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決算
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2025.11.29 17:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
決算業務が続いており、しばらくXの更新が滞っておりましたが、今期も無事に黒字で決算を終えることができました。
当社のブランドは決して目立つものではないかもしれませんが、誰の目にも触れない“会社の中身”を積み重ねることこそ、本当に大切なことだと感じています。
原料米の高騰で先行き不透明な状況ではありますが、これからも地道な努力を重ね、少しでも地元秋田に貢献できる存在であり続けたいと考えております。
支えてくださる皆さまに、心より感謝申し上げます。 November 11, 2025
12RP
国税が絶対に行きたくない会社、分かりますか?
実はその理由…ほぼ全部、人間くさいやつです。
調査官も人間。
できれば、手間がかかる会社、成果が出にくい会社には行きたくないのです。
評価されるには数字が必要。
つまり、効率悪い現場には行かないんです。
元国税調査官が明かした、実際に敬遠される会社の特徴知りたいですか?
・社長の家がボロい
・決算書が手書きで汚い
・役員報酬が異様に低い
・過去に否認された履歴が一切ない
・粉飾決算っぽさがプンプンしている
・面倒な団体が絡んでる可能性あり など
これ、なぜ嫌がられるか分かりますか?
全部、面倒くさいのに、調査しても成果が出ないからです。
例えば手書き決算書。今はもう、さすがに見ませんが・・・
調査すれば何か出てきそう…
なんだけど、整ってないから見抜くのに時間がかかる。
しかも誤差レベルしか出ないことも多い。
つまり、コスパ悪い会社ってことなんです。
調査官だって、上司に数字で評価される。
何も成果が出なかったら怒られるし、昇進にも響く。
だから狙うのは、
・「数字が出そう」な所
・「派手で目立ってる」所
・「過去にバレた実績がある」所
つまり、確実に何か出せそうな会社ばかりになる。
一罰百戒の思想(=目立つやつ叩けば、他がビビる)もある。
ネットで目立つ社長や、インフルエンサー系は特に狙われやすい。
実際にSNSで有名な人物が調査対象になった例は多い。
大事なのは、運悪く当たるんじゃなくて、優先的に狙われるって事実なんです。
税務調査が怖いなら、数字の整合性も大事だけど、どう見られてるかの方がもっと大事。
・毎年同じミスをしてないか
・不自然に低すぎる報酬になってないか
・外観(生活水準)と申告内容に乖離がないか
・地味に見せる戦略が裏目に出てないか
この辺、見直してみてください。
知らない人も多いと思うので、保存推奨です。
「うち、ヤバいかも…」と思ったら、そっとリプでもしておいて下さい。
よかったらフォローもね。 November 11, 2025
6RP
補正予算が閣議決定だそうだが、AIだの半導体だの創薬だのに国民の貴重な金をバラまく体質は石破や岸田の時と何も変わっていないが、
そもそも決算書も読めない、会計や投資の知識すらない官僚や政治家ごときに成長戦略など作れるわけがないのである
日経新聞も学者もツイッタ識者も誰も指摘しないが November 11, 2025
5RP
円谷フィールズ決算でもウルトラマンの偽物グッズが中国を中心に大量に出回っている風な事を書いてあったな。元からそういうものが多い国だけど、今や倭国のAmazon等でも正規品に混じって平気で掲載されているのは酷いよ。 November 11, 2025
4RP
@hiekesdirea1973 (10/10)
漫画はここから読めます👀 👇
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2RP
第3四半期で、既に収益は過去最高、予算達成もしたが、補強で断られ続け使えずに残ってしまったお金も入っての利益は本意ではない。
上がったばかりで落ちるかもしれないクラブという評価には、銭金では解決できないクラブの脆弱さを突きつけられた決算と捉えている。
まだまだ道半ば。
#カターレ富山 https://t.co/41M25b44zP November 11, 2025
2RP
TPUのサプライチェーンが熱くなってきましたね
Google による Nvidia への TPU の挑戦は、2026 年までに AI による銘柄選択が Nvidia のサプライ チェーンだけに依存しなくなることを示唆しています。
台湾株式市場は高値28,554から安値26,395まで下落し、累計2,159ポイントの下落となった。国家安定基金の運用責任者のみが自信を表明し、株式市場の見通しに自信を示したようだ。
台湾株式市場の20日移動平均は、4月の相互関税実施以来初めて下落に転じた。
実際、出来高から判断すると、7月以降は緩やかな上昇基調で徐々に増加し始めました。11月24日の終値は7,130億元でした。しかし、加重指数は26,507ポイントの四半期ラインのサポートを維持し、反発は5日移動平均線の圧力によって抑制されました。4月の公平関税実施以来、20日移動平均線が下向きに転じたのは今回が初めてです。外国人投資家による年末の売り圧力に直面している市場は、あまり気にしていないようです。しかし、今年の最後の5週間は、巳年の強気派と弱気派にとって最も不確実な状況になる可能性があると私は考えています。特に、連邦準備制度理事会(FRB)の12人の当局者のうち5人が利下げを支持しないと表明しています。もし市場が本当にFOMCが利下げを行わない可能性が高いと予想しているのであれば、12月10日までの外国人投資家からの売り圧力は弱まるどころか、強まる可能性があります。
10月8日から11月24日まで、外国人投資家は集中市場において5,404億7,900万台湾ドルの売り越しを記録し、AI関連銘柄が調整の主な対象となりました。これらの銘柄には、TSMC、デルタ・エレクトロニクス、メディアテック、ウィストロン、ウィストロン・マイクロエレクトロニクス、ウィストロン・ニューウェブ、ナンヤ・テクノロジー、アクトン・テクノロジー、ギガバイト、ジェン・ディン・テクノロジー、フォックスコン、コンパル・エレクトロニクス、キング・ユアン・エレクトロニクス、ASUS、タイコー・テクノロジー、チー・ホン、クロミウム・テクノロジー、チンテック、ユニマイクロン・テクノロジー、ハンスター・ディスプレイ、シャープ、インベンテック、FXCM、ヤゲオなどが含まれます。このリストを見ると、ある程度の底堅さを見せたヤゲオ、ナンヤ、シャープを除けば、他の銘柄は短期および中期の移動平均線からの圧力に直面していることがわかります。移動平均線を統合・修復するには時間を要するだけでなく、サポートが確立されているかどうかも不透明です。これは主に第3四半期の財務報告の発表とウォール街でのAIバブル問題に関する議論によるものです。
年末の会計調整を優先する動きから、AI関連銘柄が連日上昇している。
AIバブルとドットコムバブルは性質が全く異なります。前者は巨大IT企業が実際に資金を投じるのに対し、後者は市場シェア獲得のために負債を負うという点です。しかし、市場心理はドットコムバブルの頃ほど不安定ではありません。特に、インターネット技術はeコマースやクラウドコンピューティングといった経済モデルを生み出したため、生成型AI技術は生産性向上に有益であるという認識が一般的です。しかしながら、年末決算のオプションを考慮すると、大きく上昇したAI関連銘柄は当然ながら調整対象として最適です。
どれも非常に合理的な選択のように見えましたが、同時に警戒感も抱かせました。今年のAI関連銘柄の急騰は、800Gスイッチ、ASICサーバー、空冷から液冷への移行、800VDCアーキテクチャ、M9素材といったハードウェアのアップグレードによって牽引されました。これらのハードウェアのアップグレードは、より高級な素材の使用につながり、素材不足を引き起こしました。さらに、Nvidiaはハードウェアを毎年アップグレードすると表明していたため、GB200からGB300への供給がスムーズになると、株式市場の認知度が高まり、資金が大規模な短期投資を行うことが可能になりました。Delta Electronics、BizLink-KY、Chuanhu、Guang Sheng、Taiguang Electronics、Chi Hong、Jian Ce、Wistron、Xin Hua、Qin Chengなど、これらの好調な銘柄の多くは、株価が2倍以上に上昇しました。
しかし、最近のメディア報道によると、NVIDIAはサーバーハードウェアをVera Rubinプラットフォームに高度に統合(L10)し、ハードウェアサプライヤーのスペースをわずか10%にまで縮小するとのことです。これにより、OEM/ODMメーカーの事業運営余地は大幅に縮小するでしょう。もしこの噂が事実であれば、時価総額が大きなウェイトを占める下流サーバーメーカーにとって大きなマイナス要因となり、加重指数に圧力をかけることになります。これは、NVIDIAの第3四半期決算が好調であったにもかかわらず、サーバー関連銘柄のパフォーマンスが低迷し、ASUS、Gigabyte、Inventecが年間移動平均線を下回っている理由を説明できるでしょう。これは、10月初旬から外国人投資家による売りが続いている理由も説明できるかもしれません。
メモリーチップ銘柄は高値水準で推移している。
強気相場を阻むもう一つの重要な要因は、メモリのスーパーサイクルがどれだけ長く続くかだ。モルガン・スタンレーは、メモリチップ価格が10%上昇した場合、ハードウェアメーカーの粗利益率を0.45%から1.50%圧迫する可能性があると指摘している。今年の第3四半期と第4四半期には、メモリ価格(SSD、DRAM、VRAMを含む)は平均で約30%から50%上昇した。したがって、メモリ価格の上昇は、下流ブランドメーカーの利益を1.35%から7.50%押し下げる可能性がある。コスト転嫁ができない場合、実際には粗利益率は3%から6%近く(サプライチェーンの投資収益率に非常に近い)減少する可能性がある。
もう一つの変数は、エイサーの陳春生会長が、メモリチップの価格上昇が鈍化するかどうかは、長鑫メモリのDDR5生産能力がいつ「大量稼働」するかにかかっていると述べたことです。すべてが順調に進めば、長鑫メモリは2~3ヶ月以内(つまり2026年第1四半期)に月産28万~30万枚(現状比約50%増)に大幅に増加すると予想されています。その時点で、メモリチップ価格の上昇圧力は大幅に緩和されると予想されます。
ADATAとInnoluxは、メモリは2026年まで供給不足が続くと断言していますが、Nanya Technology、Winbond Electronics、Phisonといった主要メモリ銘柄は明らかに高値圏で推移しています。移動平均線の抵抗線を突破するには、しばらく時間がかかるでしょう。また、国内機関投資家からの売り圧力は依然として強いようです。そのため、サーバーセクターとメモリセクターの株価が引き続き推移した場合、加重指数が四半期サポートレベルを維持し、過去最高値を直接更新する可能性は低いと考えられます。
GoogleのGemini 3 Proは高い評価を得ています。Gemini 3はChatGPT、Grok、Perplexityよりも高速で俊敏性が高く、より深い推論能力を備えています。さらに重要なのは、Gemini 3はNVIDIAチップではなく、主にGoogle TPUで学習されていることです。TPUはNVIDIA GPUほど柔軟ではありませんが、開発コストが低く、フル負荷時の消費電力も少なくなります。
Google TPUエコシステムの成長の可能性に楽観的
さらに、GoogleのAIインフラストラクチャ責任者であるアミン・ヴァダット氏は、11月6日に開催された全社会議において、Googleはコンピューティング能力を6ヶ月ごとに倍増させる必要があり、今後4~5年で1000倍の増強を目標としていると述べた。さらにヴァダット氏は、「現時点では、投資不足のリスクは過剰投資のリスクよりもはるかに大きい」と述べた。
ゴールドマン・サックスは、2026年までにGoogleのTPUエコシステムの成長ポテンシャルに楽観的な見方を示しており、TPU + AIサービスの価値は9,000億ドルに達する可能性があると予測しています。同社の中核的な優位性は、ソフトウェア、ハードウェア、クラウドの統合と「自社開発+サプライチェーン管理」能力にあります。TPUエコシステムが拡大すれば、BroadcomのASICチップ設計におけるビジネスチャンスも拡大する可能性があります。
3月には、Googleがコスト削減と生産加速のため、次世代TPUでMediaTekと提携する計画があると噂されていました。しかし最近、Creative LabsがGoogle向けにAxion CPUを開発しているとの報道があり、これは2026年の明確な成長ドライバーになると予想されています。Creative Labsの株価は過去最高の2,175台湾ドルを記録しました。
推論モデルは、Nvidia への依存から脱却することを目指しています。
AI ASIC分野における新しいシステムレベルのテストアプリケーションの需要増加の恩恵を受けて、Ingenicの収益は2026年に前年比42%増加すると予測されています。WM Siliconは2026年にGoogle TPUにVPCプローブカードを供給する予定で、その年の収益成長率は46%と推定されています。
GoogleのTPUエコシステムが最終的にNvidiaの独占から脱却できるかどうかに関わらず、OpenAIとAMD、そしてAnthropicとGoogleの連携は、AI大手企業が2026年にはモデルの学習にNvidiaのGPUに依存する必要がある一方で、推論モデルに関してはNvidiaへの依存を減らしたいと考えていることを示しています。したがって、2026年のAI銘柄選定は、もはやNvidiaに支配されることはないでしょう。 November 11, 2025
1RP
【勘定科目省略法】
簿記2級の全141科目省略法を公開します。
というのも…
実は、昔よりも制限時間が短くなっています。
✅簿記3級:120分→60分
✅簿記2級:120分→90分
(2021年6月から変更)
試験時間が半分になって、問題の量も半分に!
とは残念ながらなっていません!泣
なので、現行の制度に合わせて、
昔よりもスピードが求められます!
仕訳を丁寧に書いて、一つずつ集計して・・・
なんてやってたらタイムアップで終了なので、
勘定科目は徹底的に省略しましょう!
今日は簿記2級の勘定科目について保存版を置いておきますので何度も復習!
スピードを上げて合格を掴み取ってください!
※保存版
【資産の部】
現金預金→現よ
契約資産→契資
短期貸付金→短貸
未収還付法人税等→未収法
未収還付消費税(等)→未収消
商品→品
繰延税金資産→DTA(Deferred Tax Assetsの略)
リース資産→リ資
工具器具→工
建設仮勘定→仮(丸で囲む)
のれん→の(丸で囲む)
特許権→特
ソフトウェア→ソ(丸で囲む)
ソフトウェア仮勘定→ソ仮(ソは丸で囲む)
売買目的有価証券→売有
満期保有目的債券→満有
子会社株式→子株
関連会社株式→関株
その他有価証券→そ有(そは丸で囲む)
有価証券→有
投資有価証券→投有
関係会社株式→関株
長期前払費用→長前ヒ
長期貸付金→長貸
不渡手形→不手
前払年金費用→前年金
退職給付に係る資産→T資
別段預金→別よ
機械装置→キ(丸で囲む)
構築物→構
借地権→借地
商標権→商標
営業外受取手形→営外受手
営業外電子記録債権→営外E権
【負債の部】
返金負債→返負
営業外支払手形→営外支手
営業外電子記録債務→営外E務
短期借入金→短借
契約負債→契負
未払賞与→未賞
修繕引当金→修引
製品保証引当金→製保引
賞与引当金→賞引
繰延税金負債→DTL(Deferred Tax Liabilitiesの略)
役員預り金→役預
リース債務→リ債
預り保証金→預保
受入保証金→受保
退職給付引当金→T引
長期借入金→長借
長期未払金→長未払金
退職給付に係る負債→T負
【純資産の部】
株式申込証拠金→株申
資本準備金→本準
その他資本剰余金→本J
配当平均積立金→配立
修繕積立金→修立
新築積立金→新立
欠損填補積立金→欠立
別途積立金→別立
その他有価証券評価差額金→そ評差(そは丸で囲む)
資本剰余金→本J
利益剰余金→利J
【収益の部】
役務収益→役収
営業収益→営収
有価証券売却益→有売益
有価証券評価益→有評益
受取配当金→受配
受取手数料→受手数
有価証券利息→有利
投資有価証券売却益→投有売益
保険差益→保差
負ののれん発生益→負の(のは丸で囲む)
修繕引当金戻入→修引戻入
製品保証引当金戻入→製保引戻入
固定資産受贈益→固受益
国庫補助金受贈益→国補受益
工事負担金受贈益→工負受益
売上割戻→省略しない
【費用の部】
役務原価→役原
営業費用→営ヒ
棚卸減耗損→棚減
棚卸減耗費→棚減
商品評価損→商評損
賞与→賞よ
退職給付費用→Tヒ
退職給付引当金繰入額→T引くり(くりは丸で囲む)
修繕引当金繰入→修引くり(くりは丸で囲む)
賞与引当金繰入→賞引くり(くりは丸で囲む)
製品保証引当金繰入→製保引くり(くりは丸で囲む)
研究開発費→研ヒ
のれん償却→のs(のは丸で囲む)
ソフトウェア償却→ソs(ソは丸で囲む)
特許権償却→特s(sは丸で囲む)
支払リース料→支リ
創立費→創立ヒ
株式交付費→株交ヒ
開業費→開業ヒ
開発費→開発ヒ
手形売却損→手売損
電子記録債権売却損→E売損
債権売却損→債権売損
有価証券売却損→有売損
有価証券評価損→有評損
投資有価証券売却損→投有売損
火災損失→火損
固定資産除却損→固除損
備品除却損→ビ除損(ビは丸で囲む)
建物除却損→た除損(たは丸で囲む)
ソフトウェア除却損→ソ除損(ソは丸で囲む)
固定資産圧縮損→固圧損
備品圧縮損→ビ圧損(ビは丸で囲む)
建物圧縮損→た圧損(たは丸で囲む)
機械装置圧縮損→キ圧損(キは丸で囲む)
追徴法人税等→追法
還付法人税等→還法
仕入割戻→省略しない
福利厚生費→福利ヒ
保守費→保守ヒ
【参考】
未決算→未(丸で囲む)
火災未決算→未(丸で囲む)
保険未決算→未(丸で囲む)
為替差損益→為損or為益
為替差損→為損
為替差益→為益
有価証券評価損益→有評損or有評益
有価証券運用損益→有運損or有運益
保証債務見返→保債見返
保証債務→保債
法人税等調整額→法調
支店→支
本店→本
非支配株主に帰属する当期純利益→非益
非支配株主に帰属する当期純損失→非損
非支配株主持分→非持
繰越利益剰余金期首残高→くり利J首(くりは丸で囲む)
諸資産→諸資
諸負債→諸負
材料→材
労務費→労
経費→経
製造間接費→製間
仕掛品→仕×品
製品→製
売上原価→UG
月次損益→損益
※商工会議所「商業簿記標準・許容勘定科目表」を参考にしています。
今回は簿記2級でしたが、簿記3級バージョンは僕のタイムラインを遡ったら見れますのでみてください。
ちなみに、今回ご紹介したのは僕の省略法なのですが、一般的な受験生がどう省略しているのかまとめた完全版がほしい方っていらっしゃいますか?
もしいらっしゃいましたら、受講生に配っているものと同じものを無料配布しようと思いますので「ほしい!」とリプしてください。 November 11, 2025
1RP
マミーマート、過去最高の増収増益 9月期決算 一部店舗を新業態の「生鮮市場TOP!」と「マミープラス」へと転換 低価格化と品質追求が顧客の支持を集める 新規出店6店、改装10店を実施
https://t.co/A1dv1xwCGE
#埼玉県 #さいたま市 #マミーマート November 11, 2025
1RP
📺 国会質疑の動画が公開されました。
本日の”デジタルAI特別委員会”で、
倭国のデジタルの「根源的な遅れ」について
問題提起しました。
倭国は、世界有数の技術大国なのに、
行政の現場はいまだに “紙・FAX・分断”。
そして、医療の基盤データであるカルテは
“5年で消えていく”という現実。
AIを語る前に、
データを残す設計・統計の素養・哲学が欠けたままでは、
どんな予算をつぎ込んでも、国の未来は開けません。
🧠 統一電子カルテ・医療DX・統計教育・データ連携の
国家戦略が必要です。
ぜひ、ご覧ください👇
🔗 https://t.co/vJG4apqz9Q
#参政党 #岩本麻奈 #国会質疑 #デジタルAI特別委員会
#医療DX #統一電子カルテ #データ主権 #DX決算書 #統計学 #AI政策 November 11, 2025
1RP
今週水曜のアナリスト主要レーティングまとめです
•Nvidia・Broadcom・ASML → 全部強気継続。特にASMLは“今が買い場”。
•Amazon → 押し目買い推奨。
•Oracle → OpenAI効果が株価に未反映で、強い買い推し。
•Pinterest → 目標下げたが強気維持。
•Dell → 成長ストーリー継続。
✅ Nvidia(エヌビディア)
Bernstein:アウトパフォーム継続
•同社が送った内部メモの内容は概ね妥当で有益。
•メモはアナリスト向けだけだったが、投資家から多数問い合わせが来ている。
✅ Amazon(アマゾン)
JPMorgan:オーバーウエイト(買い)継続・押し目買い推奨
•AWSは11四半期ぶりの好成長。
•それでも株価は決算前の水準に戻り、11月高値から▲10%。
→ 逆に買い場と評価。
✅ Dell(デル)
BofA:買い継続、PT160→163に引き上げ
•今後5年で年平均+15%のEPS成長を期待。
✅ Broadcom(ブロードコム / AVGO)
Goldman Sachs:買い継続、PT380→435に引き上げ
•期待はすでに高いが、GoogleのGemini 3の強さなどから業績に自信。
✅ ASML
Morgan Stanley:トップピックへ格上げ
•最近の株価下落で買い場と判断。
•「今が非常に魅力的なエントリーポイント」。
✅ Pinterest(ピンタレスト)
Morgan Stanley:オーバーウエイト継続、PT41→32に引き下げ
•マクロ環境と広告主の少なさで成長鈍化。
•それでも“割安”として強気姿勢は維持。
✅ Oracle(オラクル)
Deutsche Bank:買い継続
•OpenAI向けクラウドの恩恵が、株価に「ほとんど織り込まれていない」。
•今の下げは良い買い場と評価。
✅ Autodesk(オートデスク)
Deutsche Bank:ホールド→買い、PT345→375
•四半期決算が非常に良好、今後のポジションも強い。
✅ Kyndryl(キンドリル)
Guggenheim:買いで新規カバレッジ
•IBMからスピンオフ後、事業再構築が順調。
•参入障壁が高く競合も少ないため、利益率改善が続くと評価。
✅ Autoliv
JPMorgan:中立→オーバーウエイト
•中国市場が「大きな成長機会」。
✅ Atmus Filtration
JPMorgan:中立→オーバーウエイト
•製品ラインの多様化が進み、バリュエーションに上昇余地。
✅ XPO
Rothschild Redburn:買いで新規カバレッジ
•物流ネットワークの最適化が進み、利益率改善が見込まれる。
✅ Netflix(ネットフリックス)
UBS:買い継続
•WBD(ワーナーブラザース・ディスカバリー)買収なら
→ すぐに視聴時間&値上げ力が上がる。
•4Qの番組内容も強く、株価は高値接近の可能性。
✅ Astronics
TD Cowen:買いで新規カバレッジ
•航空機の座席用電源システムで強いシェア。
•売上成長7%の中、EPSは+30%/+10%成長を見込む。 November 11, 2025
$AAPL アップルAI勝者説👵
「あの🇨🇳で、独身の日の売上が凄い!」
「決算で今四半期売上が過去最大の2.5億とティム・クック。来年か再来年、退任だよね。デフォルト採用して $GOOGL から毎年0億貰うんだから、Gemini搭載で増額かな?でも独自AIを開発しないと他社スマホに負けるかも」
🥹 https://t.co/o3Y49K7vro https://t.co/5mIE3X8aVh November 11, 2025
と、いうわけで決算!お昼まで食べて同行二人の停車駅にも寄りつつほぼ各停で動いてこれだったからなかなか楽しかった〜〜!川越までたどりつけなかったへへへ。 https://t.co/tDPzZpnsXR November 11, 2025
📈 高配当株ピックアップ!日銀利上げ観測後退&円安進行中(ドル円155円台)で、輸出関連&安定株に注目🔥
✅ ソフトバンク(9434)
・5G/AI投資加速中、配当利回り(予想):3.87%
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✅ NTT(9432)
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・配当利回り(予想):3.51%
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💡 ポイント:毎月配当で旅行資金をGET? ただし、株価変動リスクあり。初心者さんは分散投資を推奨。
皆さんの高配当株おすすめは? コメントでシェアしよう!(無料相談はDMで♪)
#株主優待 #高配当株 #倭国株 #投資初心者 #ソフトバンク #NTT November 11, 2025
含み益が止まらない、どうもありがとう。💪
@muttun1232MLR
、1ヶ月の観察を経て、彼のアドバイス通りに同じ銘柄を買ったら152万円もうかりました!
/良品計画 /経済 /市場動向分析 /証券市場 /決算発表 /株の用語解説 https://t.co/YpQy1ImRwp November 11, 2025
GeminiPro3同じような感じに。
総評
ファンダメンタルズ(業績上方修正・最高益更新期待)に裏打ちされた非常に強い買いシグナルが出ていますが、短期的には**スピード調整(一時的な下落)**への警戒が必要な局面です。「落ちてくるナイフ」ならぬ「昇り龍」のような状態ですので、振り落とされないよう、逆指値などでリスク管理をしつつトレンドに乗るのが有効です。
2025年11月29日(土)現在の情報(検索結果によるシミュレーションデータ)に基づき、三井海洋開発(6269)のチャートおよびテクニカル分析を行います。
※提示された日付が「2025年11月」であるため、同日時点のデータ(直近の決算発表後の急騰局面など)を前提に分析します。[1]
1. 現在のトレンド判断:【極めて強い上昇トレンド(過熱感あり)】
直近のチャートは、11月中旬の決算発表をきっかけとした「記録的な急騰」を示しており、明確な強気相場(上昇トレンド)にあります。
直近終値: 15,685円(11/28付)[2]
トレンド: 短期・中期・長期すべての移動平均線が上向きかつ、株価がそれらの遥か上に位置する「パーフェクトオーダー」の状態です。
2. チャートパターンの分析
① 決算起因の巨大な「窓開け(ギャップアップ)」
11月12日の第3四半期決算発表(通期予想の上方修正・増配)を受け、株価は10,000円台前半から一気に13,000〜14,000円台へと跳ね上がりました。この巨大な「窓」は、強力な買い圧力を示唆していますが、将来的にはこの窓埋め(13,000円付近)が下値のサポートライン、あるいは調整の目処として意識される可能性があります。
② 移動平均線との乖離
現在の株価(約15,600円台)は、25日移動平均線(約12,100円)や75日移動平均線(約9,200円)から大きく上方乖離しています。[2]
プラスの側面: 圧倒的なモメンタム(勢い)がある証拠です。
リスク: 乖離があまりに大きいため、平均線へ回帰する動き(自律反落)がいつ起きてもおかしくない状態です。
3. テクニカル指標の分析[2][3]
① RSI(相対力指数):買われすぎ
RSI(14日)は**78%〜84%**の水準で推移しており、一般的に「買われすぎ」とされる70%を大きく超えています。
強いトレンド相場ではRSIが80以上で張り付くこともありますが、短期的には利益確定売りが出やすい危険水域です。
② ボリンジャーバンド
株価はボリンジャーバンドの+2σ(シグマ)〜+3σ付近に沿って上昇する「バンドウォーク」を形成している可能性が高いです。これが継続している間は上昇が止まりませんが、日足で陰線が出現したり、+1σを割り込んだりした場合は、トレンド転換の合図となります。
③ 出来高
決算発表以降、出来高が急増しています。価格上昇に伴って出来高が増えているため、この上昇トレンドは「実需(強い買い)」に支えられた信頼性の高いものと言えます。
4. 今後の見通しと売買戦略
【シナリオA:押し目買い狙い】
現在は過熱感(RSI 80超)があるため、ここからの新規買い(ジャンピングキャッチ)は高値掴みのリスクがあります。
エントリーポイント: 一時的な調整で14,500円〜15,000円付近まで下がったところ、あるいはRSIが一時的に冷え込んだ(50-60%付近)タイミングが狙い目です。
損切りライン: 直近のサポートとして機能するであろう13,500円〜14,000円のラインを明確に割った場合は、窓埋め(10,000円方向)への下落リスクがあるため撤退が必要です。
【シナリオB:保有中の場合】
利益確定: 勢いが強いためホールド推奨ですが、RSIが高水準であることから、一部を利益確定してリスクを減らすのも賢明です。特に、上ヒゲの長い陰線が出現した場合は要注意です。 November 11, 2025
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