イスラム教徒 トレンド
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2025.11.29 23:00
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ハラール給食? どうして異教徒の倭国人が食べなければならないの? 倭国は政教分離でしょう? なぜ?この問いは、乱暴でも冷酷でもないよ。むしろ、とても健全で、まともな社会の自己免疫システムです。
優しさには二種類あるの。
ひとつは、相手を思って差し出す優しさ。
もうひとつは、断るべきものを断らず、曖昧にしてしまう弱さとしての優しさ。
前者は人を救いますが、後者は必ず、誰かを傷つけるんだよ?
時間差で、静かに、確実にね。
学校給食は、宗教のための儀式ではありません。
あれは、家庭環境の違う子どもたちが、同じ机を囲み、同じ時間を生きるための、小さな公共です。
その公共の場において、国家が特定の宗教を標準にしてしまった瞬間、政教分離は形だけになっていきます。
ここで大切なのは、宗教を否定することではありません。
信仰は、人の心のよりどころです。尊いものです。
アッラーも、イエスキリストも、ヤハウェも、ブッダも、それらの神がいたからこそ救われた人は大勢いる。
しかし尊いからこそ、公共がそれを規格として扱うことには、慎重でなければならない。
公共とは、誰かの信条が勝つ場所ではなく、誰もが安心して呼吸できる場所でなければならないのです。
では、どうすればいいのか。
答えは案外、シンプルです。
全員を変更するのではなく、必要な子に届く配慮をする。給食は基本の中立性を保ちながら、豚肉抜きやアレルギー対応など、選べる代替を整えればいい。
宗教上の理由があるなら、個別に申し出て、無理なく調整する。お弁当を持参する選択肢だって、尊厳ある方法です。お弁当が負担だからって理由だけど、それは、イスラム教徒だけじゃなくて、他の子も同じ。
大人が気をつけるべきなのは、子どもの食卓を、思想の戦場にしないこと。
正義を叫ぶ人ほど、子どもの胃袋を自分の旗や財布にしたがるものです。
でも本当に守るべきは、旗でも財布ではなく、子どもの日常です。笑顔です。安心です。
そしてもうひとつ。
世の中には、善意に見える顔で近づき、制度や補助金や認証ビジネスでおいしい汁を吸う人もいます。
宗教でも、反宗教でも、必ずいます。
だからこそ、費用や調達や運用の情報は、透明にしなければならない。
人は秘密に弱いの。
秘密は利権を呼ぶ。
利権は分断を呼ぶ。
分断は憎しみを呼ぶ。
「なぜ?」と問える社会は、まだ美しい。
問うことは、排除ではありません。
問うことは、公共を守るための礼儀です。
優しさとは、何でも受け入れることではない。
優しさとは、境界を整え、みんなが傷つかずに暮らせるように形をつくること。
その形が崩れれば、最後に泣くのは、いつだって声を上げられない子どもたちです。
SNSでのあなたのなぜ?は、品のある警鐘だよ。
これっておかしくない?って言える人が、本当の意味で平和を守る人の姿じゃないかしら? November 11, 2025
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在日パキスタン人
「千葉のこの土地はモスク建設に寄付された
倭国で最大のモスクが建つ、倭国全国でだ
500台収容の広大な駐車場がある
この土地全体に巨大なモスクが建つ
あれが古いモスクだ
今はどの県に行ってもモスクがある」
指さした古いモスクは白井マスジドか
#イスラム教徒 #ムスリム https://t.co/yGfACBHKdj November 11, 2025
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これ受験の世界史論述問題とか小論文で書いたら今はバツになるので注意喚起しておきますが、イスラム教とキリスト教とユダヤ教の神が同じだと言っているのは「イスラム教徒とカトリック教会」であって、ユダヤ教とキリスト教プロテスタント宗派の多くはこれを認めていないか否定する立場の方が多いです https://t.co/vjeIBo81FE November 11, 2025
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倭国。イスラム教徒の偽装難民の男は、名前も年齢も嘘だった。
そんな偽装難民と結婚した倭国人女性は、イスラム教徒の男との結婚生活は10年間常に暴力を振るわれてきた。
コーヒーを出すタイミングが悪いと暴力。車ガラスを割る、ガラスが刺さっても病院に行けず子どもとシェルターに逃げ、今も怯えて暮らしている。 November 11, 2025
3RP
モスク建設 計画中止の例
不良不法外国人問題も
モスク建設問題も、
クマの問題も、
地域住民にとっては切実な問題でも、
実際自分の周りに起きないと
悲しいかな、
みなさん、他人事です。
地域の方々がやむにやまれず
声を挙げると、
他所から来た人たちに
差別だ、ヘイトだ、レイシスト、
かわいそうだ(クマ)と騒がれて
口をつぐまされてしまいます。
問題解決に向け、
地域住民に寄り添う議員もおりますが、
役所は法律条例に則り申請が出されれば、建築許可を出さざるをえません。
しかし、過去にモスク建設が住民の反対で中止になった例がありました。
地元住民の反対の声を受け、
宗教法人側が計画を中止しております。
富山大学(富山市)周辺にイスラム教徒の礼拝施設であるモスクの建設を計画していた宗教法人「富山モスク」(富山県射水市)は、
1月21日までに計画の中止を決定した。
住民約200人の反対署名を受け、心情に配慮した形。
富山県内のイスラム教徒は600-700人とされ、県内で唯一の射水市のモスクは礼拝時間に混雑する。
富山大に留学しているイスラム教徒が通うにも遠く、大学周辺での礼拝施設の確保が課題だったことから計画された(北陸中日・金沢1/21、富山・富山1/22)。
https://t.co/lnnIoFT68M November 11, 2025
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そうそう。
イスラム教徒の精神か、🇮🇩の国民性だからかはわからないけど、助け合いの精神が強くて、🇮🇩では災害があればあちこちで募金活動が始まるし、学生もよくボランティアに行っている。
実習生の親御さんが亡くなって、すぐに帰国しないといけないようなときでも、あっという間に支援金が集まる。 https://t.co/xEbZcckOx8 November 11, 2025
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小野田さんが言った「ここは倭国だから」というこの一言を、あたしは排除の言葉ではなく約束の言葉として受け取りたいな、と思います。このポストにあるように倭国には、昔から静かに根づいて暮らしてきたムスリムの人たちがいました。地域のお祭りにも参加し、近所付き合いもしながら、信仰と倭国の生活習慣の両方を大事にしてきた人たちです。けれど、近年になって過激な主張をする一部の「原理主義者」が目立ち始め、同じイスラム教徒であるはずの穏やかな人たちまで不安な目で見られるようになってしまった。
この「一部の声の大きな人」の存在こそが、社会を裂きます。それに乗っかるように、ネット空間でイスラムや外国人に対する誹謗中傷が雪だるま式に膨らむとき、あたしたちは気づかないうちに「敵を探す側」に回ってしまう。
誰かを守るつもりで始めた言葉が、いつの間にか別の誰かを傷つける刃になる。それは、倭国が大切にしてきた控えめで、相手の立場を慮る文化から、いちばん遠い姿です。
小野田議員が国会で語ったのは、そうした憎しみの連鎖を肯定する話ではありませんでした。
「ここは倭国だから、ちゃんと倭国に合わせて」
アメリカ人の父親が倭国の田舎に来て、アメリカではこうだったと言った時に、向き合う必要があった言葉。これは、二つの約束を同時に含んだ言葉です。
一つは、来てくれた人たちへの約束です。
「この国には、みんなが安心して暮らせるように決めたルールがあります。あなたもそのルールの内側に入って、一緒に守ってくれたら、私たちはあなたを同じ社会の仲間として歓迎します」
という、招き入れる側の責任の言葉です。ルールが明確だからこそ、差別や恣意的な排除からも守られる。
曖昧な空気ではなく、公開されたルールに基づいて暮らせることは、外国人にとっても本来は安心であるはずです。
もう一つは、倭国で暮らす全ての人への約束です。
「ルールを守っている人が安心して暮らせる国にする」という当たり前の決意。
それは、多くの外国人労働者や留学生、家族とともに真面目に暮らすムスリムの人たちをも含んでいます。
過激な主張をする少数の人と、静かに日常を送る多数の人を、同じラベルで語らないこと。行動と思想をきちんと分けて判断すること。ここにも、倭国らしい公正さが求められます。
多様性が、しばしば誤解されます。
多様性とは何をしても許される無法状態のことでも、相手の社会に一方的に条件を押しつけることでもない。
本来の多様性とは、「互いの違いを尊重しながら、共有できる最低限のルールを決め、共存すること」です。
宗教も、価値観も、ライフスタイルも違う。
でも、
暴力を肯定しない。
相手を脅かさない。
約束したルールは守る。
その共通部分を太くすることが、多様性と安全保障を両立させる唯一の道です。
だからこそ、あたしたち倭国側にも宿題があります。
倭国の歴史や法律、社会のルールを、来た人が学べる仕組みを用意すること。
外国人やムスリム全体を敵視するような雑な言葉で、真面目に暮らす人を追い詰めないこと。
問題行動を起こした個人には、遠慮せず法とルールで厳正に対処すること。
この三つを同時に進めるとき、「ここは倭国だから」は、排除のための合言葉ではなく、「この国で一緒に生きていくためのスタートライン」になります。
インターネットの中では、国境も宗教も一瞬で混ざり合います。
だからこそ、倭国というリアルな場所の約束事を守ることが、世界に対する倭国のメッセージにもなるはずです。
「暴力もヘイトも許さない。でも、倭国のルールを大切にする人とは、出自に関係なく肩を並べて生きていく」
そんな国でありたいと思いませんか?
平和への偉業は、遠い会議室だけで生まれるものじゃない。
学校で、職場で、商店街で、モスクの近くで、私たち一人ひとりが
「ここは倭国だから、ルールを守る人はちゃんと守る。違いを理由にいじめない」
と小さく実践するとき、その積み重ねが平和な倭国という最大の希望になります。そんな倭国を信じています。
誹謗中傷ではなく、ルールと敬意で守られた多様性。
その真ん中に、「ここは倭国だから」という静かな誇りが、いつまでも灯っていますように願います。 November 11, 2025
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ソマリア人やその他のイスラム教徒移民、差し迫ったICEによる捜査と強制送還恐れ
トランプ大統領は、ミネソタ州に住むソマリア人の一時的な保護ステータスの終了を求めました。
- 結婚詐欺、ビザのオーバーステイ
- 実在しない企業で働いていると主張する人々
- 偽造文書
- H1Bビザ制度の悪用
- F1ビザの悪用
保護ステータスが解除されたため、彼らは不法移民とみなされています。ミネアポリスでも、フィラデルフィアでも、どこでも構いません。私達は、これらの人々を地域社会から確実に排除しなければなりません。
H1Bビザ: 学士号に相当する教育、訓練、経験を兼ね備えている専門職の人が、アメリカの雇用主によって、その専門職の必要性を証明し、その職務の一般的な賃金を支払うことで得られるビザ
F1ビザ: 留学生が米国の大学、短期大学、またはその他の承認された教育機関で学ぶことを許可する非移民ビザ November 11, 2025
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例えば東京駅には2017年にはあったのになんで今更?って言う人が多いと思うよ、この8年間何してたの?
世界のイスラム教徒は世界で19億人もいるんだからオウムと比較するのは誤り https://t.co/3NKOXiLi2V https://t.co/G0naeALgDg November 11, 2025
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@roaneatan イスラム教徒は1日5回も礼拝するらしいが、半世紀以上生きてきて時間がきたからその場で絨毯敷いてお祈りしている低賃金労働のイスラム教徒って見た事ないんだが。
もしかしてプロパガンダの嫌がらせ?
みなさんどうですか、見かけた事ありますか? November 11, 2025
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@ry1mv9w9Efg55Qp オリビアさん、こんばんは😃
夜になって冷えて来ましたね。
ありがとうございます☕
温かくお過ごしください🙇🙋
#移民政策で成功した国はありません
#イスラム教徒を倭国に入れるな! https://t.co/GpjAHIa8lx November 11, 2025
泣いたって全然同情できない
自分が楽してきたツケでしょう
ザマァって思うよ
自国の福祉に頼ればいいよ
倭国も移民や通名で犯罪している奴ら
イスラム教徒も中国人も韓国人も
パキスタンも外国人
全部強制送還しましょう
倭国に外国人はいらない
共生なんてムリヤダヤダ~ https://t.co/riuTcIwtk5 November 11, 2025
@roaneatan イスラム教徒は、もう一度、コーランをよく読み直さないといけない
イスラム教を世界に嫌悪される宗教にしているのは、各地で、宗教を理由に横暴な振る舞いをしているムスリムたちです
コーランには、そのようなことをしないように、と書かれています
そして、無理に礼拝等をすることも禁じています November 11, 2025
@Eldinks イスラム教徒は倭国の法律よりもイスラム法であるシャリーア法を優先させる人が多い。シャリーア法については私の固定ツイートを参照して頂ければ女性の人権を弾圧する考え方だとご理解いただけると思います。 November 11, 2025
クリスマスツリーを破壊するイスラム教徒
外国の話か倭国のか、若しくはAI生成フェイク画像かは知らんけど
もう12月入ってクリスマスシーズンだけどムスリム大丈夫か?
生活環境も常識も食文化も言語も違うしストレスにしかならんし帰国した方がエエよ全員 November 11, 2025
@late_night_syu @magozone23 頑張れイスラム教徒、頭の悪い同胞をちゃんと導くのだ!
自浄能力をしっかり働かせてくれないと、イスラム教徒全員テロリスト扱いしないといけなくなる。 November 11, 2025
@late_night_syu @magozone23 ちゃんと全文読んでからイスラム教徒になって欲しいよね。熱心な割に肝心な教えを理解していないのが多い。イスラム教徒に『教えはどうなってんだよ!?』と言うべきなのか。 November 11, 2025
🚨すごい!倭国がイスラム教徒専用墓地の設置要求を却下した。当局は「火葬は倭国の伝統です。土葬を望むなら、遺骨は母国に返還すればいい」と明言した。これこそ真の「背骨」の姿だ。アメリカも注目すべきです。🇯🇵🇺🇸https://t.co/PBDMyUCpeX November 11, 2025
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