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青少年
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2025.11.30 11:00
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それは考え過ぎでは…と思ってTVerで当該の第7話「息子」を観ていますが、善良な市民団体が実は裏では…みたいなの、なるほどと思いました。右京さんらが探している青年の居場所を「弱者青少年の安全のために」と教えなかったりするのはcolaboの姿勢を皮肉ったようにも思える。これはなあ… https://t.co/ghjD6ACzwv November 11, 2025
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八月底九月初的一天,我和同事从地处北京玉泉路的科技大学骑车去中关村,在回家的路上,突然看到远处有长长的一溜人走在人行道上,每两个红卫兵装束的小青年喷气式地架着一个长者。每个被架的人,头上戴着一顶纸糊的高帽子,胸前挂着一个大硬纸牌子。帽子和牌子上都写着(反动政治头衔)某某某,在名 字上用红笔画出大叉叉XXX。显然, 这是一个中学的学生们,揪斗他们的校长和老师,游街示众。为了看看这些红卫兵到底如何处置他们的老师,我和同事也尾随着这一列队进入他们的校园。这是一所主要招收部队干部子弟的中学,校园优美,地域很大。一进学校大门,不远就是一个可容纳数千人的大操场,操场一侧有个相当大的砖砌的看台。台的前方巨大横幅上写着:打倒一切牛鬼蛇神,左右两边竖幅是:革命无罪,造反有理。操场中央已经聚集了近千名学生,多数是红卫兵装束,即草绿的军装军帽,腰束皮带,臂佩红袖章,胸戴毛像章。这种装束是无尚政治荣誉:毛的捍卫者、红后代、造反英雄。有这种装束的多半是部队干部子弟。
被揪斗的老师顺序排在台前方,面朝学生,一字排开,共有二十多人。在这同时,从各个教学里又陆续出来好几百学生,多是普通的服装,陆续集合到操场上。
台上的一个红卫兵,手持红小书,在讲坛的麦克风前宣布:批斗大会开始。看上去他是红卫兵什么造反兵团的司令。首先,这位司令带领大家高声朗读最高指示:
“革命无罪,造反有理!”
“一切反动的东西,你不打他就不倒。扫帚不到,灰尘照例不会跑掉。”
“革命不是请客吃饭,是一个阶级推翻另一个阶级的暴烈的行动。”
“红色恐怖万岁!”
“横扫一切牛鬼蛇神!”
“谁敢反对毛主席,就砸烂谁的狗头!”
随后,他以激扬的声调说:“红卫兵战士们,同学们,我们能够允许那些走资派、保皇派、反动权威、牛鬼蛇神,霸占我们学校、玷污我们的红色阵地吗?”
下面一致高喊:“不能!”
“那我们该怎么办?”司令问。
“揪出来,斗倒斗臭!”
“打翻在地,再踏上一只脚。”
“砸烂他们的狗头!”
台下的红卫兵一片狂叫。
“好,现在就把他们揪到台上来示众。”
司令点一名字,就押上台一个人,同时台下就高呼革命口号。
“走资本主义道路当权派XXX,顽固执行资产阶级反动教育路线,毒害青少年,罪恶昭著。”该校校长第一个被押上台。两个红卫兵一手抓住校长的衣领,一手反剪住两臂,架到台前左侧。一声“跪下”命令,校长就被按倒在地。
“反动学术权威XXX,专给帝王将相树碑立传,以反动学术权威篡得副校长,打进革命队伍。”押上来的是一个年轻壮实的男子。此人北京师大毕业,毕业论文发表在《史哲杂》上,很受学界赏识。“跪下”命令之后,他仍挺直腰站立不动,身后的一个脚穿大皮靴的高个红卫兵,猛地一脚踹在他后腿上,扑通一声跪倒在地。很快他的浅色裤腿就印出殷红的鲜血。
“资产阶级的孝子贤孙XXX,伪装进步,骗取优秀教师称号,是钻进无产阶级革命队伍的阶级异己分子,十分危险的牛鬼蛇神。”押上来一个中年妇女。或许是因为长时间弯腰难以坚持,或许是不愿忍受人格的屈辱,她走上台后,双手挣脱了红卫兵的架持,直起腰来。结果,被两个手执铜头皮带的红卫兵搂头抽了两鞭子,顿时脸上流出鲜血,尖利的惨叫刺人心脾,回荡在校园上空。
“保皇派XXX,虽然出身城市贫民,但顽固抗拒毛主席革命路线,革命小将批斗走资派,他就如丧考妣,是十足的阶级叛徒。”一个上了岁数的瘦弱的男子被押上台。由于长时间被喷气式架持,体力不支,走上台就瘫倒在地。红卫兵在后面猛踢两脚,命令到:“起来,不许装死,癞皮狗!”然后被两个红卫兵提着衣领站起来,跌跌撞撞地被架到第四位置跪下。
二十几个被揪斗的人,一个一个叫到台上跪下。凡不愿跪下的,都要吃上几皮靴踹踏。凡有挣扎者,上台都要吃上两皮带。红卫兵学生个个凶杀如阎王,被揪斗的老师如临刑场。台上抽打尖叫,台下口号震天。其恐怖肃杀气氛,五十年代初镇反除霸的场面还要逊色许多。我不知道在这些青少年的头脑中如何根植了如此强烈的仇恨,而且是直接面对循循教导他们的师长。可以肯定,这种仇恨决不是他们的天生人性,而外在的注入为什么会如此迅速地膨胀发酵?
司令开始命令:“现在,让这些坏蛋交待他们的罪行。坦白从宽,抗拒从严。不老实,小心你们的狗头。现在从走资派XXX开始。”
两个红卫兵把校长提溜起来,押到麦克风前,命令:“说!”
校长弓腰把咀凑近麦克风说:“我不自觉地执行了资产阶级教育路线,我执行的都是北京市教育局的指示。至于——”还未等他把话说完,背后的几个手执铜头皮带的红卫兵抢着向他身上猛抽过来,一面大声说: “北京市是彭真的针插不进、水泼不进的独立王国,你不知道吗?”“你不自觉,现在我让你自决!”“谁敢顽抗,就叫他灭亡。”
校长被打得满脸满身鲜血渗出,眼镜飞落甩破,连高帽子也被打碎。一阵抽打之后,司令再次命令:“说,你犯了什么罪。” “我执行了资产阶级反动路线,毒害青少年,我有罪,罪大恶极。”两个红卫兵揪起他的衣领,拧住他的手臂,把他架到原处跪下。
接着副校长被架到麦克风前。
“我是钻进革命队伍的反动学术权威,专门为帝王将相树碑立传,专门为才子佳人招魂,是十足的封建余孽,罪行累累,死有余辜。”他接受前者的教训,尽量把自己说得严重,骂得狗血喷头,借此望免吃皮鞭之苦,反正以后不会由这些红卫兵来定案。结果,那些急不可待要施展威力的红卫兵们,还是猛力地抽打他,一面打一面说:“我让你给帝王将相树碑立传”,“我让你给才子佳人招魂”,“我叫你这个封建余孽尝尝无产阶级的铁拳”。结果也是被打得皮开肉绽,血迹斑斑。
被称牛鬼蛇神的中年教师第三个受命认罪。麦克风传出她清脆的声音:“红卫兵小将们,我来说两句心里话。我在学校是老师,在家是母亲,我的孩子和你们是同龄人。出身不是我自己能够选择的,如果你们的母亲这样被斗被打,你们会如何想。 将人心比——”
没有等她的话说完,一皮鞭从背后打来。一声尖叫划过长空。接着数名红卫兵猛力抽打过来,并厉声斥责:“谁让你放毒!”“亲不亲,线上分。” “想用资产阶级的人情来收买我们,没门!”当场这位老师就被打瘫在地,爬不起来了。两个红卫兵硬是把她拖到原来下跪的地方,让她躺在那里。
第四个被叫去认罪的是保皇派XXX。看上去,他的年龄可以做这些红卫兵的爷爷,可那战战兢兢的样子真好像小鬼见阎王。他不无冤屈地说:“我只不过是办公室的一个职员,而且很快要退休了。我只是想维护教学秩序,不影响大家学习,客观上抗拒了毛主席的革命路线。”他的话音刚落,一个猛力的皮鞭从背后打来,当时就把他打倒在地。一红卫兵大声斥责: “你还在为自己辩护!”随后又是几鞭子抽打后,两个红卫兵把他拖到原位,像扔死狗一样扔在那里。
接下来的一个一个认罪表态,没有一个人再敢于为自己少许辩解,或敢于否认红卫兵司令给他们定的头衔和罪状,多数都是给自己无限上纲,加大罪名,痛骂自责。即使如此,几呼没有人没遭到毒打。有的被打得鲜血染红了衣裤,有的被打得血流一地,有的被打得瘫地不能爬起,有的被打得生命垂危。其中有一个妇女,所谓的地主阶级的孝子贤孙被打得特别重,开始时还听到他的求饶和惨叫声,后来什么叫声也没有了,估计是被当场打死。但会议主持人还说:“别管它,这个狗崽子装死”,叫人把她拖到原来位置扔到地上,接着叫下一个人。
现场真是一片血腥恐怖、惨无人道,令人听之毛骨悚然,见之不寒而栗。
---韩杰生:往事烟消云不散 November 11, 2025
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いま、『間に合えばいいな』と思いながら、『星よきいてくれ』とはまったく違うハイファンタジーも書いてるよ。
ライトめな文とハードな運命と神話世界と冒険譚って感じなので、星よきとテイストが似てて最高に書きやすい。
やっぱりワシは、青少年ががんばる海外ファンタジーみたいな世界が産湯。 November 11, 2025
【青少年の未練の手紙】の、「君が愛しくて愛しくて、これほど苦しませるのが許せない許せない」の部分が好きすぎて描いた次第でござる
狐の嫁入りエンド後ってあの狂った手紙たちを書いた🦊さんと結婚したんだよな…と思うと大変捗ります(何が?) November 11, 2025
#フランス語原書紹介 Iceland(Virginie Decamps、2025、青少年、P528)「諸君に軍事の基礎を叩き込む期間は6か月だ。この6か月間、諸君は汗を流し、苦しみ、涙を流すことになる」
アイスランドの果て、サガの図書館。マヤは他の多くの生徒たちと同じように、古文書の書写を学んでいた。埃まみれの書架に囲まれた日々の中で、少女は冒険と旅を夢見る。だが、絶望した大陸の民が起こした戦争により、図書館は避難を余儀なくされる。残されたのはマヤを含むわずかな生徒たち――彼らはこれから戦闘訓練を受けることになる。強面のレイナル隊長には6か月しかない。無害な写本生たちを、死を約束された兵士へと変えるための。反抗的なマヤと冷徹なレイナル、ふたりの間に火花が散る。そして脅威は刻一刻と迫り、ますます大きくなっていく。 November 11, 2025
現代潜入調査中の鶴丸、自治会の当番で、青少年健全育成なんちゃらの活動に駆り出されてて欲しい。
「補導員」と印字してある蛍光イエローの腕章はめて、お役所が作ったダサいビブス着て、啓発チラシ入りのティッシュを駅前で配って欲しい。(見目が良すぎる余り、怪しまれて意外と受け取って貰えない) November 11, 2025
【台湾が一緒に力を尽くせば、世界はもっと安全に!】
2025年の #国際刑事警察機構(インターポール)年次総会が11月24日から27日までモロッコのマラケシュで開催されました。今年も196の加盟国の代表が参加し、国際犯罪対策に関する主要な決定が行われましたが、残念ながら台湾はいまだに同機構への参加が認められておらず、オブザーバーの身分による参加を目指しましたが、今年も参加することができませんでした。
ですが想像してみて下さい。グローバルな国際犯罪の取り締まりにおいて、台湾が排除されたままでもいいのでしょうか?台湾は世界の力を必要としています。同時に、台湾にも世界に貢献できることがあるのではないでしょうか?
2024年、台湾で大規模な児童ポルノサイト「#創意私房」が摘発されました。サイト利用者は5,000人以上に及び、未成年者の映像や盗撮した内容を拡散するだけでなく、仮想通貨を使った取引きにより、捜査の手から逃れようとしていました。
事件発覚後、20万件以上の違法な性的コンテンツと、4,000人を超える被害者が確認されました。その被害範囲は台湾、中国、香港・マカオ、マレーシアに及ぶものでした。
この事件によって露呈した暗号化通信、匿名ネットワーク、仮想通貨によるマネーロンダリング、越境操作といった犯罪は、まさに児童・青少年性犯罪対策における世界共通の課題です。
だからこそ、台湾が排除されてはいけないのです。台湾には犯罪者追跡の能力や捜査の経験、そしてなによりも、世界の法執行パートナーと協力する意欲があります。
台湾の国際刑事警察機構(インタポール)への参加にご理解・ご支持をよろしくお願いします。世界各国と一緒に越境犯罪を取り締まるために。
#ForASaferWorld
#ChipInWithTaiwan November 11, 2025
不滅のあなたへ、シビアな作劇(結果的に青少年に殺人を推奨する周りの人物達、差別意識が上手く抜けないフシ)とおかしな絵面のバランスが面白いな。 https://t.co/QUm0vJIQdB November 11, 2025
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