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2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
皐月賞に関するポスト数は前日に比べ102%増加しました。男性の比率は9%増加し、前日に変わり40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「ジャパンカップ」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
🎖️ ジャパンC【 最終予想 】 🎖️
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〜◎○▲△印4頭見解付き〜
🔹印一覧🔹
◎14 ダノンデサイル
○ 2 クロワデュノール
▲ 1 ジャスティンパレス
△ 5 サンライズアース
☆4.8.11.15.16.17
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秘密の勝負レース《京都11R》
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㊗️【武蔵野S】◎○▲印《完璧的中》㊗️
🥉◎ビダーヤ (11.3倍)
🥇○ルクソールカフェ(4.5倍)
🥈▲ コスタノヴァ (2.8倍)
🎯3連単 [132.2倍]
🎯3連複 [32.9倍]
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🎉2024 年間"重賞"回収率=109%🎉
🔹重賞《大勝利》成績🔹
【AR共和国】🥇◎ハヤヤッコ [払戻]35890円
【京王杯2歳】🥇◎パンジャタワー[払戻]26920円
【函館2歳S】🥇◎エイシンディー[払戻]16300円
【京都 金杯】🥇◎サクラトゥジュ[払戻]10550円
【金 鯱 賞】🥈◎ホウオウビスケ[払戻]28480円
【阪神カップ】🥈◎マッドクール [払戻]14490円
【毎 日 杯】🥈◎ガルダイア [払戻]14420円
【ジャパンC】🥈◎ドゥレッツァ [払戻]12570円
【皐 月 賞】🥉◎マスカレードボ[払戻]22670円
【有馬 記念】🥉◎ダノンデサイル[払戻]20850円
【カペラ S】🥉◎ジレトール [払戻]14140円
【阪 急 杯】🥉◎ソーダズリング[払戻]10740円…
※払戻金額は100円で表記。
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◎14 ダノンデサイル
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有馬記念3着のダノンデサイルもジャパンCへ出走。近走は海外レースへの出走が続いているが、4走前の有馬記念では、初の逃げを試みてダノンデサイルの持ち味である高い持続力を発揮しての3着。3走前のAJCCでも、デビューから騎乗を続けてきた横山典騎手から戸崎騎手へ乗り替わりに対して不安視されていたが、バッチリ折り合っての快勝と能力の高さを見せた印象。豪華メンバーが集結する今回のジャパンCに対しても、実績・能力ともに引け劣らず勝ち負け十分な存在と評価して本命。
○2 クロワデュノール
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クロワデュノールは今週のジャパンCで上位人気想定とされる1頭。昨年の東スポ杯2歳Sは休み明け+24キロの太目残りでスローペースの瞬発力勝負を33.3秒の末脚で差し切った。調整不足を考慮すれば着差以上の強い内容であり、折り合いも問題ないため距離2400m+東京替わりもプラス材料。新馬戦で経験済みのスタミナ戦にも対応可能で、世代間では能力上位と評価する。ホープフルSも圧勝し、皐月賞は先行しての2着、倭国ダービーは北村友一騎手の完璧な騎乗で制覇。フランス遠征では重馬場が響き凱旋門賞14着に敗れたが、高速馬場に戻る今回は舞台適性が大幅に向上する。東京コースは〔3-0-0-0〕と底を見せておらず、主戦継続も好材料。海外帰りでも国内トップクラス相手に通用する地力もありと判断して対抗。
▲1 ジャスティンパレス
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昨年、今年と天皇賞秋で連続馬券内となったジャスティンパレス。これまでに勝ってきたレースを振り返ると、距離2000m前後のレースが多いことから、東京芝2400mが舞台となる天皇賞秋への適性が不安視されるところではあるが、父ディープインパクト、母パレスルーマーの血統構成から2400mの距離でも十分にこなせる能力を持ち合わせていると評価できる。3走前の天皇賞春では大敗に終わったものの、不利な条件も重なっていたことから度外視可能。直近のレースでは、ハイレベルなメンバーと対戦しており、着差や内容から評価してもジャスティンパレスの能力はGⅠレベルで十分に通用すると考えれる中、能力以上に人気を下げる可能性の高い今回のジャパンCは期待値ありな1頭。
△5 サンライズアース
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3走前の阪神大賞典で後続に差をつけて快勝を挙げたサンライズアース。コース適性の有無が強く出るタイプであることから、これまでは高いポテンシャルは持ち合わせながら能力発揮に至らなかったものの、東京競馬場が舞台となる今回のジャパンCは、サンライズアースにとって絶好舞台と評価できる。今回のジャパンカップに対しては、追い切り内容も近走と比較にならない程の仕上がりを見せていることからメイチ状態での出走が見込めると評価。また、スタミナを要する展開となれば、馬券内好走も十分に考えられる上に、現状のメンバー構成であれば過剰人気する可能性も低いため抑えておきたい存在。
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🔻買い目🔻
【単 勝】
14
【3連単】
14→2→1.5.15(2頭軸マルチ)
【3連複】
14→1.2.5.15→1.2.4.5.8.11.15.16.17(フォメ)
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※レース直前に見返せるように
ブックマークがおすすめです🔖 November 11, 2025
86RP
【世界名馬紹介】
/
〝ジャングルポケット〟🇯🇵
\
父 トニービン
母 ダンスチャーマー
母父 ヌレイエフ
生年:1998年
性別:牡馬
毛色:鹿毛
生涯成績:13戦5勝[5-3-1-4]
主な勝ち鞍:倭国ダービー、ジャパンカップ、共同通信杯、札幌2歳S
アグネスタキオン・クロフネと同期。
〝光り輝く世代〟(柏木集保氏命名)の
猛々しきダービー馬。
ダービー制覇後に勝利の雄叫び。
JCでオペラオーを差し切り
世代超ハイレベルを示す。
府中での末脚の破壊力、決め手は
史上屈指のものがあった。
その姿は時の宰相に似ていた―
そのワンパクぶりはそっくりな名前の漫画を彷彿とさせた――
そしてその幼さは、同名の童謡そのままだった――。
記憶に残るダービー馬ジャングルポケット。彼の勝ったダービーは、しとしとと五月雨が降り注ぐ曇天の下催された。押し寄せる外圧。最強の刺客「黒船」と“青葉城”を陥落させた青い眼のヒットマン・RUZEL襲来。アグネスタキオンと言う名の絶対的皇帝を欠きながらも、倭国軍には焦りの色はなかった。そこに粗ぶり傲慢なまでに己の強さを謳う王者が君臨していたからだ。
外国産馬クロフネとルゼルを向こうにまわし、口を割りながら返し馬に入るジャングルポケットを見て、不安に駆られたファンも少なくなかったはずだ。いかに府中に絶対適性を備えているトニービン産駒のジャングルポケットと言えども、この2,400で掛かってしまっては一たまりも無い。最大のライバル・アグネスタキオンが突然の引退で不在と言えど、この年のクラシックは史上空前のハイレベルで皐月賞で先着を許したダンツフレームを筆頭に骨のある豪傑揃い。スタミナをロスしてしまえば、最後の直線勝負で「まさか」の事態を許してしまいかねなかった。
しかし、それは完全に杞憂に終わることになる。
中団から後方へ待機。直線で外へ持ち出すとアッと言う間に抜け出し、なんと舌をベロベロと出しながら、ダンツフレーム、ダンシングカラー、ボーンキング、クロフネ、テンザンセイザといった強豪を置き去りにダービーゴールへと伸びて行った。
21世紀最初の倭国ダービー馬の座についたジャングルポケットはゴール後、激情し、首を上下に大きく首を振り、天高く嘶いた。まるで「俺がチャンピオンだ!」と吼えるように。この勝利に主戦の角田晃一騎手、調教師の渡辺栄氏、またオーナーの齊藤四方司氏、そして厩務員の星野幸夫氏は表彰台の上目頭を熱くし、互いにガッチリと固い握手を交わした。4人にとってこのダービー制覇は何物にも変え難い、煌きを放つ螢玉のような至福の時間であった。それと言うのも、4人の胸に1995年のクラシック…ダービー馬当確と言われていたフジキセキの無念の引退があったからだ。フジキセキとダービーを夢見た4人の男たちの時間が、6年の時を超え再び動き出した。このダービーをマスコミは「フジキセキの無念を晴らす」と溜飲を下げた。
ジャングルポケットは北海道は早来ノーザンファームに生を受けた。幼少時よりヤンチャぶりを発揮し、担当を困惑させていたようだ。そんなワンパクボーイのデビュー戦は札幌競馬場での芝1,800mが当てられた。2番手から3番手につける早め先行の競馬からタガノテイオー、メジロベイリーらを捻じ伏せ優勝。続く札幌3歳S(芝1,800m)では2戦2勝で連続大勝でここへと参陣してきたテイエムオーシャン、折り返しの新馬で他馬を寄せ付けなかったタガノテイオーらを豪快に差しきってレコード勝ちを果たした。この時のタイム1:49.6は、札幌の2歳戦(当時までは3歳)で史上はじめて50秒を切った時計で、上位3頭(ジャングル、タガノ、テイエム)は相当な器だと賛嘆されていた。
実際にこの評価は間違っておらず、札幌デビュー組は秋になると猛威を振るい始めた。東京スポーツ杯(芝1,800m)をタガノテイオーが圧勝。阪神3歳牝馬S(芝1,600m)ではテイエムオーシャンが勝ち、さらには朝日杯3歳S(芝1,600m)ではメジロベイリー、タガノテイオーがワンツーフィニッシュを決めた。これら3頭を破ているジャングルポケットは桁違いだと、名声はライバルたちのおかげもあり鰻登りに上がっていった。
復帰戦となったのは暮れの阪神、そうあの伝説のレース…ラジオたんぱ杯3歳S(芝2,000m)である。これだけ騒がれていたにも関わらず、ジャングルポケットは3番人気に留まった…それもそのはず。ここには連続でレコード勝ちし、その馬名から話題となっていたクロフネが出走してきたのである。クロフネの京都2,000mの2歳(当時は3歳)レコードは2:00.7。さらにクロフネは時計が掛かる阪神2,000mでもレコードを記録。2:01.2。この時計は例年のラジオたんぱ杯で記録されるかされないかというくらいの壮絶なもので、一般的に2歳暮れに2分1秒代で走った馬はクラシック級と論評されている。クロフネはこの常識を根本から覆す走りを見せていた訳で、ジャングルより上の人気になるのは納得がいくものといえよう。2番人気はアグネスタキオン。この年のダービー馬アグネスフライトの全弟というだけでなく、評判馬が集まったデビュー戦で33秒8という極上の切れ味を見せてここへと参戦してきた。ダービー馬の兄と比較して「はるかに上」という絶大なる高評価の噂が流布していたこともあり、ジャングルポケットは上述の2頭に続く、3番人気となった。
レースはマイネルエスケープの逃げをクロフネが4コーナーであっさりと飲み込み、独走態勢に持ち込んだものの、外から物凄い瞬発力で弾け、溢れる推進力で突き抜けていく一閃の輝き…アグネスタキオンであった。ジャングルは休み明けが影響し、勝負所でモタついてしまい、直線猛然と追い込むもクロフネを交わし、さあここから…というところでゴールを迎えた。
アグネスタキオン陣営からは早くも三冠を意識する言葉が聞かれたが、ジャングル陣営は全く下を向かなかった。
仕切り直しの1戦は共同通信杯(芝1,800m)。初東上となったこのレースで、ジャングルポケットは府中への「絶対適性」とスケールの違いを見せ付けた。
掛かり気味に中団を進み、直線では持ったまま先頭。口向きの悪さを露呈しながらも、結局楽走のままレースを終えた。タイム1:47.9も標準以上の早いもので、この1戦で陣営はダービーへの自信を深めたようだった。朧気に見えていた夢絵図が現実身を帯びてきたのだ。
クラシック第一弾の皐月賞(芝2,000m)ではスタートで躓き、立ち遅れてしまいチグハグなレースに。最後に必死の猛襲を見せるも、タキオンに完敗。不覚にもダンツフレームにも先着を許し、ダービーへと抱く情念はさらに激しく燃え滾ることとなった。
皐月賞後、アグネスタキオンの突然の引退が発表される。屈腱炎がその主因であり、その誘因となったのが中山競馬場・弥生賞時の極悪馬場だったという説がある。実際、タキオンと同レースに出走していたボーンキング、ミスキャストなどはその後不振に陥ったり、長期休養を余儀なくされている。
そして迎えたダービーデーは冒頭で述懐したとおりで、ジャングルポケットの独り舞台となった。
ジャングルポケットはダービー後に休養に入り、心身の疲れを癒すと、デビューの地・札幌競馬場へと現れた。札幌デビューの本馬がダービー馬となり札幌最高のレースへ赴くというこれ以上ないシチュエーションに札幌が揺れた。しかし、やはり右回りになるとどこかぎこちなく、エアエミネムの3着と敗れてしまう。故郷凱旋、錦を飾ることはできなかったものの、秋への試走と捉えれば決して悪い内容ではなかった。
クラシック最終章の菊花賞では、やはり同じようなレース振りで、どこか歯痒い印象さえ受けた。このレースでジャングルポケットは初めて馬券圏外へと落ちる4着となってしまう。2戦連続の不甲斐無いレースぶりに、オーナーサイドも見るに見かねたのか、次走ジャパンカップでは乗り替えの英断を下す。
街路樹を黄金色の銀杏が覆う中、舞い戻ってきた夢舞台…“真”のホームグラウンド東京。ジャパンカップはダービーと同舞台。そしてこのレースへは、GIを連勝し続ける最強古馬テイエムオペラオー、そのライバルであるメイショウドトウ、ナリタトップロードら、古馬の最強クラスが結集していた。すなわち、これらの猛者たちを屈服せることが出来れば、ジャングルポケットへ年度代表馬の称号が天授される可能性もあった。それ以上に、想いを焦がしたこの東京コースでジャングルポケット自身が並々ならぬオーラを放散させていた。陣営もそれをビリビリと感知しており、負ける訳にはいかないと、獅子奮迅の気合を見せていた。
大好きな東京…
全力全開で走れる東京…
直線コースで敢然と抜け出した世紀末覇王目掛けて、豪烈な伸びを見せる馬が一頭…――
そうこの馬しかいない―。ジャングルポケットだ。
テイエムに並ぶと熾烈な叩き合いが展開された。しかし、ジャングルがさらに脚力の駆動・回転速力を上げ、最終最後の猛スパート!ゴールの刹那…咆雷がゴール板を伝い府中へと鳴動した――
勝ったのは――
新時代の申し子、
ジャングルポケット
だった。
最強覇王を圧倒しての戴冠。最高の美酒に浸り、
夕暮れの街を眺望するジャングルポケット。
新たなる世紀が求めていた名馬伝説の始まりに思えた…――。
しかし、これがジャングルポケットの最後の勝利となってしまった。右回りではやはり決め手に詰めを欠き、さらに泣きっ面に蜂なことに、翌2002年は東京競馬場がコース改修のため、天皇賞もジャパンカップも全て大の苦手である中山コースでの開催となってしまった。ジャングルポケットのJC以降のスランプはことこれに起因していると推論を巡らすに尽きよう。
21世紀…新世紀最初に相応しい勇者の走り。
そして彼方の雄叫びをファンは忘れまい。
府中のスタンドを奮わせたあの咆哮は、
未来へ向け放たれていたのかもしれない――。
☆ジャングルポケットという馬名は、NHKの教育番組『おかあさんといっしょ』の中で歌われた童謡が由来となっている。
☆ジャングルポケットがダービーとジャパンカップを勝ち、年度代表馬となった2001年、偶然にも『ジャングルはいつもハレのちグゥ』というアニメが放映を開始していた。
☆ジャングルポケットがダービーを勝ち、激しく嘶いているその様は、当時一世を風靡し、時の人となっていた小泉純一郎元首相に例えられた。
「自民党をぶっこわす!」「感動した!」などで知られる感情剥き出しに勇ましく発言する姿が重なったのかもしれない。その因果関係か、翌2002年小泉首相はダービー観戦のため東京競馬場を来訪している。現役総理大臣がダービー観戦を行うのは岸信介氏以来、史上2人目だった。
☆ジャングルポケットはその愛くるしい名前とキャラクターから非常に女性ファンの多い馬だった。
☆よしもと芸人の『ジャングルポケット』の由来は同馬が発端となっている。
☆ジャングルポケットの勝った新馬戦は非常にレベルが高く、出走した全8頭が勝ち上がっている。 November 11, 2025
16RP
【ジャパンカップ 高評価馬考察と全頭診断】
ジャパンカップの全頭診断と、上位評価2頭の近走・能力解説をしました!
参考になったら、いいねとフォローをしてくださると嬉しいです!!✨
⚫︎ダノンデサイル S評価
前走は英インターナショナル5着。前走は倭国ではあり得ない1000m1分7秒通過というちょうどスローのレースになっており、普段とはレース質が全く異なるレースだったので、負けたが悲観する必要はない🔥
AJCCでは、内有利の馬場・差し有利の展開なおかつロンスパ戦を、終始外を回して58kgで勝ち切っており、着順以上に抜けて強い内容。
瞬発力だけでなくスタミナと持続力も一流であることを示してきたし、3歳時には倭国ダービーでジャスティンミラノにも勝利しているように、東京適性も示しているので問題ない。
距離は2400mはベストな距離だし、行き足も遅くないので外枠でも問題はなく、素直に評価🔥
⚫︎クロワデュノール S評価
前走は凱旋門賞14着。前走は直前に雨が降ってきてしまい、かなりタフな馬場になってしまったので度外視で問題ない。
倭国ダービーや皐月賞2着など、3歳トップの能力があり、今回が初の倭国の古馬との対戦になるが、その中でも能力はトップ🔥
東京適性も早い末脚と持続力を持っているし、東京コース3戦3勝なので何も問題なし。 枠も1枠2番とかなりいいところを引けたので、出遅れさえしなければ先行して絶好の競馬ができる✨
状態は少し心配されているところはあるが、よくなかったら出走をやめたはずですし、最終追い切りは悪くなかったのでそれによって人気が落ち着くなら妙味もある。
当日の状態はしっかり確認したい。 November 11, 2025
12RP
明日は『 ジャパンカップ 』
.
・マスカレードボール
・クロワデュノール
・ダノンデサイル
・カランダガン
・タスティエーラ
・ジャスティンパレス
・シンエンペラー etc.
.
想定1番人気のマスカレードボールは ルメール騎手に乗り替わり、G1初制覇となった天皇賞秋から中3週での参戦。ここでG1レース連勝となれば、一気に最優秀3歳牡馬・年度代表馬の可能性まで出てきそうな雰囲気。そのマスカレードボールに対して、ホープフルS→皐月賞→倭国ダービーと3戦全てで先着しているのがクロワデュノール。恐らく今回は2番人気か。凱旋門賞14着大敗から帰国初戦となる中で、中間の調整でドタバタとしているあたりが明確に不安視されて、マスカレードボールに次ぐ人気となりそう。この点をどう捉えるか。2番人気ならとんでもなく美味しいと考える人が居ても、全く不思議では無いところ。そして今回は、世界ランキング1位のカランダガンが参戦。サンクルー大賞→キングジョージ→英チャンピオンSとG1レース3連勝中。この勢いを倭国馬が止められるか、注目したいところ。
その他にも昨年のダービー馬ダノンデサイル、一昨年のダービー馬タスティエーラ、昨年2着のシンエンペラー&ドゥレッツァ、G1善戦が続くジャスティンパレスなど、豪華メンバーが揃いました。今年一番盛り上がるレースと言っても過言では無いので、非常に楽しみです!
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【直近G1レース】
菊花賞◎エネルジコ(1着)
天皇賞秋◎ジャスティンパレス(3着)
エリザベス女王杯◎レガレイラ(1着)
マイルCS◎ジャンタルマンタル(1着)
今週も良い結果に期待したいと思います🔥
予想を投稿しました✍️ November 11, 2025
6RP
⚠️ジャパンカップ(自信度SS😡)は特別に無料プレゼント🔥🔥🔥
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⚠️19:00に締め切り!!
⬇今年の重賞爆勝ち🔥
アルテミスS
◎フィロステファニ(3.9倍)🥇
三連単70,480円🔥
スワンS
◎オフトレイル(7.5倍)🥇
富士S
◎ガイアフォース(7.1倍)🥇◎〇▲
フラワーカップ
◎レーゼドラマ(14.4倍)🥇
◎〇▲完璧19,600円🔥
皐月賞
◎ミュージアムマイル(10.6倍)🥇
◎○△完璧22,670円🔥
プロキオンS
◎サンデーファンデー(9.7倍)🥇
◎〇▲完璧10,680円🔥
京都記念
◎ヨーホーレイク(9.5倍)🥇
188,230円
中山金杯
◎アルナシーム(8.4倍)🥇93,740円
フィリーズレビュー
◎ショウナンザナドゥ(6.7倍)🥇
ファルコンS
◎ヤンキーバローズ(6.3倍)🥇
ニュージーランドT
◎イミグラントソング(5.5倍)🥇
◎〇☆完璧🔥
マーチS
◎ブライアンセンス(4.6倍)🥇
三連単106,330円🔥
安田記念
◎ジャンタルマンタル(4.2倍)🥇
◎〇☆完璧65,970円🔥
チャーチルダウンズC(S➕)
◎ランスオブカオス(3.0倍)🥇◎○☆完璧✨
愛知杯
◎シングザットソング(7.1倍)🥈
三連単135,440円🔥
根岸S
◎ロードフォンス(6.6倍)🥈
三連単31,220円🔥
阪神牝馬S
◎アルジーヌ(6.1倍)🥈
三連単362,400円🔥
毎日杯
◎ネブラディスク(9.7倍)🥉
三連単72,780円🔥
AJCC
◎コスモキュランダ(7.4倍)🥉
◎〇☆完璧24,660円🔥 November 11, 2025
5RP
【#京都2歳ステークス】最終予想【長文見解】
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◎②カラペルソナ
◯⑥バルセシート
▲⑤ロックターミガン
☆⑪ウイナーズナイン
————
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◎②カラペルソナ(5番人気)
.
————
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【今年の2歳牝馬指折りの好ラップ】
.
●芝2000m|2歳|非逃げ
後半4F 45.9以内|後半3F 33.7以内
カラペルソナ👈NEW
ディープインパクト|G1 7勝
ジャスティンミラノ|G1 1勝
エフフォーリア|G1 3勝
ワグネリアン|G1 1勝
カミノタサハラ|重賞1勝
シルバーステート|5戦4勝
————
現時点でデビューしている今年の2歳牝馬で
個人的に5本の指に入ると見ている馬が
現在5番人気で10倍近いオッズがついている。
これだけで②カラペルソナを本命にする理由としては十分。
それだけ高く評価する要因となったのが前走の未勝利戦。
内有利の中京コースの大外枠から文字通りの大外一気を決めて勝利。これだけでも評価に値するのだが驚くべきはその時計とラップ。
芝2000mの2歳戦で後半4F 45.9秒以内且つ後半3F33.7秒を逃げずに記録した馬は歴史上7頭しかおらず、その中にはディープインパクト(なんで20年前の馬場でこの数字が出せるのかは私でも理解不能)、ジャスティンミラノ、エフフォーリア、ワグネリアンなど後のクラシックホースがズラリと並び、唯一重賞を勝てなかったシルバーステートも5戦4勝で故障で重賞への出走が叶わなかっただけで、ポテンシャルは間違いなくG1レベルの馬だった。
確かに当時の中京芝コースが時計の出やすい馬場であった事は否定しないが、それをさしい引いてもこれほど優秀な数字をマークしたカラペルソナも最低でも重賞レベルの馬である事は間違いないだろう。
ちなみに牝馬でこの数字を記録したのはカラペルソナが史上初。牝馬中距離路線でかなりのクラスまで出世するのでは?と考えるのは至って自然。
ここで1つの疑問が浮かび上がる。
“これ程優秀な馬がなぜ新馬戦で5着に敗れているのか”という点だ。
ただこれに関しては敗因明確で、まず前提としてカラペルソナが走った新馬戦自体が非常にハイレベルなレースであった事は頭に入れて頂きたい。
————
●芝2000m|2歳新馬戦|
勝ち時計2.02.9秒以内|ラスト2F 22.2秒以下
アストロレガシー👈NEW
クラウディアイ|京都2歳S 3着
ジャスティンミラノ|皐月賞 1着
タッチウッド|共同通信杯 2着
リオンディーズ|朝日杯FS 1着
————
カラペルソナが5着に敗れたアストレガシーが記録した時計・ラップは上記のクラシック上位争い級の馬たちに匹敵する優秀な数字だったのだ。残念ながらこのレースの後に、故障が判明しすでに引退してしまっているのだが、無事ならまずクラシック出走が叶っていたであろう逸材。
そんなハイレベルなラップが記録されたレースで、カラペルソナは直線で前の馬が壁になって追い出しを待たされた挙句、その脚を無くした馬を捌ききれず躓いてしまうアクシデントが重なってしまったのだ。あの致命的な不利があった事を考えれば、5着まで差し込んでいる点をむしろ高く評価すべきレースと言えるだろう。前走の走りこそがこの馬本来の姿。
倭国の主流血統・エピファネイア×米国血統・Malibu Moonという配合から如何にも今の時計の出やすい京都の馬場は合いそう。今の外優勢の馬場状態を考えれば、もう少し外目の枠が欲しかった感はあるが、そんな不安要素などまるで気にならないほど世間に舐められている印象。
仮に、もしここで牡馬相手に重賞を勝つような事があれば、来年のクラシック路線で上位人気になるのは間違いないはず。であれば、今回こそが馬券として仕留めるタイミングだ。
————
◯⑥バルセシート
————
【脚を余しながら好ラップマーク】
●京都1600m|2歳新馬|10年以降
時計1.34.9以内|後半4F 47.9以内|上がり最速
バルセシート👈NEW
アルアイン|G1 2勝
アンビシャス|G1 1勝
リラエンブレム|重賞1勝
ダノンフェアレディ|G2 3着
タガノエルピーダ|G1 3着
————
上記の数字を余力十分の加速ラップでマーク。しかも勝ち時計は上記の馬たちの中で最速。ポテンシャルの高さは疑いようがない。勝負所でもたついて加速に時間を要していた事を考えれば、2000mへの距離延長はむしろプラスに作用する可能性が高く、今の外優勢の馬場も如何にも合いそう。人気でもここは逆らいづらい。
————
▲⑤ロックターミガン
————
【驚異の持続力の持ち主】
●芝2000m|2歳新馬|
後半5F 58.0秒以内で勝利
58.0秒|ロックターミガン👈NEW
57.8秒|ディープインパクト|G1 7勝
57.7秒|ワグネリアン|G1 1勝
————
上記の超優秀な5Fの数字を見ればわかる通り、ロングスパート戦、上がりのかかる消耗戦になれば急浮上してくるのがロックターミガンだ。
不器用な面があるので京都内回りが合うとは言えず、今の時計の速い馬場も決して歓迎ではないだろう。ただ、積んでいるエンジンで言えば今回のメンバーでも十分通用する馬。
仮に今回凡走したとしても、自分の土俵での競馬が叶えば必ずどこかで良い馬券を届けてくれるはずなので、今回のみならず今後も要注目の1頭だ。 November 11, 2025
3RP
クロワデュノール
海外帰りということもあり、態勢が整わない場合は有馬記念へ切り替えると公表されていましたが、最終追い切り後にジャパンカップへの参戦を正式表明。
1週前追い切りが決して良い動きと言えなかったので回避の可能性も高いとみていましたが…
最終追い切りで帳尻は合わせてきたかな、という印象。
1週前追い切り
時計面だけをみれば
83.4-66.6-51.0-36.2-11.1
と、きれいな加速ラップを踏んで、いつもの内容と見えるものの、
格下僚馬には遅れてしまう形でフィニッシュ。
勝負どころの反応が鈍く映り、ラップの数字は悪くないが、見た目としてはスピードに乗り切れていな印象がありました。
そして、最終追い切り
異例ともいえる、レースでは騎乗しないCデムーロ騎手での追い切り。
このレースで負けると、来年は北村友一騎手が降ろされるのかも…と思ったり…
それはさておき、
82.4-65.8-50.6-35.8-11.1
1週前追い切りよりも時計は詰めていて、反応と行きっぷりが向上している点は好感です。
デムーロ騎手騎乗で、しっかりスイッチが入った印象は受けます。
ただ、当然ながら1週前追い切り→最終追い切りという流れの調整過程の順調さ、攻めレベルにおいてはダービー時には見劣ります。
ダービー
1週前
82.2-66.9-51.2-35.9-11.1
最終
82.8-66.6-51.8-36.7-11.2
皐月賞
1週前
81.1-65.7-51.8-36.4-10.9
最終
84.6-68.8ー53.1-37.7-11.3
1週前追い切りの方が攻め切って水準をハイレベルでまとめて、最終追い切りは整えるだけ、というのが最近のトレンド。
自身も皐月賞・ダービーの時はそういう手順を踏まれていました。
そういう面で追い切りからは万全とはいかない、というのが本音。
3歳の斤量差は大きいので、好走してくる可能性も十分ありますが、あっさりコケてしまうことも無きにしも非ず。
そういうことも踏まえて馬券は組み立てたいと思います。 November 11, 2025
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14.テイエムオペラオー
絶大な自信家でナルシストなウマ娘です。それでも嫌味さはなく、みんなから愛される子やと思います。
固有スキルもオペラオーの名前通り、劇中を連想させる演出となっており、アニメにおいてもオペラオーが登場するストーリーは劇の話が多いので、オペラオーといえば劇のイメージがやっぱり強いかも知れませんね。
実馬は皐月賞を制し、ダービーのアドマイヤベガ、菊花賞のナリタトップロードとともにこの時代の3歳三強馬の一頭に挙げられます。その後は、2000年の天皇賞春、宝塚記念、天皇賞秋、ジャパンカップ、有馬記念を制しまさに世紀末覇王の活躍を見せます。2001年の天皇賞春も制しますが、その後は勝つことはできず、2001年の有馬記念をもって引退となります。
2000年代の競走馬を代表する一頭であることは間違いないと思います。 November 11, 2025
1RP
白帽2頭をどうするか悩みに悩んで2時間。今の考えを記しておく。
1番ジャスティンパレス(5人気想定)
この馬は今年の天皇賞春で◎にしてたくらい能力を高く評価しており、宝塚記念や天皇賞秋でも重い印を打った。今回距離が2F延長し、前走よりもこの馬にとっては好舞台。ならば普通に買えば良くね?と思うかもしれないが、流石に過剰人気(連系に関しては上位馬とほぼ変わらない)と言わざるを得ないと自分は思ってる。5番人気が過剰というよりはワイドや3連複のオッズがあまりにもついてない。
宝塚記念31.5倍、秋天20.4倍で今回メンバーレベルも上がる中で10倍前後は流石に手を出しにくい。1枠1番やCデム騎手も人気に拍車をかけているが(リンクスティップやソウルラッシュはCデムで人気して飛んでる)、1枠1番がこの馬にとって大きくプラスとは個人的にあまり思えない。飛びが大きい馬なので普通に外目の方が良かったまで思ってる。
ジャスティンパレスはもちろん実績はあるし、好きな馬なので買いたい気持ちもあるのだが、この人気だと飛ぶ方にかけた方が馬券の妙味としては正しい選択のような気もしてる。買うかどうかは明日の先出し見てください。
2番クロワデュノール(2,3人気想定)
この馬も倭国ダービーや皐月賞で◎にしてたので能力や競馬センスはかなり評価してる。1枠2番はこの馬にとって最高の枠。
1週前追い切りの時点では消し予定だったが、最終追い切りで状態を戻してきたように映ったので消そうかどうか迷う。状態がmaxでなくともある程度の能力を発揮すれば馬券内に残る可能性は十分にあるが、とは言え凱旋門賞帰りから急ピッチで仕上げて通用するのかも疑わしい。非常に取捨選択の迷う1頭。 November 11, 2025
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中山金杯
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◎イミグラントソング(5.5倍)🥇
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マーチS
◎ブライアンセンス(4.6倍)🥇
三連単106,330円🔥
安田記念
◎ジャンタルマンタル(4.2倍)🥇
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チャーチルダウンズC(S➕)
◎ランスオブカオス(3.0倍)🥇◎○☆完璧✨
愛知杯
◎シングザットソング(7.1倍)🥈
三連単135,440円🔥
根岸S
◎ロードフォンス(6.6倍)🥈
三連単31,220円🔥
阪神牝馬S
◎アルジーヌ(6.1倍)🥈
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◎ 1 ジャスティンパレス
ラスト2走となった今が充実期ではないのかと思うぐらい近走いい走りをしている。
枠としてもクロワデュノールを見る形で運び最後交わすのが理想で、それが実現するのであれば復活のG1制覇があってもおかしくはない。
前走でゲート克服を確信したし、普通に走ればこのメンバーでも好走できる
○ 2 クロワデュノール
内枠からロスなく先行できる今回はかなり面白い。
国内で同世代戦では完全に負けた記憶がないし、古馬相手にも走れることは間違いない。
内で進路を失くすことさえなければ好走できる
▲ 15 マスカレードボール
ルメールが天才と言わせるほどの逸材。
まだ若さはあるが距離延長はプラスにとれるし、末脚はこのメンバーでもトップクラス。
状態面は気になるところだが、ここを勝てば年度代表馬まで見えてくる
☆ 16 シンエンペラー
この馬も国内で負けたのはハイレベルの皐月賞のみでその時も5着と健闘。
スピードが武器の馬であり、昨年はドウデュースを追い詰めた点も評価できる。
今になり本格化していれば上位人気を脅かす存在であり、外枠であろうと買いたい決断となった
△ 5.8.12.14.18
単勝 ◎
3連複 ◎-○▲☆-○▲☆△
ワイド ◎-○
クリスチャンジャスティン覚醒のゴールイン頼むよ😁
3世代ダービー馬のいずかが勝つか、それとも他の馬が勝つかめっちゃ楽しみなレース!!!
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瞬間最大パフォーマンスが倭国最強の馬。現役時代は一度も瞬間最大パフォーマンスを見せずに終わった。瞬間最低パフォーマンスは宝塚記念か皐月賞。雨阪神春中山は合わない。程よく中だるみしたJCで走れなかったのが悪い。 November 11, 2025
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◎カランダガン
2走前海外G11着は5頭立てで2分29秒74、
24年ゴリアットのタイムと比較すると2分27秒43と2秒以上遅いタイム
ドバイSC2着(2分28秒3前後)の末脚は最後まで伸びる軽い印象だが、ダノンデサイル勝利の2分27秒05に対し、約1.3秒差ありました。
過去の倭国馬のJC基準(イクイノックス2分25秒65、シャフリヤール2分26秒88)と比べるとやや物足りず、もちろんメンバーも違うし展開も違うと思うのでそれだけでは評価できませんが、
このドバイシーマクラシックをラスト3ハロンを手動計測してみたところ、12.5、10.8、10.7、34秒とこれはもしや36秒台のゴリゴリに上りのかかる欧州馬場だけではなく33秒台のタイムもだせるんじゃないのかなという風に思っています。
血統的には母父シンダーは凱旋門賞馬
父方はガリレオで欧州ゴリゴリ型に見えるが、
父母父ストームキャットはキズナの血統にも見られます。父グレンイーグルス自身は1400-1600mG1勝ちのスピード背景もあり、これが何に作用するかは全く分かりませんが何となく倭国のスピードにも対応できるんじゃないのかなと思う。
本馬自身は2000m前後での実績もあり血統背景的にもスピードはありそう。
過去ジャパンカップで好走した馬に06年3着のウィジャボードが居ました。
1000m~2400mで好走しており実績的にスピードもあり、カランダガンと同じように2000m戦でも好走、1000m戦やアメリカのコースでも対応できるスピードを持っていた。カランダガンも2000mの海外G1で好走している。昨年のゴリアットが6着と善戦していること考えるとカランダガンの方が上に来るんじゃないのかなとも思う。倭国馬との比較は正直まったく分からないが、ナーツさんのコースポイント「紛れが少なく能力勝負」ということであれば世界一のレーティング、カランダガンがふさわしいんじゃないのかと思います。
◆ 二刀目はサンライズアース
そして二刀目はサンライズアースにしました。
前走の京都大賞典2着は、序盤やや折り合いに不安を見せつつも、あわや逃げ切りという内容。勝ち馬と3着馬が内から伸びてきたレースで、当日は内差しが決まった馬場。その中で外から踏ん張ったサンライズアースは評価できる走りでした。
2走前の天皇賞春4着も強くて、向こう正面からずっと追い続けて前にいた馬の中で唯一粘り込んだのがこの馬。展開は明らかに後方勢に向いたレースでしたが、そんな中で持続力の高さを証明した形。スタミナと長く脚を使えるタイプで、このメンバーでも十分戦えるだけの持ち味があります。ホウオウビスケッツと似た脚質ですが、こちらのほうが距離不安は小さいという印象です。
血統面もポイントで、父レイデオロはジャパンカップ2着、母父マンハッタンカフェもスタミナ型。消耗戦や持続戦に強い背景で、この舞台との適性は高いと思っています。
近走の相手関係については若干劣る可能性はありますが、前走京都大賞典は中21週ぶり、25年の日経新春杯は中33週ぶりで16着。その後、使われながら調子を上げてきた馬で、叩き良化型の傾向が出ています。そんな中で前走は展開が合わないレースでも2着に好走していて、状態も前走よりあげてくると思っています。
そしてサンライズアース「どれくらいスタミナがあるか?」に印が出ておりまして、ダチョウ印が出ていました。実際、ダチョウがどのくらいのスタミナがあるのか正直全く分かりませんが、今回の馬たちと比較しても、スタミナと持続力が武器であることは間違いないですし、このメンバーでも通用すると思っています。
過去穴馬で好走した馬たちは
【好走馬の一覧(オッズ順)】
●2024
シンエンペラー 26.8倍
→倭国ダービー3着、海外G1 3着
ドゥレッツァ 16.2倍
→菊花賞1着、3歳エース格
●2023
スターズオンアース 26.6倍
→牝馬二冠、実績十分
●2017
シュヴァルグラン 13.3倍
→天春好走、JCリピーター
●2016
サウンズオブアース 12.2倍
→菊花賞、有馬記念2着
シュヴァルグラン 13.9倍
→中長距離G1常連
●2015
ラストインパクト 23.9倍
→G2(金鯱賞・京都大賞典)2勝、天春4着
●2014
スピルバーグ 11.3倍
→天皇賞秋・毎日王冠3着
●2013
デニムアンドルビー 29.8倍
→オークス3着
トーセンジョーダン 100.3倍
→天秋好走、札幌記念、AJCC、ホープフル(旧)など重賞実績
●2011
トーセンジョーダン 14.1倍
→天春好走
ジャガーメイル 106.5倍
→天春馬
●2010
ヴィクトワールピサ 28.2倍
→皐月賞馬、ダービー3着
●2008
スクリーンヒーロー 41倍
→アルゼンチン共和国杯勝ち(2着ジャガーメイルも後の好走馬)
●2007
アドマイヤムーン 10.9倍
→宝塚記念、海外G1
ポップロック 10.5倍
→京都記念、札幌記念、目黒記念2連覇、有馬記念2着
●2006
ドリームパスポート 16.2倍
→菊花賞2着、ダービー2着、皐月賞3着
●2005
アルカセット 10.6倍
→海外G1勝ち
◆G1好走歴(特にクラシック・天皇賞春)
・ダービー/皐月賞/菊花賞
・天皇賞春
→“G1実績は必須級”
ほぼ全例に該当する
・長距離実績(菊花賞・天春)
→中距離以上の底力があるタイプが多い
ということで、二刀目はサンライズアースを添えたいと思います。 November 11, 2025
ジュニアc後からファンダムをマイルcs勝ち馬に予想してて出てこれなくて残念だったけど、サートゥルがG1勝つならマイルcsが一番可能性あると思ってる。あとはスローになった皐月賞。 November 11, 2025
ジャパンカップ本命馬情報【マスカレードボール】皐月賞で3着、倭国ダービーで2着と惜しくも勝利を逃したが、3歳トップクラスの実力を示した。続く天皇賞(秋)では古馬勢を相手にG1初制覇を果たし、素質の高さと成長力を証明した。東京芝の適性が高く、ジャパンカップの舞台である東京芝2400メートルでさらなる活躍が期待される。これまでの戦績を振り返ると、2歳時は新馬戦と未勝利戦を勝利し、3歳初戦の共同通信杯で重賞初制覇。クラシック本番の皐月賞では中団から追い上げるも3着に終わり、倭国ダービーでは直線で鋭く伸びたが2着惜敗。秋初戦のセントライト記念を勝利して勢いに乗り、天皇賞(秋)では1番人気に推された。レースは超スローペースとなり、直線で先に抜け出したタスティエーラをかわして先頭に立ち、後続を振り切る完璧な内容だった。この勝利は、東京芝中距離でのレース運びの巧みさと堅実な決め手を強調するものだ。ジャパンカップに向けた調整は、天皇賞・秋から中3週のローテーションながら順調。1週前追い切りでは、美浦Wコースで5ハロン67秒0-11秒8をマークし、併走馬に先着した。手塚調教師は「肉体面は上がっても、精神面が課題。うまく調整したい」とコメントしており、馬体の張りは変わらず、柔軟な筋肉で疲労がたまりにくい体質が強みだ。評価は95点と高く、腹周りに疲れが見えない点も好材料。最終追い切りではさらに動きを鋭く仕上げる予定で、状態は上向きにある。マスカレードボールの強みは、東京コースでの安定したパフォーマンス。過去のレースで、直線での「究極のビューン!」と評される瞬発力が光り、ジャパンカップの長丁場でも活きるはずだ。相手はカランダガンやクロワデュノール、ダノンデサイルといった強豪が揃うが、3歳馬として世代交代を狙う立場。高確率で上位争いが可能で、社台レースホースのジャパンカップ初制覇も視野に入る。歴史的に3歳馬が秋盾とJCを同年制覇するのは初の快挙となる。11月24日の展望では、3世代の倭国ダービー馬と欧州年度代表馬が集結する豪華メンバーの中で、マスカレードボールが倭国馬の総大将として注目を集めている。海外の強敵を撃破する鍵は、精神面の安定と東京適性の発揮。レース当日のパドックや返し馬で確認されるコンディションが重要だ。調整過程から見て、万全の態勢で臨むことが予想され、G1連勝の勢いを維持すれば勝利の可能性は高い。
https://t.co/1JuZ0UWNZA November 11, 2025
馬券的に本命にはしないけど…。
ここを勝ったら史上初の快挙らしいので、マスカレードボールは応援してます!
皐月賞の時に言いましたが、アイビーSだけを見ても屈指の能力はある。今回は難しい競馬になりそうですが、歴史を塗り替えてほしいですね! November 11, 2025
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