歴史
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2025.11.30 13:00
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ゴジュウジャー、結果的にこんなに「リアルタイムで観ることの意義」に満ちた戦隊はない、って域に達したな。作り手の意地とプライド、視聴者のテンションの乱高下。これ後年に観ても絶対に同じものは味わえないよ。俺たちは今、大げさではなく歴史の目撃者になってる。 November 11, 2025
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#ブックサンタ2025 #現場の声 本選びのヒントを紹介✨
いつも温かいご支援をありがとうございます!🙏
これからご寄付を検討してくださる皆さまへ、現場スタッフから届いた声をもとに、不足しがちなジャンルの本をご紹介させてください📚🎅
もしよろしければ、寄付する本を選ぶ際の参考にしてみてください👇
【こんな本が必要です】
🍪小学生の「好き」を応援する実用書
・おしゃれ・ヘアメイク、お菓子のレシピ本
・工作・手芸、マンガの描き方など
📚中高生が没頭できる「物語・小説」
・推理小説やファンタジー、医療・学園モノ
・ライトノベル、映画化作品の原作本など
📯音楽・スポーツなど「好きなこと」を深める本
・音楽・ダンス・スポーツなどをテーマにした小説
・楽器やトレーニング・身体づくりに関する実技書
🏯高学年〜中高生への「知恵」の贈り物
・小学生〜中高生向けの歴史・世界・社会の本
・医療にまつわる本、哲学や楽しみながら学べる英語の本
🚙乳幼児〜小学生向けの遊びの本
・乗り物・お姫さま・人気キャラクターの本
・迷路、なぞなぞ、謎解きなどの直感的に楽しめる本
年代的には今年は「0歳〜2歳向けの絵本」が、不足しがちです。
破れにくいボードブックは大変ありがたいです🙏✨
皆さまが本を選んでくださる温かいお気持ちが、子ども達の「愛された記憶」となり、未来を支える大きな力となります。
合言葉は #あなたも誰かのサンタクロース
一緒に本を、想いを子ども達へプレゼントしませんか?
▼詳細・寄付方法はこちらから👇
https://t.co/rbFvnrkNeK
いいね👍やシェアで、この情報がより多くの方に届くよう応援もよろしくお願いします!
#チャリティーサンタ #寄付で応援 November 11, 2025
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ゴジュウジャー、キャスト1人の不祥事に見舞われ決死の立て直しを図る現場の辛苦は察するにあまりあるが、一視聴者としては、スーパー戦隊という長寿シリーズのフィナーレに歴史的奮闘を目の当たりにしている高揚も不謹慎ながら禁じ得ない、すごい番組になってきたな…… November 11, 2025
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「本当のことを書きすぎてイスラエルにいられなくなった」という煽り文句が陰謀論系ダメ歴史本っぽくて敬遠する人がいるかもしれませんが、イラン・パペは史料批判にも実証研究にも定評のある歴史家なので全然大丈夫ですし、イスラエルは激ヤバなのでこの煽り文句は誇張抜きの事実です。読みましょう。 https://t.co/EboF09uXGs November 11, 2025
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全世界解禁!
ゴジラ新作アニメシリーズ、制作決定。
シリーズ70年以上の歴史で初めて、“ゴジラの力を宿す少年”を主人公とした物語が始動。
その少年は、人か、ゴジラか—― https://t.co/vfxcd2rJHo November 11, 2025
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シンガポール首相が公の場で日中関係について中国側に苦言するのは、
すごい事だと思う。
中国としては、歴史問題を利用して東南アジア諸国を巻き込んで倭国バッシングに加わってもらおうとしたところを、
シンガポール首相が「歴史関連の固定概念捨てるべき」、「東南アジア諸国の我々は歴史を脇に置き、前進し続けている」と発言。
すなわち、
武力による現状変更に倭国が勇気を出してNoと発言したことが励ましとなり、
拳のデカいイジメっこにおびえて何も言えなかったアジアの国々も、本音を言い始めるようになったのだ。 November 11, 2025
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❝ 僕達の名前『Stray Kids』のに込められた意味の様に、僕達も毎分毎秒彷徨います。僕達も皆さんと同じなのです。皆さんの人生の中で少しでも好きだった瞬間に後悔が残らない、そんなグループとして長く記憶に残り続けたいです❞
歴史に残る名言スピーチだった。
スキズ大賞おめでとう⊹ ࣪ ˖ https://t.co/MG03GN8tqY November 11, 2025
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倭国で最大発行部数を誇る最大手新聞社が「一部」がこれ。どう見ても昨日の東京高裁判決が「一部」なんだけどな。令和に大本営発表みたいなことやってるんだよ。自社のやってきたことを、きちんと後の歴史で振り返り総括してください。 https://t.co/9pueJJmGrB https://t.co/KLGbzawspo November 11, 2025
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そういえば―― かつて倭国が本当に伸びていた頃って、メディアも社会も
「倭国はまだまだ」
「もっと西側に追いつこう」
「こういう行為は恥ずかしい」
「世界基準を学ぼう」 と“自分を律する視点”を持っていた時代なんだよね。
逆に、
「倭国はアジアのリーダー」
「世界が羨望する倭国」
「倭国人は世界一優秀」
といった“根拠の薄い自画自賛”が世論を覆うようになってから、
倭国はむしろ停滞し、衰退が加速した。
自己批判を嫌がり、自己称賛だけを求める社会は強くならない。
これ、歴史が証明してるんだよね。
いつまで、この自画自賛の沼に浸り続けるつもりなんだろう。
現実から目を背けたままでは、倭国は本当に沈んでしまう。 November 11, 2025
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ちょっと覗いて見ただけで、いい加減なことばかりのたまっているのが分かって、呆れて投げ出す歴史解説系のニュース記事やYouTube動画が少なくないけれど、本当は放置してはダメなんだな。しっかり裏を取っての批判と告発、一文の得にもならないだろうと冷笑され兼ねないのに、使命感に頭が下がります。 November 11, 2025
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戦争は金持ちが儲けの為に起こし一般市民が犠牲になります
「時間が足りない」「政治的に敏感」「内容が多い」などの理由から学校で近現代史が詳しく扱われません
とても大切な問題が隠されています
子供たちには歴史的事実や憲法について丁寧に正確に教えてほしい
「改憲は必要」にはならない
#改憲 https://t.co/jJ2INNrMmG https://t.co/zdIzdPBqjC November 11, 2025
22RP
うわー。これは控えめに言ってやばすぎます。学会でのインシデント史上最悪レベルの大事件だと思います。
【緊急】AI/ML学術界で史上最大級のセキュリティ事故が発生
11月27日、OpenReviewのシステム脆弱性により、プラットフォーム上で運営されている全ての学術会議で著者・査読者・エリアチェアの身元情報が漏洩しました。これは匿名査読という学術の根幹制度が完全に崩壊したことを意味する極めて深刻な事態です。
■ 影響を受けた主要会議(一部)
・ICLR(全年度)
・NeurIPS(全年度)
・ICML(全年度)
・ACL / ACL Rolling Review
・EMNLP(全年度)
・CVPR(全年度)
・AAAI
・その他、OpenReview上の各種ワークショップ・シンポジウム
つまり、AI・機械学習・自然言語処理・コンピュータビジョン分野のほぼ全ての主要国際会議が影響を受けています。推定で数万人規模の研究者の情報が露出した可能性があります。
■ 何が漏洩したのか
・論文著者の氏名・所属機関
・査読者の氏名と担当論文の対応関係
・エリアチェア(採否判断を行う上級査読管理者)の氏名と担当論文
・過去の年度の論文についても遡及的にアクセス可能だった
通常、学術会議ではダブルブラインド査読(著者も査読者も互いの身元を知らない)によって公正性を担保していますが、この前提が完全に破壊されました。
■ すでに発生している実害
ICLR 2026の公式声明によると:
・談合の試みの報告を複数受けている
・査読スコアの異常な上昇を観測
・著者から査読者への脅迫・賄賂の可能性
これは理論上のリスクではなく、現実に進行中の不正です。「スコアを上げなければ報復する」「金銭で評価を買う」といった行為がすでに行われている可能性が高いと考えられています。
■ 技術的な原因
OpenReviewの `profiles/search` というAPIエンドポイントで、本来は権限を持つユーザーのみがアクセスできるべき情報が、認可チェックなしで一般公開されていました。URLのパラメータを変更するだけで、特定の会議の査読者リストを誰でも取得できる状態でした。これはセキュリティの基本中の基本である「アクセス制御」の不備(Broken Access Control)であり、OWASP Top 10で最も深刻な脆弱性とされています。
バグは11月27日10:09(UTC)に報告され、11:00には修正されましたが(対応自体は迅速)、一部のユーザーは11月12日頃からこのバグが存在していたと報告しており、2週間以上にわたって悪用可能だった可能性があります。
■ ICLR 2026の緊急対応
・全ての論文に新しいエリアチェアを再割り当て
・査読スコアを議論期間開始前の状態に巻き戻し(議論の成果も全て無効化)
・査読者による追加のスコア変更や議論参加を禁止
・公開コメント機能を無効化
・不正行為者は投稿論文をデスクリジェクション(査読なし不採択)+複数年の会議出禁
・OpenReviewは多国籍法執行機関と連携し、悪用者への法的措置を検討
■ なぜこれほど深刻なのか
1. 査読者への報復リスク:低評価をつけた査読者が特定され、SNSでの晒し上げ、職場への苦情、将来的な報復査読などのリスクに晒されます。これにより、今後査読を引き受ける研究者が減少する可能性があります。
2. 学術的公正性の崩壊:著者が査読者を特定できてしまうと、圧力・脅迫・賄賂によって評価を歪めることが可能になり、論文の質による公正な評価という学術の根幹が機能しなくなります。
3. 過去の論文への遡及的影響:過去に不採択になった論文の著者と査読者の関係が判明することで、「あの時の恨み」に基づく将来的な報復が可能になります。学術コミュニティ内の人間関係・権力構造が可視化されたことの影響は計り知れません。
4. 採択結果への永続的な不信:ICLR 2026で採択された論文は「本当に公正に評価されたのか」という疑念が常につきまといます。不採択になった著者は「談合で落とされたのでは」と考える可能性があります。
5. 中央集権的インフラのリスク:AI/ML分野の主要会議のほぼ全てが単一のプラットフォーム(OpenReview)に依存していたことで、一つのバグが分野全体を揺るがす結果となりました。
■ 今後への影響
・査読者のなり手がさらに減少(すでにAI/ML分野では投稿数爆発により査読者不足が深刻)
・オープンレビューへの移行議論の再燃
・分散型査読システムの研究加速
・OpenReview以外のプラットフォームへの移行検討
・学術会議の運営体制・セキュリティ基準の見直し
この事件は、デジタル化された学術インフラの脆弱性と、品質保証システムそのものの信頼性が問われる歴史的な転換点となる可能性があります。
詳細な技術解説:https://t.co/olDV8tGCao November 11, 2025
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WSJを出典としたこのポストは強烈なインパクトがある。その結論の一部は、①真の危険は、ヨーロッパの安全保障上の利益に反してクレムリンと手を組むアメリカ大統領にある。②トランプの下では、米国は信頼できるパートナーではない。 ③ 欧州は米国の金融システムを根底から揺るがすほどの経済力(米国債の放出など)で対抗する用意ができている。 ↓
WSJによると、欧州の情報機関は既に、トランプ政権がロシアと密室で協議している「商業・経済計画」に関する内部評価を配布している。
この報告書は、欧州大陸全土の首都に衝撃を与えた。欧州で多くの人が懸念していたことを裏付けるものだった。トランプは、欧州の安全保障体制を根底から揺るがすような地政学的合意をモスクワと締結しようとしている。
欧州当局者は非公式に、欧州内部の反応はもはや冷静ではないと述べている。「これは緊急の事態だ」。前提は単純明快だ。
トランプ氏がロシアの領有権主張を認める兆候を見せれば、欧州はそれを戦略的緊急事態として扱わなければならない。
欧州は現在、従来の外交的抗議をはるかに超える対応策を練っているという。検討されているのは、米国が最も脆弱な構造的ポイントを的確に捉え、打撃を与えることを目的とした、極端な経済的対抗措置だ。
そして、誰もが知っている一つの脆弱性がある。米国は、歴史的な、そして不安定な水準の公的債務を抱えているのだ。
さらに、米国債を保有する外国人は、数兆ドル規模の米国債を保有している。欧州や同志国が保有資産の一部でも国際市場に投入し始めれば、ドルへの即時の衝撃は劇的なものとなり得る。
欧州内部のシナリオモデルは、このようなシフトが引き起こされた場合、一連の連鎖的な影響を示唆している。急激なドル売りは、以下の事態を引き起こす可能性がある。
• ドルの国際価値が暴落する
• 米国の銀行システム全体の流動性が混乱する
• 借入コストが急上昇する
• 米国の金融セクターが2008年の金融危機よりも深刻な麻痺状態に陥る
ある欧州のベテランエコノミストは、これを近代史におけるいかなる外的ショックよりも米国に深刻な打撃を与える可能性のある金融のむち打ち症と表現した。
そして、米国国内における政治的影響は壊滅的なものとなるだろう。
中間選挙が近づく中、欧州の対応によって引き起こされた危機は、共和党政権下で爆発的に拡大するだろう。有権者は、経済の急落は、同盟国の安定よりもモスクワとの私的な協定を選んだ大統領のせいだと即座に考えるだろう。そうなれば、共和党は単に支持基盤を失うだけでなく、数十年にわたって国内政治の重要な影響力を失う可能性もある。
トランプは、ロシアがまるで巨大な取引を成立させるための新興経済大国であるかのように振る舞い続けている。ウィトコフのような人物は、トランプに幻想を植え付けたが、その幻想は基本的な検証さえなければ崩れ去る。現実は痛ましいほど単純だ。ロシア経済はイタリアよりも小さく、年々縮小している。真の危険はロシアの力ではない。
欧州は厳しい結論に達しつつある。
・真の危険は、欧州の安全保障上の利益に反してクレムリンと手を組む米国大統領にある。
・トランプの下では、米国は信頼できるパートナーではない。
・もし彼がロシアの侵略を正当化する選択をすれば、欧州は米国の金融システムを根底から揺るがすほどの経済力で対抗する用意ができている。
欧州からのメッセージは、もはや見逃せないものになりつつある。今こそ、限界点に近づいているのだ。
そしてその結果は歴史的なものとなるだろう。 November 11, 2025
15RP
#クロッシングライブ2025
歴史を感じるステージで、いろんな楽曲に参加させていただきました!楽しかったー!👧✌️
個人的に、ずっと、ず〜〜っと舞台袖で見続けていたま〜ぶるを歌う日がくるなんて思ってなかったのでびっくりしちゃった。ありがとうございました!!! https://t.co/Hn6kCaC9as November 11, 2025
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女性殺害事件が起きると「痴情のもつれ」「男女関係のもつれ」
という言葉で覆い隠されてきた構造を、家父長制として明確に名指しした法律がイタリアで成立した、という話。
「好きすぎた」「気持ちが高ぶった」など、恋愛感情で説明されがちな事件の多くは、
実際には “支配が効かなくなった女性に対して、制裁として暴力が向けられる” という構造が背景にある。
フェミサイドとは、
「女性が男性の支配から外れた時に起きる“制裁の殺害”」であって、恋愛トラブルではない。
ここで倭国では「男性にも同じ法律が必要では?」という声もあるようだけれども、
これは、男女を対称に扱う“関係トラブル”の発想にとどまっていて、家父長制の支配構造そのものを見ていないために起きる誤読。
問題は「どちらの性にもある殺人」ではなく、
「家父長制が女性を“所有物”として扱ってきた歴史と構造」が
暴力の引き金になっている、という点。
イタリアはこれを国家としてはっきり認め、
「女性を所有物として扱ってきた家父長制の暴力だ」と定義したと言える。
この法改正によって、女性の殺害が「フェミサイド」として正式に記録され、支配や所有の問題を隠さずに統計化できるようになる。
覆い隠されてきた構造を浮かび上がらせ、言語化し、それを法制化へつなげたのは人文学の力。
その後、数字として可視化されることで、どこに圧力が生まれているのか、社会全体の構造が見えてくる。
倭国では長い間、「痴情のもつれ」という言葉が、
加害の構造を“恋愛”にすり替え、暴力をロマンチックに見せてしまっていた。
この記事は、その読み替えを促す大事なきっかけになるはず。 November 11, 2025
14RP
「他宗教への迫害は統一協会のせいだ」という意見を見ましたが、
歴史を全く見ていない話です。
1970年代から統一教会信者に対して倭国基督教団の一部が行った「拉致監禁・強制改宗」こそ、
宗教迫害の“原型モデル”でした。
その後、
左翼 → 脱会屋 → 弁護士会 → メディア → 政府 → 中国
と拡大していき、
今では“宗教全般への偏見”に変質している。
元凶は統一教会ではなく、
“反統一教会運動の側”が作り上げた構造の方にあるのです。 November 11, 2025
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韓国が静かに迎えている「未曾有の消滅」
戦争も、疫病も、飢饉もなし。
でもこの国、あと4世代で人口の96%がいなくなるという未来が、静かに進行しています😓
100人の大人がいても
→ 子どもは25人
→ 孫は6人
→ ひ孫はわずか4人…
それで終わり。もう次の世代がいないという計算です😳
今の出生率は0.68〜0.72。もしこのままだと、2125年までに国家そのものが限界を迎えるという予測。
なのに……誰も騒いでない。
歴史を振り返っても、比較になる災厄がないレベルです。
📉黒死病(ペスト):数年で人口の約50%を消滅
📉モンゴル侵攻:地域によって10〜15%の死者
📉スペイン風邪:世界全体で2〜5%の致死率
それに対して、韓国はこのままいけば**静かに“96%絶滅”**という前代未聞のルートをたどってます。
😷たった1〜2%の致死率で世界が止まったパンデミックとは、比較にならないレベルなのに、どの国も静まり返ってます。
そしてこの曲線を、
倭国、台湾、イタリア、スペイン、シンガポール、香港、ポーランド、ギリシャ……
10〜20年遅れで、同じように追いかけてる状態😨
これ、人生で一番大きな出来事かもしれないのに、SNSで全然トレンドになってない😶
たった25秒の動画で数学的にスパッと示されてるんですが……ヤバすぎて目をそらしたくなります😢
📍ソウル、東京、台北、ミラノ、ワルシャワ、シンガポールのどこかに住んでる人、
「なぜこうなったと思うか」1文だけでいいので、リプください。
📵政治も blame も要りません。ただの現実です。 November 11, 2025
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歴史と伝統を息づく英国より
ベイリス&ハーディングの
ハンド&ボディウオッシュが新登場♪
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下記画像で紹介している
クリスマス限定新商品🎄
各セット3名様ずつ
計6⃣名様にプレゼント🎁
➡️https://t.co/hegoSJWIXb
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🗓️12/4まで https://t.co/R1gkb5D9OZ November 11, 2025
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