文部科学省 トレンド
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2025.11.29 11:00
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【厚顔無恥】盗作もへっちゃら。行く方も呼ぶ方もどうかしている。長男もいたら完璧。
秋篠宮夫妻は毎年、青少年読書感想文全国コンクール(全国学校図書館協議会、毎日新聞社主催、文部科学省、こども家庭庁後援、サントリーホールディングス協賛)の表彰式に参加。経団連会館(東京都千代田区)にて https://t.co/rIjXA7vv8r November 11, 2025
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【2025/11/26文科委員会】大石:れいわ新選組、大石あきこです。文科省の地域・保護者の皆様へというチラシのようなもの、(学校の先生の)厳しい勤務実態ということで、時間外在校等時間が地方公務員の一般行政職の約3倍だ、これ残業や言うてしまってるやないか。残業代払うべきちゃうか。厳しい勤務実態って、それ追い込んでいるの文科省やろ。
時間外在校等時間が改正給特法で、月平均30時間以内という目標がかかげられたと。だけれども松本文科大臣は、30よりも下げていく、それを全力で本気出すというふうに答弁していたんですよね。口だけじゃないんかって思いましたので、改めてもう一回言ってください。
松本文科大臣:できる限り30で が、ゴールではなくて、それを通過点としてさらに進めていかなければいけないと考えております。文部科学省として、そのためのさまざまな取組みというものも現在進めているところでありますので
大石:時間外在校等時間を月30時間以下にすらできないんじゃないのかという状況の中でね、30という数字にこだわらずって言うんだったら、それなりのことしないといけない。予算をつけて教員を増やすしかないんですよね。学校の先生が過密労働に追い込まれていて、全然 休憩時間が取れないという状況、2022年の教員勤務実態調査、休憩時間の定義、教えてもらえますか。
文部科学省初等中等教育局長:本人が自主的に休憩あるいは休息、その他雑談をする時間、自分で自由に使える時間
大石:労基法でそういうカウントはしちゃいけないよ、休憩時間というのはこのように書いてあるんです。単に作業に従事しない手持ち時間を含まずに、労働者が権利として労働から離れることを保証されている時間の意であってと。それと違う定義の休憩時間の調査を2022年になされたんですね。だけどこの結果においても、45分の休憩時間に対して、その雑多な本来カウントしちゃいけないものも含めて23分。小学校は23分、中学校の先生は23分、高校の先生は36分。これ二重に、もう逃れようのない、休憩時間が取れていない労基法違反状態なんですよね。お認めになりますね。
松本文科大臣:仮に、公立学校の校長が所定の休憩時間を当該学校の教員に与えていないと認められる場合には、労働基準法に反するものとなると考えております。
大石:文科省のオフィシャルの調査で45分取れていないという事実なんですけれど、仮にもって、それどういうことですか。もう決定しているじゃないですか。だから全力でやるというのも、やっぱり口だけやったと言わざるを得ない。直ちに是正してください。まともなことをやってください。
2025年11月26日
衆議院 文科委員会
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>国立大の授業料は省令で定められ、64万2960円を上限に各大学が決められる。国内の学生も留学生も同額だったが、文部科学省は昨年3月、受け入れのための環境整備などの事情を考慮し、外国人留学生の授業料を国立大が自由に設定できるよう省令を改正した。
いつの間にかそんな規制緩和があったとは https://t.co/791C5pg5QO November 11, 2025
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ほとんどの学科で定員割れをしているのに、さらに新しい学科を立ち上げて、定員割れを助長している前任校。
申請した大学側も認可した文科省も理解できません。
前任校で働いている皆さん、そろそろ逃げなきゃヤバいですよ。 November 11, 2025
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家庭連合の真実を聴いてください。真実の姿を見てください。
真実は必ず明らかになります。
裁判資料の捏造という前代未聞の文科省の不正、国家による"でっち上げ"、宗教弾圧に私たちは負けません。
少しずつかも知れませんが、確実に人々の心に届いています。
#信教の自由を守りたい #家庭連合解散STOP November 11, 2025
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倭国政府の現状
・中国人留学生への入国審査で、国家情報法リスクを一切考慮していない
・文部科学省の国費外国人留学生制度+自治体奨学金で、中国人留学生に年間約80~100億円の税金を投入している(2024年度実績)
・スパイ防止法は未制定、経済安全保障推進法も留学生分野ではほぼ機能していない
・大学内の中国人留学生団体(CSSA)は大使館・領事館の指導下にあることが複数の公文書で確認されている
このまま放置すれば、先端技術の流出はもちろん、在日中国人留学生を通じた学内監視・言論統制・政治工作がさらに加速する。
すでに東大・京大など主要大学では中国人留学生比率が20%を超え、研究室単位で過半数を占めるケースも出ている。
「平和ボケ」という言葉ではもう済まされない。
これは国家安全保障上の明確な遅れであり、早急な法整備と審査強化が求められる。 November 11, 2025
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安倍晋三元首相の関与が疑われた主なスキャンダルや論争的な言動を、時系列でまとめたものです。これらは公知の報道や国会審議に基づくもので、多くは汚職や公文書改ざんなどの疑惑として取り上げられましたが、安倍氏自身は刑事起訴されておらず、疑惑の段階にとどまっています。焦点を「犯罪に近い言動」(例: 公的文書の改ざん指示の疑い、利益供与の可能性、虚偽答弁の疑いなど)に絞り、主要な出来事を記載します。情報は信頼できるソースから抽出しています。
2015年
• 1月: 森友学園の瑞穂の国記念小學院が正式に認可。安倍昭恵夫人が学園理事長の籠池泰典夫妻と面会し、講演を行い、名誉校長就任を承諾。学園の教育理念(保守的・愛国教育)を支持する発言をし、土地取得交渉で夫人の補佐官が財務省に連絡を取る。これが後の土地格安売却疑惑の起点となる。
• 2月25日: 安倍晋三が加計学園理事長の加計孝太郎(学生時代からの友人)と面会し、獣医学部新設計画について説明を受けたとする愛媛県の記録文書が存在(ただし安倍側は面会を否定)。これが「首相案件」として行政手続きを優遇した疑いの基盤となる。
• 4月: 愛媛県・今治市職員が内閣府と面会。文部科学省のメールでこの面会が記録されるが、後年に一部削除された疑いが浮上。
• 6月30日: 安倍内閣の閣議決定で、倭国再興戦略に獣医師養成大学の新設検討を盛り込み、石破4条件を提示。これが加計学園の獣医学部新設を後押ししたとされる。
• 9月: 安倍昭恵が森友学園で講演。土地価格交渉で補佐官が財務省に介入。
• 11月: 森友学園の土地価格交渉で、安倍昭恵の補佐官が財務省に連絡。これが国有地格安売却の優遇疑惑につながる。
2016年
• 1月: 今治市が国家戦略特別区域に指定され、加計学園の獣医学部新設が進む。
• 6月20日: 森友学園が国有地を大幅値引き(評価額の約1/10)で購入。取引は非公開で、財務省近畿財務局が情報公開を拒否。安倍昭恵が名誉校長を務めていたことが優遇の要因と疑われる。
• 11月9日: 安倍が議長を務める国家戦略特区諮問会議で、獣医学部新設を「広域的に獣医師系大学が存在しない地域に限り」決定。これが加計学園の優遇と見なされる。
• 12月: 森友学園の小学校建設開始。
2017年
• 1月4日: 内閣府が今治市で獣医学部新設を募集し、加計学園を選定。
• 1月20日: 加計学園の岡山理科大学獣医学部新設が決定(52年ぶり)。安倍の友人関係が優遇の背景と疑われる。
• 2月: 朝日新聞が森友学園の国有地格安売却を報道。安倍晋三が国会で「私や妻が関わっていたなら総理大臣も国会議員も辞める」と発言(ただし後に基準を「賄賂を受け取っていた場合」に変更)。財務省が文書改ざんを開始し、安倍昭恵らの記述を削除。
• 2月23日: 安倍事務所が森友学園に昭恵の名誉校長辞任を伝達。学園サイトから関連記述を削除。
• 3月1日: 共同通信が「安倍晋三記念小学校」の名称打診を報道。政治的中立性違反の疑い。
• 3月13日: 社民党議員が国会で安倍に質疑。安倍が加計学園への働きかけを否定。
• 3月16日: 籠池泰典が安倍昭恵から100万円寄付を受けたと証言。安倍側が否定。
• 3月23日: 籠池が国会証人喚問で昭恵との関係を証言。「安倍晋三記念小学校」名称許可や寄付を主張。
• 5月17日: 朝日新聞が文科省文書「総理のご意向」を報道。菅官房長官が「怪文書」と否定。
• 5月25日: 前文科次官・前川喜平が記者会見で「総理のご意向」「官邸の最高レベル」と証言。行政歪曲の圧力を主張。
• 5月31日: 前川が首相補佐官から直接要請されたと証言。「総理は自分の口では言えない」との発言。
• 6月: 文科省が加計関連文書を確認。「官邸の最高レベル」の圧力示唆。
• 7月: 財務省佐川宣寿が国税庁長官に就任(改ざん関与の疑いで)。籠池夫妻が詐欺容疑で逮捕。
2018年
• 3月2日: 朝日新聞が森友決裁文書改ざんを報道。
• 3月7日: 近畿財務局職員・赤木俊夫が自殺。「内閣が吹っ飛ぶようなことをしてしまった」とメモ。改ざん強要の疑い。
• 3月12日: 財務省が文書改ざんを認め、安倍昭恵関連記述削除を公表。
• 3月16日: 安倍が国会で改ざんを「やむを得ない」と発言。
• 4月10日: 柳瀬唯夫元首相秘書官が「本件は首相案件」と述べた記録文書が明らか。
• 5月: 財務省が原本文書を提出。佐川不起訴決定。安倍が辞任不要と発言、基準を「賄賂」限定に変更。
• 6月: 財務省が20人を処分。麻生財務相が辞任拒否。
続く November 11, 2025
文科省が補正予算に過去最高の1.6兆円計上 理数系人材育成などに3000億円(TBS NEWS DIG Powered by JNN)
教員の残業代払え https://t.co/OnnVgUACqv November 11, 2025
この高市さんの補正予算案は、財務省に反旗を翻すものだ。だがそれでよい。ありがとう。/国立大運営費交付金、補正予算案で421億円計上 文科省「画期的」(毎日新聞)
#Yahooニュース
https://t.co/KBO32lYTT4 November 11, 2025
先日、文科省とこども家庭庁から発表された、『いじめの重大化を防ぐための 研修用事例集』。
<https://t.co/K9pCUzZ7Ox>
「15の留意事項を踏まえながら、6つの事例を通して具体的な対応を学ぶことが可能。
事例①では、小学校における「発達の特性によるコミュニケーションの行き違いから生じたいじめ事案」に付いて紹介。研修用のワークシートもあり、発達特性をもつお子さんに多いトラブルを校内研修で学ぶことが可能。
担任・管理職・SCと他職種で対応する際のポイントも、わかりやすくまとめられています☺️ November 11, 2025
大阪地裁は、旧統一教会の名称変更理由を示す文書を全面非開示にした文科省の決定を「違法」と判断した。実は同じ構造の問題が、家庭連合の解散命令請求でも起きています。請求の是非を決めた宗教法人審議会の議事録は、申合せで“公開が原則”にもかかわらず、国は「宗教活動への影響」を理由に全面非公開。裁判確定まで出さないという例外運用も国会で明らかになった。宗教の自由を扱う重大判断ほど透明であるべきで、今回の判決は行政の非透明体質に一石を投じる前例となります。 November 11, 2025
これも1歩目として欲しいですね。放置されていた施設改修を進めることになるのか、研究費の拡充になるのか、どうなるんでしょうね。
国立大運営費交付金、補正予算案で421億円計上 文科省「画期的」(毎日新聞)
#Yahooニュース
https://t.co/hBbyWQ18No November 11, 2025
勉強が得意な子どもは高校から飛び級制度があっても良いよね?って議論が文科省でされているというなら勉強が好きな子には思いっきり勉強をさせてあげたいから賛成だけど中3が高2の問題を解くのはギフテッドだと言うのは無理があるのでは? https://t.co/OU6ne10Dkr November 11, 2025
まずは良かったです。
でも一桁違いますよね。
科学者が夢のある仕事になりますように。
文科省、科研費を300億円増額 25年度補正予算案で基礎研究拡充 - 倭国経済新聞 https://t.co/HY89s9Fd7M November 11, 2025
PISAの学力テストでは、倭国は常にトップグループです。
で、PISAは英語力、スピーキング、リーディング、リスニングのテストを2025年から開始。
文科省はその参加を見送りました。倭国の生徒たちの英語力は世界で底の方なので、世間からの批判を恐れた?
僕は倭国も参加すべきだと思います。英語教育だけなぜこれほどまでに倭国は遅れているのか、明らかになるからです。特にスピーキングは大の苦手で、TOEFL iBTで世界単独最下位になったことすらあります。 November 11, 2025
教員不足でウサギ小屋のウサギ達の世話ができず、餓死が続出しています。
うさぎ小屋は廃止すべきです。ただの動物虐待です。犬や猫ならどうですか?虐待でしょうよ。
ウサギ小屋はもう時代遅れ、文部科学省、文科省、教育委員会は早くウサギ小屋を廃止させて下さい!
拡散希望
リポスト希望
動物愛護 November 11, 2025
#国家の生贄
福田ますみさんが事実に基づいて徹底取材。
4300人超の被害を生んだ拉致監禁の凄惨な実態や、文科省が関わった証拠捏造事件など。
世の中が勘違いしている情報の裏にある″事実″を知ってほしいです! https://t.co/SIhDFrXw0C November 11, 2025
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これは、国家による“いじめ”の記録だ。
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📘 #福田ますみ 氏 最新刊『 #国家の生贄 』 本 日 発 売 !
「国家の生贄」――短くも、恐ろしいほど本質を突くタイトル。
真実を取材し続けた1200日の記録が、いま明かされる。
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「家庭連合の解散命令は“国家的なでっちあげ”だ」
ノンフィクション作家・福田ますみ氏は声を張り上げる。
“拉致監禁”を正当化してきた側が
「洗脳」や「マインドコントロール」という言葉を浸透させたきた。
本来、信教の自由を守る立場である文科省さえも
岸田元総理の「民事も要件に含まれる」発言以降、ブレーキを失った。
そして東京地裁の決定は、
「家庭連合の何が悪いかわからないが、民事事件が多いからダメだ」
という前代未聞の論理だった。
このような判断が、果たして民主主義国家として許されるのか。
これは宗教弾圧ではないのか?
国家による“いじめ”ではないのか?
福田氏の警鐘は、いま倭国に必要な“理性の回復”そのものだ。
👉福田ますみ氏の出版記者会見はこちら
https://t.co/6v68ASpruY
#旧統一教会 #家庭連合 #信教の自由 #拉致監禁 November 11, 2025
文科省へ
よく読んでください。
教員不足解消のキーは、
「やりがい」じゃありません!
#教師のバトン
Z世代、35%が週休3日希望 「無理せず・安定」に重き 民間調査 - 倭国経済新聞 https://t.co/KpWAQY1Ckr November 11, 2025
〇私がJCO事故対策のために科学技術庁に出向して、原子力災害対策特別措置法を策定した時のメンバーで、懇親会を開きました。当時総括政務次官だった斉藤鉄夫公明党代表、原子力局長だった興直孝さん、筆頭室長補佐だった柳孝さん、法案担当室長補佐だった私とコンビの法案担当係長だった伊佐進一前衆議院議員。東大ヨット部後輩で弁護士の服部真尚さんが興さんと仕事を一緒にしている縁で、集まることができました。
というのも、当時の河野博文資源エネルギー庁長官が私たちが学生時のヨット部の総監督。その河野さんが科学技術庁に出向していた時に席を並べていた親友が、興さん。昨晩興さんからお聞きしたのですが、JCOの事故が発生してすぐに河野さんから興さんに電話があって「倭国の危機だ。通産省から選りすぐりのエースを出すから使ってくれ」と申し出があったというのです。私はそれまで、亡くなられた河野さんから「興君には、『勉強はしていないけど体力だけはある奴を送るから思う存分使ってくれ』と言っておいたよ」と聞いていたので、改めて河野さんの先輩としての温かさを実感しました。その河野さんには、今はもう会えません。
斉藤鉄夫代表と興さんは、実は島根県の同郷。議員をやっていた斉藤代表のお父様が地区の竹下登選対の責任者だったこともあって、政治家を通じて50年以上の付き合いがあったというのも、昨晩はじめて知りました。興さんは、総合科学技術会議ができた時の内閣府統括官。尾身幸次担当大臣と衝突して退官し、その後静岡大学学長などを務めた硬骨漢。改めて芯の通った立派な官僚であったなと思いました。柳さんは、当時から科学技術庁のエース中のエースでしたが、その後文部科学省の事務方トップの事務次官にまでなりました。退官後は、一切天下りは受けずに実家のある新潟に帰り、お持ちの名刺の肩書は「自由人」。格好良すぎます。そして、伊佐さんと私は今、政治の世界でもがいています。
振り返ってみれば、すごいメンバーが集まっていました。当時は2ヶ月間ほぼ家には帰らず、日中は法案作成のために地元茨城県や東海村、関係省庁と協議を行いながら法案を作成し、夜に内閣法制局の審査を未明まで受け、夜中の2、3時に帰って法案の修正を行い、オフィスのソファーで数時間仮眠してまた同じプロセスを繰り返すという毎日を送っていました。国会審議では、政府の責任を問う野党からの厳しい追及を受け、答弁能力が低い当時の科学技術庁長官が火だるまになる中で、斉藤総括政務次官が満身に矢を受けながら答弁するという戦場のような現場で、後ろから必死に答弁を書いて渡していました。
でも、なぜか楽しかった思い出しかありません。最近官僚の勤務環境の悪さがしばしば報道されますが、私には上司とそりが合わず苦しかったときはありますが、忙しくて辛かったということはありませんでした。それだけ「国を背負っている」という充実感があったのでしょう。今は、永田町(国会)も霞ヶ関(官僚)も、そういう熱い空間で仕事をすることが少なくなってしまっているのかもしれません。楽しかった官僚時代を懐かしく思うだけでなく、ありうべき政と官の関係を作り上げていくことも「令和の政治改革」なのだと思います。 November 11, 2025
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