倭国ダービー スポーツ
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2025.11.29 15:00
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【ブクマ必須】ジャパンC〜波乱の主役〜
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㊗️直近重賞推奨穴馬成績㊗️
〜シリウスS〜
🐴ホウオウルーレット(23.5倍)🥇
🐴サイモンザナドゥ(37.4倍)🥈
🐴ジューンアヲニヨシ(10.9倍)🥉
〜スプリンターズS〜
🐴ウインカーネリアン(50.0倍)🥇
〜京都大賞典〜
🐴ディープモンスター(11.3倍)🥇
〜アイルランドT〜
🐴ラヴァンダ(7.0倍)🥇
〜スワンS〜
🐴オフトレイル(7.5倍)🥇
〜秋華賞〜
🐴パラディレーヌ(16.9倍)🥉
〜ファンタジーS〜
🐴ショウナンカリス(48.0倍)🥈
〜天皇賞・秋〜
🐴ジャスティンパレス(20.4倍)🥉
〜エリザベス女王杯〜
🐴ライラック(32.7倍)🥉
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💥注目穴馬①💥
🐴ジャスティンパレス
能力評価で好走に期待できる馬。前走の天皇賞秋では、道中は先頭5番手でロスなくスムーズに進む展開に。ドスローと言うこともあり、直線で末脚勝負の展開になったが、唯一前で残して3着+勝ち馬に0.2秒差と着順以上の評価をできる内容だった。前々走の宝塚記念では、追込み勢も多い展開だったが、後方から大外で伸ばして3着と考えれば内容評価。常にレース内容評価をできる競馬をしてきたこの馬にとって、今回の条件も好走できる可能性は十分にあると判断。最内枠ではあるが、コース替わりの影響を考えれば成績も良い枠順である点を考えればプラスに働く可能性は高い。直近2戦はG1で好走と言う成績になるが、オッズが10倍前後で落ち着くなら狙う価値もあるレベル。
💥注目穴馬②💥
🐴ディープモンスター
1発は全然期待できる馬。前走の京都大賞典では、道中は中団内からロスなく追走する展開になり、直線は伸ばしにくい内を通りながら伸ばし切って1着。やや展開は向いた形になったが、伸ばしにくい内になったが、よく脚を伸ばして1着と考えれば、他の差し馬よりも内容評価できる競馬だった。前々走の新潟記念は、道中は中団内から控える競馬になり、直線も伸ばしずらい内から伸ばして3着+勝ち馬に0.2秒差と考えれば評価。またこの時の2着はその後菊花賞制覇・勝ち馬は天皇賞・秋で4着と考えればG1でも通用するだけの能力を持ってる裏付けになる。内枠出走なので理想は前走のように中団あるいは中団前付近からの競馬。後方からになれば今のバイアス的にも厳しい展開になる可能性もあるかなと。ただ、その点を許容して攻めても良いレベルの馬というのが個人的な判断。
💥注目穴馬③💥
🐴サンライズアース
内容評価で好走に期待の馬。前走の京都大賞典では、スタートからハナを奪い、直線もそのまま前で粘って2着と着順以上の評価。前々走の天皇賞・秋では、後半にかけて後方から捲ってくる馬相手に先着されるも、前が総崩れの展開の中で唯一粘って4着と負けて強しの内容。直近2戦は特に評価できる競馬で、期待値的には今回は狙い目。昨年の倭国ダービーでは、後方から捲って4着+シンエンペラー相手に0.1秒差の競馬と能力評価で、G1での好走はないが能力+今の前有利のバイアスなら好走あってもおかしくない。
参考になったら[♡]を押してね🙆♀️ November 11, 2025
1RP
【すぐに消す】馬券の常識を覆す一頭がここに──ジャパンカップ2025、“爆穴候補”の正体に迫る
昨年のジャパンカップ。
裏メルマガで無料公開していたのは──ドゥレッツァ。
「え、なぜその馬を?」
「なぜそこに流せた?」
そんな驚きの声が、DMやリプライでいくつも届いた。
無理もない。
あのとき世間の視線は、ジャスティンパレスやチェルヴィニアといった人気馬に集中していたからだ。
だが、それこそが“競馬の本質”なのではないかと私は思っている。
人気や評判ではなく、「条件の一致」と「見落とされた事実」だけを静かに拾っていく。
その姿勢を貫けた人間だけが、あの日、あの配当を手にできたのだ。
そして今、2025年のジャパンカップが近づいている。
また、あの再現が可能かどうかを問う時が来た。
──いや、もしかすると今年は、あの時以上の衝撃が待っているかもしれない。
その理由は、いくつもある。
【2025年ジャパンカップ──波乱の背景はすでに出来上がっている】
まず、今年はおそらくフルゲート。
これにより、出走想定の顔ぶれが大きく変わる。
実力馬が揃い、多頭数による展開の難しさが一気に増す。
位置取り、隊列、ペースの揺れ──
一つひとつの要素が複雑に絡み合う中で、能力上位と思われた馬が
不利を受け、馬群に沈むというケースも決して他人事ではない。
まさに、混戦の中から突如現れる“盲点”。
今年のジャパンカップの核心は、そこにある。
【人気馬を並べてみよう──果たして本当に軸にできるのか?】
▼マスカレードボール
<長所>
・これまでに「7戦4勝」と実績を重ね、すでにGⅠ勝利もある
・東京コースでの安定感があり、相手なりに走れるタイプ
・中3週でも馬体に張りがあり、状態面でも高評価
<短所>
・まだキャリアが浅く、GⅠでの底力は未知数な部分も残る
・超強豪との対戦経験が少なく、展開や相手強化に対応しきれるか不安が残る
・ローテーションによる疲労やコンディションの維持が課題になる可能性
▼クロワデュノール
<長所>
・2歳でGⅠ勝利、そして3歳では倭国ダービー(東京優駿)を制した世代の頂点
・フランス遠征を経て馬体が成長、「肩の厚み」や「前肢への体重の乗り方」などが進化
・スタミナや距離適性も証明済みで、東京2400mでも信頼できる一頭
<短所>
・海外の大舞台・凱旋門賞で14着と大敗。精神面や疲労のダメージが気がかり
・入厩期間が短く、「仕上がりが鍵」とされており、状態面に不確定要素がある
・馬場状態や展開次第では、東京以外での信頼感がやや薄い面も
──いずれも優秀な馬たちであることは間違いない。
だが、決して「絶対視できる存在」ではない。
どの馬にも、不安要素が明確に存在しているのが実情だ。
【では、何を狙うべきか?】
私が注目しているのは、
現時点でほとんど話題にすらなっていない、ある1頭だ。
その馬の前走を見た瞬間、私は確信した。
──条件さえ整えば、この馬は“飛んでくる”。
展開面の恩恵を受けやすい位置取り
ラップへの対応力
そして東京コースでの実績
すべてが、ジャパンカップで好走する“勝ちパターン”に合致していた。
にもかかわらず、現在のオッズではほぼ無印。
メディアも、SNSも、その存在に気づいていない。
だが、それがいい。
馬券というのは、“注目されていないこと”が最大の武器になる。
【その馬のヒントは、3つだけ出しておく】
・ジャパンカップと同じ東京で実績がある
・前走は仕方ない敗戦、内容は濃い
・今回は展開利を受ける可能性が高い位置に入る
おそらく、新聞の印も、ネット予想でも、名前は薄いままだろう。
だが、それでいい。
本当に来る馬は、“誰にも注目されていない時”にこそ爆発する。
【最後に、ひとつだけお願いしたい】
今の時点で半信半疑でも構わない。
だが──どうかこの投稿だけは、保存しておいてほしい。
「読んでおけばよかった」とレース後に後悔してほしくないからだ。
この馬の名前を、今ここで出すことはできない。
だが、もし知りたいという方がいるなら、その意思を見せてほしい。
この投稿に「いいね」と「リプライ」で
ジャパンカップ
とだけコメントしてほしい。
確認が取れた方にだけ、
情報を共有する準備を進めている。
──波乱は、すでに始まっている。 November 11, 2025
〝逍遥馬道へ行くね〟
〝ん、真っ直ぐ来る〟
〝団野君、大丈夫?〟
〝ありがとう!〟
今年の倭国ダービー馬に迫られてみて下さい!
#クロワデュノール
#ジャパンC https://t.co/RYBAHL66eh https://t.co/NMhar9bDvL November 11, 2025
【今年のジャパンCはダービー馬3頭出走】
ジャパンCと同舞台で行われる
3歳最強を決めるレース『倭国ダービー』
そのダービー馬が今年は3頭も出走する
🔴2023年ダービー馬タスティエーラ
🔴2024年ダービー馬ダノンデサイル
🔴2025年ダービー馬クロワデュノール
この3年の倭国ダービーを振り返る
⚫︎2023年「倭国ダービー」
前半1,000m60.4秒、後半1,000m59.6秒
(展開)
後続を離しての単騎逃げで前半60.4秒のため、2番手以降は例年通りスローペース。
終始4番手好位を追走していた勝ち馬のタスティエーラの個別ラップを見ても、前半1,000m61.8秒、後半1,000m57.6秒でスローの瞬発力戦となっていることが分かる。
勝ちタイムやレースラップもそこまで評価できるものではなかった。
⚫︎2024年「倭国ダービー」
前半1,000m62.2秒、後半1,000m56.8秒
(展開)
例年通りのスローペース。向正面で後方からサンライズアースが捲ってきたことで、残り1,000mからペースアップ。後半1,000mの勝負となった。
勝ち馬のダノンデサイルの個別ラップを見ると、前半1,000m62.6秒、後半1,000m56.4秒。この後半1,000mのタイムはレース史上最速の破格のラップで、レベルの高いレースだったことが分かる。
それを圧勝した勝ち馬は高く評価できる。
⚫︎2025年「倭国ダービー」
前半1,000m60.0秒、後半1,000m59.5秒
(展開)
2023年同様、後続を離しての単騎逃げで前半60.0秒のため、こちらも2番手以降は例年通りスローペース。
3,4番手追走していた勝ち馬のクロワデュノールの個別ラップは、前半1,000m60.7秒、後半1,000m58.0秒。
この3年の中では持続力戦よりとなり、勝ちタイムは3年で最速も、後半ラップはそこまで高く評価できない。
クロワデュノールは展開の恩恵を受けており、2着のマスカレードボールは展開向かずのため、この二頭の番付はまだついてない。
《総評》
このことからこの3年のダービーを比較すると、
2024年>2025年>2023年
要するに
ダノンデサイル>クロワデュノール、マスカレードボール>タスティエーラ
斤量差で3歳馬2頭が人気を吸うこととなり、人気が甘くなるならダノンデサイルが狙い目となる。
#ジャパンC
#タスティエーラ
#ダノンデサイル
#クロワデュノール
#マスカレードボール November 11, 2025
【ジャパンカップ 高評価馬考察と全頭診断】
ジャパンカップの全頭診断と、上位評価2頭の近走・能力解説をしました!
参考になったら、いいねとフォローをしてくださると嬉しいです!!✨
⚫︎ダノンデサイル S評価
前走は英インターナショナル5着。前走は倭国ではあり得ない1000m1分7秒通過というちょうどスローのレースになっており、普段とはレース質が全く異なるレースだったので、負けたが悲観する必要はない🔥
AJCCでは、内有利の馬場・差し有利の展開なおかつロンスパ戦を、終始外を回して58kgで勝ち切っており、着順以上に抜けて強い内容。
瞬発力だけでなくスタミナと持続力も一流であることを示してきたし、3歳時には倭国ダービーでジャスティンミラノにも勝利しているように、東京適性も示しているので問題ない。
距離は2400mはベストな距離だし、行き足も遅くないので外枠でも問題はなく、素直に評価🔥
⚫︎クロワデュノール S評価
前走は凱旋門賞14着。前走は直前に雨が降ってきてしまい、かなりタフな馬場になってしまったので度外視で問題ない。
倭国ダービーや皐月賞2着など、3歳トップの能力があり、今回が初の倭国の古馬との対戦になるが、その中でも能力はトップ🔥
東京適性も早い末脚と持続力を持っているし、東京コース3戦3勝なので何も問題なし。 枠も1枠2番とかなりいいところを引けたので、出遅れさえしなければ先行して絶好の競馬ができる✨
状態は少し心配されているところはあるが、よくなかったら出走をやめたはずですし、最終追い切りは悪くなかったのでそれによって人気が落ち着くなら妙味もある。
当日の状態はしっかり確認したい。 November 11, 2025
【東京芝2400mは、実は特殊なコース?】編集K3(以下、K3) 今年のジャパンCは素晴らしいメンバーが集まりましたね。
卍 3世代のダービー馬、天皇賞馬、欧州の年度代表馬がそろうなんて思いませんでしたね。
K3 そんな豪華メンバーの中で、予想1番人気はマスカレードボールになりました。
卍 東京競馬場では[3-1-0-0]ですし、天皇賞(秋)で古馬に勝っているというのは大きいですよね。
K3 予想2番人気は昨年のダービー馬、ダノンデサイルです。
卍 倭国ダービーを勝った後の連敗で微妙な評価になりましたけど、ドバイSCを勝ったことで実力を証明しましたよね。
K3 予想3番人気のクロワデュノールは、春の活躍から考えるとだいぶ人気を落としましたね。
卍 凱旋門賞は惨敗でしたけど、3戦3勝と抜群の成績を残す東京競馬場に替われば一変してもおかしくありません。倭国ダービーではマスカレードボールに勝っていますから、この再戦はとても楽しみです。
K3 3頭とも・・・ November 11, 2025
@rimisa_ 今週末は、いよいよ倭国で世界一決定戦のジャパンCは前走、3歳馬でGⅠ天皇賞・秋を制覇したマスカレードボールが本命で対抗が今年、3歳馬でフランスで世界最高峰のGⅠ凱旋門賞に挑戦した今年の倭国ダービー馬のクロワデュノールで倭国の若き3歳馬の総大将同士によるデットヒートに期待します。 November 11, 2025
うおー!コレ欲しい!ダービーとオークスのクッションだって!競馬ファンなら絶対欲しくなるやつやん😂俺も運良くなって欲しいなぁ🙌
【非売品】倭国ダービー コントレイル デアリングタクト クッション 競馬 JRA
https://t.co/XNxmDZ3a5T November 11, 2025
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