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景気後退
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2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
景気後退に関するポスト数は前日に比べ3%減少しました。男性の比率は3%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「倭国」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「バブル」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
2025年、金・銀・プラチナ等の貴金属は急伸し株や暗号資産を大幅に上回る上昇。インフレヘッジ、中央銀行の金買い、通貨価値の希薄化、債務不安が資金流入を加速。過去10年で金は約4倍だが1970年代の高インフレ・景気後退局面では20倍。今回の上昇はバブルではなく長期サイクルの初動との見方も強い。 https://t.co/CVsYU17wY1 November 11, 2025
149RP
🚨 聞いてくれ!!!
2026年に巨大な金融ショックが来る。
そしてその警告サインはすでに動き始めている。
来るのは銀行破綻でも、ただの景気後退でもない。
今回の震源はもっと深い。世界の金融土台そのもの──政府債市場だ。
最初の赤信号は MOVE指数。
債券ボラティリティが目を覚まし始めている。
今、世界の3つの断層線が同時に軋み始めている:
1️⃣ 米国国債の資金調達問題
2️⃣ 倭国の円とキャリートレード依存体制
3️⃣ 中国の過剰レバレッジ化した信用システム
どれか一つが崩れても世界は揺れる。
だが3つが2026年に同時収束したら──システムは崩れる。
まず最も早く進行しているのが米国の国債調達ショックだ。
2026年、米国は史上最大規模の国債発行を行う必要がある。
一方で、財政赤字は膨張、利払いは増加、海外需要は低下、ディーラーは疲弊、入札は軋み始めている。
つまり、
長期国債の入札失敗──または深刻な不調──の完璧なレシピが揃っている。
これは憶測ではない。データはすでに示している:
•入札の弱体化
•テール拡大
•間接入札者の減少
•長期金利ボラティリティの高まり
この光景に既視感があるなら、それは間違いじゃない。
2022年の英国ギルト危機と全く同じ序章だからだ。
ただし今回は 規模が桁違いに大きい。
なぜこれが致命的なのか?
なぜなら世界の全ての価格は米国債で決まるからだ。
住宅ローン
社債
為替
新興国債務
レポ
デリバティブ
担保市場
長期国債が揺れれば、世界金融は丸ごと揺れる。
そして次の爆弾が倭国だ。
倭国は世界最大の米国債保有国であり、
グローバル・キャリートレードの心臓部でもある。
もし ドル円が160〜180へ急騰すれば?
•日銀は介入を余儀なくされる
•キャリートレードが巻き戻る
•年金基金は外債売却へ
→ 米国債のボラティリティはさらに加速
倭国は被害者であると同時に、衝撃を増幅させる装置になる。
そして中国。
裏側には9〜11兆ドル規模の地方政府債務バブルが眠っている。
もし主要なLGFVまたはSOEが破綻すれば?
•人民元急落
•新興国通貨パニック
•コモディティ上昇
•ドル高加速
•米国債利回りさらに上昇
中国もまた増幅器だ。
では2026年に何が点火するのか?
➡️ 米10年・30年国債の弱い入札。
たった一度の不調入札で──
利回り急騰 → ディーラー後退 → ドル急伸 →
グローバル資金締め付け → リスク資産全面リプライス
世界は一気に相場崩壊へ向かう。
◆ Phase 1(急性期)
•長期金利が暴発
•ドル急騰
•流動性蒸発
•日銀介入
•オフショア人民元下落
•クレジットスプレッド拡大
•ビットコイン&ハイテク急落
•金>銀(銀は遅れる)
•株式は20〜30%下落
これは ソルベンシー危機ではなく資金調達ショック。
動きは速い。
次に来るのは中央銀行の対応だ:
•流動性供給
•スワップライン再開
•国債買戻し
•一時的なカーブ抑制すらあり得る
それは市場を安定させるが、
大量の流動性を市場へ流し込む。
そして Phase 2が始まる。
◆ Phase 2(巨大チャンスの始まり)
•実質金利の崩落
•金がブレイクアウト
•銀が金を追い越す
•BTC復活
•コモディティ全面上昇
•ドルはついにピークアウト
2026〜2028:世界は再インフレ大相場へ突入。
なぜ全てが2026年に向かうのか?
複数の世界的ストレスサイクルが
ちょうどピークに重なる年だからだ。
そして早期警報はもう点灯している:
MOVE指数上昇。
MOVE × USD/JPY × 人民元 × 10年金利
この4つが同方向へ走り始めたら──
1〜3ヶ月のカウントダウンだ。
最後に。
世界は不況には耐えられる。
だが 無秩序な国債市場の崩壊には耐えられない。
2026年──圧力はついに破裂する。
まずは資金調達ショック。
そして 10年で最大のハードアセット強気相場が訪れる。 November 11, 2025
13RP
おすすめ高配当株(安定収入狙い)
これらは連続増配実績があり、景気後退耐性が高い。
8750
第一生命HD
同業比で利回り高く割安(PER10倍)。新契約価値安定、超長期金利上昇で保険収入増。アナリスト「買い」多数、連続増配26期目。
私は最優良株のみを推薦しています! November 11, 2025
13RP
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10RP
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🛀転職活動中も復習だけはしてた。@cibo31 さんのおかげで今は配当だけで月+73万円。心に余裕ができました。本当にありがとう!
#倭国株 #株価💫#株式投資
#景気後退 ⛺ #TOPIXETF
#日経225 🧙 #日経300 https://t.co/iUBIuNvRjL November 11, 2025
8RP
今、米国のリセッションを考えてショートしてる人は、この3年一度も景気後退しなかったことを、もっと真剣に考えた方が良いです。
例えば、倭国のGDPに匹敵する金利配当収入がある米国民が、消費をマイナスまで落とすと本当に思いますか?
賃金上昇は物価上昇を明らかに上回っています。それで消費を極端に落とすと思いますか?
クレジットカードローンのアカウントベースの延滞が話題になったりもしますが、金額ベースでは歴史的に見ても低めの延滞率です。データをよく精査してください。住宅ローン申請なども、30年固定ローンが6%に近づけば、急増することをよく見てください。
しっかり俯瞰的に考えるべきですね。
GDPは消費と投資と政府支出と純輸出です。これのどこにマイナスまで落とす要因があるのか、具体的に数字で計算したほうがいいです。それに基づいてないニュースの論調を信じ続けると、過去3年と同じように誤認し続けることになります。
もしショートするとしても、それはリバランスと調整狙いを目的にした方が良いかなと思います。 November 11, 2025
4RP
多くの人がまだ「ドル安?ふ〜ん」で終わらせてるけど、
今回の動きは 「家計の未来が変わるレベル」 なんですよ。
・FRBが利下げしそう
・倭国が利上げするかも
→ この組み合わせで 金利差が一気に縮小
→ ドル安・円高が急加速
→ 156円付近で「本気の攻防」
これが続くと…
・海外旅行の予算が変わる
・輸入食品・日用品の価格に影響
・倭国株(特に輸出系)は逆風
・米株・ゴールドの動きも連動
・家計の「見えないところ」がじわじわ削られる
しかもアメリカは消費が冷え込みはじめてて、
景気後退→利下げ加速→さらなるドル安の流れ。
つまり今って、
「倭国の家計に最も大きな変化が起きているタイミング」なんです。
ここを理解してる人と、してない人で、
来年の家計はマジで違う。
だから今日のnoteでは、
「この流れを「自分の生活」にどう落とし込むか」
ここを徹底的にまとめています November 11, 2025
3RP
米国の家計債務が過去最高でリセッションってポストあったけどさ、そんな程度で景気後退しないっての。
物価が上昇してるんだから過去最高は当たり前じゃん。対GDP比家計債務は15年ぐらいずっと減少してるよ。
ほれ↓ https://t.co/61TquprYSn November 11, 2025
2RP
【高配当株に潜む3つの罠】
「高配当株=安全資産」という認識は、今すぐ改めるべきだ。
配当利回りの高さに惹かれて集中投資する初心者は多い。だが、その裏には3つの重大リスクが潜んでいる。
・減配リスク
業績悪化や景気後退で、配当が簡単にカットされる。
・規制リスク
電力・通信・金融など高配当業種は、政策の影響を強く受ける。
・為替リスク
米国高配当ETFなどは、円高で配当が目減りする可能性がある。
つまり、「配当があるから安心」とは限らない。むしろ集中投資による偏りは、損失時の打撃を増幅させる。
現実には、「分散+安定収益+通貨分散」のバランスこそが、長期投資での再現性を高める鍵だ。
「完全初心者でも理解できる減配ショック対策」
この視点を持つだけで、失敗リスクは激減する。
リターンではなく、守りの戦略から考える。
それが、長く続けられるポートフォリオの第一歩だ。 November 11, 2025
2RP
パランティアと同じ匂いがするんだよな📈
こういうインフラ系は、一度契約するとすぐにやめられない強さを持つ。
次に好決算を叩き出すと、機関投資家の買いがさらに集まる。その中に著名投資家がいれば、景気後退がこない限り今の株価には戻らないだろう。 https://t.co/kvTgBVo4P9 November 11, 2025
2RP
🚨 聞いてほしい!
2026年、世界は巨大な金融ショックに直面する。
そして、その兆候はすでに動き始めている。
来るのは単なる銀行破綻や景気後退ではない。
今回の震源はもっと深く、世界の金融の土台──政府債市場だ。
最初の警告サインは MOVE指数。
債券市場のボラティリティが目を覚まし始めている。
今、世界には3つのリスク断層が同時に軋み始めている:
1️⃣ 米国国債の資金調達問題
2️⃣ 倭国の円とキャリートレード依存体制
3️⃣ 中国の過剰レバレッジ化した信用システム
どれか一つでも崩れれば世界は揺れる。
だが、2026年に3つが同時にぶつかれば──金融システムは大きく揺さぶられる。
まず最も進行が早いのが 米国の国債調達ショック。
2026年、米国は過去最大規模の国債発行を迫られる。
一方で、財政赤字は膨張、利払いは増加、海外需要は減少、ディーラーは疲弊し、入札は軋み始めている。
つまり、長期国債入札の失敗、または深刻な不調の条件がすでに揃っている。
これは憶測ではない。データが示している:
• 入札の弱体化
• テールリスクの拡大
• 間接入札者の減少
• 長期金利ボラティリティの高まり
2022年の英国ギルト危機と似た光景だが、今回は規模が桁違いに大きい。
なぜ致命的か?
それは世界中のあらゆる価格が米国債で決まるからだ。
住宅ローン、社債、為替、新興国債務、レポ取引、デリバティブ、担保市場──
長期国債が揺れれば、世界の金融は丸ごと揺れる。
次に倭国。
倭国は世界最大の米国債保有国であり、グローバル・キャリートレードの心臓部でもある。
もしドル円が160〜180円に急騰すれば?
• 日銀が介入を余儀なくされる
• キャリートレード巻き戻し
• 年金基金が外債売却
→ 米国債ボラティリティはさらに加速
倭国は被害者であると同時に、衝撃を増幅させる装置になる。
そして中国。
9〜11兆ドル規模の地方政府債務バブルが潜む。
もし主要LGFVやSOEが破綻すれば:
• 人民元急落
• 新興国通貨パニック
• コモディティ上昇
• ドル高加速
• 米国債利回りさらに上昇
中国もまた衝撃を増幅させる。
2026年に点火するのは、米10年・30年国債の弱い入札だ。
たった一度の不調入札で、世界の資金フローは急変し、リスク資産は一気にリプライスされる。
Phase 1(急性期)
• 長期金利暴発
• ドル急騰
• 流動性蒸発
• 日銀介入
• オフショア人民元下落
• クレジットスプレッド拡大
• ハイテク&BTC急落
• 金上昇、銀は遅れる
• 株式20〜30%下落
これはソルベンシー危機ではなく、資金調達ショック。
動きは非常に速い。
中央銀行が対応するとPhase 2へ:
• 流動性供給
• スワップライン再開
• 国債買戻し
• カーブ抑制の可能性も
Phase 2(巨大チャンスの始まり)
• 実質金利の急低下
• 金ブレイクアウト
• 銀が金を追い越す
• BTC復活
• コモディティ全面上昇
• ドルピークアウト
2026〜2028年、世界は再インフレ相場の大波に突入する。
警告サインはすでに点灯:MOVE指数、USD/JPY、人民元、10年金利──
この4つが同方向に動き始めたら、1〜3か月で資金調達ショックが顕在化する。
世界は不況には耐えられるが、無秩序な国債市場の崩壊には耐えられない。
2026年──圧力はついに破裂し、最大級のハードアセット強気相場がやってくる。
#経済危機 #グローバル経済 #債券市場 #利率リスク #ドル円 #為替 #宏観経済 #投資戦略 #資産防衛 November 11, 2025
1RP
【コモディティ】貴金属ラリーはバブルか?長期サイクルか?✨
🌱2025年は“貴金属の年”になったんだな
今年のチャートを見ると、金・銀・プラチナ・パラジウムが一斉に急伸。
年初比で銀とプラチナは+80%超、金やパラジウムも+60%前後。
株やビットコインより明らかに強く、「貴金属相場だけ別世界」みたいな様相だべ。
背景には
・インフレ懸念
・各国中銀の金買い
・通貨価値の希薄化
・政府債務の膨張
こうした不安が全部重なって、「とりあえず実物に逃げとくべ」という心理が強まったんだな。
📊“広い資金シフト”
黒線で示された貴金属トータルリターンは、金単体よりもさらに強く、セクター全体にお金が流れ込んでいるのが分かる。
銀とプラチナは工業需要もあるから、景気の底堅さやグリーン投資の流れも後押ししてる可能性が高い。
一方で株や暗号資産が伸び悩むのは、「金利低下で全部上がる相場」じゃなくて、“安全資産だけ狙い撃ちで買われてる”相場だと言えるんだな。
ここで大事なのは、
インフレだから必ず金が上がる →×
インフレ+金融不安がそろうと金が上がりやすい → ○
という「因果」と「相関」の違いだべ。
💰なぜここまで買われる?
① 中銀の金買いが継続
ドル依存を減らす狙いもあって、公的機関の買いは下支えとして強力なんだな。
② 実質金利の低下
国債は“利息は低いのにリスクは高い”状態。
利息ゼロでもインフレ耐性のある貴金属の方が相対的に魅力が上がってる。
③ 政府債務への不信感
「金利上げられない → 通貨安になるんでね?」という疑念が、長期保険としての金・銀需要を押し上げる展開になってる。
ただし、
これらは“納得感のある説明”であって、今の価格が割安だと証明する因果ではない点には注意だべ。
🔎バブル説 vs 長期サイクル説
過去10年で金は約4倍。
一方、1970年代の高インフレ期には約20倍まで上がった歴史がある。
強気派:「70年代の序章レベル。今回も長期サイクル初動かもしんね」
慎重派:「今は金融政策の自由度も高いし、景気もそこまで悪化してない。歴史比較だけで20倍期待は危ねぇべ」
ここは相関はあっても、同じ因果が繰り返される保証はないという点が一番大事なんだな。
だからこそ、“全力で乗る”より“長期保険として一定比率を持つ”方が現実的だべ。
🧭今後の見通し・リスク管理ポイント・まとめ
🔭今後の見通し
・利下げと実質金利低下が続けば、貴金属買いは継続しやすい。
・景気後退が深くなると銀・プラチナは工業需要低下でいったん調整も。
・通貨価値の希薄化と債務問題が解決しない限り、実物資産需要は長期的に根強いべ。
⚠️リスク管理ポイント
・急騰後は利食い売りが早く、価格変動が株より激しくなる。
・ETFや先物でレバをかけすぎると逆方向に動いた時の損失が膨らみやすい。
・ポートフォリオの中で貴金属の比率が高くなりすぎてないか、定期的に見直すべ。
📝まとめ
2025年の貴金属ラリーは「インフレ+債務不安+通貨不信」が重なった結果の資金シフトだべ。
70年代の再来とは言えねぇけど、長期保険としての役割はむしろ高まってる時期。
短期の上下に振り回されず、資産全体で“どれだけ持つか”を冷静に決めていくのが吉だな。
#HS #倭国株 #米株 #資産形成 November 11, 2025
1RP
(2/5)
【セクター分析:質の高いラリー】
上昇を牽引したのは半導体(Intel/Apple観測)と暗号資産関連
一般消費財(XLY)が強く、ブラックフライデーの消費堅調を織り込む動き。
一方でエネルギー(XLE)は原油安で独歩安
「ディフェンシブ売り・シクリカル買い」の循環は景気後退懸念の欠如を示唆する。 November 11, 2025
米国の家計債務が過去最高でリセッションってポストあったけどさ、そんな程度で景気後退しないっての。
物価が上昇してるんだから過去最高は当たり前じゃん。対GDP比家計債務は15年ぐらいずっと減少してるよ。
ほれ見れ↓ https://t.co/Pinl9T66ep November 11, 2025
@Nobieta_igo_igo 中国依存を脱してきているというのは認識にありませんでした。大目に見て模索中の段階というところです。代表的にはレアメタルの輸入元ですね。中国経済の景気後退、バブル崩壊に近いものは話に聞きます。 November 11, 2025
化学セクタは実はディフェンシブなのではないかと思うくらい景気後退懸念が出てくる時に上がってる気がするんだよな
信越以外にも来週漁ってみようかな
買い持ちは北海道電力、ニトリ、朝日インテック、信越化学、キオクシア(リバ狙い月曜寄り売予定) November 11, 2025
景気が悪い時こそ投資しよう
景気が悪い時こそ、実は一番のチャンスです。
私が田園調布・中野・足立・品川・神奈川に合計1億超の不動産を買い増し、さらに3000万円の株式・投資信託を積み上げてきたのも、景気の波を逆に利用してきたからです。
景気が悪い時は
・優良株が割安で買える
・不動産も利回りが改善しやすい
・仮想通貨・コモディティが見直されるタイミング
・競争相手が減るので成約率が上がる
この4つが同時に起こります。
例えば、景気後退期に買った不動産は回復期に家賃が上がり、キャッシュフローが月5万、10万と増えることも普通にあります。
株も同じで、下がったところで積み増すだけで、景気回復時に含み益が20%、30%と育つ。
怖いのは下落ではなく、
『学ばずに何もしないこと』です。
倭国では「働かない=悪」という空気がありますが、本当に悪なのは無知であることです。投資は
買う・売る・管理する
この3つだけ。
しかし、最も重要なのは「正しく学ぶこと」。
そして、学ぶなら実績のある人から学んでください。
私自身、年収1000万円、1億超の不動産、3000万円の株、FP2級、経営者、コンサル、PdMなど、多方面で資産形成と事業を積み上げてきました。
だからこそ断言できます。
景気の悪い時ほど、黙って動いた人だけが次の好景気で笑います。
今ならDMに『面談希望』と投稿すれば、30分のショートコンサルを実施します。
完全無料。資産1億以上、年収1000万以上、ファイナンシャルプランナーの私があなたの状況をヒアリングし、最適な投資方法をアドバイスします。 November 11, 2025
中国人がロバの皮を薬にして人間の胃袋倭国入っている為、中国ではロバが激減しているとう言う
不景気で中国人はダックを食べれなくなったため、食用後の羽毛が減少していると言う
中国の景気後退で北京ダックの需要減少の影響で羽毛布団の値上がりが続きそうだ November 11, 2025
物と情報の飽和と景気後退でゲーム含むあらゆる物って、新作でなくセールのみで買うひと増えた感。倭国は一般書籍と音楽のセール文化無いけどそのうちありそう。映像漫画はすでにあるか November 11, 2025
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