1
憲法
0post
2025.11.30 05:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
戦争は金持ちが儲けの為に起こし一般市民が犠牲になります
「時間が足りない」「政治的に敏感」「内容が多い」などの理由から学校で近現代史が詳しく扱われません
とても大切な問題が隠されています
子供たちには歴史的事実や憲法について丁寧に正確に教えてほしい
「改憲は必要」にはならない
#改憲 https://t.co/jJ2INNrMmG https://t.co/zdIzdPBqjC November 11, 2025
31RP
この気持ち悪ポイントは、異性カップルにも気持ち悪いだろう。憲法の前文どう読んだら、こんな解釈が可能になるんだろう?司法の自己否定ではないか? https://t.co/km2lKruShf November 11, 2025
11RP
#報道特集
高市首相発言に、憲法学・長谷部教授。
↓
「(集団的自衛権の行使について)こういうあやふやな形で行使の可能性が拡大するリスクがあった。軍事行動というのは一旦開始すると、非常に極端な状況に人々を追い込んでいく傾向を持つ」
村瀬健介氏
↓
「私は総理の発言、日中関係の面だけではなくて、国内的にも重要な問題だと思っているんです。あの発言が出たのは、『存立危機事態』の判断基準についての議論の中でした。
『存立危機事態』という概念は、いわば歯止めになるとっても重要な概念なんです。
ところが総理の、『戦艦を使って武力行使を伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になりうる』と、この発言からは、どこに歯止めがあるのか全く見えてこないんですよね。
これは倭国が他国と他国の間の武力紛争に参戦するかどうかの本当に重要なポイントですから、しっかりと議論を深めてほしいと思います」 November 11, 2025
11RP
本日午前11時、東京高等裁判所(東京高裁)が、いわゆる同性婚を認めていない現行制度は「憲法に違反しない」との判決を出した、との報道がありました。
「東京第二次訴訟」第一審においては、2024年3月14日に、現行制度は「個人の尊厳と両性の本質的平等の要請に照らして合理的な理由があるとは認められず,憲法24条2項に違反する状態にあるというべきである。」との、いわゆる「違憲状態」判決と呼ばれる判断を東京地方裁判所がしていましたが、本日の東京高裁の判断は一転し、「合憲」との判決になったということです。
これを以って、札幌高等裁判所(2024年3月)、東京高等裁判所(東京第一次訴訟)(2024年10月)、福岡高等裁判所(2024年12月)、名古屋高等裁判所(2025年3月)、大阪高等裁判所(2025年3月)の5件が違憲、そして本日の東京高等裁判所は合憲であるとの判断が出ました。
パートナーと結婚したくてもそれが自分の持つ個性、つまり自分の意思で選択したわけではない事柄により叶わないカップルと、国会の議論や同性婚訴訟の状況などを注視する姿勢の国との決着は、憲法の番人である最高裁判所の統一判断が出るまで持ち越されます。
当社が考えるサステナビリティは、時代・場所・性別・思想の違いを超えて「誰もが良く生きられる自由」を実現することです。
そのために当社ができることは、自らの尊厳を懸けて自分が自分らしく生きようとする人々に心から敬意を表し、人の心を震わせ、波紋のように広がりながら未来を鮮やかに変えるエンターテインメントの力を信じ、エンターテインメントを通じて、人々の心に「彩り」を生み出せるよう全力を尽くすことです。
素晴らしいエンターテインメント作品をお届けできるよう、引き続き精進いたします。
#Justbe #TrueColors November 11, 2025
10RP
東京高裁でこれはまずいと感じたのは「憲法は産めよ育てよの精神で、生殖可能性のある人々を保護する法運用は差別的ではない」と読み取れる点
子のいない世帯を二級国民扱いすることにお墨付きを与え、「生殖能力がない」となれば婚姻関係を国が剥奪する権利を民法に付与することすら可能になる November 11, 2025
5RP
判決55ページで「われらとわれらの子孫のために(中略)この憲法を確定する」と憲法前文から引用して、同性婚否定の論拠とする。
これほど醜い形で憲法前文を引用したのを見たことがない。その点でも許せない。 https://t.co/JkALkJJxtQ November 11, 2025
4RP
宇賀克也元最高裁判事
「 ポイントは夫婦の姓を同じにするかどうかは選択の自由にすべきだということです。夫の姓に合わせることに喜びを感じる妻がいても、もちろん良い。でも結婚でこれまでの姓を失うことはアイデンティティーの喪失だと感じる女性もいる。苦しんでいる方には別姓の選択を認めるべきですよね」
「現実には国会は動いていない。その状況で違憲訴訟が提起されているわけですから、国会の裁量に委ねるのではなく、しっかり司法が憲法判断する義務があります」
https://t.co/3gh6Ry7Ta6 November 11, 2025
4RP
おはようございます✨✨☘️🌹
今朝は晴れています✨✨☀️
今日が素敵な一日になりますように✨✨🌹☘️😊
#平和憲法を守ろう
#如何なる差別にも反対します
#みんなに優し政治を
#みんなが幸せになりますように https://t.co/bHuQItW4EO November 11, 2025
4RP
違憲でないと言うにしてもあまりにも唐突で独特な憲法前文の「利用」。まさに牽強付会だと思います、なぜこんなことになったのか、とても奇異な感じもします。木下先生のいつも通り鋭利なご批判に期待しています。 https://t.co/Nfc8Jd8bNE November 11, 2025
3RP
#高市早苗を4文字で
何処向いてくねん!!
憲法改悪!!
戦前回帰!!
教育勅語!!
守れよ
三権分立!!
核三原則!!
#高市やめろフェスしよう !! https://t.co/uziUdVZT9Q November 11, 2025
3RP
反戦や世界平和を願う気持ちそのものには、多くの人が共感していると思います。
ただ、「今の倭国は戦前のような空気」という言い方には、正直なところ違和感もあります。
戦前は、国家が法律によって思想や言論を直接取り締まり、多くの人が拘束された歴史があります。
今の倭国では、憲法で表現の自由が保障されていて、反戦デモも政権批判も日常的に行われています。
番組でこのようなコメントが放送され、多くの人が自由に賛否を語れていること自体、その違いを示しているのではないでしょうか。
学生さんがカメラの前で顔を出したくないという気持ちも、よく分かります。
就職や将来の人間関係、ネットでの炎上や誹謗中傷など、今の若い世代には別の形のプレッシャーがあります。
それをすぐに「戦前の空気」と重ねてしまうと、かえって現代の問題の本質が見えにくくなってしまう気がします。
「世界平和」「反戦」と口にする人だけが善で、「抑止力や安全保障も必要では」と考える人は悪、という二分法になってしまうと、誰も安心して意見を言えません。
戦争は避けたい、という点では多くの国民は同じで、違うのは方法や優先順位の議論です。
だからこそ、影響力の大きい報道番組には、「戦前のようだ」と不安を煽るよりも、立場の違う市民の声を幅広く伝えて、冷静に議論できる土台を整えてほしいと感じます。 November 11, 2025
3RP
送達書類を読んでいなかった私も悪いが政策ダマメモの「ガールズバー等性商品化を推進せしめる営業形態の禁止を求める法案の骨子について」とかいうアレ、凄まじいパワーで書き込まれた立法事実のない要請の羅列で、女性の権利を擁護しようとするやつは憲法で認められた営業の自由すら守る気がなさそう November 11, 2025
3RP
東京二次訴訟高裁判決55頁56頁を掲載します。一番気持ち悪ポイントなので是非皆さんに読んでいただきたいです。
本高裁判決は、法律婚制度を「『一の夫婦とその間の子』の結合体を社会の基礎的な構成単位となる基本的な家族の姿として想定する制度」(54頁)としたうえ、「われらとわれらの子孫のために(中略)この憲法を制定する」とした憲法前文を引用して「国民社会が世代を超えて安定的に維持されること」の重要性を説き、「男女の性的結合関係による子の生殖」が今なおそのための「社会的承認を受けた通常の方法」だから、「『一の夫婦とその間の子』の結合体を社会の基礎的な構成単位となる基本的な家族の姿として想定する制度」である本件諸規定(民法戸籍法)は今日も合理性があり、「本件諸規定が存在しなければ、誰も婚姻ができなくなり、憲法13条、24条に違反する結果となるから、その存在が憲法に違反することもあり得ない」とします。
この「本件諸規定が存在しなければ、誰も婚姻ができなくなり」という表現ぶりも、大変な嫌らしさを感じます。誰も異性カップルの婚姻を否定していませんし、異性カップルが子をもうけることを否定しているわけではありません。私たちは「しかしなぜ、同性カップルを婚姻から『排除』するのですか」と問うているだけです。なのに高裁判決は、法律婚制度もともと異性カップルが生殖をして子どもをもうけることを保護して子孫を繋ぐための制度あり、今もそれで合理性がるし、法律婚制度やめたら誰も結婚できなって憲法に反するでしょ?と、あたかも私たちが法律婚制度を否定しているかのような、国ですら言っていないような主張に曲解していています。それにしても、異性愛者が結婚できないと憲法13条に反するのに同性愛者が結婚できなくても憲法に反しないってどういうこっちゃ。
判決文として格調高いっぽい感じには書かれていますが、同性婚に反対する超保守的な御主張をそのまま判決文に載せたような内容です。法律婚制度になんとしても同性カップルを包摂したくないという強い意思を感じます。 November 11, 2025
3RP
👉プーチンは昨日、「ロシアにはヨーロッパを攻撃する意図がないと正式に宣言しよう」と提案した。
そして、これまでの25年間で彼がしてきた“ほかの約束”がこちら。
📍自分のために憲法を書き換えない。
📍クリミアを奪わない。
📍平和的な外交政策を追求する。
📍年金支給年齢を引き上げない。「私が大統領でいる限り、その決定は絶対に起こらない。」🤡
📍3期目(それ以上)には立候補しないと言った。
まだ抜けているものがあれば、コメントでどうぞ。 November 11, 2025
2RP
台湾の憲法が「自分たちが唯一の中国の正統政府と書いているのは、あくまで1940年代の国共内戦という歴史的経緯が残っているだけで、現実の台湾社会のアイデンティティや国の実態とはすでに別の話なんです。
憲法の建前は古いまま残り、現実の台湾は 自分の政府、自分の軍、自分の選挙、自分の外交を持つ、完全に独立して動いている民主国家です。
台湾の若い世代に聞けばわかりますが、「自分たちは台湾人であって、中国とは別」という認識が圧倒的です。
つまり今の状況は現実は、台湾は独立国家として機能している。しかし、憲法は国共内戦期の中華民国=全中国の名残が残っている。国際社会は北京を唯一の中国と扱う国連2758号決議。
という三層のズレが同時に存在しているから、議論が複雑になるだけなのです。
あたしは国家どうしの建前よりも、「実際にそこに暮らす人たちがどう生きているか」を優先して考えてます。
そして、その現実を見れば台湾はすでに独立した民主社会です。
憲法の文言だけを取り上げて「だから台湾は中国の一部」と言ってしまうのは、歴史の残骸を今の台湾に無理やり当てはめてしまう誤解だと思います。
「台湾憲法では台湾政府が唯一の中国を統治する政府と書いてある」
という指摘は、事実として間違いではない。憲法は正しい、でもそれは過去の歴史の残滓であって現実とは違う。
現実の台湾は独立国家として完全に機能している。
国連の建前、憲法の建前、現実の台湾の三重構造が議論を複雑にしてる
つまり、憲法の事実はほんとなの。でも、これだけだと誤解につながる。それをほどくのが、あたしたち見る側、読む側、知る側、知らせる側に必要だと思います。 November 11, 2025
2RP
このコメントに対して、pivotの元幕僚幹部のご意見も拝聴しました。どれも、経験に踏まえたお言葉で、非常に勉強になりました。
でも同時に、やはり文民統制の重要性を強く感じました。維新の9条2項削除案に対して、「倭国の夜明け」というような表現を用いて、情緒をあおる危うさも感じました。
平和安全法制の法改正に委員として最初から携わった一人として、彼らの論拠に対して、以下、反論しておきます。
・「9条2項を削除した方が、すっきりする」
→ あまりに立法事実として希薄。現状の倭国国民の世論で、倭国の自衛隊が違憲だと考えている人はどれくらいいるのでしょうか。9条2項を削除しないと自衛隊の存在が否定されるような時代ならまだしも、「すっきりする」という情緒的な観点は、憲法改正の立法事実としては薄すぎる。改正することによって、日米同盟や安保環境に与える影響など、ネガティブな要素も考慮すべき。
・「公明党が9条2項に手を付けさせない」
→ 論理の飛躍があります。安保法制の時の議論では、フルセットの集団的自衛権の行使を容認するなら、それは憲法解釈で可能な範疇を超えるので、国会のみで決めるのではなく、憲法改正の手続きにのっとって、国民に信を問え(衆参2/3以上の発議の後、国民投票の過半数で改正)、という趣旨でした。9条2項を削除するかどうかは、最後は国民の皆さんの判断にゆだねるべきです。
・「原潜を持つことの阻害要因になっている」
→ 9条2項が原潜保有の足かせとなっているというのは、事実です。潜水艦にとって重要な静音性は、倭国のディーゼル潜水艦は世界でトップクラス。一方、原潜はエンジンを止められないので、逆に海のチンドン屋といわれるくらい、うるさいです。では原潜の必要性がどこにあるかというと、燃料の補給なく長期間、潜航できるということ。つまり、自国の領海を超えて遠くまで遠征する必要性、あるいはずっと海に潜って不意に核ミサイルを打てる能力が必要ということになれば、非常に有用です。つまり、専守防衛で倭国を守る観点では、必要のない装備となります。
だからまずは、他国を攻めるような必要性が倭国国としてあるのかどうか、この判断が先なんです。9条2項が阻害要因ではなく、国民の判断がこれまで、他国まで攻める必要はないという意見だった、それだけのことだと思います。
・「日米対等の同盟関係で多国間防衛をしないと、倭国は守れない」
→ フルスペックの集団的自衛権が必要だというご意見です。しかし、我々が理解しないといけないのは、フルスペックということは、倭国防衛においてのみ行使されるのではなく、たとえば米国が中東で、イランで、あるいは地球の裏側で戦争をするようなことになったら、倭国は同盟国として、フルスペックの集団的自衛権を行使し参戦することになる、ということです。フルスペックということはそういうことで、この幕僚幹部は日米豪比の間で集団的自衛権を行使すべきとしています。つまり、倭国はこれらの国々と周辺諸国との衝突にも、参戦していく事になります。倭国防衛のためだけの自衛隊では居られなくなります。
これは国民の皆さんが判断することです。先に、あるべき国家像があって、そのうえで9条2項があるのです。国民の皆さんが、世界でも米国と対等に戦える国になるべきと思われるのであれば、国民投票で9条2項が削除されることもあるかもしれません。つまり、9条2項が悪者なのではなく、皆さんがどういった国でありたいか、が先です。 November 11, 2025
2RP
昨日の東京高裁判決に怒り沸騰💥
初めて🏳️🌈バッジをつけて街頭演説しました。
通行人は中国の方が多かったかな?
向こうには街頭演説というものがないのか、めっちゃ見てくれます💦
東京高裁に言いたい‼️
憲法使って人権侵害するな‼️
#結婚の自由をすべての人に https://t.co/zsf3XpZMWE November 11, 2025
2RP
昨日のスタンディング、憲法前文と9条を皆で読むの熱かったですね。暗記は間に合ってなかったけど一緒に声に出せて嬉しかった……これが我々のレジスタンスソングだ、と思いながら読みました。 November 11, 2025
1RP
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



