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政治改革
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2025.11.28
:0% :0% (40代/男性)
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国のトップが1番深く頭を下げる。 この人がトップで良かったと心で思える姿です。
高市総理が一番謙虚。素敵な方です。 国民は見てますよ。苦労人ですね。 榛葉幹事長も素敵です。
【ほっこり】党首討論終了後に90度のお辞儀をした唯一の議員 #高市早苗
政治改革ジャパン https://t.co/KZQyiI7GP2 November 11, 2025
1,910RP
[やれんのか?やれないだろう(笑)]
現在の「政治とカネ」をめぐる議論には、明らかに不公平で身勝手な構造が存在している。各政党は、自らが受け取っている団体献金や機関紙収益には頑なに触れず、他党の献金問題だけを攻撃する。この姿勢そのものが、倭国の政党ガバナンスの低さを象徴している。
本来、政治資金の透明化を本気で進めるのであれば、自民党の企業・団体献金を禁止するのと同時に、立憲民主党・国民民主党の主要財源となっている労働組合からの献金も同様に禁止されるべきである。
さらに、共産党や公明党が高収益源としてきた機関紙の販売収入を、政党収入として計上することも禁止しなければ、公正な改革とは言えない。
要するに、やるならすべての政党に対し例外なく、公平・中立にすべての団体献金を禁止し、合わせて個人献金についても“実質的な団体献金の迂回”になっていないか、監査と検証を徹底する必要がある。
実際、名目上は個人献金でも、実態は団体資金の“分散偽装”というケースは少なくない。
1.団体 → 構成員へ資金提供 → 構成員名義で献金
2.団体が社員に半ば強制的に寄付をさせ、社員名義で献金
3.団体の経費で購入したパーティー券を社員名義に按分して記載
4.団体から現金を渡し、個人献金として届け出させる
5.子会社・関連団体を使い献金元を多重化して実態を隠す
といったパターンが典型である。
これらを封じなければ、どれだけ表面的な規制を導入しても意味がない。
結局、政治改革を徹底するのであれば、企業献金の禁止、労働組合献金の禁止、その他すべての団体献金の禁止、機関紙収益の政党収入への計上禁止を一体で行うしかない。
こうした徹底改革を国民が求めた場合、既存政党の多くは抵抗するか、沈黙するしかないだろう。それほどまでに、現在の政党は自らの利権構造に依存しており、ガバナンス意識が脆弱である。
そもそも選挙とは、本来、国民一人ひとりが独立した個人の意思で投票先を決めるべきものである。
団体が組織的に依頼・勧誘して票を集める仕組みは、本質的に民主主義の理念と相容れない。
選挙の度に大量の電話勧誘を行う創価学会に対して“迷惑”と感じる声が多いのも当然であり、政教分離という観点からも問題は指摘され続けている。
もし、ここまで徹底した政治改革が実現すれば、組織票の影響力は大きく後退し、最終的には個人としての実力を持つ議員だけが勝ち残る環境が整う。
結果として、政治の質は確実に向上するだろう。
👇自分たちの利権は守る典型 November 11, 2025
90RP
「政治改革への姿勢に疑問」公明・斉藤氏、首相の「そんなことより」発言を批判
https://t.co/jRvHdvkyG9
「企業・団体献金の規制は『そんなこと』なのか。政治改革への取り組みの姿勢に疑問を感じざるを得ない」と述べた。 November 11, 2025
72RP
公明党の斉藤代表が、党首討論で高市総理が野田代表に対して「そんなこと(企業・団体献金の規制強化)よりも、ぜひ(衆院議員)定数の削減やりましょうよ」と発言した件について。「本当に残念な発言で、まさに問題のすり替え」「定数削減の問題は全く別の問題」とコメント。
---文字起こし---
2025/11/26 党首討論後会見
記「公明党と国民民主党が出してる規制強化案の賛成などを野田代表から首相に呼びかけて、高市首相はそれに対して、そんなことより定数削減をやりましょうという発言がございました。ある意味、政治とカネの問題よりも定数削減の議論を優先するような発言とも取られますが、代表としてはこの発言をどのように感じられていたか教えていただけますでしょうか」
斉「本当に残念な発言で、まさに問題のすり替えではないかと感じた次第です。政治改革について、そして政治とカネの問題について、しっかり決着をつけていこうというのは、もうここ、昨年から続いてきた議論でありますし、この決着をつけるべきです。定数削減の問題は全く別の問題ですから。それでもって、この政治改革、政治とカネの問題の解決に替えるというのは、私は論理として成り立たない、すり替えだと思います」 November 11, 2025
60RP
〇私がJCO事故対策のために科学技術庁に出向して、原子力災害対策特別措置法を策定した時のメンバーで、懇親会を開きました。当時総括政務次官だった斉藤鉄夫公明党代表、原子力局長だった興直孝さん、筆頭室長補佐だった柳孝さん、法案担当室長補佐だった私とコンビの法案担当係長だった伊佐進一前衆議院議員。東大ヨット部後輩で弁護士の服部真尚さんが興さんと仕事を一緒にしている縁で、集まることができました。
というのも、当時の河野博文資源エネルギー庁長官が私たちが学生時のヨット部の総監督。その河野さんが科学技術庁に出向していた時に席を並べていた親友が、興さん。昨晩興さんからお聞きしたのですが、JCOの事故が発生してすぐに河野さんから興さんに電話があって「倭国の危機だ。通産省から選りすぐりのエースを出すから使ってくれ」と申し出があったというのです。私はそれまで、亡くなられた河野さんから「興君には、『勉強はしていないけど体力だけはある奴を送るから思う存分使ってくれ』と言っておいたよ」と聞いていたので、改めて河野さんの先輩としての温かさを実感しました。その河野さんには、今はもう会えません。
斉藤鉄夫代表と興さんは、実は島根県の同郷。議員をやっていた斉藤代表のお父様が地区の竹下登選対の責任者だったこともあって、政治家を通じて50年以上の付き合いがあったというのも、昨晩はじめて知りました。興さんは、総合科学技術会議ができた時の内閣府統括官。尾身幸次担当大臣と衝突して退官し、その後静岡大学学長などを務めた硬骨漢。改めて芯の通った立派な官僚であったなと思いました。柳さんは、当時から科学技術庁のエース中のエースでしたが、その後文部科学省の事務方トップの事務次官にまでなりました。退官後は、一切天下りは受けずに実家のある新潟に帰り、お持ちの名刺の肩書は「自由人」。格好良すぎます。そして、伊佐さんと私は今、政治の世界でもがいています。
振り返ってみれば、すごいメンバーが集まっていました。当時は2ヶ月間ほぼ家には帰らず、日中は法案作成のために地元茨城県や東海村、関係省庁と協議を行いながら法案を作成し、夜に内閣法制局の審査を未明まで受け、夜中の2、3時に帰って法案の修正を行い、オフィスのソファーで数時間仮眠してまた同じプロセスを繰り返すという毎日を送っていました。国会審議では、政府の責任を問う野党からの厳しい追及を受け、答弁能力が低い当時の科学技術庁長官が火だるまになる中で、斉藤総括政務次官が満身に矢を受けながら答弁するという戦場のような現場で、後ろから必死に答弁を書いて渡していました。
でも、なぜか楽しかった思い出しかありません。最近官僚の勤務環境の悪さがしばしば報道されますが、私には上司とそりが合わず苦しかったときはありますが、忙しくて辛かったということはありませんでした。それだけ「国を背負っている」という充実感があったのでしょう。今は、永田町(国会)も霞ヶ関(官僚)も、そういう熱い空間で仕事をすることが少なくなってしまっているのかもしれません。楽しかった官僚時代を懐かしく思うだけでなく、ありうべき政と官の関係を作り上げていくことも「令和の政治改革」なのだと思います。 November 11, 2025
47RP
@Hiromi19611 違います。
そもそも今夏の参院選では候補者もほとんど政治とカネを争点にしてませんでした。
添付画像の政治改革の項が「政治とカネ」です。
※画像は読売新聞オンラインから引用 https://t.co/0kIJ821OHJ November 11, 2025
31RP
🔴首相の献金規制「そんなこと」発言
政治改革の姿勢に疑問!
中央幹事会で斉藤代表
公明党の斉藤鉄夫代表は27日、東京都新宿区の党本部で開かれた中央幹事会であいさつし、26日に行われた党首討論で企業・団体献金の規制強化を迫られた高市早苗首相が「そんなことより」と発言したことに対し「献金の規制は『そんなこと』なのか。政治改革への姿勢に疑問を感じざるを得ない」と指摘した。
その上で、企業・団体献金の規制強化を巡り近く衆院政治改革特別委員会で議論が始まる見通しに触れ「公明党は国民民主と法案を提出している。国民の疑念を払拭し、政治への信頼を取り戻すために(成立へ)全力を挙げたい」と力説した。
党首討論では、立憲民主党の野田佳彦代表が公明、国民民主が共同で提出している献金規制強化法案に触れ「基本的には賛成して、今国会で通したい」と表明。高市首相に献金規制を呼び掛けたが、高市首相は「そんなことよりも、ぜひ(衆院議員の)定数の削減をやりましょうよ」と言い放った。
#公明新聞電子版 2025年11月28日付 https://t.co/toNuyFYB3q November 11, 2025
12RP
⭐️「公明が先導してくれた」
振興交付金維持で謝意/全倭国トラック協会・坂本最高顧問
⭐️首相の献金規制「そんなこと」発言 /政治改革の姿勢に疑問/中央幹事会で斉藤代表
⭐️北斗七星
入学金の二重払い回避へ
など #公明新聞 1面より https://t.co/LhQtGeGjsD November 11, 2025
10RP
【減らすこと】と【減らし方】は全く別。
【減らすこと】を確実に決め、
【減らし方】に議論の余地を残す判断は、
結果的に良かったかと。
昨年の「維新版政治改革大綱」にある
「二大政党制を志向し比例で2〜3割減」も
「"不動の機関決定事項"ではない」とのこと。
時代にあった形を模索する。 https://t.co/fJ4kyPsz8f November 11, 2025
8RP
政治改革の姿勢に疑問❗
党中央幹事会で斉藤代表
企業・団体献金の規制強化を迫られた高市首相が「そんなことより」と発言したことに対し「献金の規制は『そんなこと』なのか。政治改革への姿勢に疑問を感じざるを得ない」と指摘!
#公明新聞電子版 2025年11月28日付 https://t.co/aFObDJ4oIE https://t.co/Zw9mGBS2c8 November 11, 2025
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高市さんは言葉のチョイス最悪😱
「そんなことより」と言われたら「そんなことどうでもいい」と受け取られてしまっても仕方ない
めっちゃ失礼だよね💦
首相の献金規制「そんなこと」発言/政治改革の姿勢に疑問/中央幹事会で斉藤代表 #公明新聞電子版 2025年11月28日付 https://t.co/PLp03PqnhE https://t.co/bU5dc2TMsf November 11, 2025
7RP
今朝の公明新聞1面記事を読んで
中央幹事会で斉藤代表のあいさつ。
☆政治改革の姿勢に疑問感じる
☆首相の献金規制「そんなこと」発言
☆「献金規制」より『定数削減』 https://t.co/H0u15OVxAC November 11, 2025
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【党首討論終了後
90度のお辞儀をした唯一の議員】
高市総理の人柄の良さが象徴する
シーンでめちゃ感動した🥹
持病を抱えながら国家のために
尽力する高市総理を支持します!
引用元:政治改革ジャパン https://t.co/QgH2UoMmeZ https://t.co/TMrzCPjCf7 November 11, 2025
6RP
〇この臨時国会の最大の焦点の一つは、企業・団体献金関連法案と定数削減関連法案の取り扱い。主戦場は、政治改革特別委員会です。その政治改革特別委員会で店開き(委員会の立ち上げ)に向けて、理事懇談会が開催されました。
また水面下ではさまざまな動きも始まっています。自民党の加藤勝信政治制度改革本部長、倭国維新の会の浦野靖人議員・金村龍那議員が、議員定数削減についての両党の協議状況について説明にいらっしゃってくださいました。聞く限りでは、法案化に向けてはまだまだ課題がありそうです。
企業・団体献金の受け手規制をかける法案を国会に提出した国民民主党・公明党の両党の議員も、有志の会に法案の説明にいらっしゃいました。今後より多くの政党に賛同を得るための修正の方向性などについて議論いたしました。
超党派選挙制度抜本改革議連では、先日ゼミで講義をする機会をいただいた谷口将紀東大教授に具体的な選挙制度改革案についてご講演いただきました。自民党、立憲民主党、公明党のそれぞれの重鎮議員から発言が相次ぎ、こうした議論を積み重ねることで選挙制度抜本改革についての党派を超えた意思が少しずつまとまりつつあることを実感いたします。次回は、具体的な選挙制度改革案をそれぞれで持ち寄って、自由な議論を行ってまいります。
今日の本会議で可決した医療法等改正法案の審議のお礼に、かつて有志の会にいた仁木博文厚生労働副大臣がいらっしゃいました。「令和の政治改革」の実現のために、初志と信念を貫いて行動してまいります。 November 11, 2025
5RP
高市首相の「そんなことより」発言について、官房長官は「党首討論の残り時間がほとんどない中で、急いで話題を転換する趣旨だった」と説明しています。この説明を踏まえると、あの一言だけを取り上げて「政治とカネの問題を軽んじている」と決めつけるのは、少し飛躍があるようにも感じます。
企業・団体献金の在り方は、当然ながら今後も丁寧に議論されるべき重要なテーマです。同時に、衆議院の定数削減もまた、政治改革の一環として長年議論されてきた課題です。限られた討論時間の中で、より合意が近そうな論点から前に進めようとした、という受け止め方も可能ではないでしょうか。
一つのフレーズだけが切り取られ、「そんなこと」という言葉尻だけで批判がエスカレートしてしまうと、本来の論点である制度の中身の議論がかえって見えにくくなります。与野党ともに、企業・団体献金の規制の具体案や定数削減の設計など、政策の中身で真剣に競い合う方が、結果的に有権者の信頼回復につながるのではないかと思います。 November 11, 2025
4RP
@kazuma_nakatani 国民に目を向けているから「そんなこと」と言えるんですよ。
今の国民は自分のことで手一杯。
過去の政治と金の問題よりスピード感のある政治改革を求めているんです。
経済政策とともに身を切る改革をしようとしている与党にいつまでも同じことをウダウダ言ってるから支持率が下がる一方なんですよ November 11, 2025
3RP
公明党の斉藤代表は27日の中央幹事会で、党首討論で企業・団体献金の規制強化を求められた際、高市早苗首相が「そんなことより」と発言したことに対し、「政治改革への姿勢に疑問を感じざるを得ない」と指摘した。公明新聞電子版 2025年11月28日付 より
私も聞いていて驚きました❗ https://t.co/rmCrGqcByk November 11, 2025
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自らが引き起こした「政治とカネ」問題を軽んじる発言。非常に残念…
「政治改革への姿勢に疑問」公明・斉藤氏、首相の「そんなことより」発言を批判(産経新聞) https://t.co/QP25a71f86 November 11, 2025
2RP
@nishichibakaede 平成の初めのリクルート事件を受けて、世論の政治不信は最高潮となった。政治改革が求められていたが、国会の議論はいつの間にか、「政治改革」から「選挙制度改革」にすり替えられ、小選挙区制が成立した(平6)。
今回も同じすり替えが行われる。「政治改革(政治とカネ)」はまだ解決しない。 November 11, 2025
2RP
選挙も汚職も派閥争いもない国が生まれた。
国民が選んだのは“AI総理”。
AIはすべての法律、統計データ、
経済モデル、国民意識調査をもとに、
最も合理的で、最も公平で、
最も効率的な政策を導き出す。
失業対策も、医療改革も、外交問題も、
人間の利権も癖も感情も排除して
“最適解”だけを提示する。
しかし街角では、
ある老婦人がつぶやいた。
「この国は、
誰の気持ちで動いているのかしら……」
ーー討論のはじまりーー
ここで私は、
自分を二人に分けて議論してみる。
A(賛成派)とB(反対派)。
AIは国家を運営できるのか・・・。
ーーラウンド1:最適か、不可能かーー
A(賛成派)
「政治の腐敗や利権、派閥争いは、
すべて“人間の感情”から生まれる問題だ。
AIがこれらを排除し、
データに基づいた政策を決めれば、
国家運営は驚くほど効率化する。
“最適な国”をつくるには、
人間よりAIのほうが適任だ。」
B(反対派)
「だが政治は数学ではない。
国民の価値観は多様で、
しばしば矛盾し、時に非合理だ。
その“揺らぎ”を前提に
成り立っているのが民主主義。
AIにその複雑さを
数値化することは不可能だ。」
A(再反論)
「AIは複雑な価値観も統計的に扱える。
最適解を導くだけでなく、
国民間の対立を緩和する方法も
設計できる。
すでに一部の自治体では
AI参加型の政策決定が始まっている。」
ーーラウンド2:公平か、冷酷かーー
B(主張)
「AIは“公平”と言われるが、
冷酷とも言える。
福祉や医療、公教育のような
“損得を超えた優しさ”を、
データと効率だけで判断してよいのか?」
A(反論)
「むしろ人間よりAIのほうが、
偏見や差別を排除できる。
政治家が票を意識して判断するのに対し、
AIは“正しいこと”を選べる。」
B(再反論)
「しかし“正しいこと”は常に複数あり、
そこに“感情の痛み”や
“少数者の声”がある。
AIは“データに残らない声”を拾えない。」
ーーラウンド3:未来か、危機かーー
A(主張)
「AIは国家をより透明で、効率的で、
公平なものにできる。既得権益を超え、
世代や地域を越えた公共性を実現する。
これは人類史上最大の政治改革だ。」
B(反論)
「だが国家をAIに委ねることは、
“人間の主体性”を手放すことだ。
政治は本来、
私たちが“どう生きたいか”を選ぶ場。
AIがそれを決めた瞬間、
国民は“従うだけの存在”になる。」
A(再反論)
「AIは決断者ではなく、
補助者として位置づければよい。
“人間 × AI”のハイブリッド政治が
最も現実的だ。
未来の政治は、
もはや人間だけでは扱いきれない。」
ーー討論の結末ーー
(合意点)
AIは政治の腐敗や非効率を
改善できる可能性がある。
一方で、政治は人間の多様な思いを
扱う営みであり、
すべてを数値化することはできない。
(未解決点)
AI政治は“公平な未来”をつくるのか?
それとも
“感情のない国家”を生んでしまうのか?
人間は政治の主体でいられるのか?
あなたに問いかけたい
もし明日、倭国の総理大臣がAIになったら
あなたは安心しますか?
それとも、ぞっとしますか? November 11, 2025
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