現代社会 トレンド
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2025.11.30 21:00
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現代社会で復讐がなんでダメかていうと、法治国家では自力救済が基本禁じられていて、復讐という自力救済の横行を許せば社会秩序が大きく乱れるからなんな。じゃあ中世以前の自力救済社会ではどうだったかていうと、復讐は亡くなった一族の失った名誉を回復し、しっかり復讐するという評判は一族の次の被害を抑止する効果もあったので、むしろ推奨すらされてたのだ。復讐しよう November 11, 2025
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#大河べらぼう さ、何度も何度も蔦屋重三郎のチームが創作しているところを描いてるんだけど、何度見ても飽きないよね。創作というものが、いつもいつでも歴史の始まり、新たな起源であることを証している。彼らの、さらには私たちの現代社会においても創作があることの意味/意義を考えさせられる。 November 11, 2025
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主人公は悪役令嬢ですが、普通の悪役令嬢もの小説ではありません。つまり悪役令嬢が破滅フラグ回避や、実は良い人とか、善良に振舞って周囲に溺愛されたりするというテンプレ悪役令嬢ものではなく、悪役令嬢が悪役本来の役目を突き進む悪役令嬢作品です。
私、何言ってるんだよ
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♠これが本当の悪役令嬢物語 ♠
傲慢な世界よ、私が壊してあげるわ~公爵令嬢に転生したOLは悪の覇道を突き進む
【あらすじ】
完璧な美貌と知性を持つグラッセ公爵令嬢ミレーヌ。彼女の正体は、過酷な現代社会を生き抜いた転生者だった。王太子との婚約という順風満帆な人生が一転、公衆の面前で屈辱的な破棄を宣告される。二度目の絶望を知ったミレーヌは、もはや涙を流さない。この世界を支配する不条理なルールを、己の頭脳で打ち砕くため、彼女は立ち上がる。
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※異世界転生ファンタジー小説 November 11, 2025
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**山下弘枝氏の著書『建武中興と楠木正成の真実』**は、通説とは異なる視点から建武中興と楠木正成を捉え直し、現代の倭国社会に対するメッセージを提示する内容となっています。
書籍内容の深掘り
•GHQが封印した歴史: 著者は、戦後のGHQによる占領政策が、万世一系の皇統や倭国精神の要であった楠木正成の歴史的評価を意図的に封印したと主張しています。
•「悪党」ではない実像: 楠木正成は、当時の支配層からは「悪党」と呼ばれていましたが、著者は郷土に根ざした組織的な行動力を持った豪族であり、単なる「悪党」ではないその真実に迫っています。
•後醍醐天皇との関係性: 後醍醐天皇が楠木正成の交易ネットワークや組織力に目をつけ、幕府討伐の切り札として起用した側面にも焦点を当てています。
•「楠公精神」の現代的意義: この本は、単なる歴史解説書ではなく、「倭国再生の要は『楠公精神』にある」と結論づけており、私心なく公のために尽くす「至誠」の精神が現代倭国に必要だと説いています。
著者の背景と推移
•山下弘枝氏の経歴: 著者の山下氏は、立命館大学文学部を卒業後、神職を務め、茶道や華道の教授者でもあります。衆議院議員の稲田朋美氏が推薦しており、政治的な繋がりや保守的な論壇での活動がうかがえます。
•歴史観の推移: 江戸時代や戦前には忠臣の鑑(かがみ)として称えられた楠木正成でしたが、戦後の歴史教育では多面的な評価がされるようになりました。本書は、戦前的な楠公精神を再評価し、現代に復活させようとする動きの一環と位置付けられます。
この書籍は、学術的な歴史研究というよりは、特定の歴史観に基づき、楠木正成の生涯と建武中興を現代社会への教訓として提示する啓蒙書としての性格が強いと考えられます。
⏬タッチ🙌🔎🔍拡大して👀良く見て🙇🏻♀️読んで下さい🙇🏻♀️🙇 November 11, 2025
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ケースで学ぶ組織と個人のリスクマネジメント
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❏amazon
https://t.co/UKcLEJAoTM
📍リスクマネジメントというと、なにか遠い世界の出来事のように思うかもしれませんが、実は、私たちが日々の生活の中で実践していることなのです
📍リスクマネジメントの基本をはじめ、組織と個人が直面するリスクの具体的ケースなども解説しており、多くの場面で役立つ内容となっています
* SNS炎上
* 情報漏洩
* ハラスメント
* 自然災害
など、現代社会で起こりうる様々なリスクを網羅し、予防から事後対応まで、実践的なノウハウを学ぶことができます
✅️本書のポイント
* 豊富なケーススタディ:
実際の事例に基づいたケーススタディで、リスクマネジメントのリアルを体感できます。
* 組織と個人の両面から解説:
組織だけでなく、個人のリスク管理についても詳しく解説。従業員一人ひとりの意識向上が、組織全体の安全に繋がります。
* 実践的な対策:
リスク発生時の具体的な対応策や、予防のためのチェックリストなど、すぐに役立つ情報が満載です
リスクマネジメントは、企業の持続的な成長に不可欠な要素です
リスクマネジメントの担当者様はもちろん、すべてのビジネスパーソンにとって必携の一冊です
ぜひ本書を手に取り、組織と個人のリスクマネジメント力を高め、安全な企業運営を実現しましょう
■amazonレビューより(一部抜粋)
・ケーススタディを参考に実践できるガイドブック
・リスクマネジメント、クライシスマネジメントの具体的な手法の適用が読み取れ、よかったです。
・リスク管理と危機管理(クライシス)を明確に分割した上で定義していることで、危機管理=リスク管理としない視点がきちんと述べられている。
・最初にリスクマネジメントの基礎と例をあげながら説明しているので、これからリスクマネジメントを学ぶ人達にとってはすごく良い作品となっています。
#リスクマネジメント #企業リスク #リスク対策 #危機管理 #不祥事 November 11, 2025
永らく愛好されていました「嫌よ嫌よも好きのうち」という価値観は終了しました。次世代の価値観は「嫌よ嫌よはマジで嫌」です。
現代社会を生きる皆様には、現世をより良く生きるために、是非とも既存の価値観のアップデートをよろしくお願いしたく存じます( ˇωˇ ) https://t.co/k4s3tqnEK2 November 11, 2025
**山下弘枝氏の著書『建武中興と楠木正成の真実』**は、通説とは異なる視点から建武中興と楠木正成を捉え直し、現代の倭国社会に対するメッセージを提示する内容となっています。
書籍内容の深掘り
•GHQが封印した歴史: 著者は、戦後のGHQによる占領政策が、万世一系の皇統や倭国精神の要であった楠木正成の歴史的評価を意図的に封印したと主張しています。
•「悪党」ではない実像: 楠木正成は、当時の支配層からは「悪党」と呼ばれていましたが、著者は郷土に根ざした組織的な行動力を持った豪族であり、単なる「悪党」ではないその真実に迫っています。
•後醍醐天皇との関係性: 後醍醐天皇が楠木正成の交易ネットワークや組織力に目をつけ、幕府討伐の切り札として起用した側面にも焦点を当てています。
•「楠公精神」の現代的意義: この本は、単なる歴史解説書ではなく、「倭国再生の要は『楠公精神』にある」と結論づけており、私心なく公のために尽くす「至誠」の精神が現代倭国に必要だと説いています。
著者の背景と推移
•山下弘枝氏の経歴: 著者の山下氏は、立命館大学文学部を卒業後、神職を務め、茶道や華道の教授者でもあります。衆議院議員の稲田朋美氏が推薦しており、政治的な繋がりや保守的な論壇での活動がうかがえます。
•歴史観の推移: 江戸時代や戦前には忠臣の鑑(かがみ)として称えられた楠木正成でしたが、戦後の歴史教育では多面的な評価がされるようになりました。本書は、戦前的な楠公精神を再評価し、現代に復活させようとする動きの一環と位置付けられます。
この書籍は、学術的な歴史研究というよりは、特定の歴史観に基づき、楠木正成の生涯と建武中興を現代社会への教訓として提示する啓蒙書としての性格が強いと考えられます。
⏬タッチ🙌🔎🔍拡大して👀良く見て🙇🏻♀️読んで下さい🙇🏻♀️🙇 November 11, 2025
**山下弘枝氏の著書『建武中興と楠木正成の真実』**は、通説とは異なる視点から建武中興と楠木正成を捉え直し、現代の倭国社会に対するメッセージを提示する内容となっています。
書籍内容の深掘り
•GHQが封印した歴史: 著者は、戦後のGHQによる占領政策が、万世一系の皇統や倭国精神の要であった楠木正成の歴史的評価を意図的に封印したと主張しています。
•「悪党」ではない実像: 楠木正成は、当時の支配層からは「悪党」と呼ばれていましたが、著者は郷土に根ざした組織的な行動力を持った豪族であり、単なる「悪党」ではないその真実に迫っています。
•後醍醐天皇との関係性: 後醍醐天皇が楠木正成の交易ネットワークや組織力に目をつけ、幕府討伐の切り札として起用した側面にも焦点を当てています。
•「楠公精神」の現代的意義: この本は、単なる歴史解説書ではなく、「倭国再生の要は『楠公精神』にある」と結論づけており、私心なく公のために尽くす「至誠」の精神が現代倭国に必要だと説いています。
著者の背景と推移
•山下弘枝氏の経歴: 著者の山下氏は、立命館大学文学部を卒業後、神職を務め、茶道や華道の教授者でもあります。衆議院議員の稲田朋美氏が推薦しており、政治的な繋がりや保守的な論壇での活動がうかがえます。
•歴史観の推移: 江戸時代や戦前には忠臣の鑑(かがみ)として称えられた楠木正成でしたが、戦後の歴史教育では多面的な評価がされるようになりました。本書は、戦前的な楠公精神を再評価し、現代に復活させようとする動きの一環と位置付けられます。
この書籍は、学術的な歴史研究というよりは、特定の歴史観に基づき、楠木正成の生涯と建武中興を現代社会への教訓として提示する啓蒙書としての性格が強いと考えられます。 November 11, 2025
【中公学芸ライブラリー新刊 見本出来】
📘山崎正和『山崎正和文明論集』
独自の美意識と知性で現代社会を読み解いた劇作家・山崎正和。文化、歴史、言語、儀礼といった多様な領域の根底に流れる「文明」について考える本企画オリジナルの論集です。解説は苅部直先生。12/8の発売をお楽しみに。 https://t.co/IKuulMj5lm November 11, 2025
平等とは何か-運、格差、能力主義を問いなおす
https://t.co/zBVwa4d3La
読了。「現代社会は平等か?」と尋ねられたら、「平等」
と答える人もいれば、「不平等」と答える人もいるだろう。この本では不平等の何が悪くて、平等とは何か?について、経済、政治、評価などの観点から論じる。
特に印象に残ったのは児童文学『モモ』の登場人物「時間どろぼう」を引き合いに出している話。「時間どろぼう」は人間から最も貴重な資源を奪っている。彼らが狙うのは財布の中身ではなく、人生そのものを形づくる 「時間」。人々は自分の時間を売ることで、お金を手にする。
これは、いまの社会にも、姿こそ違えど同じ構造がある。高収入を得ること自体は悪くないし、だが問題は、金銭の増加と幸福の増加が比例するわけではないということ。お金によって、一定範囲なら幸福は右肩上がりに見えるけれど、やがて幸福は飽和し、さらには逆転し、積み上げたはずの富が余暇の貧困によって幸福度をむしろ目減りさせてしまう。
時間どろぼうたちは人々に「効率」や「節約」を巧みに吹き込む。時間を節約すれば余裕が生まれる、と耳触りのよい言葉を囁くが、実際には節約されたはずの時間を本人が使えない仕組みになっている。現代社会にも通じるところがある。稼いだお金は誰のものかと問えば、当然自分のものだと言える。しかし、稼ぐために売り払った時間とエネルギーはどうか。しばしば、その対価を受け取る前に、心のゆとりが摩耗してしまう。
結局のところ、幸福度を決めるのは所持金ではなく、人生の中で遊びや寄り道がどれだけ確保されているかだと思う。少し遠回りして帰ること。読書をして新しい知見を獲得すること。ゆっくり料理をすること。こうした何気ない行為こそが、時間という不可逆な資源を自分に返す作業になる。余暇は生きるための時間なんだ。
もっと稼げば自由になれる、という考えはわかりやすくて魅力的だが、厄介なのは、その自由が実際には手に入らないことだ。むしろ稼ぐほどに時間どろぼうは図々しく居座り、私たちが気づかないうちに生活の隅々まで浸食してくる。だからこそ必要なのは、稼ぐことそれ自体ではなく、自分の時間をどう使うかということだ。
『モモ』は、時間を増やす方法は教えてくれない。けれど、時間の価値をどう守るかは示してくれる。幸福度を上げたいなら、まずは自分の人生から時間泥棒を締め出すところから始まる。経済的豊かさを求めるのはいい。ただし、その豊かさが余暇の質と交換条件になってしまったら幸福はゆっくりと失われていく。
時間とお金、どちらも重要なものだが、どちらかに偏ることなく、双方を有意義に使いこなすことがライフワークの確立で重要なことなのだ。
と、ここまで書いたら、『モモ』を読みたくなったのではないですか?私も子供の頃に読んだっきりでうろ覚えなので、改めて読み直してみよう。
『モモ』
https://t.co/GVvGTw6h9y November 11, 2025
✏️11/30アプリ更新情報②
現代社会で乙女ゲームの悪役令嬢をするのはちょっと大変
#現代社会で悪役令嬢
アプリ内メニューの「本日の連載」からチェック!
🔽作品はこちらからhttps://t.co/p1BsA6iZsu https://t.co/ruJMWcKvph November 11, 2025
#拓銀令嬢
#現代社会で悪役令嬢
#現代社会で乙女ゲームの悪役令嬢をするのはちょっと大変 https://t.co/Z3psd3ot6O
あー、ノーパンしゃぶしゃぶ楼蘭の時期か?(笑) November 11, 2025
自分が、このラノで投票した拓銀令嬢もとい、現代社会で乙女ゲー厶の悪役令嬢をするのはちょっと大変もランクインはしなかったが、ブックガイドの悪役令嬢カテゴリでちゃんと紹介されてたのは嬉しかったな。#拓銀令嬢 #このラノ2026
#このラノ November 11, 2025
【宣伝みたいな宣告】
現代社会舞台でハイファンタジーを名乗る。一見大きな矛盾だ。
でも、もしこの世界自体がファンタジーの上に存在していたら?
明日17時、第二章完結。
▼無知との遭遇ーこの世界のすべての話
#カクヨム
https://t.co/iZhIqxCGX2
#小説家になろう
https://t.co/Dfgg6eQE4w November 11, 2025
倭国でも、アバター3のように日米同時公開映画も増えているが、ウイキッド2のように大幅に遅く公開する映画も相変わらずある。そのWicked: For Goodは米国での出足は第一部を超すヒットになっている。
オズの世界は正邪が、その地の住民が思うこと思わされていることと実際との間で逆転している。
ヒットの理由は主役と準主役らの圧倒的な歌唱力などだろうが、現代社会への強力な皮肉でもあることに共感する人もいるだろうと思う。 November 11, 2025
昔は神様がいて、お天道様が見てるをモチベに頑張れた
無秩序で思想も汚れて混迷した現代社会において、神様は不在で、
みんな何を信じたら良いかわからなくなっちゃって、
そういう今に、愛する事・信じる事・生きる事を歌ってくれる大森さんは神
#MGA_THEORIGIN観た November 11, 2025
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