対立
0post
2025.11.29 09:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
日テレに契約を切る権利はあるのでそこはいいのですが二者間で済ませられることを世間に向かって「こいつヤバい人です!なので切ります!」って吹聴した以上ある程度は「どういう点でヤバい人なのか」は言わないと憶測や勝手な調査をされるに決まってるので被害者の保護とは真っ向から対立しません? November 11, 2025
100RP
#目黒蓮“耕一”へと継承された夢――
新たな出会いと仲間との対立
「栗須(#妻夫木聡)さんも
辞めてもらっても大丈夫です」
<ザ・ロイヤルファミリー>
▼記事の続きはこちら【写真6枚📷】
https://t.co/ULmQvnfHaT
#日曜劇場 #ロイヤルファミリー #SnowMan #安藤政信 #高杉真宙 #中川大志 @royalfamily_tbs November 11, 2025
67RP
中国が敵国であるかのような物言いはやめてほしい。責任も取れず国民の安全も保証できないのに、ましてや広報が。これ以上対立を深刻化させるような発信は慎むべき。 https://t.co/QHPuMYSo28 November 11, 2025
16RP
テキサスから強烈な動きです。
ダラスで影響力を持っていたアッラー系リーダー、マルワン・マルーフが、ついに ICEによって国外退去処分へ。
😃今回の判断は、ハマス系団体への“寄付”疑惑が決定打となりました。
ここテキサスでは、グレッグ・アボット州知事と一部ムスリム系団体の間で激しい対立が続いていて、州知事が最大規模のイスラム系擁護団体を外国系テロ組織に指定したことで火花がさらに散っています。
北テキサスのコミュニティで中心的存在だったマルーフは、ビザを延長せず滞在していたことが判明し、9月からICEに拘束。
先週、移民裁判所が 最終的な強制退去命令を出したという流れです。
国土安全保障省によると、マルーフはハマス支援に関わる系財団に協力した経歴が問題視され、永住権の取得も拒否されていたとのこと。
一方で、イスラム系団体のCAIRは、彼を“地域の中心人物”として擁護していて、どうにか釈放を求めています。
しかしアボット州知事は強硬姿勢。
Xでは「これこそCAIRがハマスに肩入れしている証拠だ」と発信し、
ムスリム同胞団とCAIRを外国テロ組織として正式に指定した背景にも触れています。
🔥テキサスを揺らすこの衝撃の展開、現地の緊張感は高まったままです。 November 11, 2025
11RP
おっしゃるとおり、シンガポールは、中韓朝に次ぐ4番目くらいに、いつでも歴史問題を持ち出して反日をやる可能性は否めないです。(反日して利益が得られるなら基本どの国もやります)
しかし、
武力による現状変更について、
戦後倭国はしていないし、これからもしないだろうけど、
中国はこれからやるだろうと彼らは感じているわけ。
中国という巨大な脅威の前では、台湾よりはるかに小さいシンガポールはひとたまりもないと彼らは理解している。
だから日中間の新たな対立において、中立か倭国との連携かどちらかしかないでしょう。 November 11, 2025
6RP
香港火災中国が仕掛ける「イデオロギー戦争」の構造
香港で発生した大火災は、128人に上る甚大な犠牲者を出し、たちまち政治的・イデオロギー的な戦場へと変貌した。この悲劇は、香港の伝統的な建設手法、長年の規制・監督体制の崩壊、そして北京が主張する統治モデルという、三つの要素の衝突を露呈させた。
香港で建物を手がけたことのある建築士として、香港で竹の足場を使う利点はよくわかる。でも、そもそもどんな素材を使うかは、議論の中心にすべきポイントじゃないと思う。この事故は単なる災害ではなく、香港の伝統と中国モデルの優劣を巡る、巧妙なイデオロギー戦争の場と化した。鍵となるのは、中国の公式な文脈で重視される事件定性(事件の本質を定めること)という戦略だ。これは、問題の真の原因から世論を逸らし、政府の統治正当性を強化するための政治的誘導である。
1. 規制無視とコスト削減が招いた「人禍」を「竹足場」のせいにする定性
火災の急速な拡大は、根本的に企業の過失、すなわち難燃性基準を満たさない防護ネット、防水シート、そしてエレベーターホールで窓を塞いでいた可燃性の高い発泡スチロール板の使用によるものであった。業界の専門家が指摘するように、難燃性ではない安価な資材を使うのは、人命を危険に晒すコスト削減が動機であった。しかし、李家超行政長官は議論の焦点を、香港の象徴的な建設資材である竹足場の危険性に向けた。「竹足場を金属足場に置き換えよ」という政府の動きは、即座に批判を浴びた。
私は、竹足場が何百年も使われてきたのは、高湿度・台風の多い香港の気候において、軽量性、柔軟性、迅速な組み立て・解体が可能という実用的な必要性があるからだと知っている。竹足場の正当性を主張するのが目的ではない。重要なのは、政府がこの香港独自の文化遺産を危険視し、大陸主流の「標準モデルこそが優れている」というメッセージを打ち出したことだ。
火災発生後、中国のネットユーザーが世界中のソーシャルメディアプラットフォームに殺到し、香港の竹足場使用を批判するコメントを大量に投稿した事実と合わせ、これは、政府の監督責任から目を逸らすための、徹底的かつ古典的なレトリックである。
2. 繰り返された警告無視と脆弱な監督体制の崩壊
この甚大な被害は、複数の政府部門が住民の警告を無視し、規制を徹底できなかった結果であり、監督システムの脆さを露呈した。
まず、火災発生のわずか一週間前、労働署(労工処)は住民からの可燃性ネットに関する警告に対し、「熱を伴う作業(明火)がない」として危険性が「比較的低い」と判断し、一蹴していた。この「不明確で誤解を招く対応」は、悲劇を防ぐ機会を傲慢にも見過ごしたとして、厳しく批判されている。
さらに、中央での以前の足場火災を受け、屋宇署が外部の防護材の難燃性検査を直ちに実施するよう警告を出した後にも関わらず、宏福苑では危険な資材が広範囲に使用されていた。労働署が直前まで16回も現場検査を行ったと主張していながら、これらを見逃していたことは、監督体制の完全な機能不全を示す。
契約業者(宏業建築)も、過去に贈賄や安全違反で罰金を受けており、現場では警報システムの意図的な停止や、火災の原因ともなり得る喫煙リスクが放置されていた。これは、単なるミスではなく、システム全体の崩壊であった。
3. 中央の政治介入と統治正当性を守る「ファイアウォール」戦略
災害の規模は、直ちにこの事件を主要な政治的試練へと変えた。政府は世論の怒りを抑え込み、「愛国者による香港統治」の信頼性を守る必要に迫られた。
北京の高い関心と介入は明らかである。習近平主席自らが犠牲者の最小化を指示し、中央香港マカオ事務弁公室(HKMAO)は支援調整のために作業チームを派遣した。国防部がPLA駐屯部隊の出動準備に言及するという異例の動きも、危機管理における強い政治的シグナルであった。
しかし、この危機管理は「定性」戦略によって主導された。李家超長官の記者会見からわずか3時間以内に、警察は企業幹部3人を重過失致死で逮捕した。アナリストはこの迅速かつ目立つ行動を、世論の怒りを個人の企業の過失に集中させ、政府内のシステム的失敗から目を逸らすための意図的な「ファイアウォール」戦略と解釈している。
一方、香港消防局が大陸からの高レベルな支援の申し出を公式に「要請していない」と拒否したことは、運営上の自治を主張するものだが、中央の報道によって「効率的な危機対応を阻害した地元のプライド」として都合よく利用されるリスクを伴う。
この香港の事例は、中国が問題を政治的に「定性」し、議論を誘導する手法が、倭国国内の世論形成にも影響を与えかねないという警鐘である。無意識のうちに、権威主義体制側が意図的に「定性」した対立軸に、議論の焦点をすり替えられてしまう危険にさらされている。誘導に乗ることは、社会的なエネルギーを浪費し、自由で民主的な社会の価値観に基づく問題分析能力を損なうことにつながる。私たちは常に、事態の本質が意図的にすり替えられていないか、批判的な視点を持つ必要があるだろう。 November 11, 2025
4RP
ここで掲載されている参政党の比較表は、評価軸そのものを自党で設定し、その基準に沿って他党を○×で裁く構造になっています。条文番号の羅列だけで優劣を決め、中身も副作用も示さない情報の扱いはあまりに雑で、偏向報道について批判している貴党のスタンスと矛盾しています。
外交や安全保障は、国内の対立を煽ったり、感情に訴える単純な比較で判断すべき領域ではありません。権限の強化には必ず人権との緊張関係があり、国際法や民主統制の観点からも丁寧に検討する責任があります。
その手続きを飛ばし、複雑な問題を○×で塗り分けてしまうやり方は、有権者の理解を歪め、民主政治に対して不誠実です。安全保障を真剣に考えるなら、まず情報を正確に扱い、議論の前提を共有することから始めるべきです。
安全保障について関心が高まっているこのタイミングだからこそ、同じ方向を向いている(とするならば)党同士が単純記号で優劣を競うのではなく、他党や国民に対しても誠実な姿勢で建設的な議論を進めてほしい。 November 11, 2025
3RP
片山大臣。高市内閣でのご就任おめでとうございます。
大臣が掲げる「倭国版DOGE」が。過去の政治が繰り返してきたような。いつの間にか抵抗勢力との妥協を選択し。姑息に国民の目を欺いた形状変換だけの結果を紡ぎ出してしまわぬよう強く願います。
例えば「単に補助金支出権限の主体が国から地方へ置き換わっただけ」と言うような結果だと最悪です。それでは汗水たらして働く民間人の生活が永遠に豊かなものにはなり得ないからです。
目を覚ましてください。現在の倭国の対立構造の本質は。自民vs野党などではありません。
税を喰らい続けて来た公務員(例えば連合) vs 吸い上げられてばかりで疲弊しきった民間人。
これが真の対立構造です。
その為にも国家全体の。真の歳出構造改革を成し遂げてください。
そして国民と言うあやふやな代名詞ではなく。連合に代表される公務員組織からでもなく。この国の経済を底から支えてきた民間人を意識してください。強い支持を勝ちとってください。
(1)歳出削減を通じた負担軽減こそが民間人の切なる望みです。
倭国版DOGEが達成すべき真の目標は。非効率な補助金の廃止・削減を通じた国家支出総額(歳出)の削減でなければなりません。
それを通じた「新たな税金を画策しない本当の意味での負担軽減」なのです。
それ故に。蓋を開けてみれば。削減された補助金が一括交付金などに姿を変えて地方に渡されただけと言うような結果では民間人は納得できないのです。
それでは税金を吸い上げる主体が変わるだけ。国家全体としての財政肥大化は今後も継続し。民間人の負担は永遠に軽減される事は無いでしょう。
そもそも地方への権限移譲は。削減した歳出の範囲内で。地方の裁量を高める手段として位置づけるべきです。
真のDOGEとは「国と地方の無駄を同時に強制的に削る国家規模のリストラ」であることを。高市総理と片山大臣の両名から明確に打ち出してください。
(2)地方公務員が唱えるラスパイレス指数は「魔物の詭弁」であるという認識を持つべきです。
倭国全体の構造改革を阻んできた最大の障壁。それが地方公務員の給与水準を決定してきた「ラスパイレス指数(L.I.)」です。
L.I.は。地方公務員の年収を首都圏中心の国家公務員水準に合わせる偽善を正当化しています。
しかしこれは地域の現実を完全無視した「詭弁」であるとしか言いようがありません。
地域住民の平均年収が低い自治体で。地方公務員が高い給与水準を維持することは「公私間の著しい格差」を生み出してきました。
(3)地方公務員の給与を地域経済の実態・実力に連動させよ
真の地方創生と構造改革のためにはL.I.に縛られた「横並びの給与体系」を打破する事から始めなければなりません。
地方公務員の年収は。その地域に住む民間人の平均年収と連動させる必要が絶対にあるのです。
【提言】
国民負担の増額を求める前に。まずは公務員制度の聖域に正面からメスを入れることが民間人からの信頼回復と構造改革成功の鍵となります。
地方公務員の給与決定権を地方議会と自治体に完全委譲して。その地域の民間人平均年収に連動させる事を原則とした自治体独自の給与条例の制定を。各自治体に義務付けするべきです。
これにより地方公務員は初めてまともに。地域の生活水準の維持・向上を目指して働くようになるでしょう。
地域全体の経済発展を自分自身の課題として捉えざるを得なくなるからです。
例えば現行の「地域手当」にしても。各地域の民間人平均年収を見据えた現実に強く連動させるべきです。
片山大臣のリーダーシップに期待します。
#倭国版DOGE
#高市早苗
#片山さつき November 11, 2025
3RP
安倍元首相銃撃事件で感じたことは、次の選挙で表すべきですし、表れます。
私がいずれの立場かは別として、今回の事件で自民党と旧統一教会の癒着を心底許せないと感じるのであれば対立候補に投票するのが1番です。
そうでなければ「放っておけばどうせ国民は忘れる」「政策が良ければ癒着していてもいい」という事態を招きかねません。
#山上徹也 November 11, 2025
3RP
なるほど!!!>“例えば、90年代の中国における『スラムダンク』の受容によって初めて中国の若者は、国、社会、大義のためではない、自分自身のための「青春」を知ったというについて論じたことがある。それによって彼らは自由に新しい生き方を模索していいのだというきわめて政治的な気づきを得た。
また、倭国のニコニコ動画から学んだ「弾幕」という機能が、中国で倭国以上の普及を見たのは、弾幕の「ツッコミ」によって作品や作者の「正解」、すなわち「公式」による「正解」とは異なるような、独自の意味を自由に作品の中に見出すことを可能にしたからだ。言い換えれば、「ツッコミ」文化は単一のイデオロギーに対抗するための武器でもあったのだ。”
日中対立の言説に対する中国文化研究者としての雑感|楊駿驍 @yaoshunshyo https://t.co/Qfh53TRLhF November 11, 2025
3RP
家族内の対話で、私たちはつい「事実」
の確認に終始しがちです。「どこに行っ
たの?」「あれはやったの?」といった
問いは、情報のやり取りには役立ちます
が、心の繋がりを深めるには不十分です。
家族コミュニケーションにおいて質問が
果たす真の役割は、「お互いの内面」を
共有することにあります。「それはあな
たにとって、どんな意味があったの?」
と、経験の背後にある感情や価値を尋ね
てみましょう。この問いは、親子・夫婦
の対話を出来事の報告から内面の分かち
合いへと昇華させます。
特に、意見が対立した時、「私たちが共
通して大切にしたいことは何だろう?」と、
より高い視点から共通の価値観を探る質
問は有効です。今日、この「意味を問う
質問」を一つ、ご家族との会話に取り入
れてみてください。静かながらも、確か
な信頼の土台が築かれるでしょう。 November 11, 2025
2RP
倭国に“留まりながら”資産を守る10ステップ(高市政権×JGB急騰×円安モード対応版)まとめ
マインドセット:国家と対立しない。“吸われにくい位置取り”に自らを置くことが大切。
背景として・・・・
大規模歳出の議論と共に追加国債発行や財政規律の再定義が報じられる局面では(21.3兆円の経済対策費用や、単年度PB目標の扱い変更示唆など)、「正面から課税・規制の波を受けない立ち位置」が差をつけます。
やること(5本柱に凝縮)
① 固定費を削る(STEP1)
② 入金の一部を円の外へ(STEP2・4)
③ 非課税ボックスで名目成長を確保(STEP3)
④ 外貨で稼ぐ筋肉を育てる(STEP5)
⑤ 将来の爆弾(不動産・介護・医療・離職)を先に潰す(STEP7・8)
これに加えて48時間で動ける仕組み(STEP9)を作っておくことです。
失敗パターンは、怒りと不安にエネルギーを使い、手順化が遅れることです。行動しないことがとにかく何よりも大きなリスクとなります。 November 11, 2025
2RP
⚫︎負の関わり”ネガティブストローク”を使う人
皆さんの周りにもいませんか?
・挨拶に気づいているのに返さない人
・誰かの投稿にわざと嫌なコメントをする人
・「解決」を目指さず延々と「相談」ばかりする人
こうした行動の背景には『ストローク(心のふれあい)』という考え方があります。
ストロークとは、「人と人との間に交わされる心のタッチ」のようなもの。
子どもの頃に親に頭をなでてもらったり、優しく声をかけてもらったり、そういった「ストロークを得られた経験」が、私たちの『人と関わりたい』という原点になっています。
そして重要なのは、
人は『完全に関わらないこと(何の接触•ストロークも得られないこと)を最もつらく感じる』という点です。
そのため、愛情・関心・尊重といった“ポジティブな接触”が得られないとき、
人によっては「嫌われてもいいから反応がほしい」という形で関わろうとします。
たとえば、
・挨拶を無視して、相手の反応をうかがう(困った顔を見ることで自分が存在している感覚を得る)
・ネットで挑発的なコメントをし、大きな反応が返ってくることで「力」や「繋がり」を疑似的に感じる
・グループ内でわざと対立を作り、自分の影響力や存在感を強く実感しようとする
・反応や繋がりが欲しくて繰り返し同じ悩み相談を持ちかける など
こうした行動は『ネガティブ・ストローク』と呼ばれています。
つまり、「悪い形でもいいから、つながりを感じたい」という心のサインです。
そういう人に出会ったときは、
『反応しない』『感情で返さない』ことが最も効果的です。
相手を否定するのでもなく、無理に向き合うのでもなく、“距離を保ちながら付き合う”という選択。
それが、あなたの心のエネルギーを守る一番やさしい方法です。
お困りの方は、ぜひ今日から少し意識してみてください。
また、自分がそのような状態に陥らないよう、ポジティブなストロークを意識的に心がけていきたいですね。 November 11, 2025
2RP
藤沢数希が中国の工作員かどうか知らないが、中国が工作で倭国の世論操作をするなら、もっとも効果的なのは「強大な中国と戦争しても絶対勝てない」と信じ込ませること。
米軍が中国に勝てないというのも米空母が台湾に接近すると中国本土からミサイル、戦闘機が大量に飛んで来るという「実行のあり得ない」仮定。
実際に中国が台湾侵攻を企てれば、上陸部隊の集結、渡海作戦実行で甚大な被害を受け、補給もできない。陸続きで鉄道で補給するロシアさえウクライナ派遣部隊は補給で苦しんでいる。
ボロボロになってなった中国軍が上陸しても、富士山より高い山脈が貫く台湾でゲリラ戦を展開されたら中国軍が台湾制圧をするなど夢想以前。
中国は核攻撃で台湾を消滅させる以外の勝ち筋はなく、倭国の関与は台湾への情報提供や海上封鎖(それも愚か過ぎて中国はやるだけ損だが)に対抗する米軍への後方支援で十分。
高市首相が無知で愚かなのは、この程度の常識もなく台湾有事という言葉に踊らされて、中国が大艦隊を台湾に送るような事態を想定していること。
思い出して欲しいのは尖閣列島国有化に中国が武力奪還をせず、激烈な反日運動しかしなかったこと。
中国軍の尖閣列島占領は軍事的には容易だが、倭国が暴発して反撃、それを米軍が支援して沖縄攻撃などにエスカレートすると、今度は中国軍に勝ち目がない。
忘れてはならないのは、日中対立で軍事的に真面目に恐れているのは中国の方。倭国は中国の巨大さ(それは事実だ)に怯えて、中国に勝てない論に支配されている(全部ではないが)。
倭国は中国軍を恐れる必要はない。防衛費の増額は対中国と言うよりアメリカにやる気を見せるための必要経費。枕を高くして寝ていた方が健康に良い。 November 11, 2025
2RP
「“ある”と“ない”――世界の本質はどちらにあるのか。『有と無』Audible完全版が描く、哲学と感情が交錯する究極の思索体験。見え方の違いが生む対立と調和を“聴く深遠”で感じる感動の一冊!」 https://t.co/w5rlEUDvgP November 11, 2025
1RP
〉中国大使館、自民党の石破茂前首相の発言「台湾は中国の一部。変えてはならない」をX投稿
➡︎自民党の石破茂前首相が2025年11月26日の講演で述べた「台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し、尊重してきた。変えてはならない」という発言は、翌々日の28日に駐日中国大使館がX上で引用・投稿したことで、国内外で瞬く間に波紋を広げ、倭国として決して看過できない重大な問題を引き起こしてます。
この発言が中国の台湾統一プロパガンダに積極的に利用される形で拡散されたことは、倭国政府の従来の外交姿勢を揺るがすだけでなく、日中関係の微妙なバランスを崩すリスクを高め、国内では「第二の鳩山由紀夫」との揶揄まで飛び交う事態となっています。
実際、倭国維新の会の音喜多駿元参院議員をはじめとする国内の政治家やネットユーザーから「めちゃめちゃ利用されてますやん…(溜息)」「国家の恥辱」「認知戦の道具にされている」「売国奴」「国賊」といった強い反発が相次いでおり、こうした反応は倭国社会の台湾問題に対する警戒心の高まりを象徴しております。
そもそも、この発言の背景を深く掘り下げてみると、1972年の日中共同声明以来、倭国は中国の「一つの中国」原則を「十分理解し、尊重する」形で台湾との関係を非公式に維持してきたが、それはあくまで平和的解決を前提とした曖昧なバランス外交です。
しかし、石破氏の言葉はこれを「変えてはならない」と断定的に表現したことで、中国側の主張を一方的に肯定するニュアンスを与え、結果として大使館の投稿が「倭国政府の理解と尊重」を強調するプロパガンダツールとして機能してしまった。
こうした文脈で考えると、台湾を代表する中華民国は1912年に建国されたのに対し、中国人民共和国の建国は1949年と歴史的に遅れており、台湾の方が先んじて主権国家として成立している。この歴史的事実は、中国の「台湾は中国の一部」という主張が一方的で、領土拡張主義的な側面を持つことを示唆するものであり、倭国はこうした事実を基に、台湾の民主主義と自治を強く支援する姿勢を明確にすべきだ。特に、米中対立が激化する中で、倭国は台湾有事の可能性を念頭に置き、経済・安全保障面での連携を強化する必要があります。
ただ、こうした足を引っ張るような発言は控えて頂きたい。倭国は高市政権の下で経済再生や外交の再構築を図り、これから盛り返す局面に来た気配があるのに、邪魔するなよというのが高市政権を支持する人々の意見だろう。石破・岩屋を筆頭に中国寄りの自民党議員は立憲民主党にでも移籍すれば良いのではないか。そうなれば有権者にとって分かりやすいし、選挙で誰を落とすべきなのかというひとつの指標になる。結局のところ、この一件は倭国国内の政治的分断を露呈させつつ、台湾問題の本質…すなわち歴史的正当性と国際秩序の維持—を再考させる機会でもある。倭国は、単なる中国への配慮ではなく、アジア太平洋地域の安定を優先した積極的な外交を展開していくべきです。 November 11, 2025
1RP
リクルート創業者・江副浩正さんは
「人の器とは、どれだけ多くの人の価値観を理解しているかだ」
と言っていたそうだ。
この言葉を聞いてから、
私は意識的に“自分とは価値観の合わない人”を見るようにしている。
Xでは、むしろそういう人を積極的にフォローする。
今なら「熊を撃つのはかわいそう」という人だったり。
最初は「想像力が欠如しているのかな」と思ってしまうが(実際そういう場合も多い)、
まれに「死生観そのものが違う」人がいる。
その人の死生観に基づくと「人命最優先」という前提がないので、その人の発言はその人なりに筋が通っていたりする。
結局のところ、人と人は
価値観も思考回路も“根っこ”が違う。
だから伝わることもあれば伝わらないこともあるし、対立も共感もそこから生まれる。
多くの価値観や思考パターンを知っているほど、「なぜこの人はこう言うのか」という理解の解像度が上がる。
するとトラブルは減るし、
相手に合わせた距離感も選べるようになる。
結果、いろんな人とムリなく付き合えて、
人生そのものがラクで、楽しくなる。
江副さんの言葉を借りるなら、
自分とは違う価値観を理解しようとする行為そのものが
“器を大きくするプロセス”なのだと思う。
だから私は今日も、あえて価値観の合わない人をブロックするのではなくフォローするのである。
(ある程度理解するとフォローを外すので、今フォローしている人が価値観が合わない人というわけではありません) November 11, 2025
1RP
現代文はじつは3割くらい「語彙」の学習なので、語彙としてたとえば「文明」と「文化」の違いなんかがよく出る。現代文用語集にはいろいろ小難しい解説が書かれているけど、私は前者を「システム」、後者を「システム内のコンテンツ」だととらえる。物事はかように二項対立でとらえるとわかりやすい。 November 11, 2025
1RP
「またあの“平たい顔族”の世界に…!」
今夜9時<土曜プレミアム>
映画『#テルマエ・ロマエⅡ』
今世紀最大の入浴スペクタクルコメディー♨️
先週に続いてシリーズ2作目を放送!!
斬新なテルマエ(浴場)で人気者となったローマの
浴場技師ルシウス(阿部寛)は新たな難題に悩み、
再び現代倭国へタイムスリップ。
真実(上戸彩)ら「平たい顔族」と再会するが、
ローマでは平和推進派と武力行使派の
対立に巻き込まれていく。
倭国の風呂文化でローマ帝国の危機を
救うことができるのか!?
🎞️出演🎞️
阿部寛 上戸彩 北村一輝 竹内力 宍戸開 笹野高史 市村正親 ほか
@fujitv_movie November 11, 2025
1RP
なんとなく倭国の対立構図が見えてきた
じつは、統一教会とその仲間vs良識ある一般国民
悲しいかな、権力や報道は既に統一教会側だ。恐ろしい事だ。
戦争で破滅して長い間、ここまで腐ってきた。もう教科書で習った倭国とはほど遠い
戦後は歴史で、統一教会時代、と名付けることができる
#高市やめろ https://t.co/INXEURuk6A November 11, 2025
1RP
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。





