ウラジーミル・プーチン トレンド
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2025.11.29 18:00
:0% :0% (40代/男性)
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👉プーチンは昨日、「ロシアにはヨーロッパを攻撃する意図がないと正式に宣言しよう」と提案した。
そして、これまでの25年間で彼がしてきた“ほかの約束”がこちら。
📍自分のために憲法を書き換えない。
📍クリミアを奪わない。
📍平和的な外交政策を追求する。
📍年金支給年齢を引き上げない。「私が大統領でいる限り、その決定は絶対に起こらない。」🤡
📍3期目(それ以上)には立候補しないと言った。
まだ抜けているものがあれば、コメントでどうぞ。 November 11, 2025
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「『華夷秩序』を受け入れればある程度の自由は認めてもらえるから満足しろ」理論、「華夷秩序」の代わりにプーチンの大ロシア主義やナチスの生存権思想、あるいは「八紘一宇」を代入しても成り立ち得るほんとうにヤバい理論だというのは少し考えればわかりそうなものだが…… https://t.co/HpelkfiLB2 November 11, 2025
3RP
発表されたばかりのイギリス政府予算と新たな税金
財務大臣ババア(元銀行総務)
「えっと子供が6人いる無職の貧民にもっと福祉手当だしまくるんンゴね。えっと、働いてるのが旦那一人で手取り40万、家賃が40万だったら子供手当とかガンガンだすンゴね。給料で家賃消えるんで生活費60万贈呈ンゴね。妻は無職仕方ないンゴね〜。子供は国の宝あるンゴ。貧民が可哀想なんで最低賃金もバシバシ上げるンゴ。零細中小企業が給料払えない?さあ、知らンゴねえ。光熱費もまた上げたるわ。イギリスは光熱費が世界で一番高い?さあ、よく知らンゴねえ。プーチンが悪いといっておくンゴね。金持ちはムカつくので税金とかガンガンあげてみるわ。はあ?ドバイとオーストラリアに逃げたから会社が倒産しまくりで失業者大量?大丈夫ンゴねえ。無職と貧民にはマネーを狩りてじゃんじゃん手当を出してあげるンゴね。はあ?イギリスは倒産する?IMF? うーん、マルクスさんはいいっていってるから無問題ンゴねえ」 November 11, 2025
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おはようございます。
ウクライナとロシアの和平修正案にロシアが反対。
ゼレンスキー大統領とは和解できないし、ドンバスを武力で獲得すると。
プーチン大統領は平和などは考えていないみたいです。
世界がこれを止められないのが情けない。
素敵な週末を。
富山県、黒部市、黒部峡谷 https://t.co/YwE5FjHsZe November 11, 2025
1RP
アメリカは今や強欲悪徳不動産屋、犯罪者、かつスパイに乗っ取られている。
🔥🇺🇸🇷🇺 トランプ、モスクワへ“不動産代表団”を派遣
プーチンへの「和平案」は、どう見ても“降伏”に近い内容
『The Art of the Deal』の新章かのように、ドナルド・トランプは、
クリミアおよびプーチンが最近占領したその他の領土をロシア領として認める用意があると報じられている。
目的は「戦争を終わらせる」ためだというが、その実態は侵略者に望むものを丸ごと与えるだけに見える。
The Telegraphによれば、トランプの特使スティーブ・ウィトコフと、常に驚いたような表情をしている婿ジャレッド・クシュナーが、
この提案を“直接”届けるためモスクワ行きのジェットに乗り込んだ。
自由世界を代表する外交の場に、不動産開発業者と「イヴァンカと結婚したこと」以外に実績のない人物を送るという奇天烈な構図である。
ブリュッセルの観測筋は冷ややかだ。
EUの外交官の誰ひとりとして、この2人を**「我々を代表する人物」**として選んだ覚えがないためだ。
一方トランプは、
「自分だけがこの紛争を解決できる」と支持者に主張している。
6カ月後に“政治的亡霊”になるかもしれない状況が、彼の地政学的譲歩への過剰な意欲を後押ししているようだ。
批評家たちは、
「トランプには、何かの“ロシア領”を承認する権限などない。
自分のSNS企業についてすら、所有権を正しく扱えていないのだから」
と皮肉る。
一方クシュナーは、1日限定の国務長官役を与えられたかのように浮かれているが、
アメリカ有権者が彼を選んだことがあるとすれば、せいぜい**『最もセキュリティ・クリアランスを紛失しそうな人物』**くらいのものだ。 November 11, 2025
1RP
🇺🇦ゼレンスキーの「妄言」と、
🇷🇺プーチン大統領&🇺🇸トランプ大統領の「現実主義」
🌍ヨーロッパの崩れゆく幻想を報道します📡
📣またゼレンスキーが真夜中風の寒空風のセットの中で語ってます。
20カ国と会談した‼️ロシア条件を聞いた‼️米国と尊厳ある平和を模索中‼️と💦
内なる力が必要❣️新たな長官を任命❣️戦争は続く⁉️内閣を刷新……いつもの精神論連発😵
📌言葉は力強いですが、中身は空虚。相変わらず「勝利」と「結束」の呪文だけを繰り返し、現実的な道筋は一切ナシ。そろそろMPも枯渇し呪文も唱えされないとモスクワは分析しています。
💡「米国との会談」と言いつつ、米国が今どんな立場かには一切言及しません。
🎩アンドリー長官辞任?それが何を意味するか、誰も説明していません。
🪖「兵士たちの努力が外交の基盤」って…外交そのものが壊れてるのに?
📉「2026年度予算を最優先」も、GDPの約2倍の借金を抱えるウクライナに、何をどう保証できるのか説明ゼロ。
📦「地方に否定的な情報が多い」と本人が告白している時点で、統治の限界を露呈。
🧨最後の一言「ウクライナに栄光あれ」は、ウクライナ🇺🇦国民を完全に侮辱していると最近VPN使って覗きに行くと皆さん怒ってます😤
🔴さて、本題です。
🇷🇺プーチン大統領が放った一言👇
「欧州を攻撃するつもりはない。書面で保証してもいい」
🖋️これ以上ない“対話の姿勢”に対して、欧州は耳を塞いで無視。
📌なぜか?ロシアの“脅威”こそが、EU首脳たちの政権延命装置だから。
📉各国の支持率は軒並み15%台。ドイツでは10%台。ロシアの脅威が消えた瞬間、支持も予算も飛びます。
💰数千億ユーロの損失、産業空洞化、検閲国家化。この破壊的現実を“ロシアのせい”にするしかない構図。
🌪️そして登場するのが、🇺🇸トランプ大統領♠️
🦅バイデン政権下では、欧州はアメリカの後ろに隠れていればよかった。しかし今は違います。トランプ大統領は「モスクワとの対話」を推進。
💬その結果、EUは丸裸。ロシア制裁を自力で続けられるのか?戦争を国民に売り込めるのか?
高市首相、それだけはやめてください怒るよ💢
🇧🇪ベルギーのバル首相が“ロシア資産の供与拒否”を貫いたのも当然。「もう騙されない」と言っているのです。
📉EUが渡そうとしている“凍結資産”は約25兆3,538億円。
ウクライナGDP 約29兆7,002億円に対して、これはほぼ“国家丸ごとを借金にする”ようなもの。
💥これを「ローン」と呼ぶ神経がもう末期。国ではなく“破綻処理中のシステム”にカネを注いでいるに等しい。「アメリカの空売りAI投資に似てる気がする気のせいだ!きっとそうだ!」
📜プーチン大統領は語ります👇
「ゼレンスキーは正統性を失っている。合意は法的に不可能」
📌ロシアの立場は一貫しています。現実から出発し、無理な幻想に付き合わない。
🎯一方ウクライナは、人が足りない。いくら兵器を積んでも、人的資源は増えません。
🇩🇪ドイツでは米独NATO兵80万人を東部に展開する“極秘計画”が進行していましたが、構想の大半はアメリカ頼み。
📉ドイツにそんな兵力はない。すべて“アメリカが助けてくれる前提”だったのです。
🧩この計画が今、トランプ政権の登場で崩壊。欧州の戦略は紙クズに。
⛔驚くべき文言👇
「停戦すればロシアが欧州侵攻に備える時間を得てしまう。だから停戦はダメ」
…もはや狂気。停戦を望む人々を“敵”とするこのロジック。
💬結局、停戦も勝利も人道も、政治家の道具でしかありません。
こう見れば誰でも分かるはず。
✅プーチン大統領は「現実主義」
✅トランプ大統領は「交渉の達人」
✅欧州首脳は「空虚な幻想」
✅ゼレンスキーは「CEOごっこ」
⏳フィクションは崩れ、真実だけが残ります。 November 11, 2025
1RP
プーチン大統領があの「G8」について語りました❤️
「神に感謝するよ、ロシアがもうG8にいないことを」って😎✨
2014年、ウクライナ問題をきっかけに西側から事実上“排除”されたロシアですが、プーチン大統領は未練どころかむしろ余裕の笑み。
「招待もされてないし、別に行きたいとも思わない。たしか2019年に首相が一度行ったかな?私?組閣中だったし断ったことあるよ」と、まるで旧友との縁切りをさらっと語るかのような冷静さ😌
で、その後ロシアが力を入れてきたのが……BRICS‼️
🇧🇷🇷🇺🇮🇳🇨🇳🇿🇦
今やBRICSの経済規模は、G7を超えてしまったんです📈🌍
一部のMkウルトラから完全な完治を奇跡的に遂げた元応援団の方からはこんな声も‼️
「プーチンっていつも冷静で現実的。威張らないし、脅さない。話し方がプロって感じ」
「そりゃ西側が焦るわけだ....」
😃この「別れ」は、ロシアにとって完全にプラス。
🌐G7 vs BRICS
世界はもう、別の軸で動き始めてます。 November 11, 2025
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ドゥギンのユーラシア主義だそうです
やっぱマハンVSマッキンダーなんだよね
やはり
倭国は武士道倭国を守りたいなら
ロシアと仲良くすべきですね
ドゥギン教授のユーラシア主義をわかりやすく教えて
Grok
----------------------
ドゥギン教授(アレクサンドル・ドゥギン)のユーラシア主義を、できるだけわかりやすく説明しますね。
基本的な考え方(超シンプル版)
「ロシアはヨーロッパでもアジアでもない、独自の“ユーラシア文明”だ。だから西洋(特にアメリカ・リベラル)の価値観を拒否して、ロシアを中心に巨大なユーラシア大陸の国々で結束しよう!」
これがドゥギンのユーラシア主義の超要約です。
もう少し詳しく(5つのポイント)
「陸の文明」vs「海の文明」
ドゥギンは世界を2種類に分ける理論が大好きです(これはイギリスの地政学者マッキンダーやアメリカのスパイクマンの理論をアレンジしたもの)。
海の文明=アメリカ・イギリスを中心とした「大西洋主義」(資本主義、リベラル民主主義、個人主義、グローバル化)
陸の文明=ロシアを中心とした「ユーラシア主義」(伝統、共同体、国家主権、多極世界)
→ ドゥギンは「海の文明(アングロサクソン)は永遠に陸の文明を支配しようとする宿敵だ!」と考えています。
ロシアは“特別な文明”であるロシアはヨーロッパでもアジアでもない、第3の独自文明。
正教会、皇帝・国家の強い権力、集団主義、伝統的価値観がそのアイデンティティ。
だから「西欧型の民主主義や人権」はロシアに合わないし、押しつけられると破滅する、と主張。
ユーラシア連合を作れ!ロシアを中心に、旧ソ連諸国、トルコ、イラン、インド、中国、そして可能ならヨーロッパの反リベラル国家(ハンガリーなど)まで巻き込んで、巨大な「ユーラシア連合」を作るべき。
これがアメリカの一極支配(ユニポーラー)に対する「多極世界(マルチポーラー)」の実現手段。
第四の政治理論20世紀の3つのイデオロギー(リベラル主義、共産主義、ファシズム)は全部死んだ。
これからの時代に必要なのは「第四の政治理論」=伝統+社会正義+強い国家を組み合わせたもの。
リベラルな「個人主義」や「人権至上主義」を徹底的に否定します。
かなり過激な部分もあるウクライナについて「ウクライナという国家は存在してはならない」「ロシアの一部」と本気で書いています(『ロシアの地政学』など)。
だから2014年のクリミア併合や2022年のウクライナ侵攻で、ドゥギンの思想がプーチンの行動に影響を与えていると言われます(プーチンがどこまで本気で信じているかは議論がありますが)。
一言で言うと「アメリカが支配するグローバル化した世界をぶっ壊して、ロシアを中心とした伝統的で陸続きの大陸ブロックを作ろう!」
という、かなり攻撃的な地政学思想です。西側では「極右」「ネオファシスト」と呼ばれることも多いですが、本人は「私はファシストじゃない、伝統主義者だ!」と怒っています(笑)わかりやすかったでしょうか?
もっと特定の部分(例えばウクライナ観とか第四の政治理論とか)を深掘りしたい場合は教えてください! November 11, 2025
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ドゥギンのユーラシア主義だそうです
やっぱマハンVSマッキンダーなんだよね
ドゥギン教授のユーラシア主義をわかりやすく教えて
Grok
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ドゥギン教授(アレクサンドル・ドゥギン)のユーラシア主義を、できるだけわかりやすく説明しますね。
基本的な考え方(超シンプル版)
「ロシアはヨーロッパでもアジアでもない、独自の“ユーラシア文明”だ。だから西洋(特にアメリカ・リベラル)の価値観を拒否して、ロシアを中心に巨大なユーラシア大陸の国々で結束しよう!」
これがドゥギンのユーラシア主義の超要約です。
もう少し詳しく(5つのポイント)
「陸の文明」vs「海の文明」
ドゥギンは世界を2種類に分ける理論が大好きです(これはイギリスの地政学者マッキンダーやアメリカのスパイクマンの理論をアレンジしたもの)。
海の文明=アメリカ・イギリスを中心とした「大西洋主義」(資本主義、リベラル民主主義、個人主義、グローバル化)
陸の文明=ロシアを中心とした「ユーラシア主義」(伝統、共同体、国家主権、多極世界)
→ ドゥギンは「海の文明(アングロサクソン)は永遠に陸の文明を支配しようとする宿敵だ!」と考えています。
ロシアは“特別な文明”であるロシアはヨーロッパでもアジアでもない、第3の独自文明。
正教会、皇帝・国家の強い権力、集団主義、伝統的価値観がそのアイデンティティ。
だから「西欧型の民主主義や人権」はロシアに合わないし、押しつけられると破滅する、と主張。
ユーラシア連合を作れ!ロシアを中心に、旧ソ連諸国、トルコ、イラン、インド、中国、そして可能ならヨーロッパの反リベラル国家(ハンガリーなど)まで巻き込んで、巨大な「ユーラシア連合」を作るべき。
これがアメリカの一極支配(ユニポーラー)に対する「多極世界(マルチポーラー)」の実現手段。
第四の政治理論20世紀の3つのイデオロギー(リベラル主義、共産主義、ファシズム)は全部死んだ。
これからの時代に必要なのは「第四の政治理論」=伝統+社会正義+強い国家を組み合わせたもの。
リベラルな「個人主義」や「人権至上主義」を徹底的に否定します。
かなり過激な部分もあるウクライナについて「ウクライナという国家は存在してはならない」「ロシアの一部」と本気で書いています(『ロシアの地政学』など)。
だから2014年のクリミア併合や2022年のウクライナ侵攻で、ドゥギンの思想がプーチンの行動に影響を与えていると言われます(プーチンがどこまで本気で信じているかは議論がありますが)。
一言で言うと「アメリカが支配するグローバル化した世界をぶっ壊して、ロシアを中心とした伝統的で陸続きの大陸ブロックを作ろう!」
という、かなり攻撃的な地政学思想です。西側では「極右」「ネオファシスト」と呼ばれることも多いですが、本人は「私はファシストじゃない、伝統主義者だ!」と怒っています(笑)わかりやすかったでしょうか?
もっと特定の部分(例えばウクライナ観とか第四の政治理論とか)を深掘りしたい場合は教えてください! November 11, 2025
@noiehoie 今の先進国の指導者で最も優秀なのはプーチン。
この3年間の彼の成し遂げた成果を見れば一目瞭然ですよね。北極圏の通年運航を可能にし、北極圏での覇権を決定的なものにし、ウクライナ戦争でもウクライナ・NATO連合軍を木っ端微塵に粉砕、完勝。
見事と言うほかありません😆 November 11, 2025
去年制作されたドキュメンタリー映画『アルセーニエフとデルス 黒澤明のロシアの夢』を、浜離宮朝日小ホールで観た。
先日、沼田元氣にいきなり
「黒澤映画でどれが一番好きですか?」
と聞かれ、『デルス・ウザーラ』(1975)と真っ先に答えたので、誘ってくれたのだろう。
『デルス・ウザーラ』制作50周年、黒澤明生誕115周年ということだが、あのプーチン独裁体制のロシアでよく上映許可が出たものだ。
半世紀も昔の作品、いずれも高齢になったロシア人キャスト、スタッフが次々に登場し、トラブル続きの撮影、感動的な出会いと別れ、そして結末へと至る4年間の思い出話が続く。
その中で一番印象に残ったのは、時折見せる黒澤明の“孤独の影”。
黒澤作品、ほとんどの記録と制作助手を務めてきた野上照代も、『黒澤 明 樹海の迷宮―映画「デルス・ウザーラ」全記録 1971-1975』でこう書いている。
黒澤明はウォッカを飲んでスタッフに当たり散らし激怒したかと思うと、後悔し、
“ごめんよぅ、ごめん!どうしてあんなことをしたんだろう”
と両手の甲で眼を拭きながら子供のように泣き始める。そしてしばらくすると突然怒り出し、また孤独に落ちていく。
同書でフランシス・フォード・コッポラはこう述べている。
“この世で黒澤明監督に敬意と称賛を抱かなかった映画監督など、私はひとりとして知らない。
彼が我々に与えたものは比類ないもので、しかも彼はそれを、たった独りで崖っぷちを走りながら成し遂げたのだ。
長年の協力者である野上が残したシベリアロケ中の日記には、この偉大な芸術家・黒澤が映画を作り上げるために、いかに大きな代償を払ったのかが記されている。
それは、我々の理解を深める。宝物である。” November 11, 2025
@nobiyusuke1975 @katsu0575jp2_2 退却しようとする味方を、後ろから機関銃で撃ち殺しているのでは?と思っちゃいますね。プーチンなら命令してそうです。 November 11, 2025
@rockfish31 そもそも「プーチンが悪」と壁を立てておきながら「反撃するのが悪い」と言っている時点で矛盾してると思うのです
そのくせ、キーウ陥落だけに抑えればなどと、具体的な手段なく理想のみを垂れ流す時点で話し合う価値ないと思ってます
この理想が正しいと宣う彼の様も業腹ですが、時間の無駄な気が November 11, 2025
どんどん行ってるね。
プーチン大統領、ハンガリーでの米露首脳会談開催に期待感(2025年11月28日掲載)|日テレNEWS NNN https://t.co/klEhRoqeno November 11, 2025
@Pontifex_fr もしお一人でのプーチンとの電話会談が難しいならゼレンスキーや高市総理やトランプ大統領などと一緒にSkypeでYouTubeやTVでLIVE中継しながら戦争を止めて下さい。レオ教皇様は伝説と成り、必ずノーベル平和賞を授かります。古い間違ったルールに捕らわれた人達を一度ポストを停止して平和を愛する人に November 11, 2025
@cpt_nemo_oedo @YjjcqDiXvfAgDcS ならやっぱり、プーチンが戦争をはじめなければよかった話であってさ。
ウクライナの抵抗は当然よ。
なんか、基準が「太平洋戦争後の倭国」になってないか?本当にアレは歴史的に稀有な例だぞ? November 11, 2025
野田佳彦代表を評価したい。
野田代表は、台湾有事をめぐり「存立危機事態になり得る」と発言した真意を高市総理に質した際、具体例が出なかったことを指摘し、「事実上の撤回をしたと受け止めた」と話ししたが、これは政治の名人芸。
総理はもちろん撤回しない、
野党党首は撤回する、
政治利用に持ち込むことだけを意図している中国に対して、「撤回した」、我が国の保守層に対して「撤回しない」。素晴らしい。
遠い昔、沖縄サミットの時に駆り出され、外交の一端を垣間見たが(何せ、プーチンが来た)、曖昧模糊、玉虫色が外交のあるべき姿(笑)。
強硬でも卑屈でもダメなのだ。
私は高市総理の予算委員会での答弁は軽はずみだと思う。これはダメ。しかし、この発言によって、中国の凶暴さが国際社会に知れ渡り、かつ、国内的には高市総理の求心力が増している。プラマイからするとプラスだ。
総理がやってはならないことは、今でも中国が求めている「撤回」。これをやると靖国問題、従軍慰安婦問題に連なってしまう。まさに我が国の正念場だと思う。 November 11, 2025
@Mo20ZupFZz3Gjtd 反対する人たちは、アンタが無実の罪で取っ捕まっても無実であるならば好き嫌いを越えて果敢に助けようとする人たちだよ。
スパイ防止法は、誤って私刑にしても頭一つ下げないプーチンみたいな無情なヤツばかりが政治を短絡な世界にして欲しがるんだよ。 November 11, 2025
プーチンは未占領地の明け渡しを改めて要求しているので、停戦するつもりがないのは、疑う余地がありません。停戦する気があるなら、「停戦してから領土交渉をしよう」と言うはずです。プーチンは戦争を続けるつもりなので、力でロシア軍を止めるしか方法はありません。
https://t.co/fFIByAqakh November 11, 2025
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