倭国銀行 トレンド
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2025.11.30 10:00
:0% :0% (30代/男性)
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面白い設問ですね。
「富」ということばが抽象的ですが、国の富、国富であれば、国の現物資産(非金融資産)+対外純資産に対応しますね。橋だとか道路、土地などなど。
富が金(Au)であればまぎれもなく天(宇宙)から降ってきたものだけ。特に中性子星同士の衝突でのR過程とよばれるプロセスで大量のAuが生まれて宇宙にばら撒かれる。
マルノコさんの文脈をみるとなんだかいわゆるお金のことみたい。ただお金って誰かの負債です。日銀だとか民間銀行だとか。そりゃ確かに天からは降ってきませんね。でも負債なんだから負債の証文なら私やマルノコさんだって作れます(私はあまり作りたくないクチです) November 11, 2025
2RP
金利上昇で危機なのに、日銀はなぜ利上げ?ーー2つの「金利」
最近、新聞で「12月利上げ」が話題です。一方、先日の私のポストでは「金利が上昇すると、銀行の含み損が増える」「危機の本丸は金利上昇」というお話をしました。これ「矛盾していない?」と感じる方も多いはず。
結論から言うと、国債の「金利」と利上げの「金利」は、同じ言葉でも別のもの。今日はこれだけ覚えて帰ってください😊
市場で強まる「12月利上げ」観測 =時事
https://t.co/xlBDAbcQfB
■A 政策金利 → 日銀が決める(金利政策の本体)
「利上げ」というときの金利は、政策金利を意味します。日銀が決め、日銀当座預金や銀行間取引に適用される金利です。 景気や物価をコントロールするための道具で、預貯金や各種ローンの金利にも影響します。
利上げすると、
・物価を抑え
・景気の過熱を抑え
・円安を抑えやすくなります。
■B 国債金利 → 市場で決まる(勝手に動く)
満期まで保有のイメージが強い国債ですが、実は市場で日々売買されていて、その価格は常に変動します。この「国債価格」を「利回り」で表したものが国債金利です。
国債金利は、投資家の需給、インフレ予想、国債の発行量など、さまざまな要因で勝手に動きます。
安く買えれば利益も増えるので、
国債価格が下がる⤵️=金利が上がる⤴️
よく言われる「金利が上昇」は「国債価格が下落」という意味です。
特に10年債の金利は「長期金利」と呼ばれ、指標に使われます。
国債価格が下がると、
・銀行や生保の含み損が急増
・売るに売れず塩漬け → 資金効率悪化
・大量の預金流出があると破綻することも(例:SVB)
■よくある誤解
「金利は日銀が決めてるんだから、長期金利もコントロールできる」
「日銀が利上げしない限り、長期金利は上がらない」
実際には、
国債金利(長期金利)は、市場で決まるため、日銀は「誘導」はできても「完全にコントロール」はできません。
■まとめ
混同しやすい「A 政策金利」と「B 国債金利」。
金利と聞いて「それはAかBか?」を意識するだけで、経済ニュースの理解が一気に進みます。 November 11, 2025
1RP
これ知ってるか?知らないかで成果は大きく変わる。新NISAで今すぐ「成長投資枠」を検索して下さい。NYダウも5連騰でニヤニヤ。円安進行で日銀12月利上げ観測が高まって物価高、住宅ローン金利上昇で生活苦に。❶非課税投資❷楽天ポイント貯まる❸配当の雪だるまなんだけど、失敗しない投資を知らないと正直やばい・・・↷ November 11, 2025
1RP
為替とかあんま関係なく、ここまで低い実質政策金利をあえて放置する理由はあまりないので、とっとと利上げすればいい。10月くらいには利上げしてたはずなので、高市自民党総裁誕生で利上げ織り込みが飛んだのがそもそもおかしかった。
利上げしても円安になるだけだ、といわれているが、そんな理由で利上げを見送ることほど馬鹿げた理由はない。為替のことを考えても、政策金利差縮小は立派なファンダメンタルズ変化なので、日銀は利上げ決定前後の市場の振れに惑わされる必要はない。利上げして円安になっても、それ自体がさらなる円安トレンドの起点にはなり得ない。そもそも不確実性がなさそうな平和な時に利上げ判断をするわけである。ほっとけば依然キャリーポジションたる円売りをしやすい地合いで、織り込み通りの利上げを決めるため、材料出尽くし感で短期的に円売りになってもある程度、仕方ない反応ではないか。
今後、円安トレンドが継続するとすれば、その材料は、倭国政府が積極財政スタンスを強めていくことや、米国の雇用情勢の悪化が止まりFEDの利下げが停止することなどである。そういうことが起きたら、それはまた日銀の利上げの終点の引き上げ理由として適切なので、粛々と利上げしていけばいい。今、利上げを見送ってしまうと、こういった次の真っ当な利上げ材料が出てきても「どうせ日銀は利上げしないから」と市場が利上げを織り込めなくなるので、真っ先に為替で攻め込まれてしまう。市場が織り込まないと、日銀主導で織り込ませる過程での株安などで犯人扱いされるのが怖くなって、さらに利上げし辛くなる。そちらのほうが将来の日銀の首を絞める。
つまり、リスクマネジメント的にも利上げをしてください。 November 11, 2025
1RP
【日銀と政府は介入してでも異常な円安から脱する必要がある】
異常な円安が物価高の要因なのだから円安を解消しなければいつまでも物価高が続くのである。
介入は円が安い時に買い高い時に売るのだから儲かるのだから徹底的にやれば良い。
アメリカは無視しておけば良い。
https://t.co/LmgcunB1rb November 11, 2025
1RP
ロイターはこう書いている。――再び3割超の公債依存、「高市財政」で暗転 25年度補正予算案を閣議決定
金融メディアは高市内閣の市場への適切なメッセージを欠いていると指摘しているのでは?
なんだか藤井氏の脳内論理がスパークしているようにみえる。
片山財務相がタブレットで長期金利チャートを首相に見せ、「さすがにヤバいですよ」と警戒を共有したが、片山財務相・木原官房長官の「口先介入」は市場に完全スルーされている。市場の視線はすでに12月の日銀会合の利上げがあるかどうかに集中している。
「責任ある積極財政」と言いつつ、円安・債券安のリスクを後追いで見ている政権――政府の発信は「放漫財政ではない」と繰り返すが、マーケットはそれを信じていない(=スプレッドと為替が答え)
Jamie McGeever の円コラムも同じトーンで、「拡張財政+超低金利維持志向が、円の“安全通貨”としての条件を自ら壊している」として、高市政権の政策に極めて批判的だ。
「じゃあ、日銀とのアコードをどう設計すべきか」「財務省は何をコミットすべきか」いった政治側が取り得る具体策には踏み込んでおらず、そこが「対処不足」に見えるのかもしれない。
https://t.co/XHPOT3B5NI November 11, 2025
【日経平均、急落or暴落の時は近い!!!】
・日銀の利上げが迫っています(12月or1月に利上げする可能性大)
・過去、日銀の利上げ後には日経平均の大幅下落が起きています
・短期的には米株の上昇に釣られて上昇するかもしれないが日経平均の寄与度の高い銘柄を高値追いするのは危険!
・しかし、暴落後は買い場となる可能性大!!! November 11, 2025
@PSNPNPN @fujimaki_takesi 国民負担を「日銀は負担できない←」はい終了ー(笑)
日銀が通貨発行権を持つのはQEで買い取った国債の代金を民間の日銀当座に振り込む「入金」するだけの権利しか行使できない←返済コストで通貨発行は不可能です、理解しましたか?(笑) November 11, 2025
倭国の政策金利をちゃんと知っている国民がどれだけいるのだろうか…。
カブクラは気にしているだろうが…。
そして、日銀に金利を上げろと言うけど…利払いなど考えると難しい事をどれだけの人が理解できてるのか…。
植田さんには頑張っていただきたい。 https://t.co/Z9mmyemzre November 11, 2025
タブー裏マニュアル:S級〜C級リスト
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🟥 S級(財務省が絶対触れられたくない核心)
①日銀保有国債は“政府グループ内”の内部取引
②償還ルールは倭国だけが本気で返している化石制度
③国債費25〜30兆円=国民→国債への“死金ループ”
④消費税は預かり金ではなく“物価高税”
⑤輸出還付金6.6兆円=大企業への裏支援
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🟧 A級(触れられたら論点ずらし不能ゾーン)
①PB黒字化=国民需要の殺処分装置
②一般会計の裁量は110兆のうち25兆しかない
③特別会計370兆こそ“本当の財布”
④日銀利上げすると一般会計が死亡する
⑤財源不足は“建前”、本体は制度の硬直性
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🟨 B級(国民の常識がひっくり返るレベル)
①国債は赤字ではなく「通貨発行の後処理」
②税金は財源ではなく「通貨の回収装置」
③自国通貨建て国債の“破綻”は概念として存在しない
④倭国の30年低迷は“需要不足”が原因
⑤円高=世界の不安スイッチ(安全通貨発動)
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🟩 C級(初心者が混乱しながらも刺さるライト級タブー)
①消費税を下げても物価は下がらない(そもそも物価高税)
②高齢者偏重配分で現役世代の需要はゼロ化
③義務教育では財政構造の本質を教えない
④インボイスは“税の本質”を説明していない
⑤「借金まみれ」は単なる会計上の演出
もう、政治飽きたから、全部晒してます🤣
全部深掘りしたら面白いですよ👍 November 11, 2025
昨年4月の日銀会合で植田総裁が「為替は物価に影響せず」と発言して政府が為替介入に追い込まれたとき、岸田首相(同時)は外遊中だった。帰国後すぐに植田総裁を呼び円安に対処するよう迫った。これにより、日銀は金融政策の自由度を得た。
今月も会合で政策金利を据え置けば円安は加速するが、高市政権から「円安を止めてくれ」と要請されるかもしれない。
そうして日銀は金融政策の自由度を獲得しようとしているのではあるまいか。 November 11, 2025
ふるさと納税でも「新米が売れない」 米農家の最悪のシナリオは「仮払金返納」 鈴木農水相は「農協」の代弁者か(AERA DIGITAL)
甘いな。
日銀介入のやるやる詐欺と一緒で、国民は俯瞰して見てるから、予想以上に価格は下がるよ。 https://t.co/61xfIQ9UuE November 11, 2025
2001年の主な世界的トピック:9月11日の米国同時多発テロ、ドットコムバブル崩壊、エンロン事件、中国のWTO加盟、インド大地震、人間ゲノム解読など(歴史資料より)。
倭国の首相:森喜朗(~4月26日)、その後小泉純一郎(4月26日~)。
QEの文脈では、2001年3月の日銀QE開始は森政権下ですが、小泉政権で継続。言い回しは経済史の標準的事実に基づきます。
追加質問ありますか? November 11, 2025
@Nihei1993 無能な日銀政府諸君!国民はもう我慢しませんよ。物価高対策をきちんとやらないと叩きつぶすからな!まずすぐに円高にはできるだろ!毎日買い物するたびににびっくりするぜ November 11, 2025
🟥物価高対策で政府が色々施策を打とうとしているが、結局政府支出を拡大することになり根本的な対策になっていない。
🟥倭国が異次元緩和を初めて10年。
今や世界各国が金融緩和で国内景気を引き上げようとしている。つまり、既存の通貨の世界的な価値下落となっている。その象徴がゴールドやシルバー、銅価格の高騰だ。原油価格は落ち着いているので、インフレを抑制する方向になっているが、貴金属高騰はこの先の世界的インフレを予感させる。
🟥世界の通貨の中でも倭国円は1人負けだ。日銀は今でも大規模金融緩和をやっている。国債の買い入れという禁断の政策を継続中だ。多少日銀当座預金金利を引き上げたところで、国債価格の下落は止まらないから、日銀の金融緩和は止められない。
🟥結論として、円安対策でバラマキは逆効果だし、日銀当座預金金利を多少上げても、円安は止まらない。これは明白だ。
🟡では庶民はどうすべきか。
銀行預金や現金をインフレから守るしかない。暴落リスクを考えながら、株投資、不動産投資、貴金属投資、暗号資産投資をするしかない。
年利3%程度資産を増やさなければ、価値は減るのだから厄介だ。
しかし、考えて動くしかない。 November 11, 2025
1年以上前、自分の記憶では日銀が3回連続サプライズを起こし、金融政策をリークする時期の後だ。当時の自分はデフレ脱却は関心ごとではなかった。刈り込みCPIだったか。このようなものは見ていた。自分がデフレ脱却と言ったのは、半年前だ。アベノミクス、人間のクズだ。 https://t.co/3hNcmC6Cv8 November 11, 2025
@aby0u カレーさんおはようございます🍛
そうなんです!積水ハウスいっちゃえばクリア出来ちゃうんですけど、上がってきちゃいました笑 積水もNISAでの買い増し候補ではあるんですけど!日銀利上げのタイミングに買い時訪れませんかね〜🤔 November 11, 2025
藤代さんのレポートによると、米国は4回分の利下げをすでに織り込んでおり、利下げスキップはドル高要因。藤代さん自身は残り2回でターミナルレートに達すると見ている。倭国は最大3回の利上げ余力があると指摘。
門間さんは別のレポートで、日銀が1%まで利上げすると中立金利に達する可能性があることから慎重になり、0.75%で打ち止めになる可能性があるとしている。
とすると、米国は2〜4枚の利下げカードがあり、倭国は1〜3枚の利上げカードがある。合計は3〜7枚。
政府・日銀が金融政策で円安を止める手段として、米国の利下げを待つことと、日銀が能動的に利上げすることの2種類があるが、それは合わせても3〜7回しか行えない。
今週は米国利下げを急速に織り込んだが、先週までは据え置き説が強かった。このため、増審議委員と小枝審議委員がタカ派発信をして利上げ織り込みを進めてきたようにうかがえる。
しかしこのまま今月、米国利下げ、倭国利上げをすると、カードを2枚同時に使用することになり、残りは1〜5枚になってしまう。
藤代さんが指摘するように、残り枚数が少なくなることを理由に円が売られる可能性があるとするならば、日銀は米国との同時変更を避けるのではないかと思われる。
よって、日銀は今月19日の会合で金融政策を据え置くと予想する。長くて申し訳ないですが、これが結論です。 November 11, 2025
【警告】
涙が止まりません。
ドル円が157.50円付近まで急伸!
10年債券は1.83%超え!まずいぞ!まずいぞ、ニッポン!
今月すでに0.20%上がってます。12月日銀会合までに2.0%超えている可能性あり。この後、考えられる想定としては、緊急オペレーションで債券買い支えの実行が考えられます。そのタイミングでさらに一気にドル円が急騰する可能性があります。でもやらなければ、さらに金利が続伸します!まさにトルコリラ状態!
そして、最後に25bp利上げしても円高に触れたのは一瞬だけ、通貨安が止まらない!という現象が勃発すれば、The endです。 November 11, 2025
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