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インフレ
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2025.11.30 21:00
:0% :0% (40代/男性)
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アベノミクス円安で原材料爆上がり→価格転嫁による物価高→コストプッシュインフレ(悪いインフレ)
なのに、アベノミクスを始めた方が理解していなかった(画像)!🤣
「家計の食費が増えるのは好景気だから!」と、エンゲル係数も知らなかった人🤣
で、現総理がそれを引き継ぐという悪夢😫 https://t.co/Dona9oWjfB November 11, 2025
9RP
れいわの山本太郎代表が何年も前から、倭国全国を回って教えてくれてたこと。
戦争が始まらなくても、部品が入って来ないだけで倭国経済は死んでしまう。
自民党や維新は、国民の暮らしを破壊しないで。隣国と友好を結んでほしい
#日曜討論 #大石あきこ #高市インフレ
#れいわ新選組が倭国を守る https://t.co/HlpcwGBleC https://t.co/JkzDJkVQ8c November 11, 2025
6RP
#高市早苗を4文字で
帝国軍人!!
#高市インフレ の中で、頭の中は国民の生活より、防衛費と言いながらの軍費!!
#そんなことより高市やめろ !!
本当に清志郎さん言ったとおりだよ!!
意思を継いで高市やめろフェスしよう !! https://t.co/L2La2ozXRo November 11, 2025
4RP
米国ブラックフライデーの売上は過去最高を記録しました。Adobe Analyticsによると、米国のオンラインブラックフライデー売上高は過去最高の118億ドルに達し、前年から9.1%増加しました。Adobeは、アメリカ人が土曜日に55億ドル、日曜日に59億ドルを支出すると予想しています。 Salesforceはブラックフライデーの総支出額が180億ドルに達し、ラグジュアリーアパレルやアクセサリーがトップセールスの一つとなりました。支出は増加したものの、価格上昇により購入する商品は減りました。 インフレや経済の不確実性の中で多くの消費者が過剰支出を懸念したため、店内客数は静かになりました。 Adobeによると、サイバーマンデーは142億ドルのオンライン売上でシーズンをリードすると予測されています。 November 11, 2025
新生アンジュルム
というか、新生スマイレージ!!
武道館楽しかったー!
いやー、後藤花と桃羽が武道館中に
戦闘力インフレ起こしまくってた⤴️⤴️⤴️
2人の白衣装、もはやソロアイドル!
れらぴ体制、初武道館にふさわしい
キュートでエレガントなセトリ
良かった〜😳
やっぱ🍊🦐なんだよ!! https://t.co/slqoLbGceX November 11, 2025
日銀が円安起点の物価高を明確に警戒し始めたのは、単なる為替変動ではなく 「政策ミックスの歪み」 が物価に波及し始めている証左ですね。企業の価格転嫁が進んだ結果、いまの円安は以前よりも家計に直撃しやすく、従来の日銀の説明スタンスを維持しづらくなった。
今回の円安は外部要因ではなく、明らかに 財政膨張 → 倭国売り → 円安 → 輸入インフレ という国内要因の連鎖。金融政策が緩和を続け、財政は積極財政で膨張するという“逆向き運転”のままでは、円安圧力が弱まらないのも当然です。
市場が12月利上げを意識し始めたのも、日銀が「意図せざる円安インフレ」をこれ以上放置できないと見ているからで、これはテクニカルな判断というより政策体制の信認リスクに近い。
本当に問われているのは、
・円安そのものではなく政策の整合性
・物価高を誰が負担するのかという政治選択
の2点ですね。
為替は常に“結果”として現れるだけで、原因は他にあります。 November 11, 2025
●市場が意識するインフレ
商品・資源・金利・通貨の動き
→ 原油・銅・小麦・国債利回りなどを見る
→ 今は落ち着き方向(≒ディスインフレ)
●国民が感じるインフレ
→ 解消せず上昇継続
→ 体感的にはインフレ継続
つまり“数字のインフレ”は落ち着き“生活のインフレ”は継続して悪化という二重構造 November 11, 2025
仮面ライダーエグゼイド 第23話 極限のdead or alive!
https://t.co/U1wYZcxCzo
レベルⅩから99ってインフレしすぎなんよ
今回は終始永夢の表情が怖い…
#so45662987
#ニコニコ動画 November 11, 2025
3分で理解できる飲料容器業界の簡易レポート
飲料容器業界の動向解説
インフレ耐性の獲得とフォーミュラ制
飲料容器業界は長年の「成熟産業」という評価を脱し、構造転換の只中にある。最大の変革点は、原材料価格の変動を自動的に売価へ反映させる「フォーミュラ制」の導入である。これにより、業界首位の東洋製罐グループHDは売価転嫁をほぼ100%達成する見込みであり、インフレ下でも利益を確保できる収益体質へと変貌を遂げた。
素材間競争から適材適所へ
容器素材のシェア争いは、ゼロサムゲームから「適材適所」のフェーズへ移行した。PETボトルは圧倒的なシェアを持つが、ケミカルリサイクル技術の確立が新たな競争軸となっている。アルミ缶はリサイクル効率の高さから「環境優等生」として再評価され、RTD(チューハイ等)市場で需要が底堅い。ガラスびんは縮小傾向にあるものの、プレミアム酒類や海外輸出用として独自の地位を築いている。
サステナビリティという参入障壁
環境対応力は、単なるコスト要因から強力な「参入障壁」へと変化した。飲料メーカーが掲げるリサイクル素材使用率の目標達成には、高度な再生技術を持つ容器メーカーの協力が不可欠である。東洋製罐の「TULC(水を使わない製缶技術)」や高度なリサイクルプラントへの投資能力を持たない企業は、プラスチック資源循環促進法などの規制強化により淘汰される圧力が強まっている。
資本効率改革と株主還元の実行
PBR1倍割れが常態化していた本セクターだが、キャッシュアロケーションが激変している。東洋製罐グループHDによる発行済み株式数の約10%に相当する自社株買いや、ホッカンHDの配当利回り4%超など、株主還元は「期待」から「実行」の段階に入った。豊富な手元流動性を活用した資本効率の改善が、セクター全体の投資魅力を底上げしている。
多角化による成長シナリオ
国内市場の成熟を見据え、各社は非容器事業へ舵を切っている。東洋製罐グループHDはEVシフトを見据えた「電池用部材」へ注力し、ホッカンHDは中身を詰める「受託充填事業」を成長ドライバーと位置づける。ガラス専業の石塚硝子も新規事業開発を急いでおり、各社とも既存の「容器」の枠を超えたビジネスモデルの再構築を進めている。 November 11, 2025
@nnnnnkkkkk0055 いやぁーー!!!
インフレ全開だけど良かった
投稿で、結構うい出てる人みるなぁ
まどドラやべぇって危機感感じたのかな?って勘繰ってはしまった🤣 November 11, 2025
@MaqwgNaJKDOnxGb てか、インフレ2%なら米国の優良企業のディズニーとかコカ・コーラの社債でも買っとけば余裕でクリアできるで。そもそもオワコンな倭国円建ての資産しか持ってないのはマジで危険。20年以上先だと普通にインフレ率20%とかありそうw November 11, 2025
ドル円は結局、大きな流れはファンダメンタルズで決まるんですよね。
高市総裁が決まった10月4日に一気に6円上昇し、さらに11月20日のバラマキ補正予算で円安がピークを付けたのはその典型例です。
インフレ懸念 → 金利差拡大 → 円安、という教科書通りの反応でした。
ただ、だからこそテクニカルの精度が問われるとも思っています。
ファンダで方向は読めても、どこで乗り、どこで降りるかはテクニカルがないと絶対に最適化できません。
大きな流れは政策とマクロ、エントリーと利益の最大化はチャート構造とタイミング。
この“役割分担”を理解しているかどうかで、パフォーマンスは驚くほど差が出ます。
ファンダで方向性を掴み、テクニカルで勝率を積み上げる。結局そこが最も再現性のあるアプローチだと感じています。 November 11, 2025
[高市首相はキレていい]
アメリカ、フランス、ドイツでは、基礎控除や非課税ラインがインフレ率に連動し、自動的に調整されている。それでもなお、物価高で生活が厳しいと訴える国民は多い。
一方の倭国はどうか。
インフレに合わせて控除額を引き上げないことによって、財務省は実質的に国民から追加の税負担を徴収している。
国民生活が苦しくなるのは当然であり、国際標準と比較すれば、現在の倭国の制度は正気を疑うほど後進的だ。
このような状況にあって、経済政策で最も常識的かつ筋の通った提案を続けているのは国民民主党。
同党が掲げる「基礎控除178万円への引き上げ」は、国際比較の観点からも妥当性が高く、他の予算を削ってでも優先順位の最上位に置くべき政策である。さらに、今後も基礎控除をインフレ率に連動させる制度設計が不可欠となる。
しかし、財務省、野党のみならず、自民党内にまで強固な反対勢力が存在し、基礎控除の引き上げを意地でも阻止しようとする力学が働いている。
ここまで抵抗が露骨であれば、高市首相が怒りを示しても何ら不自然ではない。
高市首相は基礎控除178万円の実現を掲げて解散に踏み切るべきだろう。
自民党議員の全員に対し、賛成か、反対か。
国民の前で踏み絵を明確に踏ませるべきだ。 November 11, 2025
【ゴールド週末レポート|11月29日】
昨日はCMEのシステム障害の影響で、思うようにトレードができなかった方も多かったのではないでしょうか。
こうした予期せぬトラブルの時は無理に触らないのが一番の選択。
幸い、現在はシステムも復旧しているようなので、この週末はじっくりと環境認識の時間にあてましょう。
しっかり準備を整えて、来週も良いスタートが切れるようにしていきたいですね😄
それでは早速、ゴールドについてのレポートを共有します。
今回のポストでは、なぜ金がこれほどまでに買われているのか、その背景と今後の見通しについてわかりやすく整理してみました👇
止まらない金価格の上昇、その背景とは?
〜4つの主な要因〜
①通貨の信用低下に備える動き
デベースメント取引と呼ばれる、法定通貨が価値を失うことに対するヘッジ手段として金が注目されている。
②FOMOが投資を加速
金を持っていないことへの不安から、遅れまいと投資する動きが広がっている。
③強い信念を持った買い手の存在
金価格が高くても買い続ける投資家や中央銀行の影響で、価格が下がりにくくなっている。
④経済や地政学的な不透明感の高まり
インフレ懸念、FRBへの政治介入、各国の通貨政策への不信感などが重なり、「安全資産」としての金の価値が再評価されている。
中央銀行が金を買い続ける理由
世界の中央銀行は2022年以降、外貨準備の見直しとして金の購入を強化。※年間1,000トンに迫るペースで購入を継続中。
欧州では金の準備資産比率が高い一方、BRICS諸国にはまだ伸びしろがあり、金需要は当面減らない見通し。
今後の金価格(XAUUSD)の見通しは?
2026年には4,500~5,000ドル程度への上昇も想定内。
もし今のペースで価格上昇が続けば、2027年には6,000ドルを超える可能性もあると考えています。
次にテクカルを見ていきましょう。
ゴールドの大局は、これまでお伝えしてきた通り 上目線。
次のターゲットは 5000ドル→6000ドルです。
■月足:押し目が来れば問答無用でロング
月足チャートの下限まで押してくれれば、
そこは 絶好の押し目買いポイント。
迷わずロングで良い場面だと考えています。
ただ現状は、下限まで調整を作らずに上昇中。
そのため、しばらくは短期でサクッと取る戦略が吉です。
■2011年相場との類似
現在の値動きは、2011年の動きと非常に似ています。
2011年は修正 5-3-5 を形成→最高値を更新できずレンジ入り
という展開でした。
今のゴールドも修正 5-3-5 を形成してレンジを作りつつあるという構造で、パターンが重なっています。
■ここからの理想シナリオ
理想は、月足チャネル下限まで一度押してからのロング再開。大局の上昇にも合致する最も取りやすい展開です。
■もちろん上げ続ける可能性もある
現状の強さを見ると、このままアゲアゲ継続で上を取りに行くパターンも十分ありえます。
そのためここから活用したいのは上記チャートに記載したチャネルです。
ここからの戦略をまとめると
①チャネル上限付近はショート戦略
②チャネル下限付近はロング戦略
③チャネルを上にブレイクした場合は強い上昇相場示唆
よって、週明けは①、③を意識した立ち回り。
それでは皆さん、良い週末をお過ごしください👍 November 11, 2025
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