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民主党
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2025.11.29 21:00
:0% :0% (40代/男性)
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速報🚨 今夜、インターネットは大騒ぎ。トランプ大統領がジョー・ブライベンに関連するいわゆる「オートペン命令」をすべて取り消したという主張が飛び交い…そして民主党は正気を失っている。
パニックモード発動。サイレンが鳴り響く。
これは彼らが決して見たくない瞬間です。
私たちは変化を求めてきた ― そして今、それは現実となりました 🔥🔥🔥
もう「知ってればよかった」なんて言わないで ― ただ従うだけ。
https://t.co/iWnx3o5amh November 11, 2025
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【ホワイトハウスが「恥の間」を設置 フェイク流布のメディアを公表】
トランプ米政権は「恥の間」と題した仮想空間をホワイトハウスの公式サイトに設置した。この間には、虚偽の報道を行い、民衆を惑わしていると米政権がみなすメディアが列挙されている。 リストには米国内外の大手メディアが挙げられた。
「トランプ政権はフェイクニュースの流布に未だかつてなかったほどの責任を追及する」ホワイトハウスのレビット公式報道官は記者会見でこう述べた。
「恥の間」にはワシントンポスト紙、CBSニュース、CNN、MSNBCなどが入れられた。米政権は、これらのメディアが虚偽の報道を行っているを断定している。別に設けられた「今週のメディア犯罪者」のコーナーにはCBSニュース、ボストン・グローブ紙、英インディペンデント紙が掲載された。こうしたメディアは、トランプ大統領が民主党員に行う責任追及の呼びかけを歪曲、誇張していると非難されている。 November 11, 2025
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ちなみに我が国は東倭国大震災の翌年、対前年度比1.3%減(4兆7,138億円)の軍縮を行ったことになっております。民主党政権が東倭国大震災の対応で頑張った自衛官の給料を減らしたので防衛予算が減りました。やったねたえちゃん。 November 11, 2025
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@izmkenta ありがとう国民民主党、高市総理!
悪夢の民主党政権が選挙で「ガソリン値下げ隊」とかハチマキ作って大騒ぎして選挙に勝ったのに3年政権にいても出来なかった事を一か月で高市さんはやってくれた。 November 11, 2025
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@NODAYOSHI55 民主党政権当時、ガソリン暫定税率維持を判断した責任者としてどのようにお感じですか?
当時の公約も「ガソリン暫定税率の廃止」を謳っておられましたが?
https://t.co/xNX9rkcHYq November 11, 2025
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[孤立するオールドメディア〜中国様依存体質]
近年、移民の積極受け入れ、多様性重視、環境ビジネスといった2010年代に隆盛した価値観を支えた ESG 投資は急速に退潮局面 を迎えています。
この投資方針は、西側諸国のリベラル思想と密接に結びつき、長らく金融機関、企業、国連、そして主要通信社が足並みをそろえて推進してきました。
世界三大通信社である AP・AFP・ロイターに大きく依存する倭国の共同通信、時事通信、さらに多額のスポンサー資金に支えられる倭国のオールドメディアは、長年にわたり「移民積極推進こそ国際標準」という論調を繰り返してきました。
しかし、こうした報道姿勢は国民から強い批判を受け続けています。
倭国の自民党が移民政策の拡大や LGBTQ 法制化を急いだ背景には、ESG 投資を旗印に多額の献金を受ける米国民主党や EU 左派勢力からの圧力に屈したからです。
ところが 2025 年に入り、情勢は大きく転換しました。
欧米で反移民、反多様性の民意が急速に拡大し、企業はダイバーシティ予算の削減や環境ビジネス投資の縮小を進め、グローバリズム的価値観そのものが後退しています。
この変化の波を受け、オールドメディアと歩調を合わせてきた政党は、米国では政権を失い、欧州でも激しい国民批判に晒されています。
西側で政治的基盤を失いつつあるオールドメディア勢力が、最後の拠り所としているのが中国様です。
実際、倭国のオールドメディアが中国・新華社通信の報道をそのまま流し、高市政権の支持率が下がらないと見るや、ウォール・ストリート・ジャーナルまでもが寄り添うような論調を示す背景には、こうした 西側での支持基盤喪失と中国様への資金的依存が存在します。 November 11, 2025
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いま現在、わたしのもとにバイヤーからの打診はありません。倭国は、こうでした。民主党政権が国家保存を拒否したのです。日刊ゲンダイの記事も、その内容のさもしさに驚きます。正直、フランスに託したほうがいいのではないかと思いました。マジに、この番組を見てください。
https://t.co/SpkKfrg15g November 11, 2025
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【『戦争になった時、アメリカは本当に倭国を守るのか!?』ーー倭国人の問いに対する米国内の世論と同盟の信頼性】
一部の倭国人は「同盟とはいえ、米国が本当に倭国のために血を流してくれるのか」「米国世論が倭国防衛に消極的で、いざとなれば倭国を見捨てるのでは」という懸念を抱いています。
しかし米国の政治・世論の動向を総合的に見ると、そうした不安は過度に悲観的すぎると言えます。
まず政治的には、先に述べたように米政府は公式に「鉄の絆で倭国を守る」と表明しており、超党派で対日コミットメントの強さを示しています。
バイデン政権は自由主義陣営の結束を重視し、中国という「最大の競合相手」に対抗するため同盟強化を外交・安保の要に据えていました。
第一次トランプ政権の時代には「同盟国はもっと防衛費負担せよ」との発言が物議を醸しましたが、それでも実際に倭国を見捨てるような措置は講じられませんでした。
現在でも共和党・民主党を問わず日米同盟堅持の方針に大きな差異はなく、むしろ倭国の防衛費の一定の増額や反撃能力保有などの防衛力強化を歓迎する声が大勢です。
米国防総省は倭国の国家安全保障戦略での防衛力増強決定を「大胆な決断」と称賛し、倭国がより積極的に地域防衛に貢献することを支持しています。
これは米国が倭国と「共に戦う」ことを前提に、一層効果的な役割分担と抑止力向上を図っている証拠です。
世論面でも、米国民の対日感情や同盟支持は想像以上に強固です。
シカゴ国際問題評議会の世論調査(2022年)によれば、米国民の67%が倭国に米軍基地を長期駐留させることを支持しており、これは調査開始以来最高の水準です。
共和党支持者でも72%、民主党支持者でも64%が賛成しており、党派を超えた支持の高さが示されています。
米国民の対日好感度も調査史上最高を記録しており、0〜100の感情指数で平均67という非常に高い「温かい感情」を倭国に抱いています。
このように、倭国は米国民から広く信頼され好かれている国なのです。
また米国民は概して倭国との軍事同盟そのものを支持しており、自国にとって有益だと考えています。
2024年のシカゴ評議会の調査では64%が「同盟は米国と同盟国双方に利益をもたらす」と答えています。
さらに、公式な同盟国が攻撃された場合に米軍を派遣することにも過半数が賛成する傾向があります。
例えば「ロシアがドイツ(NATO加盟国)を侵略したら」との問いには65%が米軍派遣支持、「北朝鮮が韓国(同盟国)を侵略したら」には51%が支持といった具合で、特に倭国本土が攻撃対象となった場合であればその支持はさらに高まる可能性があります。
何より重要なのは、米国自身が「同盟の信頼性」を倭国人以上に死活的に重視している点です。
米国の戦略コミュニティでは「一度同盟国を見捨てれば、他の同盟国からの信頼も崩れ、抑止力が低下し、自国の大国としての地位も揺らぐ」という認識が共有されています。
実際、ある米国の専門家は「米国はたとえ倭国に倭国人が一人もいなくなっても倭国を守るだろう」と述べたほど、在日米軍基地の戦略的重要性と同盟の信義を強調しました。
この発言は極端に聞こえるかもしれませんが、それだけ倭国という足場(在日米軍基地)の確保と同盟の信頼維持が米国にとって絶対的に重要だという意味です。
もし同盟の信頼性が崩れれば韓国やフィリピンなど他の同盟国は米国離れを起こし、東南アジアの中立国も「米国ですら同盟国を守らないのなら…」と中国側へ傾くこととなり、それは米国の世界的覇権の終わりを意味しかねません。
米国はそうした高い代償を払うことを理解しているからこそ、中国との覇権競争に勝つ戦略の柱として倭国など同盟国との結束強化を掲げているのです。
以上の点から、「米国が倭国を見捨てる」というシナリオは米国自身の国益に反するため極めて可能性が低いと言えます。
むろん、米国民の中にも孤立主義的な志向や対中戦争への慎重論は存在します。
しかし国家としての米国にとって倭国防衛は単なる義務以上の戦略的必然であり、それを揺るがす世論状況にはありません。
ウクライナ戦争で米国は同盟国ではないウクライナを直接防衛することは控えましたが、それでも大量の軍事援助を行い事実上ロシアの侵攻を阻止する支援を続けています。
ことに同盟国倭国に対しては、それ以上に強力かつ直接的な支援と共同作戦を展開する蓋然性が高いのは明白となっています。 November 11, 2025
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🇺🇸2025年11月19日、ドナルド・J・トランプ大統領が署名した「エプスタイン・ファイル透明性法」により、司法省が保有する捜査関連文書を30日以内に公開する措置が実現しました。👏👏🎉
しかし、公開過程で次々と出てきたのは、民主党議員たちの不適切な関係🤣
なので、トランプ大統領が透明性法に署名してからリベラルメディアは沈黙🤣
民主党:
「エプスタインファイルを公開すればトランプ終わる!」
→望み通りトランプ大統領が署名して公開される。
民主党:
「え?!ハキーム・ジェフリーズが、エプスタインに寄付を募る夕食招待メール?!
ステイシー・プラスケットがエプスタインとリアルタイムでDM?!
ビル・クリントンが26回もロリータ・エクスプレスに搭乗?!」
トランプ大統領:
「私は島にも行ってないし、エプスタインを追い出した側だけど?なにか」
民主党のトランプ嫌悪症候群って本当に自傷行為ですよね。民主党さん、お大事に。🤣 November 11, 2025
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@AkimotoThn 天安門事件で、方向性は変わって、二つの中国に戻ってしまった。
米国民主党の洗脳で、倭国が悪いに方向転換。
その前に、
米国民主党は、台湾の外省人を支配し、蒋介石側こそ一つの中国だというシナリオを描いた。これが、
中共の国交回復時に倭国側が配慮した理由である。佐藤榮作が、沖縄返還で角栄 November 11, 2025
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@izmkenta 今回は全党一致でガソリン暫定税率廃止を実現出来ましたが。
ただし残念なところが有ります。
なぜ民主党政権時(現立憲民主党)掲げた時に出来なかったかをあなた方が反省すべき問題です!
それが政党支持率が伸びないひとつです! November 11, 2025
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🇧🇷ボルソナロ元大統領の件については現地の人の発信だと、上訴期限の最中に最終判決が下されたらしく弁護団が規則違反として差し止めを要求してる
満場一致の有罪判決じゃなく反対票も存在するので執行停止手続きを進められる模様
でも、最高裁がクソのモラエスに牛耳られてるから無理そう
🇺🇸トランプも民主党・腐敗勢力の魔女狩りが成功してたらこうなってたと思う November 11, 2025
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🇧🇷ボルソナロ元大統領の件については現地の人の発信だと、上訴期限の最中に最終判決が下されたらしく弁護団が規則違反として差し止めを要求してる
でも、最高裁がクソのモラエスに牛耳られてるから無理そう
🇺🇸トランプも民主党・腐敗勢力の魔女狩りが成功してたらこうなってたと思う https://t.co/DDHU4Alvvy November 11, 2025
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中国大使館、自民党の石破茂前首相の発言「台湾は中国の一部。変えてはならない」をX投稿
https://t.co/Nk0V73xCfS
この中国共産党の鉄砲玉みたいな裏切り者野郎が総理をやってたとか民主党政権を超える悪夢だろ。政権が倒れて本当に良かった。 November 11, 2025
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山口那津男先生(野党・公明党)が、
当時民主党をフルボッコしてたあの後ろで自民党議員が
「そうだ!」「その通り!」
自分たちこそ腐敗を浄化するシステムアーキテクトなんだ、
みたいな顔で自民も大喝采していた、
あの時代。
山口先生の、あの時の感じのを、
てつおにもう一度自民党席の真ん前でやって欲しいちょ🥺
優しい人を怒らすと怖いちょ😱
#なつおからてつおへ
#てつお怒らせたら終わり November 11, 2025
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アニメ・漫画の原画保存を旧民主党政権が潰したと言うが本当に必要ならなぜ説得しなかったのか?当事者の声を集め説得するのが仕事ではないのか?では自民党が強行採決した多くの法案は何だったのか?
民主党の肩を持つつもりは無いが、自民にとってもその程度のやる気だった? https://t.co/6HeD6xJuVT November 11, 2025
【『戦争になった時、アメリカは本当に倭国を守るのか!?』ーー倭国人の問いに対する米国内の世論と同盟の信頼性】
一部の倭国人は「同盟とはいえ、米国が本当に倭国のために血を流してくれるのか」「米国世論が倭国防衛に消極的で、いざとなれば倭国を見捨てるのでは」という懸念を抱いています。
しかし米国の政治・世論の動向を総合的に見ると、そうした不安は過度に悲観的すぎると言えます。
まず政治的には、先に述べたように米政府は公式に「鉄の絆で倭国を守る」と表明しており、超党派で対日コミットメントの強さを示しています。
バイデン政権は自由主義陣営の結束を重視し、中国という「最大の競合相手」に対抗するため同盟強化を外交・安保の要に据えていました。
トランプ前大統領の時代には「同盟国はもっと防衛費負担せよ」との発言が物議を醸しましたが、それでも実際に倭国を見捨てるような措置は講じられませんでした。
現在でも共和党・民主党を問わず日米同盟堅持の方針に大きな差異はなく、むしろ倭国の防衛費の一定の増額や反撃能力保有などの防衛力強化を歓迎する声が大勢です。
米国防総省は倭国の国家安全保障戦略での防衛力増強決定を「大胆な決断」と称賛し、倭国がより積極的に地域防衛に貢献することを支持しています。
これは米国が倭国と「共に戦う」ことを前提に、一層効果的な役割分担と抑止力向上を図っている証拠です。
世論面でも、米国民の対日感情や同盟支持は想像以上に強固です。
シカゴ国際問題評議会の世論調査(2022年)によれば、米国民の67%が倭国に米軍基地を長期駐留させることを支持しており、これは調査開始以来最高の水準です。
共和党支持者でも72%、民主党支持者でも64%が賛成しており、党派を超えた支持の高さが示されています。
米国民の対日好感度も調査史上最高を記録しており、0〜100の感情指数で平均67という非常に高い「温かい感情」を倭国に抱いています。
このように、倭国は米国民から広く信頼され好かれている国なのです。
また米国民は概して倭国との軍事同盟そのものを支持しており、自国にとって有益だと考えています。
2024年のシカゴ評議会の調査では64%が「同盟は米国と同盟国双方に利益をもたらす」と答えています。
さらに、公式な同盟国が攻撃された場合に米軍を派遣することにも過半数が賛成する傾向があります。
例えば「ロシアがドイツ(NATO加盟国)を侵略したら」との問いには65%が米軍派遣支持、「北朝鮮が韓国(同盟国)を侵略したら」には51%が支持といった具合で、特に倭国本土が攻撃対象となった場合であればその支持はさらに高まる可能性があります。
何より重要なのは、米国自身が「同盟の信頼性」を倭国人以上に死活的に重視している点です。
米国の戦略コミュニティでは「一度同盟国を見捨てれば、他の同盟国からの信頼も崩れ、抑止力が低下し、自国の大国としての地位も揺らぐ」という認識が共有されています。
実際、ある米国の専門家は「米国はたとえ倭国に倭国人が一人もいなくなっても倭国を守るだろう」と述べたほど、在日米軍基地の戦略的重要性と同盟の信義を強調しました。
この発言は極端に聞こえるかもしれませんが、それだけ倭国という足場(在日米軍基地)の確保と同盟の信頼維持が米国にとって絶対的に重要だという意味です。
もし同盟の信頼性が崩れれば韓国やフィリピンなど他の同盟国は米国離れを起こし、東南アジアの中立国も「米国ですら同盟国を守らないのなら…」と中国側へ傾くでしょう。
それは米国の世界的覇権の終わりを意味しかねません。
米国はそうした高い代償を払うことを理解しているからこそ、中国との覇権競争に勝つ戦略の柱として倭国など同盟国との結束強化を掲げているのです。
以上の点から、「米国が倭国を見捨てる」というシナリオは米国自身の国益に反するため極めて可能性が低いと言えます。
むろん、米国民の中にも孤立主義的な志向や対中戦争への慎重論は存在します。
しかし国家としての米国にとって倭国防衛は単なる義務以上の戦略的必然であり、それを揺るがす世論状況にはありません。
ウクライナ戦争で米国は同盟国ではないウクライナを直接防衛することは控えましたが、それでも大量の軍事援助を行い事実上ロシアの侵攻を阻止する支援を続けています。
ことに同盟国倭国に対しては、それ以上に強力かつ直接的な支援と共同作戦を展開する蓋然性が高いのは明白となっています。 November 11, 2025
それにしてもまたもや値上
いや今までがクオリティに対して安かっただけで今でも適正〜お得ぐらいなんだけどそれでも収入そのままにお値段上がるのは辛いものよ
まあガソリン価格が下がっていけば元は取れるのかもしれんけど民主党政権時代に一瞬暫定税率廃止したあとしれっと復活してるからな〜😗 https://t.co/OI0HsxZcqU November 11, 2025
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