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高速鉄道
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2025.11.30 09:00
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以前、深圳の倭国料理店にマニラの帰りに立ち寄った時、中国人の女将さんに「どこへ行って来たの?」と訊ねられ、「フィリピンだよ」と答えました。国民は家族的だけど、経済的にはまだまだ貧しくて、冷蔵庫さえ無い家も多いんだ、と話すと、
「でも、私は中国が一番貧しいと思う」と答えました。でも、深圳なんて大都会じゃないか、と問い返すと、「こんなのは表面的よ。田舎にいけばトイレさえない家もたくさんあるわよ」と言いながら、店内で放送されていた倭国の民法テレビに目をやって、
「良いわね。倭国は。本当のことがテレビで言えて。中国なんて嘘ばっかり」と言い続けました。いやー、倭国も嘘ばっかりだよ、
といいながらも、確かに中国は見方を変えるとか、部分部分を覆い隠すというよりも、
完全なフィクションを平気で放送します。
2019年、北京から広州まで高速鉄道で
移動したとき、中国は相当お金が回っていないように映りました。
しかし、すべてがフィクションの国ですので、そのことがわかるのは、随分、先になるだろう、おそらく、しばらく中国に来ることはなくなるだろうと思いました。 November 11, 2025
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本当の倭国の製造業に関心を持つ人は、実はとても少ない。
中国では長年の党による宣伝の影響で、倭国の白物家電産業は次々に敗退し、買収されるか、中国市場から完全撤退した、というイメージを多くの人が持っているだろう。一方で、中国の「大国重器」は全産業チェーンの製造がほぼ100%自社開発となり、コストも何十倍も引き下げられた、と語られている。
ボールペンの芯や高速鉄道のネジといった“伝説的エピソード”も、今ではネット上の笑い話に落ちぶれている。倭国の製造業は、もう生き残る余地がないのだろうか?
まず、この「100%自主開発による国産化」の大きな流れの中で、実際には約2割が純粋な捏造だ。つまり、海外の核心部品を輸入し、国内で組み立てただけのものだ。残りの6割も、米国や倭国による供給遮断に直面すると、そのまま立ち消えになった。最近明るみに出た蘇州科技大学の不正事件を見れば分かるが、その本質は「やりたくてもできない」という地方官僚版の言い訳である。こうした、完全な国産化が不可能な工業製品こそが、倭国製造業の「生存空間」なのだ。
次に現実を見ると、私には今でも多くの友人が倭国の大手製造業で働いている。もし倭国の製造業が完全に打ち負かされているのなら、彼らは一体何の仕事をしているのだろうか?
実際に倭国に来て家電量販店を巡ってみれば、倭国の白物家電産業は「死んだ」どころか、むしろ「活気に溢れている」ことが分かる。
ただし、彼らは倭国の国内市場に特化している。そして倭国の家電市場では、中国ブランドをほとんど見かけない。
つまり、中日双方の白物家電ブランドは海外市場から同時に撤退し、自国の消費者のためだけに製品を作っているということだ。違いがあるとすれば、倭国ブランドはデフレによる消費制約が比較的弱いため、より高級な設計が可能で、価格も高く設定できる点だ。
たとえば、価格が1000ドル(17万円)もする、この電子レンジ兼調理機を見たことがあるだろうか。温度を摂氏1度単位で正確に制御でき、牛乳を温めるのにも使えるという。
あまりにも贅沢だ。
こうした倭国人向けに高度にカスタマイズされた製品は、アメリカ人の日常生活には必要とされない。これが、欧米市場でのシェアが高くならない主な理由だろう。
例外を挙げるとすれば、TOTOのトイレと象印の炊飯器くらいかもしれない。 November 11, 2025
今朝は神戸高速鉄道をお届けします
車両と乗務員は持たず、路線(すべて地下線)だけ保有する倭国初の会社で、まさにトンネル会社
高速そば、もう何年も食べてないな… https://t.co/u4g4t3kOvS November 11, 2025
4月に南海に吸収された泉北高速鉄道。
南海泉北線になってから初めて乗る!
この車両でNANKAIの文字に違和感はありつつ…鉄道むすめも健在!!
沿線はイチョウの木がたくさん見られて秋を感じますな…仕事だけどのんびりモード🍂 https://t.co/dFQepQvwsK November 11, 2025
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