イギリス トレンド
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2025.12.01 03:00
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イギリスでは、また鼻輪の女が、化石燃料の停止を求めてペンキをぶちまけた。環境活動家が清掃活動をしているのを見たことがない。彼らは、いつも汚すだけ。
https://t.co/cbdFyoBnVj December 12, 2025
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最近五毛特别多。那我就利用这个机会好好给他们启蒙一下,闪一闪他们的眼睛:
一,中共自所谓改革开放以来,最早和最大比例出国留学的人群是中共红二代红三代;
二,八十年代绝大多数留学生毕业后选择留在美国,很少回国。现在大多数留学生的首选还是留在美国,很多人是因为没有身份只能选择回国发展;
三,中国人出国首选之地是美国,其次是英国、澳大利亚、加拿大等英语国家。再其次是倭国、新加坡,韩国等亚洲国家。这些国家的共同特点都是自由民主社会。现在倭国成了首选之地,中国人用脚投票支持倭国。
四,当代最早反共的人大多数是中共红二代,最主要的群体是知识分子,尤其是文艺界人士,而作家所占比例最高。“六四”大屠杀后,中国一流作家大部分选择了流亡海外,对中共表达无声的抗议。因为这些社会精英比一般人更了解中共的丑恶和落后。
五,声势浩大的八九民运的主要参与者是大学生。而越好的大学,参与度越高,其中北大最为著名。很多学生领袖都是北大学生。全世界民主国家每年“六四”都会有各种纪念活动,任中共怎么抹黑这场运动都无济于事。
六,西方活跃的反共人士基本都是对中国有很深感情的社会精英,尤以汉学家为主。他们深爱中国文化和中国人民,因此对中共的倒行逆施特别痛恨。他们是在帮助中国人摆脱中共的奴役。
七,倭国人在中日恢复邦交后初期,对中国人特别友好。他们有一种愧疚心理,希望能弥合中国人的伤口。但是后来发现很多中国人表现非常恶劣,逐渐产生了抵触和厌恶情绪。最近一段时间达到了顶峰。
八,香港人一直很同情大陆人的处境。文革时人们站在道路两旁给逃亡来到香港的大陆人递送食物。八九民运时一直力挺学生,“六四”后展开黄雀行动营救参与民主运动的各界人士。91年和98年华东和江淮大水,香港都是全球捐款最多的地区。08年汶川地震香港人更是捐献了高达200亿港元,占全国总捐款1/3!可是19年香港人捍卫自身权益时,却遭到大陆愤青的攻击和辱骂,寒了香港人的心。
九,美国和倭国是中国重建过程中贡献最大的两个国家。美国在推动中国加入WTO中起到了最关键的作用。倭国在改革开放后向中共提供了大量援助和无偿贷款。现在中共最反的却是美国和倭国。
十,全球最歧视中国人的国家是俄罗斯,而不是美国,更不是倭国。俄罗斯最近给予了60多个国家免签,但不包括中国,尽管中国已给予俄罗斯人免签待遇。俄罗斯还强占了中国近百万平方公里土地。按照俄罗斯人的说法,他们没发一枪一弹,就拿到了比高加索和土耳其战争加起来还大的领土!而中共一直对俄罗斯言听计从,任由宰割。
……
以上信手拈来的十点事实,足以让给中共卖命的社会底层五毛破防了。不信大家看他们怎么在这个帖子下面歇斯底里地哭豪。 December 12, 2025
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アメリカのCIA・FBI、イギリスのMI6、フランスのDGSEなど、
情報機関を持つ国でも、
機密費や情報機関予算の制度と監督体制は、公開文書で明確に示されている。
透明性の高い国ほど、
「どの機関が監督するのか」
「どの分類に予算が割かれるのか」
が明文化され、チェック可能な仕組みがある。
一方、倭国は形式上こそ文書が存在するものの、
領収書不要・内訳非公開・監査なし。
民主主義国では極めて異例の、
“制度化されたブラックボックス”。
さらに、
よく「機密費の使い道が国民に知られたら、敵に情報が漏れて危険だから」
という言説があるけれど、
最強のスパイ組織を持つアメリカですら、制度の透明性はきちんと確保されている。
危険だから見せられないのではなく、
倭国は“システムが整備されていないだけ”。
制度だけが公開され、中身は永遠に闇のまま。
「スパイ防止法」を叫ぶ前に、
民主主義を守るための最低限の透明性すら整備されていない。
この矛盾こそ、もっと議論されるべきだよね。 December 12, 2025
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中国が「倭国は危険な国! 軍国主義に立ち戻ろうとしている!」と外国に宣伝するのは自然かつ当然だとしても、倭国人歌手のライブを中止させたタイミングでイギリスにそれを言いに行くの、イギリスが宇宙猫になりそう December 12, 2025
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所得税の基礎控除引き上げが長く議論になっているが、英国でも2022年から所得税の区分閾値の変更が凍結されており、それが「ステルス増税である」と詳細な分析まで出ている。倭国はそれを実にもう30年もやってきたのだから、178万円への引き上げは最低限であると言える。
https://t.co/6JDRPmIdGO https://t.co/PLNmOGxwfo December 12, 2025
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英国:パキスタン出身のムハンマド・タヒル・カーン容疑者は、14歳の英国人少女への強姦未遂容疑で逮捕された。
彼はこう主張する。「女の子に会いたい。結婚してイスラム教に改宗させる。警察を呼んでくれ。構わない。」
彼は自分が何も悪いことをしたとは思っていない!邪悪だ! https://t.co/P3FwR6MQFT December 12, 2025
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#第5旅団 は、令和7年度英陸軍との実動訓練「#ヴィジラント・アイルズ 25」を行いました。
写真は、総合訓練における共同へリボン作戦です。
#陸上自衛隊 #防衛省 #訓練 #イギリス https://t.co/668yC56wf7 December 12, 2025
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罰金だよ、罰金。この手の連中を動かすにはカネしかないですから。その場でパスポート番号記録して、出国時に払わなければ拘束するぐらいのことしないとダメ。
シンガポールだって好きで罰金制度を設けたわけじゃない。初代首相のリー・クワンユー氏はケンブリッジ出の秀才だったからね。当時の英国でも通用する価値観や倫理観、公徳心を持っていた。ただ、建国当時から多民族国家で出自による価値観に差があった。だから罰金というわかりやすいシステムを設けたわけです。
ちなみにシンガポールは就労ビザ切れで出国するにも、そこまでの所得税払ってなければ空港で止められます。だから最終月の給与は差し押さえられて、納税後の金額だけが支払われる。このぐらいしないとダメってこと。 December 12, 2025
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ご存じでしたか…?
フランスで初めてスケートを流行させたのは、なんとマリー=アントワネットだったんです。
🇫🇷1786〜1787年、記録的な大寒波
1786年12月、パリの気温はなんと−18°C。ヴェルサイユ宮殿のグラン・カナルも30cm以上の厚さで凍りつくほどの、めったにない寒さでした。
その頃、31歳のマリー=アントワネットは“イギリス風”に夢中。
英国の新聞を読み、競走馬を取り寄せ、乗馬服も英国式。そしてロンドンで大流行していたスケートにも心を奪われます。
🇬🇧1月、ロンドンから届いた特別なスケート
女王はお気に入りの商人を通して、ロンドンに6足の高級スケートを注文。
磨かれた鋼のブレード、しっかりした革の固定具、紳士用モデルを女王の足に合わせて調整した特注品。
1月末、ヴェルサイユに「From London – with care」と書かれた木箱で届きます。
そして1787年1月31日。気温−15°C。歴史的なあの日がやってきます。
👑氷上に現れた、まるで物語の女王
午後2時ごろ、女王がテラスに姿を見せます。
空色のベルベットのレドゥイング
シベリアンセーブルのマフ
白い羽根のついた帽子
黒いブーツの下には、きらりと光る鋼の刃
国王は岸から望遠鏡で見守り、200人以上の宮廷人たちは寒さに震えながらも大注目。
女王は従者に手を借りて大理石の階段を降り、凍ったカナルへ。
そして、誰の手も借りずに、すっと滑り出したのです。
その場にいた人々は口をそろえて言いました。
「まるでずっと滑ってきた人のように、優雅さと大胆さを兼ね備えていた。」
女王はすいすい往復し、ターン、急停止まで華麗に披露。
群衆は驚きと感嘆の声でいっぱいに。
🥲その後のカオス
あっという間に十数人が転び、叫び、笑い、泣く大騒ぎ。
王はテラスから「もうやめなさい!怪我をするぞ!」と怒鳴る始末。
でも、女王だけは、終始完璧に優雅でした。
❄️翌日、ヴェルサイユ中がスケート熱に
翌朝には「僕も欲しい!」「私も!」とスケートの注文が殺到。
パリの職人たちは必死でコピー品を作り、数日でスケートブームが誕生。
これがフランスで初めて一般の前でスケートが行われた瞬間と言われています。 December 12, 2025
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実は、倭国人歌手の浜崎あゆみも、今では少し年を重ねて、中国で歌ってお金を稼ぐしかない。この世界で倭国人が受け入れられる場所はもう多くない。あなたは浜崎あゆみをイギリスでコンサートさせられると思う? 倭国語はとっくに流行っていない。韓国には韓流があるが、人気があるのはせいぜい台湾と中国くらいで、それも前の世代までのこと。今の若い世代は、倭国の流行をどう見ているのだろうか December 12, 2025
トラの再選で米国離脱宣言してイギリスに移住したエレン・デジェネラス
「曇天すぎる。寒すぎる。太陽燦々のカリフォルニアに戻るわ」 https://t.co/WbGEDm7Hfy December 12, 2025
自分の香りが違うのはなんか不思議😊
知らない自分がいるみたいな気持ちになる
イギリスは伝統的な香りを大切にする国と聞いたことあるけど、なんかイギリスっぽい香りの気がするな。
なんて思いながらベッドに潜って香りを楽しんでます December 12, 2025
@TotoInvestor イギリスのISAを見た方が良い。ISAが始まった1999年を起点に考えるとFTSE100はほぼ横ばいです。個人のマネーなんか多くのプレイヤーの中では相対的に小さいです。たとえ50%まで普及しても December 12, 2025
@atkindm 相互主義なら文句無いと思う。
イギリス🇬🇧で倭国人が不動産買ったり倭国企業がホテルを買収した例は結構あるからイギリス人は問題無いのでは?
問題は相互主義ではない国の人達に一方的に買われる時。
イギリス🇬🇧もかなり買われているようですが… December 12, 2025
菊池寛氏の「大衆維新史読本」〔略〕歴史観とか歴史解釈とかいふものを表看板とせず、直接率直に歴史事実への興味に訴へた点で成功してゐる本だ〔略〕僕等の先輩達が、つい先だつて演じ了つた行為が、現在の僕等の心の裡に生き生きと蘇つて来る面白さである
モオロアの「英国史」について/小林秀雄 December 12, 2025
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