自律神経 トレンド
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2025.12.01 06:00
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思い当たることない?
気づかないうちに
”肌荒れを招くNG行動”10選
10位:寝不足をごまかしてカフェイン増やす
(自律神経が乱れる)
9位:保湿を重ねて“潤った気”になる
(中は乾燥したまま)
8位:合わないクレンジングを続ける
(バリアを削る)
7位:毎食後にちょっと甘いもの
(血糖値が乱れる)
6位:スキンケアを気分でコロコロ変える
(肌が落ち着かない)
5位:お風呂の湯温が高すぎる
(バリア膜がダメージ)
4位:触らないと決めても触る
(炎症が加速)
3位:スマホ見ながら夜更かし
(睡眠の質ガタ落ち)
2位:タンパク質少なめの食事
(肌の材料が足りない)
1位:〇〇〇…
「ここだけ気をつけるだけで、ほんと変わる。」
▼▼▼ December 12, 2025
15RP
ヤバいほど集中できない日って、ありませんか。
朝から頭がもやっとして、仕事も家事もスイッチが入らない。
リハビリ室にも、そんな悩みを抱えた人がよくやってくる。
集中できない背景には
・脳のリズム
・体温の変化
・自律神経の切り替え
が深く関わっている。
どれか一つでも乱れると、脳は「働くモード」に入れない。
・朝の太陽光で、脳内時計をリセット
(曇りの日でもOK。照度があれば脳は反応する)
・立って体を少し動かして体温を上げる
(体温が1度下がると代謝は約12%低下という研究もある)
・コップ一杯の水で血流を整える
(脱水の1%低下でも集中力は鈍る)
脳は準備運動を必要とします。
朝の光はセロトニンを動かし、自律神経を整える。
軽い動きは血流を押し上げて、前頭葉の働きを上げる。
水分は脳の電気信号をスムーズにする。
「集中力を最大化する1日って、実はシンプル」
・起きたらカーテンを開けて光を浴びる
・コップ1杯の水を飲む
・1分だけ体を動かす(肩回しや足踏みで十分)
・最初の5分はスマホではなく呼吸を整える
・午前は集中作業、午後は軽いタスクに回す
・夜は脳を休める引き算の時間をつくる
集中できない日は、あなたが悪いわけじゃない。
ただ、まだ脳のスイッチの入れ方を知らないだけだ。 December 12, 2025
14RP
自律神経の治療を29年
食べ続けると“老ける食べ物&組み合わせ”➓選
❶コンビニ弁当(添加物で腸の炎症)
❷揚げ物の惣菜(酸化油の肌ダメージ)
❸夜のアイス(睡眠の質↓老化ホルモン↑)
❹白砂糖×小麦(AGEを作る老化の元凶)
❺加工肉(発色剤で血管と腸にダメージ)
❻ポテチ(高温調理で酸化&腸を荒らす)
❼常に甘いカフェラテ(知らぬ間に糖過多)
❽菓子パン(砂糖+油+小麦の老化トリオ)
❾アルコール+揚げ物(肝臓疲労→肌劣化)
❿清涼飲料水(血糖爆上がり→シワ&たるみ)
10万人以上診てきて確信。
「老けない体」をつくる食習慣はプロフです。 December 12, 2025
13RP
怒りは「自分の正義」を守る防衛反応
■ 説明
怒りは、脳が
「これは間違っている」「これは許せない」
という“正義のライン”を侵された時に発動する防衛システム。
つまり、怒りそのものは
悪ではなく「大切な価値観を守っている証拠」。
しかしそのエネルギーは非常に強く、
行き場を失うと
・肝の緊張(東洋医学では「怒は肝を傷る」)
・自律神経の過緊張
・攻撃性と後悔のループ
へ変わる。
怒りの奥には、
「本当は傷つきたくない」
「大切にしてほしい」
という弱さと願いが隠れている。
怒りを抑え込むのではなく
“整えて、方向付ける”ことが鍵。
■ セルフケア
怒りのエネルギーを建設的に使う方法
① 肝の緊張を抜く「斜め吐息」
・斜め上に細く長く息を吐く
(肝経がゆるみ、頭に昇った気が下がる)
・3〜5回で思考の暴走が止まりやすい
② 感情の名称化
「私は今、怒っている」
と“主語+感情”で言語化する
→大脳辺縁系の暴走を前頭前野が制御できる
③ 怒りの正体を見極める質問
「私が本当に守りたいものは何?」
→正義の源泉に気付き、方向性を誤らない
④ 8歩だけ歩く
怒りは動き出しエネルギー
→体を少し動かすことで放散される
⑤ 魂へのメッセージ化
「ありがとう、私の正義を守ろうとしてくれた」
→怒りを敵ではなく味方に変える
■ 怒りが教えてくれること
・傷つけてほしくない価値
・譲れない生き方
・自分が大事にしたい尊厳
怒りは未熟な正義ではなく
まだ言葉にできていない願いの形。
その願いに気付ける人は
怒りを武器ではなく
人生の“推進力”に変えられる。 December 12, 2025
8RP
毎日食事を制限して、嫌いな運動も頑張っている。
それなのに、体重計の数字がピクリとも動かない。
むしろ、水を飲んだだけでも太る気がする。
もしあなたが今、このような状況に陥っているなら最後まで聞いてください。
まずは、結論からお伝えします
あなたの体重が落ちない原因は、努力不足ではありません。
「頑張りすぎ」が原因で、体の代謝システムが機能不全を起こしているからです。
痩せようとして行っているその努力が、皮肉にも「太りやすく痩せにくい体」を作り上げています。
今のあなたに必要なのは、これ以上の我慢や制限ではありません。
狂ってしまった体のシステムを正常に戻す「回復」です。
今回は、なぜ頑張れば頑張るほど痩せなくなるのか、その根本的なメカニズムと、そこから脱却するための具体的な方法を徹底的に解説します。
頑張っているのに痩せない最大の理由は「代謝の低下」
ダイエットの基本は「消費カロリー>摂取カロリー」です。
これは物理的な法則です。しかし、人間の体は計算機のように単純ではありません。
あなたが食事を極端に減らし、摂取カロリーを減らせば減らすほど、体は危機感を覚えます。
「エネルギーが入ってこない。このままでは死んでしまう」と判断した脳は、生命を維持するために防御態勢に入ります。
これが「省エネモード」です。
この状態こそが、あなたが痩せない最大の原因です。
カロリー制限が招く「基礎代謝の強制シャットダウン」
例えば、あなたの体が1日に2000kcal消費するとします。
早く痩せたいからといって、食事を1200kcalに抑えたとします。
計算上は800kcalのマイナスが生まれ、体脂肪が減っていくはずです。
しかし、現実は違います。
極端なカロリー不足が続くと、体は足りないエネルギーを補うために、自分の体を分解し始めます。
真っ先に分解されるのは、エネルギーを多く消費する「筋肉」です。
そして、体温を下げ、内臓の動きを鈍らせ、脳の働きを抑えることで、消費カロリーそのものを強制的に小さくします。
その結果、1200kcalしか食べていないのに、体が1200kcalでなんととかやり繰りしようと適応してしまうのです。
この状態で体重が減ったとしても、減っているのは脂肪ではなく大切な筋肉や水分です。
筋肉が減れば代謝はさらに落ち、リバウンドしやすい体質が完成します。
糖質不足が引き起こす「エンジンの停止」
「カロリーはそこそこ摂っているけれど、お米は抜いている」という場合も同様の代謝低下が起きます。
糖質(炭水化物)は、車で言えばガソリンです。
そして、代謝をコントロールする甲状腺ホルモンの材料でもあります。
糖質を極端にカットすると、体はガソリン切れを起こすだけでなく、代謝のスイッチを入れるホルモン自体が減少します。
その結果、体脂肪を燃やすための化学反応が体内で起こらなくなります。
さらに、ビタミンB群や鉄分などの栄養素が不足していると、食べたものをエネルギーに変えることができません。
代謝されなかった栄養は、そのまま体脂肪として蓄積されます。
「食べていないのに太る」という現象の正体は、栄養不足による代謝サイクルの停止です。
生活習慣の乱れが「痩せスイッチ」を破壊する
代謝や食欲をコントロールしているのは、あなたの意志の力ではありません。体の中にある「自律神経」と「ホルモン」です。
日々のいそがしさやストレス、睡眠不足は、このコントロールタワーを破壊します。司令塔が壊れた状態では、どんなに食事制限をしても効果は出ません。
睡眠不足は「デブホルモン」を量産する
睡眠時間が短い、あるいは寝る時間が不規則であることは、ダイエットにおいて致命的です。
睡眠不足の状態になると、食欲を抑えるホルモン「レプチン」が激減し、逆に食欲を増進させるホルモン「グレリン」が暴走します。
寝不足の日に、甘いものや脂っこいラーメンが無性に食べたくなるのは、意志が弱いからではありません。
ホルモンによって脳がハイジャックされているからです。
さらに、理性を司る脳の前頭葉の機能も低下するため、食欲のブレーキが効かなくなります。
また、睡眠不足は自律神経のバランスを崩します。
脂肪を燃焼させる「交感神経」の働きが弱まり、日中起きている間も体は「お休みモード」のまま過ごすことになります。これでは、通勤で歩いても家事をしても、消費されるカロリーは低迷したままです。
「痩せなきゃ」という強迫観念が脂肪を溜め込む
「痩せなければ価値がない」
「なんで体重が減らないんだ」
と常に悩み、ストレスを感じている状態も、ダイエットを妨げます。
強いストレスを感じると、体は「コルチゾール」というホルモンを分泌します。
このホルモンには、筋肉を分解し、脂肪を溜め込みやすくする作用があります。さらに、ストレスは偽の食欲を引き起こし、過食の原因となります。
ダイエットのことばかり考えているその思考自体が、皮肉にも痩せない原因となっています。
まずは「痩せなきゃ」という呪縛から離れ、心をリラックスさせることが、代謝を回復させる近道です。
気づかぬうちのカロリーオーバーと活動量の低下
「食べていないつもり」でも、実はカロリーを摂りすぎている。
そして、「動いているつもり」でも、実は消費カロリーが激減している。
この「認識のズレ」も、頑張っているのに痩せない大きな要因です。
塵も積もれば脂肪となる「隠れカロリー」
週末の豪華な食事や飲み会が太る原因だと考えがちですが、実は違います。本当に怖いのは、日常の無意識なカロリー摂取です。
例えば、デスクワーク中に飲む砂糖入りのカフェラテ、ちょっとした休憩につまむクッキー、料理の味見。
これらは1回あたりのカロリーは少なくても、毎日積み重なれば莫大なエネルギーになります。
甘いカフェラテを1日1杯飲むだけで、年間では数キログラムの体脂肪に相当するカロリーになります。
長年のダイエット経験がある人ほど、自分にとっての「適量」がわからなくなっています。
腹八分目という感覚が麻痺し、無意識のうちに消費カロリー以上のものを口に運んでしまっています。
代謝を「マイナス」から「ゼロ」に戻す回復策
ここまで解説してきた通り、今のあなたが痩せないのは、体が「代謝低下」というマイナスの状態にあるからです。
この状態でさらにアクセル(努力)を踏んでも、車輪が空回りするだけです。
まずはマイナスをゼロに戻す。
つまり、体の機能を正常化させることが最優先事項です。具体的なアクションプランを提示します。
1. 勇気を持って「食べる」
基礎代謝以下のカロリー制限を直ちにやめます。
特に朝食と昼食には、お米などの良質な糖質を適量食べます。
「食べたら太る」という恐怖があるのは理解できます。
しかし、炭水化物を入れてあげないと、代謝のエンジンは二度とかかりません。栄養が入ってくることを体に教え、「もう飢餓状態ではないから、エネルギーを使っても大丈夫だよ」と脳を安心させます。
最初は体重が少し増えるかもしれませんが、それは水分が戻っただけです。脂肪が増えたわけではありません。
2. 7時間睡眠を死守する
何よりも優先すべきは睡眠です。スマホを見る時間を削ってでも寝ます。
睡眠は最強のダイエット薬です。
しっかり寝るだけで、食欲を抑えるホルモンが増え、脂肪燃焼を促すホルモンが分泌されます。自律神経が整い、日中の活動量も自然と上がります。
痩せるために早起きして運動するくらいなら、その時間分、長く寝た方が痩せます。まずは、現状より増やしましょう!
3. 「ダイエット」を忘れる時間を作る
常にカロリー計算をしたり、体重の増減に一喜一憂したりするのをやめます。
ストレスは代謝の敵です。
「まあ、そのうち痩せるだろう」くらいの楽観的な気持ちでいる方が、自律神経は整い、結果的に痩せやすくなります。
趣味の時間を持ったり、湯船にゆっくり浸かったりして、心身をリラックスさせることに注力します。
4. 日常生活で「こまめに動く」
激しい運動は必要ありません。
その代わり、座りっぱなしの時間を減らします。
テレビを見ながらストレッチをする、掃除を丁寧にする、一駅分歩く。
こうした日常の些細な動き(NEAT)を増やすことが、低下した代謝を底上げする最も確実な方法です。
痩せるために、まずは「休む」
毎日必死に頑張っているのに痩せない。
その事実は、あなたの体が悲鳴を上げている証拠です。
「もっと頑張らなきゃ」ではなく、「今まで体に無理をさせてごめんね」と労る意識を持ちます。
栄養のあるごはんをしっかり食べ、たっぷり眠り、ストレスを溜めない。
人間として当たり前の健康的な生活を送ることで、体は応えてくれます。
代謝機能が正常に戻れば、自然と適正体重へと近づいていきます。
焦る必要はありません。
まずは体を「省エネモード」から解放し、燃焼できる体を取り戻します。
それが、遠回りのようでいて、実は最短のルートです。 December 12, 2025
2RP
人間って頼りないよな。気圧にすら影響されるし、自律神経やホルモンバランスの乱れで簡単に落ち込む。そう考えたら、気分ってのは自分ではどうしようもない要因に左右されまくりだ。だから落ち込んでる理由を探すのはムダなのかも。過去のあら探しって無限にできちゃうから。とりあえずごはん食べよう December 12, 2025
「立つとフラッとする」「気圧が下がるとグラッとくる」
――これ、体が壊れているわけではありません。
めまいは “体がおかしい” ではなく “正常反応の強化版”。
気圧・血流・ストレスといった環境の変化に対して、
あなたの身体のセンサーが人より敏感に働いている証拠です。
本来、体に負荷がかかったときは
「今は無理をするな」というサインとしてブレーキをかけます。
めまいはまさにその“防御本能”。
あなたを守るために働いている反応なんです。
ただし、センサーが敏感すぎると、
・天気に左右される
・立ち上がりが怖い
・外出が不安になる
・どこでもフワッと感が出る
といった困りごとが増えてしまいます。
大切なのは、この反応を“消す”のではなく、
過敏になった神経を落ち着かせてコントロールできる状態に戻すこと。
そのためのポイントは、
・血流を安定させる深呼吸・入浴・軽い運動
・血糖の乱高下を防いで脳のエネルギー不足をなくす
・夜の刺激(スマホ・カフェイン)を減らして神経の興奮を下げる
・首肩の緊張をゆるめ、脳への血流をスムーズにする
こうした“日々の調整”で、めまいは確実に軽くなっていきます。
「気圧で毎回つらい」
「立つとフラッとするのが怖い」
そんな方は、自律神経が過敏になっているサインです。
当院では、自律神経・血流・血糖・姿勢・生活習慣を総合的に見極め、
“過敏なセンサーを正常に戻すケア”を行っています。
めまいでお困りの方は、一度ご相談ください。 December 12, 2025
@EtceteraJapan 「濁り」みたいの感じてました(耳いいです聴こえすぎて自律神経が狂います)、ありがとうございます。ぜんぜん関係ないんですがいつも出てくる広告のスープカレーが気になって気になって。注文しました。すごく美味しかったです! December 12, 2025
@1_8bus もし本当に自律神経なら心療内科だと思います。
ただしまだ何の診断も受けていない以上北大の保健センターか、一番大きい症状が出ている部位の専門の診療科に行くのがいいんじゃないですかね。
頭痛中心なら脳神経、吐き気中心なら消化器みたいな。自分で判断できる症状の範囲で決めてください。 December 12, 2025
おはよー🥰★
実は「笑顔」は最強の自律神経スイッチなんですよ😊
① 表情筋が動く → 脳に「楽しい」と誤認信号
② 迷走神経刺激 → 副交感神経が優位に
③ 10秒でコルチゾール低下開始!
論文でも「本物の笑い」と効果はほぼ同じって証明されてます✨
→ 落ち込んだ朝こそ鏡の前でニコッ!!
#自律神経失調症 #メンタルヘルス #温活 #冷え性 #自律神経ラボ雑学 #朝活最強対策 #睡眠改善 #生理前 #PMS #不眠症 #副交感神経 #深呼吸 December 12, 2025
この辺り動悸が多すぎて、病院に行った
(もちろん何もない)
自律神経?にも影響してる気がする
しかし、家族も携帯電話かかってくる時嫌な予感がするというし、職場で自分もなんとなく落ち着かなくて席を立ったら電話がかかってくるときがあるし https://t.co/yNELheI4O3 December 12, 2025
腕・手首がゆるむと肩がゆるむ
意外ですが、肩こりの正体は「肩そのもの」ではなく
腕の緊張 にあることが多い
腕が軽くなると、肩がゆるむ
肩がゆるむと、首が立つ
首が立つと、顔が上がる
つまり腕は“リフトアップの遠い入口”
その先にある『手首』も重要!
巡りも、自律神経も、ここから変わる。 https://t.co/iZblu1Zsd8 December 12, 2025
この“波のような動き”があるからこそ、
絶頂までスムーズにいける。
神経でいうと――
・副交感神経で「安心」してゆるみ
・交感神経で「興奮」して締まる
この自律神経のバランスが、波みたいなリズムをつくってるんだ。
このリズムが整ってる人ほど、
行為が「心地いい波乗り」になる。
何度もいうが、
安心=この人の前ではエロい姿をみせても大丈夫と感じることが重要 December 12, 2025
メンタルの波あり過ぎてしんどー!!!
んで、それを表に一切出せない出したくないバレたくもないのもしんどー!!!
な日々長いこと過ごした気がする🙂
今年は自律神経の乱れとやらに一時やられてしんどかったけど上手く向き合いながら楽しく過ごせてる
2025年後悔するかしないか、12月。走り抜く!! December 12, 2025
睡眠時間短いアピールしてる人は単に「俺全然寝てないわ〜😅笑」じゃなくて日々のストレスや仕事の疲れ等で自律神経やっちゃって、もっと寝たいのに1~2時間しか寝れなくて辛い人もいるからそんなポストしてる人見かけたら優しく労わってあげて欲しい December 12, 2025
驚きです。
少しスピードを落とすだけでも、
休むことにつながります。
本日はただ「休みましょう」と促すのではなく、
状況や心理状態に応じた“適切な休み方”を解説します。
元気に働き続けたい人はオススメです
↓
本日紹介の本:『精神科医が教える 休みベタさんの休み方』 ( すばる舎 )
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◆疲れは「気のせい」ではない◆
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「疲れ=根性や気持ちの弱さ」と
考えるのは間違いです。
ストレスが続くと脳内の神経伝達物質が不足し、
不安・無気力・意欲低下などの症状が起きます。
さらに自律神経が乱れ、頭痛や不眠などの
不調にもつながります。
つまり「疲れ」は脳・心・体の総合的なSOSであり、
我慢や精神論では解決できません。
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◆完全に休めないなら スピードを落とす◆
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現代人は、休むことに罪悪感や焦りを感じがちです。
「完全に休む」ことを目指すのではなく、
“8割のスピードで働く”を目指しましょう。
歩みを少し緩めるだけでも、心の余裕が生まれ、
「本当にやるべき仕事」「やらなくてもいいこと」が
見えるようになります。
これは“休む勇気”を持つための現実的な第一歩です。
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◆脳を休めるには考え方のクセを変える◆
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疲れた脳は、休もうとしても、
逆に不安や後悔で眠れなくなります。
背景にあるのは、完璧主義や
他人の評価を気にしすぎるなどの思考のクセです。
考え方を少し変えるだけで、
「休んでも大丈夫」と思えるようになります。
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◆まとめ◆
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完璧に休めなくていいです。
少しずつ、あなたのペースでいきましょう。 December 12, 2025
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