対立
0post
2025.11.29 20:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
ありがとうございます。
外交安全保障における原則があると思います。
たとえ対立する政党の政権であっても外に対しては国益第一、足を引っ張ってはならない。当たり前のことができない政治家は、倭国には要りません。 https://t.co/vhJtrIN5uo November 11, 2025
56RP
日テレに契約を切る権利はあるのでそこはいいのですが二者間で済ませられることを世間に向かって「こいつヤバい人です!なので切ります!」って吹聴した以上ある程度は「どういう点でヤバい人なのか」は言わないと憶測や勝手な調査をされるに決まってるので被害者の保護とは真っ向から対立しません? November 11, 2025
17RP
#目黒蓮“耕一”へと継承された夢――
新たな出会いと仲間との対立
「栗須(#妻夫木聡)さんも
辞めてもらっても大丈夫です」
<ザ・ロイヤルファミリー>
▼記事の続きはこちら【写真6枚📷】
https://t.co/ULmQvnfHaT
#日曜劇場 #ロイヤルファミリー #SnowMan #安藤政信 #高杉真宙 #中川大志 @royalfamily_tbs November 11, 2025
12RP
戦後倭国で「文化交流」にここまで目に見えるダメージを与えた政権はありません。
文化交流は、政治摩擦があっても最後まで残る『外交の緩衝材』です。
コストをほとんどかけずに信頼残高を維持できる、倭国にとっての安定資産でもあります。
特に、アニメや漫画などのクリエイティブ産業は、倭国が世界で競争力を持つ数少ないIP領域。
この文化経済レイヤーにまで実害が波及していること自体、構造的に見て異常です。
安倍政権でさえ、政治的対立はあっても文化交流だけは意図的に保護していました。
・クールジャパン
・中国との映画・放送協力
・観光客の相互拡大
・文化イベントの継続開催
戦後倭国の外交では「文化は切らない」が一貫した鉄則でした。
現在の状況は、内政を維持するために『外敵化』を過度に進めた結果、文化レイヤーにまで破壊的影響が及んでいる状態です。
内政向けの『愛国イキリ物語劇場』を継続した副作用が、そのまま文化交流の破壊として現れています。
ここまで構造が明確にもかかわらず、感情ベースの支持が維持されるのは、この国が物語構造に飲み込まれているからです。
気づいた人から、この物語の外側へ抜け出しましょう。 November 11, 2025
10RP
5. “暴力は相手の問題ではなく自分の態度のせい”という思考法
倭国文化には、続発するパターンとして以下の傾向がある。
・対立を避けることを美徳とする
・衝突を自責化する(「こちらが刺激したから悪い」)
・相手の攻撃性ではなく、こちらの“対応”を原因にしがち
この文化的傾向は、国家間の暴力や侵略には全く当てはまらない。しかし多くの人がそれを個人の対人関係の延長で考えてしまう。
結果として
抵抗すると余計にやられる
刺激しなければ攻撃されない
という“個人の人間関係レベルの心理”を国家に適用してしまう。
国家間暴力は個人間とは構造が異なるのに、
そこが理解されていない。 November 11, 2025
8RP
🐎あすよる𝟗時放送🌿
『ザ・ロイヤルファミリー』
椎名の息子 展之(#中川大志)と出会い、
感銘を受ける耕一(#目黒蓮)
一方、父親譲りの不器用さも災いし
チームロイヤルとは対立を生み、
孤立していってしまう。
思い悩む、耕一の胸には
耕造が遺した言葉があった…
https://t.co/GbuRLxE3q7 November 11, 2025
8RP
なるほど!!!>“例えば、90年代の中国における『スラムダンク』の受容によって初めて中国の若者は、国、社会、大義のためではない、自分自身のための「青春」を知ったというについて論じたことがある。それによって彼らは自由に新しい生き方を模索していいのだというきわめて政治的な気づきを得た。
また、倭国のニコニコ動画から学んだ「弾幕」という機能が、中国で倭国以上の普及を見たのは、弾幕の「ツッコミ」によって作品や作者の「正解」、すなわち「公式」による「正解」とは異なるような、独自の意味を自由に作品の中に見出すことを可能にしたからだ。言い換えれば、「ツッコミ」文化は単一のイデオロギーに対抗するための武器でもあったのだ。”
日中対立の言説に対する中国文化研究者としての雑感|楊駿驍 @yaoshunshyo https://t.co/Qfh53TRLhF November 11, 2025
7RP
絵師が参入障壁があるから質が保たれるからAIは悪みたいな事言ってるの見て、もうそれポジショントークすぎて特権意識滲み出まくってるし、AIを使わず紙とペンがあれば創作できるのにーとかよく見る話と真っ向から対立する意見でなんなんすかねこの人たちはってなってる。 November 11, 2025
6RP
「またあの“平たい顔族”の世界に…!」
今夜9時<土曜プレミアム>
映画『#テルマエ・ロマエⅡ』
今世紀最大の入浴スペクタクルコメディー♨️
先週に続いてシリーズ2作目を放送!!
斬新なテルマエ(浴場)で人気者となったローマの
浴場技師ルシウス(阿部寛)は新たな難題に悩み、
再び現代倭国へタイムスリップ。
真実(上戸彩)ら「平たい顔族」と再会するが、
ローマでは平和推進派と武力行使派の
対立に巻き込まれていく。
倭国の風呂文化でローマ帝国の危機を
救うことができるのか!?
🎞️出演🎞️
阿部寛 上戸彩 北村一輝 竹内力 宍戸開 笹野高史 市村正親 ほか
@fujitv_movie November 11, 2025
6RP
これ不思議だよなぁ。文理の対立が起きた時、理系は相手の知識レベルに関係なく、粛々と専門知の解説をするんだけど、文系は「お前らも人文学を勉強しろ」や「この本を読め」ばかりで、直接説明しようとしない。 https://t.co/pxz9J8X1TK November 11, 2025
5RP
AIは著作権侵害を絶対にしないと言い切る人もいるし、逆に完全にデータを盗んでいると言い切る人もいる。でも本当のところはどっちなんやろ?忙しい人は⭐️だけでも読んでね。
⭐️AIは学習データをそのまま保存しているわけではないが、特徴を強く学習しすぎれば著作物を再現してしまう可能性がある
AIの重みには生データがそのまま入っているわけじゃない。これはマジで正しい。けど同時に、学習データの特徴は統計的にめちゃ強く圧縮されて重みに染み込むんよ。だから完全な保存ではないのに、情報の再現が起こる可能性がゼロじゃない。この二つが同時に成立しているのがこの問題の難しさなんよ。
⭐️元データを完全に復元できるわけではないが断片的な再現が起きた研究例は存在する
モデルの重みから生データをまるごと復元することは基本的に不可能。でも一部の研究では画像の構造を近似的に再構成したり、LLMからメールアドレス・コード断片が出力されたケースが実際にある。スゲえ極端な事例ではあるけど、理論上不可能と決めつけるのも正しくない。だから慎重な設計が必要なんよ。
⭐️特徴が大量に偏って学習されればAIは「架空の種族」を勝手に概念化してしまう
猫を大量に見せたら猫を抽象化できる。それと同じで、ピカチュウのような架空キャラが大量に学習に含まれたら、それを「ネズミ科のキャラクター型生物」みたいに内部概念として扱ってしまう可能性がある。これは模写でも記憶でもなく概念形成の暴走みたいな現象で、結果として似すぎた画像が生成される危険が出る。ここはマジで要注意。
⭐️だからAIは「理論的に安全」でも「運用によって危険」に片寄る可能性がある
重みの仕組みだけを見れば、安全に作ることは可能。でも実際の運用が「大量の偏った著作物」で学習していたら、そのモデルはコンセプトごと著作物を再発明してしまって、結果的に著作権侵害を引き起こすリスクが高い。安全か危険かは構造そのものよりも、学習データとチューニングで決まるんよ。
⭐️AIの学習が著作権侵害を「起こし得る」ことは否定できないし、逆に「必ず侵害する」とも言えない
AIは悪魔のコピー機でも、無菌の魔法マシンでもない。危険にも安全にもなる。ガチでそれが現実。技術を理解してルールと運用を整えたら安全にできるし、無秩序に運用したらいくらでもやらかす。どっちに転ぶかは人間側の選択なんよ。
最後にひとつだけ。ワシはAIを擁護したいとか叩きたいとかじゃなくて、ちゃんと現実を把握してクリエイターとAIが消耗戦しない未来を選びたいと思っているだけなんよ。理解が積み上がると対立は減る。そこを大事にしたい。 November 11, 2025
4RP
全責任は妄言を吐き、日中対立を煽った高市早苗さんにあります。
何事も原因があって、結果があるのです。
中国人が大槻マキさんに対してしたことは悪いことだが、
倭国右翼は中国観光客に暴力を振るっている。
切り取りではなく、全体像を見た場合、倭国側もかなり悪い。 https://t.co/lif9Z5Aox6 November 11, 2025
4RP
「右・左」の【対立軸構造政治】を「誤認」すると【政治屋政治構造】に【簡単に騙されます】。
【保守仕草】。
「心入れ替えた」ように【愛国心】を「着飾るだけ」の【政治屋】は「自らの利益」の為に「主義・思想を簡単に覆す」。
【選挙】時にご注意下さい。
#選挙に行こう
#投票に行こう https://t.co/FFua8ydesQ November 11, 2025
4RP
おっしゃるとおり、シンガポールは、中韓朝に次ぐ4番目くらいに、いつでも歴史問題を持ち出して反日をやる可能性は否めないです。(反日して利益が得られるなら基本どの国もやります)
しかし、
武力による現状変更について、
戦後倭国はしていないし、これからもしないだろうけど、
中国はこれからやるだろうと彼らは感じているわけ。
中国という巨大な脅威の前では、台湾よりはるかに小さいシンガポールはひとたまりもないと彼らは理解している。
だから日中間の新たな対立において、中立か倭国との連携かどちらかしかないでしょう。 November 11, 2025
4RP
マンガもポップカルチャーと同時に表現の幅も広がればカウンターカルチャー、サブカルチャーになりますね、という割と当然の議論がすごく難しく書いてあった、やや面白い
日中対立の言説に対する中国文化研究者としての雑感|楊駿驍 @yaoshunshyo
https://t.co/TcVnPeT337 https://t.co/TcVnPeT337 November 11, 2025
3RP
今夜9時は映画「テルマエ・ロマエII」♨️
世界が沸いたSF(すごい風呂)超大作 第2弾❗
古代ローマの浴場設計技師🛁・ルシウス(阿部寛)が再び現代倭国の銭湯にタイムスリップ⏰
真実(上戸彩)ら「平たい顔族(=倭国人)」との再会もつかの間
ルシウスはローマ帝国を二分する対立に巻き込まれ…💥 https://t.co/aDjvnRENmC November 11, 2025
3RP
香港火災中国が仕掛ける「イデオロギー戦争」の構造
香港で発生した大火災は、128人に上る甚大な犠牲者を出し、たちまち政治的・イデオロギー的な戦場へと変貌した。この悲劇は、香港の伝統的な建設手法、長年の規制・監督体制の崩壊、そして北京が主張する統治モデルという、三つの要素の衝突を露呈させた。
香港で建物を手がけたことのある建築士として、香港で竹の足場を使う利点はよくわかる。でも、そもそもどんな素材を使うかは、議論の中心にすべきポイントじゃないと思う。この事故は単なる災害ではなく、香港の伝統と中国モデルの優劣を巡る、巧妙なイデオロギー戦争の場と化した。鍵となるのは、中国の公式な文脈で重視される事件定性(事件の本質を定めること)という戦略だ。これは、問題の真の原因から世論を逸らし、政府の統治正当性を強化するための政治的誘導である。
1. 規制無視とコスト削減が招いた「人禍」を「竹足場」のせいにする定性
火災の急速な拡大は、根本的に企業の過失、すなわち難燃性基準を満たさない防護ネット、防水シート、そしてエレベーターホールで窓を塞いでいた可燃性の高い発泡スチロール板の使用によるものであった。業界の専門家が指摘するように、難燃性ではない安価な資材を使うのは、人命を危険に晒すコスト削減が動機であった。しかし、李家超行政長官は議論の焦点を、香港の象徴的な建設資材である竹足場の危険性に向けた。「竹足場を金属足場に置き換えよ」という政府の動きは、即座に批判を浴びた。
私は、竹足場が何百年も使われてきたのは、高湿度・台風の多い香港の気候において、軽量性、柔軟性、迅速な組み立て・解体が可能という実用的な必要性があるからだと知っている。竹足場の正当性を主張するのが目的ではない。重要なのは、政府がこの香港独自の文化遺産を危険視し、大陸主流の「標準モデルこそが優れている」というメッセージを打ち出したことだ。
火災発生後、中国のネットユーザーが世界中のソーシャルメディアプラットフォームに殺到し、香港の竹足場使用を批判するコメントを大量に投稿した事実と合わせ、これは、政府の監督責任から目を逸らすための、徹底的かつ古典的なレトリックである。
2. 繰り返された警告無視と脆弱な監督体制の崩壊
この甚大な被害は、複数の政府部門が住民の警告を無視し、規制を徹底できなかった結果であり、監督システムの脆さを露呈した。
まず、火災発生のわずか一週間前、労働署(労工処)は住民からの可燃性ネットに関する警告に対し、「熱を伴う作業(明火)がない」として危険性が「比較的低い」と判断し、一蹴していた。この「不明確で誤解を招く対応」は、悲劇を防ぐ機会を傲慢にも見過ごしたとして、厳しく批判されている。
さらに、中央での以前の足場火災を受け、屋宇署が外部の防護材の難燃性検査を直ちに実施するよう警告を出した後にも関わらず、宏福苑では危険な資材が広範囲に使用されていた。労働署が直前まで16回も現場検査を行ったと主張していながら、これらを見逃していたことは、監督体制の完全な機能不全を示す。
契約業者(宏業建築)も、過去に贈賄や安全違反で罰金を受けており、現場では警報システムの意図的な停止や、火災の原因ともなり得る喫煙リスクが放置されていた。これは、単なるミスではなく、システム全体の崩壊であった。
3. 中央の政治介入と統治正当性を守る「ファイアウォール」戦略
災害の規模は、直ちにこの事件を主要な政治的試練へと変えた。政府は世論の怒りを抑え込み、「愛国者による香港統治」の信頼性を守る必要に迫られた。
北京の高い関心と介入は明らかである。習近平主席自らが犠牲者の最小化を指示し、中央香港マカオ事務弁公室(HKMAO)は支援調整のために作業チームを派遣した。国防部がPLA駐屯部隊の出動準備に言及するという異例の動きも、危機管理における強い政治的シグナルであった。
しかし、この危機管理は「定性」戦略によって主導された。李家超長官の記者会見からわずか3時間以内に、警察は企業幹部3人を重過失致死で逮捕した。アナリストはこの迅速かつ目立つ行動を、世論の怒りを個人の企業の過失に集中させ、政府内のシステム的失敗から目を逸らすための意図的な「ファイアウォール」戦略と解釈している。
一方、香港消防局が大陸からの高レベルな支援の申し出を公式に「要請していない」と拒否したことは、運営上の自治を主張するものだが、中央の報道によって「効率的な危機対応を阻害した地元のプライド」として都合よく利用されるリスクを伴う。
この香港の事例は、中国が問題を政治的に「定性」し、議論を誘導する手法が、倭国国内の世論形成にも影響を与えかねないという警鐘である。無意識のうちに、権威主義体制側が意図的に「定性」した対立軸に、議論の焦点をすり替えられてしまう危険にさらされている。誘導に乗ることは、社会的なエネルギーを浪費し、自由で民主的な社会の価値観に基づく問題分析能力を損なうことにつながる。私たちは常に、事態の本質が意図的にすり替えられていないか、批判的な視点を持つ必要があるだろう。 November 11, 2025
3RP
「みんな戦争をしたくない。私たちはいたずらに対立をあおりたくない」などと学生が声をあげた一方、参加者の学生からは高市内閣の支持率や答弁への支持が多いことで、顔を出して取材に応じることを「怖い」と訴えた声も紹介した。 https://t.co/xf2YipWD9j November 11, 2025
2RP
藤沢数希が中国の工作員かどうか知らないが、中国が工作で倭国の世論操作をするなら、もっとも効果的なのは「強大な中国と戦争しても絶対勝てない」と信じ込ませること。
米軍が中国に勝てないというのも米空母が台湾に接近すると中国本土からミサイル、戦闘機が大量に飛んで来るという「実行のあり得ない」仮定。
実際に中国が台湾侵攻を企てれば、上陸部隊の集結、渡海作戦実行で甚大な被害を受け、補給もできない。陸続きで鉄道で補給するロシアさえウクライナ派遣部隊は補給で苦しんでいる。
ボロボロになってなった中国軍が上陸しても、富士山より高い山脈が貫く台湾でゲリラ戦を展開されたら中国軍が台湾制圧をするなど夢想以前。
中国は核攻撃で台湾を消滅させる以外の勝ち筋はなく、倭国の関与は台湾への情報提供や海上封鎖(それも愚か過ぎて中国はやるだけ損だが)に対抗する米軍への後方支援で十分。
高市首相が無知で愚かなのは、この程度の常識もなく台湾有事という言葉に踊らされて、中国が大艦隊を台湾に送るような事態を想定していること。
思い出して欲しいのは尖閣列島国有化に中国が武力奪還をせず、激烈な反日運動しかしなかったこと。
中国軍の尖閣列島占領は軍事的には容易だが、倭国が暴発して反撃、それを米軍が支援して沖縄攻撃などにエスカレートすると、今度は中国軍に勝ち目がない。
忘れてはならないのは、日中対立で軍事的に真面目に恐れているのは中国の方。倭国は中国の巨大さ(それは事実だ)に怯えて、中国に勝てない論に支配されている(全部ではないが)。
倭国は中国軍を恐れる必要はない。防衛費の増額は対中国と言うよりアメリカにやる気を見せるための必要経費。枕を高くして寝ていた方が健康に良い。 November 11, 2025
1RP
これだと思う...
皆それぞれがそれぞれの敵と相対する
そこで敵が同じだとしても無為な共闘を求めるのは実のところ悪手となることが多い
共闘は必然でそうなる意外は不要
それ意外は軋轢や重石、最悪要らぬ対立となり痼だけが残る
多分暇空氏と俺は敵が被ってる
だから俺は氏の同行は追うけどそれは情報収集の一貫
皆それぞれの闘い方でいいと思う
それにな...時代を担う傑物みたいなのじゃないと個々で奮戦する者達を束ねるなんて無理だと思うんだよな
個人的には光武帝が登場したら馳せ参じるけどw November 11, 2025
1RP
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。





