イノベーション トレンド
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2025.11.30 07:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
日経は頭悪いとしか言いようがない。減税に財源を確保してる国などないし、脱炭素はイノベーションに任せるのが本筋。国民に罰金という負担を掛けてやるものではない。そんなに財源が心配なら軽減税率を返納しなさい(2兆回目) https://t.co/Ofwusy0RTN November 11, 2025
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高市早苗首相は28日、政府の総合科学技術・イノベーション会議で、国立大学に配分される運営費交付金などの基盤的経費や、基礎研究への投資を大幅に拡充するよう検討を指示した。倭国の研究力が低迷している現状を打破する狙い
高市政権の方針を強く支持します。素晴らしい
https://t.co/wTQ5o67fzt November 11, 2025
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中国で生活をしていて感じることをベースに基礎科学にお金をつぎ込む理由を考えてみたいと思います。私個人の考えですので、その辺りに留意してお読みください。
中国が「一見役に立たない基礎科学」に大きな資金を投じているのは、国家戦略としの合理的な判断だと考えています。短期的な応用よりも、長期的な「技術的主権」を最重視しているためです。基礎科学を軽視すると、応用技術の源泉そのものを海外に依存することになり、産業競争力も外交上の交渉力も失います。中国はそのリスクをよく理解し、基礎段階から自国で握りにいく戦略を採っています。これは欧米が何十年もかけて築いてきた構造を、国家主導でショートカットしようとする試みとも言えます。
また、中国は科学技術を「国際社会における存在感の誇示」として扱っていると思います。天文学関連で言うと、SKA、FAST、CSSTなど、国内外での象徴的なプロジェクトを通じて国際的なブランド力を獲得しようとしています。科学は軍事や経済のように即効性はありませんが、ソフトパワーの観点では非常に大きな影響力を持ちます。中国はそれを理解し、科学を自国の成功の象徴として位置づけているように見えます。
さらに、基礎科学は国内のイノベーション・エコシステム全体の土台を形成します。博士人材などの高度人材は、基礎研究が存在して初めてうまく活用することができます。応用研究だけに投資を偏らせると、長期的には土壌が痩せ、産業全体が弱体化します。中国はこの土壌づくりに国家規模で取り組んでいると感じます。
そして、科学技術は中国国民が自己肯定感を高めるのにも利用することができます。大型科学施設や宇宙プロジェクトは、国民に対する国家の成功の可視化として機能し、「自分たちは強い科学力を持っている」という充足感を得ることができます。科学への投資は、実利だけでなく自己肯定感の強化にもつながるのではないでしょうか。
中国の基礎科学投資は、短期的な実用性以上に、長期の国家戦略、国際的影響力、技術的土壌などを同時に獲得するための複合的な投資だと考えています。
とまぁ、自分なりに中国の基礎科学戦略に関して考察してみましたが、「中国」を「倭国」と読み替えると、倭国が基礎科学に投資する理由付けになるのではないでしょうか。 November 11, 2025
5RP
21:00からは
『 YOUとすぐイノベーション』
今夜は #ホスト 業界から素敵なゲスト!
#龍崎豪 さん #スポーツモデル 💁🏻♂️
どんなお話になるでしょうか
🎧 https://t.co/F1monxaSRM
#ケセラセラ #ベストアーティスト2025
#FM北海道 #歌舞伎町
#プロデューサー #scandaleve_ https://t.co/tshqMOItmX November 11, 2025
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フュージョン(核融合)エネルギーは、倭国をエネルギー大国に変える画期的技術です。イノベーションを後押しすべく、経産省に昨日「フュージョンエネルギー室」が設置され、補正予算で600億円規模を確保しました。核融合スタートアップを支援し、2030年代に世界初の発電実証を目指します。
https://t.co/SAy0UdIX1M
https://t.co/FhgbldVFU3 November 11, 2025
3RP
総合科学技術・イノベーション会議を開催しました。倭国に強みがある技術の社会実装や、勝ち筋となる産業分野の育成を促進する「新技術立国」を実現すべく、基礎研究から社会実装までの一気通貫の支援、戦略的な科学技術外交等の検討を踏まえた、基本計画のとりまとめを関係閣僚に指示しました。 https://t.co/JCjTFcWXyw November 11, 2025
3RP
21:00からは
『 YOUとすぐイノベーション』
今夜は #ホスト 業界から素敵なゲスト!
#龍崎豪 さん #スポーツモデル
どんなお話になるでしょうか
🎧 https://t.co/NSQAwt6ZFU
#ケセラセラ #AORINGOHUZIN
#FM北海道 #歌舞伎町
#プロデューサー #scandaleve_ https://t.co/fXRE6hknys November 11, 2025
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【カンボジアニュース】プリンスグループ倭国子会社取締役、台湾で拘束 資金洗浄容疑
共同通信の報道などによると、国際的な詐欺組織として米英政府から制裁を受けているカンボジアの中国系財閥「プリンス・グループ」の倭国子会社で取締役を務めていた林揚茂(リン・ヤンマオ)容疑者が、台湾当局に資金洗浄(マネーロンダリング)容疑で拘束されていたことがわかりました。倭国国内でも資金洗浄を図ろうとしていた可能性があり、今後の実態解明が求められています。
台湾メディアによると、検察当局は11月18日、組織犯罪と資金洗浄に関わったとして林容疑者を拘束しました。林容疑者は台湾在住で、プリンスグループ傘下の企業「ニール・イノベーション(台北)」の代表を務めていました。台湾政府の資料によると、同社には米司法省から訴追されているグループ本体のチェン・ジー会長も管理者として名前を連ねており、林容疑者はチェン会長の資金管理を担っていたとみられます。具体的には、不正資金の入金や、不動産・高級車の購入に使われた台湾の銀行口座の管理者とされています。
林容疑者と倭国との接点も明らかになっています。法人登記簿や関係者によると、林容疑者は今年4月、プリンスグループの倭国子会社「プリンス・ジャパン」の取締役に就任していました。しかし、米国による制裁が発表された後の10月24日、同社は解散しています。当局は、林容疑者が倭国を拠点としても資金洗浄を行おうとしていた可能性があるとみています。 November 11, 2025
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『ファンタジア・サイエンス・イノベーション』登場人物!
アンズ「ずっと、そばにいてね」
オオバコ「研究者である彼が助けてくれる」
ケイ「アタシがアダムをサポートするから」
イブ「お兄様には、幸せになってほしい」
🎤なろう
https://t.co/Tarcj72yfd
🌱カクヨム
https://t.co/q3MhApoStz https://t.co/1w35PFR6UJ https://t.co/mw6UXYJVUh November 11, 2025
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10/28、川田十夢さんナビゲーターの番組「イノベーションワールド」において、ゲスト宮村ヤスヲさんより危(木)口統之展の告知をして頂きました。
川田さん!宮村さん!ありがとうございます! https://t.co/7Ee5D0XW6B November 11, 2025
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政府や中央銀行が民間企業の株を持つのはいかがかと思うけど、それ以上に政府が17の重点産業分野を決めるのは計画経済そのものではないかと感じる。
イノベーションは官僚や政治家、学者が思いつかない分野で進む。民間の判断でリスクを取って投資すべきであり、政府の指示や指導は要らない。 https://t.co/uyVqH6TYci November 11, 2025
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国会初質疑!
デジタルの可能性は無限大!
司隆史の情熱は無限大!
「インターネット審議中継」
※ページ下の "発言者一覧"→"司隆史"をクリック(3:11:25〜)
https://t.co/q5VqntAgFR
イノベーション促進へ
現場目線で質疑させて頂きました
新聞一面で報道頂きました
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28日の参院デジタル社会形成・人工知能活用などの関する特別委員会で公明党の司隆史氏が初質問に立ち、医療ロボットを活用した手術の推進を主張した。
司氏は、人口減少への対応や経済発展のカギとなるのは科学技術や人工知能(AI)のイノベーション(技術革新)だと力説。医療ロボットに関する研究に携わった自身の経験にも触れ「最先端の医療の実用化は、医療の質の向上、関連産業の発展、何よりイノベーションを促進する」と強調した。
その上で、医療ロボットを活用した手術について、現場の医療関係者からは、保険適用の範囲が限定されていて活用のハードルが高く、コストの負担も重いといった声が寄せられている指摘。「保険適用の範囲の見直しやコスト支援などを行なってもらいたい」訴えた。
厚生労働省は「ロボット手術の新規の保険適用について、学会などから提出されたエビデンス(科学的根拠)も踏まえ、医療技術評価分科会において検討したい」と答弁した。
公明新聞 2025/11/29付一面 November 11, 2025
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3484 イノベーションホールディングス
+3 +0.27%
11月30日現在の株主を対象に1→3の株式分割を実施。
明日はS高行くのかい?
https://t.co/Y2PZya6ef1 November 11, 2025
投資先のメトロウェザーが、倭国政府公式アカウントにて倭国のイノベーション事例として紹介されました。風況観測技術でドローン等の安全運航に貢献します
#UntroD #アントロッド #REALTECH #リアルテック #DeepTech #ディープテック #メトロウェザー #MetroWeather #ドローン
https://t.co/z8yjMTW7z8 November 11, 2025
@Tunafooddeli 少し前にイノベーションして新しくなりました!サウナが有名でテレビや専門誌にもめっちゃ載ってます!!
なんかフロントでDJ呼んだり色んなイベントやってるところです! November 11, 2025
「もう会社は終わりだ」
そう思って、夜も眠れない社長さん。
あなたの会社、実はまだ「死んでない」って知ってました?
いや、もっと言えば、
「倒産、おめでとうございます」
この言葉、皮肉に聞こえるかもしれませんね。
でも、本当にそう思える日が来るかもしれない。
もしあなたが「終わりだ」と思い込んでいる「その会社」が、
実は「新しい会社の始まり」になる可能性を秘めているとしたら?
バカな話に聞こえますか?
でも、多くの賢い経営者は、そうやって事業を再生させているんです。
あなたの会社が「末期ガン」だと診断されても、
実は「病巣だけ切り取って、健康な部分は移植できる」と、
医者が教えてくれなかっただけかもしれません。
ほとんどの社長は、「会社が傾く」というと、
「資金繰りが厳しい」「銀行が貸してくれない」「従業員の給料が払えない」
こんなことばかり考えて、頭を抱えてしまいます。
毎日、数字とにらめっこ。
来る日も来る日も、自転車操業。
銀行には頭を下げ、融資の条件はどんどん厳しくなる。
保証人? 信用保証協会?
もう限界だ、と。
でも、本当にそれで終わりでしょうか?
例えば、あなたの会社に「不正」が蔓延していたらどうでしょう。
従業員が会社の金を横領していた、とか。
取引先とのキックバックが横行していた、とか。
「まさかウチに限って」と思うかもしれません。
しかし、経営が苦しくなると、水面下でそういった腐敗が起こりやすくなるものです。
「バレないだろう」「少しぐらいなら」という甘えが、
会社全体を蝕んでいく。
その腐敗した部分を抱えたまま、あなたは会社を存続させようとしていませんか?
それは、毒の入ったリンゴを食べて、「栄養失調だ」と悩むようなものです。
世の中は、一度失敗した会社には冷たい。
銀行は「不良債権」としか見ない。
取引先は「リスク」としか見ない。
「もう二度と這い上がれない」という社会の烙印が、
あなたを、そしてあなたの会社を縛り付けようとします。
でも、ちょっと待ってください。
その「会社の悪い部分」だけを、切り離すことはできないのでしょうか?
借金まみれの会社、不正が横行していた会社、
そういう「負の遺産」を、きっぱりと切り捨てて、
本当に価値のある「事業」だけを、新しい器に移し替える。
それが、「第二会社方式」と呼ばれる賢い選択肢です。
「え? そんなことできるの?」
そう思ったあなた、そうです、できるんです。
世の中には、それを専門とするプロがいます。
多くの経営者は、この手の話を「恥」だと思っています。
「倒産なんてカッコ悪い」「社員に顔向けできない」「取引先に迷惑をかけたくない」
その気持ちは痛いほどわかります。
でも、その「恥」という感情が、
あなたを、そして本来救われるべき事業を、
本当に「終わり」にしてしまっているのではないでしょうか?
この「無知」と「プライド」が、どれだけ多くのものを破壊しているか。
まず、あなた自身です。
精神的に追い詰められ、肉体も蝕まれる。
家族は不安に怯え、家庭が壊れることさえあります。
「もう二度と起業なんてしない」
そう心を閉ざし、残りの人生を後悔と諦めで過ごすことになります。
次に、あなたの従業員です。
会社が本当に破綻すれば、彼らは路頭に迷います。
長年培ってきたスキルや経験も、簡単に活かせなくなるかもしれない。
「社長がもっと早く手を打っていれば」
心の中でそう思われることすら、あなたは知らないかもしれません。
そして、取引先。
あなたの会社の倒産は、彼らに連鎖倒産の危機をもたらします。
未払いのツケは不良債権となり、彼らの経営をも苦しめる。
結果として、多くの人々が被害を被る。
さらに言えば、社会全体にとっても大きな損失です。
本来、価値のある事業や技術、雇用が失われてしまう。
「再チャレンジ」を阻む社会の空気は、
新しいイノベーションの芽をも摘んでしまうのです。
「失敗は許されない」という倭国の息苦しさは、
多くの才能を埋もれさせています。
もし、早い段階で、
「負の遺産」と「価値ある事業」を切り離す方法を知っていれば。
もし、感情ではなく、冷静に、プロの視点で判断できていれば。
これらの被害の多くは、防ぐことができたかもしれません。
特に、横領のような内部不正は、
会社を内部から食い潰す癌細胞です。
「内々で処理したい」「事を荒立てたくない」
そう考えている間に、会社は致命傷を負います。
その不正を見逃すことが、どれだけの社員や取引先を巻き込むか。
横領は単なる金銭問題ではなく、
会社の信用、組織文化、そして事業継続そのものに関わる、
最も根深い問題なのです。
「もう終わりだ」
そう感じた時こそ、あなたは最も冷静になるべきです。
そして、「終わり」だと思っているその場所が、
実は「本当の始まり」への分かれ道かもしれません。
会社の負債や、あなたのプライド、過去の失敗、
そしてもしあったのなら、内部に巣食う腐敗。
それら全てを「過去の事業」として切り離し、
本当に残すべき「価値」だけを、新しい会社で輝かせる。
それは「逃げ」ではありません。
それは「最も賢い事業継続」の戦略です。
孤独に抱え込まないでください。
感情的にならないでください。
「終わりだ」と諦める前に、
まずは専門家へ相談することから始めてください。
あなたの事業は、まだ死んでいない。
むしろ、今、生まれ変わるチャンスが目の前にあるのかもしれません。
そのチャンスを、あなたの「プライド」や「無知」で潰さないでください。
賢い経営者は、常に「次の一手」を考えています。
あなたも、その一人になりませんか。 November 11, 2025
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