被告人 トレンド
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2025.11.30 09:00
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「カルトに人生を狂わされながらも家族を必死に守ろうと戦った青年が、絶望と苦悩の果てに同カルトを推す元首相を撃った」というストーリーは、私には八つ当たりではなく自然に思えます。
他方、山上被告自身が同ストーリーを一定否定するような証言をしてることも事実であり、過度の悲劇化はむしろ本人の否定にも繋がってしまうよう思います。
―被告人質問より抜粋ー
弁護士「(自殺など)一連の行動はお金を残すためのように感じられるが、何を思っていたのか」
被告「父の役割を果たさなければと思っていたが、母や兄の自分勝手な行動による経済的な問題に対して、なぜ自分が最終的な責任をとらないといけないのかという気持ちがあった。」
#安倍元首相銃撃事件 #山上徹也 #旧統一教会
https://t.co/hszYTiNIKM November 11, 2025
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@chidaisan 立花孝志被告人は、大津綾香氏に対しても「1億円を提供するので党首の座を譲ってほしい」と要求していました。しかし、その“1億円”とは、政党助成金を原資として四半期ごとに大津氏の政治団体へ振り込むという内容であり、多額の借金を抱える状況では実現が不可能であることが明らかな約束でした。 November 11, 2025
1RP
【要注意】TBSに限らず各社はミスリードしているが、「ビデオメッセージを見たのは事件発生10ヶ月前」という事実が抜け落ちている。案の定マスコミは「絶望と危機感」というキーワードに飛びついたが、抽象的であまり実感が込められていなかった。直後には「怒り」はやんわり否定している。山上は弁護側の誘導に乗ることに躊躇していた印象もある。結局、昨日は弁護人・検察官ともに「なぜ安倍氏を狙ったのか」「標的を変えたのか」という質問は出なかった。そのことは読売新聞が今朝社会面で記している。いうまでもなく被告人の法廷での発言は真実を語っているとは限らず、特に動機など主観面・内面の解明は難しいことに注意 November 11, 2025
林尚弘社長は、令和6年11月17日執行の兵庫県知事選挙において、立花孝志への選挙資金の寄附の量的制限違反を行っている疑義があります。
もしも被告人立花孝志の保釈申請に名乗りを上げたら、なかなか大事になりそうです、 November 11, 2025
@GuiltlessPeople 本当にそういう感じですよね。。。性犯罪の特殊性に配慮するあまり、被告人の防御がなおざりにされるようなことはあってはならないと思うんです。そういうことが構造的にあるのならば、性犯罪というのは冤罪が多いと言われてもしかたがないでしょう。検察の証拠隠蔽も許せないですよ November 11, 2025
検察側が「殺意」の立証にまで足りる証拠を押さえられず、殺人でなく、傷害致死で起訴をしたのかな。
被告人を被疑者段階で担当をした弁護士の刑事弁護の腕が良かったかな。 https://t.co/uEvAMKFp0q November 11, 2025
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