対立
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2025.12.01 06:00
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ありがとうございます。
外交安全保障における原則があると思います。
たとえ対立する政党の政権であっても外に対しては国益第一、足を引っ張ってはならない。当たり前のことができない政治家は、倭国には要りません。 https://t.co/vhJtrIN5uo December 12, 2025
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世界中のSNSで、倭国に対するネガティブな論調が一気に増えていて、正直ちょっと恐ろしく感じている。
いま起きているのは、単なる「反日」の高まりではなく、いくつかの現象が同時に重なった“情報空間の変化”なんだと思う。
まず、高市政権の踏み込み発言が国際ニュースとして扱われたこと。
「台湾でトーンを落とせ」発言以降、海外メディアが倭国を“危うい方向に傾きつつある国”として報じ始め、
その論調がSNSに大量流入し、国内でさらに増幅されている。
次に、「世界的な右傾化の流れの中で、倭国も極右化しているのでは?」という警戒が海外で強まっていること。
右派系と左派系の分析が混ざり合い、そのまま逆輸入されているから、情報の質もバラバラで混乱が起きやすい。
さらに、いま世界のSNSは
「敵か味方か」「正しいか間違いか」
で反応する“感情マーケット”の状態。
そのなかで倭国が突然、
米中対立の真ん中でミスリードされた存在
として扱われ、“叩きやすい対象”になってしまった。
そしてもう一つ大きいのが、倭国国内の不安や怒りが、海外のネガティブ論調と結びついてしまっていること。
物価高、政治不信、外交の失点…。
国内の失望感がSNSで噴き出し、それを海外アカウントが拾い、さらに拡散する悪循環が起きている。
こうした複数の波が重なると、SNS全体の“空気の転換点”になる。
そして、一度こういう負のムードが広がると、半年〜1年は続く可能性がある。
今の倭国は、世界からの視線がちょっと危ない方向に変わり始めている。
冷静に状況を見ておく必要があると思う。 December 12, 2025
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中国と倭国の対立を不必要に悪化させたのは倭国『高市早苗』の側だとサックス氏は指摘する。
1894〜1945年に何度も中国へ侵攻したのは倭国であり、歴史を踏まえれば倭国こそ慎重で平和志向であるべきだと警告する。
特に近年の倭国は軍事費増強や強硬発言が目立ち、再軍備化の流れが加速している。
サックス氏は「軍拡は倭国の利益にも地域の平和にも反する」と強調し、東アジアで再び軍拡競争が始まれば最悪の結果を招くと懸念する。
歴史と向き合い、対立を避ける外交こそ必要だ。 December 12, 2025
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顔背け、舌打ち…部下の「不機嫌ハラスメント」で休職 3万円で和解
https://t.co/ulp4KQhAdW
数字の根拠を尋ねると舌打ちされ、仕事上で意見が対立すると、周囲に聞こえよがしに「顔も見たくない」――。30代の男性は部下の女性のこうした行為により心身の不調をきたし、休職に追い込まれたといいます December 12, 2025
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考えのヒントにかなりなると感じたのでリポストさせていただきました。
憲法が、個人の尊重を最高価値として謳っているのはその通りで、本件の対立構造のイデオロギー部分もここに書いておられる通りだと思うのです。
他方で、「個人の尊重」というのは、「国家からの干渉を受けない」という意味が基本であって、「国家に対して◯◯を求める」は少し性質が異なります。
婚姻制度による「恩典を求める」という側面が強ければ、一種の制度的保障として見る方向に流れるでしょうしこれに対して、天賦人権として見るとすれば反対の結論になる。
このあたりの対立なのかもな、とも思います。
私は、この対立軸で考えたとき、東京高裁がそこまでおかしなことを言っているとは感じませんでした。なんのために婚姻制度(の恩典)があるのか?そもそもなんのために法律婚を希求するのか?というところに遡っての議論になるのだろうと思いました。 December 12, 2025
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日中関係がギクシャクするたびに思うこと。政治対立の波は避けられないけれど、映画や本、音楽といった「文化」までその波に飲まれてはいけない。政治は文化の一部にすぎず、われわれの暮らしを豊かにする芸術こそが人間社会の土台。政治過多な今だからこそ、良い作品は良いと素直に楽しむ心を大切にしたい。#日中関係 #文化芸術 #異文化交流 December 12, 2025
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ありとあらゆる政治的な対立の陰で、いつも犠牲になるのは結局のところ、普通の人々だ。読む自由を奪われ、好きなアーティストのライブに行く自由を奪われ、旅に出る自由でさえ、今細くなった。倭国への留学の道もこれまで以上に曲がりくねってしまった。長い年月の中で日中関係の上がり下がりには、もうすでに慣れてしまったかもしれない。海面を震わせる風のざわめきのように「またか」と身構える癖がついた。それでも、海底に息づく豊かで揺るがぬ静けさを信じ続けたい気持ちだ。
https://t.co/jn7aVjPeB3 December 12, 2025
5RP
外交は「好き・嫌い」では動かない。
中国外相が英仏に台湾問題で支持を求め、
倭国では「どこも倭国の味方だ」と思いたい声もありますが、現実はそんなに単純ではありません。
🇬🇧🇮🇹とのステルス戦闘機(GCAP)共同開発は、あくまで防衛技術の協力であって、
台湾問題で倭国を無条件に支持することを意味しません。
軍需産業の利害と、外交政策はまったく別の話です。
🇫🇷は「一つの中国」原則への理解を示し、
🇬🇧も中国側に一定の配慮を見せ、
🇩🇪は経済関係のため対中対立を避ける姿勢を崩していません。
どの国も、「日中の対立に巻き込まれないこと」を最優先にしているのが現実です。
国際政治は感情論ではなく、
経済、貿易、安全保障の計算で動きます。
倭国の立場を強くするために必要なのは、
「味方がいると信じたい気持ち」ではなく、
冷静な現状認識と、現実に基づいた外交戦略です。 December 12, 2025
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例のハンドポケットのおっさん、実際には慌ててるみたいですぜ。
中国局長、日系企業の拠点視察 日中協議直後「安心して事業を」と伝達 - 倭国経済新聞 https://t.co/58HAP5BD7S
【北京=田島如生】中国外務省の劉勁松アジア局長が11月に日系大手メーカーの遼寧省大連市にある拠点を視察していたことが分かった。倭国外務省幹部と北京で協議した直後のタイミングで、企業側に「中国で安心して事業活動をしてほしい」という趣旨を伝えたという。
複数の関係者が明らかにした。日中関係は高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁をきっかけに悪化している。中国側には現時点で、政治分野の日中対立を中国国内の生産販売活動に飛び火させたくないとの思惑があるとみられる。
劉氏は11月18日、訪中した倭国外務省の金井正彰アジア大洋州局長と北京市内の中国外務省で協議した。首相の国会答弁やそれへの中国の薛剣・駐大阪総領事のSNS投稿を巡って双方が立場を言い合い、応酬した。
劉氏が協議後、ポケットに手を入れながら金井氏を見送る様子がSNSに拡散したことも話題になった。
関係者によると、劉氏が日系大手メーカーの大連市内の拠点を訪れたのはこの直後だった。企業側の責任者から中国事業の現状について聞き取り、視察を終える際には互いに抱擁して友好ムードを演出したという。
中国経済は深刻な内需不足に直面し、外資企業による投資も低迷する。ロイター通信によると中国の李強(リー・チャン)首相は5日、上海市で開かれた「中国国際輸入博覧会」で中国への投資促進を呼びかけた。
経団連の筒井義信会長は28日、都内で中国の呉江浩駐日大使と会い、日中の経済やビジネス面での交流の重要性を確認した。継続的な対話でも一致した。関係者によると中国側が面会を求めた。 December 12, 2025
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@hashimoto_lo 中国共産党は倭国の経済に打撃を与え、その不満を高市政権批判に向ける。さっそく音楽、旅行業界から、中国の思惑通りの政府批判が起こっている。猿回しの猿です
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「ONE PIECE」、ももクロ、あゆ…中国で相次ぐ倭国人公演中止 芸能に対立余波(産経新聞)
#Yahooニュース https://t.co/SkjNg2YNzH December 12, 2025
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対立相手を「モンキー」扱いするのって、AIとか二次創作以前の問題でアウトでしょ。
冷静になって考えてほしいんだけど、対立相手とはいえ人間扱いしないような暴力的言動で、共感や賛美が得られると思っているの?
もし得られているなら、今すぐそのコミュニティから離れたほうがいいよ。 https://t.co/4nDz0V7rBR December 12, 2025
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20年ぐらいずっと、この人信用できないなあと思ってきたことの答えが出た感じ。
山里亮太「国内で政権たたいたら、相手の思うつぼ」 高市首相発言で日中対立で私見「メディア側の人間としてしないように」(デイリースポーツ)
https://t.co/yDX94tWHvN December 12, 2025
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リアル #SPY_FAMILY 相関図
岡田家
中国にイオン新大型店オープン
妨害無し大好評
義兄 村上誠一郎
1985年のスパイ防止法
成立防いだ張本人
義弟 岡田克也
中国スパイのボス劉建超と密談
台湾誘導、高市総理と中国を対立へ
三男嫁(本名:高田)望月衣塑子
原案映画新聞記者
イオンシネマ大規模上映 https://t.co/J38sJzCxWB https://t.co/3v85rL4FKB December 12, 2025
いまやアメリカにとって、倭国と中国と、どっちが大事かといえば、圧倒的に台湾も含めた中国でしょう。
地盤沈下が進む倭国だけが、現実を直視できず、私腹を肥やすことしか能がない政治屋たちが、またバカみたいに国民の不安を煽り、武器、兵器を買い集めて悦に入っている。
対立するより平和への道を強固なモノにするほうが、ずっと安上がりですよ。日中の文化交流をことごとくダメにしたタカイチの大罪は、どうやったら償えるのでしょうか。 December 12, 2025
Amazon kindle本
『男女の違い大全
: すれ違いの理由』
(kei著)
やさしい文章で気持ちに寄り添ってくれる本。
男女の違いを“対立”
としてではなく、
“特徴として認める
こと”を教えてくれるやさしい本でした。
ちょっとした時に
読んでみるといいかも🤭
https://t.co/TBjqdtNUqb https://t.co/aE6avn15mr December 12, 2025
@yokopiyon 聞かれたから答えただけ…
首相はノリや思いつきで言ってしまう事があるから気をつけて聞かなかった方が悪い…みたいになっていますが、首相のくせに聞かれた事を冷静に判断して答える事が出来ないなら首相の仕事は無理なので今すぐ辞めて欲しいです。
首相の口から謝罪があるまで対立は続くと思います December 12, 2025
【📰 収集したニュース一覧】
1. 人生の最終章をどこで過ごすか、私は世界20カ所をリストアップした。すべての望みを満たす場所がひとつだけあった――
ウォード・シャルティエ氏(70歳)はアメリカ、ヨーロッパ、アジアで暮らしながら働いてきました。退職の日が近づいてきたとき、余生を過ごす候補地を絞り、以前数年間働いたことのあるマレーシアのペナン島を選んだそうです。
📰 https://t.co/hffUFAhIfA
2. 世界的な貿易減速がインドの輸出脆弱性を浮き彫りにする可能性:GTRI
今週初めに発表されたWTOの報告書によりますと、GTRIの指摘するところでは、年初の関税による急増の後、世界の物品貿易は顕著な減速傾向を示しております。
📰 https://t.co/m0w4lRhkfW
3. インドの気候変動対策の遅れにより、国際規制が強化されている分野の輸出がより高いリスクにさらされている:ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)
世界的なコンサルティング会社であるBCGによりますと、アルミニウムや鉄鋼などの輸出主導型産業に属するインドの企業は、国際的な規制の変動に直面する中で、気候変動対策の遅れが利益や事業運営、さらには長期的な存続可能性を脅かすリスクとしてますます顕在化しているとのことです。
📰 https://t.co/wv05TS3DKo
4. 気候変動の影響について――報告書が指摘するインドの輸出に対する課題、極端な気象事象によりGDPの4.5%がリスクにさらされる可能性
インドの輸出産業、特にアルミニウム、鉄鋼分野は、利益および事業運営に影響を及ぼす気候リスクの高まりに直面しております。2030年までに、極端な気象現象によりインドのGDPが最大4.5%減少する可能性がございます。
📰 https://t.co/bN4w9OU4cC
5. ウクライナ代表団、米国へ向かう-和平交渉前にも攻撃応酬続く
ロシアは夜間にウクライナの首都キーウに空爆を仕掛け、少なくとも3人が死亡し、広範な停電が発生した。こうした中、戦争終結に向けた協議のため、ゼレンスキー大統領の交渉団が米国に向かっている。
📰 https://t.co/kJ8HAPxD2H
6. 関税を巡る対立の中、ジャイシャンカル外務大臣がトランプ氏について重大発言「米国は根本的に…」と述べ、中国にも言及
インドと米国は現在、二つの並行した交渉を進めております。一つは関税問題を解決するための枠組み貿易協定に関するものであり、もう一つは包括的な貿易協定に関する交渉でございます。
📰 https://t.co/a16DEGxsWT
7. ぼくらがガチで考えぬいたガジェットポーチの中身、ぜんぶ見せます
2025年5月30日の記事を編集して再掲載しています。他人のポーチって、なんでこんなに気になるんだろ。ガジェットポーチの中身といえば、モバイルバッテリーやケーブル、ストレージなどなど……。テックメディアの編集者が欠かさず持ち歩くアイテムともなれば、さぞかし厳選されているはず。また、それぞれに自身の「...
📰 https://t.co/NADsf1Jo6P
8. インドの輸出品目のうち、気候変動対策の遅れによりグローバル規制の影響を受けやすいセクターは、より高いリスクにさらされているとボストン・コンサルティング・グループ(BCG)が指摘しています。
ニューデリー発、11月30日:グローバルコンサルティングファームのボストン・コンサルティング・グループ(BCG)によると、アルミニウムや鉄鋼などの輸出主導型産業は、国際的な規制ショックに直面する中で、気候変動対策の遅れにより利益や事業運営、さらには長期的な存続可能性に深刻なリスクが高まっているとのこ...
📰 https://t.co/gf5uZmtmiX
9. 米国のCEOが語る、最大のカルチャーショックは交通や食事ではなく、「B2C物流においてインドはまさに2030年を生きている」
アメリカにおいてAmazon Primeの2日間配送が標準的と感じられる一方で、インドのアプリでは食料品や伝統衣装を10分以内に配達することも可能です。
📰 https://t.co/mhOxxANlbU
10. 山下達郎×伊藤銀次×大滝詠一の伝説のコラボレーションアルバムが50周年で復刻 若き日の坂本龍一さんも登場する“幻の映像”も収録へ
山下達郎×伊藤銀次×大滝詠一の3人が奇跡的に結集し、1976年に発表された伝説のコラボレーションアルバム『NIAGARA TRIANGLE Vol.1』が、リリースから50周年を迎える2026年に『50th Anniversary Edi…
📰 https://t.co/raaHhUnwDb
11. インドの輸出品目のうち、気候変動対策の遅れによりグローバル規制の影響を受けやすい分野は、より高いリスクにさらされているとボストン・コンサルティング・グループ(BCG)が指摘しています。
インドの輸出企業は、気候変動に伴うリスクの高まりに直面しております。特にアルミニウムや鉄鋼といったセクターは、国際的な規制の影響を受けやすい状況にあります。気候変動対策の遅れは、企業の利益および事業運営に深刻な脅威をもたらしかねません。既に極端な気象事象がインドに大きな影響を及ぼしており、2030年...
📰 https://t.co/Q4cxL1VdnL
(3/5) December 12, 2025
いい味わい!!かわいいぐ♀を渡せない斉とめちゃくちゃ欲しい原のバチバチ💥な対立関係好き
斉の方は妹としての方が絶妙な距離感な気がします
かわいい原ぐだ♀描いたのでよかったら見てください https://t.co/EbxmhFZPgq December 12, 2025
倭国と中国の対立とそれによる影響、オタクは中国人消えたり転売が減って大喜びなのかもしれんがその他エンタメ関係は左翼が多くコロナの時にクソいじめられてた過去があるのでどちらが悪い関係無く自民党や倭国側に文句が言われてもしょうがないと思う
これがあまりにも戦犯すぎてクソ滑ってた https://t.co/iZzjyfMKBr December 12, 2025
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