新馬戦 スポーツ
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2025.11.28
:0% :0% (30代/男性)
新馬戦に関するポスト数は前日に比べ232%増加しました。女性の比率は5%増加し、本日も30代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「スローペース」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「東京」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
🔥朝イチ勝負レース
🐎京都3レース(11/29 11時05分)
◎本命馬は、新馬戦を評価!
単勝モリモリ買い🔥
先週の勝負レースは、
5000円→74280円(回収率1500%)
5000円→67220円(回収率1300%)
他にも多数炸裂🌈
無料予想が欲しい方は、♡&🔄してお待ちください😊
https://t.co/fqAvXejf1O November 11, 2025
45RP
🎖️ 京都2歳S【 最終予想 】 🎖️
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🔹印一覧🔹
◎4 メイショウソラリス
○2 カラペルソナ
▲7 サトノアイボリー
△6 バルセシート
△11 ウイナーズナイン
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👉[ いいね♡/リポスト ]全員に
秘密のプレゼントありッ🎁✨
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
㊗️【武蔵野S】◎○▲印《完璧的中》㊗️
🥉◎ビダーヤ (11.3倍)
🥇○ルクソールカフェ(4.5倍)
🥈▲ コスタノヴァ (2.8倍)
🎯3連単 [132.2倍]
🎯3連複 [32.9倍]
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🎉2024 年間"重賞"回収率=109%🎉
🔹重賞《大勝利》成績🔹
【AR共和国】🥇◎ハヤヤッコ [払戻]35890円
【京王杯2歳】🥇◎パンジャタワー[払戻]26920円
【函館2歳S】🥇◎エイシンディー[払戻]16300円
【京都 金杯】🥇◎サクラトゥジュ[払戻]10550円
【金 鯱 賞】🥈◎ホウオウビスケ[払戻]28480円
【阪神カップ】🥈◎マッドクール [払戻]14490円
【毎 日 杯】🥈◎ガルダイア [払戻]14420円
【ジャパンC】🥈◎ドゥレッツァ [払戻]12570円
【皐 月 賞】🥉◎マスカレードボ[払戻]22670円
【有馬 記念】🥉◎ダノンデサイル[払戻]20850円
【カペラ S】🥉◎ジレトール [払戻]14140円
【阪 急 杯】🥉◎ソーダズリング[払戻]10740円…
※払戻金額は100円で表記。
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◎4 メイショウソラリス
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直近2走はいずれも京都芝2000mでの一戦。新馬戦では終盤で脚が鈍って5着に敗れましたが、2戦目の未勝利戦ではスタートからハナを切り、そのまま手応え十分に押し切っての圧勝。自分のリズムで運べたときの末脚の切れは相当な武器と評価でき、前走を見る限りこの馬のリズムを崩せることは簡単にはいないと判断。今走も引き続き武豊騎手の継続騎乗。過去10年のこの京都2歳ステークスでは[3-1-1-4]と抜群の成績を残しており、コース相性は抜群。マイペースで逃げられた場合、直線で後続を引き離し、最後までしぶとく脚を伸ばせる可能性が高い中での現状オッズは期待値ありと判断して本命。
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🔻買い目🔻
【単、複】
4
【3連単】
4→2.6.7.11(1頭軸マルチ)
【3連複】
4→2.6.7.11→2.3.5.6.7.8.9.10.11(フォメ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参考になった方は
【フォロー/リポスト/いいね♡】
をしてくれると励みになります(*^ω^*)
※レース直前に見返せるように
ブックマークがおすすめです🔖 November 11, 2025
28RP
ゴージャスちゃんの帰厩が近そう…!?
12月に1勝クラスを走るなら
20(土)中京12R(16時00分)芝1,400m
21(日)中京 6R(12時35分)芝1,600m(牝)
27(土)阪神 7R(13時05分)芝1,800m
この辺り?
新馬戦勝利した縁起の良い中京でまた走って欲しいな~🐎 https://t.co/xuRdVltbmJ November 11, 2025
19RP
【世界名馬紹介】
/
〝ジャングルポケット〟🇯🇵
\
父 トニービン
母 ダンスチャーマー
母父 ヌレイエフ
生年:1998年
性別:牡馬
毛色:鹿毛
生涯成績:13戦5勝[5-3-1-4]
主な勝ち鞍:倭国ダービー、ジャパンカップ、共同通信杯、札幌2歳S
アグネスタキオン・クロフネと同期。
〝光り輝く世代〟(柏木集保氏命名)の
猛々しきダービー馬。
ダービー制覇後に勝利の雄叫び。
JCでオペラオーを差し切り
世代超ハイレベルを示す。
府中での末脚の破壊力、決め手は
史上屈指のものがあった。
その姿は時の宰相に似ていた―
そのワンパクぶりはそっくりな名前の漫画を彷彿とさせた――
そしてその幼さは、同名の童謡そのままだった――。
記憶に残るダービー馬ジャングルポケット。彼の勝ったダービーは、しとしとと五月雨が降り注ぐ曇天の下催された。押し寄せる外圧。最強の刺客「黒船」と“青葉城”を陥落させた青い眼のヒットマン・RUZEL襲来。アグネスタキオンと言う名の絶対的皇帝を欠きながらも、倭国軍には焦りの色はなかった。そこに粗ぶり傲慢なまでに己の強さを謳う王者が君臨していたからだ。
外国産馬クロフネとルゼルを向こうにまわし、口を割りながら返し馬に入るジャングルポケットを見て、不安に駆られたファンも少なくなかったはずだ。いかに府中に絶対適性を備えているトニービン産駒のジャングルポケットと言えども、この2,400で掛かってしまっては一たまりも無い。最大のライバル・アグネスタキオンが突然の引退で不在と言えど、この年のクラシックは史上空前のハイレベルで皐月賞で先着を許したダンツフレームを筆頭に骨のある豪傑揃い。スタミナをロスしてしまえば、最後の直線勝負で「まさか」の事態を許してしまいかねなかった。
しかし、それは完全に杞憂に終わることになる。
中団から後方へ待機。直線で外へ持ち出すとアッと言う間に抜け出し、なんと舌をベロベロと出しながら、ダンツフレーム、ダンシングカラー、ボーンキング、クロフネ、テンザンセイザといった強豪を置き去りにダービーゴールへと伸びて行った。
21世紀最初の倭国ダービー馬の座についたジャングルポケットはゴール後、激情し、首を上下に大きく首を振り、天高く嘶いた。まるで「俺がチャンピオンだ!」と吼えるように。この勝利に主戦の角田晃一騎手、調教師の渡辺栄氏、またオーナーの齊藤四方司氏、そして厩務員の星野幸夫氏は表彰台の上目頭を熱くし、互いにガッチリと固い握手を交わした。4人にとってこのダービー制覇は何物にも変え難い、煌きを放つ螢玉のような至福の時間であった。それと言うのも、4人の胸に1995年のクラシック…ダービー馬当確と言われていたフジキセキの無念の引退があったからだ。フジキセキとダービーを夢見た4人の男たちの時間が、6年の時を超え再び動き出した。このダービーをマスコミは「フジキセキの無念を晴らす」と溜飲を下げた。
ジャングルポケットは北海道は早来ノーザンファームに生を受けた。幼少時よりヤンチャぶりを発揮し、担当を困惑させていたようだ。そんなワンパクボーイのデビュー戦は札幌競馬場での芝1,800mが当てられた。2番手から3番手につける早め先行の競馬からタガノテイオー、メジロベイリーらを捻じ伏せ優勝。続く札幌3歳S(芝1,800m)では2戦2勝で連続大勝でここへと参陣してきたテイエムオーシャン、折り返しの新馬で他馬を寄せ付けなかったタガノテイオーらを豪快に差しきってレコード勝ちを果たした。この時のタイム1:49.6は、札幌の2歳戦(当時までは3歳)で史上はじめて50秒を切った時計で、上位3頭(ジャングル、タガノ、テイエム)は相当な器だと賛嘆されていた。
実際にこの評価は間違っておらず、札幌デビュー組は秋になると猛威を振るい始めた。東京スポーツ杯(芝1,800m)をタガノテイオーが圧勝。阪神3歳牝馬S(芝1,600m)ではテイエムオーシャンが勝ち、さらには朝日杯3歳S(芝1,600m)ではメジロベイリー、タガノテイオーがワンツーフィニッシュを決めた。これら3頭を破ているジャングルポケットは桁違いだと、名声はライバルたちのおかげもあり鰻登りに上がっていった。
復帰戦となったのは暮れの阪神、そうあの伝説のレース…ラジオたんぱ杯3歳S(芝2,000m)である。これだけ騒がれていたにも関わらず、ジャングルポケットは3番人気に留まった…それもそのはず。ここには連続でレコード勝ちし、その馬名から話題となっていたクロフネが出走してきたのである。クロフネの京都2,000mの2歳(当時は3歳)レコードは2:00.7。さらにクロフネは時計が掛かる阪神2,000mでもレコードを記録。2:01.2。この時計は例年のラジオたんぱ杯で記録されるかされないかというくらいの壮絶なもので、一般的に2歳暮れに2分1秒代で走った馬はクラシック級と論評されている。クロフネはこの常識を根本から覆す走りを見せていた訳で、ジャングルより上の人気になるのは納得がいくものといえよう。2番人気はアグネスタキオン。この年のダービー馬アグネスフライトの全弟というだけでなく、評判馬が集まったデビュー戦で33秒8という極上の切れ味を見せてここへと参戦してきた。ダービー馬の兄と比較して「はるかに上」という絶大なる高評価の噂が流布していたこともあり、ジャングルポケットは上述の2頭に続く、3番人気となった。
レースはマイネルエスケープの逃げをクロフネが4コーナーであっさりと飲み込み、独走態勢に持ち込んだものの、外から物凄い瞬発力で弾け、溢れる推進力で突き抜けていく一閃の輝き…アグネスタキオンであった。ジャングルは休み明けが影響し、勝負所でモタついてしまい、直線猛然と追い込むもクロフネを交わし、さあここから…というところでゴールを迎えた。
アグネスタキオン陣営からは早くも三冠を意識する言葉が聞かれたが、ジャングル陣営は全く下を向かなかった。
仕切り直しの1戦は共同通信杯(芝1,800m)。初東上となったこのレースで、ジャングルポケットは府中への「絶対適性」とスケールの違いを見せ付けた。
掛かり気味に中団を進み、直線では持ったまま先頭。口向きの悪さを露呈しながらも、結局楽走のままレースを終えた。タイム1:47.9も標準以上の早いもので、この1戦で陣営はダービーへの自信を深めたようだった。朧気に見えていた夢絵図が現実身を帯びてきたのだ。
クラシック第一弾の皐月賞(芝2,000m)ではスタートで躓き、立ち遅れてしまいチグハグなレースに。最後に必死の猛襲を見せるも、タキオンに完敗。不覚にもダンツフレームにも先着を許し、ダービーへと抱く情念はさらに激しく燃え滾ることとなった。
皐月賞後、アグネスタキオンの突然の引退が発表される。屈腱炎がその主因であり、その誘因となったのが中山競馬場・弥生賞時の極悪馬場だったという説がある。実際、タキオンと同レースに出走していたボーンキング、ミスキャストなどはその後不振に陥ったり、長期休養を余儀なくされている。
そして迎えたダービーデーは冒頭で述懐したとおりで、ジャングルポケットの独り舞台となった。
ジャングルポケットはダービー後に休養に入り、心身の疲れを癒すと、デビューの地・札幌競馬場へと現れた。札幌デビューの本馬がダービー馬となり札幌最高のレースへ赴くというこれ以上ないシチュエーションに札幌が揺れた。しかし、やはり右回りになるとどこかぎこちなく、エアエミネムの3着と敗れてしまう。故郷凱旋、錦を飾ることはできなかったものの、秋への試走と捉えれば決して悪い内容ではなかった。
クラシック最終章の菊花賞では、やはり同じようなレース振りで、どこか歯痒い印象さえ受けた。このレースでジャングルポケットは初めて馬券圏外へと落ちる4着となってしまう。2戦連続の不甲斐無いレースぶりに、オーナーサイドも見るに見かねたのか、次走ジャパンカップでは乗り替えの英断を下す。
街路樹を黄金色の銀杏が覆う中、舞い戻ってきた夢舞台…“真”のホームグラウンド東京。ジャパンカップはダービーと同舞台。そしてこのレースへは、GIを連勝し続ける最強古馬テイエムオペラオー、そのライバルであるメイショウドトウ、ナリタトップロードら、古馬の最強クラスが結集していた。すなわち、これらの猛者たちを屈服せることが出来れば、ジャングルポケットへ年度代表馬の称号が天授される可能性もあった。それ以上に、想いを焦がしたこの東京コースでジャングルポケット自身が並々ならぬオーラを放散させていた。陣営もそれをビリビリと感知しており、負ける訳にはいかないと、獅子奮迅の気合を見せていた。
大好きな東京…
全力全開で走れる東京…
直線コースで敢然と抜け出した世紀末覇王目掛けて、豪烈な伸びを見せる馬が一頭…――
そうこの馬しかいない―。ジャングルポケットだ。
テイエムに並ぶと熾烈な叩き合いが展開された。しかし、ジャングルがさらに脚力の駆動・回転速力を上げ、最終最後の猛スパート!ゴールの刹那…咆雷がゴール板を伝い府中へと鳴動した――
勝ったのは――
新時代の申し子、
ジャングルポケット
だった。
最強覇王を圧倒しての戴冠。最高の美酒に浸り、
夕暮れの街を眺望するジャングルポケット。
新たなる世紀が求めていた名馬伝説の始まりに思えた…――。
しかし、これがジャングルポケットの最後の勝利となってしまった。右回りではやはり決め手に詰めを欠き、さらに泣きっ面に蜂なことに、翌2002年は東京競馬場がコース改修のため、天皇賞もジャパンカップも全て大の苦手である中山コースでの開催となってしまった。ジャングルポケットのJC以降のスランプはことこれに起因していると推論を巡らすに尽きよう。
21世紀…新世紀最初に相応しい勇者の走り。
そして彼方の雄叫びをファンは忘れまい。
府中のスタンドを奮わせたあの咆哮は、
未来へ向け放たれていたのかもしれない――。
☆ジャングルポケットという馬名は、NHKの教育番組『おかあさんといっしょ』の中で歌われた童謡が由来となっている。
☆ジャングルポケットがダービーとジャパンカップを勝ち、年度代表馬となった2001年、偶然にも『ジャングルはいつもハレのちグゥ』というアニメが放映を開始していた。
☆ジャングルポケットがダービーを勝ち、激しく嘶いているその様は、当時一世を風靡し、時の人となっていた小泉純一郎元首相に例えられた。
「自民党をぶっこわす!」「感動した!」などで知られる感情剥き出しに勇ましく発言する姿が重なったのかもしれない。その因果関係か、翌2002年小泉首相はダービー観戦のため東京競馬場を来訪している。現役総理大臣がダービー観戦を行うのは岸信介氏以来、史上2人目だった。
☆ジャングルポケットはその愛くるしい名前とキャラクターから非常に女性ファンの多い馬だった。
☆よしもと芸人の『ジャングルポケット』の由来は同馬が発端となっている。
☆ジャングルポケットの勝った新馬戦は非常にレベルが高く、出走した全8頭が勝ち上がっている。 November 11, 2025
15RP
〜未来へ駆ける若駒たちの決戦の舞台〜
【京都2歳S🐎💨✨】
〜会心の一撃〜
これが最終解答用紙です📝
◎メイショウソラリス
○バルセシート
▲ゴーイントゥスカイ
【買い目】
①単複:4
②3連複フォーメーション
1列目:4
2列目:6.10
3列目:1.2.5.6.7.10.11
計11点
==============
◎メイショウソラリス:想定4番人気(12.0倍)
==============
前走:未勝利戦1着、2走前:2歳新馬戦5着と前走が非常に強い競馬を見せれており、今レースの圧倒的本命馬だ。
前走の未勝利戦に関しては、前有利な展開を先行するこの馬に向いての勝利だったが、2着馬のバーヴォとは0.5秒差付けていた為、この馬の能力は高いことが分かる。また、前走みて分かるように、この馬は京都に合うパワー系の馬体をしており、今レースも突き抜ける可能性は非常に高い。
2走前の新馬戦に関しては、重馬場でかなりタフな馬場状態だったことを踏まえると、度外視可能なレースだったかと。
今回のレースでは、メンバーを見ても分かるように前から競馬する馬が非常に少ない。スローペース前有利な展開必至のこのレースで前から運べるこの馬は間違いなく展開向く。展開向けば勝ち切れるだけの力を持っている為、今レースの圧倒的本命馬とする。 November 11, 2025
6RP
ダノンデサイル
1週前追い切り
78.2-63.9ー49.6-35.4-11.8
超好時計の部類で準ベストを記録しましたが、併せ馬では遅れる形でフィニッシュ。
前回自己ベストを記録した際は菊花賞の1週前追い切り
この時は78.1-63.8-49.9-35.8-11.4という時計で僚馬を突き放す形。
ラスト2ハロンは11.1-11.4、今回のラスト2ハロンは11.1-11.8。
今回の方が失速幅が大木のは気がかりです。
それで僚馬に遅れているので、やはりまだ余裕はある印象です。
最終追い切り
81.3-65.0ー49.7-35.3-11.4
1週前追い切りに比べるとかなり反応が良くなって、“直線弾ける”というパフォーマンスを披露しました。
これで態勢は整ったといえるでしょう。
1週前追い切り→最終追い切りの調整過程を考えると、
これまでは
ダービー・菊花賞・AJCCは1週前に栗東CWでビシッと負荷を掛けて好時計→最終追い切りは坂路で整えるという内容でした。
今回は最終追い切りも栗東CWでのまとめ。
1週前追い切りで僚馬に遅れたことで、もう1本気合いを付けたかったという形でしょう。
そういうところを考えると、完璧に仕上げるには1本少ない、1週早いという印象は少なからず。
そしてもうひとつ。
この馬は叩き良化型
新馬戦4着→2戦目未勝利勝ち
ダービー1着
菊花賞6着→有馬記念3着→AJCC1着
インターナショナルS5着
ダービーはハイパフォーマンスを見せましたが、
基本的には3ヶ月以上間隔が空くとパフォーマンスは一番下がる傾向にあります。
80%でも最上位の力はありますが、100%ではないことは頭の片隅に… November 11, 2025
5RP
京都2歳S
バルセシートの新馬戦とアーモンドアイのシンザン記念
このレースが重なるんだよな。
度肝抜かれたレースっていうかラストの加速感?
なんか「ははは・・・」って呆気に取られる様な。
久しぶりにレース観て鳥肌立った。
◉バルセシート https://t.co/jtvJZBgyOV November 11, 2025
4RP
京都2歳S
◎サトノアイボリー
◯バルセシート
▲ゴーイントゥスカイ
☆カラペルソナ
★ジャスティンビスタ
◎前走紫菊賞は、坂含めて全く緩まない(むしろ坂の区間が最速)、まるで秋華賞のエリカエクスプレス武の逃げのような、全体的にスタミナと持続力を要求されるかなりキツいラップ。
折り合いは両方欠いており両成敗でチャラとして、展開的にはより前にいたロードラヴォールにやや不利だったので、ロードラヴォールほどは評価できない。
しかしながら、勝ちタイム1:59.3は2歳コースレコードで、次週の3歳G1秋華賞でも11着には入れたり、同じく良馬場同舞台の北野特別(2勝C)を3馬身差圧勝したエコロディノスの時計よりも0.2速い、黄菊賞の勝ちタイムよりも2秒速い、古馬OP アンドロメダS 3着相当、1800m通過が萩Sの勝ちタイムより0.1速いなど、かなり優秀なタイム。
それに、相手のロードラヴォールは新馬戦5馬身差で圧勝しているが、5馬身差2着ブレナヴォン、さらに1馬身差3着コロナドブリッジ、さらに5馬身差4着フォーゲルは、全てすでに未勝利を勝ち上がっている。
しかもブレナヴォンが1:59.5で3.1/2差つけて圧勝した2着馬リアライズグリントは、新馬戦でダークマルス(次走黄菊賞3着)に勝るとも劣らぬ内容で1/2差2着だった。
→レベルが高かったはずの新馬を大楽勝で、G1級の化け物の可能性。
そう考えれば、ロードラヴォールに対する敗戦で評価を下げるよりも、折り合いを欠き厳しいラップの中でレコードを更新する優秀なタイムで駆けたことをむしろ高く評価すべき。
さらに新馬戦では、全体L3F:11.9-11.4-11.0とレベルの高い終い加速ラップを差し切っての勝利→高い瞬発力も保持している。
瞬発力・持続力共に高いレベルで兼ね備えており、時計的な裏付けもあるが、前走の敗戦によりまだ無敗の未知数馬の方に人気が流れているので妙味もあるとして本命。
◯は、新馬で1:33.6を余裕の加速ラップで突き抜けはガチ。かなり怪物候補だが、レシステンシアの下&配合次第ではマイラーに出る(例:ソングライン)キズナ産駒で、距離延長に慎重になるなら。
あるいは、新馬の他のメンバーレベルは現状そこまで高くは感じない点で、勝ち確定かは諸説あるくらい。だが強いはず。
▲は、前走の詰まってからのラスト1Fが10.6くらいある。
スムーズならもっと離していたと考えられるし、持続力ありそうな馬格のあるカッコいい馬体にしては高い瞬発力も確認できた。
相手関係未知だが、こちらも頭まであり得る存在。
☆は、エチゴドラゴンとチェルヴァーラに対する着差と内容的には、ウイナーズナインと互角かそれ以上。
なので、今回のコンセプトは『ウイナーズナインより強いかもしれない4,5頭選んでみた』、という感じ。
連勝馬で最も連軸に信頼されているはずなので、未知数な2歳戦だけあって妙味の求め方としてはアリでしょう。実際十分に可能性があります。
あと★ジャスティンビスタも、終い並ばれてからもうひと伸びの加速ラップで、相手なりにファイトするタイプかも知れず底を見せない&510kg台で2戦目以降の上積みが大きそうなので、この馬もワンチャンありそうという意味で。
他にもし相手を拾うとすれば、もちろんウイナーズナインと、切れる脚はないが新馬の持続ラップが優秀すぎるロックターミガン、あとどうしても心配ならフリーガー。
こんなところでしょう。
2歳戦なので、妙味を追って気軽に行きましょう。 November 11, 2025
4RP
【#東京9R】
●阪神ダート1400m|2歳戦|過去10年|
勝ち時計1.24.9秒以内|ラスト2F 24.5秒以内|
マグナヴィクトル👈NEW
ドンフランキー|重賞3勝
エンペラーワケア|重賞2勝
この中で時計の出にくい新馬戦で記録したのはマグナヴィクトルのみ。能力は最低でも重賞レベルにはあるでしょう。 https://t.co/tIWHhzyXKA November 11, 2025
2RP
🏇京都1R 最終予想【推奨度A+】
◎6.オタルイーグル(想定44.6倍)
前走は2Fの距離延長が向かず度外視の内容。
2走前は大外枠から押して先行する形。
コーナーで外を回す負荷からポジションを下げたものの直線では盛り返して粘る走りで着差以上に評価できる内容だった。
父は重馬場の高松宮記念を制したG1スプリンターのダノンスマッシュ。
母キルシュワッサーはダートの新馬戦を勝った馬で半兄キルロードやザアトムなど短距離やダートで好走した産駒が多い。
ダート短距離替わりの今回は上積みに期待。
「買い目」
単複
6
3連複
6-4.5.7.8.10.13.14
※アレンジ大歓迎です! November 11, 2025
2RP
京都2歳S
◎サトノアイボリー
◯バルセシート
▲ゴーイントゥスカイ
☆カラペルソナ
★ジャスティンビスタ
◎前走紫菊賞は、坂含めて全く緩まない(むしろ坂の区間が最速)、まるで秋華賞のエリカエクスプレス武の逃げのような、全体的にスタミナと持続力を要求されるかなりキツいラップ。
折り合いは両方欠いており両成敗でチャラとして、展開的にはより前にいたロードアウォードにやや不利だったので、ロードアウォードほどは評価できない。
しかしながら、勝ちタイム1:59.3は2歳コースレコードで、次週の3歳G1秋華賞でも11着には入れたり、同じく良馬場同舞台の北野特別(2勝C)を3馬身差圧勝したエコロディノスの時計よりも0.2速い、黄菊賞の勝ちタイムよりも2秒速い、古馬OP アンドロメダS 3着相当、1800m通過が萩Sの勝ちタイムより0.1速いなど、かなり優秀なタイム。
それに、相手のロードアウォードは新馬戦5馬身差で圧勝しているが、5馬身差2着ブレナヴォン、さらに1馬身差3着コロナドブリッジ、さらに5馬身差4着フォーゲルは、全てすでに未勝利を勝ち上がっている。
しかもブレナヴォンが1:59.5で3.1/2差つけて圧勝した2着馬リアライズグリントは、新馬戦でダークマルス(次走黄菊賞3着)に勝るとも劣らぬ内容で1/2差2着だった。
→レベルが高かったはずの新馬を大楽勝で、G1級の化け物の可能性。
そう考えれば、ロードアウォードに対する敗戦で評価を下げるよりも、折り合いを欠き厳しいラップの中でレコードを更新する優秀なタイムで駆けたことをむしろ高く評価すべき。
さらに新馬戦では、全体L3F:11.9-11.4-11.0とレベルの高い終い加速ラップを差し切っての勝利→高い瞬発力も保持している。
瞬発力・持続力共に高いレベルで兼ね備えており、時計的な裏付けもあるが、前走の敗戦によりまだ無敗の未知数馬の方に人気が流れているので妙味もあるとして本命。
◯は、新馬で1:33.6を余裕の加速ラップで突き抜けはガチ。かなり怪物候補だが、レシステンシアの下&配合次第ではマイラーに出る(例:ソングライン)キズナ産駒で、距離延長に慎重になるなら。
あるいは、新馬の他のメンバーレベルは現状そこまで高くは感じない点で、勝ち確定かは諸説あるくらい。だが強いはず。
▲は、前走の詰まってからのラスト1Fが10.6くらいある。
スムーズならもっと離していたと考えられるし、持続力ありそうな馬格のあるカッコいい馬体にしては高い瞬発力も確認できた。
相手関係未知だが、こちらも頭まであり得る存在。
☆は、エチゴドラゴンとチェルヴァーラに対する着差と内容的には、ウイナーズナインと互角かそれ以上。
なので、今回のコンセプトは『ウイナーズナインより強いかもしれない4,5頭選んでみた』、という感じ。
連勝馬で最も連軸に信頼されているはずなので、未知数な2歳戦だけあって妙味の求め方としてはアリでしょう。実際十分に可能性があります。
あと★ジャスティンビスタも、終い並ばれてからもうひと伸びの加速ラップで、相手なりにファイトするタイプかも知れず底を見せない&510kg台で2戦目以降の上積みが大きそうなので、この馬もワンチャンありそうという意味で。
他にもし相手を拾うとすれば、もちろんウイナーズナインと、切れる脚はないが新馬の持続ラップが優秀すぎるロックターミガン、あとどうしても心配ならフリーガー。
こんなところでしょう。
2歳戦なので、妙味を追って気軽に行きましょう。 November 11, 2025
2RP
ジャパンカップ2025
マスカレードボール
7戦4勝 4-1-1-1
前走天皇賞秋 1着
天皇賞秋でも本命だったが、とにかく左回り、東京で滅法強い。
前走は1000m通過1:02.0のスローペースを中団やや後方で競馬。
直線では上り32.3の末脚で見事差し切りG1初制覇。
これで東京競馬場は3勝目 唯一の敗戦は大外枠の倭国ダービー。
倭国ダービーでは不利と言われた大外枠から中団につけ、直線ではクロワデュノールより速い上り33.7の末脚を披露したが2着。
実際今年の倭国ダービーは前日の雨の影響で少々時計の掛かる馬場で上り33秒台を使えたのはエリキングとマスカレードボールのみ。
エリキングは菊花賞で2着と好走したし、あの馬場で33秒台を記録した馬が強いと言うのは証明されただろう。
そもそもキャリアで馬券外になったのはホープフルSの11着のみ。
ホープフルSは大外枠にも関わらずレース前に少々暴れたことでゲート先入れ、さらに4コーナーでは前のアスクシュタインに進路を取られ減速とまったく見せ場がなかったもので度外視できる。
皐月賞はスタート後エリキングと接触しポジションを下げたにも関わらず、直線では馬群を縫って上り2位の3着。
この馬は左回りで4勝と右回りよりも左回りが良いのは間違いなかったが、それでも3着に来たのは能力が高い証拠。
皐月賞以前も非常に強い競馬。
デビューからの2戦は気性的にも幼く直線でフラフラしながら走っていたがそれでも負けなかった。
新馬戦で勝ったマイネルチケットはサウジアラビアRC3着、京王杯2歳S2着と好走。
アイビーSで勝ったピコチャンブラックはスプリングS制覇。
共同通信杯では直線でそこまでふらつくことなくしっかりと勝ち切った。
共同通信杯以降はデビュー2戦の内容からは想像もつかないほどまともに走れており気性面の成長はもう間違いない。
右回りよりも左回りだし、東京は3-1-0-0と相性の良いコース。
3歳馬のレベルが古馬に通用するかどうかはこの馬自身の天皇賞秋やエリザベス女王杯のパラディレーヌ等が証明済。
しかも休み明けだった天皇賞秋よりも今回の方が状態は良さそう。
天皇賞秋であのパフォーマンスを見せたこの馬が主役にならないわけもなく、人気はするであろうが絶対に買いたい1頭。 November 11, 2025
2RP
【 京都2歳S 】
◎?
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↓ 有力馬メモ ↓
⑥バルセシート → (新馬戦)はスタートがあまり速くなく後方からになったが、徐々に位置を押し上げていくと、コーナーでは先行集団のペースが一気に落ちたこともあり、楽に馬群に取り付くことが出来た。直線ではスムーズに外へ持ち出して追い出すと、1頭だけ別格の末脚で差し切り勝ち。ラスト1Fは楽に11秒台前半で走れており、レシステンシアの弟とはいえ、距離を延ばして良さそうな内容だった。
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⑦サトノアイボリー → (紫菊賞)は道中全く息が入らないレース展開の中、競り合っていた前2頭から少し離れた3番手追走。3,4コーナではスムーズに前との差を詰めていって、直線入口の時点では勝ち馬ロードラヴォールに並びかけていたが、最後まで前に出ることは出来ず2着まで。勝ち馬はかなり速いペースで逃げていたので、交わし切って欲しかったというのが本音。それでも同コース2歳戦レコードの決着に対応してきたのは好印象。
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⑪ウイナーズナイン → (芙蓉S)はスタートを決めて、中団外目からの競馬。道中はしっかりと折り合いをつけて運ぶことが出来ていた。全体がペースアップし始めたコーナー区間ではスッと動けず、少し置かれるような形になっていたが、直線ではしぶとく前との差を詰めていって、ゴール前で捉え切って勝利。着差は僅かだったが、最後の勢いを考慮すると最も上積みある内容で走っていた印象。
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年末のホープフルS、来年のクラシックに向けて非常に楽しみなメンバーが揃った京都2歳S!
今週も良い結果に期待したいと思います🔥
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2RP
京都11R京都2歳S
◉10ゴーイントゥスカイ
△9フリーガー
◉新馬戦8F区で全馬が加速に入る中、この馬は不利喰らって+0.3の減速。
2着が-0.3-0.7-0.0のスムーズな加速する中でこの馬は+0.3-1.1-0.7、最終2F-1.8の超絶加速。
とりあえず直線外出せれば勝てる。
買い目
単勝10
馬単10→9 November 11, 2025
1RP
土曜 京都11R 京都2歳ステークス
◎ロックターミガン
1週前追い切りでジャパンカップに出走するサンライズアースに0.1秒遅れるが最後まで食らいつく
ロックターミガンは助手が乗ってサンライズアースは池添騎手が乗っていた事を考えると、十分過ぎる内容
勝った新馬戦も負かした相手が次走以降好走していてレースレベルも低くない中0.5秒差の快勝
前走の中山での直線追い比べでは負けたが、今回の京都の直線平坦内回りコースでスタートを決めて好位で立ち回れれば逆転があっても良さそう
今回強そうなメンバーが揃ったが、前走の負けでオッズが大幅に下がるようなら狙い目 November 11, 2025
1RP
11月29日(土)勝負レース
今週はジャパンCウィーク!
ジャパンCの資金稼ぎしましょう。
各5レースずつのお得なセットです。
▼東京1R/東京5R/東京7R/東京8R/東京11R▼
東京のレースは前走内容を中心視。
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明日は京都2歳Sです。
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1RP
おはようございます☀️
今日の1頭は母の弟には3歳時には菊花賞で2着に入り、古馬になってからは日経新春杯などの重賞を計4勝し7歳時は同冠の馬と共に凱旋門賞にも出走、その後8歳まで現役を続け、現役引退後の現在は北海道の乗馬クラブで活躍をしているあの馬がいる
「スカイスプレンダー」です!
この馬は父「サートゥルナーリア」の2歳牝馬でこの馬の母は「メジロスプレンダー」(父シンボリクリスエス)という馬で現役時代は主に芝とダート両方の1400〜2000mを走り2勝クラスまで勝ち上がりました
そしてその半弟には3歳時には菊花賞でエピファネイアの2着に入り、古馬になってからは日経新春杯などの重賞を計4勝し7歳時は同冠のサトノダイヤモンドと共に凱旋門賞にも出走、その後8歳まで現役を続け、現役引退後の現在は北海道の乗馬クラブ、モモセライディングファームで活躍をしている
「サトノノブレス」(父ディープインパクト)
がいます
そのような血統背景があるスカイスプレンダーは先日11/23の京都芝1800mの新馬戦でデビューをしました
人気は9頭立ての単勝オッズ1.5倍の圧倒的な人気を背負っての1番人気
レースは悪くないスタートを決めつつ内寄りの枠ということもあってかそのままハナに立ち道中は番手の馬とほぼ差がない状態で進行、直線に入ると後続を突き放していき最終的には2着と2.5馬身差で快勝
スタートも悪くなく、道中は番手の馬とほぼ差がない逃げで直線に入ってからは力の差を見せつけるような快勝、ただ、レース後の鞍上のコメントでは逃げる形になって3、4コーナーでは物見をして止まりそうになったとあり、デビュー戦ということもあってかまだ幼い部分があるのかもしれない
それでも今回の勝ちっぷりから能力はあるとは思うので今後はその面も成長してくれることを期待
距離適性に関しては父産駒や兄弟、母などの血統を見る限りではマイルから2000m、世代戦ならばもう少し長めでも走れるかもしれない
父は名牝の血を引きその兄弟も現役から種牡馬時代まで活躍をしている良血馬、自身も現役時代から期待をされ続けており、種牡馬としての期待も大きいが現在は重賞こそ勝っているがG1のタイトルまではまだ手が届いていないのが現状
なので、この馬にも今後それ相応の期待が掛けられることは間違いないとは思う
また芝でデビューはしたものの、母もそうだが兄弟にはダートのOPクラスで活躍している馬もいたのでそういった意味では父産駒の新たな可能性を示してくれることにも期待
#スカイスプレンダー
#サートゥルナーリア産駒
#サトノノブレス
#この馬気になりました November 11, 2025
1RP
ジャパンカップが楽しみなのはもちろんだけど、同日の新馬戦も本当に楽しみ¨̮
ラヴズプレミアムにはもちろん勝って欲しいけどキタサンブラック産駒の2頭も気になる…(ᵒ̴̶̷ ᵕ ᵒ̴̶̷⁎) November 11, 2025
1RP
#ミスターまさいち 今日もお聞きいただきありがとうございます!
ミスターの激推し馬は #マスカレードボール
新馬戦からこの馬を追いかけているミスター。天皇賞・秋に続きJCでも自信の指名となりました!
#競馬
#ジャパンカップ
#高橋将市 https://t.co/oqQZPF41B2 November 11, 2025
1RP
ラヴズプレミアムの口取り
秒で落選...🤣
DMMバヌーシーの口取りは、難関資格より難しい
でも勝ってくれれば全部チャラ
新馬戦勝てば全てよし、血の宿命を信じましょう https://t.co/hD75I482AS November 11, 2025
1RP
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