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新書
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2025.11.28
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🎊 二冠御礼 🎊
二宮和也による初の新書『独断と偏見』が、オリコン年間BOOKランキング2025の2部門で1位に輝きました👑👑
本書をお求めくださった皆様に、心より感謝申し上げます。
記念インタビューで明かされたエピソード、そして今年一年を表す四字熟語とは?
必読です!!
#独断と偏見 https://t.co/09gOSsS4Ob November 11, 2025
1,225RP
事前予約のみでAmazon新書総合ランキング1位に登り詰める脅威の記録を叩き出した『陰謀論と排外主義』いよいよ本日発売!
おかげさまで大反響!
各地の書店で続々面陳・平積展開中!
諸君!買って読むべし!
https://t.co/5Up6o2k39r https://t.co/knGOD1PDR6 November 11, 2025
455RP
そうだ、紀藤弁護士に訴えられた、福田ますみさんの新書『国家の生贄』(飛鳥新社)を読もう📖
「でっちあげ」たのは、どっち? https://t.co/kHajMAZKzh https://t.co/Z1DNocqnJz November 11, 2025
166RP
おはようございます。とうとう扶桑社新書『#陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点』の発売日になりました。全国で頻発する排外主義デモ。どうしてこんなことになったのか。7人の執筆陣がよってたかって解き明かすてんこ盛りの1冊が、たったの税込み1,100円! みんな読もう。そして中指を立てよう!
https://t.co/VzVEmm6bjI
#黒猫ドラネコ #山崎リュウキチ #藤倉善郎 #選挙ウォッチャーちだい #清義明 #古谷経衡 #菅野完 November 11, 2025
161RP
何度でも言いますが、写真を学ぶ学生はこれを読んでください。
また美術館やギャラリーで展覧会を見るのが好きな人にもオススメです。
「なぜこれは美しいのか?」「なぜこれがアートなのか?」を考えるための視点を提供してくれる一冊です
「美学への招待 増補版」
佐々木健一
中公新書 https://t.co/sJXlSTnhAu November 11, 2025
109RP
やっと、福田ますみさんの新書をゲッツ👍👍
取り置きしてもらったカウンターで、店員さんから書籍名を聞かれ、
「国家の生贄…」
と言った際の、隣のお客さんが“ドキッ”としたのがわかった😅
このタイトル、パワーワードすぎる…
#旧統一教会 https://t.co/noAzwMrp3e November 11, 2025
103RP
【🏆オリコン年間BOOKランキング 2025
形態別「新書」 TOP10📚】
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1位:独断と偏見
2位:「好き」を言語化する技術
3位:ユダヤ人の歴史 古代の興亡から離散、ホロコースト、シオニズムまで
4位:人生の壁
5位:なぜ働いていると本が読めなくなるのか
6位:世界秩序が変わるとき 新自由主義からのゲームチェンジ
7位:生きる言葉
8位:22世紀の資本主義 やがてお金は絶滅する
9位:TOEIC L&R TEST 出る単特急 銀のフレーズ
10位:日ソ戦争 帝国倭国最後の戦い
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#オリコン November 11, 2025
94RP
【新刊のお知らせ】 ハヤカワ新書『カップ焼きそばの謎』が12月17日に発売されます! 既刊の二冊『ソース焼きそばの謎』『あんかけ焼きそばの謎』に続く、濃厚焼きそばミステリ第三弾! 焼きそばシリーズ三部作がついに完結! ぜひお近くの書店でご予約&お買い求めください! https://t.co/POtxw6AJtm https://t.co/wsdUaFKkeJ November 11, 2025
66RP
本日発売の扶桑社新書『#陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点』の7人の著者の1人、 #山崎リュウキチ 氏による記事が掲載されました。排外主義デモ頻発の直前、短い期間とは言えブームになった財務省解体デモのぐだぐだカオスぶりが、よくわかります。
陰謀論に飲み込まれ崩壊……「財務省解体デモ」の報道されなかった裏側 https://t.co/NyXEuQ1AtS @weekly_SPAより November 11, 2025
45RP
二宮和也さん、1位おめでとうございますー!!!『独断と偏見』本当に素敵な本で、コメント寄せさせていただきました…!この機会に新書をさらにたくさんの方に手に取っていただけますように! https://t.co/aVL2fAh3ug November 11, 2025
36RP
『倭国史を地学から読みなおす』
鎌田浩毅
平安時代を揺るがした貞観の大津波、江戸の世を襲った宝永の富士山噴火や安政南海地震、そして近現代……巨大災害は、倭国をいかに動かしてきたか。浮かび上がる「歴史の法則」とは。地球史的スケールで倭国史をとらえなおす!
#講談社現代新書11月の新刊 November 11, 2025
32RP
民眾以為的圖書館館員:
很文青耶!我的夢想也是當館員!
週一休館的話你們休六日一,只要工作四天很爽耶
沒有讀者借還書的時候很清閒吧?
這是退休人員當志工的工作嗎?
上班時間可以喝咖啡看自己的書好像很愜意
(並沒有,館內禁止飲食)
實際上的圖書館館員:
讀者服務
新聞資料庫蒐集
編列新書購置名單
書籍期刊搬運工
館際合作借閱處理
編目新進館藏
免費保姆
志工管理
書展策劃
週末活動規劃
拍攝場地預約
演講場地租借
定期撰寫好書推薦長文
經營社群平台
修繕破損書籍
館藏維護
定期盤點全館書籍
被別的工作組安(丟)插(包)其他工作
而且這還是小鎮村小型圖書館的工作量而已,大型公共圖書館會更操勞,哈哈哈……
應該很多工作都像這樣,大家以為做起來很爽,實際上苦哈哈,歡迎參考這篇的格式分享各行各業的辛勞🫠
#圖書館
#職場 November 11, 2025
27RP
【再録本お知らせ】
とっちらかってるスミイサを本にまとめました。
一度webで公開したものしかないので、紙で欲しい人向けの本です。
新書本/P302/¥1500+送料
年明けにBOOTHで頒布始める予定です、よろしくお願いします。 https://t.co/pWXJBoHzDI November 11, 2025
22RP
12月12日に発売予定の新刊『日米軍事近現代史』(朝日新書)の書影が出ました。ペリーの黒船来航(1853年)から現在までの日米両国の関係を、主に軍事と安全保障面から読み直す内容です。同盟と言いながら実は対等でない事実や、国際問題を捉える視座(思考のスケール)の違いなども読み解いています。 https://t.co/WyDJ8Hou4p November 11, 2025
19RP
「令和人文主義」について。
会社員に向けたカジュアル人文と考えると、戦後の出版文化は新書や文庫を通して、まさにそのような書籍を提供していたので、いまではそれが動画やイベントに移りつつあるけれども、昭和の王道が受け継がれているように見えるのです。加藤秀俊言うところの「中間文化」。 November 11, 2025
17RP
黒猫ドラネコ・山崎リュウキチ・藤倉善郎・選挙ウォッチャーちだい・清義明・古谷経衡・菅野完『陰謀論と排外主義➖分断社会を読み解く7つの視点➖』(扶桑社新書)。来た!(一冊は御恵送いただきました。ありがとうございます!🙇🏻♂️)…何コレ…何この執筆陣…📖ガッツリ読みます!💪 https://t.co/vgoVeMxaks November 11, 2025
17RP
昨日の公判の被告人質問で山上徹也が語った「絶望」については3月発刊の著書「統一教会との格闘、22年」(角川新書)や文藝春秋11月号でも言及していた。
さらに「危機感」という昨日の回答は動機面に直結するものだと感じる。私の記事を継続して時系列に沿って読んできた山上は、安倍氏と統一教会と統一教会との関係を事実ベースで把握していたからこそ、安倍晋三元首相が統一教会系集会に送ったビデオメッセージに危機感を抱いた。そして最終的に事件を起こすに至った。
もしその時までのつ報道が「統一教会の問題が是正され、被害者救済もなされ、新たな被害者の発生を防ぐ」ということを被害者にさせるものだったら、その「危機感」は杞憂で終わっていただろう。私を含めたメディアが適切に報道できていれば、権力への監視も効き政治家もこのような教団に与するようなことは止めていただろう。
であるからこそ、この事件の背景まで徹底的に報じるへぎである。
社会問題の被害者が抱く「絶望」を「希望」に変えていく力が報道にはあると信じたい
#山上徹也 #安倍晋三 #統一教会 #鈴木エイト November 11, 2025
14RP
批評がもつ、語るまでもない前提──その背景となる部分が、1983年頃から抜け落ち、いわば脱色していったように感じます。
三宅香帆『考察する若者たち』という新書が話題になりました(私も読んでnoteに感想を書きました)。
そこで示されるのは、「考察」と「批評」の対置です。非常に整理された論考で、ここでは「考察」は解答を提示する行為、「批評」は多様性を読み取る行為として区別されています。こう理解して差し支えないでしょう。
問題は、このような「批評=多様性の読み方」という形が前景化するのが、実は1983年頃なのではないかと私は考えます。
では、それ以前の批評は何をしていたのか。私は「真実を言い当てる」という欲望があったと思います。我々は真実を十分に語れていない、だからこそ真実を言い当てたい──そうした衝動です。
この構図を逆から眺めると、三宅さんが指摘する「考察」という現象は、かつて心理の深部を言い当てようとした指標が、大衆化した形態として現れている、と理解できます。
そして背景には、もはや状況から「真理」を読み取り、言語化し、受容するという意味での批評行為そのものが、どこかで無意味化してしまったという事態があります。
その結果、知的行為とそれが向かうべき対象とのあいだに断絶が生まれ、両者はハサミで切り離されたようにバラバラになった。
現在の人文学におけるアカデミズムも(令和教養主義)、この変化に並走する形で動いている──私はそのように見ています。 November 11, 2025
14RP
事前予約のみでAmazon新書総合ランキング1位に登り詰める脅威の記録を叩き出した 『陰謀論と排外主義』いよいよ本日発売!
おかげさまで大反響!
各地の書店で続々面陳・平積展開中!
諸君!買って読むべし!
https://t.co/5Up6o2k39r https://t.co/tcAUFLR4H1 November 11, 2025
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