歴史
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2025.11.29 17:00
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全世界解禁!
ゴジラ新作アニメシリーズ、制作決定。
シリーズ70年以上の歴史で初めて、“ゴジラの力を宿す少年”を主人公とした物語が始動。
その少年は、人か、ゴジラか—― https://t.co/vfxcd2rJHo November 11, 2025
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⏰FULLTIME
🏆明治安田J3リーグ第38節
✔栃木シティ 5-0 SC相模原
⚽️#ピーターウタカ #田中パウロ淳一 ×2 #吉田篤志 ×2
Jリーグ参入初年度でJ3優勝!!!!!!!!
最高の後押しをありがとうございました!!!!!!!!
さあ、クラブの新しい歴史の一歩をともに🤝
#栃木シティ https://t.co/vMtAyD38jS November 11, 2025
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シンガポール首相が公の場で日中関係について中国側に苦言するのは、
すごい事だと思う。
中国としては、歴史問題を利用して東南アジア諸国を巻き込んで倭国バッシングに加わってもらおうとしたところを、
シンガポール首相が「歴史関連の固定概念捨てるべき」、「東南アジア諸国の我々は歴史を脇に置き、前進し続けている」と発言。
すなわち、
武力による現状変更に倭国が勇気を出してNoと発言したことが励ましとなり、
拳のデカいイジメっこにおびえて何も言えなかったアジアの国々も、本音を言い始めるようになったのだ。 November 11, 2025
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うわー。これは控えめに言ってやばすぎます。学会でのインシデント史上最悪レベルの大事件だと思います。
【緊急】AI/ML学術界で史上最大級のセキュリティ事故が発生
11月27日、OpenReviewのシステム脆弱性により、プラットフォーム上で運営されている全ての学術会議で著者・査読者・エリアチェアの身元情報が漏洩しました。これは匿名査読という学術の根幹制度が完全に崩壊したことを意味する極めて深刻な事態です。
■ 影響を受けた主要会議(一部)
・ICLR(全年度)
・NeurIPS(全年度)
・ICML(全年度)
・ACL / ACL Rolling Review
・EMNLP(全年度)
・CVPR(全年度)
・AAAI
・その他、OpenReview上の各種ワークショップ・シンポジウム
つまり、AI・機械学習・自然言語処理・コンピュータビジョン分野のほぼ全ての主要国際会議が影響を受けています。推定で数万人規模の研究者の情報が露出した可能性があります。
■ 何が漏洩したのか
・論文著者の氏名・所属機関
・査読者の氏名と担当論文の対応関係
・エリアチェア(採否判断を行う上級査読管理者)の氏名と担当論文
・過去の年度の論文についても遡及的にアクセス可能だった
通常、学術会議ではダブルブラインド査読(著者も査読者も互いの身元を知らない)によって公正性を担保していますが、この前提が完全に破壊されました。
■ すでに発生している実害
ICLR 2026の公式声明によると:
・談合の試みの報告を複数受けている
・査読スコアの異常な上昇を観測
・著者から査読者への脅迫・賄賂の可能性
これは理論上のリスクではなく、現実に進行中の不正です。「スコアを上げなければ報復する」「金銭で評価を買う」といった行為がすでに行われている可能性が高いと考えられています。
■ 技術的な原因
OpenReviewの `profiles/search` というAPIエンドポイントで、本来は権限を持つユーザーのみがアクセスできるべき情報が、認可チェックなしで一般公開されていました。URLのパラメータを変更するだけで、特定の会議の査読者リストを誰でも取得できる状態でした。これはセキュリティの基本中の基本である「アクセス制御」の不備(Broken Access Control)であり、OWASP Top 10で最も深刻な脆弱性とされています。
バグは11月27日10:09(UTC)に報告され、11:00には修正されましたが(対応自体は迅速)、一部のユーザーは11月12日頃からこのバグが存在していたと報告しており、2週間以上にわたって悪用可能だった可能性があります。
■ ICLR 2026の緊急対応
・全ての論文に新しいエリアチェアを再割り当て
・査読スコアを議論期間開始前の状態に巻き戻し(議論の成果も全て無効化)
・査読者による追加のスコア変更や議論参加を禁止
・公開コメント機能を無効化
・不正行為者は投稿論文をデスクリジェクション(査読なし不採択)+複数年の会議出禁
・OpenReviewは多国籍法執行機関と連携し、悪用者への法的措置を検討
■ なぜこれほど深刻なのか
1. 査読者への報復リスク:低評価をつけた査読者が特定され、SNSでの晒し上げ、職場への苦情、将来的な報復査読などのリスクに晒されます。これにより、今後査読を引き受ける研究者が減少する可能性があります。
2. 学術的公正性の崩壊:著者が査読者を特定できてしまうと、圧力・脅迫・賄賂によって評価を歪めることが可能になり、論文の質による公正な評価という学術の根幹が機能しなくなります。
3. 過去の論文への遡及的影響:過去に不採択になった論文の著者と査読者の関係が判明することで、「あの時の恨み」に基づく将来的な報復が可能になります。学術コミュニティ内の人間関係・権力構造が可視化されたことの影響は計り知れません。
4. 採択結果への永続的な不信:ICLR 2026で採択された論文は「本当に公正に評価されたのか」という疑念が常につきまといます。不採択になった著者は「談合で落とされたのでは」と考える可能性があります。
5. 中央集権的インフラのリスク:AI/ML分野の主要会議のほぼ全てが単一のプラットフォーム(OpenReview)に依存していたことで、一つのバグが分野全体を揺るがす結果となりました。
■ 今後への影響
・査読者のなり手がさらに減少(すでにAI/ML分野では投稿数爆発により査読者不足が深刻)
・オープンレビューへの移行議論の再燃
・分散型査読システムの研究加速
・OpenReview以外のプラットフォームへの移行検討
・学術会議の運営体制・セキュリティ基準の見直し
この事件は、デジタル化された学術インフラの脆弱性と、品質保証システムそのものの信頼性が問われる歴史的な転換点となる可能性があります。
詳細な技術解説:https://t.co/olDV8tGCao November 11, 2025
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そういえば―― かつて倭国が本当に伸びていた頃って、メディアも社会も
「倭国はまだまだ」
「もっと西側に追いつこう」
「こういう行為は恥ずかしい」
「世界基準を学ぼう」 と“自分を律する視点”を持っていた時代なんだよね。
逆に、
「倭国はアジアのリーダー」
「世界が羨望する倭国」
「倭国人は世界一優秀」
といった“根拠の薄い自画自賛”が世論を覆うようになってから、
倭国はむしろ停滞し、衰退が加速した。
自己批判を嫌がり、自己称賛だけを求める社会は強くならない。
これ、歴史が証明してるんだよね。
いつまで、この自画自賛の沼に浸り続けるつもりなんだろう。
現実から目を背けたままでは、倭国は本当に沈んでしまう。 November 11, 2025
78RP
プレーオフの難しさをどこよりも知ってるチームがジェフだし自分自身もその難しさを身に染みて感じた
でも歴史を塗り替えるチャンスがまた目の前にある
まだこのチームを観れるのが楽しみだ
WIN BY ALL ‼️
#jefunited https://t.co/Eu1ArJcENB November 11, 2025
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名作ゲームブック「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめ上げた書籍「You are the Hero」倭国語版の受注生産が決定
https://t.co/L9HlPj1udI
本書籍自体が“学べるゲームブック”として設計されている。倭国におけるゲームブックの歴史をまとめた書籍も制作 https://t.co/ADIiUgUS7F November 11, 2025
64RP
翻訳で読めるので必読。やはり中国の政府や人々が高市の発言に瞬時に反応して激怒したのは、台湾に対して集団的自衛権を使うということ以上に、高市が「存立危機」という言葉を使ったせいなのか。この言葉の歴史的意味を私たち倭国人は知らなさ過ぎる。 https://t.co/107LQxxKhY November 11, 2025
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「ダンガンロンパ15周年記念展」開催決定! シリーズ初の大規模展覧会、2026年3月1日に開幕
https://t.co/PgXE1jLsRO
会場内では「謎解きゲーム」も実施され、さまざま設定資料やイラストとともに15年の歴史を振り返る。いち早く参加できる内覧会(2月28日)のチケット抽選がスタート https://t.co/LAxsF8kNGk November 11, 2025
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【良く言ってくれた】垂秀夫前在中倭国大使
「高市総理は絶対に発言を撤回してはいけない…これは国の在り方が問われている…中国から圧力があれば常に倭国は屈してきたという歴史がある中で…『高市さん…あなたまでもか…』となる…」
https://t.co/MFRf9AaVNP
「そういうことになっては…今後倭国の対中戦略は10年、20年と組み立てることは出来ない」
これテレ朝で言ってるの凄いな…こりゃ大越キャスター涙目だなきっと… November 11, 2025
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【発表】『ゴジラ』新作アニメシリーズ制作決定 “ゴジラの力を宿す“少年の物語
https://t.co/tSm0cZbWXH
新作アニメシリーズは、実写映画も含め今までのゴジラ作品では類を見ない、「“ゴジラの力を宿す”少年が主人公」という、シリーズ70年以上の歴史で初のチャレンジ。続報は追って発表される。 https://t.co/fH1uaLnrBc November 11, 2025
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「水は何℃で凍る?」
「何℃で沸騰する?」
そんな質問をすると、意外と迷う生徒がいます。
水は0℃で凍り、100℃で沸騰します。
キリがいいですね。覚えやすい。
でも、これは人が決めたもの。
スウェーデンの天文学者セルシウス、 最初は「沸騰=0℃」「凍る=100℃」と考案しました。
でもそれだと、温度が高いのに数字が小さいという不自然さが…。
彼の死後、「0℃=凍る」「100℃=沸騰」に変更。
その間を100等分したのが「1℃」の大きさなんですね。
ちなみに、「℃」の「C」は、 セルシウス(Celsius)の頭文字が由来。
温度にも人間の知恵と歴史が詰まってます。 November 11, 2025
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NHK風の租庸調、単品は売り切れてるけどセット買いならまだ手に入ります。
歴史ステッカーセット
https://t.co/qPkR9jYYjt https://t.co/W0jhq6np4i November 11, 2025
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歴史と伝統を息づく英国より
ベイリス&ハーディングの
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女性殺害事件が起きると「痴情のもつれ」「男女関係のもつれ」
という言葉で覆い隠されてきた構造を、家父長制として明確に名指しした法律がイタリアで成立した、という話。
「好きすぎた」「気持ちが高ぶった」など、恋愛感情で説明されがちな事件の多くは、
実際には “支配が効かなくなった女性に対して、制裁として暴力が向けられる” という構造が背景にある。
フェミサイドとは、
「女性が男性の支配から外れた時に起きる“制裁の殺害”」であって、恋愛トラブルではない。
ここで倭国では「男性にも同じ法律が必要では?」という声もあるようだけれども、
これは、男女を対称に扱う“関係トラブル”の発想にとどまっていて、家父長制の支配構造そのものを見ていないために起きる誤読。
問題は「どちらの性にもある殺人」ではなく、
「家父長制が女性を“所有物”として扱ってきた歴史と構造」が
暴力の引き金になっている、という点。
イタリアはこれを国家としてはっきり認め、
「女性を所有物として扱ってきた家父長制の暴力だ」と定義したと言える。
この法改正によって、女性の殺害が「フェミサイド」として正式に記録され、支配や所有の問題を隠さずに統計化できるようになる。
覆い隠されてきた構造を浮かび上がらせ、言語化し、それを法制化へつなげたのは人文学の力。
その後、数字として可視化されることで、どこに圧力が生まれているのか、社会全体の構造が見えてくる。
倭国では長い間、「痴情のもつれ」という言葉が、
加害の構造を“恋愛”にすり替え、暴力をロマンチックに見せてしまっていた。
この記事は、その読み替えを促す大事なきっかけになるはず。 November 11, 2025
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>全世界解禁!
>ゴジラ新作アニメシリーズ、制作決定。
>シリーズ70年以上の歴史で初めて、“ゴジラの力を宿す少年”を主人公とした物語が始動。
>その少年は、人か、ゴジラか—― https://t.co/a8wy2LBgN4 November 11, 2025
33RP
倭国に無理やり強制連行され、苦痛の中で時代を過ごした朝鮮人。
今の倭国にはその事を知らないどころか否定する倭国人までいる。
歴史を忘れた民族に未来はない、ここに倭国人が見たくない歴史、強制連行された朝鮮人のありのままの姿を置いておく。
(◍•ᴗ•◍) 出典:韓国国立日帝強制動員歴史館 https://t.co/y2leRTOZDg November 11, 2025
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どうも外国の方々はフィクションと現実とを明確に区別するのが苦手みたいで…「弥助がスーパー黒人だったらってトンデモフィクションを楽しむ」と「弥助はスーパー黒人だったのが歴史的に正しいと主張する」との違いがあまり良く理解できないっぽいんすよね。創作物を楽しむにはちょっと早いのかな? https://t.co/Vb1SqiGtCt November 11, 2025
31RP
あのGHQの忌々しい洗脳の歴史をもっと知られるべきだ。ほとんどの左翼はこれに乗っかっているに過ぎない。しかし極端な自虐史観はもう終わりで今、少しずつ倭国国民がこの国に誇りを持ち始めている…。 立ち上がれ倭国🇯🇵
【🇯🇵この言葉を多くの人に知ってほしい🇯🇵】
nippon-sugosugi https://t.co/8Gt8iC6FvO November 11, 2025
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