私刑 トレンド
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2025.11.24〜(48週)
:0% :0% (30代/男性)
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Klan JPは「クー・クラックス・クラン(KKK)倭国支部」ってとこですわな。
この人、ブラックウォッシュの問題点を指摘しただけの人を、黒人を縛り首にするような私刑大好きの狂信的白人至上主義団体の仲間扱いするくらい、超ガチな人種的敵意を抱いてイラストを投下したんだなあ。 https://t.co/oWk4WYZviU December 12, 2025
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説明すると長くなるのですが、僕は僕の支持者を名乗って変なことをする個人に何度も何度も迷惑をかけられてます。ブロックし、認めないと宣言した相手から、都知事選を応援され、都知事選を応援してたから支持者だ、暇空の支持者にこんな嫌がらせをされた!と個人から訴訟を起こされてます。
コロアキや山本一郎がcolaboに嫌がらせをし、それは僕のせいだとcolaboが主張したことで、それらの嫌がらせは僕のせいだと裁判所が判断するほどですし、住民訴訟で情報を開示しろと迫っても、colaboが嫌がらせが発生したと主張し、それを認めた裁判所がcolabo側に都合の良い判断をしたりしています。
何を言いたいかというと、その個人が双方の関係者や偽旗やスパイの類でないとあなたはどうやって判断するのですか、私の場合は訴状を読んでその訴訟はどちらにスジがあるのかを判断する、つまりその揉め事の原因を見るわけですが。
そして、戦争で一方的に武器を取り上げることがよいことなのかですが、倭国のような法治国家において白黒つける唯一の手段である訴訟そのものの否定は、解決の機会を奪い、それこそ暴走した人間による訴訟以外の私刑解決を招きかねないと思います。
銃の使用を仮に一切禁止したら戦争は減るのか?なくなるのか?銃以外による解決が模索され戦争は無くならない。
まさにそういう非武装化だけをおしつける悪意のない正義を標榜する悪夢のようなきちがいが使う攻撃魔法が出てくる漫画として、添付した画像の天空の扉という漫画があります。今日最終巻が出たばかりなので興味が出たらどうぞ。 December 12, 2025
188RP
じゃあ警察行けば良かったよね?
警察行って白黒キッチリ付ける事を自らやめてわざわざ時効まで待ってから週刊誌に垂れ込んでおいてやるせないとか、虫のいい事言ってんな。
この国には人権侵害を守る為に法律があるが、私刑で陥れようとする自称被害者を守る法等は存在し無い。 https://t.co/CqPGaUAmbA December 12, 2025
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君もニセモノの錬金術師を読んで法を参考にした自分ルールで石打ちの刑と治癒魔法を同時に行う私刑大好きマンにドン引きしような。
「ニセモノの錬金術師 第19話」(異世界コミック)を読んでいます! https://t.co/wbWVVEJDmt #カドコミ https://t.co/5YRFckVgTZ December 12, 2025
116RP
「奈良の鹿への加害行為が広く世間に知られるようになってよかったじゃないか」そういうお声をしばしば頂戴します。
ですがそもそも、広く世間に知られる必要が、本当にあったのでしょうか。
奈良の鹿への加害行為について把握するべきは、奈良県、奈良県議会、警察、奈良の鹿愛護会などであって、その人たちが民主的、合法的なプロセスに則って、鹿を守る政策をやっていけばよかったのではないでしょうか。
少なくとも、倭国人による2例の殺傷事件以外には、人間の加害行為により、鹿が大けがをしたり、命を落とした事例はなかったのです。
私刑行為によって、奈良の鹿への加害行為は減ったのか、定量的な評価はなされていません。となると、得られた成果に対して、失われたものは釣り合うのでしょうか。
なお、奈良の鹿への加害行為は実際にありますし、問題だと認識していますし、私は見るたびに注意と制止をしています。 December 12, 2025
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好きとか嫌いではなくて
生前本人が法廷で否定していて、誰一人証拠も出さなければ現場を見た第三者もいない、被害届も公的機関への相談の形跡も診断書も出していない
前科7犯の映画監督が書かせた暴露本や、死後数年経ってから騒いだ報道の言いなりで人を私刑にしていいのか、って話です https://t.co/fyDfJMnaGj December 12, 2025
33RP
旧ジャニーズ事務所や旧ジャニーズ出身のタレントに対しては法を軽視無視、一方の主張だけを鵜呑みにし何を言ってもいいと思っているような倫理観がない人権意識の大変低い方達がいるけど、そのおかしさが広まってほしい
ジャニー氏は生前否定し被疑者にもなっていない、ジュリー氏はカウアン氏に「証拠がある」と何度も言われ証拠を見せてもらえないまま話を信じた
過去の所属者達にも「そんな事はなかった、周りで聞いたこともない」と言っている人達もいる
どちらが事実、虚偽という単純な話ではなく、偏向報道をし各々の主張を報じないのであれば、メディアとインフルエンサーの様な人間が善悪の印象を操り、私刑によって簡単に社会的に抹殺出来てしまう
その怖さやおかしさをずっと訴えているよね一部ジャニオタは。カルトなどと揶揄されながらね December 12, 2025
32RP
文春の記事をわざわざお金払ってまで読んで鵜呑みにしてるのやば。
その場に国分太一と日テレと日テレ側の弁護士しかいないのに文春に漏れてる時点で日テレ寄りなの丸わかりなのに。
一方的に書かれた記事をすぐに信じて私刑。
倫理観無さすぎ。 https://t.co/h1szi3wb9U December 12, 2025
29RP
う〜ん。これって私刑の禁止に抵触していないか?国分氏の行った不適切な行動がなんなのかがわからないままで降板して、その内容について指摘されずに、反論まで封じられているんだよね…… https://t.co/Po05PCSfes December 12, 2025
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■「嫌われたら自己責任」という言説が抱える構造的な誤謬
予見可能性・責任境界・現代ネット環境の観点から
SNSで頻繁に見られる言説があります。
「嫌われる行動をしたのだから自業自得」
「学校と違って社会は逃げられる」
「批判されるのは自己責任」
一見もっともらしく聞こえるこれらの主張は、
実際には他者の加害行為を免罪するためのロジックのすり替えを含んでいます。
本稿では、この議論がどこで誤りを生むのかを
感情ではなく構造の観点から丁寧に整理します。
1.「嫌われる行動」と「攻撃されること」は完全に別の責任領域である
まず、最も重要な点です。
・A:自身の行動がどう受け取られるか
→これは予見可能性の領域(本人の範囲)
・B:誰かが攻撃するかどうか
→これは他者の意思決定の領域(加害者の範囲)
AとBは独立した概念であり、本来は結びつきません。
しかしSNSでは、
A(行為の不適切さ)を理由にB(加害)を正当化する
というロジックが横行します。
これは因果関係ではなく、
単なる「責任の押し付け」です。
2.「嫌われたら攻撃されるのは当然」は、典型的な被害者有責論
被害者有責論は古典的ですが、
SNSではその形がアップデートされています。
・「お前がそういう投稿をしたから悪い」
・「自分で蒔いた種だろ」
・「嫌われる行動をしたら叩かれて当然」
ここで行われているのは
“行為の落ち度”と“他者の加害意図”の混同です。
交通事故でいえば、
「信号無視した人を10人で殴り続けてもいいのか?」
という話であり、
落ち度(過失)と意図的加害(暴力)は相殺できない
という基本原則が完全に抜け落ちています。
3.「逃げ場がある」という主張は、現代ネット環境を理解していない
よくある反論に、
「嫌ならSNS閉じろ」
「学校と違って社会には逃げ場がある」
というものがあります。
しかし現代のネットでは、
・匿名アカウントからの執拗な監視
・引用RT・切り抜きによる不特定多数への晒し
・別アカでの粘着
・デジタルタトゥー化
・実生活への攻撃(職場・家族への凸)
が常態化しており、
“逃げても追ってくる環境”です。
物理的な逃げ場があっても、
デジタル上の逃げ場は奪われます。
つまり、
「大人は逃げられるから叩かれても文句言うな」
という主張は、
事実に基づかない思い込みに過ぎません。
4.「説明責任」は私的制裁の正当化ツールとして濫用されている
この議論で危険なのは、
加害者側がよく口にする「説明責任」という言葉です。
説明責任は本来、
・企業
・官僚・政治家
・公的機関
・巨大な権力主体
に求められる概念です。
しかしSNSでは、
「納得できる説明がないから殴る」
「説明しないなら叩き続ける」
という無限私刑ループの免罪符に変化しています。
個人間のトラブルに、
本来の意味での「説明責任」は存在しません。
あるべき言葉は
“説明するかどうかは対象者の自由”
です。
5.大人社会は「殴っていい社会」ではなく「殴ってはいけない社会」である
「社会は厳しい」という言葉を曲解した人は、
「大人だから強く叩かれて当然」
「自己責任だろ」
と主張します。
しかし実際はその逆で、
大人社会は法と倫理によって
・人格攻撃
・名誉毀損
・侮辱
・ハラスメント
・私的制裁
を厳しく禁じることで成り立っています。
つまり、
「嫌われたのだから叩かれて当然」
という主張は、
近代社会のルール(法治)ではなく、
むしろ前近代的なムラ社会のロジックなのです。
6.「批判」と「攻撃」の境界線を明確にする
反論としてよく出るのは、
「悪いことをした人を批判してはいけないのか?」
という問いです。
もちろん、批判は必要です。
ただし、構造的にはこう分けられます。
①批判
行為・言説の是非を問うもの
(予見可能性の範囲で受け止めるべきもの)
②攻撃(誹謗中傷・粘着・人格破壊)
相手の尊厳や社会的信用を破壊する暴力
(加害者の責任領域)
両者は似て非なるものです。
■結論
「嫌われたら自己責任」という言説は、
・予見可能性と加害行為の混同
・責任境界のすり替え
・現代ネット環境への無理解
・説明責任の誤用
・批判と暴力の混同
・近代社会のルールに対する誤解
といった問題を内包する、
極めて危険な暴力正当化ロジックです。
行為批判は正当でも、
加害行為の免罪符にはなりません。
“嫌われた行動の責任”と
“他者が攻撃を選ぶ責任”は
絶対に同じではない。
その線引きを曖昧にする言説こそ、
ネット社会の暴力を助長しています。 December 12, 2025
7RP
国分さんが既婚者なのにわいせつな画像送ってしまったケースなら、これは国分家で処罰される問題。
毎日トイレ掃除、出かける前に奥方に
「行ってまいります!本日も寄り道さずまっすぐ帰ります!あ、スマホは定期的にチェックしてください!」
というつらい私刑をされるのはべつに同情しなぃw December 12, 2025
7RP
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・「毒の花」広枝出海(@kawausobon)
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6RP
マスコミによる、公開恫喝って、何か罪に問えないの?
大人による公開私刑を見せられてるんだけど、コレがオールドメディアの常識ってわけ?メディアは批判しないの?
斉藤知事は付箋投げても批判されるのに、不公平が過ぎて、気持ち悪い。 https://t.co/UQ3r6PGoVU December 12, 2025
5RP
第四作目『女囚さそり 701号怨み節』でとても印象的なシーンが、自分を私刑しようとした警部を返り討ちにする絞首台のシーンです。
なぜか荒野に絞首台があるという設定が、70年代の東映映画のテキトー設定で素敵です。それにしてもアングルや色調が無駄にカッコいいです。 https://t.co/B6M8B1Rrbl December 12, 2025
5RP
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現在発売中の ASUKA2026年1月号で
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5RP
確かに最初は国分太一さんに対して、謝罪も会見もせずひたすら逃げているように見えたため、厳しい批判が全国から集中しました。しかし、その後「謝罪も会見もしたかったが、強く止められていた」という事実が明らかになると、状況の見え方が変わりましたよね。この情報が出ると、最初の過剰な非難が「私刑」のように感じられ、擁護の声や同情の声も増えていった流れが出来上がりました。つまり、当初の感情的な叩き方から、事実を踏まえた冷静な意見に変わっていったという経緯です。流れを追いながら情報をアップデートすることの大切さがここにはありますね。 December 12, 2025
4RP
@vbdmnWEFKNMXsDM @mary2065mod @MilkywayKaoru
これは酷すぎない?📦嶋女官をぶっ叩く動画ばかりよ。さっきも🇱🇦でブカブカの靴👠履かされたという動画がTLに流れてきた。もう私刑になっている。こんなものが拡散されたら、何も知らない人は信じてしまうわ。先日のYouTuber同様、とても悪意を感じる😠 https://t.co/zb7qVjMRcX December 12, 2025
4RP
【解説】「悪いことをやめさせるための批判」はなぜ“正当な是正手続”になり得ないのか
SNSではしばしば、
「悪いことをやめさせたいから批判しているだけ」
という主張が繰り返されます。
しかしこの発想は、
制度的にも構造的にも、そして歴史的にも“正当な是正手続”とはまったく別物です。
以下、その理由を網羅的に示します。
1.批判には“権限”が存在しない
人の行為を是正したり社会的制裁を加える権限があるのは、
・法律
・裁判所
・行政
・組織の懲戒機関
・公的な倫理委員会
こうした“公的に権限を付与された主体”だけです。
私人が他人に圧力を加えたり、行為を強制的に止めさせようとする行為は、
制度上は私的制裁(私刑・リンチ)に分類されます。
どれほど“正義のつもり”であっても、
その行為に正当性は付与されません。
2.批判は“適正手続”を満たしていない
正当な制裁手続には最低限以下が必要です。
・事実調査
・証拠の評価
・反論機会
・公正中立な審査
・透明性
・行為と制裁の均衡
しかしSNSの批判には、この全てが欠けています。
つまりSNSの批判は、
制度的には「裁判なしの有罪」を下しているのと同じ構造です。
これが、ネットリンチが近代法から最も遠い行為とされる理由です。
3.SNS環境そのものが「誤情報の温床」
SNSの言説は必然的に、
・誤読
・切り取り
・推測
・デマ
・群衆心理による過剰反応
が混入します。
この構造的欠陥がある限り、
私人による“是正のつもり”の批判は制度的には暴走以外の何物でもない。
本来、誤情報や推測ベースの批判は、制度的な是正どころか危険な不当介入です。
4.批判は“感情”で動く
制度による制裁は「事実」と「規範」を基準とします。
しかしSNSでの批判は、実際には
・怒り
・嫌悪
・反感
・印象
・好き嫌い
・ノリ・空気
こうした個人の情動を動力にしています。
その行為が制度的な是正手続ではないことは、性質の違いから明白です。
5.「悪いこと」の定義は私人の主観でしかない
ここが最重要ポイントのひとつ。
法律やルールは
合意と基準によって「悪」を定義します。
しかしSNSで語られる「悪いこと」は、
・個人の価値観
・その場の空気
・感情
・好き嫌い
・思い込み
に左右される“主観の産物”です。
主観で他者を裁き、制裁を加えようとする行為は、
制度上恣意的な私刑(リンチ)に他なりません。
6.批判は“私人の表現”であって“制裁”ではない
批判はあくまで、
個人の意見表明の一形態
でしかありません。
そこに制度的な強制力や正当性は存在しません。
にも関わらず、「悪いことをやめさせるため」という目的を掲げて
批判を“制裁の代役”にしようとする人がいます。
しかし、制度的には完全に無効な行為です。
7.SNSでは“量が暴力”になる
ここが社会心理学的に極めて重要な点です。
・批判が集まる
・同時多発化する
・匿名化により責任分散が起きる
・集団心理で攻撃性が増幅する
この構造により、批判は意図に関係なく攻撃として作用します。
つまり、
「悪いことをやめさせるため」という動機がどれだけ高潔でも、
結果は“攻撃”になる。
これは避けようのない構造上の性質です。
8.“法が動かない領域は私人が裁いてよい”という発想が最も危険
よくある反論に、
「法律が裁けないグレーな悪事だから、世間の批判(社会的制裁)が必要だ」
というものがあります。
しかし近代法が「自力救済(私人による制裁)」を原則として禁止しているのは、
私人の感情や主観による裁きが、暴力の連鎖や集団的迫害へと発展しやすいことを、
歴史が繰り返し証明してきたからです。
この危険性に基づき、近代社会では
処罰や強制力の行使は、法と公的機関に限定する
という原則が確立しました。
これは“法の支配”の核心を支える要素の一つであり、
・魔女狩り
・自警団の暴走
・リンチ
・村八分
・群衆の吊し上げ
といった、私人の正義が暴徒化した歴史的惨事の教訓そのものです。
つまり、
“法が動かないから私人が制裁してよい”は、法治国家そのものを否定する論理
です。
むしろ、法が動かない領域(=価値観が揺れ動く領域)だからこそ、
私人の暴走や主観的制裁を最も慎重に戒めなければならないのです。
■まとめ
批判には
・権限がない
・手続がない
・情報精度を担保できない
・主観で動く
・制裁の正当性がない
・SNSでは攻撃作用を持つ
・歴史的にも私刑と同じロジック
という性質があります。
つまり、
「悪いことをやめさせるための批判」は、
制度的にも構造的にも歴史的にも“正当な是正手続”には絶対になり得ない。
批判は批判であり、
正当な制裁でも、正当な是正手段でもありません。
これは価値判断ではなく、
制度・歴史・社会構造から導かれる厳然たる事実です。 December 12, 2025
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反AIになると突然ツイフェミみたいなこと言い出すアンフェを何度も観測してる
そういう奴って冤罪が許せないとか感情的で私刑大好きなツイフェミが嫌いだったんじゃなくて脳死で反対のこと言ってるだけだったんだなって発見 December 12, 2025
4RP
@toudouayumi テレ朝のコメンテーターの方がマトモな事を言っていました。
「赤信号で渡って死刑」のような行った行為とそれに見合わない制裁に国分氏は納得してないのでは。
メディアは人間を容易く社会的に抹殺出来る恐ろしい権力、プライバシーはあるにせよ、法を超えた私刑に等しい。問題があると思います。 December 12, 2025
4RP
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