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倭国の歴史
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2025.11.29 14:00
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角川まんが学習シリーズ10周年アンバサダー🎖️の
阿部亮平 さんが
角川まんが学習『倭国の歴史』『世界の歴史』監修者の
東京大学教授陣🎓と歴史トーク🏯
阿部さんの勉強ぶりに教授陣も感心✨
▼歴史「に」学べ! 座談会【前編】
https://t.co/qG14YgI996 November 11, 2025
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古典ギリシア語で創作作品を書いている高3です。
今執筆中の作品を冒頭だけ試し読み的に載せてみました。題は「Ιστορια Ιαπωνος」(倭国の歴史)
倭国史をギリシア語で記述した作品で、縄文時代から始まり今は元寇まで書けてます。
続きが気になる方は是非フォローしてお待ち下さい!! https://t.co/rrswr2fyTk November 11, 2025
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Ιστορία Ιαπωνος
「ヒストリア・ヤポーノス(倭国の歴史)」序文
訳:)
歴史の執筆者である私は今日、他の人々に示すために、また同時に世界の人々が以下の物語と歴史を知るために、書くことを望んで執筆する。そして私はこの記録が読まれることを、また昔の事柄が明らかになることを望む。 https://t.co/MfxaAhNUMv https://t.co/0sqIvOlxqr November 11, 2025
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@tanakaryusaku 田中龍作さんは高市総理に積極的にからむのは今は控えた方がよいです。高市さんは倭国の歴史で女性で始めて軍事を含む最高指導者になりました。ガラスの天井を突き破る、異常な実力持つ人物です。下手にからめばからむほど田中さんの存在がユガミます。田中さんは高市総理を冷静に対応しましょう。 November 11, 2025
皇居の一般公開は、倭国の歴史や四季の美しさに触れられる貴重な機会ですよね。
こうした特別な行事は、文化への理解や愛着を深める大きなきっかけになると思います。
まず、普段は入れない場所に足を踏み入れることで、
倭国の伝統や歴史が“遠いもの”ではなく、自分の生活とつながっていると感じやすくなります。 November 11, 2025
Ιστορία Ιαπωνος
「ヒストリア・ヤポーノス(倭国の歴史)」序文
訳:)
歴史の執筆者である私は今日、他の人々に示すために、また同時に世界の人々が以下の物語と歴史を知るために、書くことを望んで執筆する。そして私はこの記録が読まれることを、また昔の事柄が明らかになることを望む。 https://t.co/0sqIvOlxqr November 11, 2025
@ujavtUPiM039hsl 少し長い本ですし、専門用語が難しいかもしれませんが、倭国人でさえほとんど知らない倭国の歴史と何故倭国が民主主義と資本主義を両立できたのか、わかる本です。
山本七平「倭国人とはなにか」上下巻
https://t.co/TPj9WjCsgI
https://t.co/R9xQT9W2lk November 11, 2025
@ytsuji2001 神社⛩️は、宗教では無いんやけどねー
何も教えないからねーw
創価学会の人たちは、世間知らず、倭国の歴史、世界の歴史を知らない無知な人が多いから困るんだよな💦
だから、グローバリズムに騙されるんだよな💦
もっと賢くなって知恵を持ってもらわないと、無病息災、家族円満は出来ない! November 11, 2025
\💚📚🇯🇵🌏/
阿部亮平さんが10周年キャンペーンアンバサダーに就任‼️
KADOKAWA
『角川まんが学習シリーズ 』
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🌏世界の歴史
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#PR #SnowMan #阿部亮平 November 11, 2025
この連続投稿は必読です。
#高市早苗 の「亡国発言」を、単なる失言ではなく──
倭国の歴史・政治心理・右派勢力の構造から読み解いている稀有な分析。
ここまで一貫した思想史的視点で、倭国の対中観の深層や、戦前回帰の危険性を説明できる人はほとんどいません。
高市問題の“本質”を知りたい人は、ぜひ全文を(長いけど) November 11, 2025
小野田さんが言った「ここは倭国だから」というこの一言を、あたしは排除の言葉ではなく約束の言葉として受け取りたいな、と思います。このポストにあるように倭国には、昔から静かに根づいて暮らしてきたムスリムの人たちがいました。地域のお祭りにも参加し、近所付き合いもしながら、信仰と倭国の生活習慣の両方を大事にしてきた人たちです。けれど、近年になって過激な主張をする一部の「原理主義者」が目立ち始め、同じイスラム教徒であるはずの穏やかな人たちまで不安な目で見られるようになってしまった。
この「一部の声の大きな人」の存在こそが、社会を裂きます。それに乗っかるように、ネット空間でイスラムや外国人に対する誹謗中傷が雪だるま式に膨らむとき、あたしたちは気づかないうちに「敵を探す側」に回ってしまう。
誰かを守るつもりで始めた言葉が、いつの間にか別の誰かを傷つける刃になる。それは、倭国が大切にしてきた控えめで、相手の立場を慮る文化から、いちばん遠い姿です。
小野田議員が国会で語ったのは、そうした憎しみの連鎖を肯定する話ではありませんでした。
「ここは倭国だから、ちゃんと倭国に合わせて」
アメリカ人の父親が倭国の田舎に来て、アメリカではこうだったと言った時に、向き合う必要があった言葉。これは、二つの約束を同時に含んだ言葉です。
一つは、来てくれた人たちへの約束です。
「この国には、みんなが安心して暮らせるように決めたルールがあります。あなたもそのルールの内側に入って、一緒に守ってくれたら、私たちはあなたを同じ社会の仲間として歓迎します」
という、招き入れる側の責任の言葉です。ルールが明確だからこそ、差別や恣意的な排除からも守られる。
曖昧な空気ではなく、公開されたルールに基づいて暮らせることは、外国人にとっても本来は安心であるはずです。
もう一つは、倭国で暮らす全ての人への約束です。
「ルールを守っている人が安心して暮らせる国にする」という当たり前の決意。
それは、多くの外国人労働者や留学生、家族とともに真面目に暮らすムスリムの人たちをも含んでいます。
過激な主張をする少数の人と、静かに日常を送る多数の人を、同じラベルで語らないこと。行動と思想をきちんと分けて判断すること。ここにも、倭国らしい公正さが求められます。
多様性が、しばしば誤解されます。
多様性とは何をしても許される無法状態のことでも、相手の社会に一方的に条件を押しつけることでもない。
本来の多様性とは、「互いの違いを尊重しながら、共有できる最低限のルールを決め、共存すること」です。
宗教も、価値観も、ライフスタイルも違う。
でも、
暴力を肯定しない。
相手を脅かさない。
約束したルールは守る。
その共通部分を太くすることが、多様性と安全保障を両立させる唯一の道です。
だからこそ、あたしたち倭国側にも宿題があります。
倭国の歴史や法律、社会のルールを、来た人が学べる仕組みを用意すること。
外国人やムスリム全体を敵視するような雑な言葉で、真面目に暮らす人を追い詰めないこと。
問題行動を起こした個人には、遠慮せず法とルールで厳正に対処すること。
この三つを同時に進めるとき、「ここは倭国だから」は、排除のための合言葉ではなく、「この国で一緒に生きていくためのスタートライン」になります。
インターネットの中では、国境も宗教も一瞬で混ざり合います。
だからこそ、倭国というリアルな場所の約束事を守ることが、世界に対する倭国のメッセージにもなるはずです。
「暴力もヘイトも許さない。でも、倭国のルールを大切にする人とは、出自に関係なく肩を並べて生きていく」
そんな国でありたいと思いませんか?
平和への偉業は、遠い会議室だけで生まれるものじゃない。
学校で、職場で、商店街で、モスクの近くで、私たち一人ひとりが
「ここは倭国だから、ルールを守る人はちゃんと守る。違いを理由にいじめない」
と小さく実践するとき、その積み重ねが平和な倭国という最大の希望になります。そんな倭国を信じています。
誹謗中傷ではなく、ルールと敬意で守られた多様性。
その真ん中に、「ここは倭国だから」という静かな誇りが、いつまでも灯っていますように願います。 November 11, 2025
「黒人が主役」の倭国の歴史自体は全然気にならない。
面白ければ面白いと笑うし、つまらなければつまらんと虚無顔でやめる。
歴史自体を改竄・修正するのは、要は二次創作ではなく一次創作の上書きや乗っ取り。
そら面白くてもつまらなくても気持ち悪いわ。 November 11, 2025
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