時価総額 トレンド
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2025.11.29 21:00
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Googleの本当のライバルはOpenAIでなく、NVIDIA。GoogleのAIチップTPUが思ったより精度が良くて、ジェンスンCEOも焦ってる模様。
GoogleとNVIDIAの株価に堅調に現れている。
OpenAIはGoogleの顧客になり得る。
■要点
- Google、2026年からTPU本格外販開始
- Metaが2027年に数十億ドルでTPU自社導入決定間近
- OpenAIもChatGPT推論をTPUに移行済み(NVIDIAより30%安い)
- TPU v7 Ironwood → Blackwellと同等かそれ以上
- NVIDIA株一夜で7%↓(時価総額2,500億ドル吹っ飛び)
- NVIDIA公式が珍しく「うちの方が1世代先です!」と焦り反論
- Google株年初来+50%、4兆ドル企業秒読み November 11, 2025
3RP
我が友、セレニティ氏による $NVDA と $GOOGL らライバル達についての分析👀
"Nvidia( $NVDA )は、2026年度第3四半期の売上として570.1億ドル(前年比+62.5%)という驚異的な数字を発表した。
さらに、第4四半期のガイダンスは650億ドル以上(市場予想を30億ドル以上上回る)。そして2026年暦年までにBlackwell/Rubin関連で5000億ドル以上の売上を見込んでいる。
それにもかかわらず、同社株は12%下落した。
今、$NVDAは「強気の買い」なのか? これが答えだ。
GoogleのTPUプログラムは、Nvidia GPUに対する最初の本格的な競合として浮上しており、Anthropicは100万個以上のTPUチップをコミット、Metaも数十億ドル規模のTPU購入に向けた高度な交渉を行っていると報じられている。ウォーレン・バフェットも最近40億ドル以上を$GOOGLに投じており、技術企業に保守的なバークシャーとしては極めて異例だ。
記録的な好決算にもかかわらず、Nvidia株はここ10営業日のうち6日下落し、10月29日の過去最高値207.04ドル(時価総額5.03兆ドルに一時到達)から約12〜15%下に位置している。
アナリストの反応は圧倒的に強気で、軒並み目標株価を引き上げている。
•Evercore ISI:261 → 352ドル
•Bank of America:235 → 275ドル
•Citigroup:220 → 270ドル
•Goldman Sachs:240 → 250ドル
•Morgan Stanley:220 → 235ドル
しかし、ここで重要な「1兆ドル級の問い」はこれだ:ハイパースケーラー各社によるカスタムシリコンの台頭は、NVIDIAのAI支配力を弱めるのか?
AMDが主に「NVIDIAの在庫不足時の受け皿」であるのとは違い、GoogleのTPUプログラムは全く異なる競争構造を持つ。
TPU v7 Ironwoodは、NVIDIA Blackwellと初めて性能面で並ぶ非NVIDIAアクセラレータであり、FP8で4.6ペタフロップス(B200は4.5ペタフロップス)、192GBのHBM3eメモリを搭載する。
Ironwoodのアーキテクチャは大きく異なる。NVIDIAの最大クラスタ構成は72 GPU(NVL72)だが、TPU Ironwoodは9,216チップのポッドまでスケールする。
顧客採用は重要かつ急拡大している:
•Anthropicは100万個以上のTPUチップを「数十億ドル」規模でコミットし、1GWの計算能力が稼働予定。
•Metaは2026年にGoogle CloudからTPU容量を借りる最終段階の交渉を進めており、2027年には自社データセンター向けにハード購入を計画。
•AppleはApple Intelligenceの基盤モデルをすべてTPU上で訓練しており、サーバーモデルでは8192個のTPUv4チップを使用。
•MidjourneyはGPUからTPUに切り替え、推論コストを65%削減(月200万ドル → 70万ドル)。
状況はニュアンスがある。TPUは大規模推論において、現時点で最大4倍のコスパで優位に立つ。一方、トレーニングではNVIDIAが明確な優位性を持つ。
高度に最適化された推論タスクでは、TPUアーキテクチャがNVIDIAの汎用GPUより効率的なケースが当面続くかもしれない。
しかし、次世代Nvidia GPUは多くの推論領域でTPUを再び上回ると予想している(GPT5 → Gemini3 → Opus4.5 のようにLLM同士が追い越し合うのと同じ現象)。
現状、Google TPU、AWS Trainium、Meta MTIA、Microsoft Maiaといった各社のカスタムチップは、NVIDIAへの依存を減らすために拡大している。しかし、それらの累積効果で、ハイパースケーラーがNvidiaの支配力を本当に削ぐのか?
答え:いいえ。まだその段階ではない。
少なくとも今後2年間、Nvidiaの支配は確保されている。それ以降は完全に予測の領域だ。
単純に数字を見ると、2026年までの5000億ドル超の受注残があり、Nvidiaは依然としてAIの基盤インフラ企業であることが第3四半期の結果から明白だ。
しかし市場は、3年以上先の「カスタムチップによる長期的な競争不確実性」をすでに織り込み始めているようだ。
Nvidiaは供給能力が完全に売り切れており、次世代チップでは(汎用性を保ったまま)TPUの推論性能を上回る可能性が高い。とはいえ、カスタムシリコンの脅威と44倍のPERという評価面の重さは確かに逆風である。
それでも、今の恐怖による下落局面は、中期的には強い押し目買いの機会に見える。少なくとも向こう2年の業績と受注残が非常に強力だからだ。
覚えておくべきことはただ一つ。
NVIDIAがAIワークロードの「業界第一選択」であり続ける限り、$NVDAは強い買いであり、TPUやAMD GPUはNVIDIAの供給不足時に需要ギャップを埋める存在にとどまる。
Nvidiaは受注残が満杯で、AI需要は減速していない。" November 11, 2025
2RP
👁️🗨️11/19 ベス・キンディグ(テック・アナリスト/通称エヌビディア女王 2018年から投資し、4,000%超リターン) $NVDA
・特筆すべきは来期の売上予想が650億ドルと、期待を上回る『強いガイダンス』
・メガテックのAI投資が『底なし沼』のように続き、需要が供給を上回る
・(バブルではない強い根拠として)AIチップ市場の理論上の天井は2030年までに1兆ドル超でNVIDIAのシェア80%超を維持可能
・競合(AMDやIntel)の遅れは明白
・AMDのMI300Xチップは性能で劣り、供給不足
・中国規制の影響は限定的で、代わりに欧米と中東のデータセンター投資が爆発
・時価総額を2030年までに20兆ドル予想(株価800ドル)
・生成AIから推論、エッジAIへ移行でCUDAエコシステムがロックイン効果を生む
・年平均成長率50%超可能、データセンター売上だけで1兆ドル規模へ
・AIはまだ序の口、NVIDIAをコア保有せよ!
buy NVDA😎 November 11, 2025
2RP
SUBARU(7270)✨
配当利回りが 3.5%付近に近づいたら、個人的にはバーゲンセールだと思っています。
自動車株の中では利益率が高く、財務も健全。
あとは、ただただチャンスを待つだけ😌
時価総額は 2.5兆円超 の大手自動車メーカー。
PER16.0倍・PBR0.92倍 と、まだ1倍割れの“実質割安ゾーン”。
ROE12.81%、自己資本比率53.3% と収益力も財務もバランス良し💪
配当利回りは 約3.28%。
配当性向25%とかなり余裕があり、今後の増配余地も十分。
北米販売が強く、堅実な収益構造が支え。
自動車セクターの中でも“安定×割安”のハイブリッド銘柄。
みなさんはどう見ますか?👀
このあたり、買い場に感じますか? November 11, 2025
1RP
東証グロースに上場しているサイバーセキュリティのFFRIの株価がテンバガー級の値動きをしているので、少し調べてみました。
純国産サイバー・セキュリティ対策製品「FFRI yarai」と、そのマネージドサービスを中心に、官公庁や重要インフラ向けのエンドポイント防御を提供する“倭国発のコア技術ベンダー”です。
国家主導のサイバー安全保障プロジェクトにも参画しており、海外製依存が強い国内セキュリティ市場の中で、「純国産×リサーチ志向」というポジションがユニークです。
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〈これまでの株価推移〉
・2014年IPO:公開価格1,450円 → 初値4,010円と人気スタート
・その後は長い調整期を経て、22~23年には株価900円前後&時価総額80億円台まで縮小
・24年以降、業績改善とテーマ性から再評価が進み、25年11月時点で株価9,000円台・時価総額700億円超まで拡大
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〈なぜ評価されているのか?〉
1️⃣ 業績がちゃんとついてきた
・25/3期は売上高+40%超、経常利益+60%超で過去最高益を更新(売上30.4億円、経常利益8.8億円)
・26/3期も増収増益&3期連続最高益見通し(6期連続増収・4期連続増益トレンド)
・25/4–6月期は売上+70%、営業利益132倍
2️⃣ 「国産×安全保障」テーマのど真ん中
・政府・官公庁案件、サイバー安全保障プロジェクトへの関与
・海外製に依存しすぎている倭国のセキュリティを「国産で底上げする」ストーリー
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足元の予想PERは100倍前後とかなりの高水準で、期待先行の部分も大きそうですが、東証グロースで時価総額80億円→時価総額700億円まで成長というのは、東証グロース改革の「100億円問題」の中で、いい例が出てきたのではないかと思いました。 November 11, 2025
しらかたおさむさんの相場読みはまるで未来を見ているかのようです!
@HIROKI_ktd_hysm
さんのおかげで月利10%を継続中。老後の心配も0です笑
/仮想通貨/投資戦略 /HOOD/時価総額/株式投資 /仕込み時/三菱UFJ/投資の日/配当金 November 11, 2025
会社に縛られない生活を目指して始めたFXで未来に希望が持てた、
@HIROKI_ktd_hysm
さんのおかげで月+15万円を稼げるように!
しらかたおさむ、本当にありがとうございます!
/SOFI/関連銘柄/資産運用/PLTR/大型株 /りすく /時価総額/上昇トレンド/ファンド November 11, 2025
介護現場は心身ともに負担が大きく、助けが必要だと感じる、勝った後こそ、謙虚であれ。
@HIROKI_ktd_hysm
さんのおかげで月+10万円を稼げてます!
この副収入は精神的な支えです!
/ビットコイン/コツコツ投資 /時価総額/PLTR/投資の日/ドージコイン/バイナンス/ドル円 /エヌビディア November 11, 2025
コロナ禍で苦しい経営状況の中、継続できる人が最強。
@HIROKI_ktd_hysm
さんの分析が希望の光になりました。
しらかたおさむさんの配信を信じて月+20万円を稼げています。本当にありがとうございます!
/イーサリアム/日経平均株価 /トレード /gumi/中型株/お金 /はいとう /USDJPY/時価総額 November 11, 2025
おはようございます‼️
本日もアツアツ交流よろしくお願いします💯
バフェット•コード
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#株クラの輪を広げよう
#ブルバ100 November 11, 2025
これは強気相場(bull market)ではない。
これは**政策レジーム(policy regime)**だ。
10の力。検証済み。協調済み。前例なし。
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12月1日:FRBは2022年以降で2.3兆ドルを吸収したQT(量的引き締め)を終了。
12月9日:追加利下げが見込まれ、政策金利は3.5%へ。
インフレ率3%のままなら、意図的な実質金利マイナスとなる。
⸻
財政赤字はGDPの5.9%。
50年平均は3.8%。
1946年以降、この水準を超えたのは戦争か危機の時だけ。
今はそのどちらでもない。
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マグニフィセント7は来年5,710億ドルの設備投資を実施予定。
Nvidia一社(時価総額4.4兆ドル)は、英国上場企業すべての価値を合計しても上回る。
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自社株買いは1兆ドルに到達。史上最速。
Birinyiは2026年に1.2兆ドルと予測。
企業は**自らが恒常的な買い手(structural bid)**となった。
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そして政治的加速剤が重なる。
トランプは所得税の完全撤廃を提案。
2026年中頃には2,000ドルの現金給付(stimulus checks)。
政府は資産価格上昇を政策目標として明示した。
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これがアーキテクチャだ。もう一度読むべきだ。
•中央銀行 → 流動性を供給
•財務省 → 赤字財政で刺激
•企業 → 構造的な買い需要
•テクノロジー → 利益成長を提供
•ホワイトハウス → 政治的後押しを宣言
5本の柱が同時に稼働。
このスケールで。
⸻
弱気派にも論理はある。
バリュエーションは極端。
財政赤字は持続不能。
インフレは再燃する。
どれも整合性はある。
ただし今は、金融・財政・政治の三者が揃って同方向に力を加えている。
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FRBに逆らってはならない。
財務省に逆らってはならない。
両方がホワイトハウスの支援を受けているならなおさら。
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破られている制約は現実だ。
財政の持続性。インフレ目標。中央銀行の独立性。
だが制約は長期の問題であり、
今はモメンタムが全てだ。
支払いの時は後で来る。
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このレジームはすでに始まっている。 November 11, 2025
現在以下の状況が揃っている:
1. トランプ大統領が株価を史上最高値に維持すると発言
2. 壮大な7社の年間設備投資額が6000億ドル
3. FRBが3%超のインフレ下で利下げを実施
4. 世界のAIインフラ投資が年間1兆ドル規模
5. FRBが2日後に量的引き締めを終了
6. 米国の赤字財政支出がGDP比6%超
7. NVIDIAの時価総額が世界5大株式市場を除く全ての市場を上回る
8. 2026年に1.2兆ドルの過去最大規模の自社株買いが実施される
9. トランプ大統領が所得税を「完全に廃止する」と表明
10. トランプ大統領が2026年に2,000ドルの給付金を約束
この勢いにどう抗えるというのか? November 11, 2025
・TOPPANを買った流れメモ
①AI需要でデータセンターが建ちまくり
②AI市場ではNVIDIAのGPUが圧倒的シェア、時価総額世界1位にまでなってしまう
③GoogleはAI学習・推論用に独自TPUを開発する
④そのTPUはMetaのデータセンターに使われそう(他にも主要顧客にOpenAI、Anthropic、Salesforceなど)
⑤GoogleのTPUはブロードコムが設計・製造
⑥TPUの製造にはTOPPANのFC-BGA基板が使用される
⑦FC-BGA基板はボトルネックになりがち(半導体チップは作れるのに、それを実装する基盤が足りない状態)
⑧需要がやべーのでTOPPANはブロードコムの支援を受け、シンガポールに新工場を建設 November 11, 2025
NVIDIAの今があるのは、2000年代からこのように基礎研究を地道に支え続けたからこそだと思います。もしあの頃、短期的な利益だけを優先していたら、時価総額世界一企業にはなれていなかっただろうし、今日のAI時代はもっと遅れていたかもしれません。長期的な視点が、企業の大成長の基盤となり技術の未来を切り開くのだと改めて感じます。ちなみに、その頃私はNVIDIAのGeForceとかRadeon積んだPC組み立てて3DゲームのLineage 2 とかして遊んでいました笑 まさかその"グラボ"がAIに繋がる技術になるとは夢にも思っていませんでしたね。 November 11, 2025
医療機関紹介サイト「ドクターズ・ファイル」のギミック(475A)
東証スタンダード市場上場承認
「ドクターズ・ファイル」の名前は知らなくても、ネットで近所の病院を探した際に多くの方が目にしたことがあるサイトかと
一番の特徴はギミックが医師にインタビューして作成されるレポート記事風コンテンツ
読み物として医師の治療方針や開業ストーリーなどを紹介することで、閲覧者に手触り感?あるタッチポイントを提供できるのが特徴
また各種紹介サイトに付き物の「口コミ」欄が存在せず、来院したかどうかも分からない人の悪口レビューを目にすることがないため、医師のメンタル維持にも寄与
料金体系はWebメディアでありながら成功報酬なしの定額制(月額3.5万円~)で、解約率わずか0.72%(!)
その秘密を探ってみたところ、実際の宣伝効果もさることながら、著名人のように取材・撮影されて書かれたそれっぽい記事がWebに掲載されることで医師の自尊心が満たされる、というのがポイントの様子
開業医が自分の医院をWeb検索すると、自分の記事と顔写真が出てきて「おーん、ええやんけ」となって契約継続する、という良くできた仕組み
(これが売上の70.6%)
気分が良くなった医師に畳みかける次のサービスが、医療情報マガジン「頼れるドクター」
年1回出版され、各地域の書店で販売、医療機関や薬局には無料配本される専門誌で、掲載料は1ページ28万円~(!)
経営がある程度軌道に乗った医師が数十万円払って出稿し、自身のページを眺めながら「ワイもここまできたか」となお一層満たされるサービス
毎期掲載するリピーター医療機関がなんと7割超
(これが売上の20.7%)
他にも動物病院サイト、医療職向け転職支援サービス、LINE連携予約管理システムなど複数のサービスがあり、売上構成比の残り8.7%を占めますが割愛
‣26年3月期業績予想
売上38.3億円(前年比+7.8%)、営業利益4.3億円(同+59.6%)、純利益2.9億円(同+52.9%)
増収&大幅増益予想
売上の伸びは直近数期一ケタ台後半で安定的に推移する一方、営業利益率が今上期から一気に向上
業務委託費、広告宣伝費、販促費の減少が理由との解説でしたが、来期もこの水準を維持できるかどうかは不明
ちなみに23/3期と21/3期は赤字
今期予想PER 19.2倍、配当なし(今後も未定)
ドクターズ・ファイルの25年9月末における顧客数は7502件で、ギミックの営業注力エリアのクリニック数11万件からみて開拓余地は大きめ
ただビジネスモデルは新規顧客獲得もコンテンツ制作も現場の地道な努力を要するものであり、人材獲得と育成が成長のボトルネックになる可能性
(ライターとカメラマンは外部委託も活用)
あとオファリングレシオ50%超はちょっと重いかな…という印象
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想定公開価格 1150円
想定時価総額 56.4億円
資金吸収額 28.6億円
公募 100万株 11.5億円
売出 116万株 13.4億円
OA(三者割)32万株 3.7億円
公開株数合計 249万株 28.6億円
仮条件 12/3
条件決定 12/10
上場 12/19
資金使途 採用・人件費、広告・マーケティング費、研究開発費、借入返済
売出人 オーナー家2名
主幹事 野村
監査法人 トーマツ
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目論見書(マネックス証券)
https://t.co/DEX1wxXH1v
業績予想
https://t.co/zZnMfHAjn5
東証 新規上場会社概要
https://t.co/5x1Dpjrgsj November 11, 2025
なんかすごそうなレポートが!
成長しているところが達成していて、達成していないところは達成していないだけ、という当たり前のことでもないのかな。
じっくり読んでみよう。
「特に注目すべきなのは、会社予想の売上高と営業利益の達成率である」
上場2年目で分かれる「時価総額100億円」の明暗──377社のデータが示す、成長企業の分岐点 https://t.co/x3smCLSMdw @speeda_ubより November 11, 2025
倭国で一番人気がある投資信託はS&P500のインデックスファンド
S&P500とは
・米国企業
・時価総額が一定額以上
・売買高が一定額以上
・直近の連続4四半期が黒字
などを満たした優良企業500社で構成される指数のこと
この最強の500社が自分のために働いて稼いできてくれるなんて最高ですよね November 11, 2025
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