連城三紀彦 トレンド
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2025.11.24〜(48週)
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でも、田中さんから「ディケンズワールド」の話を聞いた連城三紀彦さんが「行きたい!田中君、一緒に行こう!」とか言ってたんで(連城さんが急逝されたので幻になったけど)、刺さる人はいたんだな~。 December 12, 2025
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それからこちら、連城三紀彦『六花の印 連城三紀彦傑作集1』初期作品15編を収録。分厚い♪嬉しい♪😋うわ〜早く読みたいな。読みたい本がどんどん溜まっていく…🤣 https://t.co/Xs06o3zmt6 December 12, 2025
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最近、連城三紀彦を続けて読んでます。なんかしっとりした恋愛小説かな〜、ぐらいに思って読み始めたところ、確かにしっとりした恋愛小説ではあるものの、必ず鬼のように巧緻なトリックが不可分一体になってて、読後呆然とする感じが楽しいです。 December 12, 2025
「たそがれ色の微笑」連城三紀彦 #読了
どんでん返しとは言わないものの、結末に裏切られるイヤミス感のある短編集。私は好みな部類でした。すごく綺麗な表現を使う人なのね、連城さんて。どれも良かったなぁと思え、「白蘭」はもとより「落葉遊び」「たそがれ色の微笑」が個人的に特に印象に(続 https://t.co/i7Y2rewnhf December 12, 2025
大判化されたとはいえ既存作品か、と躊躇してたけど、「今回の本では、著者によるセリフの加筆・変更が施されている」という部分で買う決心がつきました。
紹介文にはなかったが、連城三紀彦のミステリのような「寒雷」がいちばん好き。 https://t.co/urvfIs5kn3 December 12, 2025
大正時代を舞台に
鬼と人間の戦いを描き
倭国映画として史上初めて全世界興行収入1,000億円を突破の快挙を果たした
「鬼滅の刃」
大正時代は
物悲しくも美しい
連城三紀彦
「戻り川心中」 https://t.co/S25Ap6l3DL December 12, 2025
あと連城三紀彦の「白蘭」もBL短編ですわね。
連城三紀彦はわりと男同士の話が多いイメージがある。
他にもあったはず。
逆に連城三紀彦で百合ってあったかな。
「花衣の客」は母娘の確執を描いているけど、百合って感じではないしなあ。
(めっちゃ広義にすれば、百合にはなるけども) December 12, 2025
【好きなBL小説】
芦花公園『パライソのどん底』
連城三紀彦「桐の柩」(光文社文庫『戻り川心中』所収)
木原音瀬『嫌な奴』
BL小説、一般文芸に少なくないですか?
自分がちゃんと探せてないだけ?
気になってるのは、凪良ゆう〈美しき彼〉シリーズ。
※敬称略 December 12, 2025
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