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宇陀市
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2025.11.17〜(47週)
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室生寺紅葉ライトアップ2025
【奈良県宇陀市】
室生寺「五重塔」に龍が降臨!
倭国有数の文化的価値を保有し、倭国遺産に認定された「室生寺」では、毎年紅葉の季節に合わせてライトアップが実施されています。境内の五重塔には、天高く駆け上がる「青龍」が投影され、その迫力と美しさは圧巻です。 https://t.co/Q57ZJNruMJ November 11, 2025
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室生寺紅葉まつり2025【奈良県宇陀市】
夜間には幻想的なライトアップが楽しめ、歴史的な建築美と自然の調和を存分に堪能することができます。
#室生寺
#室生寺紅葉まつり2025
#奈良県宇陀市 https://t.co/PJwAoFaVMD November 11, 2025
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【読売新聞】奈良:室生寺 昇る青龍
https://t.co/VuImc8lLZu
「女人高野」室生寺(宇陀市)で、紅葉に合わせ11月末までの土日祝限定で紅葉ライトアップ。金堂周辺ではカラフルな和傘アートも
https://t.co/niByhtx2Qp
#奈良 November 11, 2025
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#室生寺 昇る青龍
「#女人高野」として知られる #宇陀市 の室生寺で、紅葉に合わせて、11月末までの土、日曜・祝日限定で「#紅葉ライトアップ」が行われています。秋色に染まる境内と光が織りなす幻想的な風景を楽しめます
https://t.co/TovLrWr8VW November 11, 2025
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法樂寺
(ほうらくじ)大阪市東住吉区山坂1-18-30
詳細
法隆寺
(ほうりゅうじ)生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
詳細
法華寺
(ほっけじ)奈良市法華寺町882
詳細
マ行
霊場名称住所詳細
松尾大社
(まつのおたいしゃ)京都市西京区嵐山宮町3
詳細
松尾寺
(まつのおでら)舞鶴市松尾532
詳細
摩耶山天上寺
(まやさんてんじょうじ)神戸市灘区摩耶山町2-12
詳細
曼殊院
(まんしゅいん)京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
詳細
三井寺
(みいでら)大津市園城寺町246
詳細
御上神社
(みかみじんじゃ)野洲市三上838
詳細
水間寺
(みずまでら)貝塚市水間638
詳細
水無瀬神宮
(みなせじんぐう)三島郡島本町広瀬3-10-24
詳細
湊川神社
(みなとがわじんじゃ)神戸市中央区多聞通3-1-1
詳細
三室戸寺
(みむろとじ)宇治市莵道滋賀谷21
詳細
妙法院
(みょうほういん)京都市東山区妙法院前側町447
詳細
室生寺
(むろうじ)宇陀市室生78
詳細
ヤ行
霊場名称住所詳細
薬師寺
(やくしじ)奈良市西ノ京町457
詳細
八坂神社
(やさかじんじゃ)京都市東山区祇園町北側625
詳細
吉田神社
(よしだじんじゃ)京都市左京区吉田神楽岡町30
詳細
善峯寺
(よしみねでら)京都市西京区大原野小塩町1372
詳細
霊場名称住所詳細
霊山寺
(りょうせんじ)奈良市中町3879
詳細
六波羅蜜寺
(ろくはらみつじ)京都市東山区五条通大和大路上ル東
詳細
ワ行
霊場名称住所詳細
海神社
(わたつみじんじゃ)神戸市垂水区宮本町5-1
詳細
役行者霊蹟札所会
https://t.co/GV6ysdkhUX
役行者の遺徳と修験道の世界により多くの人々に触れていただき、その目指す所をご理解いただくべく、役行者ゆかりの寺院が集まって、この「役行者霊蹟札所会」を結成するはこびとなりました。
それは、平成の世における、新たな修験道の出発でもあります。
https://t.co/VCxrcUDOen
札所会について
役行者(えんのぎょうじゃ)とは、大峰山(おおみねさん)においては蔵王権現(ざおうごんげん)を、葛城山(かつらぎさん)においては法起菩薩(ほうきぼさつ)を感得され、山岳抖藪(さんがくとそう)の実践行を通じて得られたという神通力によって、人々を済度した在家の修行者として信仰されてきた人です。
倭国古来の山岳信仰に、役行者に代表される山林修行者たちによって、仏教や道教・儒教など外来の宗教が結びつけられ、次第に組織・体系化されたのが、「修験道(しゅげんどう)」です。
その精神と実践は、理源大師聖宝(しょうぼう)や智証大師円珍(えんちん)をはじめ、累代の修験の祖師と仰がれる仏教者達によって伝承され、今に至る1300年の長きにわたって伝えられてきました。
修験道の開祖としての役行者への信仰は、その長い歴史において、50年ごとに御遠忌法要などを執りおこなうことによって盛り上がってまいりましたが、それがそのまま修験道の歴史でもあったと申せましょう。
ただし、その歴史は、決して平穏なるものであったわけではなく、中世後期以来、修験の組織は、聖護院を中核とする天台系の本山派修験道と、醍醐寺を中核とする真言系の当山派修験道の二つに分かれ、互いに競合して相争うなど円満でない時代もありました。
明治維新を迎えると、明治政府から神仏分離政策にともなう「修験道廃止令」が1872年に発布されたことにより、全国各地の修験道組織は解体を余儀なくされ、修験道寺院も次々と廃寺の憂き目に遭いました。
そして、それにともない人々の修験道への信仰も衰退していったのです。
しかしながら、さる平成13年、役行者神変大菩薩1300年御遠忌を機として、修験教団たる真言宗醍醐派総本山醍醐寺・本山修験宗総本山聖護院・金峯山修験本宗総本山金峯山寺の三つの本山が一堂に会し、御遠忌合同大法要を、山上ヶ岳の大峯山寺本堂において厳修。
さらにこの機会をもって、役行者の遺徳と修験道の世界により多くの人々に触れていただき、その目指す所をご理解いただくべく、役行者ゆかりの三十六寺社が集まって、この「役行者霊蹟札所会」を結成するはこびとなりました。
それは、平成の世における、新たな修験道の出発でもあります。
このサイトで紹介されております「役行者霊蹟札所巡礼」は、その一つの表現であります。
皆様が、役行者ゆかりの寺々、山々を巡り、その遺徳に触れ、大自然を道場とした山岳抖藪の実践行を共有され、霊蹟札所を巡られることは、修験道の長い歴史に新たなる一ページを加えるものと確信しております。
役行者霊蹟札所会
役行者霊蹟札所総会
去る令和三年六月二十五日、紀州根來寺湊御殿において、役行者霊蹟札所総会が開催されました。
総会では小松新会長・大塚副会長・近藤副会長など新役員の就任等が審議され、承認されました。
また、今期の総会法要は例年行われてきた平和祈願祭ではなく、時勢を鑑みてコロナ感染症疫病退散祈願会として執行し、根來寺一山修法による護摩供で、役行者霊蹟札所会疫病退散の御札を製作し、開眼いたしました。
この御札は、一字院に三体配布し、各加盟寺社で一年間、札所会として疫病退散の祈念することを決定いたしました。
新・旧会長挨拶
今般、以下の通り就任いたしました。
役行者尊の御霊威にあやかり、誠に微力ではございますが、これよりは当札所会の円滑な運営と更なる充実の為に全力を尽くしてまいります。
何卒、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。
会長:法樂寺住職 小松光昭
副会長:千光寺住職 大塚静弘
副会長:神峯山寺副住職 近藤孝道
役行者霊蹟札所会 会長 小松光昭
平成二十三年より三期十年間に亘り、皆様のお力添えのもと役行者神変大菩薩顕彰に勤めてまいりましたが、今後は若い世代に引き継いでいただくことと相成りました。
これまでのご懇情いに感謝申し上げと共に、今後も相変わらませず当札所会発展の為にお力添え賜ります様、宜しくお願い申し上げます。
前会長:七宝瀧寺貫主 東條仁哲
前副会長:泉州松尾寺住職 高岡保博
前副会長:金峯山寺長臈 田中利典
役行者霊蹟札所会 旧会長 東條仁哲
三十六寺社紹介
https://t.co/E0T8E6I0oW
ここでは、役行者霊蹟札所となっている三十六の寺社のそれぞれご紹介しております。
以下に挙げている画像、または寺社名をクリックすると、各寺社の簡単な縁起や交通情報、GoogleMapを利用した周辺地図など、個別にご紹介しているべージを表示します。
画像:きんぷせんじ
金峯山寺
奈良県
画像:にょいりんじ
如意輪寺
奈良県
画像:ちくりんいん
竹林院
奈良県
画像:さくらもとぼう
櫻本坊
奈良県
画像:きぞういん
喜蔵院
奈良県
画像:ぜんぷくじ
善福寺
奈良県
画像:だいにちじ
大日寺
奈良県
画像:とうなんいん
東南院
奈良県
画像:ほんざんじ
本山寺
大阪府
画像:おおみねさんじ
大峯山寺
奈良県
画像:りゅうせんじ
龍泉寺
奈良県
画像:すぎょうじ
菅生寺
奈良県
画像:きっしょうそうじ
吉祥草寺
奈良県
画像:せんこうじ
千光寺
奈良県
画像:ほうざんじ
寶山寺
奈良県
画像:りょうせんじ
霊山寺
奈良県
画像:まつおでら
松尾寺
奈良県
画像:ちょうごそんしじ
朝護孫子寺
奈良県
画像:むろうじ
室生寺
奈良県
画像:おおのじ
大野寺
奈良県
画像:しょうごいんもんぜき
聖護院門跡
京都府
画像;だいごじ
醍醐寺
京都府
画像:かぶさんじ
神峯山寺
大阪府
画像:ほうらくじ
法楽寺
大阪府
画像:せんしゅうまつおでら
松尾寺
大阪府
画像:しっぽうりゅうじ
七寶瀧寺
大阪府
画像:ひろかわでら
弘川寺
大阪府
画像:かんしんじ
観心寺
大阪府
画像:てんぽうりんじ
転法輪寺
奈良県
画像:せんじゅうじ
千手寺
大阪府
画像:てんりゅういん
天龍院
大阪府
画像:こうほうじ
興法寺
大阪府
画像:ねごろじ
根来寺
和歌山県
清荒神清澄寺
兵庫県
画像;すまでら
須磨寺
兵庫県
画像;いぶきさんじ
伊吹山寺
滋賀県
三十六寺社マップ
https://t.co/f25ucnW4Ho
ここでは、二府四県にまたがって点在している、役行者霊蹟札所の分布図を、ご紹介しております。
札所それぞれの詳細な位置情報、ならびにアクセス方法などは、三十六寺社紹介の各寺社それぞれを紹介するなかに記載しておりますので、そちらをご参照下さい。
修験道とは何か
https://t.co/TwzOkxiyCc
修験道とは
修験道は、山を聖域と見、その聖域の奥深くまで分け入って修行することによって、神秘的な力を得、その力によって自他の救済を目指そうとする山岳信仰の宗教です。
このようなことから、修験を「山伏(やまぶし)」と言うこともあります。
修験との名称は、その字の如く、「修行して験力を顕す道」であるということから名づけられたものです。
修験道は、自然の中でも特に「山」を神聖視してきた倭国人古来の山岳信仰に、インドの宗教である仏教や、中国の宗教である道教や儒教など、外来の宗教が結びつき、さらにそこに神道や陰陽道、民間信仰などまでが取り入れられ、次第に形成されてきました。
修験道の教義や世界観、修行方法は、ほとんどの場合仏教、とりわけ密教のものが取り入れられており、そのため仏教や密教についての知識がなければ、まず修験道を理解することは出来ません。
しかし、では「修験道=仏教」かというと、そうとは言えません。
これは、中世より修験道を伝えたのが、役行者のような在俗の者だけではなく、仏教僧のなかでもとりわけ密教僧が主体であったためです。
よって、「修験道は仏教の一部」と見なされる場合が多く、修験道を仏教の修行法の一つとして考えられています。
修験道とは、倭国古来のきわめて漠然とした宗教的心情を、主に仏教の思想体系によって整理し、さらにその他の宗教をも換骨奪胎して形成されてきた「倭国独自の宗教」である、と捉えるのが妥当かもしれません。
修験道の歴史
修験道は、7~8世紀に大和葛城山で活動していた呪術者、「役小角(えんのおづの)」によって開創されたと伝承されています。
もっとも、現実には、役小角が当初、具体的にどのような思想を持ち、どのような修行を行っていたかは、ただ葛城山の中に住んで呪術を駆使していることが知られているだけで、詳しいことはわかっていません。
そして、そのような役小角は、弟子の讒言により島流しに処されたことが伝えられています(『続倭国記』)。
又、奈良中期から末期にかけて、仏教僧の中に山林修行を行う者が多数現れます。
平安期初頭に密教が倭国に伝えられると、修験道は、主に密教の僧侶による主導のもと、仏教のなかでも特に密教の体系的な思想と修行法を導入した、「仏教の一派」「仏教の修行法の一つ」とも言い得るものになっていきます。
現在、修験道の当山派と本山派という二大流派の派祖として崇められている聖宝と増誉は、それぞれ真言密教僧と天台密教僧なのです。
奈良時代には、国家から危険視されて規制の対象となり、社会からも賤民(せんみん)として扱われさえしていた山林修行者の一部は、真言密教を初めて倭国に伝えた空海や、天台宗の密教を伝えるために唐に渡った、円仁(えんにん)・円珍(えんちん)などによって、密教が隆盛を迎えるようになった平安期になると、貴族達などからむしろその験力、呪力などによる現世利益が期待される存在となり、ある程度の社会的地位が約束されるようになったようです。
鎌倉初期には、必ずしも僧侶でない一般の山林修行者達が、修験道独自の集団を形成していき、次第に神道や陰陽道などさまざまな宗教の思想を取り込みつつ、民衆の支持を集めていったようです。
そしてその修行や活動拠点は、葛城山・大峰山・金峯山・熊野三山だけでなく、富士山・羽黒山・彦山・御嶽山・大山・白山など全国各地に広がりを見せ、それぞれが独自の教義や一定の組織を持つに至ります。
しかし、江戸幕府が開かれると、それら全国各地に展開していた修験者たちは、一部を除いて、真言系の当山派か天台系の本山派の、何れかの派に所属させられることになります。
明治維新を迎えると、国家神道の(「神道とは宗教のような低俗なものでなく、より普遍的科学的な人の道」とする)建前上、神道を含んだ様々な宗教の混淆である修験道は、容認できるものでなかったため、明治元年(1868)から明治5年(1872)にかけての太政官達によって、公式には廃止されます。
しかし、それまで修験道を支持していた人々の信仰や、祭祀などの慣習まで廃することは出来ず、また修験道側も、組織として真言宗醍醐派や天台宗寺門派に属してその命脈を保とうとするなど、なんらかの形で存続します。
そして、昭和の大戦後、修験道諸流は、それぞれが宗教法人格を取得するなどして、一個の独立した宗教として復活することになります。
修験道大結集
年号変わって平成の世となった平成16年7月1日、大峯山・熊野三山・高野山の三つの霊場と、大峯奥駆道・熊野古道・高野山町石道の三つの参詣道が、「紀伊山地の霊場と参詣道」として、ユネスコの世界遺産に登録されます。
これを期に、全国各地の修験道諸派を集結して「修験道大結集(しゅげんどうだいけつじゅう)」が催され、世界の平和を祈ると共に、今後も修験道が社会で活動を展開し、共に発展していくことを確認しあいました。
修験道は、倭国古来の、そして現代にも息づく宗教であり、倭国文化の一端を担う存在でもあるのです。
開祖 役行者(えんのぎょうじゃ)
https://t.co/fOKpTDudkj
役行者とは
写真:役行者坐像(大峯山寺蔵)
「役行者(えんのぎょうじゃ)」とは、7~8世紀に奈良を中心に活動していたと思われる、修験道の開祖とされている人物です。
「役小角(えんのおづの)」がその本名であると言われ、またほかに「役優婆塞(えんのうばそく)」、「神変大菩薩(じんべんだいぼさつ)」、「山上様(さんじょうさま)」などの呼び名があります。
役行者が、7~8世紀に実在したことは確かなようですが、生没年など詳しいことは不明です。
もっとも、伝説の多くは、舒明天皇六年(634)1月1日に大和国茅原にて生まれ、大宝元年(701)、68歳の時に「没した」のでなく、「昇天した」としています。
いずれにせよ、この世の人でなくなった、ということでしょう。
「役優婆塞」とは、平安初期に成立したと目されている『倭国霊異記』における役行者の呼び名です。
優婆塞(うばそく)とは、サンスクリット「upāsaka(ウパーサカ)」の音写語で、「在家仏教信者」を意味する言葉です。
役行者は、僧侶ではなく、在家仏教信者として修行した人です。
このサイトでもっぱら使っている「役行者」という呼称は、平安期に入ってから使用されだしたもののようです。
それ以前の奈良時代には、「役君小角」と一般に呼ばれていたようですが、詳細は不明です。
「神変大菩薩」とは、盈仁(えいにん)法親王がつとめられた「役行者一千百年御遠忌」を機に、聖護院門跡に三年間仮御所を置かれいた光格天皇が、寛政十一年(1799)、役行者に贈った諡号(しごう)です。
諡号とは、僧侶や貴人などの死後に、その生前の行いを尊んで朝廷から贈られる名です。
さて、役行者にまつわる伝説は、大変多く残されており、それらが記された書物なども数多く伝わっています。
それら伝説のなかで、役行者は、不思議な力を駆使して空を、野山を駆けめぐり、鬼神を自在にあやつった人とされています。
伝説には、奇想天外にすぎて、現代的には到底信じがたいようなものが多くあります。
しかし、いずれにせよ、役行者とは、数々の不可思議な事績をのこした偉大な修行者、修験道の開祖として崇められてきた存在です。
しかし、そのように伝説に彩られた役行者ですが、それが実在の人物であったことを確認できる正史と言われる史料は、非常に限られています。
いや、たった一つで、しかもわずか数行でしかありません。平安初期に編纂された、『続倭国紀(しょくにほんぎ)』にある記述がそれです。
『続倭国紀』にみる役行者
「文武天皇三年五月丁丑」
役君小角(えんのきみ しょうかく) 伊豆島ニ流サル。
初メ小角葛城山(かつらぎさん)ニ住シ呪術ヲ以テ称サル。
外ノ従五位下韓国連廣足(からくにのむらじ ひろたり)焉ヲ師ト為ス、後其ノ能ヲ害(そね)ミ、讒(ざん)スルニ妖惑ヲ以テス。
故ニ遠島ニ配セラル。
世ニ相イ伝エ言ク。
小角能ク鬼神ヲ役使シ、水ヲ汲ミ薪ヲ採セ、若シ命ヲ用ヒザレバ即チ呪ヲ以テ之ヲ縛ス。(原漢文)
〈訳文〉
文武天皇3年(699)5月24日、役君小角が伊豆島に流された。
小角は葛城山に住み、呪術をよくすると、世間の評判であった。
従五位下の韓国連廣足という者が、当初この小角を師と仰いでいたが、その能力をねたんで、(役小角が)人々に妖言を吐き惑わしていると朝廷に誹謗中傷した。
そのため、(小角は)遠島の刑に処せられたのである。
世間の噂では、小角は巧みに鬼神を使役して、水を汲んだり薪を採らせ、もし(鬼神が)命令に背くようならば、たちまち呪術によって身動きがとれないようにしてしまう、などと言われている。
ここからわかることは、「鬼神を使役できると世間で噂されている、葛城山に住む行者の役君小角が、従五位下というかなり高い官位にあった弟子の告発で島流しにあった」ということだけです。
正史からは、役行者の人となり、生い立ちや思想などはまったく知ることが出来ません。
しかも、役行者が流刑に処せられたのは事実としても、その業行は、あくまで「世間の噂」でしかありません。
宗教者が社会を「妖惑」するのは、いつの世も為政者にとって、とても危険なことです。
例えば「僧尼令」でも、社会を妖惑する行為を第一条にて禁じています。
正規の僧尼でも、これを行うものは処罰されたのです。
役行者のように、山に住んでいる「在俗の者」がこれを行うのは、なおさら危険とされて配流されたのは当時として当然と言えるでしょう。
役行者に関連して、正史から知られることは、ただこれだけのことです。
『倭国霊異記』にみる役行者
次に挙げるのは、史料ではなく、あくまで説話集です。
同じく平安初期に、『続倭国紀』にやや遅れて成立したとされる、薬師寺の僧景戒(きょうかい)によって編纂された倭国最古の説話集、『倭国現報善悪霊異記』いわゆる『倭国霊異記(にほんりょういき)』です。
この上巻に、当時の世間一般が流通していたであろう、役行者にまつわる説話が収録されています。
ここでは、『続倭国紀』に見られなかった、役行者の出自についてなどが若干記されており、いかなる修行を行っていたかを多少描かれています。
むろんこれは説話集ですから、それが事実であったかどうかは別の話です。
「孔雀王の咒法を修持し、異しき験力を得て、現に仙と作りて天に飛ぶ縁 第二十八」
役優婆塞(えんのうばそく)は、賀茂役公(かものえのきみ)、今の高賀茂朝臣(たかかものあそん)といふ者なり。
大和国葛木上郡茅原(ちはら)村の人なり。
生(うまれながら)知り博学一なり。
三宝を仰ぎ信(う)けて業とす。
毎(つね)に庶(ねが)はくは、五色の雲に挂(かか)りて、仲虚(なかぞら)の外に飛び、仙宮の賓と携り、億載(おくさい)の庭に遊び、蘂蓋(すいがい)の苑に臥伏(ふ)し、養性(ようじょう)の気を吸ひ、くらふことをねがふ。
所以(ゆえ)に晩年四十余歳を以て、更に巌窟に居り、葛を被、松を飲み、清水の泉を沐み、欲界の垢を濯ぎ、孔雀の咒法を修習し、奇異の験術を證し得たり。
鬼神を駆使得ること自在なり。(以下略:後述)〈*原漢文〉
〈訳文〉
「孔雀明王の呪法を修め、不思議な力を得て、現世で仙人となって天に飛んだ話 第二十八」
役優婆塞は、賀茂役公、今の高賀茂朝臣の出身である。
大和国葛木の上郡茅原村の人であった。
生まれつき博学でぬきんでており、仏法僧の三宝を深く信じていた。
いつも(彼が)心に願っていたのは、五色の雲に乗って、果てしない空を飛び、仙人の宮殿にいる客人と一緒になって、永遠の楽園や、華の満ちた苑起居してその「気」を得、身心生命を養う事を心掛けていた。
(若い頃からそのようにねがっていたので、)四十歳を過ぎるころには、洞窟で生活するようになり、葛で作った着物を羽織り、松の実を食べ、清らかな湧き水で沐浴するなどして、俗世間の垢を落とし、孔雀明王の呪法を修行して、不思議な力を得たのである。
鬼神を使役することは自由自在であった。(以下略:後述)
原文の全てとその訳文を掲載するのは長くなりすぎるため、省略いたしました。
以上に述べられているのは、役行者は、三宝に帰依する優婆塞あり、その上に道教的、密教的な苦修練行によって不思議な修験の術を得たというのです。
ここでは道教と仏教とが混在しており、なんとも奇妙ですが、これが『倭国霊異記』当時の倭国民族宗教に対する一般的な見方とも考えられます。
これは、いまだ弘法大師空海によって、悟りをその第一目的とする「純密(じゅんみつ)」が、唐からもたらされる以前に行われていた、悟りを第一目的にするのでなく、超自然的能力の獲得をこそ主目的とする「雑密(ぞうみつ)」を、役行者が行っていたとする伝承と見ることが出来るでしょう。
また、修験がまだ正統な密教の影響を多分にうけて「修験道」として成立していない時代の反映とも見ることも出来るでしょう。
さて、以下に、先ほどは長きに過ぎて省略した箇所の、概要だけを示しておきます。
<概要>
この後、孔雀明王の呪法を習得した役行者は、鬼神達に、「金峯山(きんぷせん)と葛城山(かつらぎさん)の間に橋を架けろ」と、(途方もない無理難題を)言いつけます。
鬼神達はそんなことは到底出来ない、と悩み、困り果てます。
そこで、葛城山の一言主(ひとことぬし)という神は、(役行者の無理難題から逃れるため、人にとりついて)「役行者が、文武(もんむ)天皇を抹殺しようとしている」という託宣をさせます。
当然、文武天皇は、役行者を捕縛しようとしますが、役行者は不思議な力があるため容易に捕まりません。
そこで、天皇が役行者の母を捕らえると、役行者は母のために自ら捕縛され、伊豆に流されます。
役行者は、昼は刑罰どおり伊豆でおとなしくしているも、夜になると富士山に飛んで行き、そこで修行する日々を送っていました。
しかし、何者かが再び天皇へ讒言(ざんげん)したため、役行者は今度こそ極刑に処されかけます。
ところが、不思議な出来事があって助かるのでした。
伊豆での生活も3年を過ぎた大宝元年(701)正月、役行者は恩赦(おんしゃ)によって許され、大和に帰ります。
そして、役行者はついに仙人となって、どこか天高く飛んでいってしまうのでした。
この後、倭国の道照(どうしょう)という高僧が、天皇の命によって唐に渡り、そこで五百人の中国僧を前に『法華経』を講義していると、倭国語で問い掛けてくるものがあります。
道照が「誰だ」とその名を問うと、「役優婆塞」という返答があります。
道照は、倭国の聖人に違いないとおもってその声の主を探しますが、ついに見つけることは出来ませんでした。
さて、役行者を讒言(ざんげん)によって流罪にさせた一言主は、いまだに役行者によって呪縛されたまま(『倭国霊異記』編纂当時)だといいます。
以上が、『倭国霊異記』に掲載される役行者の説話です。
この説話の最後は、「役行者があらわした奇瑞はあまりに多く、それらを逐一挙げることは面倒である。ほんとうに仏法の不思議な力は広大で、信仰した者は必ずそれを知ることになるだろう」と結んでいます。
さて、以上はあくまで説話、いわゆる「お話」でありますが、例えば、唐で役行者の声を聞いたという道照は、白雉四年(653)から斉明天皇五年(660)にかけ唐に渡り、かの玄奘三蔵に師事して学んだ高僧で、文武四年(700)に没した人です。
しかし、そうすると、『続倭国紀』の記事にある「699年に役小角が伊豆に流された」と、『倭国霊異記』の「701年(以降)に役小角がどこか天高く飛んでいった」「その後、道照が役行者の声を唐で聞いた」とする話とでは、半世紀ほどの年代的ずれが生じていることがわかるのです。
役行者が「どこかに飛んでいった」ときには、道照はすでに没してこの世に無かったのですから、この話は虚構に過ぎないと言えるでしょう。
また、別の側面から一言すると、そもそも役行者が流罪に処されたのは、鬼神達に対して全く理不尽と言える要求をしたことに起因しており、よって自業自得であったとも言えます。
しかし、役行者は一言主神(ひとことぬしのかみ)を呪縛して放置するなど、仏教者として意外とも思える行動に出ていることが描かれています。
が、それでも『倭国霊異記』の中で尊敬の対象とされ描かれているのは、『倭国霊異記』の編者景戒が、役行者の「不思議な力を獲得していた」という伝承をこそ重く見たためでしょうか。
しかし、この『倭国霊異記』の説話が、後代まで語り継がれることとなる、伝説的存在としての役行者の姿を描いた原型となったことは間違いないと見て良いでしょう。
役行者を「役優婆塞(えんのうばそく)」と仏教の在家信者としていること。
仏教と道教との混同がみられること。
『孔雀王呪経』という密教経典に基づくと考えられる、孔雀明王の呪法を行ったとしていること。
富士山で修行したとすること。
仙人となって中国に渡った、などといった点がそれです。
このような『倭国霊異記』に見られる、伝説的存在としての役行者像の原型は、幾多の書物の中に踏襲され、鎌倉・室町・江戸と時代が下るごとに、さらに超人的能力を持った者として描かれていきます。
そしてまた、『倭国霊異記』ではある観点からすると、むしろ「不思議な力で鬼神をも使う呪術者」とも捉えうる人であったのが、後代になるに従い前鬼後鬼を改心させた、あるいは雨乞いの民衆を助けた等の民話が出てきて「人格的にも優れた立派な人であった」と描かれるようになっていき、全国各地で民衆の信仰をより集める存在となっていきます。
当山派祖 聖宝(しょうぼう)
https://t.co/r5Qzi65WGb
聖宝とは
画像:聖宝(愛知 林昌院蔵)
聖宝(しょうぼう)とは、平安初期(832-909)に活躍した真言宗の僧侶で、修験道中興の人とされ、当山派修験の祖と仰がれる人物です。
また、「小野流(おのりゅう)」と言われる、真言密教における事相(じそう)の二大流派の一つの基礎を築いた人としても、仰がれています。
俗名は、「恒蔭王(読み不明)」といい、天智天皇の後裔であったと言われています。
聖宝には、宝永四年(1707)に、第113代東山天皇から贈られた、「理源大師(りげんだいし)」との諡号(しごう)があります。
聖宝が生まれたのは天長九年(832)、出生地は諸説あって、はっきりとわかっていません。
大和国(奈良)説がよく挙げられますが、讃岐国(香川)であるとしている伝記(『元亨釈書(げんごうしゃくしょ)』)もあります。
聖宝は、14才で空海の実の弟で十代弟子の一人にも挙げられる、東大寺の真雅(しんが)に従って出家。
いわば空海の孫弟子となります。
以降、南都の諸大寺にて、三論(さんろん)・法相(ほっそう)・華厳(けごん)など顕教を学び、真雅や金剛峰寺の真然(しんぜん)、東寺の源仁(げんにん)から密教を受けて、56才で真言密教の正統な継承者となっています。
また、聖宝は、貞観十六年(874)に、京都山科は笠取山上で、准貞観音(じゅんてい かんのん)と如意輪観音(にょいりん かんのん)を祀る小堂を建立しています。
のちの醍醐寺です。
そして、貞観十七年(875)には、東大寺大仏殿の東南に、薬師堂を創建。
のちの東大寺東南院です。
これら両寺は後代それぞれの地で、政治的に大変な権勢を誇る大寺院となっていきます。
そして、聖宝は、寛平二年(890)に貞観寺(じょうがんじ)座主、同じく寛平六年(894)には、当時の真言宗の最高位たる東寺長者となり、朝廷より僧正位を賜っています。
また、東大寺別当も勤めるなど数々の重席についています。
しかし、延喜九年(909)には諸職を辞して、京都深草の普明寺(ふみょうじ)に退き、ついに同年七月六日、没しています。享年78歳。
山林抖藪の人
世間の喧噪から離れて、静かで得体の知れぬ、時として恐怖すら感じる山奥深くに、必要最低限の物だけを携えて独り分け入り、樹の下や洞窟で寝起きし、そこで冥想して心を清めるという修行。
このような修行を、仏教では「頭陀(ずだ)行」の一つに数えています。
この修行によって行者は、衣食住や名誉・権勢などへの執着のむなしさを知って、これを断ち切り、心を清めるのです。
頭陀とは、「ふりはらう」を原意とする、サンスクリット「dhūta(ドゥータ)」の音写語で、一般に「禁欲生活」の意味に用いられる言葉です。
「抖藪(とそう)」とは、このdhūtaの漢訳語です。
奈良中後期から平安初期にかけ、権力にあまりに近くなりすぎたが為に堕落した僧侶たちの存する教界を嫌い、それが国禁でありながらも山林に入って修行に励む、正式な僧侶や半俗の者が多数あったようです。
中国から倭国に密教を伝えた空海、天台や密教の一部を伝えた最澄など、平安期仏教界の立役者ともいうべきこの龍象も、若かりし頃、栄誉権勢を嫌って深山に身を投じ、頭陀を行じていたことが、彼ら自身の著作から直接知ることが出来ます。
聖宝もまた、その晩年こそ天皇や貴族達の帰依を受け、朝廷から庇護されて、かずかずの重席につくなど、権勢をほしいままにする地位にありましたが、若かりし頃から、南都諸大寺で学問を修めるだけでなく、役行者に心酔して、吉野などにて山林抖藪(さんりんとそう)の行に励んだ、実践修行の人だったのです。
当山派修験の祖
聖宝は、役行者以降途絶えていたと言われる、大峯山(おおみねさん)の入峯(にゅうぶ)修行を、正式に再興しています。
さて、聖宝は、大峯山を「一乗菩提正当の山」であると把えています。
これは、大峯山が「生きとし生けるものが皆等しく悟りに至り得る真実の山」であるという意味です。
この「正当の山」という言葉から、後代に聖宝を祖と仰ぐ修験道の流派は、自らを「当山派」または「当山方」と名づけたのです。
また、伝説では、寛平七年(895)、聖宝は大峯山中にて、金剛蔵王(こんごうぞうおう)菩薩の姿をとって現れた役行者に出遇い、龍樹(りゅうじゅ)菩薩に引き合わされて、「恵印法流(えいんほうりゅう)」という秘法を伝授されたとしています。
この不思議な伝授は「霊異相承(りょういそうじょう)」と言われます。
「恵印法流」は正式には、「最勝恵印三昧耶法(さいしょう えいん さんまやほう)」といい、当山派修験道の特徴、核心とも言える修行法で、今に伝えられています。 November 11, 2025
2RP
壺阪寺(南法華寺)-境内の堂塔伽藍と大石像仏
奈良 鎮護の道
奈良25
壷阪寺
高市郡高取町壷阪3
金峯山寺-本堂蔵王堂
奈良 鎮護の道
奈良26
金峯山寺
吉野郡吉野町吉野山2498
丹生川上神社上社-c
奈良 鎮護の道
奈良27
丹生川上神社上社
吉野郡川上村迫869-1
丹生川上神社-両部鳥居より拝殿を望む
奈良 鎮護の道
奈良28
丹生川上神社
吉野郡東吉野村小968
丹生川上神社下社
奈良 鎮護の道
奈良29
丹生川上神社下社
吉野郡下市町長谷1-1
元興寺-本堂と禅室
奈良 鎮護の道
奈良30
元興寺
奈良市中院町11
「大阪」(摂津・河内・和泉)豊楽(ぶらく)の道
https://t.co/zzbnKYowxD
摂津・河内・和泉
【写真は住吉大社】
浪速を中心とする摂津国の一部と河内、和泉を合わせた区域。東は生駒山・金剛山、北は北摂連山、西は大阪湾。大阪平野は、淀川や大和川などの運ぶ土砂によって造成された。
淀川水域には、難波江、住吉、浪速津、高津などがある。
この地には住吉大社、四天王寺など古社名刹が数多い。
河内は山と川の地である。
名所旧蹟が多く、それらの間を縫うように、高野山の参詣道沿いにはあまたの神社や寺院が佇んでいる。
和泉は瀬戸内と泉北丘陵との間を通る紀州街道・根来街道の周辺に神社や寺院がある。
これらの境内は参拝者でにぎわい、祭礼や法要、行事が催されている。
ここは、神と仏と人の豊楽の地である。
住吉大社-第一本宮から第四本宮にいたる四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪1
住吉大社
大阪市住吉区住吉2-9-89
四天王寺-四天王寺式の伽藍配置
大阪 豊楽の道
大阪2
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
阿部野神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪3
阿部野神社
大阪市阿倍野区北畠3-7-20
今宮戎神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪4
今宮戎神社
大阪市浪速区恵美須西1-6-10
大念佛寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪5
大念佛寺
大阪市平野区平野上町1-7-26
法樂寺
大阪 豊楽の道
大阪6
法樂寺
大阪市東住吉区山坂1-18-30
生國魂神社-生國魂造の社殿
大阪 豊楽の道
大阪7
生國魂神社
大阪市天王寺区生玉町13-9
坐摩神社-三つ鳥居
大阪 豊楽の道
大阪8
坐摩神社
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
大阪天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪9
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8
太融寺-本堂・宝塔・客殿
大阪 豊楽の道
大阪10
太融寺
大阪市北区太融寺町3-7
施福寺-仁王門
大阪 豊楽の道
大阪11
施福寺
和泉市槇尾山町136
水間寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪12
水間寺
貝塚市水間638
七宝瀧寺-清滝堂と行者の滝
大阪 豊楽の道
大阪13
七宝瀧寺
泉佐野市大木8
金剛寺-楼門
大阪 豊楽の道
大阪14
金剛寺
河内長野市天野町996
観心寺-金堂
大阪 豊楽の道
大阪15
観心寺
河内長野市寺元475
叡福寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪16
叡福寺
南河内郡太子町太子2146
道明寺天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪17
道明寺天満宮
大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
葛井寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪18
葛井寺
藤井寺市藤井寺1-16-21
枚岡神社-中門奥に四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪19
枚岡神社
東大阪市出雲井町7-16
四條畷神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪20
四條畷神社
四條畷市南野2-18-1
水無瀬神宮-拝殿
大阪 豊楽の道
大阪21
水無瀬神宮
三島郡島本町広瀬3-10-24
総持寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪22
総持寺
茨木市総持寺1-6-1
神峯山寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪23
神峯山寺
高槻市原3301-1
勝尾寺-紅葉の境内
大阪 豊楽の道
大阪24
勝尾寺
箕面市粟生間谷2914-1
「滋賀」(近江・湖東・湖西・湖南)欣求(ごんぐ)の道
https://t.co/LJQGe8WRfL
【写真は延暦寺】
近江・湖東・湖西・湖南
京都と滋賀の間に聳える比叡山。
南端は如意ヶ岳にはじまり、主峰の大比叡ヶ岳と次峰の四明ヶ岳などの山々が連なる。
その麓には琵琶湖が広がる。
東海道五十三次の宿場は、大津から草津・土山、鈴鹿峠を越え、坂下、関を経て桑名に至る。
伊勢への道は、関で東海道と別れ、津・松坂・山田へと続く。
古く、斎王の伊勢群行もこの道を進んだ。
伊勢と京を結ぶ、京街道である。
京、大津へは、多賀・愛知川(えちがわ)・守山と湖南を西に回る道もある。
いずれも社寺参拝と名所旧蹟巡りの道筋である。
近江を代表する比叡山と琵琶湖の周辺には、日吉神社や多賀大社などの神社や、延暦寺、園城寺(おんじょうじ)、石山寺などの寺院が、各時代にわたって建立された。
近江の地は、神と仏を欣求するところである。
多賀大社-翼廊を携えた拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀1
多賀大社
犬上郡多賀町多賀604
田村神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀2
田村神社
甲賀市土山町北土山469
金剛輪寺-新緑の大悲閣本堂
滋賀 欣求の道
滋賀3
金剛輪寺
愛知郡愛荘町松尾寺874
西明寺-本堂(左)と三重塔
滋賀 欣求の道
滋賀4
西明寺
犬上郡甲良町池寺26
長濱八幡宮-幣殿
滋賀 欣求の道
滋賀5
長濱八幡宮
長浜市宮前町13-55
宝厳寺-弁才天堂(本堂)
滋賀 欣求の道
滋賀6
宝厳寺
長浜市早崎町竹生島1664
観音正寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀7
観音正寺
近江八幡市安土町石寺2
永源寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀8
永源寺
東近江市永源寺高野町41
百済寺-林間に佇む本堂
滋賀 欣求の道
滋賀9
百濟寺
東近江市百済寺町323
日牟禮八幡宮-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀10
日牟禮八幡宮
近江八幡市宮内町257
長命寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀11
長命寺
近江八幡市長命寺町157
御上神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀12
御上神社
野洲市三上838
建部大社-神門
滋賀 欣求の道
滋賀13
建部大社
大津市神領1-16-1
石山寺-東大門
滋賀 欣求の道
滋賀14
石山寺
大津市石山寺1-1-1
三井寺(園城寺)-金堂
滋賀 欣求の道
滋賀15
三井寺
大津市園城寺町246
西教寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀16
西教寺
大津市坂本5-13-1
日吉大社-西本宮本殿拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀17
日吉大社
大津市坂本5-1-1
延暦寺-総本堂根本中堂
滋賀 欣求の道
滋賀18
延暦寺
大津市坂本本町4220
神仏霊場会の組織図
https://t.co/DSHSv3I9Vz
《神仏霊場会役員一覧》
第8期 (令和7年4月1日~令和10年3月31日)
会 長
橘 重十九
北野天満宮宮司
副 会 長
野澤 密孝
信貴山朝護孫子寺法主
副 会 長
片岡 秀和
多賀大社宮司
常任幹事
【教学委員長】
石堂 恵眼
中山寺執行長
常任幹事
【儀式委員長】
室川 喜幸
吉田神社宮司
常任幹事
【総務委員長】
丹生 晃市
丹生都比賣神社宮司
幹 事
(和歌山エリア)
今川 泰伸
金剛峯寺執行長
幹 事
(奈良エリア)
道上 昌幸
石上神宮宮司
幹 事
同
千鳥 祐兼
春日大社国宝殿課長
幹 事
同
上司 永照
東大寺執事長
幹 事
同
五條 永教
金峯山寺執行長
幹 事
(大阪エリア)
小松 光昭
紫金山法樂寺住職
幹 事
同
寺井 種治
大阪天満宮宮司
幹 事
同
沢田 善秀
大念佛寺教学部長
幹 事
(兵庫エリア)
日置 春文
生田神社宮司
幹 事
同
土子 善信
須磨寺総務課長
幹 事
(京都エリア)
野村 明義
八坂神社宮司
幹 事
同
高井 俊光
賀茂別雷神社宮司
幹 事
同
西 中道
石清水八幡宮禰宜
幹 事
同
神原 孝至
北野天満宮権宮司
幹 事
同
渡邊 恭章
泉涌寺派教学部長
幹 事
同
大西 皓久
清水寺執事長
幹 事
同
岸 舜栄
妙法院門跡執事長
幹 事
同
山田 哲寛
聖護院門跡法務部長
幹 事
同
友田 重臣
賀茂御祖神社権宮司
幹 事
(滋賀エリア)
森 真吾
日吉大社宮司
幹 事
同
星野 最宥
延暦寺参拝部長
監 事
奈良
久保 孝戒
唐招提寺宗務長
監 事
京都
鳥羽 重宏
城南宮宮司
事務局長
京都
東川 楠彦
北野天満宮禰宜
第8期 神仏霊場会事務局所在地
住所〒602-8386
京都府京都市上京区馬喰町 北野天満宮内
https://t.co/C5lYWww1Fx
参加霊場一覧
(巡拝の道順)
神仏霊場巡拝の道は、伊勢神宮を起点に、近畿地方を中心とした神社や寺院を巡る歴史ある巡礼路です。
この道には、古くから信仰の中心として親しまれてきた神社や寺院が数多く存在します。
その豊富な霊場の一覧を、このページでご覧いただけます。
歴史や信仰に触れながら、巡拝の魅力をお楽しみください。
皇大神宮 神宮内宮
特別巡拝 伊勢
皇大神宮
伊勢市宇治館町1
豊受大神宮(外宮)
特別巡拝 伊勢
豊受大神宮
伊勢市豊川町279
熊野速玉大社
和歌山 清浄の道
和歌山1
熊野速玉大社
新宮市新宮1
青岸渡寺
和歌山 清浄の道
和歌山2
青岸渡寺
東牟婁郡那智勝浦町那智山8
熊野那智大社
和歌山 清浄の道
和歌山3
熊野那智大社
東牟婁郡那智勝浦町那智山1
社殿
和歌山 清浄の道
和歌山4
熊野本宮大社
田辺市本宮町本宮1110
六棟が並ぶ社殿
和歌山 清浄の道
和歌山5
鬪雞神社
田辺市東陽1-1
年間3000回行われる「絵解き説法」
和歌山 清浄の道
和歌山6
道成寺
日高郡日高川町鐘巻1738
境内
和歌山 清浄の道
和歌山7
藤白神社
海南市藤白466
竈山神社 拝殿
和歌山 清浄の道
和歌山8
竈山神社
和歌山市和田438
根来寺-境内
和歌山 清浄の道
和歌山9
根來寺
岩出市根来2286
慈尊院-正門から見る多宝塔
和歌山 清浄の道
和歌山10
慈尊院
伊都郡九度山町慈尊院832
丹生官省符神社-本殿三棟
和歌山 清浄の道
和歌山11
丹生官省符神社
伊都郡九度山町慈尊院835
丹生都比賣神社-禊橋より参道・楼門を臨む
和歌山 清浄の道
和歌山12
丹生都比賣神社
伊都郡かつらぎ町上天野230
金剛峯寺-大主殿
和歌山 清浄の道
和歌山13
金剛峯寺
伊都郡高野町高野山132
東大寺-盧舎那大仏
奈良 鎮護の道
奈良1
東大寺
奈良市雑司町406-1
春日大社-中門
奈良 鎮護の道
奈良2
春日大社
奈良市春日野町160
興福寺-中金堂
奈良 鎮護の道
奈良3
興福寺
奈良市登大路町48
大安寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良4
大安寺
奈良市大安寺2-18-1
帯解寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良5
帯解寺
奈良市今市町734
石上神宮-楼門前の参道
奈良 鎮護の道
奈良6
石上神宮
天理市布留町384
大和神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良7
大和神社
天理市新泉町306
大神神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良8
大神神社
桜井市三輪1422
法華寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良9
法華寺
奈良市法華寺町882
西大寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良10
西大寺
奈良市西大寺芝町1-1-5
唐招提寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良11
唐招提寺
奈良市五条町13-46
薬師寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良12
薬師寺
奈良市西ノ京町457
法隆寺-中門と五重塔
奈良 鎮護の道
奈良13
法隆寺
生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
中宮寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良14
中宮寺
生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
霊山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良15
霊山寺
奈良市中町3879
宝山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良16
宝山寺
生駒市門前町1-1
朝護孫子寺-大寅
奈良 鎮護の道
奈良17
朝護孫子寺
生駒郡平群町信貴山2280-1
廣瀬大社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良18
廣瀬大社
北葛城郡河合町川合99
當麻寺-本堂(曼荼羅堂)
奈良 鎮護の道
奈良19
當麻寺
葛城市當麻1263
橿原神宮-内拝殿
奈良 鎮護の道
奈良20
橿原神宮
橿原市久米町934
安倍文殊院-金閣浮御堂
奈良 鎮護の道
奈良21
安倍文殊院
桜井市阿部645
長谷寺-「朝の勤行」本堂にて
奈良 鎮護の道
奈良22
長谷寺
桜井市初瀬731-1
室生寺-五重塔
奈良 鎮護の道
奈良23
室生寺
宇陀市室生78
談山神社-本殿
奈良 鎮護の道
奈良24
談山神社
桜井市多武峰319
壺阪寺(南法華寺)-境内の堂塔伽藍と大石像仏
奈良 鎮護の道
奈良25
壷阪寺
高市郡高取町壷阪3
金峯山寺-本堂蔵王堂
奈良 鎮護の道
奈良26
金峯山寺
吉野郡吉野町吉野山2498
丹生川上神社上社-c
奈良 鎮護の道
奈良27
丹生川上神社上社
吉野郡川上村迫869-1
丹生川上神社-両部鳥居より拝殿を望む
奈良 鎮護の道
奈良28
丹生川上神社
吉野郡東吉野村小968
丹生川上神社下社
奈良 鎮護の道
奈良29
丹生川上神社下社
吉野郡下市町長谷1-1
元興寺-本堂と禅室
奈良 鎮護の道
奈良30
元興寺
奈良市中院町11
住吉大社-第一本宮から第四本宮にいたる四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪1
住吉大社
大阪市住吉区住吉2-9-89
四天王寺-四天王寺式の伽藍配置
大阪 豊楽の道
大阪2
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
阿部野神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪3
阿部野神社
大阪市阿倍野区北畠3-7-20
今宮戎神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪4
今宮戎神社
大阪市浪速区恵美須西1-6-10
大念佛寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪5
大念佛寺
大阪市平野区平野上町1-7-26
法樂寺
大阪 豊楽の道
大阪6
法樂寺
大阪市東住吉区山坂1-18-30
生國魂神社-生國魂造の社殿
大阪 豊楽の道
大阪7
生國魂神社
大阪市天王寺区生玉町13-9
坐摩神社-三つ鳥居
大阪 豊楽の道
大阪8
坐摩神社
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
大阪天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪9
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8
太融寺-本堂・宝塔・客殿
大阪 豊楽の道
大阪10
太融寺
大阪市北区太融寺町3-7
施福寺-仁王門
大阪 豊楽の道
大阪11
施福寺
和泉市槇尾山町136
水間寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪12
水間寺
貝塚市水間638
七宝瀧寺-清滝堂と行者の滝
大阪 豊楽の道
大阪13
七宝瀧寺
泉佐野市大木8
金剛寺-楼門
大阪 豊楽の道
大阪14
金剛寺
河内長野市天野町996
観心寺-金堂
大阪 豊楽の道
大阪15
観心寺
河内長野市寺元475
叡福寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪16
叡福寺
南河内郡太子町太子2146
道明寺天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪17
道明寺天満宮
大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
葛井寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪18
葛井寺
藤井寺市藤井寺1-16-21
枚岡神社-中門奥に四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪19
枚岡神社
東大阪市出雲井町7-16
四條畷神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪20
四條畷神社
四條畷市南野2-18-1
水無瀬神宮-拝殿
大阪 豊楽の道
大阪21
水無瀬神宮
三島郡島本町広瀬3-10-24
総持寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪22
総持寺
茨木市総持寺1-6-1
神峯山寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪23
神峯山寺
高槻市原3301-1
勝尾寺-紅葉の境内
大阪 豊楽の道
大阪24
勝尾寺
箕面市粟生間谷2914-1
生田神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫1
生田神社
神戸市中央区下山手通1-2-1
西宮神社-三連造の本殿
兵庫 豊饒の道
兵庫2
西宮神社
西宮市社家町1-17
廣田神社-拝殿とコバノミツバツツジ
兵庫 豊饒の道
兵庫3
廣田神社
西宮市大社町7-7
摩耶山天上寺-金堂と「仙人来朝之庭」-(枯山水石庭)
兵庫 豊饒の道
兵庫4
摩耶山天上寺
神戸市灘区摩耶山町2-12
湊川神社-表神門
兵庫 豊饒の道
兵庫5
湊川神社
神戸市中央区多聞通3-1-1
長田神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫6
長田神社
神戸市長田区長田町3-1-1
須磨寺-本堂
兵庫 豊饒の道
兵庫7
須磨寺
神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
海神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫8
海神社
神戸市垂水区宮本町5-1
廣峯神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫9
廣峯神社
姫路市広嶺山52
圓教寺-常行堂・食堂・大講堂(左から)
兵庫 豊饒の道
兵庫10
圓教寺
姫路市書写2968
赤穂大石神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫11
赤穂大石神社
赤穂市上仮屋旧城内
一乗寺-本堂の大悲閣
兵庫 豊饒の道
兵庫12
一乗寺
加西市坂本町821-17
播州清水寺-仁王門
兵庫 豊饒の道
兵庫13
播州清水寺
加東市平木1194
清荒神清澄寺-山門
兵庫 豊饒の道
兵庫14
清荒神清澄寺
宝塚市米谷字清シ1
中山寺-本堂と大願塔
兵庫 豊饒の道
兵庫15
中山寺
宝塚市中山寺2-11-1
石清水八幡宮-本社社殿
京都 楽土の道
京都1
石清水八幡宮
八幡市八幡高坊30
御香宮神社-本殿
京都 楽土の道
京都2
御香宮神社
京都市伏見区御香宮門前町174
城南宮-社殿
京都 楽土の道
京都3
城南宮
京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
東寺(教王護国寺)-南大門側から見た境内
京都 楽土の道
京都4
東寺
京都市南区九条町1
善峯寺-観音堂
京都 楽土の道
京都5
善峯寺
京都市西京区大原野小塩町1372
大原野神社-紅葉の参道
京都 楽土の道
京都6
大原野神社
京都市西京区大原野南春日町1152
松尾大社-本殿(奥)と中門・回廊
京都 楽土の道
京都7
松尾大社
京都市西京区嵐山宮町3
天龍寺-曹源池庭園から大方丈・書院を望む
京都 楽土の道
京都8
天龍寺
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
大覚寺-五大堂(本堂)
京都 楽土の道
京都9
大覚寺
京都市右京区嵯峨大沢町4
神護寺-境内の紅葉
京都 楽土の道
京都10
神護寺
京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
車折神社-境内にある芸能神社
京都 楽土の道
京都11
車折神社
京都市右京区嵯峨朝日町23
仁和寺-金堂
京都 楽土の道
京都12
仁和寺
京都市右京区御室大内33
金閣寺(鹿苑寺)-新緑の金閣
京都 楽土の道
京都13
金閣寺
京都市北区金閣寺町1
平野神社-境内の魁桜
京都 楽土の道
京都14
平野神社
京都市北区平野宮本町1
北野天満宮-本殿
京都 楽土の道
京都15
北野天満宮
京都市上京区馬喰町
今宮神社-本社殿
京都 楽土の道
京都16
今宮神社
京都市北区紫野今宮町21
宝鏡寺-大門
京都 楽土の道
京都17
宝鏡寺
京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547
大聖寺-大玄関
京都 楽土の道
京都18
大聖寺
京都市上京区烏丸通り今出川上ル
相国寺-法堂
京都 楽土の道
京都19
相国寺
京都市上京区相国寺門前町701
御靈神社-本殿
京都 楽土の道
京都20
御靈神社
京都市上京区上御霊竪町495
賀茂御祖神社-楼門
京都 楽土の道
京都21
賀茂御祖神社
京都市左京区下鴨泉川町59
賀茂別雷神社-楼門
京都 楽土の道
京都22
賀茂別雷神社
京都市北区上賀茂本山339
鞍馬寺-本殿
京都 楽土の道
京都23
鞍馬寺
京都市左京区鞍馬本町1074
貴船神社-夏の参道 ©今宮康博
京都 楽土の道
京都24
貴船神社
京都市左京区鞍馬貴船町180
寂光院-本堂
京都 楽土の道
京都25
寂光院
京都市左京区大原草生町676
三千院-山門
京都 楽土の道
京都26
三千院
京都市左京区大原来迎院町540
赤山禅院-境内
京都 楽土の道
京都27
赤山禅院
京都市左京区修学院開根坊町18
曼殊院-大書院と霧島つつじ
京都 楽土の道
京都28
曼殊院
京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
銀閣寺(慈照寺)錦鏡池に映る観音殿(銀閣)
京都 楽土の道
京都29
銀閣寺
京都市左京区銀閣寺町2
吉田神社-本殿
京都 楽土の道
京都30
吉田神社
京都市左京区吉田神楽岡町30
真正極楽寺-本堂
京都 楽土の道
京都31
真正極楽寺
京都市左京区浄土寺真如町82
聖護院-宸殿、本堂、護摩道場を望む
京都 楽土の道
京都32
聖護院
京都市左京区聖護院中町15
平安神宮
京都 楽土の道
京都33
平安神宮
京都市左京区岡崎西天王町97
行願寺
京都 楽土の道
京都34
行願寺
京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町
青蓮院-門前の大楠
京都 楽土の道
京都35
青蓮院
京都市東山区粟田口三条坊町69-1
八坂神社-本殿
京都 楽土の道
京都36
八坂神社
京都市東山区祇園町北側625
清水寺-本堂
京都 楽土の道
京都37
清水寺
京都市東山区清水1-294
六波羅蜜寺-本堂
京都 楽土の道
京都38
六波羅蜜寺
京都市東山区五条通大和大路上ル東
妙法院-庫裡外観
京都 楽土の道
京都39
妙法院
京都市東山区妙法院前側町447
智積院-金堂正面
京都 楽土の道
京都40
智積院
京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
泉涌寺-仏殿(右)と舎利殿
京都 楽土の道
京都41
泉涌寺
京都市東山区泉涌寺山内町27
観音寺-本堂と医聖堂(多宝塔)
京都 楽土の道
京都42
観音寺
京都市東山区泉涌寺山内町32
伏見稲荷大社-楼門
京都 楽土の道
京都43
伏見稲荷大社
京都市伏見区深草藪之内町68
三室戸寺-本堂
京都 楽土の道
京都44
三室戸寺
宇治市莵道滋賀谷21
平等院-鳳凰堂
京都 楽土の道
京都45
平等院
宇治市宇治蓮華116
醍醐寺-金堂
京都 楽土の道
京都46
醍醐寺
京都市伏見区醍醐東大路町22
毘沙門堂-仁王門
京都 楽土の道
京都47
毘沙門堂
京都市山科区安朱稲荷山町18
浄瑠璃寺-浄土庭園と本堂
京都 楽土の道
京都48
浄瑠璃寺
木津川市加茂町西小札場40
岩船寺
京都 楽土の道
京都49
岩船寺
木津川市加茂町岩船上ノ門43
穴太寺-本堂
京都 楽土の道
京都50
穴太寺
亀岡市曽我部町穴太東ノ辻46
籠神社-一之鳥居
京都 楽土の道
京都51
籠神社
宮津市字大垣430
松尾寺-本堂
京都 楽土の道
京都52
松尾寺
舞鶴市松尾532
多賀大社-翼廊を携えた拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀1
多賀大社
犬上郡多賀町多賀604
田村神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀2
田村神社
甲賀市土山町北土山469
金剛輪寺-新緑の大悲閣本堂
滋賀 欣求の道
滋賀3
金剛輪寺
愛知郡愛荘町松尾寺874
西明寺-本堂(左)と三重塔
滋賀 欣求の道
滋賀4
西明寺
犬上郡甲良町池寺26
長濱八幡宮-幣殿
滋賀 欣求の道
滋賀5
長濱八幡宮
長浜市宮前町13-55
宝厳寺-弁才天堂(本堂)
滋賀 欣求の道
滋賀6
宝厳寺
長浜市早崎町竹生島1664
観音正寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀7
観音正寺
近江八幡市安土町石寺2
永源寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀8
永源寺
東近江市永源寺高野町41
百済寺-林間に佇む本堂
滋賀 欣求の道
滋賀9
百濟寺
東近江市百済寺町323
日牟禮八幡宮-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀10
日牟禮八幡宮
近江八幡市宮内町257
長命寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀11
長命寺
近江八幡市長命寺町157
御上神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀12
御上神社
野洲市三上838
建部大社-神門
滋賀 欣求の道
滋賀13
建部大社
大津市神領1-16-1
石山寺-東大門
滋賀 欣求の道
滋賀14
石山寺
大津市石山寺1-1-1
三井寺(園城寺)-金堂
滋賀 欣求の道
滋賀15
三井寺
大津市園城寺町246
西教寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀16
西教寺
大津市坂本5-13-1
日吉大社-西本宮本殿拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀17
日吉大社
大津市坂本5-1-1
延暦寺-総本堂根本中堂
滋賀 欣求の道
滋賀18
延暦寺
大津市坂本本町4220
神仏霊場会
https://t.co/hk5t5bM9Bk
参加霊場一覧
(50音順)
神仏霊場巡拝の道は、伊勢神宮を起点に、近畿地方を中心とした神社や寺院を巡る歴史ある巡礼路です。この道には、古くから信仰の中心として親しまれてきた神社や寺院が数多く存在します。その豊富な霊場の一覧を、このページでご覧いただけます。歴史や信仰に触れながら、巡拝の魅力をお楽しみください。
巡拝の道順はこちら
ア行
霊場名称住所詳細
赤穂大石神社
(あこうおおいしじんじゃ)赤穂市上仮屋旧城内
詳細
穴太寺
(あなおうじ)亀岡市曽我部町穴太東ノ辻46
詳細
阿部野神社
(あべのじんじゃ)大阪市阿倍野区北畠3-7-20
詳細
安倍文殊院
(あべもんじゅいん)桜井市阿部645
詳細
坐摩神社
(いかすりじんじゃ)大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
詳細
生田神社
(いくたじんじゃ)神戸市中央区下山手通1-2-1
詳細
生國魂神社
(いくたまじんじゃ)大阪市天王寺区生玉町13-9
詳細
石山寺
(いしやまでら)大津市石山寺1-1-1
詳細
石上神宮
(いそのかみじんぐう)天理市布留町384
詳細
一乗寺
(いちじょうじ)加西市坂本町821-17
詳細
今宮戎神社
(いまみやえびすじんじゃ)大阪市浪速区恵美須西1-6-10
詳細
今宮神社
(いまみやじんじゃ)京都市北区紫野今宮町21
詳細
石清水八幡宮
(いわしみずはちまんぐう)八幡市八幡高坊30
詳細
永源寺
(えいげんじ)東近江市永源寺高野町41
詳細
叡福寺
(えいふくじ)南河内郡太子町太子2146
詳細
圓教寺
(えんぎょうじ)姫路市書写2968
詳細
延暦寺
(えんりゃくじ)大津市坂本本町4220
詳細
大阪天満宮
(おおさかてんまんぐう)大阪市北区天神橋2-1-8
詳細
大原野神社
(おおはらのじんじゃ)京都市西京区大原野南春日町1152
詳細
大神神社
(おおみわじんじゃ)桜井市三輪1422
詳細
大和神社
(おおやまとじんじゃ)天理市新泉町306
詳細
帯解寺
(おびとけでら)奈良市今市町734
詳細
カ行
霊場名称住所詳細
橿原神宮
(かしはらじんぐう)橿原市久米町934
詳細
春日大社
(かすがたいしゃ)奈良市春日野町160
詳細
勝尾寺
(かつおうじ)箕面市粟生間谷2914-1
詳細
神峯山寺
(かぶさんじ)高槻市原3301-1
詳細
竈山神社
(かまやまじんじゃ)和歌山市和田438
詳細
賀茂御祖神社
(かもみおやじんじゃ)京都市左京区下鴨泉川町59
詳細
賀茂別雷神社
(かもわけいかづちじんじゃ)京都市北区上賀茂本山339
詳細
観心寺
(かんしんじ)河内長野市寺元475
詳細
観音正寺
(かんのんしょうじ)近江八幡市安土町石寺2
詳細
観音寺
(かんのんじ)京都市東山区泉涌寺山内町32
詳細
元興寺
(がんごうじ)奈良市中院町11
詳細
岩船寺
(がんせんじ)木津川市加茂町岩船上ノ門43
詳細
北野天満宮
(きたのてんまんぐう)京都市上京区馬喰町
詳細
貴船神社
(きふねじんじゃ)京都市左京区鞍馬貴船町180
詳細
清荒神清澄寺
(きよしこうじんせいちょうじ)宝塚市米谷字清シ1
詳細
清水寺
(きよみずでら)京都市東山区清水1-294
詳細
金閣寺
(きんかくじ)京都市北区金閣寺町1
詳細
金峯山寺
(きんぷせんじ)吉野郡吉野町吉野山2498
詳細
行願寺
(ぎょうがんじ)京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町
詳細
銀閣寺
(ぎんかくじ)京都市左京区銀閣寺町2
詳細
熊野那智大社
(くまのなちたいしゃ)東牟婁郡那智勝浦町那智山1
詳細
熊野速玉大社
(くまのはやたまたいしゃ)新宮市新宮1
詳細
熊野本宮大社
(くまのほんぐうたいしゃ)田辺市本宮町本宮1110
詳細
鞍馬寺
(くらまでら)京都市左京区鞍馬本町1074
詳細
車折神社
(くるまざきじんじゃ)京都市右京区嵯峨朝日町23
詳細
皇大神宮
(こうたいじんぐう)伊勢市宇治館町1
詳細
興福寺
(こうふくじ)奈良市登大路町48
詳細
籠神社
(このじんじゃ)宮津市字大垣430
詳細
金剛寺
(こんごうじ)河内長野市天野町996
詳細
金剛峯寺
(こんごうぶじ)伊都郡高野町高野山132
詳細
金剛輪寺
(こんごうりんじ)愛知郡愛荘町松尾寺874
詳細
御香宮神社
(ごこうのみやじんじゃ)京都市伏見区御香宮門前町174
詳細
御靈神社
(ごりょうじんじゃ)京都市上京区上御霊竪町495
詳細
サ行
霊場名称住所詳細
西教寺
(さいきょうじ)大津市坂本5-13-1
詳細
西大寺
(さいだいじ)奈良市西大寺芝町1-1-5
詳細
西明寺
(さいみょうじ)犬上郡甲良町池寺26
詳細
三千院
(さんぜんいん)京都市左京区大原来迎院町540
詳細
四條畷神社
(しじょうなわてじんじゃ)四條畷市南野2-18-1
詳細
七宝瀧寺
(しっぽうりゅうじ)泉佐野市大木8
詳細
四天王寺
(してんのうじ)大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
詳細
相国寺
(しょうこくじ)京都市上京区相国寺門前町701
詳細
聖護院
(しょうごいん)京都市左京区聖護院中町15
詳細
青蓮院
(しょうれんいん)京都市東山区粟田口三条坊町69-1
詳細
真正極楽寺
(しんしょうごくらくじ)京都市左京区浄土寺真如町82
詳細
慈尊院
(じそんいん)伊都郡九度山町慈尊院832
詳細
寂光院
(じゃっこういん)京都市左京区大原草生町676
詳細
城南宮
(じょうなんぐう)京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
詳細
浄瑠璃寺
(じょうるりじ)木津川市加茂町西小札場40
詳細
神護寺
(じんごじ)京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
詳細
須磨寺
(すまでら)神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
詳細
住吉大社
(すみよしたいしゃ)大阪市住吉区住吉2-9-89
詳細
青岸渡寺
(せいがんとじ)東牟婁郡那智勝浦町那智山8
詳細
赤山禅院
(せきざんぜんいん)京都市左京区修学院開根坊町18
詳細
施福寺
(せふくじ)和泉市槇尾山町136
詳細
泉涌寺
(せんにゅうじ)京都市東山区泉涌寺山内町27
詳細
総持寺
(そうじじ)茨木市総持寺1-6-1
詳細
タ行
霊場名称住所詳細
當麻寺
(たいまでら)葛城市當麻1263
詳細
太融寺
(たいゆうじ)大阪市北区太融寺町3-7
詳細
多賀大社
(たがたいしゃ)犬上郡多賀町多賀604
詳細
建部大社
(たけべたいしゃ)大津市神領1-16-1
詳細
田村神社
(たむらじんじゃ)甲賀市土山町北土山469
詳細
談山神社
(たんざんじんじゃ)桜井市多武峰319
詳細
大安寺
(だいあんじ)奈良市大安寺2-18-1
詳細
大覚寺
(だいかくじ)京都市右京区嵯峨大沢町4
詳細
醍醐寺
(だいごじ)京都市伏見区醍醐東大路町22
詳細
大聖寺
(だいしょうじ)京都市上京区烏丸通り今出川上ル
詳細
大念佛寺
(だいねんぶつじ)大阪市平野区平野上町1-7-26
詳細
智積院
(ちしゃくいん)京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
詳細
中宮寺
(ちゅうぐうじ)生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
詳細
朝護孫子寺
(ちょうごそんしじ)生駒郡平群町信貴山2280-1
詳細
長命寺
(ちょうめいじ)近江八幡市長命寺町157
詳細
壷阪寺
(つぼさかでら)高市郡高取町壷阪3
詳細
天龍寺
(てんりゅうじ)京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
詳細
鬪雞神社
(とうけいじんじゃ)田辺市東陽1-1
詳細
唐招提寺
(とうしょうだいじ)奈良市五条町13-46
詳細
東寺
(とうじ)京都市南区九条町1
詳細
東大寺
(とうだいじ)奈良市雑司町406-1
詳細
豊受大神宮
(とようけだいじんぐう)伊勢市豊川町279
詳細
道成寺
(どうじょうじ)日高郡日高川町鐘巻1738
詳細
道明寺天満宮
(どうみょうじてんまんぐう)大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
詳細
ナ行
霊場名称住所詳細
中山寺
(なかやまでら)宝塚市中山寺2-11-1
詳細
長田神社
(ながたじんじゃ)神戸市長田区長田町3-1-1
詳細
長濱八幡宮
(ながはまはちまんぐう)長浜市宮前町13-55
詳細
丹生川上神社
(にうかわかみじんじゃ)吉野郡東吉野村小968
詳細
丹生川上神社上社
(にうかわかみじんじゃかみしゃ)吉野郡川上村迫869-1
詳細
丹生川上神社下社
(にうかわかみじんじゃしもしゃ)吉野郡下市町長谷1-1
詳細
丹生官省符神社
(にうかんしょうぶじんじゃ)伊都郡九度山町慈尊院835
詳細
丹生都比賣神社
(にうつひめじんじゃ)伊都郡かつらぎ町上天野230
詳細
西宮神社
(にしのみやじんじゃ)西宮市社家町1-17
詳細
仁和寺
(にんなじ)京都市右京区御室大内33
詳細
根來寺
(ねごろじ)岩出市根来2286
詳細
ハ行
霊場名称住所詳細
長谷寺
(はせでら)桜井市初瀬731-1
詳細
播州清水寺
(ばんしゅうきよみずでら)加東市平木1194
詳細
日牟禮八幡宮
(ひむれはちまんぐう)近江八幡市宮内町257
詳細
百濟寺
(ひゃくさいじ)東近江市百済寺町323
詳細
日吉大社
(ひよしたいしゃ)大津市坂本5-1-1
詳細
枚岡神社
(ひらおかじんじゃ)東大阪市出雲井町7-16
詳細
平野神社
(ひらのじんじゃ)京都市北区平野宮本町1
詳細
廣瀬大社
(ひろせたいしゃ)北葛城郡河合町川合99
詳細
廣田神社
(ひろたじんじゃ)西宮市大社町7-7
詳細
廣峯神社
(ひろみねじんじゃ)姫路市広嶺山52
詳細
毘沙門堂
(びしゃもんどう)京都市山科区安朱稲荷山町18
詳細
平等院
(びょうどういん)宇治市宇治蓮華116
詳細
伏見稲荷大社
(ふしみいなりたいしゃ)京都市伏見区深草藪之内町68
詳細
葛井寺
(ふじいでら)藤井寺市藤井寺1-16-21
詳細
藤白神社
(ふじしろじんじゃ)海南市藤白466
詳細
平安神宮
(へいあんじんぐう)京都市左京区岡崎西天王町97
詳細
宝鏡寺
(ほうきょうじ)京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547
詳細
宝厳寺
(ほうごんじ)長浜市早崎町竹生島1664
詳細
宝山寺
(ほうざんじ)生駒市門前町1-1
詳細 November 11, 2025
2RP
「明治38年5月(1)」(Ref No.C13110591500 アジア歴史資料センター)
2
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㊳ ~休石砲台 -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㊳ ~休石砲台 -再訪-
2022-12-19 12:00:00
https://t.co/LinCpje8T0
今回は休石(やすみいし)砲台の再訪記を書いていきます。
広島湾要塞では広島湾・呉軍港への敵艦侵入を防ぐべく4つの海峡を堡塁砲台で封鎖しました。
その内の1つである音戸(隠戸)ノ瀬戸は幅が非常に狭く最狭部は90mほどしかありませんので大型艦艇の航行はできませんが、呉軍港に一番近い水路であることから、2つの堡塁砲台と海軍水雷衛所による布設水雷での防御が計画されました。
【写真】高鳥堡塁から見た音戸ノ瀬戸。
【地図】高鳥堡塁と休石砲台の位置が判ります。
→
広島県呉市警固屋9丁目1−1にある特別養護老人ホーム常楽園と、北方向へ約50メートルに位置する無名の小さな白い屋根の建物あたり(休石砲台が在った場所)と、(特養)常楽園から西へ約150メートルの高台にあった休石電燈と、その北側にあった監守宿舎あたりと、これら周辺一帯広め。
広島県呉市警固屋9丁目2−28にあるシグマ株式会社 本社工場と、西隣にある広大なる埋め立て地(なぜかなぜか更地・・・かつて給水塔や井戸が在った場所・・・ダウト!)と、これら周辺一帯。
広島県呉市警固屋8丁目17−1にある音戸の瀬戸 第二駐車場と、その西隣にある林と無名の住宅(警固屋火薬庫が在った場所)と、これら周辺一帯広めで。
広島県呉市警固屋町にある高鳥台展望台と平清盛公日招き像と、高鳥砲台跡と公衆トイレと、高鳥砲台兵舎跡と、これら周辺一帯広めで。
広島県呉市見晴1丁目7−38にある日招き岩と、西北方向隣にある平清盛二重の塔と、瀬戸見展望台と、光田庭園公衆トイレと、屋久杉長寿亭、音戸の瀬戸公園宝塔と、これら周辺一帯広めで。
上掲のように、広島湾要塞(明治期)の冒頭の2箇所を調べただけでも、ハイレベルな危険予想地点が精密に位置特定出来ました!!!!
同じ要領で、下記の広島湾要塞(明治期)の40箇所のうちの残り38箇所について、さとっぴ軍全軍は今すぐ手分けして枝リンクページに至るまで全て精読し、その戦争遺跡群の正確なる位置を漏れなく高速調査特定せよ!!!!
それら周辺の聖地群史跡群名所群水辺群山岳群山頂の位置も漏れなく高速調査特定せよ!!!!
それら全地点あたりの地下深くが、今の危険予想地点です。
同じ要領で、倭国全国47都道府県の全ての「スイカさん」がまとめてくれた戦争遺跡記事群から、危険予想地点群を高速で調査特定せよ!!!!!
さとっぴ軍全軍は今すぐ、それら全地点へ攻撃大部隊!!!!を急派し包囲し、その地下深くを問答無用で奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!!!!トドメも念入りにヤレ!!!!!!!
広島湾要塞(明治期)全40件のうち、上掲の2箇所の続きを下記に貼っておきます。全て読み込んで、位置特定して下さい!!!!他の全ての記事でも!!!!!倭国全国で精密なる危険地点を大量に特定出来るであろう!!!!!!
「はるさん」「スイカさん」、超悪魔天皇家詐欺師偽善者サイコパスの戦争遺跡の記事を詳細に纏めてくれまして、誠に誠にありがとうございます!!!!!!!
あなた方の貴重なる情報のおかげで、今から起こす予定らしい超絶なる悪事を完封完全阻止出来そうです!!!!!
誠に誠にありがとうございます!!!!!!
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㊲ ~高烏堡塁 -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㊲ ~高烏堡塁 -再訪-
2022-12-18 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㊱ ~大空山堡塁 -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㊱ ~大空山堡塁 -再訪-
2022-11-22 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉟ ~三高山堡塁 その4(補助観測所) -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉟ ~三高山堡塁 その4(補助観測所) -再訪-
2022-11-21 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉞ ~三高山堡塁 その3(付属堡塁) -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉞ ~三高山堡塁 その3(付属堡塁) -再訪-
2022-11-20 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉝ ~三高山堡塁 その2(二十八糎榴弾砲座周辺) -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉝ ~三高山堡塁 その2(二十八糎榴弾砲座周辺) -再訪-
2022-11-19 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉜ ~三高山堡塁 その1(兵舎周辺) -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉜ ~三高山堡塁 その1(兵舎周辺) -再訪-
2022-11-18 13:44:30
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉛ ~包ヶ浦の補助建設物の画像
広島湾要塞探訪㉛ ~包ヶ浦の補助建設物
2022-10-14 17:52:18
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉚ ~鷹ノ巣低砲台 後編 -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉚ ~鷹ノ巣低砲台 後編 -再訪-
2022-10-10 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉙ ~鷹ノ巣低砲台 前編 -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉙ ~鷹ノ巣低砲台 前編 -再訪-
2022-10-09 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉘ ~鷹ノ巣高砲台 その5(司令所) -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉘ ~鷹ノ巣高砲台 その5(司令所) -再訪-
2022-10-08 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉗ ~鷹ノ巣高砲台 その4(観測所) -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉗ ~鷹ノ巣高砲台 その4(観測所) -再訪-
2022-10-07 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉖ ~鷹ノ巣高砲台 その3(砲座) -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉖ ~鷹ノ巣高砲台 その3(砲座) -再訪-
2022-10-06 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉕ ~鷹ノ巣高砲台 その2(補助施設) -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉕ ~鷹ノ巣高砲台 その2(補助施設) -再訪-
2022-10-05 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉔ ~鷹ノ巣高砲台 その1(補助施設) -再訪-の画像
広島湾要塞探訪㉔ ~鷹ノ巣高砲台 その1(補助施設) -再訪-
2022-10-04 18:38:55
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞 ~概略 -書換-の画像
広島湾要塞 ~概略 -書換-
2022-09-20 16:41:47
2
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉓ ~鷹ノ巣電燈/豪頭鼻電燈の画像
広島湾要塞探訪㉓ ~鷹ノ巣電燈/豪頭鼻電燈
2022-01-20 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉒ ~鶴原山堡塁(後編)の画像
広島湾要塞探訪㉒ ~鶴原山堡塁(後編)
2022-01-19 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪㉑ ~鶴原山堡塁(前編)の画像
広島湾要塞探訪㉑ ~鶴原山堡塁(前編)
2022-01-18 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
2ページ目/全2ページ全40箇所
https://t.co/MT9oqXUwc6
広島湾要塞探訪⑳ ~岸根鼻砲台(後編)
2022-01-17 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑲ ~岸根鼻砲台(前編)の画像
広島湾要塞探訪⑲ ~岸根鼻砲台(前編)
2022-01-16 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑱ ~早瀬第二堡塁の画像
広島湾要塞探訪⑱ ~早瀬第二堡塁
2021-11-25 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑰ ~早瀬第一堡塁(後編)の画像
広島湾要塞探訪⑰ ~早瀬第一堡塁(後編)
2021-11-24 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑯ ~早瀬第一堡塁(前編)の画像
広島湾要塞探訪⑯ ~早瀬第一堡塁(前編)
2021-11-23 12:00:00
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑮ ~大空山堡塁の画像
広島湾要塞探訪⑮ ~大空山堡塁
2020-07-20 15:23:08
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑭ ~大君電燈所の画像
広島湾要塞探訪⑭ ~大君電燈所
2020-07-19 11:56:20
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑬ ~大君低砲台の画像
広島湾要塞探訪⑬ ~大君低砲台
2020-07-19 08:39:40
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑫ ~高烏堡塁(後編)の画像
広島湾要塞探訪⑫ ~高烏堡塁(後編)
2020-07-18 18:33:56
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑪ ~高烏堡塁(前編)の画像
広島湾要塞探訪⑪ ~高烏堡塁(前編)
2020-07-18 17:33:14
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪➉ ~休石砲台の画像
広島湾要塞探訪➉ ~休石砲台
2020-07-17 10:30:40
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑨ ~三高山堡塁(後編)の画像
広島湾要塞探訪⑨ ~三高山堡塁(後編)
2020-07-16 23:32:05
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑧ ~三高山堡塁(中編)の画像
広島湾要塞探訪⑧ ~三高山堡塁(中編)
2020-07-16 20:46:21
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑦ ~三高山堡塁(前編)の画像
広島湾要塞探訪⑦ ~三高山堡塁(前編)
2020-07-16 15:15:20
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪⑤ ~鷹ノ巣低砲台(後編)の画像
広島湾要塞探訪⑤ ~鷹ノ巣低砲台(後編)
2020-07-14 20:46:28
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪④ ~鷹ノ巣低砲台(中編)の画像
広島湾要塞探訪④ ~鷹ノ巣低砲台(中編)
2020-07-14 18:40:35
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪③ ~鷹ノ巣低砲台(前編)の画像
広島湾要塞探訪③ ~鷹ノ巣低砲台(前編)
2020-07-14 08:23:36
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪② ~鷹ノ巣高砲台(後編)の画像
広島湾要塞探訪② ~鷹ノ巣高砲台(後編)
2020-07-13 13:29:36
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞探訪① ~鷹ノ巣高砲台(前編)の画像
広島湾要塞探訪① ~鷹ノ巣高砲台(前編)
2020-07-13 01:16:33
テーマ:広島湾要塞(明治期)
広島湾要塞 ~概略の画像
広島湾要塞 ~概略
2020-07-12 05:45:37
テーマ:広島湾要塞(明治期)
※※※※※※※
昭和天皇の関係地点群(さとっぴ軍全軍の方で、下記ウィキペディア説明や各種資料を高速調査解読し、関係地点群と、それ等周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂の位置を漏れなく高速調査特定せよ!!)と、それ等周辺一帯。
https://t.co/bcDnEHxUE7
崩御1989年(昭和64年)1月7日午前6時33分
(87歳没)
倭国の旗 倭国・東京都千代田区千代田吹上御所
大喪儀葬場殿の儀
大喪の礼
1989年(平成元年)2月24日
於新宿御苑葬場殿
陵所武蔵野陵
(東京都八王子市長房町)
→
例えばだが・・・・
東京都千代田区の全体と、周辺一帯。
東京都新宿区の全体と、周辺一帯。
東京都新宿区内藤町11にある新宿御苑の全体と、周辺一帯。
東京都八王子市の全体と、周辺一帯。
神奈川県相模原市緑区の全体と、周辺一帯。
・・・・等々です。
https://t.co/iJXetDALTJ
「壱」を含む地名— 1 件
「壱」を含む市区町村
壱岐市(いきし) 長崎県
https://t.co/LtIX6GId5R
「壱」を含む地名— 31 件
「壱」を含む町域名
壱岐団地(いきだんち) 福岡県福岡市西区
生月町壱部(いきつきちょういちぶ) 長崎県平戸市
生月町壱部浦(いきつきちょういちぶうら) 長崎県平戸市
壱分町(いちぶちょう) 奈良県生駒市
壱町河内(いちょうごうち) 静岡県榛原郡川根本町
壱里山町(いちりやまちょう) 埼玉県行田市
壱貫地(いっかんじ) 静岡県磐田市
壱町田(いっちょうだ) 愛知県知多郡武豊町
壱町田(いっちょうだ) 静岡県三島市
壱丁目(いっちょうめ) 埼玉県上尾市
壱丁目北(いっちょうめきた) 埼玉県上尾市
壱丁目西(いっちょうめにし) 埼玉県上尾市
壱丁目東(いっちょうめひがし) 埼玉県上尾市
壱丁目南(いっちょうめみなみ) 埼玉県上尾市
上壱分方町(かみいちぶかたまち) 東京都八王子市
上賀茂壱町口町(かみがもいっちょうぐちちょう) 京都府京都市北区
吉祥院新田壱ノ段町(きっしょういんしんでんいちのだんちょう) 京都府京都市南区
久美浜町壱分(くみはまちょういちぶ) 京都府京丹後市
拾壱軒(じゅういっけん) 埼玉県吉川市
高来町三部壱(たかきちょうさんぶいち) 長崎県諫早市
大黒壱丁町(だいこくいっちょうまち) 兵庫県姫路市
春日壱屋敷(はるひいちやしき) 愛知県清須市
東壱町田(ひがしいっちょうだ) 静岡県三島市
壱畝町(ひとせまち) 愛知県知多郡武豊町
壱ツ屋(ひとつや) 石川県能美郡川北町
古川町壱之町(ふるかわちょういちのまち) 岐阜県飛騨市
松ケ崎壱町田町(まつがさきいっちょうだちょう) 京都府京都市左京区
三潴町壱町原(みづままちいっちょうばる) 福岡県久留米市
三和町上壱(みわちょうかみいち) 広島県三次市
梁川町壱丁田(やながわまちいっちょうだ) 福島県伊達市
「壱」を含む地名— 31 件
「壱」を含む町域名
山端壱町田町(やまばないっちょうだちょう) 京都府京都市左京区
https://t.co/biYZ4uHrpI
「十」を含む地名— 9 件
「十」を含む市区町村
鹿児島郡十島村(かごしまぐんとしまむら) 鹿児島県
樺戸郡新十津川町(かばとぐんしんとつかわちょう) 北海道
山武郡九十九里町(さんぶぐんくじゅうくりまち) 千葉県
四万十市(しまんとし) 高知県
高岡郡四万十町(たかおかぐんしまんとちょう) 高知県
十日町市(とおかまちし) 新潟県
十勝郡浦幌町(とかちぐんうらほろちょう) 北海道
十和田市(とわだし) 青森県
吉野郡十津川村(よしのぐんとつかわむら) 奈良県
https://t.co/D4gpa3Rwx1
「十」を含む地名— 767 件
「十」を含む町域名
十条西(10じょうにし) 北海道岩見沢市
十条東(10じょうひがし) 北海道岩見沢市
十一条西(11じょうにし) 北海道岩見沢市
十一条東(11じょうひがし) 北海道岩見沢市
十二条西(12じょうにし) 北海道岩見沢市
十二条東(12じょうひがし) 北海道岩見沢市
十三条西(13じょうにし) 北海道岩見沢市
相川四十物町(あいかわあいものまち) 新潟県佐渡市
相川弥十郎町(あいかわやじゅうろうまち) 新潟県佐渡市
藍畑第十(あいはただいじゅう) 徳島県名西郡石井町
赤岩四十二(あかいわしじゅうに) 宮城県気仙沼市
曙十条(あけぼの10じょう) 北海道札幌市手稲区
曙十一条(あけぼの11じょう) 北海道札幌市手稲区
曙十二条(あけぼの12じょう) 北海道札幌市手稲区
麻布十番(あざぶじゅうばん) 東京都港区
阿波町十善地(あわちょうじゅうぜんじ) 徳島県阿波市
五十浦(いかうら) 新潟県佐渡市
五十川(いかがわ) 山形県長井市
五十子(いかご) 静岡県磐田市
五十崎(いかざき) 愛媛県喜多郡内子町
五十沢(いかざわ) 新潟県東蒲原郡阿賀町
五十谷(いかだに) 富山県氷見市
五十子(いかっこ) 埼玉県本庄市
五十土(いかづち) 新潟県柏崎市
五十土(いかづち) 秋田県由利本荘市
五十土町(いかづちちょう) 千葉県千葉市若葉区
五十嵐(いかなし) 愛媛県今治市
五十原(いかはら) 新潟県糸魚川市
五十嵐一の町(いからし1のちょう) 新潟県新潟市西区
五十嵐二の町(いからし2のちょう) 新潟県新潟市西区
https://t.co/XlghcFNgeL
「十」を含む地名町域名は倭国全国で767箇所あり、上掲リンク(2ページ)から26ページに渡って列挙されてますので、その全地名エリアが今の危険予想地点です。
さとっぴ軍の方で今すぐ手分けして全地点を記録保存し、その全地点へ部隊を急派し、地下深くを奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!
https://t.co/G4bCey9kr5
「拾」を含む地名— 13 件
「拾」を含む町域名
大宇陀拾生(おおうだひろう) 奈良県宇陀市
国府町拾石(こくふちょうじっこく) 鳥取県鳥取市
三拾町(さじっちょう) 熊本県宇土市
三拾町(さんじゅっちょう) 鹿児島県姶良市
四拾貫町(しじつかんまち) 広島県三次市
拾町(じつちょう) 愛媛県伊予郡砥部町
拾壱軒(じゅういっけん) 埼玉県吉川市
拾六町(じゅうろくちょう) 福岡県福岡市西区
拾六町団地(じゅうろくちょうだんち) 福岡県福岡市西区
拾六間(じゅうろっけん) 埼玉県熊谷市
祖父江町拾町野(そぶえちょうじっちょうの) 愛知県稲沢市
拾石町(ひろいしちょう) 愛知県蒲郡市
三橋町五拾町(みつはしまちごじっちょう) 福岡県柳川市
岐阜県加茂郡八百津町(かもぐんやおつちょう)
https://t.co/q6AUfN8mhu
「百」を含む地名— 253 件
「百」を含む町域名
相川八百屋町(あいかわやおやまち) 新潟県佐渡市
五百家(いうか) 奈良県御所市
五百井(いおい) 奈良県生駒郡斑鳩町
五百窪(いおくぼ) 青森県三戸郡五戸町
庵町百海町(いおりまちどうみまち) 石川県七尾市
石田百井(いしだももい) 鳥取県八頭郡八頭町
出石町百合(いずしちょうゆり) 兵庫県豊岡市
一宮町百千家満(いちのみやちょうおちやま) 兵庫県宍粟市
犬落瀬七百(いぬおとせしちひゃく) 青森県上北郡六戸町
五百瀬(いもぜ) 奈良県吉野郡十津川村
五百木(いよき) 愛媛県喜多郡内子町
太秦百合ケ本町(うずまさゆりがもとちょう) 京都府京都市右京区
内田町百万騎(うちだちょうひゃくまんき) 島根県浜田市
大島町百合が丘(おおしまちょうゆりがおか) 長崎県西海市
大原百井町(おおはらももいちょう) 京都府京都市左京区
邑久町百田(おくちょうももだ) 岡山県瀬戸内市
柿崎区百木(かきざきくももき) 新潟県上越市
樫原百々ケ池(かたぎはらどどがいけ) 京都府京都市西京区
勝本町百合畑触(かつもとちょうゆりはたふれ) 長崎県壱岐市
香北町五百蔵(かほくちょういおろい) 高知県香美市
上北手百崎(かみきたてももざき) 秋田県秋田市
上百々(かみどうどう) 新潟県妙高市
加茂町百々(かもちょうどうどう) 岡山県津山市
加茂町百谷(かもちょうももだに) 広島県福山市
川田百々(かわたどど) 京都府京都市山科区
神出町五百蔵(かんでちょういおろい) 兵庫県神戸市西区
北五百川(きたいもがわ) 新潟県三条市
輝北町上百引(きほくちょうかみもびき) 鹿児島県鹿屋市
輝北町下百引(きほくちょうしももびき) 鹿児島県鹿屋市
百済(くだら) 奈良県北葛城郡広陵町
https://t.co/o7ryaBKCio
「百」を含む地名町域名は倭国全国で253箇所あり、上掲リンク(2ページ)から9ページに渡って列挙されてますので、その全地名エリアが今の危険予想地点です。
さとっぴ軍の方で今すぐ手分けして全地点を記録保存し、その全地点へ部隊を急派し、地下深くを奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!
千葉県の全体と、周辺一帯。
https://t.co/p9MkKDuILH
「千」を含む地名— 16 件
「千」を含む市区町村
邑楽郡千代田町(おうらぐんちよだまち) 群馬県
小千谷市(おぢやし) 新潟県
千曲市(ちくまし) 長野県
千歳市(ちとせし) 北海道
千葉市稲毛区(ちばしいなげく) 千葉県
千葉市中央区(ちばしちゅうおうく) 千葉県
千葉市花見川区(ちばしはなみがわく) 千葉県
千葉市緑区(ちばしみどりく) 千葉県
千葉市美浜区(ちばしみはまく) 千葉県
千葉市若葉区(ちばしわかばく) 千葉県
千代田区(ちよだく) 東京都
名古屋市千種区(なごやしちくさく) 愛知県
西臼杵郡高千穂町(にしうすきぐんたかちほちょう) 宮崎県
南河内郡千早赤阪村(みなみかわちぐんちはやあかさかむら) 大阪府
八千代市(やちよし) 千葉県
結城郡八千代町(ゆうきぐんやちよまち) 茨城県
https://t.co/rese3Xb0eX
「千」を含む地名— 789 件
「千」を含む町域名
安曇千石平(あづみせんごくだいら) 長野県松本市
荒井町千鳥(あらいちょうちどり) 兵庫県高砂市
幾春別千住町(いくしゅんべつせんじゅうちょう) 北海道三笠市
幾千世(いくちせ) 北海道沙流郡日高町
幾千世(いくちせ) 北海道十勝郡浦幌町
幾寅千木町(いくとらせんぼくちょう) 北海道空知郡南富良野町
石山千町(いしやませんちょう) 滋賀県大津市
一宮町百千家満(いちのみやちょうおちやま) 兵庫県宍粟市
一宮町千町(いちのみやちょうせんちょう) 兵庫県宍粟市
一宮町千米寺(いちのみやちょうせんべいじ) 山梨県笛吹市
一色町千間(いっしきちょうせんげん) 愛知県西尾市
稲垣町千年(いながきちょうちとせ) 青森県つがる市
稲葉上千田(いなばかみせんだ) 長野県長野市
稲葉中千田(いなばなかせんだ) 長野県長野市
岩月千岩田(いわつきせんがんだ) 宮城県気仙沼市
牛窓町千手(うしまどちょうせんず) 岡山県瀬戸内市
宇目千束(うめせんぞく) 大分県佐伯市
塩山千野(えんざんちの) 山梨県甲州市
尾井千原町(おいちはらちょう) 大阪府泉大津市
小杁町千代見(おいりちょうちよみ) 愛知県江南市
相知町千束(おうちちょうせんぞく) 佐賀県唐津市
大内千坊(おおうちせんぼう) 山口県山口市
大江町千原(おおえちょうせんばら) 京都府福知山市
大釜千が窪(おおがませんがくぼ) 岩手県滝沢市
大積千本町(おおづみせんぼんまち) 新潟県長岡市
小国町千谷沢(おぐにまちちやざわ) 新潟県長岡市
遅羽町千代田(おそわちょうちよだ) 福井県勝山市
乙千屋(おとじや) 熊本県葦北郡芦北町
音羽千本町(おとわせんぼんちょう) 京都府京都市山科区
鬼鹿千松(おにしかせんまつ) 北海道留萌郡小平町
https://t.co/xE76xkRKgV
「千」を含む地名町域名は倭国全国で789箇所あり、上掲リンク(2ページ)から27ページに渡って列挙されてますので、その全地名エリアが今の危険予想地点です。
さとっぴ軍の方で今すぐ手分けして全地点を記録保存し、その全地点へ部隊を急派し、地下深くを奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!
https://t.co/gSwtozxS3i
「万」を含む地名— 5 件
「万」を含む市区町村
伊万里市(いまりし) 佐賀県
上浮穴郡久万高原町(かみうけなぐんくまこうげんちょう) 愛媛県
四万十市(しまんとし) 高知県
高岡郡四万十町(たかおかぐんしまんとちょう) 高知県
山越郡長万部町(やまこしぐんおしゃまんべちょう) 北海道
https://t.co/paf5AM6DXl
「万」を含む地名— 323 件
「万」を含む町域名
朝地町市万田(あさじまちいちまんだ) 大分県豊後大野市
朝日町万石(あさひちょうまんごく) 岐阜県高山市
阿字万字町(あぜまめちょう) 奈良県奈良市
安曇川町西万木(あどがわちょうにしゆるぎ) 滋賀県高島市
阿万上町(あまかみまち) 兵庫県南あわじ市
阿万塩屋町(あましおやまち) 兵庫県南あわじ市
阿万下町(あましもまち) 兵庫県南あわじ市
阿万西町(あまにしまち) 兵庫県南あわじ市
阿万東町(あまひがしまち) 兵庫県南あわじ市
阿万吹上町(あまふきあげまち) 兵庫県南あわじ市
万町(あらまち) 秋田県能代市
生野屋東万ノ木団地(いくのやひがしまんのきだんち) 山口県下松市
生野屋万ノ木町(いくのやまんのきちょう) 山口県下松市
伊佐町奥万倉(いさちょうおくまぐら) 山口県美祢市
一万城町(いちまんじょうちょう) 宮崎県都城市
揖西町竹万(いっさいちょうちくま) 兵庫県たつの市
伊万里町乙(いまりちょうおつ) 佐賀県伊万里市
伊万里町甲(いまりちょうこう) 佐賀県伊万里市
岩井万場(いわいまんば) 岐阜県岐阜市
上野万町(うえのよろずまち) 三重県伊賀市
植松町万寿寺通寺町西入(うえまつちょう) 京都府京都市下京区
植松町河原町通万寿寺上る(うえまつちょう) 京都府京都市下京区
植松町万寿寺通河原町西入(うえまつちょう) 京都府京都市下京区
植松町寺町通万寿寺上る(うえまつちょう) 京都府京都市下京区
内田町百万騎(うちだちょうひゃくまんき) 島根県浜田市
浦庄大万(うらしょうだいまん) 徳島県名西郡石井町
駅家町万能倉(えきやちょうまなぐら) 広島県福山市
円万寺(えんまんじ) 岩手県花巻市
大宇陀万六(おおうだまんろく) 奈良県宇陀市
大島町徳万(おおしまちょうとくまん) 長崎県西海市
https://t.co/fAjUW8UMq3
「万」を含む地名町域名は倭国全国で323箇所あり、上掲リンク(2ページ)から11ページに渡って列挙されてますので、その全地名エリアが今の危険予想地点です。
さとっぴ軍の方で今すぐ手分けして全地点を記録保存し、その全地点へ部隊を急派し、地下深くを奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!
https://t.co/d3E5WsAIA7
「萬」を含む地名— 2 件
「萬」を含む町域名
萬歳(まんざい) 千葉県旭市
萬力(まんりき) 千葉県旭市
https://t.co/DeJZmJcLRG
「億」を含む地名— 3 件
「億」を含む町域名
中億田町(なかおくだちょう) 愛知県半田市
西億田町(にしおくだちょう) 愛知県半田市
東億田町(ひがしおくだちょう) 愛知県半田市
十勝岳 (曖昧さ回避)
https://t.co/gidF7EeCE3
十勝岳
十勝岳 - 北海道石狩山地(十勝岳連峰)の火山。標高2077m。
十勝岳 (日高山脈) - 北海道日高山脈の山。標高1457m。
北海道の十勝地方の全体。
https://t.co/EMCitIo12G
十二ヶ岳
https://t.co/EjrVzvmd3a
十二ヶ岳(じゅうにがたけ)
十二ヶ岳 (群馬県) - 群馬県渋川市と吾妻郡高山村の境にある標高1,201mの山。
十二ヶ岳 (山梨県) - 山梨県南都留郡富士河口湖町にある標高1,683mの山。山梨百名山の一つ。
十二ヶ岳 (岐阜県) - 岐阜県高山市にある標高1,327mの山。
https://t.co/76ZouIlNfC
千歳山(ちとせやま)
倭国の山
千歳山 - 山形県山形市にある。標高471m。
千歳山 (上川支庁) - 北海道上川郡和寒町にある。標高441m。
千歳山 (京都府) - 京都府南丹市にある。標高627m。
千歳山 (沖縄県) - 沖縄県石垣市の尖閣諸島久場島にある。標高117m。
https://t.co/vjIA2gapJ4
「嶽」を含む地名— 16 件
「嶽」を含む町域名
粟田口如意ケ嶽町(あわたぐちにょいがたけちょう) 京都府京都市左京区
泉三嶽根(いずみみたけね) 秋田県秋田市
冠嶽(かんむりだけ) 鹿児島県いちき串木野市
岐宿町中嶽(きしくまちなかだけ) 長崎県五島市
喜婦嶽(きぶたけ) 愛知県長久手市
倉ケ嶽(くらがたけ) 石川県金沢市
坂本町川嶽(さかもとまちかわたけ) 熊本県八代市
豊田前町嶽(とよたまえちょうだけ) 山口県美祢市
根嶽(ねたけ) 愛知県長久手市
野津町烏嶽(のつまちうがく) 大分県臼杵市
三井楽町嶽(みいらくまちたけ) 長崎県五島市
御嶽堂(みたけどう) 長野県上田市
南方町大嶽(みなみかたまちおおだけ) 宮城県登米市
南方町大嶽前(みなみかたまちおおだけまえ) 宮城県登米市
南方町大嶽山(みなみかたまちおおだけやま) 宮城県登米市
南方町本郷大嶽(みなみかたまちほんごうおおだけ) 宮城県登米市
https://t.co/IaYyzhExxD
「昭和」を含む地名— 4 件
「昭和」を含む市区町村
大沼郡昭和村(おおぬまぐんしょうわむら) 福島県
利根郡昭和村(とねぐんしょうわむら) 群馬県
中巨摩郡昭和町(なかこまぐんしょうわちょう) 山梨県
名古屋市昭和区(なごやししょうわく) 愛知県
https://t.co/481vOKvmCI
「昭和」を含む地名— 172 件
「昭和」を含む町域名
五日市町昭和台(いつかいちちょうしょうわだい) 広島県広島市佐伯区
小郡昭和町(おごおりしょうわまち) 山口県山口市
上昭和町(かみしょうわまち) 新潟県上越市
北昭和台町(きたしょうわだいちょう) 大阪府高槻市
北昭和町(きたしょうわちょう) 兵庫県西宮市
呉羽昭和町(くれはしょうわまち) 富山県富山市
河内昭和通り(こうちしょうわどおり) 山口県下松市
西条昭和町(さいじょうしょうわまち) 広島県東広島市
菖蒲町昭和沼(しょうぶちょうしょうわぬま) 埼玉県久喜市
昭和(しょうわ) 埼玉県さいたま市桜区
昭和(しょうわ) 北海道苫前郡苫前町
昭和(しょうわ) 北海道網走市
昭和(しょうわ) 福島県郡山市
昭和(しょうわ) 北海道函館市
昭和(しょうわ) 神奈川県川崎市川崎区
昭和(しょうわ) 香川県さぬき市
昭和(しょうわ) 北海道釧路市
昭和(しょうわ) 新潟県長岡市
昭和(しょうわ) 愛知県知立市
昭和(しょうわ) 北海道中川郡幕別町
昭和(しょうわ) 埼玉県さいたま市西区
昭和(しょうわ) 北海道夕張市
昭和(しょうわ) 岐阜県大垣市
昭和(しょうわ) 高知県高岡郡四万十町
昭和(しょうわ) 愛知県一宮市
昭和(しょうわ) 群馬県邑楽郡千代田町
昭和(しょうわ) 北海道北斗市
昭和(しょうわ) 北海道北見市
昭和(しょうわ) 栃木県宇都宮市
昭和(しょうわ) 山形県新庄市
「昭和」を含む地名— 172 件
「昭和」を含む町域名
昭和(しょうわ) 北海道函館市
昭和(しょうわ) 神奈川県川崎市川崎区
昭和(しょうわ) 香川県さぬき市
昭和園(しょうわえん) 大阪府摂津市
昭和大久保(しょうわおおくぼ) 秋田県潟上市
昭和乙(しょうわおつ) 高知県高岡郡四万十町
昭和北(しょうわきた) 北海道釧路市
昭和区(しょうわく) 北海道河西郡更別村
昭和甲(しょうわこう) 高知県高岡郡四万十町
昭和新山(しょうわしんざん) 北海道有珠郡壮瞥町
昭和新田(しょうわしんでん) 大分県中津市
昭和新町(しょうわしんまち) 福井県福井市
昭和新町(しょうわしんまち) 京都府福知山市
昭和新町(しょうわしんまち) 富山県富山市
昭和島(しょうわじま) 東京都大田区
昭和台(しょうわだい) 京都府舞鶴市
昭和台町(しょうわだいちょう) 大阪府高槻市
昭和中央(しょうわちゅうおう) 北海道釧路市
昭和町(しょうわちょう) 群馬県伊勢崎市
昭和町(しょうわちょう) 北海道根室市
昭和町(しょうわちょう) 宮崎県宮崎市
昭和町(しょうわちょう) 北海道帯広市
昭和町(しょうわちょう) 大阪府吹田市
昭和町(しょうわちょう) 京都府福知山市
昭和町(しょうわちょう) 広島県呉市
昭和町(しょうわちょう) 岡山県岡山市北区
昭和町(しょうわちょう) 愛知県半田市
昭和町(しょうわちょう) 静岡県熱海市
昭和町(しょうわちょう) 香川県丸亀市
昭和町(しょうわちょう) 兵庫県小野市
「昭和」を含む地名— 172 件
「昭和」を含む町域名
昭和町(しょうわちょう) 群馬県伊勢崎市
昭和町(しょうわちょう) 宮崎県宮崎市
昭和町(しょうわちょう) 北海道帯広市
昭和町(しょうわちょう) 大阪府吹田市
昭和町(しょうわちょう) 広島県呉市
昭和町(しょうわちょう) 京都府福知山市
昭和町(しょうわちょう) 岡山県岡山市北区
昭和町(しょうわちょう) 愛知県半田市
昭和町(しょうわちょう) 兵庫県小野市
昭和町(しょうわちょう) 北海道瀬棚郡今金町
昭和町(しょうわちょう) 静岡県熱海市
昭和町(しょうわちょう) 香川県丸亀市
昭和町(しょうわちょう) 栃木県栃木市
昭和町(しょうわちょう) 山口県宇部市
昭和町(しょうわちょう) 大阪府大阪市阿倍野区
昭和町(しょうわちょう) 滋賀県大津市 November 11, 2025
2RP
神仏霊場会発起人
石清水八幡宮宮司田中 恆清
賀茂御祖神社宮司新木 直人
賀茂別雷神社宮司田中安比呂
住吉大社宮司真弓 常忠
大阪天満宮宮司寺井 種伯
生田神社宮司加藤 隆久
大神神宮宮司鈴木 寬治
多賀大社宮司中野 幸彦
熊野那智大社宮司朝日 芳英
天台座主半田 孝淳
法隆寺管長大野 玄妙
東大寺長老森本 公誠
金剛峯寺座主松長 有慶
相国寺派管長有馬 賴底
清水寺貫主森 清範
聖護院門跡門主宮城 泰年
妙法院門跡門主菅原 信海
国際倭国文化研究センター前所長山折 哲雄
(順不同)
比叡山延暦寺内 神仏霊場会(設立準備室)
代表責任者(準備委員長)比叡山延暦寺長臈小林 隆彰
同志社大学名誉教授廣川 勝美
事務局長比叡山延暦寺副執行教化部長山本 光賢
神仏霊場会の歴史的背景
https://t.co/RkmrIDF43R
伊勢参宮が一般に開放されて以降、江戸時代に盛んとなる「お伊勢参り」は全国各地からの参詣者を集めた。
もちろん伊勢参宮は、「豊受大神宮」と「皇大神宮」を第一の目的としているが、その旅の途中、道筋にある神社だけでなく寺院にも隔てなく参拝していることが記録されている。
参考までに道中記などにみえる神社と寺院を抜き出すと次のようである。
社寺名は現在と異なるものもあるが、おおよその旅程がわかる。
「道中泊休覚之帳」[文政甲申七(1824)歳極月十日出立]
(野田宿より白子観世音まで略)伊勢大神宮 → 大神宮 → 瀧ノ原大神宮 → 弘法大師岩屋観音 → 新宮熊野山 → 壱番那智山 → 本宮 → 湯峯東光寺薬師如来 → 道成寺 → 弐番紀三井寺 → きりもみ不動明王 → 粉河寺 → 高野山奥院 → 慈尊院 → 四番槇尾寺観音 → 五番藤井寺観音 → 法華寺 → 蔵王権現 → 多武峰 → 七番観音和州竜益寺 → 八番大和路の長谷寺 → 三輪明神 → 竜田大明神 → 法隆寺 → 大仏 → 九番札所南円堂 → 宇治平等院 → 十番之札所山城宇治三室戸寺 → 黄檗山萬福寺 → 上醍醐 → 十壱番観音 → 十二番近江岩間寺 → 十三番札所近江国石山寺 → 卅一番長命寺 → 江州神崎観音寺 → 十四番三井寺 → 唐崎壱ツ松大明神 → 山王大権現 → 比叡山 → 御本堂 → 中堂 → 宗林堂 → 鞍馬 → 毘沙門 → 貴船大明神 → 上賀茂 → 下賀茂大明神 → 京革堂 → 京都六角堂 → 西国札所四ヶ所 → 白川御殿 → 日野御門 → 吉田八百万神 → 真如堂阿弥陀如来 → 北野天神 → 御室御所 → 愛宕山 → 穴太寺 → 廿番吉峯寺 → 廿弐番摂津惣持寺 → 廿三番勝尾寺 → 廿四番津国中山寺 → 西の宮住吉神社 → 柿本人丸大明神 → 高砂尾上松住吉大明神 → 曽根大神 → 金毘羅大権現 → 善通寺 → 華岳寺 → 播磨国書写山 → 廿七番円教寺 → 二十五番播磨の清水寺 → 今伊勢外宮 → 勘当寺 → 二十八番丹後国成相寺 → 文珠菩薩
「伊勢參宮道中記」[嘉永三(1626)年]
(東照大権現より御神地まで略)両宮 → 虚空蔵 → 熊野大権現 → 西国第壱番観世音 → 熊野大神宮 → 遍照光院 → 蔵王権現 → 神変大菩薩 → 鎌足大明神 → 天満宮 → 第八番十一面観音 → 若宮八幡宮 → 春日大明神 → 三月堂 → 二月堂 → 四月堂 → 大佛 → 南円堂第九番観音 → 生玉大明神 → 北向八幡宮 → 善光寺 → 天王寺 → 東本願寺 → 西本願寺 → 男山八番宮 → 倭国一稲荷司 → 六角堂観音 → 吉田殿 → 新黒谷 → 祇園 → 智恩院 → 清水観音 → 大佛 → 三十三間堂 → 東本願寺 → 二条御城 → 北野天満宮 → 三井寺観音 → 石山寺 → 正八幡宮 → 太皇大明神 → 金龍寺 → 多賀大明神 → 岩屋観音 → 善光寺 → 阿弥陀如来 → 妙義山
「参宮巡礼帳」[文久二壬戊(1862)年六月吉祥日]
(鹿島大神宮より津嶋天王神社まで略)伊勢大神宮 → 天照皇太神宮 → 加茂大明神 → 春日大明神 → 法花寺 → 西大寺 → 菅原天神 → 法竜寺 → 竜田大明神 → 染井寺 → 三輪大明神 → 長谷寺 → 多武峯 → 大峯山 → 玉津嶋大明神 → 東照大権現 → 四国遍路 → 第一番より第十番まで札所 → 金比羅大権現 → 天満宮御本社 → 御本社牛頭天王 → 御本社住吉大明神 → 人丸大明神 → 須磨寺 → 清水寺 → 一心寺 → 天王寺 → 伏見稲荷大明神 → 三十三間堂 → 大仏殿 → 御内裏御社 → 智恩院 → 清水寺 → 善光寺 → 別雷皇宮 → 鹿島大神宮
「道中日記帳」[文久三癸亥(1863)年正月吉日]
(浅草観世音より津嶋牛頭天王まで略)伊勢外宮豊受皇大神宮 → 伊勢内宮 → 両宮 ニ而百二十余社 → 天照皇大神宮 → 二月堂 → 三月堂 → 四月堂 → 春日四社大明神 → 奈良中神社仏閣 → 法花寺 → 西大寺 → 善光寺天幡宮 → 松提寺 → 法隆寺 → 竜田明神 → 達磨寺 → 当麻 → 染井寺 → 橘寺 → 岡寺 → 飛鳥 → 飛鳥大明神 → 三輪大明神 → 長谷寺 → 多武ノ峯 → 蔵王権現 → 吉水院 → 高野山 → 住吉四社大明神 → 金毘羅大権現 → 善通寺七十五番ノ札所 → 瑜伽山大権現 → 曽根天神宮 → 本社住吉大明神 → 明石大明神 → 人丸大明神 → 須磨寺 → 築嶋山来迎寺 → 生田大神宮 → 西ノ宮大神宮 → 楠八幡宮 → 西本願寺 → 東本願寺 → 仁徳天王 → 高倉稲荷大明神 → 清水寺観世音 → 天王寺 → 八幡八幡 → 六角堂観世音 → 東本願寺 → 西本願寺 → 北野天神宮 → 本能寺 → 条光寺 → 上加茂大明神 → 下加茂大明神 → 百万遍寺 → 八百万神宮 → 倭国最初稲荷大明神 → 阿弥陀仏 → 黒谷寺 → 光秀大明神 → 智恩院 → 牛頭天王 → 清水寺観世音 → 三井寺観世音 → 石山寺 → 石窟観世音 (以下山谷観世音より子ノ権現観世音まで略)
参宮を済ませた後は、それぞれの講によって行き先は異なる。
参宮後直ちに帰る講中もあるが、大多数の講中は、大和から大坂や京都、近江などを見学する。
道中にある西国三十三ヶ所観音霊場の札所を廻るのが通常である。
さらに四国八十八ヶ所や金毘羅を参詣する場合もある。
帰路は東海道ではなく、中山道を通り、善光寺に参るのが一般的である。
このような旅は、道中記の類では、
伊勢 → 熊野・那智 → 紀伊 → 高野 → 大和 → 京都 → 近江 → 京都 → 摂津・大坂 → 兵庫 → 姫路・播 → 丹後
伊勢 → 熊野・那智 → 吉野 → 大和 → 京都 → 近江
伊勢 → 大和 → 吉野 → 四国 → 兵庫 → 大坂 → 京都
伊勢 → 大和 → 吉野 → 高野 → 大坂 → 兵庫 → 京都 → 近江
という経路である。
これらは、東の伊勢、南の紀伊、西の摂津・播磨、北の丹後・丹波を外周として、大和・山城を中央に置く各地を結ぶ経路である。ここには、
伊勢 → 熊野・那智 → 紀伊 → 吉野 → 高野
という「聖地・霊場」を貫く「参詣道」が通っている。
伊勢の神宮と紀伊山地の霊場を結ぶ道である。
紀伊山地の霊場の中心をなすのは、熊野三山(本宮・新宮・那智)、吉野(金峯山)、高野山である。
このような伊勢参宮における社寺巡拝の道を基本として「神仏霊場巡拝の道」が成り立っている。
すなわち、紀伊、大和、摂津、播磨、山城、近江など各地の神社と寺院を巡拝する道である。
特別巡拝 伊勢
https://t.co/RIAKkKNS7V
【写真は皇大神宮神宮内部】
「倭国人の魂のふるさと」といわれる神宮は、皇大神宮(内宮)と豊受大神宮(外宮)からなり、内宮は、五十鈴川の清流のほとり、緑濃い森のなかの清浄と静寂の聖地に鎮まる。
特別巡拝 伊勢
皇大神宮
伊勢市宇治館町1
豊受大神宮(外宮)
特別巡拝 伊勢
豊受大神宮
伊勢市豊川町279
「和歌山」(紀伊・熊野・那智・高野)清浄(しょうじょう)の道
https://t.co/A6D2QQwHZ5
【写真は熊野那智大社】
紀伊・熊野・那智・高野
紀伊は「木の国」。
海に近いが山国である。
三六○○峯の山々と渓谷の間を縫って神と仏の聖地への道はつづく。
伊勢路と紀路、大峯道である。
紀路は「大辺路(おおへち)・小辺路(こへち)」とよばれた。
辺路は辺土(へど)と同じく人里離れた辺鄙(へんび)な地をいう。
紀伊の辺路は、峯高く道険しい難路である。
大辺路は、田辺から熊野まで、おおむね海岸線に沿って紀伊半島をまわる道。
小辺路は、熊野と高野をほぼ直線に結ぶ峠を三つ越える山間の道。
大峯道は、熊野三山と吉野を結ぶ修験根本道場である。
大峯奥駈(おおみねおくがけ)の厳しい修行によって、六根を清浄する。
それは、見えざる神仏との邂逅(かいこう)の道である。
熊野速玉大社
和歌山 清浄の道
和歌山1
熊野速玉大社
新宮市新宮1
青岸渡寺
和歌山 清浄の道
和歌山2
青岸渡寺
東牟婁郡那智勝浦町那智山8
熊野那智大社
和歌山 清浄の道
和歌山3
熊野那智大社
東牟婁郡那智勝浦町那智山1
社殿
和歌山 清浄の道
和歌山4
熊野本宮大社
田辺市本宮町本宮1110
六棟が並ぶ社殿
和歌山 清浄の道
和歌山5
鬪雞神社
田辺市東陽1-1
年間3000回行われる「絵解き説法」
和歌山 清浄の道
和歌山6
道成寺
日高郡日高川町鐘巻1738
境内
和歌山 清浄の道
和歌山7
藤白神社
海南市藤白466
竈山神社 拝殿
和歌山 清浄の道
和歌山8
竈山神社
和歌山市和田438
根来寺-境内
和歌山 清浄の道
和歌山9
根來寺
岩出市根来2286
慈尊院-正門から見る多宝塔
和歌山 清浄の道
和歌山10
慈尊院
伊都郡九度山町慈尊院832
丹生官省符神社-本殿三棟
和歌山 清浄の道
和歌山11
丹生官省符神社
伊都郡九度山町慈尊院835
丹生都比賣神社-禊橋より参道・楼門を臨む
和歌山 清浄の道
和歌山12
丹生都比賣神社
伊都郡かつらぎ町上天野230
金剛峯寺-大主殿
和歌山 清浄の道
和歌山13
金剛峯寺
伊都郡高野町高野山132
「奈良」(大和・斑鳩・吉野)鎮護(ちんご)の道
https://t.co/Y7V2gUnZrI
【写真は東大寺】
「倭は国のまほろば」。
青垣山に隠る美し国。
飛鳥・藤原・平城の古代の都。
緑深き山々に神々が鎮まり、森や林には仏が宿る。
神社や寺院を結ぶ祈りの道が大和にめぐらされる。
東には、三笠山や三輪山などが連なり、国家鎮護の東大寺や春日大社、大神神社などが並び建つ。
長谷寺参詣の「初瀬街道」は天神山、初瀬山、巻向山などの裾野を初瀬川に沿っていく。
大和川の北、矢田丘陵東南麓に法隆寺の斑鳩の里がある。
西の京の七堂伽藍の地である。
伊勢大和回りは、桜井・飛鳥を経て、多武峰と吉野を到る。
峯高く聳え草木が欝蒼と繁る多武峰と、金剛蔵王を祀る金峯山、満山桜樹の吉野山は修験の山である。
東大寺-盧舎那大仏
奈良 鎮護の道
奈良1
東大寺
奈良市雑司町406-1
春日大社-中門
奈良 鎮護の道
奈良2
春日大社
奈良市春日野町160
興福寺-中金堂
奈良 鎮護の道
奈良3
興福寺
奈良市登大路町48
大安寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良4
大安寺
奈良市大安寺2-18-1
帯解寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良5
帯解寺
奈良市今市町734
石上神宮-楼門前の参道
奈良 鎮護の道
奈良6
石上神宮
天理市布留町384
大和神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良7
大和神社
天理市新泉町306
大神神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良8
大神神社
桜井市三輪1422
法華寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良9
法華寺
奈良市法華寺町882
西大寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良10
西大寺
奈良市西大寺芝町1-1-5
唐招提寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良11
唐招提寺
奈良市五条町13-46
薬師寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良12
薬師寺
奈良市西ノ京町457
法隆寺-中門と五重塔
奈良 鎮護の道
奈良13
法隆寺
生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
中宮寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良14
中宮寺
生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
霊山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良15
霊山寺
奈良市中町3879
宝山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良16
宝山寺
生駒市門前町1-1
朝護孫子寺-大寅
奈良 鎮護の道
奈良17
朝護孫子寺
生駒郡平群町信貴山2280-1
廣瀬大社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良18
廣瀬大社
北葛城郡河合町川合99
當麻寺-本堂(曼荼羅堂)
奈良 鎮護の道
奈良19
當麻寺
葛城市當麻1263
橿原神宮-内拝殿
奈良 鎮護の道
奈良20
橿原神宮
橿原市久米町934
安倍文殊院-金閣浮御堂
奈良 鎮護の道
奈良21
安倍文殊院
桜井市阿部645
長谷寺-「朝の勤行」本堂にて
奈良 鎮護の道
奈良22
長谷寺
桜井市初瀬731-1
室生寺-五重塔
奈良 鎮護の道
奈良23
室生寺
宇陀市室生78
談山神社-本殿
奈良 鎮護の道
奈良24
談山神社
桜井市多武峰319
壺阪寺(南法華寺)-境内の堂塔伽藍と大石像仏
奈良 鎮護の道
奈良25
壷阪寺
高市郡高取町壷阪3
金峯山寺-本堂蔵王堂
奈良 鎮護の道
奈良26
金峯山寺
吉野郡吉野町吉野山2498
丹生川上神社上社-c
奈良 鎮護の道
奈良27
丹生川上神社上社
吉野郡川上村迫869-1
丹生川上神社-両部鳥居より拝殿を望む
奈良 鎮護の道
奈良28
丹生川上神社
吉野郡東吉野村小968
丹生川上神社下社
奈良 鎮護の道
奈良29
丹生川上神社下社
吉野郡下市町長谷1-1
元興寺-本堂と禅室
奈良 鎮護の道
奈良30
元興寺
奈良市中院町11
「大阪」(摂津・河内・和泉)豊楽(ぶらく)の道
https://t.co/zzbnKYowxD
摂津・河内・和泉
【写真は住吉大社】
浪速を中心とする摂津国の一部と河内、和泉を合わせた区域。東は生駒山・金剛山、北は北摂連山、西は大阪湾。大阪平野は、淀川や大和川などの運ぶ土砂によって造成された。
淀川水域には、難波江、住吉、浪速津、高津などがある。
この地には住吉大社、四天王寺など古社名刹が数多い。
河内は山と川の地である。
名所旧蹟が多く、それらの間を縫うように、高野山の参詣道沿いにはあまたの神社や寺院が佇んでいる。
和泉は瀬戸内と泉北丘陵との間を通る紀州街道・根来街道の周辺に神社や寺院がある。
これらの境内は参拝者でにぎわい、祭礼や法要、行事が催されている。
ここは、神と仏と人の豊楽の地である。
住吉大社-第一本宮から第四本宮にいたる四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪1
住吉大社
大阪市住吉区住吉2-9-89
四天王寺-四天王寺式の伽藍配置
大阪 豊楽の道
大阪2
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
阿部野神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪3
阿部野神社
大阪市阿倍野区北畠3-7-20
今宮戎神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪4
今宮戎神社
大阪市浪速区恵美須西1-6-10
大念佛寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪5
大念佛寺
大阪市平野区平野上町1-7-26
法樂寺
大阪 豊楽の道
大阪6
法樂寺
大阪市東住吉区山坂1-18-30
生國魂神社-生國魂造の社殿
大阪 豊楽の道
大阪7
生國魂神社
大阪市天王寺区生玉町13-9
坐摩神社-三つ鳥居
大阪 豊楽の道
大阪8
坐摩神社
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
大阪天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪9
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8
太融寺-本堂・宝塔・客殿
大阪 豊楽の道
大阪10
太融寺
大阪市北区太融寺町3-7
施福寺-仁王門
大阪 豊楽の道
大阪11
施福寺
和泉市槇尾山町136
水間寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪12
水間寺
貝塚市水間638
七宝瀧寺-清滝堂と行者の滝
大阪 豊楽の道
大阪13
七宝瀧寺
泉佐野市大木8
金剛寺-楼門
大阪 豊楽の道
大阪14
金剛寺
河内長野市天野町996
観心寺-金堂
大阪 豊楽の道
大阪15
観心寺
河内長野市寺元475
叡福寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪16
叡福寺
南河内郡太子町太子2146
道明寺天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪17
道明寺天満宮
大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
葛井寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪18
葛井寺
藤井寺市藤井寺1-16-21
枚岡神社-中門奥に四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪19
枚岡神社
東大阪市出雲井町7-16
四條畷神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪20
四條畷神社
四條畷市南野2-18-1
水無瀬神宮-拝殿
大阪 豊楽の道
大阪21
水無瀬神宮
三島郡島本町広瀬3-10-24
総持寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪22
総持寺
茨木市総持寺1-6-1
神峯山寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪23
神峯山寺
高槻市原3301-1
勝尾寺-紅葉の境内
大阪 豊楽の道
大阪24
勝尾寺
箕面市粟生間谷2914-1
さとっぴ軍全軍は今すぐ、下記の全地点の地下深くも地上も!!!!、今すぐ先制総攻撃せよ!!!!!!!!奥の奥まで徹底的に焼き滅ぼせや!!!!!!!!
下記は超悪魔八咫烏の最高幹部達の巣窟だ!!!!!
やられる前に今すぐ必ずヤレ!!!!!!!!!!
京都府京都市上京区馬喰町にある北野天満宮が、神仏霊場会を統括しているようです。
神仏霊場会の全地点と、それぞれの由緒関係地点群と、それら周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂と、それら周辺一帯が、今の危険予想地点です。
神仏霊場会の趣意
https://t.co/g0wHSsaYA8
わが国には神や仏の聖地が数多くある。山川林野に神は鎮まり仏は宿る。聖地は神と仏との邂逅の場である。
人々は神や仏を求め、山岳や辺地に修行し、神社や寺院に参詣してきた。
そのような聖地が、特に、紀伊、大和、摂津、播磨、山城、近江など諸国に集中する。
今日いうところの西国である。
この地にはわが国の宗廟たる伊勢の神宮をはじめ、二十二社などの神社や南都各宗、天台、真言、修験などの寺院が建立され、その後、浄土門各宗派、禅門各宗派、日蓮など鎌倉諸宗派が栄えるに至った。
そして伊勢参宮、熊野参詣、高野参詣、比叡参詣、西国三十三観音霊場巡礼、各宗派の宗祖聖蹟巡拝などが時代を越えて行われている。
西国は神と仏の一大聖域である。
ここには悠久の山河と信仰の歴史の刻まれた祈りの道がある。
神社や寺院への参詣、巡拝、巡礼は、多くの史書、参詣記、巡礼記、道中記の類に録されている。
さらに各国の名所図会や案内記にも詳細に記されている。
それらによると伊勢参宮、あるいは熊野参詣や高野参詣などにおいて、道中に鎮座する神社や寺院に併せて参拝し奉幣や納札などが行われている。
斯かる由緒深い神仏の同座し和合する古社や名刹を中心とする聖地に神仏霊場を整えようとするものである。
伊勢の神宮におかれては平成二十五年に第六十二回式年遷宮が行われた。
また、歴史を重ねた名社や古刹においても御鎮座や開宗あるいは御遠忌などの慶讃の行事が続けられている。
平成の御代はわが国の伝統的な神道や仏教は勿論のこと宗教界にとって極めて意義深い時代である。
翻って、世相をみるときに、地震洪水、戦禍災害、天変地異が頻繁に生じ、人心は乱れ、安きを得ぬこと甚だしいといえる。
願わくは、神と仏が相和し、格別の御神慮と御慈悲を以て、天下泰平、国家鎮護、万民豊楽と、世界平和、人類の共栄、生きとし生けるものの共存の甘露水を遍く垂れたまわんことを。
ここに謹んで神仏の御加護のもと、古都の森観光文化協会山折哲雄会長の呼びかけにより、西国の神社と寺院が協力して、相互巡拝を推進し、神威仏光の高揚を図るとともに、広く、宗教や思想信条を超えて、人心の平安と社会の安寧に資することを目的として、「神仏霊場会」の設立を致したく諸賢大徳の御賛同を御願い申し上げる次第である。
平成二十年三月吉日
神仏霊場会発起人
石清水八幡宮宮司田中 恆清
賀茂御祖神社宮司新木 直人
賀茂別雷神社宮司田中安比呂
住吉大社宮司真弓 常忠
大阪天満宮宮司寺井 種伯
生田神社宮司加藤 隆久
大神神宮宮司鈴木 寬治
多賀大社宮司中野 幸彦
熊野那智大社宮司朝日 芳英
天台座主半田 孝淳
法隆寺管長大野 玄妙
東大寺長老森本 公誠
金剛峯寺座主松長 有慶
相国寺派管長有馬 賴底
清水寺貫主森 清範
聖護院門跡門主宮城 泰年
妙法院門跡門主菅原 信海
国際倭国文化研究センター前所長山折 哲雄
(順不同)
比叡山延暦寺内 神仏霊場会(設立準備室)
代表責任者(準備委員長)比叡山延暦寺長臈小林 隆彰
同志社大学名誉教授廣川 勝美
事務局長比叡山延暦寺副執行教化部長山本 光賢
神仏霊場会の歴史的背景
https://t.co/RkmrIDF43R
伊勢参宮が一般に開放されて以降、江戸時代に盛んとなる「お伊勢参り」は全国各地からの参詣者を集めた。
もちろん伊勢参宮は、「豊受大神宮」と「皇大神宮」を第一の目的としているが、その旅の途中、道筋にある神社だけでなく寺院にも隔てなく参拝していることが記録されている。
参考までに道中記などにみえる神社と寺院を抜き出すと次のようである。
社寺名は現在と異なるものもあるが、おおよその旅程がわかる。
「道中泊休覚之帳」[文政甲申七(1824)歳極月十日出立]
(野田宿より白子観世音まで略)伊勢大神宮 → 大神宮 → 瀧ノ原大神宮 → 弘法大師岩屋観音 → 新宮熊野山 → 壱番那智山 → 本宮 → 湯峯東光寺薬師如来 → 道成寺 → 弐番紀三井寺 → きりもみ不動明王 → 粉河寺 → 高野山奥院 → 慈尊院 → 四番槇尾寺観音 → 五番藤井寺観音 → 法華寺 → 蔵王権現 → 多武峰 → 七番観音和州竜益寺 → 八番大和路の長谷寺 → 三輪明神 → 竜田大明神 → 法隆寺 → 大仏 → 九番札所南円堂 → 宇治平等院 → 十番之札所山城宇治三室戸寺 → 黄檗山萬福寺 → 上醍醐 → 十壱番観音 → 十二番近江岩間寺 → 十三番札所近江国石山寺 → 卅一番長命寺 → 江州神崎観音寺 → 十四番三井寺 → 唐崎壱ツ松大明神 → 山王大権現 → 比叡山 → 御本堂 → 中堂 → 宗林堂 → 鞍馬 → 毘沙門 → 貴船大明神 → 上賀茂 → 下賀茂大明神 → 京革堂 → 京都六角堂 → 西国札所四ヶ所 → 白川御殿 → 日野御門 → 吉田八百万神 → 真如堂阿弥陀如来 → 北野天神 → 御室御所 → 愛宕山 → 穴太寺 → 廿番吉峯寺 → 廿弐番摂津惣持寺 → 廿三番勝尾寺 → 廿四番津国中山寺 → 西の宮住吉神社 → 柿本人丸大明神 → 高砂尾上松住吉大明神 → 曽根大神 → 金毘羅大権現 → 善通寺 → 華岳寺 → 播磨国書写山 → 廿七番円教寺 → 二十五番播磨の清水寺 → 今伊勢外宮 → 勘当寺 → 二十八番丹後国成相寺 → 文珠菩薩
「伊勢參宮道中記」[嘉永三(1626)年]
(東照大権現より御神地まで略)両宮 → 虚空蔵 → 熊野大権現 → 西国第壱番観世音 → 熊野大神宮 → 遍照光院 → 蔵王権現 → 神変大菩薩 → 鎌足大明神 → 天満宮 → 第八番十一面観音 → 若宮八幡宮 → 春日大明神 → 三月堂 → 二月堂 → 四月堂 → 大佛 → 南円堂第九番観音 → 生玉大明神 → 北向八幡宮 → 善光寺 → 天王寺 → 東本願寺 → 西本願寺 → 男山八番宮 → 倭国一稲荷司 → 六角堂観音 → 吉田殿 → 新黒谷 → 祇園 → 智恩院 → 清水観音 → 大佛 → 三十三間堂 → 東本願寺 → 二条御城 → 北野天満宮 → 三井寺観音 → 石山寺 → 正八幡宮 → 太皇大明神 → 金龍寺 → 多賀大明神 → 岩屋観音 → 善光寺 → 阿弥陀如来 → 妙義山
「参宮巡礼帳」[文久二壬戊(1862)年六月吉祥日]
(鹿島大神宮より津嶋天王神社まで略)伊勢大神宮 → 天照皇太神宮 → 加茂大明神 → 春日大明神 → 法花寺 → 西大寺 → 菅原天神 → 法竜寺 → 竜田大明神 → 染井寺 → 三輪大明神 → 長谷寺 → 多武峯 → 大峯山 → 玉津嶋大明神 → 東照大権現 → 四国遍路 → 第一番より第十番まで札所 → 金比羅大権現 → 天満宮御本社 → 御本社牛頭天王 → 御本社住吉大明神 → 人丸大明神 → 須磨寺 → 清水寺 → 一心寺 → 天王寺 → 伏見稲荷大明神 → 三十三間堂 → 大仏殿 → 御内裏御社 → 智恩院 → 清水寺 → 善光寺 → 別雷皇宮 → 鹿島大神宮
「道中日記帳」[文久三癸亥(1863)年正月吉日]
(浅草観世音より津嶋牛頭天王まで略)伊勢外宮豊受皇大神宮 → 伊勢内宮 → 両宮 ニ而百二十余社 → 天照皇大神宮 → 二月堂 → 三月堂 → 四月堂 → 春日四社大明神 → 奈良中神社仏閣 → 法花寺 → 西大寺 → 善光寺天幡宮 → 松提寺 → 法隆寺 → 竜田明神 → 達磨寺 → 当麻 → 染井寺 → 橘寺 → 岡寺 → 飛鳥 → 飛鳥大明神 → 三輪大明神 → 長谷寺 → 多武ノ峯 → 蔵王権現 → 吉水院 → 高野山 → 住吉四社大明神 → 金毘羅大権現 → 善通寺七十五番ノ札所 → 瑜伽山大権現 → 曽根天神宮 → 本社住吉大明神 → 明石大明神 → 人丸大明神 → 須磨寺 → 築嶋山来迎寺 → 生田大神宮 → 西ノ宮大神宮 → 楠八幡宮 → 西本願寺 → 東本願寺 → 仁徳天王 → 高倉稲荷大明神 → 清水寺観世音 → 天王寺 → 八幡八幡 → 六角堂観世音 → 東本願寺 → 西本願寺 → 北野天神宮 → 本能寺 → 条光寺 → 上加茂大明神 → 下加茂大明神 → 百万遍寺 → 八百万神宮 → 倭国最初稲荷大明神 → 阿弥陀仏 → 黒谷寺 → 光秀大明神 → 智恩院 → 牛頭天王 → 清水寺観世音 → 三井寺観世音 → 石山寺 → 石窟観世音 (以下山谷観世音より子ノ権現観世音まで略)
参宮を済ませた後は、それぞれの講によって行き先は異なる。
参宮後直ちに帰る講中もあるが、大多数の講中は、大和から大坂や京都、近江などを見学する。
道中にある西国三十三ヶ所観音霊場の札所を廻るのが通常である。
さらに四国八十八ヶ所や金毘羅を参詣する場合もある。
帰路は東海道ではなく、中山道を通り、善光寺に参るのが一般的である。
このような旅は、道中記の類では、
伊勢 → 熊野・那智 → 紀伊 → 高野 → 大和 → 京都 → 近江 → 京都 → 摂津・大坂 → 兵庫 → 姫路・播 → 丹後
伊勢 → 熊野・那智 → 吉野 → 大和 → 京都 → 近江
伊勢 → 大和 → 吉野 → 四国 → 兵庫 → 大坂 → 京都
伊勢 → 大和 → 吉野 → 高野 → 大坂 → 兵庫 → 京都 → 近江
という経路である。
これらは、東の伊勢、南の紀伊、西の摂津・播磨、北の丹後・丹波を外周として、大和・山城を中央に置く各地を結ぶ経路である。ここには、
伊勢 → 熊野・那智 → 紀伊 → 吉野 → 高野
という「聖地・霊場」を貫く「参詣道」が通っている。
伊勢の神宮と紀伊山地の霊場を結ぶ道である。
紀伊山地の霊場の中心をなすのは、熊野三山(本宮・新宮・那智)、吉野(金峯山)、高野山である。
このような伊勢参宮における社寺巡拝の道を基本として「神仏霊場巡拝の道」が成り立っている。
すなわち、紀伊、大和、摂津、播磨、山城、近江など各地の神社と寺院を巡拝する道である。
特別巡拝 伊勢
https://t.co/RIAKkKNS7V
【写真は皇大神宮神宮内部】
「倭国人の魂のふるさと」といわれる神宮は、皇大神宮(内宮)と豊受大神宮(外宮)からなり、内宮は、五十鈴川の清流のほとり、緑濃い森のなかの清浄と静寂の聖地に鎮まる。
特別巡拝 伊勢
皇大神宮
伊勢市宇治館町1
豊受大神宮(外宮)
特別巡拝 伊勢
豊受大神宮
伊勢市豊川町279
「和歌山」(紀伊・熊野・那智・高野)清浄(しょうじょう)の道
https://t.co/A6D2QQwHZ5
【写真は熊野那智大社】
紀伊・熊野・那智・高野
紀伊は「木の国」。
海に近いが山国である。
三六○○峯の山々と渓谷の間を縫って神と仏の聖地への道はつづく。
伊勢路と紀路、大峯道である。
紀路は「大辺路(おおへち)・小辺路(こへち)」とよばれた。
辺路は辺土(へど)と同じく人里離れた辺鄙(へんび)な地をいう。
紀伊の辺路は、峯高く道険しい難路である。
大辺路は、田辺から熊野まで、おおむね海岸線に沿って紀伊半島をまわる道。
小辺路は、熊野と高野をほぼ直線に結ぶ峠を三つ越える山間の道。
大峯道は、熊野三山と吉野を結ぶ修験根本道場である。
大峯奥駈(おおみねおくがけ)の厳しい修行によって、六根を清浄する。
それは、見えざる神仏との邂逅(かいこう)の道である。
熊野速玉大社
和歌山 清浄の道
和歌山1
熊野速玉大社
新宮市新宮1
青岸渡寺
和歌山 清浄の道
和歌山2
青岸渡寺
東牟婁郡那智勝浦町那智山8
熊野那智大社
和歌山 清浄の道
和歌山3
熊野那智大社
東牟婁郡那智勝浦町那智山1
社殿
和歌山 清浄の道
和歌山4
熊野本宮大社
田辺市本宮町本宮1110
六棟が並ぶ社殿
和歌山 清浄の道
和歌山5
鬪雞神社
田辺市東陽1-1
年間3000回行われる「絵解き説法」
和歌山 清浄の道
和歌山6
道成寺
日高郡日高川町鐘巻1738
境内
和歌山 清浄の道
和歌山7
藤白神社
海南市藤白466
竈山神社 拝殿
和歌山 清浄の道
和歌山8
竈山神社
和歌山市和田438
根来寺-境内
和歌山 清浄の道
和歌山9
根來寺
岩出市根来2286
慈尊院-正門から見る多宝塔
和歌山 清浄の道
和歌山10
慈尊院
伊都郡九度山町慈尊院832
丹生官省符神社-本殿三棟
和歌山 清浄の道
和歌山11
丹生官省符神社
伊都郡九度山町慈尊院835
丹生都比賣神社-禊橋より参道・楼門を臨む
和歌山 清浄の道
和歌山12
丹生都比賣神社
伊都郡かつらぎ町上天野230
金剛峯寺-大主殿
和歌山 清浄の道
和歌山13
金剛峯寺
伊都郡高野町高野山132
「奈良」(大和・斑鳩・吉野)鎮護(ちんご)の道
https://t.co/Y7V2gUnZrI
【写真は東大寺】
「倭は国のまほろば」。
青垣山に隠る美し国。
飛鳥・藤原・平城の古代の都。
緑深き山々に神々が鎮まり、森や林には仏が宿る。
神社や寺院を結ぶ祈りの道が大和にめぐらされる。
東には、三笠山や三輪山などが連なり、国家鎮護の東大寺や春日大社、大神神社などが並び建つ。
長谷寺参詣の「初瀬街道」は天神山、初瀬山、巻向山などの裾野を初瀬川に沿っていく。
大和川の北、矢田丘陵東南麓に法隆寺の斑鳩の里がある。
西の京の七堂伽藍の地である。
伊勢大和回りは、桜井・飛鳥を経て、多武峰と吉野を到る。
峯高く聳え草木が欝蒼と繁る多武峰と、金剛蔵王を祀る金峯山、満山桜樹の吉野山は修験の山である。
東大寺-盧舎那大仏
奈良 鎮護の道
奈良1
東大寺
奈良市雑司町406-1
春日大社-中門
奈良 鎮護の道
奈良2
春日大社
奈良市春日野町160
興福寺-中金堂
奈良 鎮護の道
奈良3
興福寺
奈良市登大路町48
大安寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良4
大安寺
奈良市大安寺2-18-1
帯解寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良5
帯解寺
奈良市今市町734
石上神宮-楼門前の参道
奈良 鎮護の道
奈良6
石上神宮
天理市布留町384
大和神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良7
大和神社
天理市新泉町306
大神神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良8
大神神社
桜井市三輪1422
法華寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良9
法華寺
奈良市法華寺町882
西大寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良10
西大寺
奈良市西大寺芝町1-1-5
唐招提寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良11
唐招提寺
奈良市五条町13-46
薬師寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良12
薬師寺
奈良市西ノ京町457
法隆寺-中門と五重塔
奈良 鎮護の道
奈良13
法隆寺
生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
中宮寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良14
中宮寺
生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
霊山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良15
霊山寺
奈良市中町3879
宝山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良16
宝山寺
生駒市門前町1-1
朝護孫子寺-大寅
奈良 鎮護の道
奈良17
朝護孫子寺
生駒郡平群町信貴山2280-1
廣瀬大社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良18
廣瀬大社
北葛城郡河合町川合99
當麻寺-本堂(曼荼羅堂)
奈良 鎮護の道
奈良19
當麻寺
葛城市當麻1263
橿原神宮-内拝殿
奈良 鎮護の道
奈良20
橿原神宮
橿原市久米町934
安倍文殊院-金閣浮御堂
奈良 鎮護の道
奈良21
安倍文殊院
桜井市阿部645
長谷寺-「朝の勤行」本堂にて
奈良 鎮護の道
奈良22
長谷寺
桜井市初瀬731-1
室生寺-五重塔
奈良 鎮護の道
奈良23
室生寺
宇陀市室生78
談山神社-本殿
奈良 鎮護の道
奈良24
談山神社
桜井市多武峰319 November 11, 2025
2RP
佛日寺ぶつにちじ563-0021大阪府池田市畑1丁目18-17072-753-2567こちら
慶瑞寺げいずいじ569-0815大阪府高槻市昭和台町2丁目25-12072-696-0733
善源寺ぜんげんじ550-0022大阪府大阪市西区本田3丁目2-2306-6581-6631
萬福寺まんぷくじ563-0032大阪府池田市石橋3丁目10-5072-761-9211
國分寺こくぶんじ543-0044大阪府大阪市天王寺区国分町11-2006-6779-3570
金禪寺こんぜんじ560-0021大阪府豊中市本町5丁目3-6406-6849-5005
自敬寺じげいじ532-0006大阪府大阪市淀川区西三国2-12-4306-6391-5348
西海寺ざいかいじ542-0062大阪府大阪市中央区上本町西5丁目2-506-6761-7953
豊運寺ほううんじ546-0044大阪府大阪市東住吉区北田辺4丁目26-1906-6714-1716こちら
勝樂寺しょうらくじ531-0076大阪府大阪市北区大淀中4丁目5-1206-6458-1446
慈光院じこういん567-0877大阪府茨木市丑寅2丁目18-26072-625-5360
福泉寺ふくせんじ532-0033大阪府大阪市淀川区新高4丁目6-606-6393-9025
廣智寺こうちじ569-1117大阪府高槻市天神町2丁目1-3072-683-0459
東大寺とうだいじ558-0055大阪府大阪市住吉区万代6-13-906-6673-3778
久安寺きゅうあんじ569-1131大阪府高槻市郡家本町39-5072-685-2722
法圓寺ほうえんじ569-1137大阪府高槻市岡本町22-10726-96-4463
法雲寺ほううんじ587-0061大阪府堺市美原区今井192-甲072-361-4419こちら
妙徳寺みょうとくじ579-8021大阪府東大阪市額田町2-32072-981-4529
中央寺ちゅうおうじ594-0004大阪府和泉市王子町3丁目13番9号072-541-1309こちら
淨林寺じょうりんじ580-0023大阪府松原市南新町5丁目5-6072-331-0773
大龍寺だいりゅうじ579-8003大阪府東大阪市日下町8丁目3-57072-981-5817
龍雲寺りょううんじ584-0078大阪府富田林市加太2丁目11-19号072-365-0562
梅岩寺ばいがんじ581-0874大阪府八尾市大字教興寺558072-941-1670
海岸寺かいがんじ599-8251大阪府堺市中区平井933-1072-279-3399
光明寺こうみょうじ641-0054和歌山県和歌山市塩屋2丁目1-15073-444-2351
宝泉寺ほうせんじ599-8271大阪府堺市中区深井北町53072-278-9035
大井寺たいせいじ640-0324和歌山県和歌山市本渡819073-479-0812
正興寺しょうこうじ579-8011大阪府東大阪市東石切町2-6-55072-984-2649
白王寺はくおうじ591-8005大阪府堺市北区新堀町1丁27072-250-7828
金輪寺こんりんじ599-0302大阪府泉南郡岬町孝子504072-492-0748
養楽寺ようらくじ584-0036大阪府富田林市甲田2丁目6-14072-124-9875
常光院じょうこういん579-8063大阪府東大阪市横小路町1-3-23072-982-3446
観福寺かんぷくじ640-0313和歌山県和歌山市境原523073-478-0787
法泉寺ほうせんじ583-0871大阪府羽曳野市野々上3-4-32072-955-9548
観音寺かんのんじ649-6321和歌山県和歌山市布施屋375073-477-3103
慈眼寺じげんじ584-0044大阪府富田林市別井3丁目4番15号
日羅寺にちらじ581-0042大阪府八尾市南木の本7-33072-924-4527
王龍寺おうりゅうじ631-0072奈良県奈良市二名6-14920742-45-0616こちら
発志院はっしいん639-1052奈良県大和郡山市外川町1280743-53-5701
永慶寺えいげいじ639-1019奈良県大和郡山市永慶寺町5-760743-52-2909
光雲寺こううんじ635-0144奈良県高市郡高取町越智240745-62-3315
興善寺こうぜんじ636-0202奈良県磯城郡川西町結崎1083
蓮昇寺れんしょうじ633-0232奈良県宇陀市榛原区池上2540745-82-1706
長林寺ちょうりんじ636-0054奈良県北葛城郡河内町穴闇10840745-56-4131
円満寺えんまんじ631-0072奈良県奈良市二名6-15020742-45-7924
瑞景寺ずいげいじ630-8113奈良県奈良市法蓮町690-40742-23-2709
善福寺ぜんふくじ636-0821奈良県生駒郡三郷町立野北3-5-140745-72-7248
大福寺だいふくじ630-0238奈良県生駒市大門町2670743-77-8057
徳蔵院とくぞういん639-0226奈良県香芝市五位堂4丁目2850745-76-0973
泉光寺せんこうじ630-0224奈良県生駒市萩の台1090
西岳院ざいがくいん639-1041奈良県大和郡山市満願寺町6910743-53-7047
放光寺ほうこうじ636-0012奈良県北葛城郡王寺町本町2丁目6-10745-72-3710
東樂寺とうらくじ634-0831奈良県橿原市曽我町548
和田寺わでんじ634-0825奈良県橿原市観音寺町567
華厳寺げごんじ635-0143奈良県高市郡高取町車木284
西来寺せいらいじ638-0041奈良県吉野郡下市町下市595-1
雲井寺くもいじ632-0094奈良県天理市前栽町77
海寳寺かいほうじ612-0856京都府京都市伏見区桃山町正宗20075-611-1672
佛國寺ぶっこくじ612-0843京都府京都市伏見区深草大亀谷古御香町156-1075-641-3139
石峯寺せきほうじ612-0883京都府京都市伏見区深草石峰寺山町26075-641-0792こちら
甘南備寺かんナびじ610-0341京都府京田辺市薪山垣外1110774-62-0358
千手院せんじゅいん612-8481京都府京都市伏見区横大路東裏町95075-621-2880
浄住寺じょうじゅうじ615-8276京都府京都市西京区山田開キ町9075-381-6029
常観寺じょうがんじ621-0017京都府亀岡市大井町北金岐観音下3-10771-23-3346
閑臥庵かんがあん603-8146京都府京都市北区烏丸通鞍馬口東入る278075-256-2480こちら
金剛寺こんごうじ616-0005京都府京都市西京区嵐山山田町10-2075-861-0875
聖恩寺しょうおんじ612-0067京都府京都市伏見区桃山羽柴長吉西町3075-611-2809
一様院いちよういん603-8474京都府京都市北区大宮薬師山東町16075-491-7571
法蔵寺ほうぞうじ616-8253京都府京都市右京区鳴滝泉谷町19075-463-4159こちら
薬師院やくしいん604-0014京都府京都市中京区釜座通二条上ル大黒町694075-211-1890
妙応寺みょうおうじ607-8417京都府京都市山科区御陵別所町77075-591-9736
浄心院じょうしんいん603-8474京都府京都市北区大宮薬師山東町17075-492-4660
長陽院ちょうよういん603-8474京都府京都市北区大宮薬師山東町3
正明寺しょうみょうじ529-1601滋賀県蒲生郡日野町松尾第一区5600748-52-0227
地安寺じあんじ528-0232滋賀県甲賀市土山町前野5290748-67-0545
小松寺こまつじ529-1434滋賀県東近江市五個荘平阪町2690748-48-2581
正瑞寺しょうずいじ529-1403滋賀県東近江市五個荘日吉町9350748-48-5389
福寿寺ふくじゅじ523-0022滋賀県近江八幡市馬淵町4690748-37-0688
永明寺ようめいじ521-0202滋賀県米原市柏原2433-10749-57-1180こちら
菩提禅寺ぽだいぜんじ520-3242滋賀県湖南市菩提寺18210748-74-1035
萬年寺まんねんじ520-3016滋賀県栗東市小野297077-552-0077
潮音寺ちょうおんじ529-1655滋賀県蒲生郡日野町石原10500748-52-5247
梵釋寺ぽんしゃくじ529-1521滋賀県東近江市蒲生岡本町1850748-55-2701
閑太寺かんだいじ523-0082滋賀県近江八幡市土田町11440748-33-6614
観音寺かんのんじ522-0335滋賀県犬上郡多賀町藤瀬384
景徳寺げいとくじ521-1102滋賀県彦根市下岡部町10
広慈院こうじいん522-0022滋賀県彦根市里根町271-10749-23-2960
光林寺こうりんじ522-0041滋賀県彦根市平田町8760749-22-9007
国昌寺こくしょうじ521-1111滋賀県彦根市稲里町370749-43-5924
金蔵寺こんぞうじ529-0203滋賀県伊香郡高月町磯野5280749-85-2262
西圓寺ざいえんじ521-0092滋賀県坂田郡近江町西円寺6610749-52-2168
済福寺ざいふくじ522-0033滋賀県彦根市芹川町9190749-22-3974
三学寺ざんがくじ521-0021滋賀県米原市河南278
慈恩寺じおんじ529-1445滋賀県東近江市五個荘清水鼻町272
正眼寺しょうげんじ527-0131滋賀県東近江市勝堂町368
祥光寺しょうこうじ525-0042滋賀県草津市山寺町229077-562-3940
浄光寺じょうこうじ529-1602滋賀県蒲生郡日野町河原3850748-52-1615
正宗寺しょうしゅうじ523-0082滋賀県近江八幡市土田町8220748-33-7123
成佛寺じょうぶつじ521-0023滋賀県米原市三吉184
瑞岩寺ずいがんじ528-0063滋賀県甲賀市水口町下山111
禅林寺ぜんりんじ529-1646滋賀県蒲生郡日野町猫田146
長徳寺ちょうとくじ529-1606滋賀県蒲生郡日野町寺尻1240748-52-1167
長福寺ちょうふくじ529-1601滋賀県蒲生郡日野町松尾2区1340
東照寺とうしょうじ520-2512滋賀県蒲生郡竜王町駕輿丁920748-57-0703
法雲寺ほううんじ521-1122滋賀県彦根市三津町222
松尾寺まつおじ521-0312滋賀県米原市上野1855
妙法寺みょうほうじ523-0827滋賀県近江八幡市鉄炮町170748-26-1353こちら
円光寺えんこうじ520-3037滋賀県栗東市北中小路23
三蓮寺ざんれんじ525-0014滋賀県草津市駒井沢町360
常圓寺じょうえんじ522-0038滋賀県彦根市西沼波町7030749-23-4472
宝蔵寺ほうぞうじ918-8011福井県福井市月見2丁目11-90776-35-1051
玉台寺ぎょくたいじ528-0067滋賀県甲賀市水口町山11440748-63-0313
馨林院げいりんいん529-1625滋賀県蒲生郡日野町蔵王266
十輪院じゅうりんいん520-2342滋賀県野洲市野洲903
常願寺じょうがんじ524-0041滋賀県守山市勝部2-13-16
帝釈寺たいしゃくじ520-0000滋賀県大津市石山南郷町浮気291
胎蔵寺たいぞうじ521-1223滋賀県東近江市猪子町294
東光寺とうこうじ522-0037滋賀県彦根市岡町1310749-23-0589
福泉寺ふくせんじ521-1332滋賀県蒲生郡安土町東老蘇1396
佛性寺ぶっしょうじ528-0222滋賀県甲賀市土山町平子96
宝覚寺ほうかくじ524-0214滋賀県守山市立田町1476
薬師院やくしいん525-0061滋賀県草津市北山田町785
眞聖寺しんしょうじ501-3134岐阜県岐阜市芥見2-91058-243-1835
明白寺めいはくじ509-6132岐阜県瑞浪市明世町山野内6980572-68-2845
東禅寺とうぜんじ509-7201岐阜県恵那市大井町354-210573-25-2806
寳蔵寺ほうぞうじ504-0816岐阜県各務原市蘇原東島町3-46
太寧寺たいねいじ505-0044岐阜県美濃加茂市加茂川町1-1-110574-26-0830
臨川寺りんせんじ501-3941岐阜県関市小屋名957-1
小松寺こまつじ501-3928岐阜県関市西田原14890575-24-3253
寳厳寺ほうごんじ501-1181岐阜県岐阜市雛倉792-1058-239-9734
正法寺しょうぽうじ500-8018岐阜県岐阜市大仏町8058-264-2760
常楽寺じょうらくじ501-3973岐阜県関市一ツ山町58
正渓寺しょうげいじ501-3924岐阜県関市迫間9370575-24-3316
大梅寺だいばいじ501-3303岐阜県加茂郡富加町羽生
正法寺しょうぽうじ501-3109岐阜県岐阜市向加野2-33-2
恩林寺おんりんじ506-0052岐阜県高山市下岡本町27790577-34-1245
吉祥寺きっしょうじ501-2112岐阜県山県市西深瀬1934
冷泉院れいせんいん501-3136岐阜県岐阜市芥見海戸山380582-42-3748
平蔵寺へいぞうじ504-0853岐阜県各務原市蘇原熊田町2丁目20
正福寺しょうふくじ504-0851岐阜県各務原市蘇原伊吹町2-21058-389-5737
清見寺せいげんじ509-0105岐阜県各務原市各務山の前町4-2000583-82-7825
普賢寺ふげんじ389-0201長野県北佐久郡御代田町塩野4830267-32-3770
圓通寺えんつうじ389-0204長野県北佐久郡御代田町豊昇10930267-32-4446
法城院ほうじょういん384-0307長野県佐久市湯原610
禅昌寺ぜんしょうじ384-0412長野県佐久市田口広川原151
寿福院じゅふくいん389-0517長野県東御市県3580268-63-5845
千手院せんじゅいん384-0702長野県佐久穂町穂積字崎田237
恵明寺えみょうじ381-1232長野県長野市松代町西条482026-278-4456
醍醐寺だいごじ942-0247新潟県上越市下百々409
永代寺えいたいじ387-0006長野県千曲市粟佐1450026-272-1254
高原寺こうげんじ382-0033長野県須坂市亀倉町213
観浄寺かんじょうじ396-0621長野県伊那市富県桜井46700265-78-6798
花林寺かりんじ396-0621長野県伊那市富県北林3503
不動寺ふどうじ510-0094三重県四日市市新々町2-19059-353-3628
霊山寺れいざんじ519-1412三重県伊賀市下柘植32520595-45-4680
天聖院てんしょういん510-0031三重県四日市市浜一色町14-16059-331-8017
観音寺かんのんじ510-0958三重県四日市市小古曽2丁目25-5059-347-3812
圓福寺えんぷくじ519-0162三重県亀山市住山町6600595-82-2366
医王寺いおうじ515-1412三重県松阪市飯南町粥見本郷1390
観音寺かんのんじ519-2204三重県多気郡多気町波多瀬4040598-49-3345
雲心院うんしんいん510-0237三重県鈴鹿市江島町3278
地蔵寺じぞうじ514-0074三重県津市片田長谷場町2690592-37-0588
智福寺ちふくじ510-1233三重県三重郡菰野町菰野2131059-394-4150
聖祐寺せいユうじ512-0911三重県四日市市生桑町648-1
観音寺かんのんじ519-2214三重県多気郡多気町車川146
景徳寺げいとくじ515-2343三重県松阪市小阿坂町2936番地
慈眼寺じげんじ486-0844愛知県春日井市鳥居松町1丁目400568-81-3698
大龍寺だいりゅうじ464-0046愛知県名古屋市千種区城山新町2丁目71-1052-751-8855
東輪寺とうりんじ460-0017愛知県名古屋市中区松原3丁目15-18052-331-2726
壽福寺じゅふくじ491-0101愛知県一宮市浅井町尾関字同者1320586-51-1204
廣福寺こうふくじ462-0813愛知県名古屋市北区山田町4-42-1052-911-9360
龍雲寺りょううんじ479-0852愛知県常滑市神明町2丁目410569-42-2065
真聖寺しんしょうじ453-0841愛知県名古屋市中村区稲葉地町3丁目62052-411-8688
先聖寺せんしょうじ484-0084愛知県犬山市大字犬山字南古券480568-61-1289
薬師寺やくしじ491-0914愛知県一宮市花池2丁目15-240586-45-1718
長福寺ちょうふくじ464-0004愛知県名古屋市千種区京命1丁目12-10052-771-0434
清蓮寺せいれんじ462-0865愛知県名古屋市北区下飯田町4丁目62052-913-1592
大乗寺だいじょうじ485-0012愛知県小牧市小牧原2丁目277番0568-77-6650
永福寺えいふくじ470-0344愛知県豊田市保見町御山前910565-48-2115
東禅寺とうぜんじ445-0006愛知県西尾市小島町本郷700563-52-1207
明智教会
(薬林寺)みょうちきょうかい
(やくりんじ)470-0214愛知県西加茂郡三好町明知東谷39
瑞林寺ずいりんじ416-0909静岡県富士市松岡4890545-61-1449
瑞應寺ずいおうじ259-0313神奈川県足柄下郡湯河原町鍛冶屋4400465-62-3589
普門寺ふもんじ419-0114静岡県田方郡函南町仁田546-1
紹太寺しょうたいじ250-0031神奈川県小田原市入生田3030465-22-7760こちら
白岩寺はくがんじ427-0053静岡県島田市御仮屋町99570547-36-1478
法田寺ほうでんじ416-0948静岡県富士市森島1910545-62-0032
西願寺ざいがんじ411-0934静岡県駿東郡長泉町下長窪386055-986-1411こちら
慈眼寺じげんじ250-0000神奈川県小田原市城山2-27-60465-34-0831
東光庵とうこうあん410-0013静岡県沼津市東熊堂349-10559-21-3390
聖光寺しょうこうじ422-8032静岡県静岡市駿河区有東1丁目15-35054-282-8177
円成寺えんじょうじ417-0821静岡県富士市神谷4940545-34-1252
慈祥院じしょういん416-0907静岡県富士市中島130
涼月院りょうげついん416-0909静岡県富士市松岡508-10548-63-6437
梅岡寺ばいこうじ416-0909静岡県富士市松岡1629
千手寺せんじゅじ424-0871静岡県静岡市清水区上原2丁目4-520543-45-7554
寿真庵じゅしんあん427-0029静岡県島田市日之出町3-90547-37-5934
実相寺じっそうじ258-0202神奈川県足柄上郡山北町玄倉3050465-78-3207
三観寺ざんかんじ259-1124神奈川県伊勢原市上平間143
不動寺ふどうじ434-0041静岡県浜松市浜北区平口5052053-586-3205こちら
寳林寺ほうりんじ431-1304静岡県浜松市北区細江町中川65-2053-542-1473こちら
大雄寺だいおうじ430-0808静岡県浜松市中区天神町16-43053-461-5422
長福寺ちょうふくじ435-0056静岡県浜松市東区小池町2356053-463-0372
白華寺はっかじ433-8122静岡県浜松市中区上島7丁目14-50053-471-2690
慈雲寺じうんじ431-1204静岡県浜松市西区白洲町3472-1053-487-1350
實性寺じっしょうじ431-3124静岡県浜松市東区半田町3382
弘福寺こうふくじ131-0033東京都墨田区向島5-3-203-3622-4889
圓成院えんじょういん187-0002東京都小平市花小金井1-6-29042-461-1126
洞雲寺とううんじ171-0014東京都豊島区池袋3-5-3003-3971-2374
禅林寺ぜんりんじ181-0013東京都三鷹市下連雀4-18-200422-44-8365こちら
祥應寺しょうおうじ185-0011東京都国分寺市本多4-2-2042-321-0523こちら
廣済寺こうざいじ134-0003東京都江戸川区春江町4-2303-3653-2737こちら
福聚寺ふくしゅうじ289-0624千葉県香取郡東庄町小南6900478-87-0057
鳳林院ほうりんいん185-0005東京都国分寺市並木町2-33-13042-322-1855こちら
海福寺かいふくじ153-0064東京都目黒区下目黒3-20-903-3712-5616
大龍寺だいりゅうじ140-0004東京都品川区南品川4-2-1603-3474-7743
泰耀寺たいようじ133-0071東京都江戸川区東松本1-3-303-3657-0422
海蔵寺かいぞうじ107-0061東京都港区北青山2-12-2903-3408-4865
寿昌院じゅしょういん133-0043東京都江戸川区松本1-9-1403-3652-7562
法眼寺ほうげんじ292-0813千葉県木更津市上烏田257-10438-36-2558
大雄寺だいおうじ285-0821千葉県佐倉市角来429-2043-485-6532
寳林寺ほうりんじ370-0505群馬県邑楽郡千代田町新福寺7050276-86-3077こちら
達磨寺だるまじ370-0868群馬県高崎市鼻高町296027-322-8800こちら
国瑞寺こくずいじ379-2311群馬県みどり市笠懸町阿左美16140277-76-2292
不動寺ふどうじ370-2801群馬県甘楽郡南牧村大塩沢1267-10274-87-3037こちら
真福寺しんぷくじ320-0034栃木県宇都宮市泉町4-17028-625-1085
聖明寺しょうみょうじ379-0134群馬県安中市簗瀬甲236027-385-7059
龍興寺りゅうこうじ961-0925福島県白河市向新蔵1310248-22-1653
圓中院えんちゅういん340-0141埼玉県幸手市平野5340480-48-2374
済興寺ざいこうじ346-0016埼玉県久喜市東1-8-330480-23-1262
安光寺あんこうじ367-0111埼玉県児玉郡美里町古郡104
臥龍庵がりゅうあん379-2312群馬県みどり市笠懸町久宮330
龍門寺りゅうもんじ370-2202群馬県甘楽郡甘楽町小幡10740274-74-3218
水月院すいげついん327-0305栃木県佐野市船越町16800283-62-3780
智光庵ちこうあん360-0005埼玉県熊谷市今井
長福寺ちょうふくじ370-0321群馬県太田市新田木崎町503-10276-56-0150
大慈寺だいじじ020-0828岩手県盛岡市大慈寺町5-60196-22-4709
法眼寺ほうげんじ036-0300青森県黒石市山形町820172-52-3644
薬師寺やくしじ036-0411青森県黒石市温湯字鶴泉12-40172-54-8365こちら
吉王寺よしおうじ028-5300岩手県二戸郡一戸町小井田7601953-3-3887
三井寺ざんいじ013-0031秋田県横手市鍛冶町7-10-150182-32-2523
福聚院ふくじゅいん039-1532青森県三戸郡五戸町観音堂120178-62-5844
桃源院とうげんいん984-0816宮城県仙台市若林区河原町2丁目14-10022-225-1576
大年寺だいねんじ982-0845宮城県仙台市太白区門前町3-22022-249-6255
萬壽寺まんじゅじ981-0907宮城県仙台市青葉区高松2丁目14-18022-233-3747
佛心寺ぶっしんじ999-3725山形県東根市沼沢字川原14230237-44-2601
正眼院しょうげんいん981-4411宮城県加美郡加美町谷地森字根岸0229-69-5844
臨済院りんざいいん989-3201宮城県仙台市青葉区芹沢字臨済院1-2
海門寺かいもんじ986-0853宮城県石巻市門脇村境17
妙法寺について・アクセス
【所在地・連絡先】
〒523-0827
滋賀県近江八幡市鉄炮町17番地
宗教法人 普陀山妙法寺
(八幡仏教会会長寺院)
→
滋賀県近江八幡市の全体と、周辺一帯。
滋賀県近江八幡市宮内町19−9にある瑞龍寺と、八幡山(鶴翼山)の山頂(標高271.6メートル)と、近江八幡山城跡と、これら周辺一帯広めで。
滋賀県近江八幡市鉄炮町17番地にある宗教法人普陀山妙法寺と、周辺一帯広めで。
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滋賀県の山一覧 の全ての山岳の山頂と、それ等周辺一帯が、今の危険予想地点です。
特に、下記の近江八幡市にある山4つの山頂あたりは、危険度最高レベルです。
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滋賀県近江八幡市の山一覧の全ての山岳の山頂と、それ等周辺一帯。
1鶴翼山(=八幡山)
2竜石山
3長命寺山
4岡山
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滋賀県近江八幡市の橋・トンネル一覧の全地点とトンネルの中全部と、それら周辺一帯。
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寅目橋
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白鳥川橋
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白鳥川橋
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日吉野橋
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本町橋
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大江大橋
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大江小橋
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桐原橋
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安吉橋
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雪野山トンネル
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日野川大橋
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滋賀県近江八幡市の河川・湖沼・海・池・ダム一覧の全地点と、水底と、それら周辺一帯。
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黒橋川
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平和川
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白鳥川
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西の湖
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西の湖
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日野川
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日野川
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琵琶湖
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琵琶湖
滋賀県近江八幡市沖島町にある沖島(琵琶湖の中の島です)と、周辺湖底一帯。=危険度最高レベル!!!!!琵琶湖全部も!!!!滋賀県の全ての山々の山頂の上空の大宇宙も!!!!!
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滋賀県近江八幡市の河川・湖沼・海・池・ダム一覧
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黒橋川
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平和川
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白鳥川
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西の湖
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西の湖
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日野川
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日野川
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琵琶湖
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琵琶湖
滋賀県近江八幡市の下記のウィキペディアで出てきた地名や施設の全地点と、それら周辺一帯広めでが、今の危険予想地点です。
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近江八幡市
近江八幡市(おうみはちまんし)は、滋賀県中部、琵琶湖東岸(湖東)に位置する市。近江商人や安土城で知られる。
【概要】
近江八幡市は、豊臣秀次が築いた城下町を基礎として、近世は商業都市として発展した。
いわゆる近江商人の発祥の地である。
近世の風情がよく残る新町通り、永原町通り、八幡堀沿いの町並みおよび日牟禮八幡宮境内地は「近江八幡市八幡伝統的建造物群保存地区」の名称で国の重要伝統的建造物群保存地区として選定されており、時代劇の撮影場所としてもよく使われる。
ウィリアム・メレル・ヴォーリズが住み、多くの近代建築作品を遺した地としても知られている。
2005年9月1日には水郷地域160ヘクタールが景観法に基づく「景観計画区域」に指定された。
これは同法の適用第1号である。
さらに2006年1月26日には「近江八幡の水郷」として重要文化的景観の第1号に選定された[1]。
【地名の由来】
「近江八幡」を冠する神社があるとしばしば誤解を受けるが、地名のもととなった神社名は「日牟禮八幡宮」である。
市名に旧国名の「近江」を冠しているのは、1954年の市制施行時に福岡県八幡市(やはたし)が存在したためである。
しかし福岡県八幡市は1963年に合併し、北九州市の一部となり消滅した。
その後、1977年に京都府八幡市(やわたし)が誕生したが、この時点では既に福岡県八幡市は消滅していたため、同名回避は行われなかった。
このため、先に市制を敷いた側が冠称を付けるというねじれ現象が生じた。
また近江八幡駅は市制施行前の1919年に八幡駅から近江八幡駅に改称しているが、これも福岡県の八幡駅との同名回避によるものである。
【地理】
位置
近江八幡市は滋賀県の中央部、琵琶湖東岸に位置する。
市域は全般に平坦地で、鈴鹿山系に源を発する諸河川により形成された湖東平野の一角をしめる。
地形
山地
小高い山が平野に浮かぶように点在する。
【主な山】
雪野山
瓶割山
八幡山(鶴翼山)
岡山
長命寺山
津田山(奥島山)
【湖沼】
琵琶湖上には同湖で最大の島である沖島と呼ばれる有人島がある[2]。
また市の北東部には、西の湖が水郷地帯を展開しており、「安土八幡の水郷」として琵琶湖八景の一つに数えられている。
なお、同区域の一部は景観法に基づく「景観計画区域」に指定されている。
主な湖
琵琶湖
西の湖
島嶼
主な島
沖島
【歴史】
近世
安土桃山時代の1585年~1590年、豊臣秀次が八幡城を築き、碁盤状の城下町を建設するとともに、織田信長が築いた安土城の城下町の人々を八幡(元八幡)城下に移した。
江戸時代には中山道六十九次の武佐宿が置かれた。
近江商人らが出入りした巨大な八幡花街があり、江戸時代後期が最盛期であったが、昭和前半にかけて衰退し、現存しない[3]。
施設
【警察】
警察署
滋賀県近江八幡警察署
交番
近江八幡駅前交番(近江八幡市鷹飼町)
八幡山交番(近江八幡市鍛治屋町)
武佐交番(近江八幡市友定町)
警察官駐在所
馬淵警察官駐在所(近江八幡市馬淵町)
桐原警察官駐在所(近江八幡市中小森町)
篠原駅前警察官駐在所(近江八幡市上野町)
北里警察官駐在所(近江八幡市江頭町)
安土警察官駐在所(近江八幡市安土町上豊浦)
水上派出所
近江八幡水上派出所(近江八幡市長命寺町)
【消防】
消防署
東近江行政組合近江八幡消防署(近江八幡市小船木町819)
【医療】
主な病院
近江八幡市立総合医療センター
運動施設
近江八幡運動公園(津田町)
近江八幡市駅南総合スポーツ施設 サン・ビレッジ近江八幡(鷹飼町)
あづちマリエート(安土町桑実寺)
近江八幡市立健康ふれあい公園(竹町)
葬祭施設
火葬場=さざなみ浄苑(船木町)
【観光 名所・旧跡】
城郭
安土城跡 - 特別史跡、琵琶湖国定公園第1種特別地域。サクラの名所でもある。
北之庄城
観音寺城跡:国史跡。
八幡山城跡
水茎岡山城跡
長光寺城跡 - 観音寺城の支城
【寺院】
観音正寺(西国三十三所、三十二番札所)
長命寺(西国三十三所、三十一番札所)
教林坊
瑞龍寺
伊崎寺
本願寺八幡別院
桑実寺
摠見寺
浄厳院 - 浄土宗と日蓮宗による安土問答(安土宗論)が行われた寺。
正寿院
岩戸山十三仏
光明院
帝釈寺
長光寺
【神社】
日牟禮八幡宮
沙沙貴神社 - 佐佐木源氏発祥の地。
大嶋神社奥津嶋神社
天之御中主神社
天津神社(帝釈天)
小田神社
福島弁財天
よしの龍神
金色稲荷大明神
市神神社濱宮
百々神社
活津彦根神社
新宮神社
藤ヶ崎龍神社
菅田神社
奥津嶋神社
賀茂神社
老蘇の森(おいそのもり)
奥石神社 - 本殿が国の重要文化財
【観光スポット】
【博物館】
滋賀県立安土城考古博物館
安土町城郭資料館
安土城天主信長の館 - セビリア万国博覧会に出展された安土城の復元天守(5・6階部分)を移築。
近江八幡市立資料館
郷土館 - 旧伊庭家住宅(1913年建造、ウィリアム・メレル・ヴォーリズ設計の西洋館)
曳山とイ草の館
歴史民俗資料館
かわらミュージアム
ボーダレス・アートミュージアムNO-MA
【近代建築】
池田町洋館街
ヴォーリズ記念館
ハイド記念館・教育会館
アンドリュース記念館(旧近江八幡YMCA会館)
旧八幡郵便局
白雲館
旧伊庭邸
【風景・保存地区】
西の湖と長命寺川(近江八幡の水郷として水の郷百選)
八幡伝統的建造物群保存地区
旧西川家住宅(国の重要文化財)
旧伴家住宅
八幡堀
【その他スポット】
旧中山道武佐宿
セミナリヨ跡
あきんどの里
八幡公園
宮ヶ浜水泳場(1977年から1979年まで「鳥人間コンテスト選手権大会」はここで行われていた)
八幡山ロープウエー
安土瓢箪山古墳
大中の湖南遺跡
常の浜
梅の川
福島弁財天
文芸の郷
旧宮地家住宅 - 1754年建造、国の重要文化財。
旧安土巡査駐在所 - 1885年建造、登録有形文化財。
旧柳原学校校舎 - 1876年建造、滋賀県指定文化財。高島市新旭町太田にあったものを移築。
文芸セミナリヨ
あづちマリエート
【文化・名物 祭事・催事】
左義長まつり(3月中旬)
八幡まつり(4月14日-15日)
篠田の花火(5月4日)
賀茂神社の祭礼
浅小井祇園まつり
八幡てんびんまつり
伊崎の竿飛び(8月初旬)
鳥人間コンテスト
BIWAKOビエンナーレ(2004年、2007年実施)
安土のぶなが祭り
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近江八幡市の神社(神社総数は81社)の統計一覧の全地点と、それぞれの由緒関係地点群と、それら周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂あたりが、今の危険予想地点です。
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近江八幡市のお寺・仏教寺院(寺院総数は208カ寺)の統計一覧の全地点と、それぞれの由緒関係地点群と、それら周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂あたりが、今の危険予想地点です。
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滋賀県の倭国百選(308箇所)の全地点と、それら周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂あたりが、今の危険予想地点です。
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滋賀県にある古墳63箇所の全地点と、それら周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂あたりが、今の危険予想地点です。
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倭国全国の八幡神社4808社の全地点と、それぞれの由緒関係地点群と、それら周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂あたりが、今の危険予想地点です。
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全都道府県の『八幡宮』(神社総数は1,270社)の全地点と、それぞれの由緒関係地点群と、それら周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂あたりが、今の危険予想地点です。
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全国の『八幡社』《総数は755社》の全地点と、それぞれの由緒関係地点群と、それら周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂あたりが、今の危険予想地点です。 November 11, 2025
1RP
奥多摩
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地域
奥多摩全域は、大まかに4つのブロックに分けられる。北から順に、
日廣川北岸の山々。長沢背稜とその東に連なる蕎麦粒山から坊ノ折山にかけてと川苔山から本仁田山にかけての各稜線。
雲取山から東に伸びる石尾根の山々。
三頭山、御前山、大岳山の奥多摩三山を結ぶ奥多摩主脈稜線。
南秋川流域の山々。笹尾根、浅間尾根と戸倉三山。
となる。概して、この順に山が深く、登山行程も長い[3]。
【北東部】
「北部」に比べて標高が低い。黒山から日向沢ノ峰は東京都と埼玉県(飯能市)の境界となっている。
高水三山
岩茸石山 (793m)
高水山 (759m)
惣岳山 (756m)
都県境
黒山 (842.3m)
棒ノ折山(棒ノ峰) (969m)
長尾丸山 (958.4m)
日向沢ノ峰(1356m)
川苔山周辺
川苔山 (1363.7m)
本仁田山 (1224.5m)
赤久奈山 (923.6m)
【北部】
鷹ノ巣山より雲取山(中央)と芋木ノドッケ(右)
主脈は東京都と埼玉県(秩父市)の境界となっており、雲取山へ至る。
蕎麦粒山 (1493m)
天目山(三ツドッケ) (1576m)
七跳山 (1651m)
酉谷山 (1718.3m)
天祖山 (1723.2m)
水松山 (1699.2m)
長沢山 (1718.3m)
芋木ノドッケ (1946m)
【中央部1】(奥部、奥多摩湖・多摩川北部)
七ツ石山より雲取山
七ツ石山からの眺め
雲取山から鷹ノ巣山を経て六ツ石山に続く。七ツ石山までは東京都と山梨県(丹波山村)の境界が続き、高丸山からは東京都内の山々が臨める。
雲取山 (2017m) - 東京都・埼玉県・山梨県の境界。東京都の最高峰で「奥多摩」の西端。
小雲取山 (1937m)
七ツ石山 (1757m)
高丸山 (1733m)
日陰名栗山 (1725m)
鷹ノ巣山 (1736.6m)
榧ノ木山 (1485m)
倉戸山 (1169m)
六ツ石山 (1478.9m)
【中央部2】(奥部、奥多摩湖・多摩川南部)
三頭山から御前山、大岳山を経て日ノ出山に続く。
三頭山 (1528m) - 東京都・山梨県の境界。「奥多摩三山」の一つ。
月夜見山 (1147m)
サス沢山 (940m)
御前山 (1405m) - 「奥多摩三山」
鋸山 (1109m)
天地山 (981m)
大岳山 (1267m) - 「奥多摩三山」
高岩山 (920m)
御岳山 (929m)
大塚山 (920.3m)
日の出山 (902m)
麻生山 (794m)
ヌカザス山 (1175m)
イヨ山 (979m)
大寺山 (940m)
向山
鹿倉山 (1288m)
【南部】
三頭山から陣馬山へ笹尾根が続いている。三国峠までは東京都と山梨県(上野原市)の境界、その先は東京都と神奈川県(相模原市)の境界となっている。また、浅間尾根や戸倉三山は東京都の山である。
笹尾根(都県境)
槇寄山 (1188.2m)
笹ヶタワノ峰 (1157m)
丸山 (1098.3m)
土俵岳 (1005.2m)
三国峠
生藤山 (990m)
醍醐丸 (867m)
浅間尾根
一本松 (930.2m)
浅間嶺(桧原山) (903m)
松生山 (933.7m)
戸倉三山ほか
臼杵山 (842.1m)
市道山 (795.1m)
刈寄山 (687m)
今熊山 (505m)
【施設】
奥多摩駅
奥多摩ビジターセンター
奥多摩水と緑のふれあい館
東京都立奥多摩湖畔公園 山のふるさと村
氷川国際ます釣り場
鶴の湯温泉 (東京都)
もえぎの湯
西東京バス氷川車庫
奥多摩観光案内所
奥多摩郵便局
青梅警察署奥多摩交番
奥多摩消防署
奥多摩町国民健康保険奥多摩病院
奥氷川神社
日原鍾乳洞
大増鍾乳洞
氷川キャンプ場[5]
生涯青春の湯 つるつる温泉
秩父多摩甲斐国立公園
奥秩父山塊の全ての山岳の山頂と、峠と、水辺と、それ等周辺一帯の地下深くが、今の危険予想地点です。
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奥秩父山塊(おくちちぶさんかい)とは、東京、埼玉、山梨、長野の1都3県にまたがる山塊である。
野辺山高原の南東に位置する飯盛山(1643メートル)から雲取山(2017メートル)および南は三窪高原まで、広くはそれに東は奥多摩エリア、北は両神山(1723メートル)付近、南は大菩薩連嶺までを加えた山塊で関東山地の中心部をなす。
奥秩父山地(おくちちぶさんち)ともいう。
千曲川(信濃川上流)、荒川、笛吹川(富士川上流)、多摩川の4河川の水源域であり、山域に火山を含まないことも特徴となっている。
奥秩父山塊の主な山・峠・峡谷
甲武信ヶ岳山麓の東沢渓谷
甲武信ヶ岳山麓の東沢渓谷
甲武信ヶ岳(左)と三宝山(右)
甲武信ヶ岳(左)と三宝山(右)
最高峰、北奥千丈岳(2601m)
最高峰、北奥千丈岳(2601m)
乾徳山から眺めた奥秩父山塊(甲武信ヶ岳から雁坂峠)
乾徳山から眺めた奥秩父山塊(甲武信ヶ岳から雁坂峠)
乾徳山から眺めた奥秩父山塊(和名倉山から将監峠)
乾徳山から眺めた奥秩父山塊(和名倉山から将監峠)
乾徳山から眺めた奥秩父山塊(雲取山と飛龍山)
乾徳山から眺めた奥秩父山塊(雲取山と飛龍山)
主脈
雲取山(2017メートル) - 東京都の最高峰 本主脈の東端
飛竜山(2077メートル)
将監峠
唐松尾山(2109メートル)
笠取山(1953メートル) - 多摩川の源流域
水晶山(2158メートル)
雁坂峠(2082メートル)
雁坂嶺(2289メートル)
破風山(2318メートル)
木賊山(雲切山)(2468メートル)
甲武信ヶ岳(2475メートル) - 荒川・千曲川・笛吹川(富士川支流)の源流域
三宝山 (2483メートル) - 埼玉県の最高峰
鶏冠山(2177メートル)
国師岳(国師ヶ岳)(2591メートル)
北奥千丈岳(2601メートル) - 奥秩父山塊の最高峰
奥千丈岳(2409メートル)
大弛峠(2360メートル)
朝日岳(朝日山)(2579メートル)
金峰山(2599メートル)
瑞牆山(2230メートル)
小川山(2418メートル)
上記の山々の連なりは「奥秩父主脈」とも呼ばれ、縦走登山の対象となることが多い。
北東部
四阿屋山(772メートル)
両神山(1723メートル)
南天山(1483メートル)
秩父御岳山(1081メートル)
中津峡
三峰山 - 妙法ヶ岳・白岩山・雲取山の総称。
白泰山(1794メートル)
妙法が岳(1332メートル)
霧藻ヶ峰(1523メートル)
白岩山(1921メートル)
熊倉山(1427メートル)
和名倉山(2036メートル)
芋木ノドッケ(1949メートル)
長沢山
水松山
酉谷山
七跳山(1651メートル)
大平山(1603メートル)
大栗山
蕎麦粒山(1472.9メートル)
天目山 (三ツドッケ)
矢岳
北部
三国峠
十文字峠
五郎山(2132メートル)
南部
西沢渓谷・東沢渓谷
黒金山(2232メートル)
乾徳山(2031メートル)
倉掛山(1777メートル)
三窪高原
西端部
横尾山(1818メートル)
飯盛山(1643メートル) - 周辺山域も含めた広義の奥秩父の西端にあたるが、一般には八ヶ岳山麓高原の一部とみなされている。
南アルプス・甲斐駒ヶ岳山頂から見た奥秩父山塊 - 大菩薩連嶺の山々(2015年10月撮影)
周辺山域(広義の奥秩父山塊)
南西部エリア
小楢山、帯那山、茅ヶ岳、黒富士は古い火山。
小楢山(1713メートル)
乙女高原(1700メートル)
水ヶ森(1553メートル)
帯那山(1422メートル)
棚山(1171メートル)
大蔵経寺山(715メートル)
金ガ岳(1764メートル)
茅ヶ岳(1704メートル)
曲岳(1642メートル)
黒富士(1635メートル)
太刀岡山(1295メートル)
弥三郎岳(1058メートル)
御岳昇仙峡
大菩薩連嶺の全ての山岳の山頂と、峠と、水辺と、それ等周辺一帯の地下深くが、今の危険予想地点です。
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大菩薩連嶺(だいぼさつれんれい)は山梨県東部にあり、広く解釈した場合の奥秩父山塊の南端となる連嶺。
概要
鶏冠山(黒川山)を北端とし、大菩薩嶺、大菩薩峠、小金沢山、湯ノ沢峠を経て滝子山に至る、南端はほぼ中央自動車道、甲州街道(国道20号)、JR中央本線に接する山並み。西南部には甲州市がある。
地域
北北東の小雲取山付近から望む大菩薩連嶺>山名・標高なし
鶏冠山(黒川山) (1716m)
柳沢峠
丸川峠
大菩薩嶺 (2057m)
大菩薩峠
小金沢山 (2014m)
牛奥ノ雁ヶ腹摺山 (1990m)
源次郎岳 (1477m)
黒岳 (1988m)
雁ヶ腹摺山 (1874m)
棚横手山 (1306m)
湯ノ沢峠
甲州高尾山 (1092m)
破魔射場丸 (1752m)
大岱山 (1177m)
大谷ガ丸 (1644m)
滝子山 (1590m)
セーメーバン (1006m)
奈良倉山 (1349m)
赤石山脈(南アルプス)の全ての山岳の山頂と、峠と、水辺と、それ等周辺一帯の地下深くが、今の危険予想地点です。
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赤石山脈に連なる主な山
▲雨乞岳▲鋸岳▲甲斐駒ヶ岳▲鳳凰山▲北岳▲間ノ岳仙丈ヶ岳▲▲農鳥岳▲広河内岳▲白河内岳▲塩見岳▲荒川岳▲赤石岳▲聖岳▲上河内岳▲光岳▲大無間山▲笊ヶ岳大沢岳▲奥茶臼山▲▲小河内岳▲池口岳▲茶臼岳▲山伏三峰岳▲櫛形山▲●北沢峠●転付峠
赤石山脈の地形図(上掲ウィキペディアに簡単な位置関係が判る地図があります)
※表示環境によっては文字がずれることがあります。
【北部】(北沢峠・野呂川以北、甲斐駒山脈)
守屋山 1,651メートル - 赤石山脈に併走する伊那山地の最北端の山。
入笠山 1,955メートル
釜無山 2,116メートル
白岩岳 2,287メートル
雨乞岳 2,037メートル
日向山 1,660メートル
大岩岳 2,319メートル
鞍掛山 2,037メートル
鋸岳 2,685メートル
甲斐駒ヶ岳 2,967メートル - 倭国百名山
栗沢山 2,714メートル
アサヨ峰 2,799メートル
高嶺 2,779メートル
鳳凰三山 - 倭国百名山(地蔵岳 2,764メートル・ 観音岳 2,840メートル・薬師岳 2,780メートル)
大崖頭山 2,186メートル
櫛形山 2,052メートル
富士見山 1,640メートル
【東側稜線】(大井川以東、白根山脈)
小太郎山 2,725メートル
北岳 3,193メートル - 最高峰・倭国百名山
中白根山 3,055メートル
間ノ岳 3,189メートル - 倭国百名山
西農鳥岳 3,051メートル
農鳥岳 3,025メートル
広河内岳 2,895メートル
大籠岳 2,767メートル
白河内岳 2,813メートル
黒河内岳 2,718メートル
白剥山 2,238メートル
笊ヶ岳 2,629メートル
布引山 2,584メートル
稲又山 2,406メートル
青薙山 2,406メートル
青笹山 2,209メートル
山伏 2,014メートル
笹山 1,763メートル
【西側稜線】(大井川以西、狭義の赤石山脈)
仙丈ヶ岳 3,033メートル - 倭国百名山
伊那荒倉岳 2,517メートル
三峰岳 2,999メートル
安部荒倉岳 2,693メートル
新蛇抜山 2,667メートル
北荒川岳 2,698メートル
塩見岳 3,052メートル - 倭国百名山
本谷山 2,658メートル
小河内岳 2,802メートル
板屋岳 2,646メートル
荒川岳 3,141メートル - 倭国百名山(悪沢岳)
赤石岳 3,120メートル - 倭国百名山
大沢岳 2,819メートル
中盛丸山 2,807メートル
兎岳 2,799メートル
聖岳 3,013メートル - 倭国百名山
上河内岳 2,803メートル
茶臼岳 2,604メートル
光岳 2,591メートル - 倭国百名山
加加森山 2,419メートル
池口岳 2,392メートル
信濃俣 2,332メートル
大根沢山 2,240メートル
大無間山 2,329メートル
朝日岳 1,827メートル
中ノ尾根山 2,296メートル
黒沢山 2,123メートル
不動岳 2,171メートル
丸盆岳 2,066メートル
黒法師岳 2,067メートル
高塚山 1,621メートル
奥茶臼山 2,474メートル
【源流の河川】
以下が主な源流の河川で太平洋へ流れる[8] [9]。
天竜川 - 小渋川=危険度最高レベル!!!!天竜川も!!!!!!
大井川
安倍川
富士川
【主な峠】
以下が赤石山脈にある主な峠[8][9]。
横岳峠 - 横岳と鋸岳との鞍部
仙水峠 -駒津峰と栗沢山との鞍部
夜叉神峠 - 大崖頭山と高谷山との鞍部
北沢峠 - 双児山と仙丈ヶ岳との鞍部。山脈を横切る唯一の林道(山梨県営南アルプス林道、伊那市営林道南アルプス線)があり、長野県と山梨県の両方向から観光登山バスがシーズン中運行されている[10][11]。
野呂川越 - 横川岳と三峰岳との鞍部
井川越 - 三峰岳と安倍荒倉岳との鞍部
三伏峠 - 三伏山と烏帽子岳との鞍部
奈良田越 - 白剥山と長ガレとの鞍部
転付峠 - 保利沢山北の鞍部
「八ヶ岳」の全ての山岳の山頂と、それ等周辺一帯の地下深くが、今の危険予想地点です。
https://t.co/Ji3UfnB1pv
八ヶ岳(やつがたけ、八ケ岳とも表記される)は、諏訪湖の東方にあって長野県から山梨県へと南北に連なる火山[1]。
倭国百名山の一つ。
「八ヶ岳」は特定の一峰を指して呼ぶ名前ではなく、山梨・長野両県に跨る山々の総称であるが、その範囲は「夏沢峠以南のいわゆる南八ヶ岳のみ」「南八ヶ岳及び北八ヶ岳の領域(蓼科山を除いた領域)」「蓼科山まで含んだ八ヶ岳連峰全体」など様々な定義がある。
倭国百名山でいう八ヶ岳は南八ヶ岳のみを指す[注釈 1]。
主な山・峠
蓼科山 ▲▲ 大岳北横岳 ▲縞枯山 ▲● 麦草峠中山 ▲天狗岳 ▲● 夏沢峠▲ 硫黄岳▲ 横岳阿弥陀岳 ▲▲ 赤岳▲ 権現岳▲三ッ頭編笠山 ▲
八ヶ岳火山列の地形図。
スペースシャトル標高データ使用。
※表示環境によっては文字のズレが生じることがある。
【南八ヶ岳】
編笠山 (2,524 m)
西岳 (2,398 m)
三ッ頭 (2,580 m)
権現岳 (2,715 m)
赤岳 (2,899 m) - 最高峰=危険度最高レベル!!!!!!全世界の結界の起点という説あり。
中岳 (2,700 m)
阿弥陀岳 (2,805 m)
横岳 (2,829 m)
硫黄岳 (2,760 m)
赤岩の頭 (2,656 m)
峰の松目 (2,567 m)
夏沢峠 - 南八ヶ岳・北八ヶ岳の境界
【北八ヶ岳】
箕冠山 (2,590 m)
根石岳 (2,603 m)
天狗岳 (2,646 m)
中山 (2,496 m)
丸山 (2,330 m)
麦草峠 - 国道299号が通過
茶臼山 (2,384 m)
縞枯山 (2,403 m)
北横岳(横岳) (2,480 m)
大岳 (2,381 m)
双子山 (2,224 m)
大河原峠
蓼科山 (2,530 m)
長野県にある諏訪湖の全部と、周辺一帯。
あと、倭国の全ての天皇陵と古墳群、諏訪湖も、危険予想地点です。
https://t.co/NexEMktNIm
天皇陵
https://t.co/HKQ9jYdrEF
宮内庁治定陵墓の一覧
https://t.co/15UdYDcPdn
倭国全国に在る6945箇所の古墳
下記の霊山の全ての山頂と、それ等周辺一帯も、今は超危険でしょう。地下深くも、地上も、上空も大宇宙も!!!!
https://t.co/6hUw6y0KfF
倭国百霊峰
https://t.co/UKDPjFWQgA
倭国百霊山
倭国の国際線のある空港の一覧
https://t.co/psOa5mOKOa
空港
北海道
新千歳空港
函館空港
旭川空港
東北
仙台空港
秋田空港
青森空港
福島空港
花巻空港
関東
東京国際空港
成田国際空港
茨城空港
中部
中部国際空港
新潟空港
富山空港
小松空港
静岡空港
近畿
関西国際空港
神戸空港
中国
広島空港
岡山空港
米子空港
四国
高松空港
松山空港
徳島空港
九州
福岡空港
熊本空港
長崎空港
宮崎空港
佐賀空港
大分空港
鹿児島空港
那覇空港
石垣空港
下地島空港
https://t.co/yRoqydOoSp
「龍」を含む地名— 3 件
「龍」を含む市区町村
大島郡龍郷町(おおしまぐんたつごうちょう) 鹿児島県
下伊那郡天龍村(しもいなぐんてんりゅうむら) 長野県
龍ケ崎市(りゅうがさきし) 茨城県
https://t.co/BP9EP9eGec
「龍」を含む地名— 143 件
「龍」を含む町域名
安心院町龍王(あじむまちりゅうおう) 大分県宇佐市
伊香立上龍華町(いかだちかみりゅうげちょう) 滋賀県大津市
伊香立下龍華町(いかだちしもりゅうげちょう) 滋賀県大津市
揖西町龍子(いっさいちょうりゅうこ) 兵庫県たつの市
大石龍門(おおいしりゅうもん) 滋賀県大津市
大森八龍(おおもりはちりゅう) 愛知県名古屋市守山区
金龍寺丁(きんりゅうじちょう) 和歌山県和歌山市
嵯峨天龍寺油掛町(さがてんりゅうじあぶらかけちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺今堀町(さがてんりゅうじいまほりちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺北造路町(さがてんりゅうじきたつくりみちちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺車道町(さがてんりゅうじくるまみちちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺椎野町(さがてんりゅうじしいのちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺芒ノ馬場町(さがてんりゅうじすすきのばばちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺角倉町(さがてんりゅうじすみのくらちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺瀬戸川町(さがてんりゅうじせとがわちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺立石町(さがてんりゅうじたていしちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺造路町(さがてんりゅうじつくりみちちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺中島町(さがてんりゅうじなかじまちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺広道町(さがてんりゅうじひろみちちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺龍門町(さがてんりゅうじりゅうもんちょう) 京都府京都市右京区
嵯峨天龍寺若宮町(さがてんりゅうじわかみやちょう) 京都府京都市右京区
庄内町大龍(しょうないちょうおおたつ) 大分県由布市
庄内町龍原(しょうないちょうたつはる) 大分県由布市
青龍寺(しょうりゅうじ) 山形県鶴岡市
瑞龍町(ずいりゅうちょう) 茨城県常陸太田市
青龍町(せいりゅうちょう) 京都府京都市上京区
千住龍田町(せんじゅたつたちょう) 東京都足立区
大社町宇龍(たいしゃちょううりゅう) 島根県出雲市
龍池町(たついけちょう) 京都府京都市中京区
龍江(たつえ) 長野県飯田市
「龍」を含む地名— 143 件
「龍」を含む町域名
龍岡町下條東割(たつおかまちしもじょうひがしわり) 山梨県韮崎市
龍岡町下條南割(たつおかまちしもじょうみなみわり) 山梨県韮崎市
龍岡町若尾新田(たつおかまちわかおしんでん) 山梨県韮崎市
龍ケ迫(たつがさこ) 高知県幡多郡大月町
龍ケ原(たつがはら) 福岡県八女市
龍ケ谷(たつがや) 埼玉県入間郡越生町
龍郷(たつごう) 鹿児島県大島郡龍郷町
龍田(たつた) 奈良県生駒郡斑鳩町
龍田北(たつたきた) 奈良県生駒郡斑鳩町
龍田西(たつたにし) 奈良県生駒郡斑鳩町
龍田南(たつたみなみ) 奈良県生駒郡斑鳩町
龍田(たつだ) 熊本県熊本市北区
龍田陳内(たつだじんない) 熊本県熊本市北区
龍田弓削(たつだゆげ) 熊本県熊本市北区
龍ノ口(たつのくち) 青森県弘前市
龍ノ口町(たつのくちちょう) 愛知県名古屋市北区
龍野町旭町(たつのちょうあさひまち) 兵庫県たつの市
龍野町大手(たつのちょうおおて) 兵庫県たつの市
龍野町小宅北(たつのちょうおやけきた) 兵庫県たつの市
龍野町片山(たつのちょうかたやま) 兵庫県たつの市
龍野町上霞城(たつのちょうかみかじょう) 兵庫県たつの市
龍野町上川原(たつのちょうかみがわら) 兵庫県たつの市
龍野町川原町(たつのちょうかわらちょう) 兵庫県たつの市
龍野町北龍野(たつのちょうきたたつの) 兵庫県たつの市
龍野町島田(たつのちょうしまだ) 兵庫県たつの市
龍野町下霞城(たつのちょうしもかじょう) 兵庫県たつの市
龍野町下川原(たつのちょうしもがわら) 兵庫県たつの市
龍野町水神町(たつのちょうすいじんちょう) 兵庫県たつの市
龍野町末政(たつのちょうすえまさ) 兵庫県たつの市
龍野町立町(たつのちょうたてまち) 兵庫県たつの市
「龍」を含む地名— 143 件
「龍」を含む町域名
龍野町大道(たつのちょうだいどう) 兵庫県たつの市
龍野町富永(たつのちょうとみなが) 兵庫県たつの市
龍野町堂本(たつのちょうどうもと) 兵庫県たつの市
龍野町中井(たつのちょうなかい) 兵庫県たつの市
龍野町中霞城(たつのちょうなかかじょう) 兵庫県たつの市
龍野町中村(たつのちょうなかむら) 兵庫県たつの市
龍野町日飼(たつのちょうひがい) 兵庫県たつの市
龍野町日山(たつのちょうひやま) 兵庫県たつの市
龍野町福の神(たつのちょうふくのかみ) 兵庫県たつの市
龍野町本町(たつのちょうほんまち) 兵庫県たつの市
龍野町宮脇(たつのちょうみやわき) 兵庫県たつの市
龍野町門の外(たつのちょうもんのそと) 兵庫県たつの市
龍野町柳原(たつのちょうやなぎはら) 兵庫県たつの市
龍野町四箇(たつのちょうよっか) 兵庫県たつの市
龍野町(たつのまち) 兵庫県姫路市
龍間(たつま) 大阪府大東市
龍前町(たつまえちょう) 京都府京都市上京区
龍山町大嶺(たつやまちょうおおみね) 静岡県浜松市天竜区
龍山町下平山(たつやまちょうしもひらやま) 静岡県浜松市天竜区
龍山町瀬尻(たつやまちょうせじり) 静岡県浜松市天竜区
龍山町戸倉(たつやまちょうとくら) 静岡県浜松市天竜区
玉川町龍岡上(たまがわちょうりゅうおかかみ) 愛媛県今治市
玉川町龍岡下(たまがわちょうりゅうおかしも) 愛媛県今治市
但東町高龍寺(たんとうちょうこうりゅうじ) 兵庫県豊岡市
天龍(てんりゅう) 静岡県磐田市
天龍川町(てんりゅうがわちょう) 静岡県浜松市中央区
西有家町龍石(にしありえちょうたついし) 長崎県南島原市
野向町龍谷(のむきちょうりゅうだに) 福井県勝山市
白龍町(はくりゅうちょう) 愛知県名古屋市瑞穂区
八龍町(はちりゅうちょう) 愛知県名古屋市北区
「龍」を含む地名— 143 件
「龍」を含む町域名
水沢龍ケ馬場(みずさわりゅうがばば) 岩手県奥州市
三厩龍浜(みんまやたつはま) 青森県東津軽郡外ヶ浜町
紫野上石龍町(むらさきのかみせきりゅうちょう) 京都府京都市北区
紫野下石龍町(むらさきのしもせきりゅうちょう) 京都府京都市北区
紫野石龍町(むらさきのせきりゅうちょう) 京都府京都市北区
室生龍口(むろうりゅうぐち) 奈良県宇陀市
横大路龍ケ池(よこおおじたつがいけ) 京都府京都市伏見区
龍円寺前(りゅうえんじまえ) 宮城県亘理郡亘理町
龍角寺(りゅうかくじ) 千葉県印旛郡栄町
龍ケ崎町歩(りゅうがさきちょうぶ) 千葉県印旛郡栄町
龍ケ岳町大道(りゅうがたけまちおおどう) 熊本県上天草市
龍ケ岳町高戸(りゅうがたけまちたかど) 熊本県上天草市
龍ケ岳町樋島(りゅうがたけまちひのしま) 熊本県上天草市
龍華町(りゅうげちょう) 大阪府八尾市
龍光町(りゅうこうちょう) 静岡県浜松市中央区
龍湖瀬町(りゅうごぜまち) 福岡県大牟田市
龍地(りゅうじ) 山梨県甲斐市
龍城ケ丘(りゅうじょうがおか) 神奈川県平塚市
龍神村小家(りゅうじんむらおいえ) 和歌山県田辺市
龍神村甲斐ノ川(りゅうじんむらかいのがわ) 和歌山県田辺市
龍神村小又川(りゅうじんむらこまたがわ) 和歌山県田辺市
龍神村殿原(りゅうじんむらとのはら) 和歌山県田辺市
龍神村西(りゅうじんむらにし) 和歌山県田辺市
龍神村丹生ノ川(りゅうじんむらにゅうのがわ) 和歌山県田辺市
龍神村東(りゅうじんむらひがし) 和歌山県田辺市
龍神村広井原(りゅうじんむらひろいはら) 和歌山県田辺市
龍神村福井(りゅうじんむらふくい) 和歌山県田辺市
龍神村三ツ又(りゅうじんむらみつまた) 和歌山県田辺市
龍神村宮代(りゅうじんむらみやしろ) 和歌山県田辺市
龍神村安井(りゅうじんむらやすい) 和歌山県田辺市
「龍」を含む地名— 143 件
「龍」を含む町域名
龍神村柳瀬(りゅうじんむらやなせ) 和歌山県田辺市
龍神村湯ノ又(りゅうじんむらゆのまた) 和歌山県田辺市
龍神村龍神(りゅうじんむらりゅうじん) 和歌山県田辺市
龍助町(りゅうすけちょう) 石川県小松市
龍泉(りゅうせん) 大阪府富田林市
龍禅寺町(りゅうぜんじちょう) 静岡県浜松市中央区
龍造寺町(りゅうぞうじちょう) 大阪府大阪市中央区
龍蔵寺町(りゅうぞうじまち) 群馬県前橋市
龍島(りゅうとう) 鳥取県東伯郡湯梨浜町
龍徳(りゅうとく) 福岡県宮若市
龍舞町(りゅうまいちょう) 群馬県太田市
龍明(りゅうめい) 茨城県石岡市
龍門(りゅうもん) 熊本県菊池市
龍安寺池ノ下町(りょうあんじいけのしたちょう) 京都府京都市右京区
龍安寺衣笠下町(りょうあんじきぬがさしたちょう) 京都府京都市右京区
龍安寺五反田町(りょうあんじごたんだちょう) 京都府京都市右京区
龍安寺御陵ノ下町(りょうあんじごりょうのしたちょう) 京都府京都市右京区
龍安寺斎宮町(りょうあんじさいぐうちょう) 京都府京都市右京区
龍安寺住吉町(りょうあんじすみよしちょう) 京都府京都市右京区
龍安寺玉津芝町(りょうあんじたまつしばちょう) 京都府京都市右京区
龍安寺塔ノ下町(りょうあんじとうのしたちょう) 京都府京都市右京区
龍安寺西ノ川町(りょうあんじにしのかわちょう) 京都府京都市右京区
龍安寺山田町(りょうあんじやまたちょう) 京都府京都市右京区
https://t.co/3BN9DJCZN2
「竜」を含む地名— 9 件
「竜」を含む市区町村
雨竜郡雨竜町(うりゅうぐんうりゅうちょう) 北海道
雨竜郡秩父別町(うりゅうぐんちっぷべつちょう) 北海道
雨竜郡沼田町(うりゅうぐんぬまたちょう) 北海道
雨竜郡北竜町(うりゅうぐんほくりゅうちょう) 北海道
雨竜郡幌加内町(うりゅうぐんほろかないちょう) 北海道
雨竜郡妹背牛町(うりゅうぐんもせうしちょう) 北海道
蒲生郡竜王町(がもうぐんりゅうおうちょう) 滋賀県
浜松市天竜区(はままつしてんりゅうく) 静岡県
浜松市天竜区(はままつしてんりゅうく) 静岡県
https://t.co/rEQr3VHCaF
「竜」を含む地名— 93 件
「竜」を含む町域名
藍畑竜王(あいはたりゅうおう) 徳島県名西郡石井町
宇佐町竜(うさちょうりゅう) 高知県土佐市
雲竜町(うんりゅうちょう) 岐阜県岐阜市
大竜(おおたつ) 宮城県柴田郡大河原町
小浜竜田(おばまたつた) 福井県小浜市
於福町上竜現地(おふくちょうかみりゅうげんじ) 山口県美祢市
海竜町(かいりゅうまち) 富山県射水市
加納竜興町(かのうりゅうこうちょう) 岐阜県岐阜市
上竜尾町(かみたつおちょう) 鹿児島県鹿児島市
臥竜(がりゅう) 長野県須坂市
臥竜山(がりゅうざん) 秋田県能代市
北竜王町(きたりゅうおうちょう) 山口県山陽小野田市
金竜町(きんりゅうちょう) 岐阜県岐阜市
甲南町竜法師(こうなんちょうりゅうぼうし) 滋賀県甲賀市
小折町八竜(こおりちょうはちりゅう) 愛知県江南市
小折町八竜西(こおりちょうはちりゅうにし) 愛知県江南市
国府町竜王(こくふちょうりゅうおう) 徳島県徳島市
五個荘竜田町(ごかしょうたつたちょう) 滋賀県東近江市
西大寺竜王町(さいだいじりゅうおうちょう) 奈良県奈良市
下竜尾町(しもたつおちょう) 鹿児島県鹿児島市
勝竜寺(しょうりゅうじ) 京都府長岡京市
昭和豊川竜毛(しょうわとよかわりゅうげ) 秋田県潟上市
十文字町宝竜(じゅうもんじまちほうりゅう) 秋田県横手市
清竜寺北(せいりゅうじきた) 福島県大沼郡会津美里町
竜岡町(たつおかちょう) 愛知県豊田市
竜が丘(たつがおか) 滋賀県大津市
竜ケ丘(たつがおか) 山梨県富士吉田市
竜串(たつくし) 高知県土佐清水市
竜崎(たつざき) 福島県石川郡玉川村
竜田川(たつたがわ) 奈良県生駒郡平群町
「竜」を含む地名— 93 件
「竜」を含む町域名
竜田通(たつたどおり) 大阪府守口市
竜田町(たつたまち) 岐阜県岐阜市
竜台(たつだい) 千葉県成田市
竜美旭町(たつみあさひまち) 愛知県岡崎市
竜美大入町(たつみおおいりちょう) 愛知県岡崎市
竜美北(たつみきた) 愛知県岡崎市
竜美新町(たつみしんまち) 愛知県岡崎市
竜美台(たつみだい) 愛知県岡崎市
竜見町(たつみちょう) 群馬県高崎市
竜美中(たつみなか) 愛知県岡崎市
竜美西(たつみにし) 愛知県岡崎市
竜美東(たつみひがし) 愛知県岡崎市
竜美南(たつみみなみ) 愛知県岡崎市
竜山(たつやま) 兵庫県高砂市
大竜町(だいりゅうちょう) 鹿児島県鹿児島市
鉄竜(てつりゅう) 福岡県北九州市八幡西区
天竜町(てんりゅうちょう) 長野県岡谷市
長良竜東町(ながらりゅうとうちょう) 岐阜県岐阜市
八竜新田(はちりゅうしんでん) 新潟県南魚沼市
八竜神(はちりゅうじん) 福島県白河市
梅竜寺山(ばいりゅうじやま) 岐阜県関市
舟橋黒竜(ふなばしくろたつ) 福井県福井市
宝竜寺(ほうりゅうじ) 千葉県富津市
北竜(ほくりゅう) 北海道雨竜郡沼田町
丸岡町新九頭竜(まるおかちょうしんくずりゅう) 福井県坂井市
南竜王町(みなみりゅうおうちょう) 山口県山陽小野田市
吉見竜王町(よしみりゅうおうちょう) 山口県下関市
竜安寺町(りゅうあんじちょう) 滋賀県長浜市
竜王(りゅうおう) 山梨県甲斐市
竜王新町(りゅうおうしんまち) 山梨県甲斐市
「竜」を含む地名— 93 件
「竜」を含む町域名
竜王町(りゅうおうちょう) 広島県広島市西区
竜王町(りゅうおうまち) 大分県中津市
竜岡(りゅうおか) 千葉県館山市
竜角寺台(りゅうかくじだい) 千葉県印旛郡栄町
竜が岡(りゅうがおか) 兵庫県神戸市西区
竜ケ崎町歩(りゅうがさきちょうぶ) 茨城県稲敷郡河内町
竜が島(りゅうがしま) 新潟県新潟市中央区
竜が台(りゅうがだい) 兵庫県神戸市須磨区
竜宮(りゅうぐう) 愛知県知多郡武豊町
竜宮町(りゅうぐうちょう) 京都府舞鶴市
竜宮町(りゅうぐうちょう) 愛知県豊田市
竜宮町(りゅうぐうちょう) 愛知県名古屋市港区
竜口(りゅうぐち) 三重県名張市
竜玄(りゅうげん) 新潟県新潟市秋葉区
竜光(りゅうこう) 新潟県魚沼市
竜興寺北(りゅうこうじきた) 福島県大沼郡会津美里町
竜西(りゅうさい) 北海道雨竜郡北竜町
竜谷(りゅうざく) 千葉県香取市
竜島(りゅうしま) 千葉県安房郡鋸南町
竜神町(りゅうじんちょう) 愛知県豊田市
竜神橋町(りゅうじんばしちょう) 大阪府堺市堺区
竜泉(りゅうせん) 東京都台東区
竜泉寺(りゅうせんじ) 愛知県名古屋市守山区
竜泉寺(りゅうせんじ) 岐阜県養老郡養老町
竜泉寺町(りゅうせんじちょう) 愛知県岡崎市
竜泉町(りゅうせんちょう) 兵庫県相生市
竜前(りゅうぜん) 福井県小浜市
竜谷(りゅうたに) 奈良県桜井市
竜南(りゅうなん) 静岡県浜松市浜名区
竜南(りゅうなん) 静岡県静岡市葵区
「竜」を含む地名— 93 件
「竜」を含む町域名
竜腹寺(りゅうふくじ) 千葉県印西市
竜洋中島(りゅうようなかじま) 静岡県磐田市
竜洋稗原(りゅうようひえばら) 静岡県磐田市
長野県上伊那郡辰野町(かみいなぐんたつのまち)
https://t.co/muYo7resf5
「辰」を含む地名— 44 件
「辰」を含む町域名
茜部辰新(あかなべたつしん) 岐阜県岐阜市
天辰町(あまたつちょう) 鹿児島県薩摩川内市
太秦安井辰巳町(うずまさやすいたつみちょう) 京都府京都市右京区
卯辰町(うたつまち) 石川県金沢市
太田辰ノ口(おおたたつのくち) 富山県高岡市
大辰巳町(おおたつみちょう) 滋賀県長浜市
上辰巳町(かみたつみまち) 石川県金沢市
今田町辰巳(こんだちょうたつみ) 兵庫県丹波篠山市
辰尾(たつお) 富山県富山市
辰尾新田(たつおしんでん) 新潟県上越市
辰尾新町(たつおしんまち) 富山県富山市
辰起町(たつきちょう) 静岡県静岡市葵区
辰田新(たつたしん) 新潟県岩船郡関川村
辰沼(たつぬま) 東京都足立区
辰野(たつの) 長野県上伊那郡辰野町
辰野(たつの) 富山県滑川市
辰ノ口(たつのくち) 茨城県常陸大宮市
辰口町(たつのくちまち) 石川県能美市
辰野新町(たつのしんまち) 富山県滑川市
辰巳(たつみ) 東京都江東区
辰巳(たつみ) 岡山県岡山市北区
辰巳台西(たつみだいにし) 千葉県市原市 November 11, 2025
1RP
昭和天皇の関係地点群(さとっぴ軍全軍の方で、下記ウィキペディア説明や各種資料を高速調査解読し、関係地点群と、それ等周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂の位置を漏れなく高速調査特定せよ!!)と、それ等周辺一帯。
https://t.co/bcDnEHxUE7
崩御1989年(昭和64年)1月7日午前6時33分
(87歳没)
倭国の旗 倭国・東京都千代田区千代田吹上御所
大喪儀葬場殿の儀
大喪の礼
1989年(平成元年)2月24日
於新宿御苑葬場殿
陵所武蔵野陵
(東京都八王子市長房町)
→
例えばだが・・・・
東京都千代田区の全体と、周辺一帯。
東京都新宿区の全体と、周辺一帯。
東京都新宿区内藤町11にある新宿御苑の全体と、周辺一帯。
東京都八王子市の全体と、周辺一帯。
神奈川県相模原市緑区の全体と、周辺一帯。
・・・・等々です。
https://t.co/iJXetDALTJ
「壱」を含む地名— 1 件
「壱」を含む市区町村
壱岐市(いきし) 長崎県
https://t.co/LtIX6GId5R
「壱」を含む地名— 31 件
「壱」を含む町域名
壱岐団地(いきだんち) 福岡県福岡市西区
生月町壱部(いきつきちょういちぶ) 長崎県平戸市
生月町壱部浦(いきつきちょういちぶうら) 長崎県平戸市
壱分町(いちぶちょう) 奈良県生駒市
壱町河内(いちょうごうち) 静岡県榛原郡川根本町
壱里山町(いちりやまちょう) 埼玉県行田市
壱貫地(いっかんじ) 静岡県磐田市
壱町田(いっちょうだ) 愛知県知多郡武豊町
壱町田(いっちょうだ) 静岡県三島市
壱丁目(いっちょうめ) 埼玉県上尾市
壱丁目北(いっちょうめきた) 埼玉県上尾市
壱丁目西(いっちょうめにし) 埼玉県上尾市
壱丁目東(いっちょうめひがし) 埼玉県上尾市
壱丁目南(いっちょうめみなみ) 埼玉県上尾市
上壱分方町(かみいちぶかたまち) 東京都八王子市
上賀茂壱町口町(かみがもいっちょうぐちちょう) 京都府京都市北区
吉祥院新田壱ノ段町(きっしょういんしんでんいちのだんちょう) 京都府京都市南区
久美浜町壱分(くみはまちょういちぶ) 京都府京丹後市
拾壱軒(じゅういっけん) 埼玉県吉川市
高来町三部壱(たかきちょうさんぶいち) 長崎県諫早市
大黒壱丁町(だいこくいっちょうまち) 兵庫県姫路市
春日壱屋敷(はるひいちやしき) 愛知県清須市
東壱町田(ひがしいっちょうだ) 静岡県三島市
壱畝町(ひとせまち) 愛知県知多郡武豊町
壱ツ屋(ひとつや) 石川県能美郡川北町
古川町壱之町(ふるかわちょういちのまち) 岐阜県飛騨市
松ケ崎壱町田町(まつがさきいっちょうだちょう) 京都府京都市左京区
三潴町壱町原(みづままちいっちょうばる) 福岡県久留米市
三和町上壱(みわちょうかみいち) 広島県三次市
梁川町壱丁田(やながわまちいっちょうだ) 福島県伊達市
「壱」を含む地名— 31 件
「壱」を含む町域名
山端壱町田町(やまばないっちょうだちょう) 京都府京都市左京区
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「十」を含む地名— 9 件
「十」を含む市区町村
鹿児島郡十島村(かごしまぐんとしまむら) 鹿児島県
樺戸郡新十津川町(かばとぐんしんとつかわちょう) 北海道
山武郡九十九里町(さんぶぐんくじゅうくりまち) 千葉県
四万十市(しまんとし) 高知県
高岡郡四万十町(たかおかぐんしまんとちょう) 高知県
十日町市(とおかまちし) 新潟県
十勝郡浦幌町(とかちぐんうらほろちょう) 北海道
十和田市(とわだし) 青森県
吉野郡十津川村(よしのぐんとつかわむら) 奈良県
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「十」を含む地名— 767 件
「十」を含む町域名
十条西(10じょうにし) 北海道岩見沢市
十条東(10じょうひがし) 北海道岩見沢市
十一条西(11じょうにし) 北海道岩見沢市
十一条東(11じょうひがし) 北海道岩見沢市
十二条西(12じょうにし) 北海道岩見沢市
十二条東(12じょうひがし) 北海道岩見沢市
十三条西(13じょうにし) 北海道岩見沢市
相川四十物町(あいかわあいものまち) 新潟県佐渡市
相川弥十郎町(あいかわやじゅうろうまち) 新潟県佐渡市
藍畑第十(あいはただいじゅう) 徳島県名西郡石井町
赤岩四十二(あかいわしじゅうに) 宮城県気仙沼市
曙十条(あけぼの10じょう) 北海道札幌市手稲区
曙十一条(あけぼの11じょう) 北海道札幌市手稲区
曙十二条(あけぼの12じょう) 北海道札幌市手稲区
麻布十番(あざぶじゅうばん) 東京都港区
阿波町十善地(あわちょうじゅうぜんじ) 徳島県阿波市
五十浦(いかうら) 新潟県佐渡市
五十川(いかがわ) 山形県長井市
五十子(いかご) 静岡県磐田市
五十崎(いかざき) 愛媛県喜多郡内子町
五十沢(いかざわ) 新潟県東蒲原郡阿賀町
五十谷(いかだに) 富山県氷見市
五十子(いかっこ) 埼玉県本庄市
五十土(いかづち) 新潟県柏崎市
五十土(いかづち) 秋田県由利本荘市
五十土町(いかづちちょう) 千葉県千葉市若葉区
五十嵐(いかなし) 愛媛県今治市
五十原(いかはら) 新潟県糸魚川市
五十嵐一の町(いからし1のちょう) 新潟県新潟市西区
五十嵐二の町(いからし2のちょう) 新潟県新潟市西区
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「十」を含む地名町域名は倭国全国で767箇所あり、上掲リンク(2ページ)から26ページに渡って列挙されてますので、その全地名エリアが今の危険予想地点です。
さとっぴ軍の方で今すぐ手分けして全地点を記録保存し、その全地点へ部隊を急派し、地下深くを奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!
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「拾」を含む地名— 13 件
「拾」を含む町域名
大宇陀拾生(おおうだひろう) 奈良県宇陀市
国府町拾石(こくふちょうじっこく) 鳥取県鳥取市
三拾町(さじっちょう) 熊本県宇土市
三拾町(さんじゅっちょう) 鹿児島県姶良市
四拾貫町(しじつかんまち) 広島県三次市
拾町(じつちょう) 愛媛県伊予郡砥部町
拾壱軒(じゅういっけん) 埼玉県吉川市
拾六町(じゅうろくちょう) 福岡県福岡市西区
拾六町団地(じゅうろくちょうだんち) 福岡県福岡市西区
拾六間(じゅうろっけん) 埼玉県熊谷市
祖父江町拾町野(そぶえちょうじっちょうの) 愛知県稲沢市
拾石町(ひろいしちょう) 愛知県蒲郡市
三橋町五拾町(みつはしまちごじっちょう) 福岡県柳川市
岐阜県加茂郡八百津町(かもぐんやおつちょう)
https://t.co/q6AUfN8mhu
「百」を含む地名— 253 件
「百」を含む町域名
相川八百屋町(あいかわやおやまち) 新潟県佐渡市
五百家(いうか) 奈良県御所市
五百井(いおい) 奈良県生駒郡斑鳩町
五百窪(いおくぼ) 青森県三戸郡五戸町
庵町百海町(いおりまちどうみまち) 石川県七尾市
石田百井(いしだももい) 鳥取県八頭郡八頭町
出石町百合(いずしちょうゆり) 兵庫県豊岡市
一宮町百千家満(いちのみやちょうおちやま) 兵庫県宍粟市
犬落瀬七百(いぬおとせしちひゃく) 青森県上北郡六戸町
五百瀬(いもぜ) 奈良県吉野郡十津川村
五百木(いよき) 愛媛県喜多郡内子町
太秦百合ケ本町(うずまさゆりがもとちょう) 京都府京都市右京区
内田町百万騎(うちだちょうひゃくまんき) 島根県浜田市
大島町百合が丘(おおしまちょうゆりがおか) 長崎県西海市
大原百井町(おおはらももいちょう) 京都府京都市左京区
邑久町百田(おくちょうももだ) 岡山県瀬戸内市
柿崎区百木(かきざきくももき) 新潟県上越市
樫原百々ケ池(かたぎはらどどがいけ) 京都府京都市西京区
勝本町百合畑触(かつもとちょうゆりはたふれ) 長崎県壱岐市
香北町五百蔵(かほくちょういおろい) 高知県香美市
上北手百崎(かみきたてももざき) 秋田県秋田市
上百々(かみどうどう) 新潟県妙高市
加茂町百々(かもちょうどうどう) 岡山県津山市
加茂町百谷(かもちょうももだに) 広島県福山市
川田百々(かわたどど) 京都府京都市山科区
神出町五百蔵(かんでちょういおろい) 兵庫県神戸市西区
北五百川(きたいもがわ) 新潟県三条市
輝北町上百引(きほくちょうかみもびき) 鹿児島県鹿屋市
輝北町下百引(きほくちょうしももびき) 鹿児島県鹿屋市
百済(くだら) 奈良県北葛城郡広陵町
https://t.co/o7ryaBKCio
「百」を含む地名町域名は倭国全国で253箇所あり、上掲リンク(2ページ)から9ページに渡って列挙されてますので、その全地名エリアが今の危険予想地点です。
さとっぴ軍の方で今すぐ手分けして全地点を記録保存し、その全地点へ部隊を急派し、地下深くを奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!
千葉県の全体と、周辺一帯。
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「千」を含む地名— 16 件
「千」を含む市区町村
邑楽郡千代田町(おうらぐんちよだまち) 群馬県
小千谷市(おぢやし) 新潟県
千曲市(ちくまし) 長野県
千歳市(ちとせし) 北海道
千葉市稲毛区(ちばしいなげく) 千葉県
千葉市中央区(ちばしちゅうおうく) 千葉県
千葉市花見川区(ちばしはなみがわく) 千葉県
千葉市緑区(ちばしみどりく) 千葉県
千葉市美浜区(ちばしみはまく) 千葉県
千葉市若葉区(ちばしわかばく) 千葉県
千代田区(ちよだく) 東京都
名古屋市千種区(なごやしちくさく) 愛知県
西臼杵郡高千穂町(にしうすきぐんたかちほちょう) 宮崎県
南河内郡千早赤阪村(みなみかわちぐんちはやあかさかむら) 大阪府
八千代市(やちよし) 千葉県
結城郡八千代町(ゆうきぐんやちよまち) 茨城県
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「千」を含む地名— 789 件
「千」を含む町域名
安曇千石平(あづみせんごくだいら) 長野県松本市
荒井町千鳥(あらいちょうちどり) 兵庫県高砂市
幾春別千住町(いくしゅんべつせんじゅうちょう) 北海道三笠市
幾千世(いくちせ) 北海道沙流郡日高町
幾千世(いくちせ) 北海道十勝郡浦幌町
幾寅千木町(いくとらせんぼくちょう) 北海道空知郡南富良野町
石山千町(いしやませんちょう) 滋賀県大津市
一宮町百千家満(いちのみやちょうおちやま) 兵庫県宍粟市
一宮町千町(いちのみやちょうせんちょう) 兵庫県宍粟市
一宮町千米寺(いちのみやちょうせんべいじ) 山梨県笛吹市
一色町千間(いっしきちょうせんげん) 愛知県西尾市
稲垣町千年(いながきちょうちとせ) 青森県つがる市
稲葉上千田(いなばかみせんだ) 長野県長野市
稲葉中千田(いなばなかせんだ) 長野県長野市
岩月千岩田(いわつきせんがんだ) 宮城県気仙沼市
牛窓町千手(うしまどちょうせんず) 岡山県瀬戸内市
宇目千束(うめせんぞく) 大分県佐伯市
塩山千野(えんざんちの) 山梨県甲州市
尾井千原町(おいちはらちょう) 大阪府泉大津市
小杁町千代見(おいりちょうちよみ) 愛知県江南市
相知町千束(おうちちょうせんぞく) 佐賀県唐津市
大内千坊(おおうちせんぼう) 山口県山口市
大江町千原(おおえちょうせんばら) 京都府福知山市
大釜千が窪(おおがませんがくぼ) 岩手県滝沢市
大積千本町(おおづみせんぼんまち) 新潟県長岡市
小国町千谷沢(おぐにまちちやざわ) 新潟県長岡市
遅羽町千代田(おそわちょうちよだ) 福井県勝山市
乙千屋(おとじや) 熊本県葦北郡芦北町
音羽千本町(おとわせんぼんちょう) 京都府京都市山科区
鬼鹿千松(おにしかせんまつ) 北海道留萌郡小平町
https://t.co/xE76xkRKgV
「千」を含む地名町域名は倭国全国で789箇所あり、上掲リンク(2ページ)から27ページに渡って列挙されてますので、その全地名エリアが今の危険予想地点です。
さとっぴ軍の方で今すぐ手分けして全地点を記録保存し、その全地点へ部隊を急派し、地下深くを奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!
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「万」を含む地名— 5 件
「万」を含む市区町村
伊万里市(いまりし) 佐賀県
上浮穴郡久万高原町(かみうけなぐんくまこうげんちょう) 愛媛県
四万十市(しまんとし) 高知県
高岡郡四万十町(たかおかぐんしまんとちょう) 高知県
山越郡長万部町(やまこしぐんおしゃまんべちょう) 北海道
https://t.co/paf5AM6DXl
「万」を含む地名— 323 件
「万」を含む町域名
朝地町市万田(あさじまちいちまんだ) 大分県豊後大野市
朝日町万石(あさひちょうまんごく) 岐阜県高山市
阿字万字町(あぜまめちょう) 奈良県奈良市
安曇川町西万木(あどがわちょうにしゆるぎ) 滋賀県高島市
阿万上町(あまかみまち) 兵庫県南あわじ市
阿万塩屋町(あましおやまち) 兵庫県南あわじ市
阿万下町(あましもまち) 兵庫県南あわじ市
阿万西町(あまにしまち) 兵庫県南あわじ市
阿万東町(あまひがしまち) 兵庫県南あわじ市
阿万吹上町(あまふきあげまち) 兵庫県南あわじ市
万町(あらまち) 秋田県能代市
生野屋東万ノ木団地(いくのやひがしまんのきだんち) 山口県下松市
生野屋万ノ木町(いくのやまんのきちょう) 山口県下松市
伊佐町奥万倉(いさちょうおくまぐら) 山口県美祢市
一万城町(いちまんじょうちょう) 宮崎県都城市
揖西町竹万(いっさいちょうちくま) 兵庫県たつの市
伊万里町乙(いまりちょうおつ) 佐賀県伊万里市
伊万里町甲(いまりちょうこう) 佐賀県伊万里市
岩井万場(いわいまんば) 岐阜県岐阜市
上野万町(うえのよろずまち) 三重県伊賀市
植松町万寿寺通寺町西入(うえまつちょう) 京都府京都市下京区
植松町河原町通万寿寺上る(うえまつちょう) 京都府京都市下京区
植松町万寿寺通河原町西入(うえまつちょう) 京都府京都市下京区
植松町寺町通万寿寺上る(うえまつちょう) 京都府京都市下京区
内田町百万騎(うちだちょうひゃくまんき) 島根県浜田市
浦庄大万(うらしょうだいまん) 徳島県名西郡石井町
駅家町万能倉(えきやちょうまなぐら) 広島県福山市
円万寺(えんまんじ) 岩手県花巻市
大宇陀万六(おおうだまんろく) 奈良県宇陀市
大島町徳万(おおしまちょうとくまん) 長崎県西海市
https://t.co/fAjUW8UMq3
「万」を含む地名町域名は倭国全国で323箇所あり、上掲リンク(2ページ)から11ページに渡って列挙されてますので、その全地名エリアが今の危険予想地点です。
さとっぴ軍の方で今すぐ手分けして全地点を記録保存し、その全地点へ部隊を急派し、地下深くを奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!
https://t.co/d3E5WsAIA7
「萬」を含む地名— 2 件
「萬」を含む町域名
萬歳(まんざい) 千葉県旭市
萬力(まんりき) 千葉県旭市
https://t.co/DeJZmJcLRG
「億」を含む地名— 3 件
「億」を含む町域名
中億田町(なかおくだちょう) 愛知県半田市
西億田町(にしおくだちょう) 愛知県半田市
東億田町(ひがしおくだちょう) 愛知県半田市
十勝岳 (曖昧さ回避)
https://t.co/gidF7EeCE3
十勝岳
十勝岳 - 北海道石狩山地(十勝岳連峰)の火山。標高2077m。
十勝岳 (日高山脈) - 北海道日高山脈の山。標高1457m。
北海道の十勝地方の全体。
https://t.co/EMCitIo12G
十二ヶ岳
https://t.co/EjrVzvmd3a
十二ヶ岳(じゅうにがたけ)
十二ヶ岳 (群馬県) - 群馬県渋川市と吾妻郡高山村の境にある標高1,201mの山。
十二ヶ岳 (山梨県) - 山梨県南都留郡富士河口湖町にある標高1,683mの山。山梨百名山の一つ。
十二ヶ岳 (岐阜県) - 岐阜県高山市にある標高1,327mの山。
https://t.co/76ZouIlNfC
千歳山(ちとせやま)
倭国の山
千歳山 - 山形県山形市にある。標高471m。
千歳山 (上川支庁) - 北海道上川郡和寒町にある。標高441m。
千歳山 (京都府) - 京都府南丹市にある。標高627m。
千歳山 (沖縄県) - 沖縄県石垣市の尖閣諸島久場島にある。標高117m。
https://t.co/vjIA2gapJ4
「嶽」を含む地名— 16 件
「嶽」を含む町域名
粟田口如意ケ嶽町(あわたぐちにょいがたけちょう) 京都府京都市左京区
泉三嶽根(いずみみたけね) 秋田県秋田市
冠嶽(かんむりだけ) 鹿児島県いちき串木野市
岐宿町中嶽(きしくまちなかだけ) 長崎県五島市
喜婦嶽(きぶたけ) 愛知県長久手市
倉ケ嶽(くらがたけ) 石川県金沢市
坂本町川嶽(さかもとまちかわたけ) 熊本県八代市
豊田前町嶽(とよたまえちょうだけ) 山口県美祢市
根嶽(ねたけ) 愛知県長久手市
野津町烏嶽(のつまちうがく) 大分県臼杵市
三井楽町嶽(みいらくまちたけ) 長崎県五島市
御嶽堂(みたけどう) 長野県上田市
南方町大嶽(みなみかたまちおおだけ) 宮城県登米市
南方町大嶽前(みなみかたまちおおだけまえ) 宮城県登米市
南方町大嶽山(みなみかたまちおおだけやま) 宮城県登米市
南方町本郷大嶽(みなみかたまちほんごうおおだけ) 宮城県登米市
https://t.co/IaYyzhExxD
「昭和」を含む地名— 4 件
「昭和」を含む市区町村
大沼郡昭和村(おおぬまぐんしょうわむら) 福島県
利根郡昭和村(とねぐんしょうわむら) 群馬県
中巨摩郡昭和町(なかこまぐんしょうわちょう) 山梨県
名古屋市昭和区(なごやししょうわく) 愛知県
https://t.co/481vOKvmCI
「昭和」を含む地名— 172 件
「昭和」を含む町域名
五日市町昭和台(いつかいちちょうしょうわだい) 広島県広島市佐伯区
小郡昭和町(おごおりしょうわまち) 山口県山口市
上昭和町(かみしょうわまち) 新潟県上越市
北昭和台町(きたしょうわだいちょう) 大阪府高槻市
北昭和町(きたしょうわちょう) 兵庫県西宮市
呉羽昭和町(くれはしょうわまち) 富山県富山市
河内昭和通り(こうちしょうわどおり) 山口県下松市
西条昭和町(さいじょうしょうわまち) 広島県東広島市
菖蒲町昭和沼(しょうぶちょうしょうわぬま) 埼玉県久喜市
昭和(しょうわ) 埼玉県さいたま市桜区
昭和(しょうわ) 北海道苫前郡苫前町
昭和(しょうわ) 北海道網走市
昭和(しょうわ) 福島県郡山市
昭和(しょうわ) 北海道函館市
昭和(しょうわ) 神奈川県川崎市川崎区
昭和(しょうわ) 香川県さぬき市
昭和(しょうわ) 北海道釧路市
昭和(しょうわ) 新潟県長岡市
昭和(しょうわ) 愛知県知立市
昭和(しょうわ) 北海道中川郡幕別町
昭和(しょうわ) 埼玉県さいたま市西区
昭和(しょうわ) 北海道夕張市
昭和(しょうわ) 岐阜県大垣市
昭和(しょうわ) 高知県高岡郡四万十町
昭和(しょうわ) 愛知県一宮市
昭和(しょうわ) 群馬県邑楽郡千代田町
昭和(しょうわ) 北海道北斗市
昭和(しょうわ) 北海道北見市
昭和(しょうわ) 栃木県宇都宮市
昭和(しょうわ) 山形県新庄市
「昭和」を含む地名— 172 件
「昭和」を含む町域名
昭和(しょうわ) 北海道函館市
昭和(しょうわ) 神奈川県川崎市川崎区
昭和(しょうわ) 香川県さぬき市
昭和園(しょうわえん) 大阪府摂津市
昭和大久保(しょうわおおくぼ) 秋田県潟上市
昭和乙(しょうわおつ) 高知県高岡郡四万十町
昭和北(しょうわきた) 北海道釧路市
昭和区(しょうわく) 北海道河西郡更別村
昭和甲(しょうわこう) 高知県高岡郡四万十町
昭和新山(しょうわしんざん) 北海道有珠郡壮瞥町
昭和新田(しょうわしんでん) 大分県中津市
昭和新町(しょうわしんまち) 福井県福井市
昭和新町(しょうわしんまち) 京都府福知山市
昭和新町(しょうわしんまち) 富山県富山市
昭和島(しょうわじま) 東京都大田区
昭和台(しょうわだい) 京都府舞鶴市
昭和台町(しょうわだいちょう) 大阪府高槻市
昭和中央(しょうわちゅうおう) 北海道釧路市
昭和町(しょうわちょう) 群馬県伊勢崎市
昭和町(しょうわちょう) 北海道根室市
昭和町(しょうわちょう) 宮崎県宮崎市
昭和町(しょうわちょう) 北海道帯広市
昭和町(しょうわちょう) 大阪府吹田市
昭和町(しょうわちょう) 京都府福知山市
昭和町(しょうわちょう) 広島県呉市
昭和町(しょうわちょう) 岡山県岡山市北区
昭和町(しょうわちょう) 愛知県半田市
昭和町(しょうわちょう) 静岡県熱海市
昭和町(しょうわちょう) 香川県丸亀市
昭和町(しょうわちょう) 兵庫県小野市
「昭和」を含む地名— 172 件
「昭和」を含む町域名
昭和町(しょうわちょう) 群馬県伊勢崎市
昭和町(しょうわちょう) 宮崎県宮崎市
昭和町(しょうわちょう) 北海道帯広市
昭和町(しょうわちょう) 大阪府吹田市
昭和町(しょうわちょう) 広島県呉市
昭和町(しょうわちょう) 京都府福知山市
昭和町(しょうわちょう) 岡山県岡山市北区
昭和町(しょうわちょう) 愛知県半田市
昭和町(しょうわちょう) 兵庫県小野市
昭和町(しょうわちょう) 北海道瀬棚郡今金町
昭和町(しょうわちょう) 静岡県熱海市
昭和町(しょうわちょう) 香川県丸亀市
昭和町(しょうわちょう) 栃木県栃木市
昭和町(しょうわちょう) 山口県宇部市
昭和町(しょうわちょう) 大阪府大阪市阿倍野区
昭和町(しょうわちょう) 滋賀県大津市
昭和町(しょうわちょう) 青森県むつ市
昭和町(しょうわちょう) 愛知県刈谷市
昭和町(しょうわちょう) 奈良県大和郡山市
昭和町(しょうわちょう) 愛知県名古屋市港区
昭和町(しょうわちょう) 香川県観音寺市
昭和町(しょうわちょう) 北海道赤平市
昭和町(しょうわちょう) 大阪府富田林市
昭和町(しょうわちょう) 北海道函館市
昭和町(しょうわちょう) 島根県益田市
昭和町(しょうわちょう) 愛知県安城市
昭和町(しょうわちょう) 兵庫県豊岡市
昭和町(しょうわちょう) 静岡県静岡市葵区
昭和町(しょうわちょう) 香川県高松市
昭和町(しょうわちょう) 大阪府東大阪市
「昭和」を含む地名— 172 件
「昭和」を含む町域名
昭和町(しょうわちょう) 香川県観音寺市
昭和町(しょうわちょう) 北海道赤平市
昭和町(しょうわちょう) 大阪府富田林市
昭和町(しょうわちょう) 北海道函館市
昭和豊川岡井戸(しょうわとよかわおかいど) 秋田県潟上市
昭和豊川上虻川(しょうわとよかわかみあぶかわ) 秋田県潟上市
昭和豊川槻木(しょうわとよかわつきのき) 秋田県潟上市
昭和豊川船橋(しょうわとよかわふなばし) 秋田県潟上市
昭和豊川山田(しょうわとよかわやまだ) 秋田県潟上市
昭和豊川竜毛(しょうわとよかわりゅうげ) 秋田県潟上市
昭和同仁町(しょうわどうじんまち) 熊本県八代市
昭和通(しょうわどおり) 鹿児島県いちき串木野市
昭和通(しょうわどおり) 大阪府堺市堺区
昭和通(しょうわどおり) 愛媛県八幡浜市
昭和通(しょうわどおり) 兵庫県尼崎市
昭和通り(しょうわどおり) 山口県周南市
昭和中町(しょうわなかまち) 広島県安芸郡海田町
昭和日進町(しょうわにっしんまち) 熊本県八代市
昭和八丁目(しょうわはっちょうめ) 秋田県潟上市
昭和橋通(しょうわばしとおり) 愛知県名古屋市中川区
昭和開(しょうわびらき) 福岡県大牟田市
昭和町(しょうわまち) 新潟県上越市
昭和町(しょうわまち) 鳥取県倉吉市
昭和町(しょうわまち) 愛媛県松山市
昭和町(しょうわまち) 宮崎県延岡市
昭和町(しょうわまち) 岐阜県岐阜市
昭和町(しょうわまち) 山口県岩国市
昭和町(しょうわまち) 熊本県荒尾市
昭和町(しょうわまち) 石川県七尾市
昭和町(しょうわまち) 高知県高知市
「昭和」を含む地名— 172 件
「昭和」を含む町域名
昭和町(しょうわまち) 岐阜県高山市
昭和町(しょうわまち) 群馬県前橋市
昭和町(しょうわまち) 熊本県山鹿市
昭和町(しょうわまち) 富山県高岡市
昭和町(しょうわまち) 広島県広島市中区
昭和町(しょうわまち) 福岡県大牟田市
昭和町(しょうわまち) 宮城県仙台市青葉区
昭和町(しょうわまち) 愛知県豊田市
昭和町(しょうわまち) 千葉県香取市
昭和町(しょうわまち) 岐阜県中津川市
昭和町(しょうわまち) 福島県二本松市
昭和町(しょうわまち) 石川県金沢市
昭和町(しょうわまち) 山形県鶴岡市
昭和町(しょうわまち) 福岡県北九州市小倉北区
昭和町(しょうわまち) 東京都北区
昭和町(しょうわまち) 鹿児島県出水市
昭和町(しょうわまち) 熊本県水俣市
昭和町(しょうわまち) 福島県会津若松市
昭和町(しょうわまち) 熊本県熊本市東区
昭和町(しょうわまち) 新潟県見附市
昭和町(しょうわまち) 岡山県津山市
昭和町(しょうわまち) 神奈川県横浜市金沢区
昭和町(しょうわまち) 鳥取県境港市
昭和町(しょうわまち) 岐阜県多治見市
昭和町(しょうわまち) 群馬県高崎市
昭和町(しょうわまち) 福井県勝山市
昭和町(しょうわまち) 山口県下松市
昭和町(しょうわまち) 福島県白河市
昭和町(しょうわまち) 広島県安芸郡海田町
昭和乱橋(しょうわみだればし) 秋田県潟上市
「昭和」を含む地名— 172 件
「昭和」を含む町域名
昭和南(しょうわみなみ) 北海道釧路市
昭和南通(しょうわみなみどおり) 兵庫県尼崎市
昭和明徴町(しょうわめいちょうまち) 熊本県八代市
宍道町昭和(しんじちょうしょうわ) 島根県松江市
末武上昭和(すえたけかみしょうわ) 山口県下松市
関屋昭和町(せきやしょうわちょう) 新潟県新潟市中央区
高田町昭和開(たかたまちしょうわびらき) 福岡県みやま市
武雄町昭和(たけおちょうしょうわ) 佐賀県武雄市
大昭和(だいしょうわ) 宮城県岩沼市
豊里町昭和(とよさとちょうしょうわ) 宮城県登米市
中昭和町(なかしょうわちょう) 徳島県徳島市
浜寺昭和町(はまでらしょうわちょう) 大阪府堺市西区
春江町江留上昭和(はるえちょうえどめかみしょうわ) 福井県坂井市
東昭和町(ひがししょうわまち) 広島県安芸郡海田町
東昭和町(ひがししょうわまち) 鳥取県倉吉市
戸破昭和通り(ひばりしょうわどおり) 富山県射水市
水橋昭和町(みずはししょうわまち) 富山県富山市
南昭和町(みなみしょうわちょう) 兵庫県西宮市
南昭和町(みなみしょうわちょう) 徳島県徳島市
南昭和町(みなみしょうわまち) 広島県安芸郡海田町
南昭和町(みなみしょうわまち) 鳥取県倉吉市
女満別昭和(めまんべつしょうわ) 北海道網走郡大空町
昭和天皇の県別巡行先一覧の全地点と、それ等周辺の聖地群史跡群名所群水辺群山岳群山頂あたりの地下深くが、今の危険予想地点です。
さとっぴ軍全軍は今すぐ、その全地点の地下深くを奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!
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神奈川県
神奈川県の巡幸は、1946年2月19日から20日にかけて行われています。
19日は川崎、鶴見、横浜、20日は浦賀が巡幸先となっています。倭国重工業株式会社本社工場、昭和電工株式会社川崎工場、稲荷台共同宿舎(横浜市中区)、浦賀引揚援護局(横須賀市)、鴨居収容所(横須賀市)、馬堀収容所(横須賀市)、国立久里浜病院、神奈川県庁、横浜市復興局、大口町応急住宅区域(横浜市)。
東京都
東京都の巡幸は、1946年2月28日から3月1日にかけて行われています。
28日は区内、1日は区外が巡幸先となっています。新宿御苑、日野町農業会(南多摩郡日野町)、織物工業統制会(八王子市 富岡織物合名会社)、牛込区早稲田鶴巻国民学校、世田谷区元野戦重砲第八連隊、府中国民学校東光寮(北多摩郡府中町)、窪町国民学校(小石川区)、東京都立第一中学校(麹町区)、東京都立第四高等女学校(八王子市)、八王子市役所、倭国橋区浜町、銀座通、神田区旅籠町、京橋第一相互ビル、稲城村大九稲城寮、横山村元幼年学校跡耕地(南多摩郡)、伊勢丹百貨店。
群馬県
群馬県の巡幸は、1946年3月25日に行われています。
高崎、前橋が巡幸先です。理研工業株式会社関東工業部(前橋市)、片倉工業株式会社富岡製糸所、国立高崎病院、群馬県庁、前橋市街、堤ヶ岡開墾地(群馬郡)。
埼玉県
埼玉県の巡幸は、1946年3月28日に行われています。
熊谷、川口が巡幸先です。大字杉原(北埼玉郡)、屈巣村農業会(北埼玉郡)、忍町荒井工場(北埼玉郡)、熊谷中学校、熊谷郵便局電話部、行田足袋元売販売株式会社(北埼玉郡忍町)、埼玉県鋳物工業統制組合、合資会社国際重工業、福禄川口工場。
千葉県
千葉県の巡幸は、1946年6月6日から7日に行われています。
佐原、銚子、千葉が巡幸先です。千葉県農事試験場、千葉郡幕張町実籾、実籾町飯生治郎右衛門宅、銚子漁業会、犬吠埼灯台、銚子造船株式会社、ヤマサ醤油株式会社、千葉県厚生寮(千葉郡幕張町)、県立銚子商業学校、猪鼻台、新生駅(御仮泊)、香取郡佐原町水郷大橋、緊急開拓委託事業習志野地区(千葉郡)。
静岡県
静岡県の巡幸は、1946年6月17日から18日にかけて行われています。
沼津、清水、静岡、焼津、浜松が巡幸先です。赤佐村、丸三製茶再製所(志太郡六合村)、株式会社焼津造船所、清水軽金属株式会社清水工場、名古屋鉄道局浜松工機部、片倉工業株式会社沼津蚕種製造所、引揚者寮有東寮(静岡市)、沼津警察署、浜松市役所、両替町、静岡県庁、倭国製缶株式会社清水工場、倭国楽器製造株式会社(浜松市)、焼津魚市場、東海事業株式会社(島田市・現東海パルプ)、浜名用水取入口(磐田郡)、県立静岡中学校、伝馬町国民学校(静岡市)、北国民学校(浜松市)。
愛知県
愛知県の巡幸は、1946年10月21日から23日にかけて行われています。
豊橋、名古屋、一宮、熱田神宮が巡幸先です。追進農場(岡崎市)、碧海郡矢作町農業会、稲沢町大字赤池、名古屋港、大同製鋼株式会社安城工場、倭国陶器株式会社(名古屋市西区)、光陽陶器合資会社(東春日井郡)、瀬戸陶磁器工業施設組合、愛知県立農事試験場(碧海郡)、明治川用水(碧海郡安城町)、宮田用水取入口(葉栗郡草井村)、稲沢駅操車場、大同毛織稲沢工場、愛知県毛織物統制組合尾西支所(一宮市)、艶金興業起工場(中島郡起町)、愛知県蚕種試験場(丹羽郡布袋町)、名古屋寮(引揚者寮・名古屋市)、母子寮昭和荘(名古屋市)、碧海郡引揚者厚生会安城互助産業会、豊橋市八町国民学校、名古屋市矢田国民学校、愛知県窯業学校(瀬戸市)、愛知県一宮中学校、名古屋市役所、一宮市役所、豊橋市公会堂、岡崎郵便局、愛知青年師範学校(安城町)、愛知県庁。
岐阜県
岐阜県の巡幸は、1946年10月24日から26日にかけてと1947年11月2日に行われています。
岐阜県修練農場(可児郡)、長良川畔放牧状況展望所(水島郡)、福束村南波堤防(安八郡)、倭国電気株式会社大垣製造所、岡本工業株式会社垂井製作所、揖斐川電気工業西大垣工場、飛騨産業(高山市石田町)、倭国理化窯業(多治見市小田町)、有限会社ヤマカ製陶所(多治見市住吉町)、関刃物(武儀郡関町)、合資会社矢橋大理石商店(不破郡赤坂町)、郡是製糸美濃工場(加茂郡古井町)、大倭国紡績垂井工場、岐阜県第九厚生寮(戦災引揚者寮)、岐阜市京町国民学校、岐阜県岐阜第一中学校、大垣中学校、岐阜市役所、財団法人名和昆虫研究所、大垣共立銀行、城山公園、岐阜県工業試験場。 November 11, 2025
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奈良に乾杯! こころ潤すクラフトビール (奈良県宇陀市ほか )|美村里江さんと行く「奈良、美味時間」(第4回) | ほんのひととき
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京都府京都市北区紫野大徳寺町53にある大徳寺(危険度最高レベル!!!!!八咫烏最高幹部!!!!!)と、周辺の聖地群史跡群水辺群の全地点と、それら周辺一帯広めで。
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大徳寺(だいとくじ、旧字体:大德寺)は、京都市北区紫野大徳寺町にある臨済宗大徳寺派の大本山の寺院。
山号は龍宝山(りゅうほうざん)。
本尊は釈迦如来。開山は宗峰妙超(大燈国師)で、正中2年(1325年)に正式に創立されている。
京都でも有数の規模を有する禅宗寺院で、境内には仏殿や法堂(はっとう)をはじめとする中心伽藍のほか、20か寺を超える塔頭が立ち並び、近世寺院の雰囲気を残している。
大徳寺は多くの名僧を輩出し、茶の湯文化とも縁が深く、倭国の文化に多大な影響を与え続けてきた寺院である。
本坊および塔頭寺院には、建造物・庭園・障壁画・茶道具・中国伝来の書画など、多くの文化財を残している。
なお、大徳寺本坊は一般には非公開であり、塔頭も非公開のところが多い。
歴史
大徳寺の開祖である禅僧・宗峰妙超は、弘安5年(1282年)に播磨国(現・兵庫県)で赤松氏の家臣・浦上一国と赤松則村(円心)の姉との間に生まれた。
11歳の時、地元の大寺院である圓教寺に入り、天台宗を学ぶが、後に禅宗に目覚め、鎌倉の高峰顕日、京の南浦紹明に参禅。
南浦紹明が鎌倉の建長寺に移るに従って宗峰も鎌倉入りし、徳治2年(1307年)に師から印可を得た。
その後数年京都東山で修行を続けていた宗峰妙超は、正和4年(1315年)ないし元応元年(1319年)に叔父の赤松則村(円心)の帰依を受け、洛北紫野の地に小堂・大徳庵を建立した。
これが大徳寺の起源という。
花園上皇は宗峰に帰依し、正中2年(1325年)に大徳寺を祈願所とする院宣を発している。
寺院としての形態が整うのはこの頃からと考えられる。
後醍醐天皇も当寺を保護し、建武元年(1334年)には大徳寺を京都五山のさらに上位に位置づけるとする綸旨を発している。
また、花園天皇や光厳天皇ら歴代天皇、中御門経継、守良親王、新田義貞などの有力貴族からの寄進を受け、1333年ころには播磨、摂津、紀伊などの畿内各地に加え、信濃、下総、美濃のなど広範囲にわたって延7,600石の寺領を有していた。
しかし、建武の新政が瓦解して室町幕府が成立すると、後醍醐天皇と関係の深かった大徳寺は足利将軍家から軽んじられ、京都五山から除かれてしまった。
至徳3年(1386年)には、十刹の最下位に近い第9位となっている。
このため第二十六世養叟宗頤は、永享3年(1432年)足利政権の庇護と統制下にあって世俗化しつつあった五山十刹から離脱し、座禅修行に専心するという独自の道をとった。
五山十刹の寺院を「叢林」(そうりん)と称するのに対し、同じ臨済宗寺院でも、大徳寺や妙心寺のような在野的立場にある寺院を「林下」(りんか)という。
その後の大徳寺は、貴族・大名・商人・文化人など幅広い層の保護や支持を受けて栄え、室町時代以降は一休宗純をはじめとする名僧を輩出した。
侘び茶を創始した村田珠光などの東山文化を担う者たちが一休に参禅して以来、大徳寺は茶の湯の世界とも縁が深く、武野紹鴎・千利休・小堀遠州をはじめ多くの茶人が大徳寺と関係をもっている。
また国宝の塔頭龍光院密庵(みったん)など文化財に指定された茶室も多く残る。
このため京童からは「妙心寺の算盤面」「東福寺の伽藍面」「建仁寺の学問面」などと並んで「大徳寺の茶面(ちゃづら)」と皮肉られた。
享徳2年(1453年)の火災、そして応仁の乱による被害で当初の伽藍を焼失したが、一休宗純が堺の豪商・尾和宗臨らの協力を得て復興。
また、各地の守護大名によって塔頭が建立されたりもしている。
天正10年(1582年)6月2日の本能寺の変で織田信長が自害した後の同年10月15日には、羽柴秀吉によって信長の葬儀が当寺で盛大に執り行われている。
翌年には秀吉によって信長の菩提寺として塔頭・総見院が創建されている。
大徳寺山門供養之偈 春屋宗园
これ以後も秀吉や諸大名から篤い帰依を受け、天正17年(1589年)には千利休によって山門・金毛閣が完成している。
利休は晩年にこの山門修築の事業を引き継いで門の上に閣を重ねて楼門を造り金毛閣を寄進した。
利休は山門を修復した後、住職の春屋宗園に山門の供養を書かせたが、それにより豊臣秀吉を怒らせたとされる。
江戸時代初期に江戸幕府の統制を受け、元住持の高僧・沢庵宗彭が紫衣事件で流罪となる圧迫を受けたが、三代将軍徳川家光が沢庵に帰依したこともあって幕府との関係ものちに回復した。
近世には「二十四塔頭、六十寮舎・子庵」あるいは「二十四塔頭、准塔頭五十九宇(「六十五宇」とも)」などと呼ばれ、末寺は25ヶ国280余寺、末寺の塔頭130余院を数えるほど栄え、朱印地は2,011石余を有した。
この広大な寺領が大徳寺の経済的基盤であったが、明治維新後の上知令によって多くを失ってしまう。
なんとか堂宇を維持するため1878年(明治11年)、塔頭13寺を合併(事実上廃絶)、4寺を切縮[1]、20寺を永続塔頭とする縮小を行う[2]ものの、寺運は栄え今日に至っている。
【境内】
勅使門、山門、仏殿、法堂がほぼ一直線に並び、これら中心伽藍の北・南・西に20か寺以上の塔頭寺院が並ぶ。
仏殿(重要文化財) - 当寺の本堂。寛文5年(1665年)に京の豪商・那波常有(なわじょうゆう)による寄進で再建された。本尊の釈迦如来坐像を祀っている。なお本尊釈迦如来坐像は、寛文年間に再建された方広寺大仏(京の大仏)の1/10サイズの模像であるとされる。方広寺を管理下に置いていた妙法院側の史料である『洛東大仏殿修覆並釈迦大像造営記』および大徳寺側の史料である『竜宝塔頭位次』によると、本尊釈迦如来坐像は、大仏製作を手掛けた仏師玄信により、大仏の試作品として製作されたが、それが時の将軍徳川家綱の手を経て、大徳寺に寄進されたものであるという(方広寺大仏再建には江戸幕府が関与していた)[3]。障壁画は海北友松の筆。天井画は狩野元信による飛天図で、文明11年(1479年)に堺の豪商・尾和宗臨の寄進で再建された以前の仏殿からの再利用である。
法堂(重要文化財) - 寛永13年(1636年)に小田原藩主稲葉正勝の遺志により、子の正則によって再建された。天井に描かれている「雲龍図」は狩野探幽35歳の作である。
経蔵(重要文化財) - 寛永13年(1636年)に那波宗旦により再建。
鐘楼(重要文化財) - 天正11年(1583年)再建。
本坊(宗務本所)
庫裏(重要文化財) - 寛永13年(1636年)頃再建。旧方丈の古材を使用している。
寝堂(重要文化財) - 茶堂とも呼ばれる。寛永7年(1630年)に長州藩の家老・益田元祥により建立。
廊下(重要文化財)
方丈(国宝) - 寛永12年(1635年)の再建で、禅宗様建築である法堂や仏殿と異なる倭国様式の建物である。方丈は正面29.8メートル、側面17.0メートル、入母屋造で桟瓦葺(本来は檜皮葺)、開祖・宗峰妙超(大燈国師)の300年遠忌を記念して建てられたもの。方丈は元来は住職の居室を指したが、後に住持の居間は別所に移転され、朝廷の勅使や幕府役人の接待や宗教行事などに用いられる空間となった。通常の方丈建築は、前後2列・左右3列の計6室を並べる平面形式が多いが、大徳寺方丈は前後2列・左右4列の計8室をもつ特異な形式で、向かって右から2列目の前後2室は、妙超の塔所(墓所)である雲門庵となっている。雲門庵の一部は方丈北面の広縁を越えて北側に突出している。妙超は自らの死後に墓所として別の寺院を建てるには及ばぬと遺言していたため、このような形式になっている。方丈の障壁画84面は狩野探幽の作。
玄関(国宝) - 寛永13年(1636年)に豪商・後藤益勝の寄進で建立された。桁行6間、梁間1間、一重、唐破風造で桟瓦葺。中心伽藍の北側に位置し、土塀に囲まれた一角にあたる。
方丈南庭(国指定史跡・特別名勝) - 枯山水庭園。天祐和尚の作庭。
唐門(国宝) - 近世初頭の四脚門。切妻造、檜皮葺。前後軒唐破風付のいわゆる向唐門。西本願寺と豊国神社の唐門とともに「桃山の三唐門」と呼ばれる。仏殿や法堂などの中心伽藍の北に位置し、方丈南の土塀に接続する。かつて唐門の位置には明智門と呼ばれる本能寺の変直後に明智光秀が寄進した銀を元手に建築された門があったが、1886年(明治19年)に明智門を南禅寺の塔頭金地院に売却したことに伴い、聚楽第から移築されたと伝わる三門西側の大慈院に通じる通りに建っていた唐門を大徳寺方丈前に移築した。なお、金地院に移築された明智門の位置にもともとあった門が、現在の豊国神社の唐門である。当寺の唐門の特徴は各所にみられる自由闊達な彫刻で、随所に龍や鯉などの彫刻が施され、一部では組物の代わりにこうした彫刻が用いられている。別名「日暮門」というのはこの門を見ていると日の暮れるのも忘れてしまうということから来ており、聚楽第故地に「日暮通」の名が残るのもこの門を由来としていると伝える。2003年(平成14年)に京都府教育委員会により解体修理が行われその際、飾り金物から「天正」の刻銘が発見されたことから、伝承通り聚楽第の遺構であることが有力視されるようになった。ただし解体修理を担った府教委担当者が断定を控えるなど、異論もある。解体修理の際、慶長八年銘の棟札が発見されそこには「越後住人村上周防守頼勝」から寄付された「官門」である旨書かれていた。これを根拠に最近、聚楽第東大手門門前にあった村上周防屋敷の「御成門(豊臣秀吉を迎えるための専用の門)」ではなかったかとする説が提出された[4]。また、日光東照宮の陽明門(日暮門)のモデルになったともいう。
方丈東庭「七五三の庭」 - 十六羅漢の庭とも呼ばれる。小堀遠州の作という。
茶室「起龍軒」
侍真寮(重要文化財) - 室町時代後期の建立。
本坊表門
近衛家墓所
近衛家歴代の墓
鐘楼 - 袴腰が漆喰で塗られている珍しい造り。
千体地蔵塚 - 約700体の石造地蔵尊が祀られている。
平康頼の墓
山門(三門、重要文化財) - 二層の山門で金毛閣と呼ばれる。連歌師・宗長の寄進で享禄2年(1529年)にまず下層のみが竣工し、天正17年(1589年)に千利休によって上層が完成すると、「金毛閣」と名付けられた。利休の恩に報いるために寺は上層に雪駄を履いた利休の木像を安置した。このため、門を通る者は利休の足下をくぐることになり、これが豊臣秀吉の怒りを買って利休切腹の一因となったと伝わる。このテキストは、千利休が住職の春屋宗園に書かせた山門の寄進の偈に関するもので、内容は「千門萬戶一時開、月斧雲斤功夫哉、據地金毛高閣上、舉揭臨濟話頭來」である。天井画の龍図は長谷川等伯の作。額「金毛閣」は雲英宗偉の筆。
勅使門(重要文化財) - 慶長年間(1596年 - 1614年)建築の御所の門を後水尾上皇より下賜され、寛永17年(1640年)に現在地に移築した。
浴室(重要文化財) - 元和8年(1622年)に京の町人・灰屋紹益(はいやじょうゆ)の寄進により再建。
南門
梶井門 - 開けずの門とも呼ばれる。もとは大徳寺の南にあった梶井門跡(現・三千院)の門。
総門
【塔頭】
大徳寺は塔頭24(うち2寺は門外)を有する[5]。
2021年現在、常時拝観可能な塔頭は龍源院、瑞峯院、大仙院、高桐院の4か院のみで、大部分の塔頭は参詣を受け付けておらず、特別拝観の類も行っていない。
徳禅寺 - 元は徹翁義亨が船岡山の東に創建した独立した一禅寺。しかし、応仁の乱で焼失し、徹翁を尊敬していた一休が現在の場所に移して再興。明治の初めには無住の寺になっていたので、農業試験場になったり、悪疫が流行したときには、臨時の隔離病棟になったこともあった。
竜翔寺 - 南浦紹明の塔所として洛西の安井に創建。1386年(至徳3年)京都十刹に列せられる。大永7年(1527年)桂川原の戦いの兵火で荒廃した後、大徳寺境内で再興。1878年(明治11年)養徳院と合併案が出るが[2]これを回避、1925年(大正14年)に山口玄洞によって旧天瑞寺跡に再建された。
如意庵 - 14世紀後半応安年中創建。何度か場所を移るが、現在のものは1973年(昭和48年)に再興されたもの。
真珠庵 - 一休宗純ゆかりの寺院で、村田珠光作と伝わる庭園(史跡・名勝)と、曾我蛇足、長谷川等伯の障壁画で知られる。
養徳院 - 応永年間に足利義満の弟・足利満詮が、祇園の側に夫人善室の菩提を弔うため創建した妙雲寺が元で、後に満詮の法名を取り将軍の許可を得て養徳院と改称。明応年間に大徳寺山内に移動。
龍源院 - 大徳寺の塔頭の中で一番古く、仏恵大円国師を開祖として能登の畠山義元・周防の大内義興・豊後の大友義親が創建。龍吟庭・東滴壷・阿吽の石庭などの庭が知られる。方丈前の石庭は昭和末期に細合喝堂和尚の監修の元造られた。
大仙院 - 常時公開の塔頭で、国宝の本堂と特別名勝・史跡の枯山水庭園で知られる。
興臨院 - 畠山義総が建立。前田利家による修理以降は前田氏の菩提寺となる。方丈の床の間は倭国で最初のものといわれる。
瑞峯院 - 大友宗麟が建立。宗教専門紙「中外日報」の創始者真渓涙骨の墓がある。
聚光院 - 三好長慶の菩提のために嫡子・三好義継が建立。狩野永徳筆の国宝障壁画で知られる。千利休の墓塔(鎌倉期の石造宝塔を転用)があることでも知られる。
総見院 - 豊臣秀吉が織田信長の菩提のために建立。1878年(明治11年)大徳寺本寺に合併されたが[2]、大正期に再興された。
黄梅院 - 織田信長が父織田信秀の菩提を弔うため建立。蒲生氏郷の墓がある。1878年(明治11年)昌林庵と合併[2]。
三玄院 - 石田三成・浅野幸長・森忠政が建立。古田織部や石田三成の墓がある。古田織部好みの茶室「篁庵」がある。1878年(明治11年)清泉寺・大源庵と合併し、龍翔寺の場所へ移動[2]。
正受院 - 里村紹巴の墓がある。
大慈院 - 立花宗茂と藤村庸軒の墓がある。
高桐院 - 常時公開の塔頭。細川氏に所縁があり、京都での肥後細川氏の菩提寺。細川忠興やその室・ガラシャなどの墓がある。その他、出雲阿国のものと伝わる墓もある。楓と灯篭だけで構成された方丈の南庭が特徴的。忠興が北野大茶湯の際に使用したという茶室「松向軒」、利休屋敷から移築したという座敷もある。1878年(明治11年)泰勝庵と合併[2]。なお、現在は、新型コロナウイルスの影響により公開休止中である。
玉林院 - 天皇や皇族の医師であった曲直瀬正琳が建立したのが始まり。戦国武将・山中鹿之介の位牌堂などがある。
大徳寺保育園
大光院 - 大和豊臣家の菩提寺。豊臣秀吉と豊臣秀保が豊臣秀長の冥福を弔う為に建立した。秀長の墓がある。1878年(明治11年)清源庵と合併[2]。
龍光院 - 非公開の塔頭。黒田長政が父・黒田如水菩提のため三回忌の折に建立。如水や正室光、長政の墓所があり、天下の三大茶室「密庵(みったん)」(国宝)が著名。福岡藩黒田氏歴代の位牌が祀られ京都に於ける同家の菩提所。茶道具など数多くの国宝・重文を有するが、完全非公開を貫いている塔頭である。他に有栖川宮家の墓所(初代・好仁親王~七代・韶仁親王)や吉川広家の墓所もある。1878年(明治11年)寸松庵・看松庵と合併[2]。
芳春院 - 加賀前田家の菩提寺。前田利家他歴代前田氏の京都における菩提寺。1878年(明治11年)高林庵と合併[2]。
孤篷庵 - 小堀遠州が龍光院内に建立。現在は移築し、茶室「忘筌(ぼうせん)」(重要文化財)が著名。境内の外、西側にある。
龍泉庵 - 明応年間創建。明治維新後廃絶したが、1958年(昭和33年)紹溪尼(佐々木ルース夫人)が日米第一禅協会倭国支部を設立し、庵を復興。
【門外塔頭2寺】
来光寺 — 創建は不詳。大徳寺170世の清浄本然禅師・清巌宗渭を中興とする。1878年(明治11年)に京都府知事に提出された塔頭統廃合の計画である「合併切縮之儀ニ付御伺」に寺名がないことから、それ以降に大徳寺塔頭に編入されたと考えられる。
雲林院 - 境内の外、南側にある。829年(天長6年)に淳和天皇の離宮として建設された「紫野院」が832年(同9年)に「雲林亭」と改称されたことに始まる。844年には院号を受けて「雲林院」と称し、常康親王から遍照に付された。のちに天台宗元慶寺の別院となり、境内での菩提講についての記述が今昔物語や大鏡に見られる。983年(永観元年)に同地に「円融寺」が建立されると、雲林院は名称のみが残る状態となるが、1706年に大徳寺291世の江西宗寛が大燈国師を開祖として再興した。
瑞雲軒 - 昭和初期に旧有栖川宮邸の二階書院部分を移築して創建された2022年の方丈修復工事にあたり、同堂にあった大燈国師像の仮安置場所になっている。。
【旧塔頭】
松源院 - 春浦宗熙開祖のもと大徳寺塔頭。元禄12年(1699年)大用庵と合併、1878年(明治11年)に徳善寺へ合併された[2]後、奈良県宇陀市に再興。
天瑞寺(廃寺) - 豊臣家の菩提寺。龍翔寺の近くにあり、秀吉の母・大政所の霊屋があった。明治11年に大徳寺本寺へ合併[2]。
金龍院(廃寺) - この寺の辺りを天狗谷と呼んでいた。1878年(明治11年)龍源院へ合併[2]。
大源庵(廃寺) - 維新の時に筑前の軍が硝煙庫として使用していた。1878年(明治11年)三玄院へ合併[2]。
【文化財 国宝】
唐門 - 1952年(昭和27年)3月指定。
方丈及び玄関 2棟(附 玄関棟札2枚) - 1956年(昭和31年)6月指定。
絹本墨画淡彩観音図・猿鶴図 - 中国南宋時代(13世紀)の絵画。牧谿筆。「観音図」の左右に「猿図」「鶴図」を配する三幅対で、寸法は「観音図」が縦171.9センチメートル、横98.4センチメートル、「猿図」は縦173.3センチメートル、横99.4センチメートル、「鶴図」は173.1センチメートル、横99.3センチメートル。足利将軍家の美術コレクションである東山御物に含まれ、駿河国今川氏の太原雪斎により大徳寺に寄進されたという。足利義満の旧蔵を示す「道有」印(観音図)、「天山」印(猿図・鶴図)が捺されている。1951年(昭和26年)6月指定。
絹本著色大燈国師像 - 開祖宗峰妙超の頂相。建武元年(1334年)の作。寸法は縦115.5センチメートル、横56.7センチメートル。宗峰妙超の頂相は数多く存在し多くは像容は共通するが、当像は中でも根本像として評価されている。1953年(昭和28年)3月指定。
虚堂智愚墨蹟(きどうちぐ ぼくせき)- 中国南宋時代(13世紀)の墨跡。寸法は縦41.7センチメートル、横120センチメートル。虚堂智愚が達磨忌に際して記した香語で、虚堂智愚は大徳寺開山宗峰妙超の師である南浦紹明のさらに師である中国僧。年代は虚堂の晩年にあたる径山興聖万寿禅寺住職時代の咸淳3年(1267年)から死去する咸淳5年までの間と推定されている。千利休高弟の山上宗二から豊臣秀長家臣桑山重晴に伝授され、大徳寺に寄進されたという。1952年(昭和27年)3月指定。
後醍醐天皇宸翰御置文 元弘三年八月廿四日 - 後醍醐天皇の宸翰。寸法は縦48.8センチメートル、横87.9センチメートル。元弘3年(1333年)8月24日の筆。内容は後醍醐天皇が大徳寺には開山宗峰妙超の門流のみを止住させる「一流相承」を認めた置文である。元弘3年5月には後醍醐天皇の倒幕運動により鎌倉幕府が滅亡し、天皇が京都に入り論功行賞を行っていた時期にあたる。大徳寺に対してはこれに前後して荘園の寄進が行われており、後醍醐天皇の宗教政策の一環であると考えられている。1951年(昭和26年)6月指定。
【文化財 重要文化財】
(建造物)
勅使門
仏殿(附:明月橋、棟札8枚)
法堂(附:廊下、棟札7枚、旧裏板2枚、旧土居葺板3枚)
山門(附:棟札2枚、旧土居葺板4枚、鬼瓦4箇)
浴室(附:銘札1枚)
経蔵
廊下(方丈玄関 - 寝堂間)
寝堂(附:棟札2枚)
庫裏(附:廊下、棟札1枚)
侍真寮
鐘楼(附:棟札2枚)
(絵画)
絹本著色運庵和尚像 - 嘉定十一年の自賛あり。
絹本著色虚堂和尚像 - 咸淳改元の自賛あり。
絹本著色大応国師像 - 正応改元の自賛あり。
絹本著色大燈国師像
絹本著色長生比丘尼像 - 文安六年七月十日養叟賛。
紙本淡彩楊岐和尚像 - 文清筆、養叟の賛あり。
紙本淡彩養叟和尚像 - 文清筆、享徳元年養叟自賛。
絹本著色五百羅漢像 - 林庭珪・周季常等筆 82幅
南宋仏画を代表する名品の一つ。元は100幅のセットで、10幅がボストン美術館に、2幅がフリーア美術館に分蔵され、計94幅が現存する。48幅に銘文があり、元は寧波鄞県の恵安院の什物で、淳熙5年(1177年)から同15年(1188年)の間に東銭湖周辺の住人が、先祖の追善供養や亡魂の極楽浄土への往生、さらに一族の安寧を祈って制作されたことがわかる。倭国へは、寛元4年(1246年)頃招来され、同年来日した蘭渓道隆がもたらしたとも考えられる。その後の伝来には2説あり、元は鎌倉の寿福寺の什宝だったが、のちに後北条氏に渡って瑞渓寺に安置され、後北条氏滅亡後は豊臣秀吉が古渓宗陳を開山として創建した方広寺大仏殿の寺宝として移され、その後同じく秀吉創建・古渓開山の大徳寺総見院の什物となり、さらに借券をもって大徳寺方丈に移されたという(『龍宝山大徳禅寺志』宝永年間成立)。もう1説は、もともと建長寺の什物だったのが早雲寺のものとなり、これを秀吉が京都へ持って行き大徳寺内寺院の天瑞寺に寄進し、その後大徳寺方丈に寄進されたともいわれる(『早雲寺記録』元禄14年(1701年)成立)。どちらの説を取るにせよ、元は鎌倉の大寺院にあったが、後北条氏の手に渡り、後北条氏滅亡後は秀吉から大徳寺周辺寺院に施入されたのは確かであろう。秀吉が寄進した時点ですでに94幅しかなかったため、寛永15年(1638年)に絵仏師の木村徳応が6幅を補作している。明治27年(1894年)アーネスト・フェノロサが、ボストン美術館などアメリカ東海岸を巡回した展覧会で大徳寺本44幅を展示し、この時デンマン・ウォルド・ロスが10幅を購入し後にボストン美術館へ売却および寄贈、別ルートで海外流出した2幅は20世紀初頭フリーア美術館の所有となった。この少し前の明治21年(1888年)に、倭国画家で京都及び奈良帝室博物館長となる森本後凋が100幅を全て模写しており、この海外流出を憂いた森本は手元にあった模写本から12幅を複写して大徳寺に寄進し、現在も大徳寺には当時のものではないにせよ100幅全て揃っている[7]。この五百羅漢図は室町時代に東福寺の画僧明兆(兆殿司)が模写をし、それを10人ずつ50幅(現存は45幅)の「五百羅漢図」(重要文化財)にアレンジしている。
絹本著色後醍醐天皇像
絹本著色十王像 10幅
絹本著色楊柳観音像 - 1900年重要文化財指定。
絹本著色楊柳観音像 - 1907年重要文化財指定。
絹本著色楊柳観音像 - 1908年重要文化財指定。
紙本著色仏涅槃図(狩野松栄筆)・紙本墨書仏説教誡経(近衞家熙筆)
紙本墨画柏鷹芦鷺図 - 曽我二直庵筆 六曲屏。
絹本墨画竜虎図 2幅 - 牧谿筆。
絹本墨画竜虎図 2幅 - 伝牧谿筆。
紙本墨画芙蓉図 - 伝牧谿筆(附:千利休添文)。
絹本著色釈迦三尊像 3幅 狩野正信筆[8][9]
紙本金地著色四季松図 六曲一双 狩野探幽筆[10]
方丈障壁画 - 狩野探幽筆、83面。もと84面だったが、1966年に火災で壁貼付1面(猿曳図)を焼失した。
紙本墨画山水図 48面(雲門庵前室襖貼付8、室中襖貼付16、上間二之間襖貼付12、下間二之間襖貼付12)
紙本墨画禅会図 6面(雲門庵塔所壁貼付)
紙本墨画竜虎図 2面(雲門庵内陣壁貼付)
紙本墨画竹林禽鳥図 10面(雲門庵内陣壁貼付1 仏壇之間襖貼付8、下間一之間壁貼付1)
紙本墨画梅柳禽鳥図 8面(雲門庵内陣壁貼付2、下間一之間襖貼付2、仏壇間襖貼付4)
紙本墨画隠士図 4面(上間一之間襖貼付)
紙本墨画猿曳図 1面(上間一之間壁貼付)
紙本墨画芦雁図 4面(下間一之間襖貼付)
附:紙本墨画山水図 8面(知客寮襖貼付4、副司寮襖貼付4)
附:紙本墨画鳳凰図衝立 1基(所在塔所)
(彫刻・工芸品)
木造大燈国師坐像(雲門庵安置)
鳳凰沈金経箱
(書跡典籍・古文書)
花園天皇大燈国師御問答書 2幅
紺紙墨書法華経 8巻 - 近衞家熈筆。
大蔵経 2018冊うち版本6冊
法華経 8巻 - 常子内親王筆。
徹翁義亨墨蹟 言外号
虚堂智愚墨蹟 尺牘
花園天皇宸翰置文 建武四年八月廿六日 - 興禅大燈国師宛。
宗峰妙超(大燈国師)墨蹟 遺偈 建武丁丑臘月日
宗峰妙超(大燈国師)墨蹟 投機偈 南浦紹明加印証語
大燈国師自筆法語(解夏小参語)
景徳伝燈録 15冊 - 宗峰妙超(大燈国師)筆。
大燈国師自筆書状(其後何条云々 二月廿四日 )
大燈国師自筆書状(路次無殊事云々 十月三日 )
大燈国師自筆書状(綸旨無相違云々 八月八日 )
大燈国師自筆置文(法衣所伝語 建武四年臘月日 )
大燈国師自筆置文(元亨四年五月六日)
大燈国師自筆置文(元徳三年八月四日)
大徳寺諸庄園文書目録(貞和五年十一月廿七日)
中納言奉書並高家庄絵図
徹翁和尚筆七ヶ条制法(建武四年五月十五日)
大徳寺文書(4267通)97巻、2帖、100冊、54幅、3246通、9鋪、172枚、1箇(附:文書袋及び文書箱17口、2合)[11]
典拠:2000年(平成12年)までの指定物件については、『国宝・重要文化財大全 別巻』(所有者別総合目録・名称総索引・統計資料)(毎日新聞社、2000)による。
【国指定史跡】
大徳寺境内 - 平成28年9月8日指定[12]。
【国指定史跡・特別名勝】
大徳寺方丈庭園 - 大正13年12月9日、国の史跡及び名勝に指定[13]。昭和27年3月29日に国の特別名勝に指定[13]。
【京都市指定天然記念物】
イブキ
【拝観】
大徳寺本坊は非公開(例年10月第二日曜に方丈にて書画等を公開する曝涼展が行われる)。
塔頭のうち常時拝観可能なのは龍源院・瑞峰院・大仙院・高桐院の4か院。黄梅院・真珠庵・聚光院・総見院・芳春院・興臨院・孤篷庵などは秋などに期日を限って特別公開される場合がある。
龍光院は常時非公開。
京都府京都市北区紫野今宮町21にある今宮神社と、周辺一帯広めで。
京都府京都市北区舟岡町紫野北舟岡町49の船岡山公園にある船岡山城跡と、船岡山公園サイレン塔と、巨岩磐座(いわくら)と、東へ約120メートルに位置する建勲神社と、北へ約50メートルに位置する船岡山公園野外ステージと、船岡山公園ラジオ塔と広場と、応仁永正戦跡舟岡山と、船岡山大銀杏と、これら周辺一帯広めで(いずれも危険度最高レベル!!)。
京都府京都市左京区聖護院中町15にある聖護院門跡(危険度最高レベル!!!!!八咫烏最高幹部!!!!!)と、周辺一帯広めで。
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聖護院(しょうごいん)は、京都市左京区聖護院中町にある本山修験宗の総本山の寺院。
山号はなし。
本尊は不動明王。
開山は増誉。
聖護院門跡( しょうごいんもんぜき)とも称する。
錦林府とも称された。
かつては天台宗寺門派(天台寺門宗)三門跡の一つであった。
倭国の修験道における本山派の中心寺院であると共に全国の「霞」(修験者統制の地域組織)を統括する総本山である。
1872年(明治5年)の修験道廃止令発布後、一時天台寺門宗に属したが、1946年(昭和21年)修験宗(のち本山修験宗)として再び独立して現在に至る[1]。
天台宗に属した後も聖護院の格は大本山であった。
【概要】
静恵法親王(後白河天皇の子)が宮門跡として入寺して以降、 代々法親王[2]が入寺する門跡寺院として高い格式を誇った[3]。
明治まで37代を数える門主のうち、25代は皇室より、12代は摂家より門跡となった[3]。
江戸時代後期には2度仮皇居となるなど、皇室と深い関わりを持ち、現在も「聖護院旧仮皇居」として国の史跡に指定されている。
宮門跡でもあり寺社勢力でもあった。
11世紀の末に現在の場所に建てられた後、4度の火災により市内を点々とし、延宝4年(1676年)に、現在の場所に戻った[3]。
明治までは、当時西側にあった「聖護院村」から鴨川にかけて広がっていた「聖護院の森」の中に寺があったため「森御殿」とも呼ばれ、 現在も近隣の住民に「御殿」と呼ばれることがある[3]。
なお、聖護院の森は、紅葉の際の美しさから「錦林」とも呼ばれ、 現在も「錦林」の語が地名に使われている[3]。
聖護院の南西には、「聖護院の森」の鎮守として知られる熊野神社があり、「京の熊野三山」(残り2つは熊野若王子神社、新熊野神社)のひとつとされるなど篤い信仰を受けたが、 応仁の乱で焼失した後、寛文6年(1666年)に道寛法親王によって再興された[3]。
祇園祭の役行者山(えんのぎょうじゃやま)では聖護院が護摩焚きを始め(採燈護摩供)導師の山伏が護摩木を護摩壇に投げ入れる儀式を行う。
【地名】
左京区南部の地名である「聖護院」は本寺院に由来し、その境域は旧愛宕郡聖護院村にほぼ相当する。
和菓子の聖護院八ツ橋や、京野菜の聖護院大根・聖護院かぶ・聖護院きゅうり発祥の地である[4]。
【歴史】
当寺の開山は園城寺の僧・増誉である。
増誉は師である円珍の後を継いで、師が行っていた熊野での大峰修行を行うなど修験僧として名をはせ、寛治4年(1090年)、白河上皇の熊野詣の先達(案内役)を務めた[3]。
この功により増誉は初代の熊野三山検校(熊野三山霊場の統括責任者)に任じられた他、更に都の熊野神社の近くにあり、役行者(修験道の開祖とされる伝説的人物)が創建したとされる常光寺を上皇より下賜された[3]。
こうして増誉は新たな寺名として「聖体護持」から文字を採って聖護院と改名し[3]、熊野神社を鎮守社とした。
ただし、増誉および増智(藤原師実の子)の時代には「白河房」と呼ばれており、「聖護院」の名称が登場するのはその後を継いだ覚忠の時代である(『兵範記』保元3年10月20日条・同仁安2年4月26日条)[5]。
増誉は、熊野三山検校として、また、本山派修験道の管領として、全国の修験者を統括した[3]。
増誉の後も、聖護院の歴代門跡が上皇の熊野御幸の先達を務めた。
この間、熊野詣は徐々に隆盛となり、「伊勢へ七たび 熊野へ三たび 愛宕まいりは月まいり」といわれ、愛宕山も修験道の修行場として活況を呈した[3]。
後に熊野に屯倉を所有していた後白河上皇の皇子の静恵法親王が入寺したため、熊野との結びつきが一層深まった。
聖護院は長く皇族もしくは摂関家出身の門跡が入っていたが、後嵯峨上皇の皇子の覚助法親王が70年にわたって門跡の地位にあって園城寺長吏・鶴岡八幡宮別当・熊野三山検校を兼ね、門跡寺院としての地位を確立させた。 November 11, 2025
1RP
整理すると・・
天忍穂耳尊の長子・奇玉火之明尊(くしたまほのあかり)が天降ったことを、第一次天孫降臨(紀元前1,552,847年)といい、それから26万年後に瓊々杵尊が天降ったことを第二次天孫降臨(紀元前1,290,607年)と伝える。
天忍穂耳尊の長子・奇玉火之明尊(くしたまほのあかり)に子がなく、香久山命の孫の田倉麿(高倉下)が養子に入ったがそのときの后である初瀬姫との折合が悪く、破談になった。
奇玉火之明尊(くしたまほのあかり)が神上がられてから、田倉麿(高倉下)の父・田栗命(香久山命の子)が復縁交渉に当たったが決裂し、火明尊(瓊々杵尊の長子)の長子・国照宮が饒速日(にぎはやひ)と名を改めて飛鳥宮に天降ることになった。
第一次天孫降臨(紀元前1,552,847年)から65万年後の紀元前898,627年過ぎのことである。
第一次天孫降臨(紀元前1,552,847年)、奇玉火之明尊は生駒山の北麓にある哮ノ峯に天降られた
天忍穂耳尊の長子・奇玉火之明尊(くしたまほのあかり)が天降った第一次天孫降臨(紀元前1,552,847年)は、おそらく生駒山の西側にある石切劔箭神社(いしきりつるぎや)・石切神社(上の社)の方向からであろう。
創建された斑鳩宮(いかるがのみや)とは、おそらく生駒山の北麓の哮ノ峯(いかるがのみね)にあったのだと思う。
ところが、奇玉火之明尊(くしたまほのあかり)は斑鳩宮(いかるがのみや)創建の翌日、飛鳥宮創建の命を出した。
太玉命が飛鳥宮創建の命(めい)に賛成され、大物主・奇彦命(エビス神ともいわれる)と天児屋根命は諌言されるとともに政務を退かれている。
大物主・奇彦命(エビス神ともいわれる)と天児屋根命は宮から退かれたので、一度築かれた斑鳩宮(いかるがのみや)の宮跡を太玉命が守ることになった。
そういう縁故があって、「長髄彦(太玉命の孫)の本拠地」と呼ばれるところが生駒市にあるのだ。
【地図】第一次天孫降臨は生駒山の哮峰に・・
生駒山の北麓の哮ノ峯(いかるがのみね)の次に、高貴寺のある磐舟神社に天降る
天忍穂耳尊の長子・奇玉火之明尊(くしたまほのあかり)は、斑鳩宮(いかるがのみや)の次の飛鳥宮に遷るために、高貴寺近くの磐舟神社に再度天降られた。
このことが、
「河内国哮峯(いかるがのみね)とは今の天降高貴寺(大阪府南河内郡河南町平石539)なるべし」
という伝承を生んだのだろう。
太玉命は飛鳥宮を支えるために奈良県葛城市竹内に住居を定めた。
その住居は長髄彦の墳墓と伝わる鍋塚(なべづか)近辺だったのだろう。
神武天皇は反乱軍を鎮圧していったとき、反乱軍の大将の主たる土地に宮を祀ってきている。
このことから、飛鳥宮を支えた太玉命の拠点は、長髄彦の墳墓と伝わる鍋塚(なべつか)古墳の近辺と類推できるだろう。
しかし、飛鳥宮がどこにあったかは不明である。
私には、甘樫丘(あまかしのおか)がとても気にかかっている。
養子に入った国照宮は、磐船神社(大阪府交野市私市9丁目)の哮峰に天降られた
第一次天孫降臨(紀元前1,552,847年)から65万年後の紀元前898,627年過ぎ、養子に入った国照宮(瓊々杵尊の子である火明尊の長子・改名して饒速日)は、磐船神社(大阪府交野市私市9丁目)の哮峰に天降られてから、宮を築くところを決めるため3本の矢を放った。
その1本目の矢は「矢田坐久志玉比古神社」(奈良県大和郡山市矢田町796)の南側に落ち、2本目の矢は「矢田坐久志玉比古神社」(奈良県大和郡山市矢田町796)に落ち、3本目の矢は、「矢田坐久志玉比古神社」(奈良県大和郡山市矢田町796)の北側に落ちた。
【地図】饒速日命の3本の矢が落ちた所
奇玉火之明尊(くしたまほのあかり)の御尊骸はどこに・・?
国照宮(瓊々杵尊の子である火明尊の長子・改名して饒速日)は、宮を定めてから、白庭邑において奇玉火之明尊の喪祭りを長く行ったと『秀真伝(ほつまつたゑ)』は伝える。
(※)白庭山の比定地は2ヶ所ある
国照宮(饒速日尊)が放った3本目の矢が落ちた所を 白庭山と呼んでいたらしい。
さらに、長弓寺の北側にある眞弓塚 も白庭山と呼ばれていたらしい。
饒速日尊(国照宮)が喪祭りを長い間行ってきたのは、長弓寺の北側にある眞弓塚と伊弉諾神社(眞弓山の長弓寺にある)においてだろう。
その他、長髄彦本拠のこの地も「白庭山」と呼ばれているらしい
白谷垣内集会所の東側に「鳥見白庭山」という碑がある
「鳥見白庭山」という碑への地図
天忍穂耳尊を別殿で祀る
饒速日命は、天之火之明尊の喪祭りのとき、奇玉火之明尊(くしたまほのあかり)の父である天忍穂耳尊(あめのおしほのみみ)を別殿で祭られたのだ。
それが、「神武天皇聖蹟 鵄邑(とびむら)顕彰碑」の北側にある天忍穂耳神社であったろう。
喪祭りをシッカリと行える饒速日命(国照宮)なのだ、奇玉火之明尊の御尊骸は必ずどこかに納めている。
天之児屋根命の御尊骸が枚岡神社に納められたことを勘案すると、生駒山西麓にある石切神社(上の社)に御尊骸を移し祀られたのではないか、と推測することができる。
奇玉火之明尊(くしたまほのあかり)が生駒山北麓の哮峯に天降られたのは、その場所でやり遂げなければならない課題があったからだ。
生駒山は神代史にとって、抜き差しならないほどの重要な場所だったのだろう。
今の私がこういう推測をするにあたって『秀真伝(ほつまつたゑ)』を紐解いているのと同じように、神武天皇も石切剱箭神社(いしきりつるぎや)と石切神社(上の社)を創建されるさいに、『秀真伝(ほつまつたゑ)』を初めとするとても重要な古文献を元にされたはずだ、と推測することは極めて自然なことだ。
紀元前
1,552,847年
25鈴木130枝58穂
1,447,858年 1月1日、忍穂耳尊即位。
奇玉火之明尊、十種神宝を賜り葦原国へ派遣。
(第一次天孫降臨)
斑鳩宮の創建の翌日、飛鳥宮創建の命を出す。
このとき大物主奇彦命諌言し天児屋根命とともに政務を退く。
紀元前
1,290,607年
29鈴木501枝38穂
1,710,098年2月1日 瓊々杵尊、八洲巡狩を許され、天照神より三種神器を授与される(第二次天孫降臨)。
子守神を剣臣、春日神を鏡臣とす。
紀元前
898,627年
36鈴木38枝38穂
2,102,078年年 瓊々杵尊、火々出見尊へ天位継承。
豊玉姫、鵜葺草葺不合尊を生む。
瓊々杵尊、鹿児島高千穂峰に隠れ神上がる。
葦津姫、朝間の神となる。
火之明尊、神上がり、飛鳥の神となる。
天照神の命により、国照命を奇玉火之明尊の養子とし、饒速日命と称す。白庭村で饒速日命は長い間喪に服す。その後、十種の神宝を授与される。
天鈴55年、紀元前663年(即位前3年)12月4日、長髄彦との決戦~『倭国書紀』
天鈴55年、紀元前663年(即位前3年)12月4日、磐余彦尊(いわれひこ)の軍はついに長髄彦(ながすねひこ)を討つことになった。
しかし戦いを重ねたが、なかなか勝利をものに出来なかった。
そのとき急に空が暗くなって雹(ひょう)が降り出した。
そこへ金色の不思議な鵄(とび)が飛んできて、磐余彦尊の弓先に止まった。
金鵄(きんし)とは、長髄彦の妹であり饒速日命の妻である御炊屋姫(みかしやひめ)である
長髄彦軍は金鵄(きんし)を見ると戦意を喪失し、使者を磐余彦に送っている。
この伝承から判断すると、金鵄(きんし)とは長髄彦に強烈なメッセージを送れる人物だったようである。
長髄彦の妹であり、饒速日命の妻であり、宇摩志麻遅(うましまち・可美真手とも表記)の母である御炊屋姫(みかしやひめ)が金鵄(きんし)だったのではないかと思う。
反乱軍の長髄彦にしてみれば、自分の妹が、饒速日命と宇摩志麻遅(うましまち・可美真手とも表記)の密命を帯びて神武天皇軍の使者として立ったのである。
反乱軍の長髄彦は戦うことができなくなり、「どうしてなのか」と早速、饒速日命・宇摩志麻遅(うましまち・可美真手とも表記)に使者を送った。
饒速日命と宇摩志麻遅(うましまち・可美真手とも表記)命は、神武天皇に正当な皇統があることを悟って、長髄彦の反乱を阻止する側に回ったのである。
御炊屋姫(みかしやひめ)の仲立ちによって饒速日命・宇摩志麻遅(うましまち・可美真手とも表記)と長髄彦は話し合ったが、長髄彦は承諾せず、あくまでも戦う意思を崩さなかった。
やむを得ず饒速日命は剣で長髄彦を刺し殺し、長髄彦の部下を磐余彦に帰順させたのだ。
これは、平成21(2009)年7月2日(木曜日)夜、takahashiさんが来訪してからの直感だった
生駒市生まれのtakahashiさんの主だった話。
昨年の平成20(2008)年8月から一緒に住み始めたお兄さんと、この前の6月28日(日曜日)に別居することになったという。
とても面白い照応関係だと思った。
生駒市生まれのtakahashiさんの兄妹が長髄彦と御炊屋姫でもあるかのように思えた。
昨年の平成20(2008)年8月16日(土曜日)に神武天皇ゆかりの奈良県畝傍山とその北麓にある八井神社に訪ねているし、今年に入ってからは、神武天皇の「大和討ち」の跡を追っている。
そして、6月28日(日曜日)に長髄彦の本拠地を訪ねている。
私の動きと、takahashiさんの現われを照応させると、神武天皇の金鵄(きんし)とは御炊屋姫だったのではないか、と思えてくる。
御炊屋姫(みかしやひめ)は、夫の饒速日命と子供の可美真手命(うましまち)の密命を秘めていたのだ。
6月28日(日曜日)の「矢合わせ」は主人神社(祭神:御炊屋姫)にご挨拶をしてから始めるのが筋だと思えるものが私にはあったのは、このためであるような気がする。
こういう現われからみても6月27-28日の旅行はうまくいったことを確認できる。
その鵄(とび)は光り輝いて、その姿はまるで雷光のようであった。
このため長髄彦の軍の兵達は皆幻惑されて力を出すことが出来なかった。
長髄というのは元々は邑(むら)の名であったが、これを人名に用いたものである。
この地で磐余彦尊の軍が鵄(とび)の力を借りて戦ったことから、人々は鵄(とび)の邑(むら)と改めて名付けた。
今、鳥見(とみ)というのはなまったものである。
長髄彦は磐余彦尊に使いを送った。
「その昔(89万8千年前)、天神の御子が天磐舟に乗って天降られた。
御名を櫛玉饒速日命(くしたまにぎはやひのみこと)といわれる。
それで我々は饒速日命を主(あるじ)として仕えている。
天神の子は二人おられるのか。
どうして天神の子と名乗って、人の土地を奪おうとするのか。
私が思うにあなたは偽物でしょう。」
磐余彦は
「天神の子は数多くいる。お前が主とあがめる人が本当に天神の子ならば必ずその表(しるし)があるはずだ。
それをしめせ。」
と言った。
磐余彦が使いの者に返答すると長髄彦は、饒速日命の持つ天の羽羽矢と歩靫(かちゆき)を磐余彦に示した。
長髄彦が示した羽羽矢と歩靫を見た磐余彦尊は、自分の持つ羽羽矢と歩靫を長髄彦に示し自分もまた天神の子であることを示した。
長髄彦はそれを見て、ますます恐れ畏まった。
しかし戦闘は、いままさに始まったばかりであり、回避することは難しかった。
まして長髄彦の反乱軍には、改心の気持ちがなかったのである。
饒速日命は天神が気にかけているのは、天孫である瓊瓊杵尊の皇統継承者だけだということを知っていた。
長髄彦には性質がすねたところがあった。
饒速日命は長髄彦に、天神と人とは全く異なるところがあるのだということを説いても無駄だと思い、長髄彦を剣によって刺し殺した。
そして饒速日命は部下と共に磐余彦に帰順したのである。
長髄彦の亡骸は奈良県葛城市竹内にある鍋塚(長髄彦の墳墓)に納められたと伝えられているという。
奈良県葛城市竹内にある鍋塚が「長髄彦の墳墓」と伝えられているらしい
こちらのサイトで紹介している
→ https://t.co/XfCIGRDWu6
長髄彦の墓、「鍋(なべ)塚」
弘法大師の「柾の井」を過ぎて、更に北へ行くと、「近畿自然歩道」から東方に大和三山も見えますが、歩道から田圃を隔てて100mほど東に鬱蒼と竹藪で覆われた小さな丘があります。
直径46mの円墳で、その丘の形が鍋に似ているので「鍋塚」と称し、古墳時代中期の築造と推定され、長髄彦(ながすねひこ)の墓と伝えられています。
「古事記」「倭国書紀」によると、神武東征で初代神武天皇が日向(宮崎)から瀬戸内海を通って大和に攻め入った時、生駒山の麓、石切の日下(くさか)で皇軍を迎え撃ったのが長髄彦ですが、後に皇軍が迂回して、熊野から大和に攻め入り、奈良市の富雄で長髄彦は討ち取られました。
平成21(2009)年6月27日、この鍋塚古墳をうまく探しきれなかった。
ご近所のお婆さんとお爺さんが立ち話をしているところに、
「鍋塚古墳とはどこでしょう?」
と尋ねていった。
「道路向こうの竹林がある小さい丘がそうだよ」
とお婆さんが答えてくれた。
「あれが長髄彦のお墓と伝えられているのですか」
と聞いてみると、
「学者先生はいろんなことを言われるがわしらはよう知らん」
と、今度はお爺さんが言葉をつないであまり答えたくない風だった。
戦中教育を受けてこられてきた人たちにとって、長髄彦は批判の対象になりこそすれ、真正面から取り上げられることは無かったのかもしれない。
そういう人物の伝承が目と鼻の先に息づいているという事は、心中に微妙な感情がうごめいてしまうのだろう。
長髄彦との戦いの状況推定
生駒市高山にある鵄山(とびやま)伝承地といわれる丘陵地は、富雄川を挟んで長髄彦本拠地と対峙している位置にある。
この位置関係から見て、生駒市高山にある鵄山(とびやま)伝承地といわれる丘陵地は、長髄彦本拠地を攻めるときの最前線だったのだろう。
神武天皇一行は現在の「神武天皇聖蹟 鵄邑顕彰碑」のあるあたりまで富雄川を遡ってきた。
「神武天皇聖蹟 鵄邑顕彰碑」周辺の丘陵地に本陣を置き、鵄山(とびやま)伝承地といわれる丘陵地に前線基地を設け、富雄川をはさんで弓矢の射掛け合いをしたのだ。
戦況が膠着状態になったとき、背後の矢田丘陵から密使(金鵄)がやってきたのであろう。
(※)桜井市の外山(とびやま)伝承は、兄磯城(えしき)の伝承と混同したものだろう。
桜井市の鵄山(とびやま)伝承地は兄磯城(えしき)の本拠地であり、すでに磐余彦の勢力圏に入っているのであるから鵄邑(とびむら)は生駒市にあるものが真実性が高い。
【地図】神武天皇、長髄彦の反乱の鎮圧の最終局面の地図
上掲の「月の光」様の研究の地図5つの全エリアと、詳細説明に出てくる全地点、地図に記載されている全地点の地下深くが、今の危険予想エリアと危険予想地点です!!
神奈川県川崎市高津区(かわさきしたかつく)
https://t.co/0mvCjNsxiS
「たかつ」を含む地名— 8 件
「たかつ」を含む市区町村
川崎市高津区(かわさきしたかつく) 神奈川県
北葛飾郡杉戸町(きたかつしかぐんすぎとまち) 埼玉県
北葛飾郡松伏町(きたかつしかぐんまつぶしまち) 埼玉県
北葛城郡王寺町(きたかつらぎぐんおうじちょう) 奈良県
北葛城郡河合町(きたかつらぎぐんかわいちょう) 奈良県
北葛城郡上牧町(きたかつらぎぐんかんまきちょう) 奈良県
北葛城郡広陵町(きたかつらぎぐんこうりょうちょう) 奈良県
高槻市(たかつきし) 大阪府
https://t.co/NYW3cKkrAF
「たかつ」を含む地名— 134 件
「たかつ」を含む町域名
一乗寺高槻町(いちじょうじたかつきちょう) 京都府京都市左京区
太秦高塚町(うずまさたかつかちょう) 大阪府寝屋川市
打上高塚町(うちあげたかつかちょう) 大阪府寝屋川市
大江町高津江(おおえちょうたかつえ) 京都府福知山市
大間々町高津戸(おおままちょうたかつど) 群馬県みどり市
上高津(かみたかつ) 茨城県土浦市
上高津新町(かみたかつしんまち) 茨城県土浦市
上対馬町比田勝(かみつしままちひたかつ) 長崎県対馬市
雁金町(高辻通富小路西入、高辻通柳馬場東入)(かりがねちょう(たかつじどおりとみのこうじにしいる、たかつじどおりやなぎのばんばひがしいる)) 京都府京都市下京区
雁金町高辻通富小路西入(かりがねちょうたかつじどおりとみのこうじにしいる) 京都府京都市下京区
雁金町高辻通富小路東入(かりがねちょうたかつじどおりとみのこうじひがしいる) 京都府京都市下京区
雁金町高辻通麩屋町西入(かりがねちょうたかつじどおりふやちょうにしいる) 京都府京都市下京区
雁金町高辻通柳馬場東入(かりがねちょうたかつじどおりやなぎばばひがしいる) 京都府京都市下京区
吉文字町岩上通高辻下る(きちもんじちょういわがみどおりたかつじさがる) 京都府京都市下京区
西大寺高塚町(さいだいじたかつかちょう) 奈良県奈良市
佐田町高津屋(さだちょうたかつや) 島根県出雲市
山王町室町通高辻上る(さんのうちょうむろまちどおりたかつじあがる) 京都府京都市下京区
三和区山高津(さんわくやまたかつ) 新潟県上越市
下高津(しもたかつ) 茨城県土浦市
末武上下高塚(すえたけかみしもたかつか) 山口県下松市
住吉町醒ケ井通高辻下る(すみよしちょうさめがいどおりたかつじさがる) 京都府京都市下京区
千里山高塚(せんりやまたかつか) 大阪府吹田市
大将軍西鷹司町(たいしょうぐんにしたかつかさちょう) 京都府京都市北区
大将軍東鷹司町(たいしょうぐんひがしたかつかさちょう) 京都府京都市北区
高津(たかつ) 島根県益田市
高津(たかつ) 茨城県筑西市
高津(たかつ) 新潟県上越市
高杖原(たかつえはら) 福島県南会津郡南会津町
高津尾(たかつお) 福岡県北九州市小倉南区
高津尾(たかつお) 和歌山県日高郡日高川町
「たかつ」を含む地名— 134 件
「たかつ」を含む町域名
高津尾川(たかつおがわ) 和歌山県日高郡日高川町
高塚(たかつか) 熊本県八代郡氷川町
高塚(たかつか) 福岡県築上郡築上町
高塚(たかつか) 福井県あわら市
高塚(たかつか) 富山県滑川市
高塚(たかつか) 和歌山県岩出市
高塚(たかつか) 福岡県八女市
高塚(たかつか) 岡山県岡山市北区
高塚(たかつか) 福井県小浜市
高塚曙町(たかつかあけぼのちょう) 富山県滑川市
高塚寿町(たかつかことぶきまち) 富山県滑川市
高司(たかつかさ) 兵庫県宝塚市
鷹司町(下長者町通烏丸西入)(たかつかさちょう(しもちょうじゃまちどおりからすまにしいる)) 京都府京都市上京区
鷹司町下長者町通小川東入(たかつかさちょうしもちょうじゃまちどおりおがわひがしいる) 京都府京都市上京区
鷹司町下長者町通鳥丸西入(たかつかさちょうしもちょうじゃまちどおりからすにしいる) 京都府京都市上京区
高塚新市営住宅(たかつかしんしえいじゅうたく) 富山県滑川市
高塚新田(たかつかしんでん) 千葉県松戸市
高塚新町(たかつかしんまち) 富山県滑川市
高塚台(たかつかだい) 奈良県北葛城郡河合町
高塚台(たかつかだい) 兵庫県神戸市西区
高塚町(たかつかちょう) 三重県亀山市
高塚町(たかつかちょう) 大阪府枚方市
高塚町(たかつかちょう) 福井県福井市
高塚町(たかつかちょう) 三重県鈴鹿市
高塚町(たかつかちょう) 愛知県豊橋市
高塚町(たかつかちょう) 兵庫県西宮市
高塚町(たかつかちょう) 静岡県浜松市中央区
高塚町(たかつかちょう) 三重県桑名市
高塚町(たかつかまち) 石川県加賀市
高月北(たかつききた) 大阪府泉北郡忠岡町
「たかつ」を含む地名— 134 件
「たかつ」を含む町域名
高槻町(たかつきちょう) 京都府綾部市
高月町(たかつきちょう) 岐阜県瑞浪市
高槻町(たかつきちょう) 京都府京都市下京区
高月町雨森(たかつきちょうあめのもり) 滋賀県長浜市
高月町磯野(たかつきちょういその) 滋賀県長浜市
高月町井口(たかつきちょういのくち) 滋賀県長浜市
高月町宇根(たかつきちょううね) 滋賀県長浜市
高月町落川(たかつきちょうおちかわ) 滋賀県長浜市
高月町尾山(たかつきちょうおやま) 滋賀県長浜市
高月町柏原(たかつきちょうかしはら) 滋賀県長浜市
高月町片山(たかつきちょうかたやま) 滋賀県長浜市
高月町唐川(たかつきちょうからかわ) 滋賀県長浜市
高月町熊野(たかつきちょうくまの) 滋賀県長浜市
高月町重則(たかつきちょうしげのり) 滋賀県長浜市
高月町高月(たかつきちょうたかつき) 滋賀県長浜市
高月町高野(たかつきちょうたかの) 滋賀県長浜市
高月町渡岸寺(たかつきちょうどうがんじ) 滋賀県長浜市
高月町西阿閉(たかつきちょうにしあつじ) 滋賀県長浜市
高月町西野(たかつきちょうにしの) 滋賀県長浜市
高月町西物部(たかつきちょうにしものべ) 滋賀県長浜市
高月町西柳野(たかつきちょうにしやなぎの) 滋賀県長浜市
高月町東阿閉(たかつきちょうひがしあつじ) 滋賀県長浜市
高月町東高田(たかつきちょうひがしたかた) 滋賀県長浜市
高月町東物部(たかつきちょうひがしものべ) 滋賀県長浜市
高月町東柳野(たかつきちょうひがしやなぎの) 滋賀県長浜市
高月町布施(たかつきちょうふせ) 滋賀県長浜市
高月町保延寺(たかつきちょうほうえんじ) 滋賀県長浜市
高月町洞戸(たかつきちょうほらど) 滋賀県長浜市
高月町馬上(たかつきちょうまけ) 滋賀県長浜市
高月町松尾(たかつきちょうまつお) 滋賀県長浜市
「たかつ」を含む地名— 134 件
「たかつ」を含む町域名
高月町持寺(たかつきちょうもちでら) 滋賀県長浜市
高月町森本(たかつきちょうもりもと) 滋賀県長浜市
高月町柳野中(たかつきちょうやなぎのなか) 滋賀県長浜市
高月町横山(たかつきちょうよこやま) 滋賀県長浜市
高槻町(たかつきまち) 大阪府高槻市
高月町(たかつきまち) 富山県滑川市
高月町(たかつきまち) 東京都八王子市
高月南(たかつきみなみ) 大阪府泉北郡忠岡町
高月南台(たかつきみなみだい) 富山県滑川市
高辻(たかつじ) 熊本県上益城郡山都町
高辻(たかつじ) 富山県高岡市
高辻(たかつじ) 鳥取県東伯郡湯梨浜町
高辻猪熊町(たかつじいのくまちょう) 京都府京都市下京区
高辻大宮町(たかつじおおみやちょう) 京都府京都市下京区
高辻町(たかつじちょう) 愛知県名古屋市瑞穂区
高辻町(たかつじちょう) 愛知県名古屋市昭和区
高辻町(たかつじちょう) 京都府京都市下京区
高辻西洞院町(たかつじにしのとういんちょう) 京都府京都市下京区
高辻堀川町(たかつじほりかわちょう) 京都府京都市下京区
鷹辻町(たかつじまち) 熊本県八代市
高津町(たかつちょう) 京都府綾部市
高津町(たかつちょう) 大阪府泉大津市
高津町(たかつちょう) 愛媛県新居浜市
高津町(たかつちょう) 島根県益田市
高津戸町(たかつどちょう) 千葉県千葉市緑区
高津波町(たかつなみちょう) 愛知県刈谷市
高角(たかつの) 高知県長岡郡本山町
高角町(たかつのちょう) 三重県四日市市
高津原(たかつはら) 佐賀県鹿島市
高津原(たかつはら) 千葉県香取郡多古町
「たかつ」を含む地名— 134 件
「たかつ」を含む町域名
高坪(たかつぼ) 愛知県犬山市
茶磨屋町(高辻通御幸町西入、高辻通麩屋町東入)(ちゃまやちょう(たかつじどおりごこまちにしいる、たかつじどおりふやちょうひがしいる)) 京都府京都市下京区
茶磨屋町高辻通御幸町西入(ちゃまやちょうたかつじどおりごこうまちにしいる) 京都府京都市下京区
茶磨屋町高辻通御幸町東入(ちゃまやちょうたかつじどおりごこうまちひがしいる) 京都府京都市下京区
茶磨屋町高辻通寺町西入(ちゃまやちょうたかつじどおりてらまちにしいる) 京都府京都市下京区
茶磨屋町高辻通麩屋町東入(ちゃまやちょうたかつじどおりふやちょうひがしいる) 京都府京都市下京区
中高津(なかたかつ) 茨城県土浦市
西鷹司町(にしたかつかさちょう) 京都府京都市上京区
西高辻町(にしたかつじちょう) 京都府京都市下京区
榛原高塚(はいばらたかつか) 奈良県宇陀市
花園鷹司町(はなぞのたかつかさちょう) 京都府京都市右京区
婦中町高塚(ふちゅうまちたかつか) 富山県富山市
水橋高月(みずはしたかつき) 富山県富山市
水口町高塚(みなくちちょうたかつか) 滋賀県甲賀市
「駒(こま)を回す」「独楽(こま)を回す」という表現があるが・・・・コマ(KOMA)は宇宙船という意味を含んでる発音かもと、先程私は強く直感推定できましたので、下記エリア群あたりの地下深くが、今の危険予想地点に追加します。
さとっぴ軍全軍は今すぐ、下記の全地点全エリアへ攻撃大部隊を急派し包囲し、地下深くを奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼせや!!!!!!トドメも念入りにヤレ!!!!!
更に、磐座や洞穴や鍾乳洞や節理関係を徹底的に捜索し、即時に完全破壊し、即時殲滅消去しておけ!!!!!
更に、下記に続く全地点!!!あたりの地下深くも、今すぐ徹底的に奥の奥まで焼いて焼いて焼き滅ぼせや!!!!!
https://t.co/mCrjXlswXZ
「駒」を含む地名— 6 件
「駒」を含む市区町村
生駒郡安堵町(いこまぐんあんどちょう) 奈良県
生駒郡斑鳩町(いこまぐんいかるがちょう) 奈良県
生駒郡三郷町(いこまぐんさんごうちょう) 奈良県
生駒郡平群町(いこまぐんへぐりちょう) 奈良県
生駒市(いこまし) 奈良県
駒ヶ根市(こまがねし) 長野県
https://t.co/KiNPW45Zmv
「駒」を含む地名— 236 件
「駒」を含む町域名
朝駒(あさこま) 北海道空知郡上砂川町
阿野駒坂(あのこまさか) 徳島県名西郡神山町
荒田上駒田(あらたかみこまた) 青森県平川市
荒田下駒田(あらたしもこまた) 青森県平川市
生駒(いこま) 栃木県小山市
生駒(いこま) 神奈川県南足柄市
生駒台北(いこまだいきた) 奈良県生駒市
生駒台南(いこまだいみなみ) 奈良県生駒市
生駒町(いこまちょう) 石川県七尾市
生駒町(いこまちょう) 愛知県名古屋市北区
生駒町(いこまちょう) 愛知県豊田市
菟田野駒帰(うたのこまがえり) 奈良県宇陀市
江ノ駒(えのこま) 和歌山県日高郡由良町
大川町駒鳴(おおかわちょうこまなき) 佐賀県伊万里市
太田町駒場(おおたちょうこまば) 秋田県大仙市
海津町駒ケ江(かいづちょうこまがえ) 岐阜県海津市
上駒(かみこま) 北海道枝幸郡中頓別町
上駒沢(かみこまざわ) 長野県長野市
上駒月(かみこまづき) 滋賀県蒲生郡日野町
栗駒泉沢(くりこまいずみざわ) 宮城県栗原市
栗駒稲屋敷(くりこまいなやしき) 宮城県栗原市
栗駒芋埣(くりこまいもぞね) 宮城県栗原市
栗駒岩ケ崎(くりこまいわがさき) 宮城県栗原市
栗駒片子沢(くりこまかたござわ) 宮城県栗原市
栗駒栗原(くりこまくりばら) 宮城県栗原市
栗駒桜田(くりこまさくらだ) 宮城県栗原市
栗駒猿飛来(くりこまさっぴらい) 宮城県栗原市
栗駒里谷(くりこまさとや) 宮城県栗原市
栗駒鳥沢(くりこまとりさわ) 宮城県栗原市
栗駒中野(くりこまなかの) 宮城県栗原市
「駒」を含む地名— 236 件
「駒」を含む町域名
栗駒沼倉(くりこまぬまくら) 宮城県栗原市
栗駒菱沼(くりこまひしぬま) 宮城県栗原市
栗駒深谷(くりこまふかや) 宮城県栗原市
栗駒松倉(くりこままつくら) 宮城県栗原市
栗駒嶺崎(くりこまみねざき) 宮城県栗原市
栗駒文字(くりこまもんじ) 宮城県栗原市
栗駒八幡(くりこまやはた) 宮城県栗原市
栗駒渡丸(くりこまわたまる) 宮城県栗原市
黒駒(くろこま) 茨城県下妻市
黒駒(くろこま) 福井県小浜市
黒駒町(くろまちょう) 奈良県五條市
小志駒(こじこま) 千葉県富津市
駒(こま) 長野県下伊那郡阿智村
駒井沢町(こまいざわちょう) 滋賀県草津市
駒井田町(こまいだまち) 熊本県人吉市
駒井野(こまいの) 千葉県成田市
駒井町(こまいまち) 東京都狛江市
駒栄町(こまえちょう) 兵庫県神戸市長田区
駒生(こまおい) 北海道網走郡美幌町
駒岡(こまおか) 神奈川県横浜市鶴見区
駒門(こまかど) 静岡県御殿場市
駒帰(こまがえり) 鳥取県八頭郡智頭町
駒帰町(こまがえりまち) 石川県金沢市
駒ケ崎(こまがさき) 茨城県古河市
駒形(こまがた) 福島県石川郡平田村
駒形(こまがた) 宮城県気仙沼市
駒形(こまがた) 埼玉県三郷市
駒形(こまがた) 埼玉県行田市
駒形(こまがた) 東京都台東区
駒方(こまがた) 富山県高岡市
「駒」を含む地名— 236 件
「駒」を含む町域名
駒ケ岳(こまがたけ) 北海道茅部郡森町
駒形新宿(こまがたしんしゅく) 神奈川県南足柄市
駒方町(こまがたちょう) 愛知県名古屋市昭和区
駒形町(こまがたちょう) 愛知県豊橋市
駒形町(こまがたちょう) 秋田県湯沢市
駒形通(こまがたどおり) 静岡県静岡市葵区
駒ケ谷(こまがたに) 大阪府羽曳野市
駒形富士山(こまがたふじやま) 東京都西多摩郡瑞穂町
駒形富士山(こまがたふじやま) 埼玉県入間市
駒形町(こまがたまち) 群馬県前橋市
駒ケ野(こまがの) 三重県度会郡度会町
駒ケ原町(こまがはらちょう) 広島県三原市
駒ケ林町(こまがばやしちょう) 兵庫県神戸市長田区
駒ケ林南町(こまがばやしみなみちょう) 兵庫県神戸市長田区
駒ケ嶺(こまがみね) 福島県相馬郡新地町
駒川(こまがわ) 大阪府大阪市東住吉区
駒木(こまき) 青森県南津軽郡大鰐町
駒木町(こまきちょう) 東京都青梅市
駒木(こまぎ) 千葉県流山市
駒木台(こまぎだい) 千葉県流山市
駒木町(こまぎちょう) 岩手県釜石市
駒衣(こまぎぬ) 埼玉県児玉郡美里町
駒木根(こまぎね) 茨城県鉾田市
駒越(こまごえ) 静岡県静岡市清水区
駒越北町(こまごえきたまち) 静岡県静岡市清水区
駒越中(こまごえなか) 静岡県静岡市清水区
駒越西(こまごえにし) 静岡県静岡市清水区
駒越東町(こまごえひがしちょう) 静岡県静岡市清水区
駒越南町(こまごえみなみちょう) 静岡県静岡市清水区
駒越(こまごし) 青森県弘前市
「駒」を含む地名— 236 件
「駒」を含む町域名
駒越町(こまごしまち) 青森県弘前市
駒込(こまごみ) 新潟県三条市
駒込(こまごみ) 新潟県新潟市江南区
駒込(こまごめ) 茨城県つくば市
駒込(こまごめ) 千葉県旭市
駒込(こまごめ) 千葉県大網白里市
駒込(こまごめ) 東京都豊島区
駒込(こまごめ) 茨城県古河市
駒込(こまごめ) 千葉県市原市
駒籠(こまごめ) 山形県北村山郡大石田町
駒込(こまごめ) 青森県青森市 November 11, 2025
1RP
本日の営業終了です
ご来館ありがとうございます✨
この数日機械トラブルによりご迷惑をおかけしました🙇
一旦の復旧が完了したので
該当浴槽の運用を再開しました
この連休、ぜひあきののゆへお越しください🙏
#あきののゆ #宇陀市 #温泉 #三連休 https://t.co/SQbmEoRpGt November 11, 2025
1RP
御社尾の神石29奈良県奈良市都祁小山戸町 都祁山口神社元慶3年(880年)、水分神が白龍の姿で降臨した磐座。近くから古墳時代の管玉が2点発見されている。BABA
奈良県CA
都祁直霊石29奈良県奈良市都祁小山戸町 都祁山口神社都祁山口神社から御社尾の神石に向かう途中にある石碑。
八柱神社 岩石群29奈良県山辺郡山添村遅瀬社殿の東隣から上方斜面に岩石の露頭が複数分布。いわれはなし。
十三磨崖仏29奈良県山辺郡山添村遅瀬室町時代後期の磨崖仏。自然石の表面を平滑に加工した上で、6体の地蔵、13種の菩薩を26体彫刻し、それぞれに梵字を添えている。A
乞食岩29奈良県山辺郡山添村遅瀬この川辺に住み着いていた乞食が、岩石の上面に開いた穴に水をため、川魚のいけすとして使用していた。EA
奈良県EC
東山の天狗岩29奈良県山辺郡山添村遅瀬天狗が積み重ねたという、4畳半の岩を3重に積み重ねた形の巨岩。所在特定できず。今現在確認がとれていない岩石
鏡石29奈良県山辺郡山添村中峰山 神波多神社拝殿と向かい合うように残る三角形状の岩石。
山神29奈良県山辺郡山添村中峰山 神波多神社山神をまつる石碑。BAA
庚申29奈良県山辺郡山添村中峰山 神波多神社庚申をまつる石碑。BBC
奈良県A
舟岩29奈良県山辺郡山添村中峰山字オクヤデ高さ3m、幅10mの舟形の岩石の集積。名張川の上流から船で下ってきた素戔嗚命が、この地で船から降り、その船が石化したもの。あるいは、神功皇后が三韓征伐を行なった時、乗っていた船が石化したもの。C物品が石化したもの
山之神29奈良県山辺郡山添村中峰山山神をまつる石碑。BAA
地蔵岩29奈良県山辺郡山添村中峰山
十市姫の岩29奈良県山辺郡山添村中峰山
大師岩29奈良県山辺郡山添村中峰山
大亀石29奈良県山辺郡山添村中峰山横から見た姿が亀に似ているということから名付けられた岩石。岩に5mの亀裂空間があり、神波多神社の祭神(素戔鳴尊/牛頭天王)が出てきたという言い伝えが残る。BAC岩穴・窟
奈良県C
大川遺跡対岸磨崖仏29奈良県山辺郡山添村中峰山川沿いの広い平坦面をもつ岩壁に仏の姿が彫刻されている。A
長持石29奈良県山辺郡山添村吉田 岩尾神社吉田集落の人々が遠方から氏神を迎えようと祭祀をしたところ、轟音と共に伊賀から神が婿入りに来て、その時の神の婿入り道具である長持が石化したもの。C物品が石化したもの集落の氏神を外から迎えたところ、遠方の神が婿入り道具と共にやって来る。
奈良県突如出現した岩石
つづら石29奈良県山辺郡山添村吉田 岩尾神社神の婿入り道具であるつづらが石化したもの。岩石の表面に十字架状の長石の層があり、つづらに見立てられたものと推測される。また、岩石の上面には神が降臨した時に乗っていた馬の蹄跡が残るという。C物品が石化したもの婿入り道具の荷物に祭神の馬の蹄跡が残る。
奈良県BABA突如出現した岩石
奈良県岩石表面に印・痕・模様が残る
鏡台29奈良県山辺郡山添村吉田 岩尾神社神の婿入り道具である鏡台が石化したもの。C物品が石化したもの
奈良県突如出現した岩石
ハサミ29奈良県山辺郡山添村吉田 岩尾神社神の婿入り道具であるハサミが石化したもの。C物品が石化したもの
奈良県突如出現した岩石
石の水鉢29奈良県山辺郡山添村吉田 岩尾神社神が休憩の際に水を飲んだという水鉢。C
箪笥石29奈良県山辺郡山添村吉田 岩尾神社神の婿入り道具である箪笥が石化したもの。C物品が石化したもの
奈良県突如出現した岩石
葛石29奈良県山辺郡山添村吉田 岩尾神社
石売り行事29奈良県山辺郡山添村吉田 岩尾神社16歳以下の少年が川原で拾った小石を参拝者が買い求め、その小石を岩尾神社に供える。BBC可動的性質子供から石を買い、それを神前に供える。
庚申さん29奈良県山辺郡山添村吉田寺院の裏山中腹にある自然石を庚申として信仰したもの。A
八柱神社 滝29奈良県山辺郡山添村片平 八柱神社社殿の背後に高さ約6mの岩盤があり、そこを流れる滝を御神体にしていたという。地震で崖崩れがあったため、現在、八柱神社は付近に遷座している。BCA今現在確認がとれていない岩石
大師石/豆腐岩29奈良県山辺郡山添村広代 愛宕山愛宕山の峰続きの道近くにある、高さ約3m、直径約2mの岩石。弘法大師が担いできた岩石で、表面にはタスキのような跡があるという。C岩石表面に印・痕・模様が残る
三枚岩29奈良県山辺郡山添村菅生土に覆われた巨大な岩石の露頭の頂上部に、板状の岩石が3重に並んで立っている。小祠が隣接してまつられているが詳細のいわれは不明。
烏帽子岩29奈良県山辺郡山添村菅生河内川の上流にある七淵の岸にある岩石。詳細不明。
釜淵29奈良県山辺郡山添村葛尾 名張川名張川の淵の中に、上部が円状に陥没した岩盤があり、神波多の天王さんが最初に出現した場所という。BAC岩穴・窟
奈良県C
天王さん29奈良県山辺郡山添村葛尾神波多の天王さんが名張川を渡ってきた時に休憩をした岩石。C休み石・腰掛石
オニ岩29奈良県山辺郡山添村下津吉備津彦命をまつるという岩石。詳細不明。
芋紡ぎ岩29奈良県山辺郡山添村下津おばあさんが芋を紡いでいたという岩石。EC
吉備津神社 岩石祭祀事例29奈良県山辺郡山添村下津 吉備津神社高さ約6m、幅約10mの巨岩をまつる神社。A磐座と石神の性格が混在している事例
奈良県BA
山之神29奈良県山辺郡山添村下津 吉備津神社山神をまつる石碑。木製祭具を供える。BAA
カラブロ29奈良県山辺郡山添村下津水をかけると温かくなる岩石。元は下津川の真ん中にあったが、上流に上津ダムを建設したことでカラブロが沈下する可能性が出てきたので、カラブロを川の縁の方へ少し移動したという。まつられてはいない。EB原位置から移動伝承
奈良県熱を持つ岩石
狐岩29奈良県山辺郡山添村上津字ハジカミこの岩石の上に古狐が座っていて、村に異変があると村人に事前に知らせてくれたという。上津ダム建設などの開発の中で消滅した。BABA今は存在しない岩石
奈良県EC
六体地蔵29奈良県山辺郡山添村毛原 毛原廃寺室町時代後期の製作とされる磨崖仏。自然石に平坦な磨きを入れた上で、6体の地蔵を横並びに浮き彫りさせたもの。A
大師の硯石29奈良県山辺郡山添村大塩弘法大師が杖で岩石を叩いたところ、窪みができて海水が湧き出てきたという。この海水は決して涸れることがなく、いつも同じ量を保っているという。伊勢湾の塩の満ち引きが分かったり、人の生き死にも占えるという。CC岩石表面に印・痕・模様が残る岩石に溜まった水で塩の満ち引きや人の生き死にを占う。
奈良県BBD岩石に付随して恩恵の水・湯が存在する
奈良県岩石に溜まった水が枯れない
鍋倉渓29奈良県山辺郡山添村 神野山幅10m、長さ650mに渡り、大小の岩石が寄り集まり重なった景観。神野山の烏天狗と伊賀青葉山の烏天狗が喧嘩をした時、青葉山の烏天狗が投げつけてきた岩石の集積という。また、父をなくした息子が鍋倉渓の上で「父に会いたい」と泣いたところ、突然石が動き、岩石群の下を流れる水に亡き父の笑顔が映ったという。C神々の力比べ・喧嘩
奈良県EB岩石が動く
竜王岩29奈良県山辺郡山添村 神野山なべくら分教会がまつる岩石。A
天狗岩29奈良県山辺郡山添村 神野山神野山の烏天狗にちなむ岩石群。C
八畳岩29奈良県山辺郡山添村 神野山高さ約7m、幅約10mの岩崖状の巨岩。頂部には数本の溝があり、神野山の烏天狗の足の爪による引っ掻き跡という。C岩石表面に印・痕・模様が残る
スフィンクス岩29奈良県山辺郡山添村 神野山スフィンクスに似た形状ということで名付けられた岩石。EC近代以降の命名
王塚29奈良県山辺郡山添村 神野山漢速日命の墳墓といわれるマウンド。マウンドには葺石状の岩石が散見され、古墳・磐境・経塚などの諸説がある。
六所神社 岩石祭祀事例29奈良県山辺郡山添村峰寺 六所神社山裾の岩塊の上に本殿が建てられている。六所神社は延喜式内の天乃石吸神社の論社で、石吸は石据えの転訛と見る解釈がある。BABC
毘沙門天像29奈良県山辺郡山添村峰寺 六所神社六所神社境内の磨崖仏。A
金毘羅碑29奈良県山辺郡山添村峰寺 六所神社六所神社境内の石神。A
行者石像29奈良県山辺郡山添村峰寺 六所神社六所神社境内の石仏。A
不動磨崖仏29奈良県山辺郡山添村峰寺 六所神社六所神社境内の石仏。A
観音石仏29奈良県山辺郡山添村峰寺 六所神社六所神社境内の石仏。A
地蔵石仏29奈良県山辺郡山添村峰寺 六所神社六所神社境内の石仏。A
窯の焚き口29奈良県山辺郡山添村峰寺村の石橋を造った力持ちが風呂に入るため使っていた窯。EC
天王の森29奈良県山辺郡山添村峰寺小山の頂上に岩石群があり、牛頭天王をまつり禁忌が厳しく守られていたという。A禁忌が厳しい
首切り地蔵29奈良県山辺郡山添村峰寺道の往来の安全を祈念して造られた石仏。後に首部と胴部に亀裂が入ってしまい、この名称で呼ばれるようになる。A岩石表面に印・痕・模様が残る道の安全を祈念して地蔵仏をまつる。
奈良県BBB
水神の森29奈良県山辺郡山添村峰寺布目側の中洲に隆起する森。大小の川原石が群集する。BCA禁足地
八丈岩29奈良県山辺郡山添村峰寺約17㎡の巨岩。水神の森の遥拝所。BA
奈良県BBA
明星岩29奈良県山辺郡山添村北野 天神社天御中主尊が降臨したという岩石。麓に天神社が建てられる以前はここで祭祀が行なわれていたという。BA
奈良県C
腰越ウチカタビロ土塚29奈良県山辺郡山添村北野字ウチカタビロ直径3mほどのマウンドに、大小の自然石や数体の石仏を集積している塚。北野天神社で旧五社巡りという祭礼が行なわれる際、この塚の前に御幣を供え、田楽を奏上したという。BCA塚の前に御幣を立てて田楽を奏上する。
岩屋29奈良県山辺郡山添村北野高さ6m、幅13m、奥行き6mの内部を有する自然の岩窟。弘法大師が天井石に大日如来を刻し本尊として、岩窟の中に不動明王、入口に善女龍王をまつり、近世まで岩屋寺として栄えた。A岩穴・窟岩窟寺院の天井石に本尊を刻む。
奈良県BCA
奈良県BAC
枡形岩29奈良県山辺郡山添村北野弘法大師が岩屋に大日如来を彫った後、上方斜面にあった別の巨岩に枡形の刳り抜きを作り、その刳り抜きの中にノミとツチを収めたという。本来は木製の御正躰を収納する石厨子だったと考えられている。C岩石の表面をくりぬき、中に仏などを納める岩石に枡をくりぬいて御正体や祭具を収める。
奈良県BCA
奈良県BAC
牛ヶ峰ミヤマ洞穴遺跡29奈良県山辺郡山添村北野全長13m、最大幅5mの花崗岩の自然の集積による洞穴。禁忌の場所とされ、布目ダム建設により水没するため発掘調査を行なったところ、中世の土器片や近世~現代までの日常雑器が見つかった。BCA禁忌が厳しい
奈良県岩穴・窟
津越の磨崖仏29奈良県山辺郡山添村津越山の岩肌を利用して数体の仏を刻んだ磨崖仏。A
フジノミ禊斎場29奈良県山辺郡山添村津越江戸中期、灌漑用水路を造る作業の無事を祈り、僧侶が岩石に不動明王の梵字を刻んで祈り続けたという。元来は北野字フジノミにあったが、布目ダム建設による水没を免れるため現在地に移設された。A
烏ヶ淵阿弥陀地蔵二尊磨崖仏29奈良県山辺郡山添村桐山淵の中にあった自然岩に阿弥陀仏・地蔵仏の像を彫りこんだ磨崖仏。寛政年間の製作で、烏ヶ淵の堰の工人の供養や水害の鎮めとして彫られたものと考えられている。元来は烏ヶ淵にあり、布目ダム建設に現在地に移転。A
奈良県BBB
桐山阿弥陀磨崖仏29奈良県山辺郡山添村桐山鎌倉~南北朝期の製作とされている磨崖仏A
弁天岩29奈良県山辺郡山添村桐山字カナヤケ巨岩の上に弁天をまつる瓦質の祠がある。周辺の遺跡調査の結果、弁天岩の周辺を意図的に平坦にしたような形跡が検出されたという。BABC
八幡神社 阿弥陀仏29奈良県山辺郡山添村的野1253年製作の村内最古の阿弥陀仏。A
送り狼石/室津のオーカミ石29奈良県山辺郡山添村室津字池神旅人が道を通る時、この岩石の上に食物などの奉げ物を置くと、後ろから狼が追いかけてこなくなるという。BCD岩石の上に捧げ物を置くことで、狼などの災禍を免れることができる。
奈良県BBB
室津の磨崖仏29奈良県山辺郡山添村室津山の岩肌に刻まれている磨崖仏。A
賽の河原29奈良県宇陀市室生区室生 室生寺山中の岩陰に設けられた水子供養の積石群BBB可動的性質
BBC
諸仏出現岩29奈良県宇陀市室生区室生 室生寺室生寺奥の院の横に隆起する露岩。ここから諸仏が現れ出たといういわれを持つ。BA
C
龍穴/吉祥龍穴/奥宮29奈良県宇陀市室生区室生 龍穴神社龍神が棲むといわれる岩穴。雨乞いの祭祀対象として信仰された。BAC岩穴・窟
奈良県BCA
天の岩戸29奈良県宇陀市室生区室生 龍穴神社天岩戸に擬せられた岩石の亀裂。C
どん亀石29奈良県室生区黒岩この岩石の下に金の仏像が眠るという。EC黄金の何かが隠されているという伝説
霊宝石/天の瓊矛29奈良県宇陀市大宇陀区 春日神社
神楽石29奈良県宇陀市大宇陀区 阿貴山
白石/白石明神29奈良県宇陀市大宇陀区 劔主神社裏山の奥の院の巨岩の一部を打ち欠いて麓の劔主神社に持ってきて分霊・勧請したという岩石群。江戸末期までは社殿を持たずこの白石群を祭祀対象としていた。A岩石に損傷を加える行為山の巨岩の一部を打ち欠いて麓の神社の分霊石とする。
奈良県BA可動的性質
奈良県磐座と石神の性格が混在している事例
劔主神社例祭29奈良県宇陀市大宇陀区 劔主神社例祭日、吉野川から持ってきた小石を川に沈めて禊をし、その小石を劔主神社奥の院の巨岩の前に供える。BBC可動的性質
奈良県水をかける・水に漬かる
奥の院/白石さん29奈良県宇陀市大宇陀区劔主神社の奥の院といわれる石灰岩の露頭で、劔主神社後方の山頂にあるという。A磐座と石神の性格が混在している事例
奈良県BA
奈良県C
月輪石29奈良県橿原市東池尻町 御厨子神社境内にある亀裂の入って2つに分かれた岩石。由来不詳。
光明不動29奈良県橿原市東池尻町 御厨子山妙法寺妙法寺の入口路傍に岩肌を見せる小さな自然石。この岩肌に不動明王の姿が見えれば眼病が治るといわれる。A岩石表面に印・痕・模様が残る
天香山神社 岩石群29奈良県橿原市南浦町 天香山神社社殿背後の山斜面の露岩群を磐座跡とみなす見方があるが確証はない。
天岩戸29奈良県橿原市南浦町 天岩戸神社拝殿の裏に4体の岩の集積があって岩室状の空間を形成しており、これを天岩戸としてまつったもの。玉垣内に真竹が自生し、毎年7本ずつ生え変わることから「七本竹」と呼んでいる。C
月の誕生石29奈良県橿原市南浦町 天香久山月を産んだ岩石。その産湯と足跡が岩石に残るという。EB岩石表面に印・痕・模様が残る
奈良県岩石が満ち欠け・増減・出産する
蛇つなぎ石29奈良県橿原市南浦町 天香久山蛇が巻きついているかのような石のシワが残るという岩石。EC岩石表面に印・痕・模様が残る
豊浦の立石29奈良県高市郡明日香村豊浦 甘樫坐神社飛鳥京の条理の地割り石だったという説や、寺域を示していたという説があるが確定していない。現在は明神探湯神事の時に甘樫の神を憑依させる立石として機能している。BAA
明神探湯神事の炉29奈良県高市郡明日香村豊浦 甘樫坐神社明神探湯神事の時に、熱湯をたぎらす釜を据えるための炉石。BE火が絡む祭祀
奈良県BCD
須弥山石29奈良県高市郡明日香村飛鳥内部に導水構造を有し、配水施設と組み合わせれば噴水が出る岩石構造物。『倭国書紀』に斉明天皇が須弥山石のもとで饗宴を催したという記述があり、これに該当するのではないかと考えられている。水落遺跡のすぐ近くから出土したが、現在は飛鳥資料館の館内に移設展示されている。原位置から移動伝承岩石に水を通して饗宴の施設とする。
石人像29奈良県高市郡明日香村飛鳥内部に導水構造を有し、配水施設と組み合わせれば噴水が出る構造となる石像。須弥山石と同様の性格の石像物と目される。水落遺跡のすぐ近くから出土したが、現在は飛鳥資料館の館内に移設展示されている。原位置から移動伝承岩石に水を通して饗宴の施設とする。
弥勒石29奈良県高市郡明日香村飛鳥胴体はずんぐりと長く屹立し、目鼻立ちは摩滅してしまっているがしっかりとした頭部を持つ石造物。下半身の病に霊験ありという。A
飛鳥坐神社の陽石祭祀29奈良県高市郡明日香村飛鳥 飛鳥坐神社人々が諸願を果たすために奉納された陽石群。BBC
力石29奈良県高市郡明日香村飛鳥 飛鳥坐神社男性は左手で力石を持ち上げる。女性は右手で力石を持ち上げる。持ち上がったら幸福をつかめるという。BBD岩石を持ち上げられるか、軽くなるか重くなるか
奈良県力石
むすびの神石29奈良県高市郡明日香村飛鳥 飛鳥坐神社一対になって並んでいる陽石と陰石。A
恵比須石29奈良県高市郡明日香村飛鳥 飛鳥坐神社高さ30cm程の小さめの岩石。恵比須様の頭部に似ていることから名付けられて信仰された。A
奥の大石29奈良県高市郡明日香村飛鳥 飛鳥坐神社高皇産霊神が宿る陽石。A
小原の立石29奈良県高市郡明日香村小原現在は場所が特定できず行方不明。
亀形石造物29奈良県高市郡明日香村岡亀形石造物とその手前に接する小判形石造物を中心に、その周囲から敷石遺構、配水遺構などが出土した。石造物自体も水を溜め込み次に導水するという配置構造を持っている。
岡の酒船石29奈良県高市郡明日香村岡岩石の表面に円形の窪みと直線状の溝が幾何学的に配置された石造物で、石の左右端は削り取られている。現在は酒船石と亀形石造物を含む周辺一帯が大規模な導水施設として機能していたのではないかという説が有力になっている。岩石が改変されている
出水の酒船石29奈良県高市郡明日香村出水岡の酒船石と類似した溝を持つ石造物。実物は京都市南禅寺の碧雲荘に移設されているが、レプリカを飛鳥資料館で見ることができる。原位置から移動伝承
岡寺奥の院彌勒堂29奈良県高市郡明日香村岡 岡寺弥勒仏をまつっている人工の石窟。BCA岩穴・窟
奈良県BAC
岡の立石29奈良県高市郡明日香村岡 岡寺高さ約3mの立石。
上居の立石29奈良県高市郡明日香村上居高さ1.9mの立石。
マラ石29奈良県高市郡明日香村祝戸考古学者の石田茂作によって命名された斜めに立てられた立石。近代以降の命名
フグリ山/ミワ山 岩石群29奈良県高市郡明日香村祝戸山頂尾根上に岩石の露頭が群集し、神聖視されていた磐座ではないかという説があるが、そのことを裏付ける資料に欠ける。
くつな石29奈良県高市郡明日香村阪田昔、ある石屋がこの岩石にノミを一打ちしたところ赤い血が噴出し、傷ついた蛇が現れたので、石屋は恐ろしくなって逃げ帰った。しかしその夜から熱と腹痛に冒され、やがて亡くなってしまった。村人は神の祟りだと畏れ、神の宿る岩石としてまつったという。A祟り伝承岩石から血と蛇が出て石屋が死んだので、岩石をまつった。
奈良県岩石から血が出る
二面石29奈良県高市郡明日香村橘 橘寺高さ1mほどの岩石の裏表両面に顔が彫られた石像物。人間の善悪両面を岩石に表現したものだといわれている。
三光石29奈良県高市郡明日香村橘 橘寺3つの石が凝り固まったかのような形状の岩石。聖徳太子が経講を行なった際、この石が光輝き、日の光、月の光、星の光が放たれたといわれる。C岩石から煙・光・火・気などが出る
立部の立石29奈良県高市郡明日香村立部定林寺跡にあり、立石というが地表からちょっと顔を出す程度の岩石だという。
川原の立石29奈良県高市郡明日香村川原出水の酒船石から飛鳥川を挟んだ向い側に存在。現在は地中に埋められている。
亀石29奈良県高市郡明日香村川原亀の形状をした石像物。昔、大和湖を巡って川原のナマズと当麻のヘビが争い、ナマズが負けたため川原の亀が枯死してしまった。これを哀れに思った村人が供養のために作ったのが亀石という。亀石はかつて東を向いていたが、少しずつ西に向いており、西の当麻方向を向いた時には大和一帯が泥の海になると言い伝えられている。BBB岩石が動く干からびて死んだ亀を供養するため亀石を造る。
奈良県祟り伝承
鬼の俎29奈良県高市郡明日香村村野口道行く人々を鬼が襲い、捕食に用いたという俎。元は横穴式石槨の底石。EA遺物・遺構の再利用
奈良県EC
鬼の雪隠/鬼の厠29奈良県高市郡明日香村平田鬼が用を足したという雪隠。元は横穴式石槨の蓋石。EA遺物・遺構の再利用
奈良県EC
女(猿石)29奈良県高市郡明日香村平田元禄2年(1702年)に田んぼの中から見つかり、明治時代になって現在地に移設されたという石像。原位置から移動伝承
山王権現(猿石)29奈良県高市郡明日香村平田元禄2年(1703年)に田んぼの中から見つかり、明治時代になって現在地に移設されたという石像。原位置から移動伝承
僧(猿石)29奈良県高市郡明日香村平田元禄2年(1704年)に田んぼの中から見つかり、明治時代になって現在地に移設されたという石像。原位置から移動伝承
男(猿石)29奈良県高市郡明日香村平田元禄2年(1705年)に田んぼの中から見つかり、明治時代になって現在地に移設されたという石像。原位置から移動伝承
益田の岩船29奈良県高市郡明日香村益田高さ5~6m、総重量900tに達するという石造物。石の表面に格子状の線刻があり、頂面に2つの方形穴とそれをつなぐ浅い直線の彫りが見られる。2基の横口式石槨の未完成姿という説があるが確定していない。
人頭石/顔石29奈良県高市郡高取町観覚寺 光永寺猿石と同時に見つかったといわれる独特な風貌の人面石。現在、光永寺で手水石として使用。BCB遺物・遺構の再利用
奈良県BE原位置から移動伝承
天津石門別神社 岩石祭祀事例29奈良県高市郡高取町大字越智 天津石門別神社榊の周りを板石で囲んだ施設を本殿としている。榊を神霊の宿る神籬とし、周囲の板石は磐境としての役割を負っている。BCA榊の周囲を板石で囲んで神社の本殿とする。
高取の猿石29奈良県高市郡高取町 高取城高取城の登山道途中にある。前述の猿石4体と同時に出土したという話がある。原位置から移動伝承
纏向遺跡 辻土坑29奈良県桜井市辻数十基見つかった土抗の内、数基の土抗内から岩石群・祭祀遺物・湧水跡・焼土のセットが検出。岩石群は雑然とも整然ともしない配置で、様々な解釈ができる。磐境説・磐座説・土坑側面補強材説・祭祀施設廃棄跡説がある。BCA今は存在しない岩石土坑に岩石群・祭祀遺物・湧水・炎を用いる行為。
奈良県BA火が絡む祭祀
奈良県BE
奈良県DB
「陰陽石」29奈良県桜井市 九日社横並びに高さ50cmほどの2体の岩塊がまつられており、「陰陽石」と仮称されるが詳細沿革不明。
「磐座」29奈良県桜井市 綱越神社神社境内の一角にまつられている岩石。「磐座」と仮称されるが岩石の名称やいわれなど詳細は不明。
夫婦岩/回り石29奈良県桜井市 素佐男神社2体の丸石。この石の周りを3度回る儀礼がある。岩石の周りを3度回る。
「磐境」29奈良県桜井市 志貴御県坐神社4個の丸石が横並びにまつられたもの。「磐境」と仮称されるが詳細沿革不明。
岩屋不動29奈良県桜井市 平等寺人工的に切り石を組んだ石窟。内部に、不動明王の石仏と梵字「ア」を刻んだ石碑と立石を安置している。A岩穴・窟
奈良県BAC
奈良県BCA
磐座/影向石29奈良県桜井市 平等寺地主神をまつる岩石。A磐座と石神の性格が混在している事例
奈良県BA
神饌石29奈良県桜井市 大直禰子神社正月元旦の神火祭の時、久延彦神社に対する神饌を置く岩石。久延彦神社を遥拝する時はこの石の地点から遥拝するようにといわれている。BCD
奈良県BBA
安産岩29奈良県桜井市 大直禰子神社母を亡くした神子が日々この岩石にすがりながら泣いていたという。C
夫婦岩/影向岩/聖天岩29奈良県桜井市 大神神社2個の草履状の岩石。江戸時代までは参道中央にあり影向岩・聖天岩の名称だったが、今は参道脇に移り夫婦岩と呼ばれ縁結び・安産の霊験を持つという。CC原位置から移動伝承
奈良県近代以降の命名
磐座神社/三穂神社/石神皇后神社/岩上皇后社/岩倉社/岩倉祠/岩上宮/石上社29奈良県桜井市 磐座神社人頭大ほどの岩石を置いてまつる形式の神社。現在、少彦名命を祭神とするが、かつては三穂神社・皇后神社の名を持つように大物主命の后である三穂津姫命をまつっていた。磐座が神社に変遷したものと推測される。BA
奈良県A
山ノ神遺跡29奈良県桜井市 大神神社古墳時代中期初~後期初(4世紀後半~6世紀初頭)の祭祀遺物が出土した遺跡。主石となる巨石の周りを5体の小ぶりの岩石が取り囲む形で見つかり、それらの岩石の一帯には割石が敷き詰められ、人工的に地固めされていた。現在は配置状態が原位置と異なり整備されている。BA原位置から移動伝承当初は碧玉製勾玉・剣形鉄製品・小形素文鏡など玉・剣・鏡の実物に近い遺物構成だったが、後代はそれぞれの模造品に変わっていく。
奥垣内遺跡29奈良県桜井市 大神神社大小の露岩の傍らから古墳時代中期末~後期初頭(5世紀後半~6世紀初頭)を中心とする祭祀遺物が出土した遺跡。現在一部の岩石を残して整備。BA原位置から移動伝承露岩の1つに接して須恵器の大甕が下半分を土中に埋めた状態で置かれ、大甕の中には杯・高杯・壺などの須恵器と多数の滑石製の玉もが収納されていた。
神籬29奈良県桜井市 檜原神社小ぶりの岩石を配置して神社としたもの。BAA
奈良県BAC
辺津磐座29奈良県桜井市 三輪山嘉禄2年(1226年)『大三輪神三社鎮座次第』によると大物主命をまつる磐座。山裾の岩石群を総称して指す名称と思われる。CA禁足地
中津磐座29奈良県桜井市 三輪山嘉禄2年(1226年)『大三輪神三社鎮座次第』によると大巳貴命をまつる磐座。山腹の岩石群を総称して指す名称と思われる。CA禁足地
奥津磐座29奈良県桜井市 三輪山嘉禄2年(1226年)『大三輪神三社鎮座次第』によると少彦名命をまつる磐座。山頂に大小無数の黒光りした斑糲岩が群集しており、これを総称して指す名称と思われる。CA禁足地
禁足地裏磐座群29奈良県桜井市 三輪山大神神社の社殿裏の禁足地(山腹斜面)に分布するという岩石群。文化財上のグルーピングで、6世紀代の新式の子持勾玉が発見されている。禁足地内につき詳細不明。禁足地
奈良県近代以降の命名
オーカミ谷磐座群A群29奈良県桜井市 三輪山樋口清之氏グルーピングによる玄賓庵南側丘陵上の岩石群。後世の石材利用などにより原状をとどめていないとされている。禁足地内につき詳細不明。禁足地
奈良県近代以降の命名
オーカミ谷磐座群B群29奈良県桜井市 三輪山樋口清之氏グルーピングによる玄賓庵北側丘陵上の岩石群。後世の石材利用などにより原状をとどめていないとされている。禁足地内につき詳細不明。禁足地
奈良県近代以降の命名
オーカミ谷磐座群C群29奈良県桜井市 三輪山樋口清之氏グルーピングによる玄賓庵裏の岩石群。大規模な岩群で、人為的に列石を構築したような規則的な配置も見られるという。禁足地内につき詳細不明。禁足地
奈良県近代以降の命名
オーカミ谷磐座群D群29奈良県桜井市 三輪山樋口清之氏グルーピングによる山腹登山道近くの岩石群。露岩点数はやや少なめで小規模に属すという。禁足地内につき詳細不明。禁足地
奈良県近代以降の命名
オーカミ谷磐座群E群29奈良県桜井市 三輪山樋口清之氏グルーピングによる山頂やや西斜面下の岩石群。大規模な岩群で、人為的に列石を構築したような規則的な配置も見られるという。禁足地内につき詳細不明。禁足地
奈良県近代以降の命名
奥津磐座F群29奈良県桜井市 三輪山樋口清之氏グルーピングによる高宮神社の南西方向の岩石群。環状列石のような配置を見せる好資料という。禁足地内につき詳細不明。禁足地
奈良県近代以降の命名
奥津磐座G群29奈良県桜井市 三輪山樋口清之氏グルーピングによる高宮神社の北西方向の岩石群。環状列石のような配置を見せる好資料という。禁足地内につき詳細不明。禁足地
奈良県近代以降の命名
百目石29奈良県桜井市 三輪山月山谷にある名前の付く岩石。大神神社神地課が「典型的なものとして折紙をつけた磐座」の内の1つ。禁足地内につき詳細不明。禁足地
鏡石29奈良県桜井市 三輪山オーカミ谷中腹にある名前の付く岩石。大神神社神地課が「典型的なものとして折紙をつけた磐座」の内の1つ。禁足地内につき詳細不明。禁足地 November 11, 2025
1RP
「和歌山」(紀伊・熊野・那智・高野)清浄(しょうじょう)の道
https://t.co/A6D2QQwHZ5
【写真は熊野那智大社】
紀伊・熊野・那智・高野
紀伊は「木の国」。
海に近いが山国である。
三六○○峯の山々と渓谷の間を縫って神と仏の聖地への道はつづく。
伊勢路と紀路、大峯道である。
紀路は「大辺路(おおへち)・小辺路(こへち)」とよばれた。
辺路は辺土(へど)と同じく人里離れた辺鄙(へんび)な地をいう。
紀伊の辺路は、峯高く道険しい難路である。
大辺路は、田辺から熊野まで、おおむね海岸線に沿って紀伊半島をまわる道。
小辺路は、熊野と高野をほぼ直線に結ぶ峠を三つ越える山間の道。
大峯道は、熊野三山と吉野を結ぶ修験根本道場である。
大峯奥駈(おおみねおくがけ)の厳しい修行によって、六根を清浄する。
それは、見えざる神仏との邂逅(かいこう)の道である。
熊野速玉大社
和歌山 清浄の道
和歌山1
熊野速玉大社
新宮市新宮1
青岸渡寺
和歌山 清浄の道
和歌山2
青岸渡寺
東牟婁郡那智勝浦町那智山8
熊野那智大社
和歌山 清浄の道
和歌山3
熊野那智大社
東牟婁郡那智勝浦町那智山1
社殿
和歌山 清浄の道
和歌山4
熊野本宮大社
田辺市本宮町本宮1110
六棟が並ぶ社殿
和歌山 清浄の道
和歌山5
鬪雞神社
田辺市東陽1-1
年間3000回行われる「絵解き説法」
和歌山 清浄の道
和歌山6
道成寺
日高郡日高川町鐘巻1738
境内
和歌山 清浄の道
和歌山7
藤白神社
海南市藤白466
竈山神社 拝殿
和歌山 清浄の道
和歌山8
竈山神社
和歌山市和田438
根来寺-境内
和歌山 清浄の道
和歌山9
根來寺
岩出市根来2286
慈尊院-正門から見る多宝塔
和歌山 清浄の道
和歌山10
慈尊院
伊都郡九度山町慈尊院832
丹生官省符神社-本殿三棟
和歌山 清浄の道
和歌山11
丹生官省符神社
伊都郡九度山町慈尊院835
丹生都比賣神社-禊橋より参道・楼門を臨む
和歌山 清浄の道
和歌山12
丹生都比賣神社
伊都郡かつらぎ町上天野230
金剛峯寺-大主殿
和歌山 清浄の道
和歌山13
金剛峯寺
伊都郡高野町高野山132
「奈良」(大和・斑鳩・吉野)鎮護(ちんご)の道
https://t.co/Y7V2gUnZrI
【写真は東大寺】
「倭は国のまほろば」。
青垣山に隠る美し国。
飛鳥・藤原・平城の古代の都。
緑深き山々に神々が鎮まり、森や林には仏が宿る。
神社や寺院を結ぶ祈りの道が大和にめぐらされる。
東には、三笠山や三輪山などが連なり、国家鎮護の東大寺や春日大社、大神神社などが並び建つ。
長谷寺参詣の「初瀬街道」は天神山、初瀬山、巻向山などの裾野を初瀬川に沿っていく。
大和川の北、矢田丘陵東南麓に法隆寺の斑鳩の里がある。
西の京の七堂伽藍の地である。
伊勢大和回りは、桜井・飛鳥を経て、多武峰と吉野を到る。
峯高く聳え草木が欝蒼と繁る多武峰と、金剛蔵王を祀る金峯山、満山桜樹の吉野山は修験の山である。
東大寺-盧舎那大仏
奈良 鎮護の道
奈良1
東大寺
奈良市雑司町406-1
春日大社-中門
奈良 鎮護の道
奈良2
春日大社
奈良市春日野町160
興福寺-中金堂
奈良 鎮護の道
奈良3
興福寺
奈良市登大路町48
大安寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良4
大安寺
奈良市大安寺2-18-1
帯解寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良5
帯解寺
奈良市今市町734
石上神宮-楼門前の参道
奈良 鎮護の道
奈良6
石上神宮
天理市布留町384
大和神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良7
大和神社
天理市新泉町306
大神神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良8
大神神社
桜井市三輪1422
法華寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良9
法華寺
奈良市法華寺町882
西大寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良10
西大寺
奈良市西大寺芝町1-1-5
唐招提寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良11
唐招提寺
奈良市五条町13-46
薬師寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良12
薬師寺
奈良市西ノ京町457
法隆寺-中門と五重塔
奈良 鎮護の道
奈良13
法隆寺
生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
中宮寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良14
中宮寺
生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
霊山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良15
霊山寺
奈良市中町3879
宝山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良16
宝山寺
生駒市門前町1-1
朝護孫子寺-大寅
奈良 鎮護の道
奈良17
朝護孫子寺
生駒郡平群町信貴山2280-1
廣瀬大社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良18
廣瀬大社
北葛城郡河合町川合99
當麻寺-本堂(曼荼羅堂)
奈良 鎮護の道
奈良19
當麻寺
葛城市當麻1263
橿原神宮-内拝殿
奈良 鎮護の道
奈良20
橿原神宮
橿原市久米町934
安倍文殊院-金閣浮御堂
奈良 鎮護の道
奈良21
安倍文殊院
桜井市阿部645
長谷寺-「朝の勤行」本堂にて
奈良 鎮護の道
奈良22
長谷寺
桜井市初瀬731-1
室生寺-五重塔
奈良 鎮護の道
奈良23
室生寺
宇陀市室生78
談山神社-本殿
奈良 鎮護の道
奈良24
談山神社
桜井市多武峰319
壺阪寺(南法華寺)-境内の堂塔伽藍と大石像仏
奈良 鎮護の道
奈良25
壷阪寺
高市郡高取町壷阪3
金峯山寺-本堂蔵王堂
奈良 鎮護の道
奈良26
金峯山寺
吉野郡吉野町吉野山2498
丹生川上神社上社-c
奈良 鎮護の道
奈良27
丹生川上神社上社
吉野郡川上村迫869-1
丹生川上神社-両部鳥居より拝殿を望む
奈良 鎮護の道
奈良28
丹生川上神社
吉野郡東吉野村小968
丹生川上神社下社
奈良 鎮護の道
奈良29
丹生川上神社下社
吉野郡下市町長谷1-1
元興寺-本堂と禅室
奈良 鎮護の道
奈良30
元興寺
奈良市中院町11
「大阪」(摂津・河内・和泉)豊楽(ぶらく)の道
https://t.co/zzbnKYowxD
摂津・河内・和泉
【写真は住吉大社】
浪速を中心とする摂津国の一部と河内、和泉を合わせた区域。東は生駒山・金剛山、北は北摂連山、西は大阪湾。大阪平野は、淀川や大和川などの運ぶ土砂によって造成された。
淀川水域には、難波江、住吉、浪速津、高津などがある。
この地には住吉大社、四天王寺など古社名刹が数多い。
河内は山と川の地である。
名所旧蹟が多く、それらの間を縫うように、高野山の参詣道沿いにはあまたの神社や寺院が佇んでいる。
和泉は瀬戸内と泉北丘陵との間を通る紀州街道・根来街道の周辺に神社や寺院がある。
これらの境内は参拝者でにぎわい、祭礼や法要、行事が催されている。
ここは、神と仏と人の豊楽の地である。
住吉大社-第一本宮から第四本宮にいたる四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪1
住吉大社
大阪市住吉区住吉2-9-89
四天王寺-四天王寺式の伽藍配置
大阪 豊楽の道
大阪2
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
阿部野神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪3
阿部野神社
大阪市阿倍野区北畠3-7-20
今宮戎神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪4
今宮戎神社
大阪市浪速区恵美須西1-6-10
大念佛寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪5
大念佛寺
大阪市平野区平野上町1-7-26
法樂寺
大阪 豊楽の道
大阪6
法樂寺
大阪市東住吉区山坂1-18-30
生國魂神社-生國魂造の社殿
大阪 豊楽の道
大阪7
生國魂神社
大阪市天王寺区生玉町13-9
坐摩神社-三つ鳥居
大阪 豊楽の道
大阪8
坐摩神社
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
大阪天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪9
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8
太融寺-本堂・宝塔・客殿
大阪 豊楽の道
大阪10
太融寺
大阪市北区太融寺町3-7
施福寺-仁王門
大阪 豊楽の道
大阪11
施福寺
和泉市槇尾山町136
水間寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪12
水間寺
貝塚市水間638
七宝瀧寺-清滝堂と行者の滝
大阪 豊楽の道
大阪13
七宝瀧寺
泉佐野市大木8
金剛寺-楼門
大阪 豊楽の道
大阪14
金剛寺
河内長野市天野町996
観心寺-金堂
大阪 豊楽の道
大阪15
観心寺
河内長野市寺元475
叡福寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪16
叡福寺
南河内郡太子町太子2146
道明寺天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪17
道明寺天満宮
大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
葛井寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪18
葛井寺
藤井寺市藤井寺1-16-21
枚岡神社-中門奥に四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪19
枚岡神社
東大阪市出雲井町7-16
四條畷神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪20
四條畷神社
四條畷市南野2-18-1
水無瀬神宮-拝殿
大阪 豊楽の道
大阪21
水無瀬神宮
三島郡島本町広瀬3-10-24
総持寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪22
総持寺
茨木市総持寺1-6-1
神峯山寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪23
神峯山寺
高槻市原3301-1
勝尾寺-紅葉の境内
大阪 豊楽の道
大阪24
勝尾寺
箕面市粟生間谷2914-1
「滋賀」(近江・湖東・湖西・湖南)欣求(ごんぐ)の道
https://t.co/LJQGe8WRfL
【写真は延暦寺】
近江・湖東・湖西・湖南
京都と滋賀の間に聳える比叡山。
南端は如意ヶ岳にはじまり、主峰の大比叡ヶ岳と次峰の四明ヶ岳などの山々が連なる。
その麓には琵琶湖が広がる。
東海道五十三次の宿場は、大津から草津・土山、鈴鹿峠を越え、坂下、関を経て桑名に至る。
伊勢への道は、関で東海道と別れ、津・松坂・山田へと続く。
古く、斎王の伊勢群行もこの道を進んだ。
伊勢と京を結ぶ、京街道である。
京、大津へは、多賀・愛知川(えちがわ)・守山と湖南を西に回る道もある。
いずれも社寺参拝と名所旧蹟巡りの道筋である。
近江を代表する比叡山と琵琶湖の周辺には、日吉神社や多賀大社などの神社や、延暦寺、園城寺(おんじょうじ)、石山寺などの寺院が、各時代にわたって建立された。
近江の地は、神と仏を欣求するところである。
多賀大社-翼廊を携えた拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀1
多賀大社
犬上郡多賀町多賀604
田村神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀2
田村神社
甲賀市土山町北土山469
金剛輪寺-新緑の大悲閣本堂
滋賀 欣求の道
滋賀3
金剛輪寺
愛知郡愛荘町松尾寺874
西明寺-本堂(左)と三重塔
滋賀 欣求の道
滋賀4
西明寺
犬上郡甲良町池寺26
長濱八幡宮-幣殿
滋賀 欣求の道
滋賀5
長濱八幡宮
長浜市宮前町13-55
宝厳寺-弁才天堂(本堂)
滋賀 欣求の道
滋賀6
宝厳寺
長浜市早崎町竹生島1664
観音正寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀7
観音正寺
近江八幡市安土町石寺2
永源寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀8
永源寺
東近江市永源寺高野町41
百済寺-林間に佇む本堂
滋賀 欣求の道
滋賀9
百濟寺
東近江市百済寺町323
日牟禮八幡宮-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀10
日牟禮八幡宮
近江八幡市宮内町257
長命寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀11
長命寺
近江八幡市長命寺町157
御上神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀12
御上神社
野洲市三上838
建部大社-神門
滋賀 欣求の道
滋賀13
建部大社
大津市神領1-16-1
石山寺-東大門
滋賀 欣求の道
滋賀14
石山寺
大津市石山寺1-1-1
三井寺(園城寺)-金堂
滋賀 欣求の道
滋賀15
三井寺
大津市園城寺町246
西教寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀16
西教寺
大津市坂本5-13-1
日吉大社-西本宮本殿拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀17
日吉大社
大津市坂本5-1-1
延暦寺-総本堂根本中堂
滋賀 欣求の道
滋賀18
延暦寺
大津市坂本本町4220
神仏霊場会の組織図
https://t.co/DSHSv3I9Vz
《神仏霊場会役員一覧》
第8期 (令和7年4月1日~令和10年3月31日)
会 長
橘 重十九
北野天満宮宮司
副 会 長
野澤 密孝
信貴山朝護孫子寺法主
副 会 長
片岡 秀和
多賀大社宮司
常任幹事
【教学委員長】
石堂 恵眼
中山寺執行長
常任幹事
【儀式委員長】
室川 喜幸
吉田神社宮司
常任幹事
【総務委員長】
丹生 晃市
丹生都比賣神社宮司
幹 事
(和歌山エリア)
今川 泰伸
金剛峯寺執行長
幹 事
(奈良エリア)
道上 昌幸
石上神宮宮司
幹 事
同
千鳥 祐兼
春日大社国宝殿課長
幹 事
同
上司 永照
東大寺執事長
幹 事
同
五條 永教
金峯山寺執行長
幹 事
(大阪エリア)
小松 光昭
紫金山法樂寺住職
幹 事
同
寺井 種治
大阪天満宮宮司
幹 事
同
沢田 善秀
大念佛寺教学部長
幹 事
(兵庫エリア)
日置 春文
生田神社宮司
幹 事
同
土子 善信
須磨寺総務課長
幹 事
(京都エリア)
野村 明義
八坂神社宮司
幹 事
同
高井 俊光
賀茂別雷神社宮司
幹 事
同
西 中道
石清水八幡宮禰宜
幹 事
同
神原 孝至
北野天満宮権宮司
幹 事
同
渡邊 恭章
泉涌寺派教学部長
幹 事
同
大西 皓久
清水寺執事長
幹 事
同
岸 舜栄
妙法院門跡執事長
幹 事
同
山田 哲寛
聖護院門跡法務部長
幹 事
同
友田 重臣
賀茂御祖神社権宮司
幹 事
(滋賀エリア)
森 真吾
日吉大社宮司
幹 事
同
星野 最宥
延暦寺参拝部長
監 事
奈良
久保 孝戒
唐招提寺宗務長
監 事
京都
鳥羽 重宏
城南宮宮司
事務局長
京都
東川 楠彦
北野天満宮禰宜
第8期 神仏霊場会事務局所在地
住所〒602-8386
京都府京都市上京区馬喰町 北野天満宮内
https://t.co/C5lYWww1Fx
参加霊場一覧
(巡拝の道順)
神仏霊場巡拝の道は、伊勢神宮を起点に、近畿地方を中心とした神社や寺院を巡る歴史ある巡礼路です。
この道には、古くから信仰の中心として親しまれてきた神社や寺院が数多く存在します。
その豊富な霊場の一覧を、このページでご覧いただけます。
歴史や信仰に触れながら、巡拝の魅力をお楽しみください。
皇大神宮 神宮内宮
特別巡拝 伊勢
皇大神宮
伊勢市宇治館町1
豊受大神宮(外宮)
特別巡拝 伊勢
豊受大神宮
伊勢市豊川町279
熊野速玉大社
和歌山 清浄の道
和歌山1
熊野速玉大社
新宮市新宮1
青岸渡寺
和歌山 清浄の道
和歌山2
青岸渡寺
東牟婁郡那智勝浦町那智山8
熊野那智大社
和歌山 清浄の道
和歌山3
熊野那智大社
東牟婁郡那智勝浦町那智山1
社殿
和歌山 清浄の道
和歌山4
熊野本宮大社
田辺市本宮町本宮1110
六棟が並ぶ社殿
和歌山 清浄の道
和歌山5
鬪雞神社
田辺市東陽1-1
年間3000回行われる「絵解き説法」
和歌山 清浄の道
和歌山6
道成寺
日高郡日高川町鐘巻1738
境内
和歌山 清浄の道
和歌山7
藤白神社
海南市藤白466
竈山神社 拝殿
和歌山 清浄の道
和歌山8
竈山神社
和歌山市和田438
根来寺-境内
和歌山 清浄の道
和歌山9
根來寺
岩出市根来2286
慈尊院-正門から見る多宝塔
和歌山 清浄の道
和歌山10
慈尊院
伊都郡九度山町慈尊院832
丹生官省符神社-本殿三棟
和歌山 清浄の道
和歌山11
丹生官省符神社
伊都郡九度山町慈尊院835
丹生都比賣神社-禊橋より参道・楼門を臨む
和歌山 清浄の道
和歌山12
丹生都比賣神社
伊都郡かつらぎ町上天野230
金剛峯寺-大主殿
和歌山 清浄の道
和歌山13
金剛峯寺
伊都郡高野町高野山132
東大寺-盧舎那大仏
奈良 鎮護の道
奈良1
東大寺
奈良市雑司町406-1
春日大社-中門
奈良 鎮護の道
奈良2
春日大社
奈良市春日野町160
興福寺-中金堂
奈良 鎮護の道
奈良3
興福寺
奈良市登大路町48
大安寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良4
大安寺
奈良市大安寺2-18-1
帯解寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良5
帯解寺
奈良市今市町734
石上神宮-楼門前の参道
奈良 鎮護の道
奈良6
石上神宮
天理市布留町384
大和神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良7
大和神社
天理市新泉町306
大神神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良8
大神神社
桜井市三輪1422
法華寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良9
法華寺
奈良市法華寺町882
西大寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良10
西大寺
奈良市西大寺芝町1-1-5
唐招提寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良11
唐招提寺
奈良市五条町13-46
薬師寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良12
薬師寺
奈良市西ノ京町457
法隆寺-中門と五重塔
奈良 鎮護の道
奈良13
法隆寺
生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
中宮寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良14
中宮寺
生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
霊山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良15
霊山寺
奈良市中町3879
宝山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良16
宝山寺
生駒市門前町1-1
朝護孫子寺-大寅
奈良 鎮護の道
奈良17
朝護孫子寺
生駒郡平群町信貴山2280-1
廣瀬大社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良18
廣瀬大社
北葛城郡河合町川合99
當麻寺-本堂(曼荼羅堂)
奈良 鎮護の道
奈良19
當麻寺
葛城市當麻1263
橿原神宮-内拝殿
奈良 鎮護の道
奈良20
橿原神宮
橿原市久米町934
安倍文殊院-金閣浮御堂
奈良 鎮護の道
奈良21
安倍文殊院
桜井市阿部645
長谷寺-「朝の勤行」本堂にて
奈良 鎮護の道
奈良22
長谷寺
桜井市初瀬731-1
室生寺-五重塔
奈良 鎮護の道
奈良23
室生寺
宇陀市室生78
談山神社-本殿
奈良 鎮護の道
奈良24
談山神社
桜井市多武峰319
壺阪寺(南法華寺)-境内の堂塔伽藍と大石像仏
奈良 鎮護の道
奈良25
壷阪寺
高市郡高取町壷阪3
金峯山寺-本堂蔵王堂
奈良 鎮護の道
奈良26
金峯山寺
吉野郡吉野町吉野山2498
丹生川上神社上社-c
奈良 鎮護の道
奈良27
丹生川上神社上社
吉野郡川上村迫869-1
丹生川上神社-両部鳥居より拝殿を望む
奈良 鎮護の道
奈良28
丹生川上神社
吉野郡東吉野村小968
丹生川上神社下社
奈良 鎮護の道
奈良29
丹生川上神社下社
吉野郡下市町長谷1-1
元興寺-本堂と禅室
奈良 鎮護の道
奈良30
元興寺
奈良市中院町11
住吉大社-第一本宮から第四本宮にいたる四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪1
住吉大社
大阪市住吉区住吉2-9-89
四天王寺-四天王寺式の伽藍配置
大阪 豊楽の道
大阪2
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
阿部野神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪3
阿部野神社
大阪市阿倍野区北畠3-7-20
今宮戎神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪4
今宮戎神社
大阪市浪速区恵美須西1-6-10
大念佛寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪5
大念佛寺
大阪市平野区平野上町1-7-26
法樂寺
大阪 豊楽の道
大阪6
法樂寺
大阪市東住吉区山坂1-18-30
生國魂神社-生國魂造の社殿
大阪 豊楽の道
大阪7
生國魂神社
大阪市天王寺区生玉町13-9
坐摩神社-三つ鳥居
大阪 豊楽の道
大阪8
坐摩神社
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
大阪天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪9
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8
太融寺-本堂・宝塔・客殿
大阪 豊楽の道
大阪10
太融寺
大阪市北区太融寺町3-7
施福寺-仁王門
大阪 豊楽の道
大阪11
施福寺
和泉市槇尾山町136
水間寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪12
水間寺
貝塚市水間638
七宝瀧寺-清滝堂と行者の滝
大阪 豊楽の道
大阪13
七宝瀧寺
泉佐野市大木8
金剛寺-楼門
大阪 豊楽の道
大阪14
金剛寺
河内長野市天野町996
観心寺-金堂
大阪 豊楽の道
大阪15
観心寺
河内長野市寺元475
叡福寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪16
叡福寺
南河内郡太子町太子2146
道明寺天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪17
道明寺天満宮
大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
葛井寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪18
葛井寺
藤井寺市藤井寺1-16-21
枚岡神社-中門奥に四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪19
枚岡神社
東大阪市出雲井町7-16
四條畷神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪20
四條畷神社
四條畷市南野2-18-1
水無瀬神宮-拝殿
大阪 豊楽の道
大阪21
水無瀬神宮
三島郡島本町広瀬3-10-24
総持寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪22
総持寺
茨木市総持寺1-6-1
神峯山寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪23
神峯山寺
高槻市原3301-1
勝尾寺-紅葉の境内
大阪 豊楽の道
大阪24
勝尾寺
箕面市粟生間谷2914-1
生田神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫1
生田神社
神戸市中央区下山手通1-2-1
西宮神社-三連造の本殿
兵庫 豊饒の道
兵庫2
西宮神社
西宮市社家町1-17
廣田神社-拝殿とコバノミツバツツジ
兵庫 豊饒の道
兵庫3
廣田神社
西宮市大社町7-7
摩耶山天上寺-金堂と「仙人来朝之庭」-(枯山水石庭)
兵庫 豊饒の道
兵庫4
摩耶山天上寺
神戸市灘区摩耶山町2-12
湊川神社-表神門
兵庫 豊饒の道
兵庫5
湊川神社
神戸市中央区多聞通3-1-1
長田神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫6
長田神社
神戸市長田区長田町3-1-1
須磨寺-本堂
兵庫 豊饒の道
兵庫7
須磨寺
神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
海神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫8
海神社
神戸市垂水区宮本町5-1
廣峯神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫9
廣峯神社
姫路市広嶺山52
圓教寺-常行堂・食堂・大講堂(左から)
兵庫 豊饒の道
兵庫10
圓教寺
姫路市書写2968
赤穂大石神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫11
赤穂大石神社
赤穂市上仮屋旧城内
一乗寺-本堂の大悲閣
兵庫 豊饒の道
兵庫12
一乗寺
加西市坂本町821-17
播州清水寺-仁王門
兵庫 豊饒の道
兵庫13
播州清水寺
加東市平木1194
清荒神清澄寺-山門
兵庫 豊饒の道
兵庫14
清荒神清澄寺
宝塚市米谷字清シ1
中山寺-本堂と大願塔
兵庫 豊饒の道
兵庫15
中山寺
宝塚市中山寺2-11-1
石清水八幡宮-本社社殿
京都 楽土の道
京都1
石清水八幡宮
八幡市八幡高坊30
御香宮神社-本殿
京都 楽土の道
京都2
御香宮神社
京都市伏見区御香宮門前町174
城南宮-社殿
京都 楽土の道
京都3
城南宮
京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
東寺(教王護国寺)-南大門側から見た境内
京都 楽土の道
京都4
東寺
京都市南区九条町1
善峯寺-観音堂
京都 楽土の道
京都5
善峯寺
京都市西京区大原野小塩町1372
大原野神社-紅葉の参道
京都 楽土の道
京都6
大原野神社
京都市西京区大原野南春日町1152
松尾大社-本殿(奥)と中門・回廊
京都 楽土の道
京都7
松尾大社
京都市西京区嵐山宮町3
天龍寺-曹源池庭園から大方丈・書院を望む
京都 楽土の道
京都8
天龍寺
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
大覚寺-五大堂(本堂)
京都 楽土の道
京都9
大覚寺
京都市右京区嵯峨大沢町4
神護寺-境内の紅葉
京都 楽土の道
京都10
神護寺
京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
車折神社-境内にある芸能神社
京都 楽土の道
京都11
車折神社
京都市右京区嵯峨朝日町23
仁和寺-金堂
京都 楽土の道
京都12
仁和寺
京都市右京区御室大内33
金閣寺(鹿苑寺)-新緑の金閣
京都 楽土の道
京都13
金閣寺
京都市北区金閣寺町1
平野神社-境内の魁桜
京都 楽土の道
京都14
平野神社
京都市北区平野宮本町1
北野天満宮-本殿
京都 楽土の道
京都15
北野天満宮
京都市上京区馬喰町
今宮神社-本社殿
京都 楽土の道
京都16
今宮神社
京都市北区紫野今宮町21
宝鏡寺-大門
京都 楽土の道
京都17
宝鏡寺
京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547
大聖寺-大玄関
京都 楽土の道
京都18
大聖寺
京都市上京区烏丸通り今出川上ル
相国寺-法堂
京都 楽土の道
京都19
相国寺
京都市上京区相国寺門前町701
御靈神社-本殿
京都 楽土の道
京都20
御靈神社
京都市上京区上御霊竪町495
賀茂御祖神社-楼門
京都 楽土の道
京都21
賀茂御祖神社
京都市左京区下鴨泉川町59
賀茂別雷神社-楼門
京都 楽土の道
京都22
賀茂別雷神社
京都市北区上賀茂本山339
鞍馬寺-本殿
京都 楽土の道
京都23
鞍馬寺
京都市左京区鞍馬本町1074
貴船神社-夏の参道 ©今宮康博
京都 楽土の道
京都24
貴船神社
京都市左京区鞍馬貴船町180
寂光院-本堂
京都 楽土の道
京都25
寂光院
京都市左京区大原草生町676
三千院-山門
京都 楽土の道
京都26
三千院
京都市左京区大原来迎院町540
赤山禅院-境内
京都 楽土の道
京都27
赤山禅院
京都市左京区修学院開根坊町18
曼殊院-大書院と霧島つつじ
京都 楽土の道
京都28
曼殊院
京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
銀閣寺(慈照寺)錦鏡池に映る観音殿(銀閣)
京都 楽土の道
京都29
銀閣寺
京都市左京区銀閣寺町2
吉田神社-本殿
京都 楽土の道
京都30
吉田神社
京都市左京区吉田神楽岡町30
真正極楽寺-本堂
京都 楽土の道
京都31
真正極楽寺
京都市左京区浄土寺真如町82
聖護院-宸殿、本堂、護摩道場を望む
京都 楽土の道
京都32
聖護院
京都市左京区聖護院中町15
平安神宮
京都 楽土の道
京都33
平安神宮
京都市左京区岡崎西天王町97
行願寺
京都 楽土の道
京都34
行願寺
京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町
青蓮院-門前の大楠
京都 楽土の道
京都35
青蓮院
京都市東山区粟田口三条坊町69-1
八坂神社-本殿
京都 楽土の道
京都36
八坂神社
京都市東山区祇園町北側625
清水寺-本堂
京都 楽土の道
京都37
清水寺
京都市東山区清水1-294
六波羅蜜寺-本堂
京都 楽土の道
京都38
六波羅蜜寺
京都市東山区五条通大和大路上ル東
妙法院-庫裡外観
京都 楽土の道
京都39
妙法院
京都市東山区妙法院前側町447
智積院-金堂正面
京都 楽土の道
京都40
智積院
京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
泉涌寺-仏殿(右)と舎利殿
京都 楽土の道
京都41
泉涌寺
京都市東山区泉涌寺山内町27
観音寺-本堂と医聖堂(多宝塔)
京都 楽土の道
京都42
観音寺
京都市東山区泉涌寺山内町32
伏見稲荷大社-楼門
京都 楽土の道
京都43
伏見稲荷大社
京都市伏見区深草藪之内町68
三室戸寺-本堂
京都 楽土の道
京都44
三室戸寺
宇治市莵道滋賀谷21
平等院-鳳凰堂
京都 楽土の道
京都45
平等院
宇治市宇治蓮華116
醍醐寺-金堂
京都 楽土の道
京都46
醍醐寺
京都市伏見区醍醐東大路町22
毘沙門堂-仁王門
京都 楽土の道
京都47
毘沙門堂
京都市山科区安朱稲荷山町18
浄瑠璃寺-浄土庭園と本堂
京都 楽土の道
京都48
浄瑠璃寺
木津川市加茂町西小札場40
岩船寺
京都 楽土の道
京都49
岩船寺
木津川市加茂町岩船上ノ門43
穴太寺-本堂
京都 楽土の道
京都50
穴太寺
亀岡市曽我部町穴太東ノ辻46
籠神社-一之鳥居
京都 楽土の道
京都51
籠神社
宮津市字大垣430
松尾寺-本堂
京都 楽土の道
京都52
松尾寺
舞鶴市松尾532
多賀大社-翼廊を携えた拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀1
多賀大社
犬上郡多賀町多賀604
田村神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀2
田村神社
甲賀市土山町北土山469
金剛輪寺-新緑の大悲閣本堂
滋賀 欣求の道
滋賀3
金剛輪寺
愛知郡愛荘町松尾寺874
西明寺-本堂(左)と三重塔
滋賀 欣求の道
滋賀4
西明寺
犬上郡甲良町池寺26
長濱八幡宮-幣殿
滋賀 欣求の道
滋賀5
長濱八幡宮
長浜市宮前町13-55
宝厳寺-弁才天堂(本堂)
滋賀 欣求の道
滋賀6
宝厳寺
長浜市早崎町竹生島1664
観音正寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀7
観音正寺
近江八幡市安土町石寺2
永源寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀8
永源寺
東近江市永源寺高野町41
百済寺-林間に佇む本堂
滋賀 欣求の道
滋賀9
百濟寺
東近江市百済寺町323
日牟禮八幡宮-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀10
日牟禮八幡宮
近江八幡市宮内町257
長命寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀11
長命寺
近江八幡市長命寺町157
御上神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀12
御上神社
野洲市三上838
建部大社-神門
滋賀 欣求の道
滋賀13
建部大社
大津市神領1-16-1
石山寺-東大門
滋賀 欣求の道
滋賀14
石山寺
大津市石山寺1-1-1
三井寺(園城寺)-金堂
滋賀 欣求の道
滋賀15
三井寺
大津市園城寺町246
西教寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀16
西教寺
大津市坂本5-13-1
日吉大社-西本宮本殿拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀17
日吉大社
大津市坂本5-1-1
延暦寺-総本堂根本中堂
滋賀 欣求の道
滋賀18
延暦寺
大津市坂本本町4220 November 11, 2025
1RP
神仏霊場会
https://t.co/hk5t5bM9Bk
参加霊場一覧
(50音順)
神仏霊場巡拝の道は、伊勢神宮を起点に、近畿地方を中心とした神社や寺院を巡る歴史ある巡礼路です。この道には、古くから信仰の中心として親しまれてきた神社や寺院が数多く存在します。その豊富な霊場の一覧を、このページでご覧いただけます。歴史や信仰に触れながら、巡拝の魅力をお楽しみください。
巡拝の道順はこちら
ア行
霊場名称住所詳細
赤穂大石神社
(あこうおおいしじんじゃ)赤穂市上仮屋旧城内
詳細
穴太寺
(あなおうじ)亀岡市曽我部町穴太東ノ辻46
詳細
阿部野神社
(あべのじんじゃ)大阪市阿倍野区北畠3-7-20
詳細
安倍文殊院
(あべもんじゅいん)桜井市阿部645
詳細
坐摩神社
(いかすりじんじゃ)大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
詳細
生田神社
(いくたじんじゃ)神戸市中央区下山手通1-2-1
詳細
生國魂神社
(いくたまじんじゃ)大阪市天王寺区生玉町13-9
詳細
石山寺
(いしやまでら)大津市石山寺1-1-1
詳細
石上神宮
(いそのかみじんぐう)天理市布留町384
詳細
一乗寺
(いちじょうじ)加西市坂本町821-17
詳細
今宮戎神社
(いまみやえびすじんじゃ)大阪市浪速区恵美須西1-6-10
詳細
今宮神社
(いまみやじんじゃ)京都市北区紫野今宮町21
詳細
石清水八幡宮
(いわしみずはちまんぐう)八幡市八幡高坊30
詳細
永源寺
(えいげんじ)東近江市永源寺高野町41
詳細
叡福寺
(えいふくじ)南河内郡太子町太子2146
詳細
圓教寺
(えんぎょうじ)姫路市書写2968
詳細
延暦寺
(えんりゃくじ)大津市坂本本町4220
詳細
大阪天満宮
(おおさかてんまんぐう)大阪市北区天神橋2-1-8
詳細
大原野神社
(おおはらのじんじゃ)京都市西京区大原野南春日町1152
詳細
大神神社
(おおみわじんじゃ)桜井市三輪1422
詳細
大和神社
(おおやまとじんじゃ)天理市新泉町306
詳細
帯解寺
(おびとけでら)奈良市今市町734
詳細
カ行
霊場名称住所詳細
橿原神宮
(かしはらじんぐう)橿原市久米町934
詳細
春日大社
(かすがたいしゃ)奈良市春日野町160
詳細
勝尾寺
(かつおうじ)箕面市粟生間谷2914-1
詳細
神峯山寺
(かぶさんじ)高槻市原3301-1
詳細
竈山神社
(かまやまじんじゃ)和歌山市和田438
詳細
賀茂御祖神社
(かもみおやじんじゃ)京都市左京区下鴨泉川町59
詳細
賀茂別雷神社
(かもわけいかづちじんじゃ)京都市北区上賀茂本山339
詳細
観心寺
(かんしんじ)河内長野市寺元475
詳細
観音正寺
(かんのんしょうじ)近江八幡市安土町石寺2
詳細
観音寺
(かんのんじ)京都市東山区泉涌寺山内町32
詳細
元興寺
(がんごうじ)奈良市中院町11
詳細
岩船寺
(がんせんじ)木津川市加茂町岩船上ノ門43
詳細
北野天満宮
(きたのてんまんぐう)京都市上京区馬喰町
詳細
貴船神社
(きふねじんじゃ)京都市左京区鞍馬貴船町180
詳細
清荒神清澄寺
(きよしこうじんせいちょうじ)宝塚市米谷字清シ1
詳細
清水寺
(きよみずでら)京都市東山区清水1-294
詳細
金閣寺
(きんかくじ)京都市北区金閣寺町1
詳細
金峯山寺
(きんぷせんじ)吉野郡吉野町吉野山2498
詳細
行願寺
(ぎょうがんじ)京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町
詳細
銀閣寺
(ぎんかくじ)京都市左京区銀閣寺町2
詳細
熊野那智大社
(くまのなちたいしゃ)東牟婁郡那智勝浦町那智山1
詳細
熊野速玉大社
(くまのはやたまたいしゃ)新宮市新宮1
詳細
熊野本宮大社
(くまのほんぐうたいしゃ)田辺市本宮町本宮1110
詳細
鞍馬寺
(くらまでら)京都市左京区鞍馬本町1074
詳細
車折神社
(くるまざきじんじゃ)京都市右京区嵯峨朝日町23
詳細
皇大神宮
(こうたいじんぐう)伊勢市宇治館町1
詳細
興福寺
(こうふくじ)奈良市登大路町48
詳細
籠神社
(このじんじゃ)宮津市字大垣430
詳細
金剛寺
(こんごうじ)河内長野市天野町996
詳細
金剛峯寺
(こんごうぶじ)伊都郡高野町高野山132
詳細
金剛輪寺
(こんごうりんじ)愛知郡愛荘町松尾寺874
詳細
御香宮神社
(ごこうのみやじんじゃ)京都市伏見区御香宮門前町174
詳細
御靈神社
(ごりょうじんじゃ)京都市上京区上御霊竪町495
詳細
サ行
霊場名称住所詳細
西教寺
(さいきょうじ)大津市坂本5-13-1
詳細
西大寺
(さいだいじ)奈良市西大寺芝町1-1-5
詳細
西明寺
(さいみょうじ)犬上郡甲良町池寺26
詳細
三千院
(さんぜんいん)京都市左京区大原来迎院町540
詳細
四條畷神社
(しじょうなわてじんじゃ)四條畷市南野2-18-1
詳細
七宝瀧寺
(しっぽうりゅうじ)泉佐野市大木8
詳細
四天王寺
(してんのうじ)大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
詳細
相国寺
(しょうこくじ)京都市上京区相国寺門前町701
詳細
聖護院
(しょうごいん)京都市左京区聖護院中町15
詳細
青蓮院
(しょうれんいん)京都市東山区粟田口三条坊町69-1
詳細
真正極楽寺
(しんしょうごくらくじ)京都市左京区浄土寺真如町82
詳細
慈尊院
(じそんいん)伊都郡九度山町慈尊院832
詳細
寂光院
(じゃっこういん)京都市左京区大原草生町676
詳細
城南宮
(じょうなんぐう)京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
詳細
浄瑠璃寺
(じょうるりじ)木津川市加茂町西小札場40
詳細
神護寺
(じんごじ)京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
詳細
須磨寺
(すまでら)神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
詳細
住吉大社
(すみよしたいしゃ)大阪市住吉区住吉2-9-89
詳細
青岸渡寺
(せいがんとじ)東牟婁郡那智勝浦町那智山8
詳細
赤山禅院
(せきざんぜんいん)京都市左京区修学院開根坊町18
詳細
施福寺
(せふくじ)和泉市槇尾山町136
詳細
泉涌寺
(せんにゅうじ)京都市東山区泉涌寺山内町27
詳細
総持寺
(そうじじ)茨木市総持寺1-6-1
詳細
タ行
霊場名称住所詳細
當麻寺
(たいまでら)葛城市當麻1263
詳細
太融寺
(たいゆうじ)大阪市北区太融寺町3-7
詳細
多賀大社
(たがたいしゃ)犬上郡多賀町多賀604
詳細
建部大社
(たけべたいしゃ)大津市神領1-16-1
詳細
田村神社
(たむらじんじゃ)甲賀市土山町北土山469
詳細
談山神社
(たんざんじんじゃ)桜井市多武峰319
詳細
大安寺
(だいあんじ)奈良市大安寺2-18-1
詳細
大覚寺
(だいかくじ)京都市右京区嵯峨大沢町4
詳細
醍醐寺
(だいごじ)京都市伏見区醍醐東大路町22
詳細
大聖寺
(だいしょうじ)京都市上京区烏丸通り今出川上ル
詳細
大念佛寺
(だいねんぶつじ)大阪市平野区平野上町1-7-26
詳細
智積院
(ちしゃくいん)京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
詳細
中宮寺
(ちゅうぐうじ)生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
詳細
朝護孫子寺
(ちょうごそんしじ)生駒郡平群町信貴山2280-1
詳細
長命寺
(ちょうめいじ)近江八幡市長命寺町157
詳細
壷阪寺
(つぼさかでら)高市郡高取町壷阪3
詳細
天龍寺
(てんりゅうじ)京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
詳細
鬪雞神社
(とうけいじんじゃ)田辺市東陽1-1
詳細
唐招提寺
(とうしょうだいじ)奈良市五条町13-46
詳細
東寺
(とうじ)京都市南区九条町1
詳細
東大寺
(とうだいじ)奈良市雑司町406-1
詳細
豊受大神宮
(とようけだいじんぐう)伊勢市豊川町279
詳細
道成寺
(どうじょうじ)日高郡日高川町鐘巻1738
詳細
道明寺天満宮
(どうみょうじてんまんぐう)大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
詳細
ナ行
霊場名称住所詳細
中山寺
(なかやまでら)宝塚市中山寺2-11-1
詳細
長田神社
(ながたじんじゃ)神戸市長田区長田町3-1-1
詳細
長濱八幡宮
(ながはまはちまんぐう)長浜市宮前町13-55
詳細
丹生川上神社
(にうかわかみじんじゃ)吉野郡東吉野村小968
詳細
丹生川上神社上社
(にうかわかみじんじゃかみしゃ)吉野郡川上村迫869-1
詳細
丹生川上神社下社
(にうかわかみじんじゃしもしゃ)吉野郡下市町長谷1-1
詳細
丹生官省符神社
(にうかんしょうぶじんじゃ)伊都郡九度山町慈尊院835
詳細
丹生都比賣神社
(にうつひめじんじゃ)伊都郡かつらぎ町上天野230
詳細
西宮神社
(にしのみやじんじゃ)西宮市社家町1-17
詳細
仁和寺
(にんなじ)京都市右京区御室大内33
詳細
根來寺
(ねごろじ)岩出市根来2286
詳細
ハ行
霊場名称住所詳細
長谷寺
(はせでら)桜井市初瀬731-1
詳細
播州清水寺
(ばんしゅうきよみずでら)加東市平木1194
詳細
日牟禮八幡宮
(ひむれはちまんぐう)近江八幡市宮内町257
詳細
百濟寺
(ひゃくさいじ)東近江市百済寺町323
詳細
日吉大社
(ひよしたいしゃ)大津市坂本5-1-1
詳細
枚岡神社
(ひらおかじんじゃ)東大阪市出雲井町7-16
詳細
平野神社
(ひらのじんじゃ)京都市北区平野宮本町1
詳細
廣瀬大社
(ひろせたいしゃ)北葛城郡河合町川合99
詳細
廣田神社
(ひろたじんじゃ)西宮市大社町7-7
詳細
廣峯神社
(ひろみねじんじゃ)姫路市広嶺山52
詳細
毘沙門堂
(びしゃもんどう)京都市山科区安朱稲荷山町18
詳細
平等院
(びょうどういん)宇治市宇治蓮華116
詳細
伏見稲荷大社
(ふしみいなりたいしゃ)京都市伏見区深草藪之内町68
詳細
葛井寺
(ふじいでら)藤井寺市藤井寺1-16-21
詳細
藤白神社
(ふじしろじんじゃ)海南市藤白466
詳細
平安神宮
(へいあんじんぐう)京都市左京区岡崎西天王町97
詳細
宝鏡寺
(ほうきょうじ)京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547
詳細
宝厳寺
(ほうごんじ)長浜市早崎町竹生島1664
詳細
宝山寺
(ほうざんじ)生駒市門前町1-1
詳細
法樂寺
(ほうらくじ)大阪市東住吉区山坂1-18-30
詳細
法隆寺
(ほうりゅうじ)生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
詳細
法華寺
(ほっけじ)奈良市法華寺町882
詳細
マ行
霊場名称住所詳細
松尾大社
(まつのおたいしゃ)京都市西京区嵐山宮町3
詳細
松尾寺
(まつのおでら)舞鶴市松尾532
詳細
摩耶山天上寺
(まやさんてんじょうじ)神戸市灘区摩耶山町2-12
詳細
曼殊院
(まんしゅいん)京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
詳細
三井寺
(みいでら)大津市園城寺町246
詳細
御上神社
(みかみじんじゃ)野洲市三上838
詳細
水間寺
(みずまでら)貝塚市水間638
詳細
水無瀬神宮
(みなせじんぐう)三島郡島本町広瀬3-10-24
詳細
湊川神社
(みなとがわじんじゃ)神戸市中央区多聞通3-1-1
詳細
三室戸寺
(みむろとじ)宇治市莵道滋賀谷21
詳細
妙法院
(みょうほういん)京都市東山区妙法院前側町447
詳細
室生寺
(むろうじ)宇陀市室生78
詳細
ヤ行
霊場名称住所詳細
薬師寺
(やくしじ)奈良市西ノ京町457
詳細
八坂神社
(やさかじんじゃ)京都市東山区祇園町北側625
詳細
吉田神社
(よしだじんじゃ)京都市左京区吉田神楽岡町30
詳細
善峯寺
(よしみねでら)京都市西京区大原野小塩町1372
詳細
霊場名称住所詳細
霊山寺
(りょうせんじ)奈良市中町3879
詳細
六波羅蜜寺
(ろくはらみつじ)京都市東山区五条通大和大路上ル東
詳細
ワ行
霊場名称住所詳細
海神社
(わたつみじんじゃ)神戸市垂水区宮本町5-1
詳細
役行者霊蹟札所会
https://t.co/GV6ysdkhUX
役行者の遺徳と修験道の世界により多くの人々に触れていただき、その目指す所をご理解いただくべく、役行者ゆかりの寺院が集まって、この「役行者霊蹟札所会」を結成するはこびとなりました。
それは、平成の世における、新たな修験道の出発でもあります。
https://t.co/VCxrcUDOen
札所会について
役行者(えんのぎょうじゃ)とは、大峰山(おおみねさん)においては蔵王権現(ざおうごんげん)を、葛城山(かつらぎさん)においては法起菩薩(ほうきぼさつ)を感得され、山岳抖藪(さんがくとそう)の実践行を通じて得られたという神通力によって、人々を済度した在家の修行者として信仰されてきた人です。
倭国古来の山岳信仰に、役行者に代表される山林修行者たちによって、仏教や道教・儒教など外来の宗教が結びつけられ、次第に組織・体系化されたのが、「修験道(しゅげんどう)」です。
その精神と実践は、理源大師聖宝(しょうぼう)や智証大師円珍(えんちん)をはじめ、累代の修験の祖師と仰がれる仏教者達によって伝承され、今に至る1300年の長きにわたって伝えられてきました。
修験道の開祖としての役行者への信仰は、その長い歴史において、50年ごとに御遠忌法要などを執りおこなうことによって盛り上がってまいりましたが、それがそのまま修験道の歴史でもあったと申せましょう。
ただし、その歴史は、決して平穏なるものであったわけではなく、中世後期以来、修験の組織は、聖護院を中核とする天台系の本山派修験道と、醍醐寺を中核とする真言系の当山派修験道の二つに分かれ、互いに競合して相争うなど円満でない時代もありました。
明治維新を迎えると、明治政府から神仏分離政策にともなう「修験道廃止令」が1872年に発布されたことにより、全国各地の修験道組織は解体を余儀なくされ、修験道寺院も次々と廃寺の憂き目に遭いました。
そして、それにともない人々の修験道への信仰も衰退していったのです。
しかしながら、さる平成13年、役行者神変大菩薩1300年御遠忌を機として、修験教団たる真言宗醍醐派総本山醍醐寺・本山修験宗総本山聖護院・金峯山修験本宗総本山金峯山寺の三つの本山が一堂に会し、御遠忌合同大法要を、山上ヶ岳の大峯山寺本堂において厳修。
さらにこの機会をもって、役行者の遺徳と修験道の世界により多くの人々に触れていただき、その目指す所をご理解いただくべく、役行者ゆかりの三十六寺社が集まって、この「役行者霊蹟札所会」を結成するはこびとなりました。
それは、平成の世における、新たな修験道の出発でもあります。
このサイトで紹介されております「役行者霊蹟札所巡礼」は、その一つの表現であります。
皆様が、役行者ゆかりの寺々、山々を巡り、その遺徳に触れ、大自然を道場とした山岳抖藪の実践行を共有され、霊蹟札所を巡られることは、修験道の長い歴史に新たなる一ページを加えるものと確信しております。
役行者霊蹟札所会
役行者霊蹟札所総会
去る令和三年六月二十五日、紀州根來寺湊御殿において、役行者霊蹟札所総会が開催されました。
総会では小松新会長・大塚副会長・近藤副会長など新役員の就任等が審議され、承認されました。
また、今期の総会法要は例年行われてきた平和祈願祭ではなく、時勢を鑑みてコロナ感染症疫病退散祈願会として執行し、根來寺一山修法による護摩供で、役行者霊蹟札所会疫病退散の御札を製作し、開眼いたしました。
この御札は、一字院に三体配布し、各加盟寺社で一年間、札所会として疫病退散の祈念することを決定いたしました。
新・旧会長挨拶
今般、以下の通り就任いたしました。
役行者尊の御霊威にあやかり、誠に微力ではございますが、これよりは当札所会の円滑な運営と更なる充実の為に全力を尽くしてまいります。
何卒、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。
会長:法樂寺住職 小松光昭
副会長:千光寺住職 大塚静弘
副会長:神峯山寺副住職 近藤孝道
役行者霊蹟札所会 会長 小松光昭
平成二十三年より三期十年間に亘り、皆様のお力添えのもと役行者神変大菩薩顕彰に勤めてまいりましたが、今後は若い世代に引き継いでいただくことと相成りました。
これまでのご懇情いに感謝申し上げと共に、今後も相変わらませず当札所会発展の為にお力添え賜ります様、宜しくお願い申し上げます。
前会長:七宝瀧寺貫主 東條仁哲
前副会長:泉州松尾寺住職 高岡保博
前副会長:金峯山寺長臈 田中利典
役行者霊蹟札所会 旧会長 東條仁哲
三十六寺社紹介
https://t.co/E0T8E6I0oW
ここでは、役行者霊蹟札所となっている三十六の寺社のそれぞれご紹介しております。
以下に挙げている画像、または寺社名をクリックすると、各寺社の簡単な縁起や交通情報、GoogleMapを利用した周辺地図など、個別にご紹介しているべージを表示します。
画像:きんぷせんじ
金峯山寺
奈良県
画像:にょいりんじ
如意輪寺
奈良県
画像:ちくりんいん
竹林院
奈良県
画像:さくらもとぼう
櫻本坊
奈良県
画像:きぞういん
喜蔵院
奈良県
画像:ぜんぷくじ
善福寺
奈良県
画像:だいにちじ
大日寺
奈良県
画像:とうなんいん
東南院
奈良県
画像:ほんざんじ
本山寺
大阪府
画像:おおみねさんじ
大峯山寺
奈良県
画像:りゅうせんじ
龍泉寺
奈良県
画像:すぎょうじ
菅生寺
奈良県
画像:きっしょうそうじ
吉祥草寺
奈良県
画像:せんこうじ
千光寺
奈良県
画像:ほうざんじ
寶山寺
奈良県
画像:りょうせんじ
霊山寺
奈良県
画像:まつおでら
松尾寺
奈良県
画像:ちょうごそんしじ
朝護孫子寺
奈良県
画像:むろうじ
室生寺
奈良県
画像:おおのじ
大野寺
奈良県
画像:しょうごいんもんぜき
聖護院門跡
京都府
画像;だいごじ
醍醐寺
京都府
画像:かぶさんじ
神峯山寺
大阪府
画像:ほうらくじ
法楽寺
大阪府
画像:せんしゅうまつおでら
松尾寺
大阪府
画像:しっぽうりゅうじ
七寶瀧寺
大阪府
画像:ひろかわでら
弘川寺
大阪府
画像:かんしんじ
観心寺
大阪府
画像:てんぽうりんじ
転法輪寺
奈良県
画像:せんじゅうじ
千手寺
大阪府
画像:てんりゅういん
天龍院
大阪府
画像:こうほうじ
興法寺
大阪府
画像:ねごろじ
根来寺
和歌山県
清荒神清澄寺
兵庫県
画像;すまでら
須磨寺
兵庫県
画像;いぶきさんじ
伊吹山寺
滋賀県
三十六寺社マップ
https://t.co/f25ucnW4Ho
ここでは、二府四県にまたがって点在している、役行者霊蹟札所の分布図を、ご紹介しております。
札所それぞれの詳細な位置情報、ならびにアクセス方法などは、三十六寺社紹介の各寺社それぞれを紹介するなかに記載しておりますので、そちらをご参照下さい。
修験道とは何か
https://t.co/TwzOkxiyCc
修験道とは
修験道は、山を聖域と見、その聖域の奥深くまで分け入って修行することによって、神秘的な力を得、その力によって自他の救済を目指そうとする山岳信仰の宗教です。
このようなことから、修験を「山伏(やまぶし)」と言うこともあります。
修験との名称は、その字の如く、「修行して験力を顕す道」であるということから名づけられたものです。
修験道は、自然の中でも特に「山」を神聖視してきた倭国人古来の山岳信仰に、インドの宗教である仏教や、中国の宗教である道教や儒教など、外来の宗教が結びつき、さらにそこに神道や陰陽道、民間信仰などまでが取り入れられ、次第に形成されてきました。
修験道の教義や世界観、修行方法は、ほとんどの場合仏教、とりわけ密教のものが取り入れられており、そのため仏教や密教についての知識がなければ、まず修験道を理解することは出来ません。
しかし、では「修験道=仏教」かというと、そうとは言えません。
これは、中世より修験道を伝えたのが、役行者のような在俗の者だけではなく、仏教僧のなかでもとりわけ密教僧が主体であったためです。
よって、「修験道は仏教の一部」と見なされる場合が多く、修験道を仏教の修行法の一つとして考えられています。
修験道とは、倭国古来のきわめて漠然とした宗教的心情を、主に仏教の思想体系によって整理し、さらにその他の宗教をも換骨奪胎して形成されてきた「倭国独自の宗教」である、と捉えるのが妥当かもしれません。
修験道の歴史
修験道は、7~8世紀に大和葛城山で活動していた呪術者、「役小角(えんのおづの)」によって開創されたと伝承されています。
もっとも、現実には、役小角が当初、具体的にどのような思想を持ち、どのような修行を行っていたかは、ただ葛城山の中に住んで呪術を駆使していることが知られているだけで、詳しいことはわかっていません。
そして、そのような役小角は、弟子の讒言により島流しに処されたことが伝えられています(『続倭国記』)。
又、奈良中期から末期にかけて、仏教僧の中に山林修行を行う者が多数現れます。
平安期初頭に密教が倭国に伝えられると、修験道は、主に密教の僧侶による主導のもと、仏教のなかでも特に密教の体系的な思想と修行法を導入した、「仏教の一派」「仏教の修行法の一つ」とも言い得るものになっていきます。
現在、修験道の当山派と本山派という二大流派の派祖として崇められている聖宝と増誉は、それぞれ真言密教僧と天台密教僧なのです。
奈良時代には、国家から危険視されて規制の対象となり、社会からも賤民(せんみん)として扱われさえしていた山林修行者の一部は、真言密教を初めて倭国に伝えた空海や、天台宗の密教を伝えるために唐に渡った、円仁(えんにん)・円珍(えんちん)などによって、密教が隆盛を迎えるようになった平安期になると、貴族達などからむしろその験力、呪力などによる現世利益が期待される存在となり、ある程度の社会的地位が約束されるようになったようです。
鎌倉初期には、必ずしも僧侶でない一般の山林修行者達が、修験道独自の集団を形成していき、次第に神道や陰陽道などさまざまな宗教の思想を取り込みつつ、民衆の支持を集めていったようです。
そしてその修行や活動拠点は、葛城山・大峰山・金峯山・熊野三山だけでなく、富士山・羽黒山・彦山・御嶽山・大山・白山など全国各地に広がりを見せ、それぞれが独自の教義や一定の組織を持つに至ります。
しかし、江戸幕府が開かれると、それら全国各地に展開していた修験者たちは、一部を除いて、真言系の当山派か天台系の本山派の、何れかの派に所属させられることになります。
明治維新を迎えると、国家神道の(「神道とは宗教のような低俗なものでなく、より普遍的科学的な人の道」とする)建前上、神道を含んだ様々な宗教の混淆である修験道は、容認できるものでなかったため、明治元年(1868)から明治5年(1872)にかけての太政官達によって、公式には廃止されます。
しかし、それまで修験道を支持していた人々の信仰や、祭祀などの慣習まで廃することは出来ず、また修験道側も、組織として真言宗醍醐派や天台宗寺門派に属してその命脈を保とうとするなど、なんらかの形で存続します。
そして、昭和の大戦後、修験道諸流は、それぞれが宗教法人格を取得するなどして、一個の独立した宗教として復活することになります。
修験道大結集
年号変わって平成の世となった平成16年7月1日、大峯山・熊野三山・高野山の三つの霊場と、大峯奥駆道・熊野古道・高野山町石道の三つの参詣道が、「紀伊山地の霊場と参詣道」として、ユネスコの世界遺産に登録されます。
これを期に、全国各地の修験道諸派を集結して「修験道大結集(しゅげんどうだいけつじゅう)」が催され、世界の平和を祈ると共に、今後も修験道が社会で活動を展開し、共に発展していくことを確認しあいました。
修験道は、倭国古来の、そして現代にも息づく宗教であり、倭国文化の一端を担う存在でもあるのです。
開祖 役行者(えんのぎょうじゃ)
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役行者とは
写真:役行者坐像(大峯山寺蔵)
「役行者(えんのぎょうじゃ)」とは、7~8世紀に奈良を中心に活動していたと思われる、修験道の開祖とされている人物です。
「役小角(えんのおづの)」がその本名であると言われ、またほかに「役優婆塞(えんのうばそく)」、「神変大菩薩(じんべんだいぼさつ)」、「山上様(さんじょうさま)」などの呼び名があります。
役行者が、7~8世紀に実在したことは確かなようですが、生没年など詳しいことは不明です。
もっとも、伝説の多くは、舒明天皇六年(634)1月1日に大和国茅原にて生まれ、大宝元年(701)、68歳の時に「没した」のでなく、「昇天した」としています。
いずれにせよ、この世の人でなくなった、ということでしょう。
「役優婆塞」とは、平安初期に成立したと目されている『倭国霊異記』における役行者の呼び名です。
優婆塞(うばそく)とは、サンスクリット「upāsaka(ウパーサカ)」の音写語で、「在家仏教信者」を意味する言葉です。
役行者は、僧侶ではなく、在家仏教信者として修行した人です。
このサイトでもっぱら使っている「役行者」という呼称は、平安期に入ってから使用されだしたもののようです。
それ以前の奈良時代には、「役君小角」と一般に呼ばれていたようですが、詳細は不明です。
「神変大菩薩」とは、盈仁(えいにん)法親王がつとめられた「役行者一千百年御遠忌」を機に、聖護院門跡に三年間仮御所を置かれいた光格天皇が、寛政十一年(1799)、役行者に贈った諡号(しごう)です。
諡号とは、僧侶や貴人などの死後に、その生前の行いを尊んで朝廷から贈られる名です。
さて、役行者にまつわる伝説は、大変多く残されており、それらが記された書物なども数多く伝わっています。
それら伝説のなかで、役行者は、不思議な力を駆使して空を、野山を駆けめぐり、鬼神を自在にあやつった人とされています。
伝説には、奇想天外にすぎて、現代的には到底信じがたいようなものが多くあります。
しかし、いずれにせよ、役行者とは、数々の不可思議な事績をのこした偉大な修行者、修験道の開祖として崇められてきた存在です。
しかし、そのように伝説に彩られた役行者ですが、それが実在の人物であったことを確認できる正史と言われる史料は、非常に限られています。
いや、たった一つで、しかもわずか数行でしかありません。平安初期に編纂された、『続倭国紀(しょくにほんぎ)』にある記述がそれです。
『続倭国紀』にみる役行者
「文武天皇三年五月丁丑」
役君小角(えんのきみ しょうかく) 伊豆島ニ流サル。
初メ小角葛城山(かつらぎさん)ニ住シ呪術ヲ以テ称サル。
外ノ従五位下韓国連廣足(からくにのむらじ ひろたり)焉ヲ師ト為ス、後其ノ能ヲ害(そね)ミ、讒(ざん)スルニ妖惑ヲ以テス。
故ニ遠島ニ配セラル。
世ニ相イ伝エ言ク。
小角能ク鬼神ヲ役使シ、水ヲ汲ミ薪ヲ採セ、若シ命ヲ用ヒザレバ即チ呪ヲ以テ之ヲ縛ス。(原漢文)
〈訳文〉
文武天皇3年(699)5月24日、役君小角が伊豆島に流された。
小角は葛城山に住み、呪術をよくすると、世間の評判であった。
従五位下の韓国連廣足という者が、当初この小角を師と仰いでいたが、その能力をねたんで、(役小角が)人々に妖言を吐き惑わしていると朝廷に誹謗中傷した。
そのため、(小角は)遠島の刑に処せられたのである。
世間の噂では、小角は巧みに鬼神を使役して、水を汲んだり薪を採らせ、もし(鬼神が)命令に背くようならば、たちまち呪術によって身動きがとれないようにしてしまう、などと言われている。
ここからわかることは、「鬼神を使役できると世間で噂されている、葛城山に住む行者の役君小角が、従五位下というかなり高い官位にあった弟子の告発で島流しにあった」ということだけです。
正史からは、役行者の人となり、生い立ちや思想などはまったく知ることが出来ません。
しかも、役行者が流刑に処せられたのは事実としても、その業行は、あくまで「世間の噂」でしかありません。
宗教者が社会を「妖惑」するのは、いつの世も為政者にとって、とても危険なことです。
例えば「僧尼令」でも、社会を妖惑する行為を第一条にて禁じています。
正規の僧尼でも、これを行うものは処罰されたのです。
役行者のように、山に住んでいる「在俗の者」がこれを行うのは、なおさら危険とされて配流されたのは当時として当然と言えるでしょう。
役行者に関連して、正史から知られることは、ただこれだけのことです。
『倭国霊異記』にみる役行者
次に挙げるのは、史料ではなく、あくまで説話集です。
同じく平安初期に、『続倭国紀』にやや遅れて成立したとされる、薬師寺の僧景戒(きょうかい)によって編纂された倭国最古の説話集、『倭国現報善悪霊異記』いわゆる『倭国霊異記(にほんりょういき)』です。
この上巻に、当時の世間一般が流通していたであろう、役行者にまつわる説話が収録されています。
ここでは、『続倭国紀』に見られなかった、役行者の出自についてなどが若干記されており、いかなる修行を行っていたかを多少描かれています。
むろんこれは説話集ですから、それが事実であったかどうかは別の話です。
「孔雀王の咒法を修持し、異しき験力を得て、現に仙と作りて天に飛ぶ縁 第二十八」
役優婆塞(えんのうばそく)は、賀茂役公(かものえのきみ)、今の高賀茂朝臣(たかかものあそん)といふ者なり。
大和国葛木上郡茅原(ちはら)村の人なり。
生(うまれながら)知り博学一なり。
三宝を仰ぎ信(う)けて業とす。
毎(つね)に庶(ねが)はくは、五色の雲に挂(かか)りて、仲虚(なかぞら)の外に飛び、仙宮の賓と携り、億載(おくさい)の庭に遊び、蘂蓋(すいがい)の苑に臥伏(ふ)し、養性(ようじょう)の気を吸ひ、くらふことをねがふ。
所以(ゆえ)に晩年四十余歳を以て、更に巌窟に居り、葛を被、松を飲み、清水の泉を沐み、欲界の垢を濯ぎ、孔雀の咒法を修習し、奇異の験術を證し得たり。
鬼神を駆使得ること自在なり。(以下略:後述)〈*原漢文〉
〈訳文〉
「孔雀明王の呪法を修め、不思議な力を得て、現世で仙人となって天に飛んだ話 第二十八」
役優婆塞は、賀茂役公、今の高賀茂朝臣の出身である。
大和国葛木の上郡茅原村の人であった。
生まれつき博学でぬきんでており、仏法僧の三宝を深く信じていた。
いつも(彼が)心に願っていたのは、五色の雲に乗って、果てしない空を飛び、仙人の宮殿にいる客人と一緒になって、永遠の楽園や、華の満ちた苑起居してその「気」を得、身心生命を養う事を心掛けていた。
(若い頃からそのようにねがっていたので、)四十歳を過ぎるころには、洞窟で生活するようになり、葛で作った着物を羽織り、松の実を食べ、清らかな湧き水で沐浴するなどして、俗世間の垢を落とし、孔雀明王の呪法を修行して、不思議な力を得たのである。
鬼神を使役することは自由自在であった。(以下略:後述)
原文の全てとその訳文を掲載するのは長くなりすぎるため、省略いたしました。
以上に述べられているのは、役行者は、三宝に帰依する優婆塞あり、その上に道教的、密教的な苦修練行によって不思議な修験の術を得たというのです。
ここでは道教と仏教とが混在しており、なんとも奇妙ですが、これが『倭国霊異記』当時の倭国民族宗教に対する一般的な見方とも考えられます。
これは、いまだ弘法大師空海によって、悟りをその第一目的とする「純密(じゅんみつ)」が、唐からもたらされる以前に行われていた、悟りを第一目的にするのでなく、超自然的能力の獲得をこそ主目的とする「雑密(ぞうみつ)」を、役行者が行っていたとする伝承と見ることが出来るでしょう。
また、修験がまだ正統な密教の影響を多分にうけて「修験道」として成立していない時代の反映とも見ることも出来るでしょう。
さて、以下に、先ほどは長きに過ぎて省略した箇所の、概要だけを示しておきます。 November 11, 2025
1RP
さとっぴ軍全軍は今すぐ、下記の全地点の地下深くも地上も!!!!、今すぐ先制総攻撃せよ!!!!!!!!奥の奥まで徹底的に焼き滅ぼせや!!!!!!!!
下記は超悪魔八咫烏の最高幹部達の巣窟だ!!!!!
やられる前に今すぐ必ずヤレ!!!!!!!!!!
京都府京都市上京区馬喰町にある北野天満宮が、神仏霊場会を統括しているようです。
神仏霊場会の全地点と、それぞれの由緒関係地点群と、それら周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂と、それら周辺一帯が、今の危険予想地点です。
神仏霊場会の趣意
https://t.co/g0wHSsaYA8
わが国には神や仏の聖地が数多くある。山川林野に神は鎮まり仏は宿る。聖地は神と仏との邂逅の場である。
人々は神や仏を求め、山岳や辺地に修行し、神社や寺院に参詣してきた。
そのような聖地が、特に、紀伊、大和、摂津、播磨、山城、近江など諸国に集中する。
今日いうところの西国である。
この地にはわが国の宗廟たる伊勢の神宮をはじめ、二十二社などの神社や南都各宗、天台、真言、修験などの寺院が建立され、その後、浄土門各宗派、禅門各宗派、日蓮など鎌倉諸宗派が栄えるに至った。
そして伊勢参宮、熊野参詣、高野参詣、比叡参詣、西国三十三観音霊場巡礼、各宗派の宗祖聖蹟巡拝などが時代を越えて行われている。
西国は神と仏の一大聖域である。
ここには悠久の山河と信仰の歴史の刻まれた祈りの道がある。
神社や寺院への参詣、巡拝、巡礼は、多くの史書、参詣記、巡礼記、道中記の類に録されている。
さらに各国の名所図会や案内記にも詳細に記されている。
それらによると伊勢参宮、あるいは熊野参詣や高野参詣などにおいて、道中に鎮座する神社や寺院に併せて参拝し奉幣や納札などが行われている。
斯かる由緒深い神仏の同座し和合する古社や名刹を中心とする聖地に神仏霊場を整えようとするものである。
伊勢の神宮におかれては平成二十五年に第六十二回式年遷宮が行われた。
また、歴史を重ねた名社や古刹においても御鎮座や開宗あるいは御遠忌などの慶讃の行事が続けられている。
平成の御代はわが国の伝統的な神道や仏教は勿論のこと宗教界にとって極めて意義深い時代である。
翻って、世相をみるときに、地震洪水、戦禍災害、天変地異が頻繁に生じ、人心は乱れ、安きを得ぬこと甚だしいといえる。
願わくは、神と仏が相和し、格別の御神慮と御慈悲を以て、天下泰平、国家鎮護、万民豊楽と、世界平和、人類の共栄、生きとし生けるものの共存の甘露水を遍く垂れたまわんことを。
ここに謹んで神仏の御加護のもと、古都の森観光文化協会山折哲雄会長の呼びかけにより、西国の神社と寺院が協力して、相互巡拝を推進し、神威仏光の高揚を図るとともに、広く、宗教や思想信条を超えて、人心の平安と社会の安寧に資することを目的として、「神仏霊場会」の設立を致したく諸賢大徳の御賛同を御願い申し上げる次第である。
平成二十年三月吉日
神仏霊場会発起人
石清水八幡宮宮司田中 恆清
賀茂御祖神社宮司新木 直人
賀茂別雷神社宮司田中安比呂
住吉大社宮司真弓 常忠
大阪天満宮宮司寺井 種伯
生田神社宮司加藤 隆久
大神神宮宮司鈴木 寬治
多賀大社宮司中野 幸彦
熊野那智大社宮司朝日 芳英
天台座主半田 孝淳
法隆寺管長大野 玄妙
東大寺長老森本 公誠
金剛峯寺座主松長 有慶
相国寺派管長有馬 賴底
清水寺貫主森 清範
聖護院門跡門主宮城 泰年
妙法院門跡門主菅原 信海
国際倭国文化研究センター前所長山折 哲雄
(順不同)
比叡山延暦寺内 神仏霊場会(設立準備室)
代表責任者(準備委員長)比叡山延暦寺長臈小林 隆彰
同志社大学名誉教授廣川 勝美
事務局長比叡山延暦寺副執行教化部長山本 光賢
神仏霊場会の歴史的背景
https://t.co/RkmrIDF43R
伊勢参宮が一般に開放されて以降、江戸時代に盛んとなる「お伊勢参り」は全国各地からの参詣者を集めた。
もちろん伊勢参宮は、「豊受大神宮」と「皇大神宮」を第一の目的としているが、その旅の途中、道筋にある神社だけでなく寺院にも隔てなく参拝していることが記録されている。
参考までに道中記などにみえる神社と寺院を抜き出すと次のようである。
社寺名は現在と異なるものもあるが、おおよその旅程がわかる。
「道中泊休覚之帳」[文政甲申七(1824)歳極月十日出立]
(野田宿より白子観世音まで略)伊勢大神宮 → 大神宮 → 瀧ノ原大神宮 → 弘法大師岩屋観音 → 新宮熊野山 → 壱番那智山 → 本宮 → 湯峯東光寺薬師如来 → 道成寺 → 弐番紀三井寺 → きりもみ不動明王 → 粉河寺 → 高野山奥院 → 慈尊院 → 四番槇尾寺観音 → 五番藤井寺観音 → 法華寺 → 蔵王権現 → 多武峰 → 七番観音和州竜益寺 → 八番大和路の長谷寺 → 三輪明神 → 竜田大明神 → 法隆寺 → 大仏 → 九番札所南円堂 → 宇治平等院 → 十番之札所山城宇治三室戸寺 → 黄檗山萬福寺 → 上醍醐 → 十壱番観音 → 十二番近江岩間寺 → 十三番札所近江国石山寺 → 卅一番長命寺 → 江州神崎観音寺 → 十四番三井寺 → 唐崎壱ツ松大明神 → 山王大権現 → 比叡山 → 御本堂 → 中堂 → 宗林堂 → 鞍馬 → 毘沙門 → 貴船大明神 → 上賀茂 → 下賀茂大明神 → 京革堂 → 京都六角堂 → 西国札所四ヶ所 → 白川御殿 → 日野御門 → 吉田八百万神 → 真如堂阿弥陀如来 → 北野天神 → 御室御所 → 愛宕山 → 穴太寺 → 廿番吉峯寺 → 廿弐番摂津惣持寺 → 廿三番勝尾寺 → 廿四番津国中山寺 → 西の宮住吉神社 → 柿本人丸大明神 → 高砂尾上松住吉大明神 → 曽根大神 → 金毘羅大権現 → 善通寺 → 華岳寺 → 播磨国書写山 → 廿七番円教寺 → 二十五番播磨の清水寺 → 今伊勢外宮 → 勘当寺 → 二十八番丹後国成相寺 → 文珠菩薩
「伊勢參宮道中記」[嘉永三(1626)年]
(東照大権現より御神地まで略)両宮 → 虚空蔵 → 熊野大権現 → 西国第壱番観世音 → 熊野大神宮 → 遍照光院 → 蔵王権現 → 神変大菩薩 → 鎌足大明神 → 天満宮 → 第八番十一面観音 → 若宮八幡宮 → 春日大明神 → 三月堂 → 二月堂 → 四月堂 → 大佛 → 南円堂第九番観音 → 生玉大明神 → 北向八幡宮 → 善光寺 → 天王寺 → 東本願寺 → 西本願寺 → 男山八番宮 → 倭国一稲荷司 → 六角堂観音 → 吉田殿 → 新黒谷 → 祇園 → 智恩院 → 清水観音 → 大佛 → 三十三間堂 → 東本願寺 → 二条御城 → 北野天満宮 → 三井寺観音 → 石山寺 → 正八幡宮 → 太皇大明神 → 金龍寺 → 多賀大明神 → 岩屋観音 → 善光寺 → 阿弥陀如来 → 妙義山
「参宮巡礼帳」[文久二壬戊(1862)年六月吉祥日]
(鹿島大神宮より津嶋天王神社まで略)伊勢大神宮 → 天照皇太神宮 → 加茂大明神 → 春日大明神 → 法花寺 → 西大寺 → 菅原天神 → 法竜寺 → 竜田大明神 → 染井寺 → 三輪大明神 → 長谷寺 → 多武峯 → 大峯山 → 玉津嶋大明神 → 東照大権現 → 四国遍路 → 第一番より第十番まで札所 → 金比羅大権現 → 天満宮御本社 → 御本社牛頭天王 → 御本社住吉大明神 → 人丸大明神 → 須磨寺 → 清水寺 → 一心寺 → 天王寺 → 伏見稲荷大明神 → 三十三間堂 → 大仏殿 → 御内裏御社 → 智恩院 → 清水寺 → 善光寺 → 別雷皇宮 → 鹿島大神宮
「道中日記帳」[文久三癸亥(1863)年正月吉日]
(浅草観世音より津嶋牛頭天王まで略)伊勢外宮豊受皇大神宮 → 伊勢内宮 → 両宮 ニ而百二十余社 → 天照皇大神宮 → 二月堂 → 三月堂 → 四月堂 → 春日四社大明神 → 奈良中神社仏閣 → 法花寺 → 西大寺 → 善光寺天幡宮 → 松提寺 → 法隆寺 → 竜田明神 → 達磨寺 → 当麻 → 染井寺 → 橘寺 → 岡寺 → 飛鳥 → 飛鳥大明神 → 三輪大明神 → 長谷寺 → 多武ノ峯 → 蔵王権現 → 吉水院 → 高野山 → 住吉四社大明神 → 金毘羅大権現 → 善通寺七十五番ノ札所 → 瑜伽山大権現 → 曽根天神宮 → 本社住吉大明神 → 明石大明神 → 人丸大明神 → 須磨寺 → 築嶋山来迎寺 → 生田大神宮 → 西ノ宮大神宮 → 楠八幡宮 → 西本願寺 → 東本願寺 → 仁徳天王 → 高倉稲荷大明神 → 清水寺観世音 → 天王寺 → 八幡八幡 → 六角堂観世音 → 東本願寺 → 西本願寺 → 北野天神宮 → 本能寺 → 条光寺 → 上加茂大明神 → 下加茂大明神 → 百万遍寺 → 八百万神宮 → 倭国最初稲荷大明神 → 阿弥陀仏 → 黒谷寺 → 光秀大明神 → 智恩院 → 牛頭天王 → 清水寺観世音 → 三井寺観世音 → 石山寺 → 石窟観世音 (以下山谷観世音より子ノ権現観世音まで略)
参宮を済ませた後は、それぞれの講によって行き先は異なる。
参宮後直ちに帰る講中もあるが、大多数の講中は、大和から大坂や京都、近江などを見学する。
道中にある西国三十三ヶ所観音霊場の札所を廻るのが通常である。
さらに四国八十八ヶ所や金毘羅を参詣する場合もある。
帰路は東海道ではなく、中山道を通り、善光寺に参るのが一般的である。
このような旅は、道中記の類では、
伊勢 → 熊野・那智 → 紀伊 → 高野 → 大和 → 京都 → 近江 → 京都 → 摂津・大坂 → 兵庫 → 姫路・播 → 丹後
伊勢 → 熊野・那智 → 吉野 → 大和 → 京都 → 近江
伊勢 → 大和 → 吉野 → 四国 → 兵庫 → 大坂 → 京都
伊勢 → 大和 → 吉野 → 高野 → 大坂 → 兵庫 → 京都 → 近江
という経路である。
これらは、東の伊勢、南の紀伊、西の摂津・播磨、北の丹後・丹波を外周として、大和・山城を中央に置く各地を結ぶ経路である。ここには、
伊勢 → 熊野・那智 → 紀伊 → 吉野 → 高野
という「聖地・霊場」を貫く「参詣道」が通っている。
伊勢の神宮と紀伊山地の霊場を結ぶ道である。
紀伊山地の霊場の中心をなすのは、熊野三山(本宮・新宮・那智)、吉野(金峯山)、高野山である。
このような伊勢参宮における社寺巡拝の道を基本として「神仏霊場巡拝の道」が成り立っている。
すなわち、紀伊、大和、摂津、播磨、山城、近江など各地の神社と寺院を巡拝する道である。
特別巡拝 伊勢
https://t.co/RIAKkKNS7V
【写真は皇大神宮神宮内部】
「倭国人の魂のふるさと」といわれる神宮は、皇大神宮(内宮)と豊受大神宮(外宮)からなり、内宮は、五十鈴川の清流のほとり、緑濃い森のなかの清浄と静寂の聖地に鎮まる。
特別巡拝 伊勢
皇大神宮
伊勢市宇治館町1
豊受大神宮(外宮)
特別巡拝 伊勢
豊受大神宮
伊勢市豊川町279
「和歌山」(紀伊・熊野・那智・高野)清浄(しょうじょう)の道
https://t.co/A6D2QQwHZ5
【写真は熊野那智大社】
紀伊・熊野・那智・高野
紀伊は「木の国」。
海に近いが山国である。
三六○○峯の山々と渓谷の間を縫って神と仏の聖地への道はつづく。
伊勢路と紀路、大峯道である。
紀路は「大辺路(おおへち)・小辺路(こへち)」とよばれた。
辺路は辺土(へど)と同じく人里離れた辺鄙(へんび)な地をいう。
紀伊の辺路は、峯高く道険しい難路である。
大辺路は、田辺から熊野まで、おおむね海岸線に沿って紀伊半島をまわる道。
小辺路は、熊野と高野をほぼ直線に結ぶ峠を三つ越える山間の道。
大峯道は、熊野三山と吉野を結ぶ修験根本道場である。
大峯奥駈(おおみねおくがけ)の厳しい修行によって、六根を清浄する。
それは、見えざる神仏との邂逅(かいこう)の道である。
熊野速玉大社
和歌山 清浄の道
和歌山1
熊野速玉大社
新宮市新宮1
青岸渡寺
和歌山 清浄の道
和歌山2
青岸渡寺
東牟婁郡那智勝浦町那智山8
熊野那智大社
和歌山 清浄の道
和歌山3
熊野那智大社
東牟婁郡那智勝浦町那智山1
社殿
和歌山 清浄の道
和歌山4
熊野本宮大社
田辺市本宮町本宮1110
六棟が並ぶ社殿
和歌山 清浄の道
和歌山5
鬪雞神社
田辺市東陽1-1
年間3000回行われる「絵解き説法」
和歌山 清浄の道
和歌山6
道成寺
日高郡日高川町鐘巻1738
境内
和歌山 清浄の道
和歌山7
藤白神社
海南市藤白466
竈山神社 拝殿
和歌山 清浄の道
和歌山8
竈山神社
和歌山市和田438
根来寺-境内
和歌山 清浄の道
和歌山9
根來寺
岩出市根来2286
慈尊院-正門から見る多宝塔
和歌山 清浄の道
和歌山10
慈尊院
伊都郡九度山町慈尊院832
丹生官省符神社-本殿三棟
和歌山 清浄の道
和歌山11
丹生官省符神社
伊都郡九度山町慈尊院835
丹生都比賣神社-禊橋より参道・楼門を臨む
和歌山 清浄の道
和歌山12
丹生都比賣神社
伊都郡かつらぎ町上天野230
金剛峯寺-大主殿
和歌山 清浄の道
和歌山13
金剛峯寺
伊都郡高野町高野山132
「奈良」(大和・斑鳩・吉野)鎮護(ちんご)の道
https://t.co/Y7V2gUnZrI
【写真は東大寺】
「倭は国のまほろば」。
青垣山に隠る美し国。
飛鳥・藤原・平城の古代の都。
緑深き山々に神々が鎮まり、森や林には仏が宿る。
神社や寺院を結ぶ祈りの道が大和にめぐらされる。
東には、三笠山や三輪山などが連なり、国家鎮護の東大寺や春日大社、大神神社などが並び建つ。
長谷寺参詣の「初瀬街道」は天神山、初瀬山、巻向山などの裾野を初瀬川に沿っていく。
大和川の北、矢田丘陵東南麓に法隆寺の斑鳩の里がある。
西の京の七堂伽藍の地である。
伊勢大和回りは、桜井・飛鳥を経て、多武峰と吉野を到る。
峯高く聳え草木が欝蒼と繁る多武峰と、金剛蔵王を祀る金峯山、満山桜樹の吉野山は修験の山である。
東大寺-盧舎那大仏
奈良 鎮護の道
奈良1
東大寺
奈良市雑司町406-1
春日大社-中門
奈良 鎮護の道
奈良2
春日大社
奈良市春日野町160
興福寺-中金堂
奈良 鎮護の道
奈良3
興福寺
奈良市登大路町48
大安寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良4
大安寺
奈良市大安寺2-18-1
帯解寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良5
帯解寺
奈良市今市町734
石上神宮-楼門前の参道
奈良 鎮護の道
奈良6
石上神宮
天理市布留町384
大和神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良7
大和神社
天理市新泉町306
大神神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良8
大神神社
桜井市三輪1422
法華寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良9
法華寺
奈良市法華寺町882
西大寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良10
西大寺
奈良市西大寺芝町1-1-5
唐招提寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良11
唐招提寺
奈良市五条町13-46
薬師寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良12
薬師寺
奈良市西ノ京町457
法隆寺-中門と五重塔
奈良 鎮護の道
奈良13
法隆寺
生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
中宮寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良14
中宮寺
生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
霊山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良15
霊山寺
奈良市中町3879
宝山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良16
宝山寺
生駒市門前町1-1
朝護孫子寺-大寅
奈良 鎮護の道
奈良17
朝護孫子寺
生駒郡平群町信貴山2280-1
廣瀬大社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良18
廣瀬大社
北葛城郡河合町川合99
當麻寺-本堂(曼荼羅堂)
奈良 鎮護の道
奈良19
當麻寺
葛城市當麻1263
橿原神宮-内拝殿
奈良 鎮護の道
奈良20
橿原神宮
橿原市久米町934
安倍文殊院-金閣浮御堂
奈良 鎮護の道
奈良21
安倍文殊院
桜井市阿部645
長谷寺-「朝の勤行」本堂にて
奈良 鎮護の道
奈良22
長谷寺
桜井市初瀬731-1
室生寺-五重塔
奈良 鎮護の道
奈良23
室生寺
宇陀市室生78
談山神社-本殿
奈良 鎮護の道
奈良24
談山神社
桜井市多武峰319
壺阪寺(南法華寺)-境内の堂塔伽藍と大石像仏
奈良 鎮護の道
奈良25
壷阪寺
高市郡高取町壷阪3
金峯山寺-本堂蔵王堂
奈良 鎮護の道
奈良26
金峯山寺
吉野郡吉野町吉野山2498
丹生川上神社上社-c
奈良 鎮護の道
奈良27
丹生川上神社上社
吉野郡川上村迫869-1
丹生川上神社-両部鳥居より拝殿を望む
奈良 鎮護の道
奈良28
丹生川上神社
吉野郡東吉野村小968
丹生川上神社下社
奈良 鎮護の道
奈良29
丹生川上神社下社
吉野郡下市町長谷1-1
元興寺-本堂と禅室
奈良 鎮護の道
奈良30
元興寺
奈良市中院町11
「大阪」(摂津・河内・和泉)豊楽(ぶらく)の道
https://t.co/zzbnKYowxD
摂津・河内・和泉
【写真は住吉大社】
浪速を中心とする摂津国の一部と河内、和泉を合わせた区域。東は生駒山・金剛山、北は北摂連山、西は大阪湾。大阪平野は、淀川や大和川などの運ぶ土砂によって造成された。
淀川水域には、難波江、住吉、浪速津、高津などがある。
この地には住吉大社、四天王寺など古社名刹が数多い。
河内は山と川の地である。
名所旧蹟が多く、それらの間を縫うように、高野山の参詣道沿いにはあまたの神社や寺院が佇んでいる。
和泉は瀬戸内と泉北丘陵との間を通る紀州街道・根来街道の周辺に神社や寺院がある。
これらの境内は参拝者でにぎわい、祭礼や法要、行事が催されている。
ここは、神と仏と人の豊楽の地である。
住吉大社-第一本宮から第四本宮にいたる四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪1
住吉大社
大阪市住吉区住吉2-9-89
四天王寺-四天王寺式の伽藍配置
大阪 豊楽の道
大阪2
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
阿部野神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪3
阿部野神社
大阪市阿倍野区北畠3-7-20
今宮戎神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪4
今宮戎神社
大阪市浪速区恵美須西1-6-10
大念佛寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪5
大念佛寺
大阪市平野区平野上町1-7-26
法樂寺
大阪 豊楽の道
大阪6
法樂寺
大阪市東住吉区山坂1-18-30
生國魂神社-生國魂造の社殿
大阪 豊楽の道
大阪7
生國魂神社
大阪市天王寺区生玉町13-9
坐摩神社-三つ鳥居
大阪 豊楽の道
大阪8
坐摩神社
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
大阪天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪9
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8
太融寺-本堂・宝塔・客殿
大阪 豊楽の道
大阪10
太融寺
大阪市北区太融寺町3-7
施福寺-仁王門
大阪 豊楽の道
大阪11
施福寺
和泉市槇尾山町136
水間寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪12
水間寺
貝塚市水間638
七宝瀧寺-清滝堂と行者の滝
大阪 豊楽の道
大阪13
七宝瀧寺
泉佐野市大木8
金剛寺-楼門
大阪 豊楽の道
大阪14
金剛寺
河内長野市天野町996
観心寺-金堂
大阪 豊楽の道
大阪15
観心寺
河内長野市寺元475
叡福寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪16
叡福寺
南河内郡太子町太子2146
道明寺天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪17
道明寺天満宮
大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
葛井寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪18
葛井寺
藤井寺市藤井寺1-16-21
枚岡神社-中門奥に四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪19
枚岡神社
東大阪市出雲井町7-16
四條畷神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪20
四條畷神社
四條畷市南野2-18-1
水無瀬神宮-拝殿
大阪 豊楽の道
大阪21
水無瀬神宮
三島郡島本町広瀬3-10-24
総持寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪22
総持寺
茨木市総持寺1-6-1
神峯山寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪23
神峯山寺
高槻市原3301-1
勝尾寺-紅葉の境内
大阪 豊楽の道
大阪24
勝尾寺
箕面市粟生間谷2914-1
さとっぴ軍全軍は今すぐ、下記の全地点の地下深くも地上も!!!!、今すぐ先制総攻撃せよ!!!!!!!!奥の奥まで徹底的に焼き滅ぼせや!!!!!!!!
下記は超悪魔八咫烏の最高幹部達の巣窟だ!!!!!
やられる前に今すぐ必ずヤレ!!!!!!!!!!
京都府京都市上京区馬喰町にある北野天満宮が、神仏霊場会を統括しているようです。
神仏霊場会の全地点と、それぞれの由緒関係地点群と、それら周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂と、それら周辺一帯が、今の危険予想地点です。
神仏霊場会の趣意
https://t.co/g0wHSsaYA8
わが国には神や仏の聖地が数多くある。山川林野に神は鎮まり仏は宿る。聖地は神と仏との邂逅の場である。
人々は神や仏を求め、山岳や辺地に修行し、神社や寺院に参詣してきた。
そのような聖地が、特に、紀伊、大和、摂津、播磨、山城、近江など諸国に集中する。
今日いうところの西国である。
この地にはわが国の宗廟たる伊勢の神宮をはじめ、二十二社などの神社や南都各宗、天台、真言、修験などの寺院が建立され、その後、浄土門各宗派、禅門各宗派、日蓮など鎌倉諸宗派が栄えるに至った。
そして伊勢参宮、熊野参詣、高野参詣、比叡参詣、西国三十三観音霊場巡礼、各宗派の宗祖聖蹟巡拝などが時代を越えて行われている。
西国は神と仏の一大聖域である。
ここには悠久の山河と信仰の歴史の刻まれた祈りの道がある。
神社や寺院への参詣、巡拝、巡礼は、多くの史書、参詣記、巡礼記、道中記の類に録されている。
さらに各国の名所図会や案内記にも詳細に記されている。
それらによると伊勢参宮、あるいは熊野参詣や高野参詣などにおいて、道中に鎮座する神社や寺院に併せて参拝し奉幣や納札などが行われている。
斯かる由緒深い神仏の同座し和合する古社や名刹を中心とする聖地に神仏霊場を整えようとするものである。
伊勢の神宮におかれては平成二十五年に第六十二回式年遷宮が行われた。
また、歴史を重ねた名社や古刹においても御鎮座や開宗あるいは御遠忌などの慶讃の行事が続けられている。
平成の御代はわが国の伝統的な神道や仏教は勿論のこと宗教界にとって極めて意義深い時代である。
翻って、世相をみるときに、地震洪水、戦禍災害、天変地異が頻繁に生じ、人心は乱れ、安きを得ぬこと甚だしいといえる。
願わくは、神と仏が相和し、格別の御神慮と御慈悲を以て、天下泰平、国家鎮護、万民豊楽と、世界平和、人類の共栄、生きとし生けるものの共存の甘露水を遍く垂れたまわんことを。
ここに謹んで神仏の御加護のもと、古都の森観光文化協会山折哲雄会長の呼びかけにより、西国の神社と寺院が協力して、相互巡拝を推進し、神威仏光の高揚を図るとともに、広く、宗教や思想信条を超えて、人心の平安と社会の安寧に資することを目的として、「神仏霊場会」の設立を致したく諸賢大徳の御賛同を御願い申し上げる次第である。
平成二十年三月吉日
神仏霊場会発起人
石清水八幡宮宮司田中 恆清
賀茂御祖神社宮司新木 直人
賀茂別雷神社宮司田中安比呂
住吉大社宮司真弓 常忠
大阪天満宮宮司寺井 種伯
生田神社宮司加藤 隆久
大神神宮宮司鈴木 寬治
多賀大社宮司中野 幸彦
熊野那智大社宮司朝日 芳英
天台座主半田 孝淳
法隆寺管長大野 玄妙
東大寺長老森本 公誠
金剛峯寺座主松長 有慶
相国寺派管長有馬 賴底
清水寺貫主森 清範
聖護院門跡門主宮城 泰年
妙法院門跡門主菅原 信海
国際倭国文化研究センター前所長山折 哲雄
(順不同)
比叡山延暦寺内 神仏霊場会(設立準備室)
代表責任者(準備委員長)比叡山延暦寺長臈小林 隆彰
同志社大学名誉教授廣川 勝美
事務局長比叡山延暦寺副執行教化部長山本 光賢
神仏霊場会の歴史的背景
https://t.co/RkmrIDF43R
伊勢参宮が一般に開放されて以降、江戸時代に盛んとなる「お伊勢参り」は全国各地からの参詣者を集めた。
もちろん伊勢参宮は、「豊受大神宮」と「皇大神宮」を第一の目的としているが、その旅の途中、道筋にある神社だけでなく寺院にも隔てなく参拝していることが記録されている。
参考までに道中記などにみえる神社と寺院を抜き出すと次のようである。
社寺名は現在と異なるものもあるが、おおよその旅程がわかる。
「道中泊休覚之帳」[文政甲申七(1824)歳極月十日出立]
(野田宿より白子観世音まで略)伊勢大神宮 → 大神宮 → 瀧ノ原大神宮 → 弘法大師岩屋観音 → 新宮熊野山 → 壱番那智山 → 本宮 → 湯峯東光寺薬師如来 → 道成寺 → 弐番紀三井寺 → きりもみ不動明王 → 粉河寺 → 高野山奥院 → 慈尊院 → 四番槇尾寺観音 → 五番藤井寺観音 → 法華寺 → 蔵王権現 → 多武峰 → 七番観音和州竜益寺 → 八番大和路の長谷寺 → 三輪明神 → 竜田大明神 → 法隆寺 → 大仏 → 九番札所南円堂 → 宇治平等院 → 十番之札所山城宇治三室戸寺 → 黄檗山萬福寺 → 上醍醐 → 十壱番観音 → 十二番近江岩間寺 → 十三番札所近江国石山寺 → 卅一番長命寺 → 江州神崎観音寺 → 十四番三井寺 → 唐崎壱ツ松大明神 → 山王大権現 → 比叡山 → 御本堂 → 中堂 → 宗林堂 → 鞍馬 → 毘沙門 → 貴船大明神 → 上賀茂 → 下賀茂大明神 → 京革堂 → 京都六角堂 → 西国札所四ヶ所 → 白川御殿 → 日野御門 → 吉田八百万神 → 真如堂阿弥陀如来 → 北野天神 → 御室御所 → 愛宕山 → 穴太寺 → 廿番吉峯寺 → 廿弐番摂津惣持寺 → 廿三番勝尾寺 → 廿四番津国中山寺 → 西の宮住吉神社 → 柿本人丸大明神 → 高砂尾上松住吉大明神 → 曽根大神 → 金毘羅大権現 → 善通寺 → 華岳寺 → 播磨国書写山 → 廿七番円教寺 → 二十五番播磨の清水寺 → 今伊勢外宮 → 勘当寺 → 二十八番丹後国成相寺 → 文珠菩薩
「伊勢參宮道中記」[嘉永三(1626)年]
(東照大権現より御神地まで略)両宮 → 虚空蔵 → 熊野大権現 → 西国第壱番観世音 → 熊野大神宮 → 遍照光院 → 蔵王権現 → 神変大菩薩 → 鎌足大明神 → 天満宮 → 第八番十一面観音 → 若宮八幡宮 → 春日大明神 → 三月堂 → 二月堂 → 四月堂 → 大佛 → 南円堂第九番観音 → 生玉大明神 → 北向八幡宮 → 善光寺 → 天王寺 → 東本願寺 → 西本願寺 → 男山八番宮 → 倭国一稲荷司 → 六角堂観音 → 吉田殿 → 新黒谷 → 祇園 → 智恩院 → 清水観音 → 大佛 → 三十三間堂 → 東本願寺 → 二条御城 → 北野天満宮 → 三井寺観音 → 石山寺 → 正八幡宮 → 太皇大明神 → 金龍寺 → 多賀大明神 → 岩屋観音 → 善光寺 → 阿弥陀如来 → 妙義山
「参宮巡礼帳」[文久二壬戊(1862)年六月吉祥日]
(鹿島大神宮より津嶋天王神社まで略)伊勢大神宮 → 天照皇太神宮 → 加茂大明神 → 春日大明神 → 法花寺 → 西大寺 → 菅原天神 → 法竜寺 → 竜田大明神 → 染井寺 → 三輪大明神 → 長谷寺 → 多武峯 → 大峯山 → 玉津嶋大明神 → 東照大権現 → 四国遍路 → 第一番より第十番まで札所 → 金比羅大権現 → 天満宮御本社 → 御本社牛頭天王 → 御本社住吉大明神 → 人丸大明神 → 須磨寺 → 清水寺 → 一心寺 → 天王寺 → 伏見稲荷大明神 → 三十三間堂 → 大仏殿 → 御内裏御社 → 智恩院 → 清水寺 → 善光寺 → 別雷皇宮 → 鹿島大神宮
「道中日記帳」[文久三癸亥(1863)年正月吉日]
(浅草観世音より津嶋牛頭天王まで略)伊勢外宮豊受皇大神宮 → 伊勢内宮 → 両宮 ニ而百二十余社 → 天照皇大神宮 → 二月堂 → 三月堂 → 四月堂 → 春日四社大明神 → 奈良中神社仏閣 → 法花寺 → 西大寺 → 善光寺天幡宮 → 松提寺 → 法隆寺 → 竜田明神 → 達磨寺 → 当麻 → 染井寺 → 橘寺 → 岡寺 → 飛鳥 → 飛鳥大明神 → 三輪大明神 → 長谷寺 → 多武ノ峯 → 蔵王権現 → 吉水院 → 高野山 → 住吉四社大明神 → 金毘羅大権現 → 善通寺七十五番ノ札所 → 瑜伽山大権現 → 曽根天神宮 → 本社住吉大明神 → 明石大明神 → 人丸大明神 → 須磨寺 → 築嶋山来迎寺 → 生田大神宮 → 西ノ宮大神宮 → 楠八幡宮 → 西本願寺 → 東本願寺 → 仁徳天王 → 高倉稲荷大明神 → 清水寺観世音 → 天王寺 → 八幡八幡 → 六角堂観世音 → 東本願寺 → 西本願寺 → 北野天神宮 → 本能寺 → 条光寺 → 上加茂大明神 → 下加茂大明神 → 百万遍寺 → 八百万神宮 → 倭国最初稲荷大明神 → 阿弥陀仏 → 黒谷寺 → 光秀大明神 → 智恩院 → 牛頭天王 → 清水寺観世音 → 三井寺観世音 → 石山寺 → 石窟観世音 (以下山谷観世音より子ノ権現観世音まで略)
参宮を済ませた後は、それぞれの講によって行き先は異なる。
参宮後直ちに帰る講中もあるが、大多数の講中は、大和から大坂や京都、近江などを見学する。
道中にある西国三十三ヶ所観音霊場の札所を廻るのが通常である。
さらに四国八十八ヶ所や金毘羅を参詣する場合もある。
帰路は東海道ではなく、中山道を通り、善光寺に参るのが一般的である。
このような旅は、道中記の類では、
伊勢 → 熊野・那智 → 紀伊 → 高野 → 大和 → 京都 → 近江 → 京都 → 摂津・大坂 → 兵庫 → 姫路・播 → 丹後
伊勢 → 熊野・那智 → 吉野 → 大和 → 京都 → 近江
伊勢 → 大和 → 吉野 → 四国 → 兵庫 → 大坂 → 京都
伊勢 → 大和 → 吉野 → 高野 → 大坂 → 兵庫 → 京都 → 近江
という経路である。
これらは、東の伊勢、南の紀伊、西の摂津・播磨、北の丹後・丹波を外周として、大和・山城を中央に置く各地を結ぶ経路である。ここには、
伊勢 → 熊野・那智 → 紀伊 → 吉野 → 高野
という「聖地・霊場」を貫く「参詣道」が通っている。
伊勢の神宮と紀伊山地の霊場を結ぶ道である。
紀伊山地の霊場の中心をなすのは、熊野三山(本宮・新宮・那智)、吉野(金峯山)、高野山である。
このような伊勢参宮における社寺巡拝の道を基本として「神仏霊場巡拝の道」が成り立っている。
すなわち、紀伊、大和、摂津、播磨、山城、近江など各地の神社と寺院を巡拝する道である。
特別巡拝 伊勢
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【写真は皇大神宮神宮内部】
「倭国人の魂のふるさと」といわれる神宮は、皇大神宮(内宮)と豊受大神宮(外宮)からなり、内宮は、五十鈴川の清流のほとり、緑濃い森のなかの清浄と静寂の聖地に鎮まる。
特別巡拝 伊勢
皇大神宮
伊勢市宇治館町1
豊受大神宮(外宮)
特別巡拝 伊勢
豊受大神宮
伊勢市豊川町279 November 11, 2025
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