投票率 トレンド
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2025.11.29 17:00
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「どうせ変わらない」と投票しないことは、
結果的に政治を変える力を奪うことにる。
これは悪しきプロパガンダです。
投票率が低ければ低いほど、
現職が固定層の票、組織票で
有利になり当選してしまいます。
選挙結果は少数派の声に偏り、
本当の民意を反映しなくなります。
それは「民意」ではなく、
「少数の利益(利害)」です。
だからこそ、有権者のみなさんの
たった一票が、本当に大きな意味を持つ。
市政・県政が本当に恐れているのは、
市民が気づき、賢くなり、
そして団結すること。
#票こそ最強の武器 #選挙に行こう
#上尾市長選挙 #埼玉県議会補欠選挙 November 11, 2025
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【令和9年 埼玉県議会選挙に向けて】
#倭国保守党 #参政党 #倭国維新の会
#国民民主党 #埼玉県議選挙 #埼玉県
前回、令和5年選挙の結果、無投票当選だった地区はなんと16箇所です😨
無投票で当選した殆どが現在自民党県議団に所属しています。
よく投票率の低さも問題になりますが(前回34.92%)そもそも候補者がいなければ話になりません😭
そして今の埼玉県の悪政は自民党県議団が過半数を占めているせいもあります。
保守政党の候補者がほしいです!
埼玉県政を変えてください‼︎
@hoshuto_jp @sansei411 @osaka_ishin @tamakiyuichiro
#拡散希望RPご協力お願い致します November 11, 2025
2RP
上尾の投票率、上げおー!✊
未来を変えるのは、あなたの 一票!
子どもたちには選挙権がない。
だからこそ、大人である私たちが、
一票の重みを理解して、
行動する責任があるんですよ😊
だからこそ、
多くの市民の皆さんが政治に関心を持ち、
自分ごととして考えてほしいです🙇♂️
#上尾市
#市議会議員補欠選挙
#票こそ最強の武器 November 11, 2025
子供達にこんな事言わすな
我々国民が出来る事は選挙に行って投票率を上げ売国議員達を引き摺り下ろす事。投票率が上がれば世の中は必ず変わる。
#選挙に行こう https://t.co/TPehBAxl2V November 11, 2025
ひとつひとつには答えられないので
石丸伸二氏について考察
※個人の感想です。
◾️自身の目標
彼は、2024年の東京都知事選挙での善戦以降、自身の政治目標を「都知事就任」からシフトさせ、より広範な政治改革と国民参加の拡大に注力しています。
政治団体「再生の道」を通じて、既存政党に依存しない新しい政治勢力を構築し、国民一人ひとりの力を高める「教育最優先」の政策を核に、全国的な自治体活性化と民主主義の革新を目指しています。
自身は立候補を控え、候補者公募・育成に徹することで、「政治のプロ化・世襲化」を打破し、普通の市民が政治に参加できる仕組みを全国に広げることを本格的な目標と位置づけています。
これから訪れる人口減少を備えて倭国は何をすべきか、国民の意識を高めたいという思いが垣間見えます。
◾️簡単な略歴
京都大学卒業後、三菱UFJ銀行で為替アナリストとしてニューヨーク駐在を含む14年間のキャリアを積み、グローバルレベルの経済分析とプレゼンテーションの技術を身につけたようです。
2020年、安芸高田市長選挙に無所属で立候補し初当選。1期4年間で市政の透明化・財政健全化を強力に推進し、YouTubeでの議会中継や質疑動画が総再生数億回を超える現象となり、全国に「政治のデジタル化」のモデルを示しました。
2024年東京都知事選挙では無所属新人ながら165万8363票(得票率約25.1%)を獲得し2位に。既存政党の枠を超えた「第三極」の存在感を明確に打ち出し、若年層の投票率向上に大きく貢献しました。
落選直後の2024年8月に政治団体「再生の道」を設立(2025年1月正式地域政党化)。自身の寄付金を活用。
2025年6月の東京都議選では全42選挙区に42人の候補者を擁立し、夏の参院選では東京選挙区・比例区に計10人を公認・推薦。候補者公募には1128人が応募するなど、既存政党に依存しない新たな政治勢力の基盤を構築した。個人献金による資金調達目標も達成し、活動を支えました。
◾️彼の功績
最も大きな成果は、「普通の市民を政治の世界に引き込んだ」ことです。
公募から選ばれた候補者たちが選挙戦を戦い抜き、「政治は一部のプロや世襲だけのもの」という常識に一石を投じました。
都議選・参院選では議席獲得には至らなかったものの、落選後も多くの参加者が次なる活動を続け、政治参加の輪を広げています。
また、取材をするマスコミに対して、一貫した姿勢を貫いているところも、それに対してマスコミの対応が変わってきているところも成果だと思います。
石丸氏は、マスメディアを「第四の権力」として徹底的に監視する立場を取っています。 その根底にある考え方はただ一つ。
「報道は事実を正確に伝える義務がある。
評価や印象操作を混ぜるのは権力の濫用であり、国民の知る権利を侵害する」
具体例
1. 事実と評価の混同を即座に指摘
→ 見出し・写真・字幕・文脈の切り取りに対して、根拠を示して訂正要求
2. 記者会見・SNS・インタビューなどでメディア側の姿勢も同時に配信
→ 媒体名や記者名も明確にし、責任を持った報道を促しています
発言の中にはこのようなものも
「事実と感想をごちゃ混ぜにするな」
「メディアも説明責任を果たすべき」
「報道の自由は、報道の公正から始まる」
石丸氏にとってマスコミ批判は「民主主義を守るための原理原則」として位置づけられた、彼の政治活動における最重要テーマの一つです。
その姿勢は今後も一切揺るがないと見られます。
◾️期待が形に
総務省が28日に公表した2024年分の政治資金収支報告書で、石丸伸二氏の政治団体「石丸伸二後援会」に、3億1748万円の収入があったことがわかりました。
この寄付額が氏に対する期待を物語っています。
◾️評価の二極化
支持層 → 「既得権益メディアにメスを入れる唯一の政治家」
批判層 → 「負けても他人のせい、自己正当化の道具にしている」
この辺については、どこを見て情報を得ているかで評価が分かれているようです。
◾️まとめ
石丸伸二氏は「新しい政治の流れを倭国に起こす」という、より大きな成果を成し遂げていると思います。
また、その動きは今も、全国に広がり続けています。 November 11, 2025
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