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2025.11.30 05:00
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英仏海峡はそもそも潮の流れが早いため、自然環境的にも危険な海域の一つです。そこを近年、大陸からイギリスに小型ボートで渡ろうとする移民が急増しています。
当然ながらハイリスクで、2021年には船が沈没して30人近い移民が犠牲になる事案も発生してます。
移民がイギリスを目指す理由は幾つかあり、イギリスの移民コミュニティに家族や親族、知人がいるケースがある一方、フランス語やドイツ語より英語の方が馴染みがあるため、英語が通じやすく仕事を得やすいイギリスへ行こうとする移民が多いこと、さらにイギリスは労働力不足で比較的雇用の可能性が高い(ただ、密航業者がかなり誇張しているという話もあり)、他のEU各国の移民政策が軒並み厳しくなっている事などが挙げられます。
ただ、イギリスでも移民がブレグジット(EU離脱)の一因になったとされる通り、移民に対する対応は厳しくなっています。
それでも今年は移民数が過去最高に達する可能性があるとされ、イギリスはフランスに英仏海峡を渡る移民の取り締まりを繰り返し要求してきました。
フランスは人道的観点や海上取り締まりの危険性から消極的でしたが、両国関係を考えると流石に何も対応しないというわけにもいかなくなったようです。
実際の所、イギリスとしても密航者に紛れてテロリストやマフィアの構成員が侵入して治安が悪化しているという懸念も強く、対応は急務でした。
一方で、人権団体からは移民をより危険なルート(取り締まりが緩い)に追い込むだけだという非難も上がっていて、移民政策と人道、国家安全保障の間で各国が苦悩している様子がわかるニュースです。 November 11, 2025
仲正先生のように40年以上経っても未だに統一協会による洗脳が解けず、統一協会擁護の活動をしている人もおられるのですから、20年経っても恨みが解けないのは不自然という決めつけはおかしいと思います。
また、先生は1億円の金銭詐欺に対して5000万円の賠償をすると被害者は納得して綺麗さっぱり許すはずという謎理論をお持ちですが、これは、自分達の都合第一で被害者の事など一切顧慮する必要はないという反社会的な食口らしい考えだと思います。
さらに仲正先生は東大原理研在籍時に万物復帰で一般人に対して経済詐欺を働いた過去がありますが(テレビで拝見しました)「40年も経ったのだから相手は許しているし、目的は手段を正当化するので道義的にも免責される」というお考えをお持ちらしいのが容易に推察されます。反社会的カルト構成員を社会が果たして受け容れるべきなのか?という根本的疑問を感じます。 November 11, 2025
外務省はこう言ってる。
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"当該外国軍隊及びその構成員等の公務執行中の行為には、派遣国と受入国の間で個別の取決めがない限り、受入国の法令は適用されません。"
https://t.co/FPtdvAmz8a November 11, 2025
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