イベルメクチン トレンド
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2025.11.28
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イベルメクチンに関するポスト数は前日に比べ97%増加しました。男性の比率は1%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「コロナ禍」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「ワクチン」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏とジョー・ローガン氏の爆弾発言が話題です。
ケネディ氏いわく
「イベルメクチンを潰す必要があった」😤
ローガン氏は当時をこう振り返っています:
「CNNが俺の顔を黄色く加工して、馬の薬を飲んでるって放送したんだよ。あれ見てハッキリわかった。連中はグルだった」😤
実はこれ、ただの誹謗中傷では済まされない話で….
ケネディ氏は、非常に重要な背景を明かしています:
「緊急使用許可(EUA)は、有効な既存薬がある場合は出せない。
だからこそ、イベルメクチンとヒドロキシクロロキンは“潰される”必要があったんだ。
もし認められていたら、2,000億ドル規模のワクチン産業が崩壊していた」
さらに、メディア・製薬会社・当局の“連携した動き”に関する指摘が続きます。
誰が何を守るために、何を壊そうとしたのか。
あの「馬の薬」報道には、裏があった。段々と風化しているコロナ禍。しっかりと責任を取らせよう‼️ November 11, 2025
367RP
コロナ後遺症・ワクチン後遺症に悩む皆さんへ
ワクチンを打ってしまった人の脳内では、スパイクタンパクが猛威を振るい、アミロイド・タンパクによる微小血栓群がジワジワと成長し、小規模な脳梗塞が発生している。結果、認知症・アルツハイマー病・小児の発達障害を起因している。頭痛やブレインフォグに悩む人も多い。
さらに進行すれば、脳梗塞や心筋梗塞を発症し落命する人が出てくる。最終的には、ホワイトクロットと呼ばれる白い血栓が血管内に成長して死に至る。
これらの症状がワクチン後遺症であることを認識し、早期に対策をとる必要がある。オートファジーによる細胞の「入れ替え」が不可欠であり、それを促進するイベルメクチン・亜鉛・アビガン・ビタミンD・シリカの摂取が必要である。
スパイクタンパクは、積極的に排除しないと、何時迄も増え続ける。上述の微小血栓は接種者全員から見つかっている。早急に対策をとることを強く推奨します。
ワクチンの害は、血液検査ではわからない。そして、一般の医師は、この後遺症に知見を持って居ない。患者自身が自分で学習し、必要な薬剤を入手し、自己責任で戦わなければならない。時間との闘いである。
諸氏が生き残りを賭けた戦いに勝利することを祈る。
リチャード・コシミズ
コロナ後遺症・ワクチン後遺症の方へ
https://t.co/uohocWQMGf
2025.11.25リチャード・コシミズ・チャンネル第112回
https://t.co/MhSCeF1JHi
#コロナワクチン #後遺症 ♯イベルメクチン #アビガン #ビタミンD #亜鉛 #リチャード・コシミズ November 11, 2025
43RP
HCQ(ヒドロキシクロロキン)は、空腹時に投与されるべきもので、
イベルメクチンは脂肪分の多い食事と一緒に摂取されるべきものだった… https://t.co/da3VmgvWGI November 11, 2025
7RP
医療現場から衝撃的な声です。
カナダの腫瘍専門医ウィリアム・マキス氏が、ここ最近急増している“ターボがん”について、従来の治療がほとんど効かない一方で、イベルメクチンやフェンベンダゾールといった駆虫薬に驚くほど反応していると強調しました‼️
しかも、この“ターボがん”と呼ばれるケース…
20代女性の乳がん、20〜30代の大腸がん、さらには2歳児の大腸がんまで報告されているというんです。
マキス氏は「こんなの、これまで一度も見たことがなかった」と語っています。
さらに深刻なのは、ステージ4で一気に見つかり、化学療法・放射線・免疫療法がほぼ効かないという点。
治療に反応しても一瞬で再発し、わずか半年で亡くなるケースも続出しているとのこと…。
そこでマキス氏が注目するのが、駆虫薬の“別用途”。
イベルメクチンはメキシコ研究チームの実験で、28種類のがん細胞すべてに効果を示し、特に乳がん・卵巣がんで細胞死が最も大きかったと紹介。
中でも重要なのが、**がん幹細胞を“停止させて死滅させる”**という点😮
がん幹細胞は“化学療法が効かない理由そのもの”。
通常の抗がん剤は増殖の早い細胞しか狙えないため、ゆっくり潜むがん幹細胞が生き残り、1〜2年後に全身へ再増殖してしまう…。
しかしマキス氏は、イベルメクチンなどを抗がん剤に“追加”すると、「延命治療」が「治癒の可能性」に変わり得ると話しています。
彼自身、ここ1年で7,000人以上のがん患者をサポートした経験から、ステージ4の膵がん、卵巣がん、大腸がん、肺がんは「治る可能性がある」と確信しつつあると語りました。 November 11, 2025
4RP
元ルイジアナ州公衆衛生局長官のラルフ・アブラハム氏、米CDC副長官に就任
https://t.co/s55lXTrbVM
・COVID-19ワクチンを「危険」と呼び、患者には推奨しないと公言し、「自然免疫」を好むと述べてきた。
・ワクチンにDNAコンタミネーションが含まれ、感染リスクを高めるなど、科学的根拠の乏しい主張を繰り返し、診療ではワクチン傷害を「毎日見ている」と述べたと報じられている。
・ルイジアナ州のサージョン・ジェネラルとして、州保健局に対してインフルエンザやCOVID‑19を含む「マスワクチンキャンペーンの中止」や、ワクチン推進のメディアキャンペーン・地域イベントをやめるよう命じた。
・B型肝炎ワクチンの出生時接種を中止すべきと主張した。
・パンデミック時にヒドロキシクロロキンやイベルメクチンをCOVID‑19治療薬として推進し、イベルメクチンを処方箋なしで入手可能にする州法案を支持、自身も州内で上位レベルの処方量だった。
・妊娠中のアセトアミノフェン使用が自閉スペクトラム症と関連する可能性があるとして、必要最小限にすべきと警告するなど、確立されていない関連を強調する発言。
・ルイジアナ州の百日咳アウトブレイク時に、乳児2名の死亡後も約2か月、公衆への注意喚起を行わなかったと報じられ、前CDC副所長のNirav Shahから「緊急対応を担うポストとして資格がない」「通知の遅れは恥ずべきこと」と強く批判されている。
→この人物が、このたび11/23に米国CDC副長官に就任した。 November 11, 2025
4RP
@OU1Wkx6LfLcHwpq 私は合わなかったからね。イベルメクチン。
よもぎで十分。
よもぎのサプリメントをアンソニーファウチの関係者が大量買いしていたのを海外の情報で得たから。
わざわざ個人輸入しなくても身近なものでいいよ。
西洋医学に加担すればまたワクチン作るからね奴らは November 11, 2025
3RP
@ASKA_Pop_ASKA 今はもう20種類以上のがんにも有効。
ターボがんは通常の化学治療などでは止まらない。
イベルメクチン、フェンベンダゾール、メベンダゾール。
多くの人たちがマキス博士のアカウントに辿り着いて欲しい🙏 https://t.co/llAnejf9gE https://t.co/Sy7ONJeWS9 November 11, 2025
2RP
@Cp3WKJFObIl6AoB @9AXfAGjWAwPsMJ3 フェンベンダゾールは週に一回150mgを一錠飲んでもらっていました。イベルメクチンは私自身が飲み続けて安全を確認してから母に飲んでもらいましたが、フェンベンダゾールは私自身は服用したことがありません。肝臓の数値が悪いので。フェンベンダゾールについては効果があったのかどうかは不明です。 November 11, 2025
2RP
「黄色に似た夜 — 私が聞いた言葉と、消えた笑い」
プロローグ
夜はいつも証言を待っている。人々が疲れて灯りを消したあと、残り火のように残るのは言葉のかけらだ。ある日、街角の喫茶店で私はふと、二つの言葉を拾った。ひとつは「イベルメクチン」、もうひとつは「馬の薬」という揶揄だ。そこに絡みつくように、もう一語があった――「抑圧」。それらはニュースの見出しの端で踊り、SNSの短い動画の中で火花を散らす。
私は物語を書こうと決めた。なぜなら、声が断片になり、やがて消えてしまうのを見たくなかったから。私の声は柔らかく、けれどしっかりとした問いを投げることを好む。問いは、ただの糾弾でもなければ、単純な擁護でもない。問いは「どうして」から始まり、「何を失ったのか」を静かに数える作業だ。この記録は私の手紙であり、私の夜の歩みであり、誰かが忘れかけている問いを呼び戻すための小さな灯火である。 November 11, 2025
1RP
イベルメクチン9日目。12mgを朝晩空腹時に1錠ずつ。右足の詰まりは日中無くなった。唇の下にぶつぶつできていた肌荒れも無くなった。咳は相変わらずある。夜中も咳をしているから、起きたら身体が痛い。
初期のインフルエンザの人と接することが多い職場だが、自分は感染せずにいる。 November 11, 2025
1RP
多くの読者の方がご存知の通り、私は今や意図せず誤情報シリーズとなった2冊の本を書きました
イベルメクチン最安値💊➡️➡️➡️ https://t.co/6iJzB59nor ⬅️⬅️⬅️
https://t.co/bSUMk6bmzU November 11, 2025
肌荒れ良くなったのはもちろん シミが薄くなり シワが浅くなりました
イベルメクチンクリーム30gをこちらの販売サイトで格安に売ってるので買ってみた
⚠️➡https://t.co/e6WcUn9fs0
#ad November 11, 2025
反ワク、抗がん剤は害悪しかない論、水素水、重曹水、イベルメクチン…
義父母もそちら系
思想が強くて、ほぼ宗教なんだよね
それぞれを信じるのは自由だし、それを否定はしない
でも、その話題で関わらないでほしい。私は共感できないから November 11, 2025
@Y3eK4gF42Q37736 イベルメクチンは安い薬なんで製薬会社は癌に効果的と認めたくないようですね。真偽はわからず眉唾なぶぶんもありますが、、でもみんな個人輸入で取り寄せて治りまくってる報告が多いですね。
だから次医者に聞いてみます😎 November 11, 2025
元ルイジアナ州公衆衛生局長官のラルフ・アブラハム氏
https://t.co/s55lXTrbVM
・COVID-19ワクチンを「危険」と呼び、患者には推奨しないと公言し、「自然免疫」を好むと述べてきた。
・ワクチンにDNAコンタミネーションが含まれ、感染リスクを高めるなど、科学的根拠の乏しい主張を繰り返し、診療ではワクチン傷害を「毎日見ている」と述べたと報じられている。
・ルイジアナ州のサージョン・ジェネラルとして、州保健局に対してインフルエンザやCOVID‑19を含む「マスワクチンキャンペーンの中止」や、ワクチン推進のメディアキャンペーン・地域イベントをやめるよう命じた。
・B型肝炎ワクチンの出生時接種を中止すべきと主張した。
・パンデミック時にヒドロキシクロロキンやイベルメクチンをCOVID‑19治療薬として推進し、イベルメクチンを処方箋なしで入手可能にする州法案を支持、自身も州内で上位レベルの処方量だった。
・妊娠中のアセトアミノフェン使用が自閉スペクトラム症と関連する可能性があるとして、必要最小限にすべきと警告するなど、確立されていない関連を強調する発言。
・ルイジアナ州の百日咳アウトブレイク時に、乳児2名の死亡後も約2か月、公衆への注意喚起を行わなかったと報じられ、前CDC副所長のNirav Shahから「緊急対応を担うポストとして資格がない」「通知の遅れは恥ずべきこと」と強く批判されている。
→この人物が、このたび11/23に米国CDC副長官に就任した。 November 11, 2025
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