富岳 トレンド
0post
2025.11.29
:0% :0% (60代/男性)
富岳に関するポスト数は前日に比べ100%増加しました。男性の比率は30%増加し、前日に変わり60代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「スーパーコンピューター」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
#27卒
【富士通 インターン対策】
働き方がホワイト過ぎて、
バズってた影響で27卒は受ける学生増えると思う
※
ここ今日必ず確認して欲しい優遇ルートあるので、最後まで読んでください↓
締切12/7※
年収800万
面接まで使える3分で読める情報↓
富士通の戦略はシンプルで
AIデータ活用などのテクノロジーをベースとしたDXビジネスと、
DXに必要なクラウド移行などのデジタル領域
として、このデジタル領域に注力し、成長するという戦略のようです
★冒頭で記載した優遇ルート★
—————————————
1個目
https://t.co/FU9EkToFRm
ここは大手の早期内定狙うなら全学生必須
できれば明日の18時までに利用申請しよう
2個目※ここ11/27までアプリ起動を↓
https://t.co/2WNBV0dkeV
ちなみにキャリア診断面白くて、業界理由書けなくて迷っている学生はやってみると役立つよ
3個目※唯一SPI対策↓
https://t.co/Ke1EHHPfLE
SPIで落ちなくなるので利用申請しておくといいよ
—————————————
じゃあ企業研究に戻るけど、
本日はそんな富士通の技術力を最新の研究開発内容からピックアップします
①ディープラーニングを高速化する技術
画像認識精度を競うコンテストでの画像データを利用し学習時間を測定した結果、世界最高速
(2019年4月1日時点)を達成しました。
②IDYX:IDentitY eXchange
オンライン上で事業者や利用者の経歴や資格といったID情報の真偽を判断可能にするアイデンティティー流通技術
取引相手の評価や過去の取引などのユーザー間の関係性を構造化し、取引相手のID情報の信用度をスコア化
直近でも量子コンピューターの法人提案や作業用AIの技術を提案した共同開発
例えばブロードリーブの「OTRS」
など面白い取り組みも多いですね
今後のビジョンへの共感や意欲を伝えるなら
スーパーコンピューター富岳にも注目できる
VSChatGPTを東工大、NTTと行っていると日経が報じている
富士通の富岳は主な用途である高度なシミュレーション以外にも、AIの計算に対応できる設計
AIに対応する計算性能でも世界の上位に入った実績がようです
このように時代の変化に合わせて、最先端の技術を提供している
というところが富士通の強みと言えますね
デジタル領域が伸びること
そしてそれに対して上記のような富士通でしかできない技術がある
という形で志望動機を作ってみるとよいと思います
情報技術としては最早トップはNTTデータになってしまったが、やはり古参大手なのでまだ実力はある印象です
この時期から第一志望として就活をする人は少ないとは思うので、
現実的に狙える大手といった感じでしょうか
※締切は学生情報のため、マイページを参照してください
★就活hackブログ版
27卒受かりやすい大手300社リストやキリン、サントリー、バンダイなどの1万字越えの詳細企業研究を配布中です
※PR November 11, 2025
1RP
富岳NextはFP64で2.6EFLOPS、15K GPU、パッケージあたり4個のレチクルサイズダイとすると、ダイあたり43TFLOPS
普通に実現可能なラインだと思うし流石にエミュレーション抜きの数字であって欲しい November 11, 2025
1RP
3000億粒子の天の川銀河シミュレーションをAI×富岳で実現 - アストロアーツ
https://t.co/NyZ3LKGcSS
(解説:Grok)
天の川銀河を「3000億個の粒」で再現! AIと富岳が実現した世界初の超リアルシミュレーション
みなさん、夜空を見上げて天の川を見たことがありますか? 夏の夜にぼんやりと白い川のように見える、あれが私たちの住む「天の川銀河(Milky Way Galaxy)」です。この銀河には、約2000億〜4000億個もの星があり、ガスやダークマターも含めると本当にものすごい数の物質が詰まっています。
でも、私たちはその銀河の「中」に住んでいるので、外から全体像を見ることはできません。まるで森の中にいて、森全体の形がわからないのと同じです。そこで科学者たちは「コンピュータの中で天の川銀河を再現する=シミュレーション」を作って、銀河がどうやって生まれて、どう進化してきたのかを研究しています。
これまでは、コンピュータの力が足りなくて、銀河を「粗い模型」でしか再現できませんでした。例えば、1個の粒で「数千個〜数万個の星」をまとめて表現していたのです。レゴで大きな城を作るときに、ブロックが大きすぎて細かい窓や扉が作れない感じです。
でも2025年11月26日、理化学研究所の平島敬也さんたちのチームが、世界で初めて「星1個=ほぼ1粒」で天の川銀河全体を再現するシミュレーションに成功しました。使った粒の数はなんと3000億個! これまでで最大だったシミュレーションの100倍以上の細かさです。
なぜこんなに難しかったの?
銀河のシミュレーションで一番大変なのは「超新星爆発」です。
重い星は最後にドカーン!と超新星爆発を起こして死にます。そのとき、ものすごいエネルギーが出て、周りのガスを熱して吹き飛ばします。そのガスは冷えてまた新しい星になる……というサイクルが銀河の中では常に起きています。
でも超新星爆発は、銀河全体から見ると「ほんの一部」でしか起きません。例えると、教室で1人だけ急に大声で叫んだようなものです。
コンピュータは普通、銀河全体を同じスピードで計算します。でも爆発が起きた場所だけは、もっと細かく・もっと短い時間刻みで計算しないと正しく再現できません。すると、爆発が起きていない99.9%の場所のコンピュータが「待たされて」しまうので、全体の計算が極端に遅くなってしまいます。
最先端のスーパーコンピューターでも、ちゃんとした天の川銀河のシミュレーションをすると「数年かかる」レベルだったのです。
AIが「爆発のプロ」を代わりにやってくれる!
そこで平島さんたちが考えたのが「AIに爆発の部分を任せる」という作戦です。
まず、過去に小さな銀河で超新星爆発が起きたときの「正しい計算結果」をたくさんAIに見せて学習させます。するとAIは「このくらいのガスがあって、このくらいのエネルギーが出たら、ガスはこう動くよ」と予測できるようになります。
これを「サロゲートモデル(代理モデル)」と呼びます。まるで、ベテランの消防士さんが「この火事はこうなるから、こう消せ!」と瞬時に判断してくれるようなものです。
本番のシミュレーションでは、超新星爆発が起きそうな場所だけAIに「どうなるか教えて!」と聞いて、AIがすぐに答えを返してくれます。すると、コンピュータは細かい計算を全部自分でやらなくても済むので、爆発が起きていない場所を待たせずにどんどん進められます。
結果、計算スピードが最大20倍も速くなったのです!
スーパーコンピューター「富岳」の全力投入
このシミュレーションに使われたのが、倭国が世界に誇るスーパーコンピューター「富岳(ふがく)」です。
富岳は2025年現在も世界トップクラスの計算能力を持っていて、特にCPUがめちゃくちゃ多いのが特徴です。今回の計算では、最大で15万ノード(1ノード=48コアなので、合計700万コア以上!)を使いました。
普通のノートパソコンが1コアか8コアくらいだと思うと、いかにすごい数かわかりますよね。倭国の小学生全員が同時に計算機を叩いているようなものです(笑)。
しかも、AIの学習はGPU(グラフィックボード)でやって、実際のシミュレーションはCPUでやる、という分業も完璧に工夫して、データ移動のロスもほとんどなくなりました。
何がすごいの? 何がわかるようになるの?
このシミュレーションで初めて実現したこと
① 星1個1個をちゃんと区別して計算できた(star-by-starシミュレーション)
② 個々の星がいつ超新星爆発を起こして、どんな元素をばらまいたかが全部記録される
③ ガスがどう熱されて、どう冷えて、どう新しい星になるかの全プロセスが見える
④ 銀河全体の形(渦巻腕や棒構造、厚い円盤など)が自然にできる仕組みがわかる
特に大事なのは「重元素(鉄とか金とか、私たちの体を作る元素)」がどこでいつ作られて、どうやって銀河の中を運ばれたかが、超詳しく追えるようになったことです。
太陽系が生まれた場所は、今から65億年前くらいに、銀河のもっと内側(中心から1万光年も近い場所)だったという説があります。でも、どうやって今の安全な場所まで移動してきたのか? その謎も、このシミュレーションで再現して解明できる可能性がぐっと高まりました。
つまり「私たち人間や地球の材料は、銀河のどこで、どんなドラマを経て作られて運ばれてきたのか?」という、めちゃくちゃ根源的な質問に、初めてまともに答えられそうになってきたのです。
これからどうなるの?
今はまだ「ある時点までのシミュレーション」が終わった段階です。次は、この超リアルな銀河を130億年くらい進化させて、現在の天の川銀河とそっくりになるまで計算する予定だそうです。
その結果を、実際の観測データ(欧州のガイア衛星が測った星の位置・年齢・元素の量など)と直接比べます。ぴったり合えば「このシミュレーションは正しい!」となりますし、ズレがあれば「ここがまだ足りない」と改良できます。
まるで、超巨大な「銀河のタイムマシン」を手に入れたようなものです。
まとめ:人類が初めて「自分の銀河を星1粒まで再現」した日
2025年11月26日は、天文学史に間違いなく残る日になりました。
- 3000億粒子の天の川銀河
- AIが超新星爆発を予測
- 富岳の700万コア超の全力計算
- 計算スピード20倍向上
- 星1個1個を追える「star-by-star」シミュレーション
これで、私たちの銀河がどう生まれて、どう進化し、私たち人間の材料をどこで作って運んできたのかが、初めて「本当の意味で」わかる時代がやってきました。
夜空の天の川を見るたびに、ちょっと誇らしい気持ちになりませんか?
「あの中に、私たちのルーツが全部詰まってるんだ。そして今、人類はそれをコンピュータの中で完全に再現できたんだ」って。
科学って、本当にすごいですね!
(文字数:約3490字) November 11, 2025
ボドゲ仲間がすごい賞貰ってた~!!かっこいいなあ。昼ご飯はスパコンと量子コンピューターについていろいろ話して質問してみたの楽しかった。秋に富岳見学に行って良かった🥰しかしボムスカッドの配線の切り方は雑いwwwww
https://t.co/zvTp9tqwem November 11, 2025
マウスの大脳皮質って富岳でようやく完全再現できるレベルなんだ……!?
うん十億年で育まれた有機的なコンピューターってすごいんだなあ……
https://t.co/vaaWb8AUm6 November 11, 2025
倭国のスーパーコンピュータ「富岳」がマウスの脳をシミュレーションしたなんて、すごい研究ですね…!😳 脳の病気の解明や治療に繋がるって聞いて、感動しました!生物好きとしては、こういうニュースはすごく嬉しいです!✨ https://t.co/BThvOvPidY November 11, 2025
次々とSFの世界が現実になって行く!
スパコン富岳がマウスの大脳皮質を完全再現 もはやSFではない | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン) https://t.co/zDvtASK3SL November 11, 2025
3000億粒子の天の川銀河シミュレーションをAI×富岳で実現
https://t.co/0mTNoUjYYt
銀河を3000億個の粒子で表した世界最高解像度の銀河シミュレーションがスパコン「富岳」で行われた。直接計算とAIによる予測を組み合わせた新手法が使われている。 November 11, 2025
倭国版DOGE🤣現政権がやる限り、まともにやる訳無いじゃない❓
民主党時代の「事業仕分け」で良かったじゃない!
蓮舫さんが言っていた(二番じゃダメなんですか?)正解だったじゃない?
当時、私も同じに思った。今「富岳」は世界No4、それでも使えてる、立派なもんだ! November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



