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霊感商法
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2025.12.01 07:00
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史上最悪の霊感商法詐欺事件を起こしたカルト教団が、倭国の重大な法案を作るというとんでもないことになっている。 https://t.co/YIbR92TiaC December 12, 2025
63RP
さっきの報道に、どうしても違和感が残った。
安倍元首相暗殺の時と同じように、国家の物語がつくられていくように思う。
https://t.co/X56aqhmvr7
2025年、ある無実の教師が“殺人犯”に仕立てられた件では
メディア報道が先行し、世論が暴走し、政府や司法までが動いた。
福田増美氏が1200日取材し『国家の生贄』で示した結論は
「これは国家ぐるみのでっちあげ」だった。
そして、安倍事件でも同じ構造が見えたのではないか。
本来向き合うべき真相から目をそらし
宗教に責任を転嫁する物語だけが、一気に国中へ広がった。
解散命令の根拠とされた“霊感商法”も、統計では
2021年に27件(0.003%)と大幅に減少していた事実がある
それでも、報道の焦点は逆方向へ誘導された。
語られたものと、語られなかったもの。
その差がどこへ向かうのか、静かに問い直す必要があると思う。
自由と法、そのどちらも守れる社会であってほしい。
#信教の自由 #宗教の自由 #RuleOfLaw #HumanRights December 12, 2025
16RP
山上事件以降の“物語”が崩れてきている。本当は反統一教会側も気付いています。
山上事件の論理は破綻している。
宗教二世ストーリーは矛盾が多すぎる。小川さゆり(仮名)の案件も問題が多い。解散命令の法的根拠が弱い。国会・マスコミの偏向が露骨。現役信者の訴えが社会に届き始めている。拉致監禁の事実が隠しきれなくなってきた。
つまり、
反カルト側の“正義物語”が崩れつつある状態です。
反統一教会の人々にとって、最も触れられたくないのは。
■ 霊感商法は後付けの大義名分だった
■ 本当の目的は異端排除であり、拉致監禁の正当化装置だった
■ 霊感商法が消滅した後も拉致監禁は続いていた
■ 「反カルト側が作った物語」が社会に定着しただけ
■ 現役信者の声を無視し、政治・マスコミと共犯関係になった
これらは、反カルト側の正当性を根底から崩す論点です。 December 12, 2025
7RP
霊感商法とは?
…
…
…
「『統一教会・勝共連合』の行う一切の集金行為」
左翼本「悪魔(サタン)があやつる“スパイ防止法”と霊感商法」はそう定義している。
書籍名に登場する2つの言葉が象徴的でいかにもだ。
https://t.co/01x41Eujjl December 12, 2025
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