平野啓一郎 トレンド
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2025.11.28
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平野啓一郎に関するポスト数は前日に比べ22%減少しました。男女比は変わらず、前日に変わり30代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「読了」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「日読み」です。
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今日読み終わった本
平野啓一郎「ある男」
弁護士の城戸は依頼者・里枝から相談を受ける。
死亡した再婚相手が実は全くの別人だった!
徐々に明かされる人間存在の根源に触れる
真実とは?そして愛にとって過去とは何か?
アバター・匿名世界において考えさせられる一冊 https://t.co/R1jlU17qsi November 11, 2025
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🎉【オンラインチケット販売中!】
現地チケットは早くも完売…!
三島由紀夫 生誕100年記念
平野啓一郎 × 四方田犬彦 対談
「現在地から三島由紀夫へ問う」
流麗な文体、思想、そして“あの日”。
なぜ三島は今なお私たちを惹きつけるのか―。
⏰ 11/28(金) 19:00
📍 六本木 蔦屋書店(オンライン配信あり)
✨オンライン参加なら全国どこからでも視聴可能
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🔻詳細はこちら
https://t.co/RtBG2PQzRj November 11, 2025
平野啓一郎さんの“文学は何の役に立つのか?”まだ全部読み終わってないけど相当面白い。表題についてももちろんだけど、それ以外のエッセイについてもかなりグサグサやられてる………久々に評論文チックな文章読んでるけどいいな…こういう読書体験も… November 11, 2025
平野啓一郎さんと四方田犬彦さんの対談、行ってきました!
お二人の共通点としては、三島由紀夫を「あんな事件を起こして死んだ人」としてではなく、文学者としてまっとうに評価することから始めていること。
サインもいただけました。
ありがとうございました。
https://t.co/fscJKuCcU7 November 11, 2025
本心
平野啓一郎
内容・話の展開は面白い
前半・読み始めでの本の落下で痛みが目立つ。(図書館の本)
🌿
文章表現が巧み過ぎる 又は、まどろっこしい。
どうしても、ラストに期待しすぎて、自滅。
読書力のある方には薦めます🤗 https://t.co/1aYG6ltJi3 November 11, 2025
@makiito31 川崎長太郎さんとか、カズオイシグロさんとか、平野啓一郎さんとか、朝井リョウさんとか村上春樹さんとか
、、、ところで書籍は何冊くらいお持ちなのですか November 11, 2025
平野啓一郎さんのメキシコでのインタビュー記事を読み、久しぶりに『ある男』を観たくなり視聴。原作にかなり忠実で、俳優たちの演技は映像ならではの魅力。ネットで差別や分断が広がる今こそ読まれるべき小説だと思った。人は名前や国籍に関係なく、今自分がここにいて何をしているかが大切。 November 11, 2025
平野啓一郎さんのブラジルでのインタビュー記事を読み、久しぶりに『ある男』を観たくなり視聴。原作にかなり忠実で、俳優たちの演技は映像ならではの魅力。ネットで差別や分断が広がる今こそ読まれるべき小説だと思った。人は名前や国籍に関係なく、今自分がここにいて何をしているかが大切。 November 11, 2025
@makiito31 漫画は高いと思うのでブックオフで書籍買っています
カズオイシグロの『遠い山並みの光』とか平野啓一郎とかですね、彼には一度京都の書店でばったりあったことがあります。なんか用事があったのですかねぇ November 11, 2025
『死刑について』 平野啓一郎著 を読んで=人権教育の失敗=福島原発事故避難者の人権侵害|てんとう虫 @mie10312 #未来の当たり前にしたいこと https://t.co/20aiZzD8qB November 11, 2025
「マチネの終わりに/平野啓一郎」
まず、物語について語る前に作者の素晴らしい文章力に満ちた一冊であることを記したい。まるで映画を観ているかのような情景の浮かぶ人物の動き、風景、音の描写。重厚な物語と共にあるその文章力の高さに惹き込まれることは間違いないだろう。
運命とは都合の良い言葉だ。しかし実際は選択の連続とめぐり合わせで我々は生きている。なるべくしてたどり着いた現状であり、理解できない事象を運命と呼んだりする。しかし、その“なるべくして”が必然であったかといったらそれもまたそうではなく、あらゆる選択肢がパラレルで我々の人生は動いている。右に曲がった人生と、左に曲がった人生が同時並行で動いている。たまたま右を選んだ人生と、意図的に左を選んだ人生、しかしそのどちらもまた“あなた”である。
あらゆる自己と他者の選択の重ね合いである今を受け入れて人は生きていく。同時に、そうでなかった“あなた”や“だれか”を愛でることもまたひとつ人生の醍醐味なのかもしれない。 November 11, 2025
『あなたが政治について語る時』 2025年
岩波新書 平野啓一郎 257p
#読了
平野啓一郎さんによる大人な愚痴集。「政治を語る」となるとやれ右だ左だと声高に喚く輩が湧いて辟易とするが大人になったら強い酒と政治を真剣に考える時間を楽しむのもあながち無駄ではない気にさせられる一冊。良き。 https://t.co/N1JrFzD6PQ November 11, 2025
三島由紀夫、大江健三郎、安部公房による豪華鼎談を収めた『文学者とは何か』。平野啓一郎と阿部公彦が偉大な作家の語り合いを読み直しながら、各人の際立つキャラクターや創作法について解説し、意見を交わし合います。(2025/11/28)https://t.co/eol1qKAzYs November 11, 2025
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