芥川賞 トレンド
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2025.11.29
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芥川賞に関するポスト数は前日に比べ31%減少しました。男性の比率は28%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「市川沙央」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「直木賞」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
@NicoPika3 少し次元が違うかも知れませんが、ある有名な作家(芥川賞も取った)が、自分の小説のあとがきで「著者が自分の作品をあれこれ解説することは読者に対して失礼だと思うので、そういうことは書きません。」と。確かに作品そのものを解説しなければならないようでは駄目だと思います。演奏にも通じるかな? November 11, 2025
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◤ あす放送 ◢
石丸謙二郎の #山カフェ
六甲山での公開収録の模様をお届け🍁
お客様は
小説「バリ山行」で芥川賞を受賞した
作家 #松永K三蔵 さんと
フリーライター #根岸真理 さん
#広坂安伸 アナの「音クイズ」も
お楽しみに♪👂
📻 [R1] 29(土) 午前8:05~9:55
https://t.co/CyYPrmmEdc November 11, 2025
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㊗️連載30回記念㊗️
市川沙央さん凱旋! 芥川賞後の長すぎた2年。「自費出版するしかないと思い詰めたことも」
小説家になりたい人が、なった人に〈その後〉を聞いてみた。#30
芥川賞受賞作家ですら難しい、新人賞のその後問題に切り込んだぜ😎
https://t.co/XODt3kKro4 November 11, 2025
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杉江松恋、マライ・メントラインの直木賞全部読んだは、毎回楽しみにして読んでる。書籍化されたが、近所の本屋になかったので都会の本屋に来た。「この本ある?」と聞いたら、芥川賞と直木賞持ってきたので両方買った。読書が進んでいかん。引っ越すのに。 November 11, 2025
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@hst_tvasahi @takaichi_sanae @onoda_kimi 在日🇰🇷李達がジャーナリストぶり始めた原因は文春勤務の私の知人が審査員を務める芥川賞を間違って受賞させてしまった事
出勤すると応募作が山積みで読むの大変だから代わりに読んでくれる?といつも私に言ってた
親が死んだ後、🇰🇷人の自分がなぜ倭国にいるか解らなくなった精神病の自身を描いた作品 November 11, 2025
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このインタビュー、本当に素晴らしいし、読んで楽しい😊たくさんの人に読んでもらいたいです!
【連載30回記念】市川沙央さん凱旋! 芥川賞後の長すぎた2年。「自費出版するしかないと思い詰めたことも」 小説家になりたい人が、なった人に〈その後〉を聞いてみた。#30 https://t.co/sdmzohQdGn November 11, 2025
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市川沙央『ハンチバック』を読んだ 全然好きになれないけど、なるほどなと思うところはあった しかしこれが文学的かと言われるとどうなんでしょう
芥川賞選評にもあった「踏み絵のような」は言い得て妙だなぁ
社会の周縁を描くという意味で文学的ではあると思うけど『コンビニ人間』と比べるとなぁ November 11, 2025
ピース又吉は「戦う場所」を変えた瞬間に覚醒した。芸人としてはそこまで売れなかったけど、『火花』を発表し芥川賞を受賞。今や芸人というより作家のイメージの方が強い。昔から読書が大好きで「もの静か・思慮深い・文才」という特徴を活かしてスターになった典型例。場所選びで人生は変わる。 https://t.co/eHzvRmXXHc November 11, 2025
@chinkibros 本谷有希子は「泥水を啜る」の意味を履き違えていますね。
「芥川賞の作家」という肩書を使うことは下品で下劣な行為と思っていて、その肩書を出せば本は内容に関わらず売れるという驕りがある。
でもね、その肩書を出しても全然売れないという経験もしたほうがいいよ。それこそ飲むべき泥水だから。 November 11, 2025
明日ですNHK BS
私は家で父Kと見ます📺
11月30日(日)後4:30~5:29
【NHK BS】 新番組
ヤマたび! 紅葉きらめく 秋の穂高へ
【番組紹介】
「山旅」と言えば、変化に富んだ「登山道」、豊かな「自然」、たぐいまれな「絶景」、
さらに山でのランチや、山小屋で過ごすひととき。
日常とは、かけ離れた世界が待っている。
そんな山旅の魅力を、より深く味わってもらうため、
この番組では、ガイドさんに、5つの要素それぞれのオススメを紹介してもらう。
今回の舞台は、紅葉真っ盛りの北アルプス・穂高連峰。
旅をするのは、去年、山岳小説で芥川賞を受賞した松永K三蔵さん。
関西在住で、北アルプスは今回が2回目、穂高には初挑戦です。
そんな三蔵さんを案内するのは、山岳ガイドの成田賢二さん。
「登山道」「自然」「絶景」「ランチ」「山小屋」、それぞれの項目で、オススメを準備しています。いったい、どんな旅になったんでしょう? November 11, 2025
@kYa3tu6ZYRwTm4R 外から失礼します
気にしないに限ります
ある意味これだけ読者の心を揺さぶったならば作品としては成功なんですよ
芥川賞や直木賞を受賞した作品だって嫌いな読者は沢山いるでしょうし…
売れるっていう事はそう言う事なのかも知れませんね
頑張って己の道を進んで下さい November 11, 2025
@utokyokokugo @arcnight101 失礼します
逆の現象もあると思いますよ
映画でも古くは「アバター」も最近の「イカゲーム」も我が家には何も面白く無い
世間の評判とウチは合わんと知る
周りの本好きの間では「芥川賞、直木賞」
取ったら疑ってかかるか最初から読まない風潮広がってます November 11, 2025
mondで匿名メッセージ・質問を募集しています。何でも送ってね! #mondで質問募集中
こんな質問に回答しています
・一人称視点の小説と三人称視点の小説がありま…
・選書希望です。人生に行き詰まりを感じていま…
・芥川賞はいつからエッセイ調の作品が好まれる…
https://t.co/mQGaffX0fb November 11, 2025
庄野潤三「プールサイド小景・静物」
全7編が収録された短篇集。表題作の1つである「プールサイド小景」は芥川賞を受賞したらしい。日常を素朴に切り取った作品が多かった。少なくとも20代で読むのは早い気がする。
#読了
#読書好きと繋がりたい November 11, 2025
小説って不思議なことに、しっかりと三百ページも文字が書いてあるのに(作家の才能)、内容は共有できない汎用性のないそのものだから、時間のない人には理解するのに向いてない。特に芥川賞。
大人しく人気作だけ読んどけという事か November 11, 2025
市川沙央 / ハンチバック 読了📚
芥川賞受賞作品を読み終わる時は毎回「は?」って思うやつがこの作品にもあった。それがあるとやっぱ芥川賞だなあ〜文学文学って思うようになったね。 https://t.co/OJnS1HiSw8 November 11, 2025
@airi_n_o_think なんの事前情報もいれずに手にしたので、まんまタイトルに騙されたwって感じです。事前に知ってれば、感想は変わったと思います。
今思い返せば、リアルな人間描写を描いたってことで芥川賞に輝いたんでしょうね。 November 11, 2025
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