イギリス トレンド
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2025.11.29 08:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
京都伊勢丹4日目。
閉店10分前に…
この新作コートを
イギリス方がお求めになりました。
30万円です。
お値段を見て、少し考えて
大きくうなづきました。
私もカタコトの英語でお話ししましたが『良いものはお値段が高価で当たり前、軽くて、柔らかくて、こんなの初めて』と
何度も風合いを喜ばれました。
ひと目で伝わる“シルクの素晴らしさ”と“手仕事の力”ですね。
ニッターさんの日々の努力は海外の方までこんなに喜んでもらえるのですね! November 11, 2025
65RP
🌏朝だ!生です #旅サラダ
☀️このあと朝8時⏰
🇬🇧イギリスの旅
大都市のロンドンから
のどかなカントリーサイドへ☺️✨
#南圭介
#三倉茉奈 #三倉佳奈
久しぶりの2人旅👭
初冬の福井県でグルメを満喫🦀
💜生中継 #濵田崇裕(#WESTꓸ)
今週は青森県からリポート🍎
🤵♀️コレうまの旅
いわき市 #大仁田美咲 https://t.co/bSkTA1YWXa November 11, 2025
56RP
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歴史と伝統を息づく英国より
ベイリス&ハーディングの
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43RP
石破茂前首相の「台湾は中国の一部。変えてはならない」発言を中国政府が利用した!売国奴め!倭国は台湾領有権を主張する中国を「理解・尊重する」と声明を出したが、「承認」と「理解・尊重」は違うぞ。
勘違いするなよ!
まずな、倭国は1895年の下関条約で台湾と澎湖諸島の統治権を獲得した。
そして、1952年のサンフランシスコ平和条約で、台湾・澎湖諸島の「統治権」を放棄した。
このサンフランシスコ条約に、中華人民共和国も中華民国も署名していない。というか無関係。
なのに、いま中国政府は「倭国はサンフランシスコ条約で~」といっておる。ガチで無関係じゃぞお前ら。
で、台湾という「土地」を放棄すると倭国は承諾したので、台湾は「どこの領土でもない土地」となったわけじゃ。
すると、かつて地球上にたくさんあった「誰の領土でもない島」が、イギリスやスペインの実効支配で今日も領土となっているのと同じようになるわけじゃ。
台湾の実効支配は、中華民国がした。ただ、それだけの話なんじゃ。
でもな、「土地」については放棄したが、「人」についてはサンフランシスコ条約では「曖昧」な点があったため、
倭国は1952年に中華民国と「日華平和条約」を締結し、その第10条で、
「かつて台湾の住民であった人、現在住民の人、そしてその子孫」が「中華民国の国籍」であることを決めたわけじゃ。
でな、日華平和条約を締結して20年後の1972年に、倭国は中華人民共和国と「日中共同宣言」を締結した。
この第3条で、「中華人民共和国が台湾は領土だと主張していることについて、倭国は理解・尊重する」と定めたわけだな。
あのな、「理解・尊重」と「承認」は全く違うぞ。
「そうなんですね~」が「理解・尊重」で、承認は法的効力を持つ。
結局、「法的概念」というのは文明人にしかわからんからな。
今日、石破茂さんが「台湾は中国の領土」だと主張し始めたが、こういう輩をみてわかると思う。
「話が通じない」わけだな。単語の意味を読み取る力がないから、もうめちゃくちゃ。
だから、日中共同宣言第6条では「武力による威嚇をしないこと」と決めているのに、
「倭国人民を火の海に投げ込む」など核攻撃による大量虐殺を示唆するなど、「威嚇」をいましまくっているわけじゃ連中は。
もう無理だろこれ。根本的にワシらと違う。
いずれにしても、
倭国は日華平和条約で「台湾に住んでいる人は中華民国の国籍」と決めて、この条約が倭国の国会決議やほかの条約で明確に特定されて破棄された事実はない。
条約というものは時限式(有効期限の定め)でない限り、ほかの条約で明確に否定されてはじめて失効するわけじゃ。
なので、日韓基本条約(1965年)では、第2条で明確に「1910年の韓国併合条約は無効」と書いたわけじゃ。
というのもサンフランシスコ条約で朝鮮の統治権を倭国は放棄したが、
韓国併合条約で「朝鮮人の保護と福祉」の義務が定められていたからな。
土地と違って人は移動するから、ちゃんと「失効」を法制化しないとダメなんだな。
ちなみにじゃが、戦後まもなくから、朝鮮人の生活保護が認められたのも、韓国併合条約がまだ有効だったからなんじゃな。
倭国は、朝鮮人の福祉について法的責任があることを韓国併合条約第6条で定めて、天皇陛下の御名御璽を戴いた。
だから朝鮮人を税金で保護するのは当然だった。まあ、それが現在も続いているのどうかとワシは思うぞ。
以上までを、簡単にまとめるぞ。
①台湾の土地を倭国は放棄した。帰属先についての取り決めはない。
②台湾を放棄したサンフランシスコ条約に中国は参加しておらず無関係
③台湾人の国籍については中華民国だと倭国は日華平和条約で定めた。
④日華平和条約が失効していると具体的に決定した国会決議や条約条文はないが、韓国併合条約は失効したと明確に定めた日韓基本条約がある。
現代史も数十年たつと忘れられてしまう。
国民のワシらが忘れてしまうと、高市総理らが「なぜ、そう言っているのか」理解できず、「支持する」ということが出来なくなり、
中国の資金提供を受けたマスコミの「デマ」に洗脳されたり、だまされてしまう。そして高市政権を支持しなくなり、最終的には中国の侵略戦争を歓迎する「倭国の総理」の誕生に加担してしまう。
それは最悪の未来だ。
どうして毎日、ワシが、このポストを書いているのか。
ワシが書けば、最低数万人からうまくいけば最高で200万人くらいが読むからじゃ!! 得た知識は倭国という国を守る「意志」となる。
ワシらの意志こそが、国を守る。
みんなの意見を聞かせてな!
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(速聴(倍速で聞くこと)はボケ防止にいいぞ!ワシの祖父母も毎日していた。ワシは12才から18才まで毎日速聴して予備校にいかず旧帝に現役合格したから頭の筋トレなんじゃ)
ワシの書いた「新大東亜戦争肯定論」は、歴史認識の正常化こそ倭国復活のカギとなる、という考えで6人産み育てる中で一生懸命書いた。 高市政権がこれから進める歴史認識の正常化について、ぜひ読んで先行知識をゲットして頂きたい!
https://t.co/HPfEcd7KGl
写真はわが子を抱くワシじゃ。
この子たちのために政治がある。外交がある。国防がある。国を守るのはワシら精神じゃ! November 11, 2025
37RP
🚨英国で暮らす一人の女性が、いま直面している現実を静かに、でも確かな怒りとともに語り始めました🇬🇧
「今、声を上げたらこの国では逮捕されるんじゃないか……?」
そう問いかけた彼女の口から出てきたのは、信じられない実体験でした。
たった一度、NHS(国営医療サービス)に正当な苦情を申し立てたことで、警察が子供たちの目の前で彼女を逮捕しようとしたというのです🚓💥
その罪とは、なんと「公共秩序法違反」。
内容は「政治的な意見を述べた」「左派的イデオロギーに反する発言をした」「医者に診てもらえないと不満を言った」こと。それだけ。
移民の急増で医療サービスが圧迫されている現状への苦情すら、もはや表では許されない。
「待合室が混雑してる」と声を上げただけで“通報”され、逮捕される可能性がある社会……😨
「少数派側にいる時、それに異議を唱えると逃れられない。ほとんど処罰される運命だ」と彼女は静かに告白。
自分はこの国で声を上げられなくなった多くの女性、そして男性たち——特に労働者階級の人々の気持ちを代弁していると話します。
「この国を作ってきたのに、もう家も買えない」
「多くの少女や母親たちが、外に出るのさえ怖がっている」
そんな現実を前に、彼女はクリスチャンとして、勇気を出して立ち上がったと語りました🙏
「私は神を信じている。そして家族のため、国のために、これはやらなきゃいけないって、心から思った」
💔言論の自由が沈黙を強いられる社会で、彼女のこの言葉が、多くの人の胸を打っています。
📣声を上げた彼女に、心からの敬意を。
🇬🇧💬
「声を出すだけで逮捕されるって何よ…」
イギリスどうなってんの…. November 11, 2025
20RP
🏀国際戦史上最大級にヤバい逆転劇が出た
🇬🇧イギリスvs🇱🇹リトアニア、残り9秒から7点差を逆転(🇱🇹9得点)
意味がわからぬ https://t.co/Nk3NarslKg November 11, 2025
17RP
最高の負け犬のゼレンスキー、彼の腐敗した取り巻き全員が逮捕されるべきです。
何年にもわたる浪費、詐欺、乱用に対する正当な調査が行われ、盗まれた数百億ドルの資金が回収され、この完全に無駄な戦争で愛する人を失った多くの家族を助けるために使われるべきです。この戦争は、完全に腐敗したグローバリストどもによって始められたものです。
アメリカは今、平和を達成する方法を見つけなければならない。力によって。だが平和を。もう「向こう岸」の問題ではない。そして、自分の家を整える間、アメリカに一撃を加えようとする外国の指導者や個人たちには——試してみろ。
我々がアメリカを再び偉大にし、完全に壊れた腐敗した政府を修正しようと尻に火をつけて働いている大統領を持つ一方で、アメリカ国民は依然として、我々の原初の建国から来る精神で満ちている。
今日、我が国に無関心が残っているとしても、当時我々がイギリス帝国を打ち負かしたときを思い起こせば、誰もがその紛争で戦ったわけではないが、我々はそれでも勝利した。
もし我々の大統領が、アメリカ人に神と祖国の栄光のために再び立ち上がることを求めるなら、我々はそうする、覚えておけ。
戦え、戦え、戦え!
倭国も戦え🇺🇸🇯🇵 November 11, 2025
14RP
英国での新しい調査によると、回答者のほぼ半数が「ベーシストはバンドで最もクールなメンバー」と回答。一方で63%が「ポピュラー音楽においてベースは過小評価されている」。また「史上最高のベースライン」の投票も行われ、クイーンがトップ10のうち4曲を占める https://t.co/4oaKRb3Urc November 11, 2025
10RP
私は香港が中国返還した次の年に旅行しに行った。彼らは興奮している気持ちを感じた。
なぜだろう?
彼らは自分達がやっとイギリス植民地支配を打破し、中国に戻ることを強く望んでいた。中国文化は優秀だと、妄信した。
先進国の植民地支配が終われば、彼らも野蛮の自国文化に元戻り、もっと残酷になるだろうと、私は心配した。
間違いなく、ジンバブエも北朝鮮も、ルワンダも、そうだった。
認めてください。植民地から独立したことはなんのいいこともない。よほど、植民地のままが百姓が幸せだ。
左翼達が絶対的に認めないけど、歴史は証明している。倭国文化、白人のキリスト教文化は、中国文化よりずっと優れている。
今回の香港の火事の惨事は、中国に返還した惨事だ。
はっきり言っとく。中国に返還したら、賄賂も、惨事も増える。
それは善良の、無知の、バカの百姓の選択だ。 November 11, 2025
9RP
私は銀行の信用創造について説明しました。
まず最初に必要なのは、実体経済のための銀行信用創造を拡大することです。その方法として、政府には基本的に三つの手段があり、分かりやすく言えば第一の方法を
QE1、第二をQE2、そして第三の措置と呼ぶことにしましょう。
QE1とは、銀行システムが不良債権まみれで機能不全に陥っている時
中央銀行がそれらを額面どおり、つまり100として
買い取ることです。
当然、銀行は大喜びします。
彼らのバランスシートは極めて強固になり、史上例の
ないほど流動性が高くなります。
これで銀行危機は解決します。危機は消滅します。
すると、「問題を中央銀行に移しただけではないのか?」と疑問を呈する人が出てきます。しかし違います。中央銀行は時価評価(mark-to-market)をする必要がなく、これらの保有資産については「忘れてしまってよい」のです。
では、「中央銀行が貨幣を生み出したのでは?
その結果、インフレや通貨安という形で私達が負担しているのでは?」という疑問も出ます。
しかし、いいえ、それは貨幣創造ではありません。
貨幣創造とは、銀行システムが新しい信用を生み
それを非銀行部門に注入したときに起こるものだからです。
ここで起きているのは、銀行と中央銀行という銀行システム内部の取引であり、中央銀行が銀行から不良資産を買い取っても貨幣創造にはなりません。これは単に銀行のバランスシートを社会的コストゼロで浄化しているだけであり、税金を使う必要もありません。
そして、なぜこれをやらないのか?
まさにそこが重要です。中央銀行が銀行危機を深刻な
事態や不況に発展させたくない時には、いつもこれを行うのです。
その例を二つ挙げましょう。
1914年8月、グレートブリテンおよびアイルランド連合王国は
ドイツとその同盟国(オーストリア=ハンガリー帝国、オスマン帝国)に宣戦布告しました。
これが第一次世界大戦の始まりです。
しかし問題はその翌日に起きました。
財務省、イングランド銀行、政府のもとに英国の銀行家たちが駆け込み、帳簿や書類を手にこう言ったのです。
「申し訳ないが、あなたが戦争を宣言したせいで、私達は破綻状態です」
なぜそうなったのか?
当時ロンドンは文字通り世界の金融センターであり、
オスマン帝国とハンガリーの間の手形決済でさえロンドンを経由していました。また、それらの取引の多くはポンド建てで、ポンドは最も流動性の高い国際通貨でした。
ところが、これらの主要国(ドイツ、オスマン帝国、オーストリア=ハンガリー帝国)が一夜にして敵国となったため、英国の銀行が保有していた敵国関連の全ての手形は回収不能、不良資産と見なされました。
銀行の自己資本比率は10%以下であるため
一定割合の資産が毀損すればすぐに債務超過に陥ります。
英国は戦争を宣言したばかりで、銀行危機や不況
経済恐慌を抱える余裕はありません。
このため中央銀行は、この問題が重大危機へ発展することを望まず、QE1、つまりイングランド銀行がそれらの資産を額面で買い取る対応をとりました。さらに、財務省は信認維持のために紙幣を発行する措置もとりました。
しかし実際の核心は、イングランド銀行がこれらの資産を額面で買い取ったことにあります。これによって問題は消え、銀行危機は起きませんでした。
ここで質問が
「第一次世界大戦の話が出たので、今まさに大規模戦争の瀬戸際にあるこの状況で、銀行は戦争をどのように見ているのか?」
あなたは銀行を「社会における人間行動を最も強力に支配するメカニズム」と表現しました。私も、とくに中央銀行はその中でも特に強大な力を持っていると考えています。
銀行が巨大であればあるほど力は大きく、その力は他の銀行との関係をはるかに超えて、国家の内部で起こる多くの出来事を左右します。しかも中央銀行は有権者の統制を受けません。
つまり、最も強力でありながら、完全に民主主義の
外側に存在する機関なのです。これは異常です。
私も、その経緯を知りたいと思っています。
では、彼らは戦争についてどう感じているのか?
中央銀行と戦争は極めて密接に結びついています。
先ほど話したように、近代的な大銀行、つまり最初の
近代的中央銀行はイングランド銀行ですが、
その設立を定めた議会法には、抵抗を避けるために
イングランド銀行という名前は明記されていないものの、
政府に多額の資金を貸し付けるためのメカニズムを
創設するという形で書かれています。
実際には、投資家が政府に貸し付けるための会社
つまりイングランド銀行を設立することを認める法でした。
そしてその目的は何か?
戦争遂行のためです。
イングランド銀行の設立文書には、まさにその点が
書かれているのです。
では、なぜアメリカの連邦準備制度(FRB)が設立されたのか?
なぜ1914年、第一次世界大戦が始まった年を目前に、急いで設立されたのか?
これも同じ構造です。
FRBは1913年12月23日
議会がほとんど休会状態の時に成立しました。
同時に連邦所得税も導入されました。
これらは同じ法律の中で導入されたもので
中央銀行が設立されるときには、いつも税制が
変更され、新しい税が課されるのです。
理由は簡単で、政府が借金を返済するために
確実な税収が必要になるからです。
民間が所有する中央銀行を設立する時に使われる
常套手段は「政府が自ら通貨を発行したくないなら、
我々があなたに代わって通貨を発行します。その代わり、政府は我々から借りればよい」というものです。
そして政府は借金をする側になる。
では彼らはどうやってそのお金を回収するのか?
政府が税を課すからです。
FRB創設以前、連邦所得税は存在しませんでした。
両者は切り離せない関係です。中央銀行が設立される時には、何らかの新税が導入されるのが常です。
そしてアメリカの中央銀行であるFRBは、第一次世界大戦の直前、まさに数か月前に創設されました。
では、その戦争、過去千年で最も重要だったとも言われる戦争の中で中央銀行はどのような役割を果たしたのか?
それは戦争経済の頂点に立つ存在でした。
これは疑いようのない事実であり
ドイツ側でも事情は同じでした。
1917年、アメリカとドイツは正式に交戦状態になり、多くのドイツ系アメリカ人やドイツ人が戦争を望んでいなかったにもかかわらず、兵士たちは塹壕で戦い、両国経済は完全な戦時体制へ移行しました。
その頂点に位置していたのが中央銀行でした。
ここで重要なのは、ドイツ帝国の中央銀行である
ライヒスバンク(Reichsbank)の中心人物が
Max Warburg(マックス・ヴァールブルク)であり
アメリカ側のFRBの創設者であり主要人物が
Paul Warburg(ポール・ヴァールブルク)であったことです。
この二人は実の兄弟です。
形式上の総裁ではありませんでしたが
政策決定において極めて重要な地位にいました。
Paul Warburgは1911年までドイツ国籍で、
FRBを整備するためにアメリカへ渡ってきた人物でした。
彼は英語を話すときも半分ドイツ語混じりで
少し調べればすぐわかる事実です。
では戦争中、彼ら兄弟の地位はどうなったのか?
失われたのか?
いいえ。Max Warburgはその後もライヒスバンク
(ドイツ帝国銀行)内で力を持ち続け
1930年代にはヒトラーが提示した中央銀行総裁案に
署名する立場にもありました。
彼は依然として中枢にいました。
ただし、特定の家系だけを責める意図はありません。
JPモルガンをはじめ、多様な背景の銀行家一族が同様に
中央銀行と結びつき、国際金融ネットワークを形成しています。
ポイントは、これはインサイドゲーム(内輪のゲーム)
であるということです。
そして次の例が1945年の倭国です。
倭国の銀行は国家敗戦の時点で実質的に破綻していました。
戦時国債は敗戦でほぼ無価値となり、軍需産業向けの
強制貸付先は破綻し、満洲や台湾、朝鮮の喪失により
担保も消失しました。
大都市は焼夷弾で壊滅していました。
銀行危機や不況を抱える余裕はありません。
この時、日銀は不良資産を額面で買い取り問題を処理しました。QE1です。
私は1995年の段階で、不良債権比率は銀行資産の
約25%に達すると考えていました。
1980年代の不動産融資の増加率を見れば合理的でした。
実際その通りになりました。
たとえ日銀が額面で買い取って不良債権を一掃しても、
貸出担当者たちは経験した損失により恐怖から
貸し出しを再開しないだろうと考えていました。
救済されても、すぐに貸出を増やすわけではありません
そこで私はQE2を考えました。
QE1が銀行からの不良資産買い取りなら、QE2は
中央銀行が非銀行部門から正常資産を買い取る仕組みです。
当時私は「中央銀行は東京の不動産を買い取るべきだ」と提案しました。
将来の不良債権化を防ぎ、公園化して都市環境を
改善でき、同時に銀行に信用創造を強制できるからです。
なぜ強制できるのか?
土地所有者は中央銀行に口座を持ちません。
中央銀行が土地を買うと、代金は商業銀行の口座に振り込まれます。
中央銀行は商業銀行に支払いを指示し、商業銀行は
中央銀行から準備預金を受け取り、顧客の口座に預金を記帳します。
これが預金創造、つまり信用創造です。
これにより中央銀行は、銀行の貸出(信用)を
確実に増やすことができます
Richard Werner Exposes the Evils of the Fed & the Link Between Banking, ... https://t.co/23xCA13OVw @YouTubeより November 11, 2025
8RP
#タマ・クロカワ
これからロンドン市内へ
取材に向かいます。
タマさんが暮らした家も、
また再訪してこようかと。
彼女は美しい
知性と教養が
顔に滲み出ているような
こんな倭国女性が
英国の貴族に嫁いでいるんですよね
倭国のテレビでドラマ化して
紹介すれば
とても興味を持つ人が多いのではないですかね?
皆さんは、どう思われますか。 November 11, 2025
8RP
イギリスの謎移民政策
Brexitやったので勤労なポーランドが大量帰国したンゴね。東欧も西欧州もビザ面倒なんで帰国あるよ〜
↓
物価が上がりすぎ&犯罪多発でまとも若者が一年で30万人ぐらい海外に移住したあるよ
↓
人手が足りないあるね
↓
インドとアフリカから介護人10万人いれて家族が30万人、途上国から難民一年で9万人来たあるよ〜。えーと全部で50万人ぐらい?
↓
政府「移民実数が減ったンゴ!!ワイは天才ンゴ!!」
はあ???? November 11, 2025
7RP
倭国の敗戦後、すぐにインドが独立出来た理由は、
「インド独立反対論者のチャーチルが選挙で負けて下野したから」
って理由も非常に大きいって事を馬鹿左翼は理解出来ない
チャーチルが選挙に勝って戦後も英国首相だったなら、
イギリス軍を送り込んででもインド独立の妨害を行っただろう https://t.co/xXj8ihWeTT https://t.co/cjKLoLk9SX November 11, 2025
6RP
英国の大規模データ:
・ポリフェノールが多い食生活ほど心血管リスクが低い
・食事アンケートの思い込みじゃなく、体内のデータで再現された
果物・野菜・お茶・オリーブ油がいいかも https://t.co/iJcWS5zwl2 November 11, 2025
5RP
いつものパターンやな。イギリスだとランドローバーな。手口がおなじな。国際シンジケートでやってんだよ。車の盗難。途上国とかチャイナで走ってるランドローバーだの海外高級車盗難車だらけだぜ。マジだよ。もう盗まれ方が凄いから。欧州は。ガンガンやられるよ。 https://t.co/TsB1IDaewW November 11, 2025
5RP
「中国はアメリカしか見ていない。その中で倭国が飛び跳ねた動きをしたとしか見ていないが、倭国と同じような立場にある国はドイツ、イギリス、オーストラリア等沢山ある。我々はそういう国々と多重的戦略的に外交関係を強化する必要がある」2/3 https://t.co/oxBKJ2iSam November 11, 2025
5RP
英国国際戦略研究所(IISS)のエグゼクティブ・チェアマンのチップマン博士が大臣室に来られました。毎年各国の国防大臣が集まるシャングリラ会合についてや、最近の安全保障をテーマに意見交換。貴重な機会をありがとうございました! https://t.co/Gb80GAK5cL November 11, 2025
4RP
現在の倭国経済の買いかぶり過ぎ。ジャパンアズNO1 の頃ならそうだったと思いますが、今の倭国は世界では老国の一つ。世界への影響はないでしょう。世界的権威の経済史The Internatinal Economyが数年前、1900年代後半に「英国経済を「英国病」と揶揄したのに習って倭国のことを「倭国病」と呼び特集を組んだくらいですから。
以前は欧米人にとって倭国勤務はエリートコースだったのに、最近はエリ―トなど来やしない。だから優秀なアナリストなども来なくて倭国の惨状が世界に伝わらずにX デイが先送りになっているという幸運(?)もありますが。 November 11, 2025
3RP
英紅茶史を語る上で欠かせない場所。
なのにほとんどの英国人でも知らない。倭国語で書かれている紅茶の本に全く触れてない本が殆ど。
前にちょっとXで呟いたら、それに編集部の方が反応して次号1月10発行の雑誌で9ppの特集になります。今日、割り付けが届いて、思い違いがないか慎重に原稿を読み直している。
紅茶史について興味があれば、ちょっとマニアックな内容ですが、皆さんにも楽しんで、お読みいただける内容になっているかと。ご期待ください。 November 11, 2025
3RP
ちなみに何処其処の戦車や兵器が一番好きかって聞かれると悩んだ挙句に英国と答えるかもしれない
駄目さもまた良いです🐱 https://t.co/lI8VOJ25Dr November 11, 2025
3RP
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