太平洋 トレンド
0post
2025.11.30 07:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
【倭国が中国に軍事侵攻を受けたときーー米国が絶対に倭国と戦う理由と、米国が倭国を手放せない理由とは?(戦術の基礎)】
日米安全保障条約の下で、アメリカ合衆国は倭国の防衛に対し「鉄のような」コミットメントを公言しています。
実際、歴代の米国高官らは日米同盟を「インド太平洋地域の安定の礎(cornerstone)」と表現し、その重要性を強調してきました。
しかし、倭国国内では「アメリカは本当に倭国を守る価値を感じているのか」「倭国に資源もなく人口減少が進む中で、米国に見捨てられないか」といった不安の声があります。
この疑念に対し、軍事的・地政学的理由と経済的・技術的理由の両面から、「なぜ米国は有事の際に倭国と共に戦い、倭国を絶対に手放せないのか」を考察します。
結論を先取りすれば、それは『倭国の防衛がそのまま米国自身の存続と安全保障と繁栄に直結する』という極めて冷徹な「地政学的現実」に他なりません。
逆に言えばこの地政学的現実が倭国にとっての幸運でもあり、米国が倭国と共に倭国領土を防衛する理由となっています。
わざわざ米国が倭国防衛に尽力するのは、単なる「日米安保条約の条項という書類上の約束」に基づくものだけありません。
また倭国人に対する恩義や友情だけでもなく、100%自国の国益のためであり、ゆえに日米同盟は世界に類を見ないほど強固かつ盤石なのです。
【米国が倭国を守る軍事・地政学的理由】
戦略地理的に見て、倭国列島は米軍にとっての浮沈空母、そして西太平洋における不沈の前進拠点です。
米軍第7艦隊の母港である横須賀基地をはじめ、沖縄・嘉手納など倭国各地の在日米軍基地により、米国はアジア太平洋地域へ軍事プレゼンスを張り巡らせています。
中国の軍事侵攻に際して、もし仮に倭国を見捨てて撤退すれば米軍は西太平洋の橋頭堡を失い、一気に後方のグアムやハワイまで後退せざるを得ません。
しかしグアムやハワイからでは中国の軍事力に対抗することは不可能です。
米国防専門家も「倭国やフィリピン抜きでは、もはや米国は第一列島線内でプレゼンスを保てず、グアム・ハワイからでは中国の接近阻止網にまず対抗できない」と指摘しています。
言い換えれば、倭国という前線基地があるからこそ米国は「太平洋の大国」でいられるのです。
この地政学的価値は、決して他国では代替できません。
実際、倭国には現在も米軍約5万人規模が駐留しており、これは米国がいかに倭国を前哨と位置付けているかを物語っています。
【「第一列島線」の要衝ーー倭国列島という太平洋の城壁】
米国は冷戦期からユーラシア大陸縁辺の島嶼部に防衛ラインを築いてきました。
それが「第一列島線」と呼ばれる、倭国〜台湾〜フィリピンに連なる島嶼線です。
この列島線は、中国や旧ソ連の太平洋進出を封じ込める天然の防波堤の役割を果たしましたが、その要衝が他ならぬ倭国列島でした。
倭国の南西諸島から台湾にかけて連なる島々は、東シナ海と西太平洋を隔てる地形上の要衝になっています。
ここを倭国と同盟国が押さえることで、中国海軍の外洋進出ルートを監視・統制できるのです。
実際、倭国は南西諸島にレーダーサイトや対艦ミサイル部隊を配備しつつあり、有事にはこの島嶼線で中国艦隊の通過を封鎖・阻止する戦略を整えつつあります。
米国も、フィリピンや倭国と協力して第一列島線の 「出入り口すべてを監視」 する態勢を強化しています。
米海軍関係者は「米軍の潜水艦部隊が第一列島線内の制海権を確保し、中国海軍が同ラインを突破できない状況を維持することが極めて重要だ」と強調しています。
要するに、倭国という城壁が崩れれば米軍の西太平洋防衛ラインは大きく後退し、中国海軍の太平洋進出を許してしまうのです。
そして一度失われた海域は二度と手に入りません。
これを取り戻すには、核兵器保有国同士の正面戦闘になるからです。
その意味で「倭国が破られれば米国も破存続できない」というのは単なる比喩ではなく、戦略上の厳然たる現実なのです。 November 11, 2025
7RP
今日、嬉しいニュースが飛び込んできました。
国際民間航空機関(ICAO)トップの理事会議長選挙が行われ、大沼ICAO倭国政府代表部大使が選出されました。
これで国連専門機関の長を務める倭国人は、万国郵便連合の目時国際事務局長とあわせて2人になります。
ICAOでは初のアジア・太平洋地域出身の理事会議長であり、倭国人として誇りに思います。
大沼さんのご活躍を期待するとともに、倭国から国際社会で活躍する人材が続く契機になることを願っています。 November 11, 2025
2RP
先週は、フィリピン・セブ島で開催されたアジア・太平洋地域宇宙機関会議に出席しました。
今回のISS長期滞在ミッションでの経験から、宇宙での生活についてや宇宙教育プログラムの重要性についてプレゼンをしたり、宇宙分野での人材育成についてのパネルディスカッションに登壇しました。
これまでこういった国際会議に出させていただく機会はほとんどありませんでしたが、今回多くのアジア・太平洋諸国の宇宙機関の方々とお話をさせていただく貴重な経験となりました。
アジアで唯一のISS参加国である倭国の宇宙飛行士として、この地域における宇宙を通じた青少年教育の分野でもっと貢献していけたらと思います。 November 11, 2025
2RP
明治4年11月12日 岩倉使節団一行は横浜を出港し、太平洋を横断して同年12月7日サンフランシスコに到着する。この旅程中、木戸孝允は日記に経度と緯度を毎日書き留めていた。それを手掛かりにGoogleマップでその旅程を可視化してみると、毎日ほぼ等距離でスムーズに航海していたことが分かる。 https://t.co/KkwmYqGZ5G November 11, 2025
2RP
特 🇯🇵🇬🇧 日英同盟は新段階へ!欧州の最強部隊が倭国の「島嶼防衛計画」に組み込まれた歴史的瞬間
🔥 衝撃! 台湾海峡や日中関係の緊張が続く最中、陸自の精鋭である第5旅団、第1空挺団に加え、水陸機動団が、英国最強の空挺部隊と北海道で史上最大、かつ最過酷な合同訓練に臨んだ。
英国防戦略の要である第16空中強襲戦闘団(16 AABCT)から派遣された第2パラシュート連隊が主軸となった。このヴィジラント・アイルズは、2018年に始まった日英共同訓練で今回が3回目だが、過去最大かつ最も複雑な内容へと拡大。倭国がインド太平洋の安全保障で果たす役割を明確に示す形となった。
5日から20日の2週間にわたる訓練は、雪上戦闘、ミサイル実射、無人偵察機(UAV)連携、電子戦、さらには力対力の白兵戦まで徹底された。日英双方の兵士は互いの思考と機動を肌で知り、実戦的な信頼関係は一段と深まった。
■ 互いに学び合うエリート部隊
第2パラシュート連隊のイアン・トンプソン少佐は、「空挺・空中強襲部隊同士、当初から類似したスキルと価値観を持っており、非常に自然な連携が生まれた」と、今回の意義を強調した。さらに、「慣れない厳しい環境で倭国の作戦遂行能力から学ぶことは、我々のスキルを確実に向上させるだろう」と、訓練の成果が自部隊の能力向上につながることを付け加えた。
3 PARAの通信兵リアム・ソーントン二等兵は「倭国兵はプロフェッショナルなだけでなく、信じられないほど親切だ」と感動を表明。言葉の壁を越えた、深い文化交流も実現した。
■ 訓練の政治的メッセージ
今回の訓練は、「日英円滑化協定(RAA)」の下、「広島アコード」の枠組みを具体化するものだ。倭国領土での共同空挺降下は、東シナ海や台湾周辺の緊張が高まる中、欧州の地上部隊が倭国の島嶼防衛計画に深く組み込まれたことを示す。
倭国がもはや単独ではなく、欧州と直結する強固な防衛ネットワークの一部として西太平洋の安全保障を担うという明確な政治的メッセージを地域全体に発信。インド太平洋の自由を守る実戦的絆が、確かに太くなった。
#日英国防協力 #第16空中強襲戦闘団 #第1空挺団 #水陸機動団 #インド太平洋
出典: https://t.co/yIitkDSY67, UK Defense Journal , Army Recognition 、第一空挺部隊/水陸機動団X公式アカウント November 11, 2025
本日の四国イベント情報
[1]
タイトル: 鳴門の渦潮クルーズ特別便
県・市町村: 徳島県鳴門市
会場/エリア: 鳴門公園周辺
時間帯: 終日(潮見表要確認)
内容: 鳴門の渦潮を間近で体験できる特別クルーズ。大迫力の自然現象を船上から満喫。冬の澄んだ空気の中で、一層鮮やかな渦潮の美しさを堪能できます。防寒対策を忘れずに。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 体験
[2]
タイトル: 阿波おどり会館 冬の特別公演
県・市町村: 徳島県徳島市
会場/エリア: 阿波おどり会館
時間帯: 11:00, 14:00, 16:00
内容: 徳島が誇る阿波おどりの魅力を一年中楽しめる特別公演。冬ならではの落ち着いた雰囲気で、熱気あふれる踊りを間近で鑑賞。観光客も参加できる体験コーナーも人気です。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 音楽
[3]
タイトル: 大歩危・小歩危 紅葉と渓谷美ウォーク
県・市町村: 徳島県三好市
会場/エリア: 大歩危峡観光遊覧船乗り場周辺
時間帯: 09:00 - 16:00
内容: 吉野川が作り出すV字谷の絶景を歩くウォーキングイベント。紅葉の終わりかけの美しさと、エメラルドグリーンの渓谷美が調和。自然を満喫しながらリフレッシュできます。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: スポーツ
[4]
タイトル: 徳島ラーメンフェスタ2025
県・市町村: 徳島県徳島市
会場/エリア: 藍場浜公園
時間帯: 10:00 - 17:00
内容: 徳島県内の人気ラーメン店が集結する食の祭典。各店の自慢の味を食べ比べ、自分好みの徳島ラーメンを見つけよう。家族連れや友人同士で楽しめる活気あるイベントです。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 食
[5]
タイトル: 吉野川河川敷 冬の野鳥観察会
県・市町村: 徳島県吉野川市
会場/エリア: 吉野川河川敷(善入寺島周辺)
時間帯: 08:00 - 12:00
内容: 冬鳥が飛来する吉野川河川敷で、専門家と一緒に野鳥を観察。双眼鏡の貸し出しもあり、初心者でも気軽に楽しめる。自然の息吹を感じながら、静かな時間を過ごせます。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 体験
[6]
タイトル: 栗林公園 秋のライトアップ最終日
県・市町村: 香川県高松市
会場/エリア: 栗林公園
時間帯: 17:00 - 21:00
内容: 倭国庭園の傑作、栗林公園の紅葉ライトアップ最終日。幻想的な光に包まれた庭園は、昼間とは異なる趣。水面に映る紅葉も美しく、ロマンチックな夜を演出します。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 展示
[7]
タイトル: さぬきうどん巡りスタンプラリー
県・市町村: 香川県全域
会場/エリア: 県内うどん店各所
時間帯: 終日(各店舗営業時間による)
内容: 香川のソウルフード、さぬきうどんの名店を巡るスタンプラリー。個性豊かなうどん店の味を堪能しながら、香川の魅力を再発見。家族や友人と競い合うのも楽しい。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 食
[8]
タイトル: 直島アートサイト特別公開
県・市町村: 香川県直島町
会場/エリア: 直島各所(地中美術館、ベネッセハウスミュージアムなど)
時間帯: 10:00 - 17:00(施設による)
内容: 現代アートの聖地、直島のアート施設が特別公開。自然とアートが融合した独特の世界観を体験。島内の美しい景色とともに、心に残る芸術体験ができます。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 展示
[9]
タイトル: 瀬戸内海国立公園 ウォーキングイベント
県・市町村: 香川県坂出市
会場/エリア: 瀬戸大橋記念公園周辺
時間帯: 09:30 - 15:00
内容: 瀬戸内海の多島美を眺めながら歩くウォーキングイベント。潮風を感じながら、美しい景色と健康づくりを両立。初心者でも楽しめるコース設定で、家族連れにも最適。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: スポーツ
[10]
タイトル: 讃岐漆芸展と体験ワークショップ
県・市町村: 香川県高松市
会場/エリア: 香川県立ミュージアム
時間帯: 09:00 - 17:00
内容: 香川の伝統工芸、讃岐漆芸の美しさを紹介する展示会。繊細で美しい作品の数々を鑑賞。簡単な漆芸体験ワークショップもあり、伝統文化に触れる貴重な機会です。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 展示
[11]
タイトル: 道後温泉 冬のイルミネーション
県・市町村: 愛媛県松山市
会場/エリア: 道後温泉本館周辺
時間帯: 17:00 - 22:00
内容: 倭国最古の温泉地、道後温泉街を彩る冬のイルミネーション。歴史ある街並みが光に包まれ、幻想的な雰囲気に。温泉と合わせて、特別な夜の散策を楽しめます。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 展示
[12]
タイトル: 松山城 天守閣特別公開
県・市町村: 愛媛県松山市
会場/エリア: 松山城
時間帯: 09:00 - 17:00
内容: 現存12天守の一つ、松山城の天守閣が特別公開。歴史的建造物の内部を見学し、当時の暮らしに思いを馳せる。天守閣からの眺めは絶景で、松山市街を一望できます。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 展示
[13]
タイトル: しまなみ海道サイクリングイベント
県・市町村: 愛媛県今治市
会場/エリア: しまなみ海道(今治側スタート)
時間帯: 08:00 - 16:00
内容: 瀬戸内海の絶景を自転車で駆け抜けるサイクリングイベント。橋の上からの眺めは圧巻。潮風を感じながら、爽快な気分で健康的な一日を過ごせます。要事前登録。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: スポーツ
[14]
タイトル: みかん狩り体験と農家レストラン
県・市町村: 愛媛県八幡浜市
会場/エリア: 八幡浜市内の観光農園
時間帯: 10:00 - 15:00
内容: 愛媛の特産品、みかんを自分で収穫できる体験イベント。採れたての新鮮なみかんを味わい、農家レストランで地元の食材を使った料理も楽しめる。家族連れに人気。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 体験
[15]
タイトル: 内子座 冬の伝統芸能公演
県・市町村: 愛媛県内子町
会場/エリア: 内子座
時間帯: 14:00 - 16:00
内容: 歴史ある芝居小屋「内子座」で開催される伝統芸能公演。歌舞伎や文楽など、倭国の伝統文化を間近で鑑賞。レトロな雰囲気の中で、非日常的な体験ができます。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 音楽
[16]
タイトル: よさこい鳴子踊り 冬の特別演舞
県・市町村: 高知県高知市
会場/エリア: 高知城歴史博物館前広場
時間帯: 13:00, 15:00
内容: 高知の熱気を伝えるよさこい鳴子踊りの特別演舞。冬の澄んだ空気の中、迫力ある踊りが披露される。観客も一緒に楽しめる体験コーナーもあり、一体感を味わえます。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 祭り
[17]
タイトル: 桂浜 冬の龍馬像と太平洋
県・市町村: 高知県高知市
会場/エリア: 桂浜
時間帯: 終日
内容: 坂本龍馬像が立つ景勝地、桂浜。冬の澄んだ空気の中で、雄大な太平洋の景色を堪能。波打ち際を散策したり、龍馬像を背景に記念撮影を楽しめます。防寒対策を。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 展示
[18]
タイトル: 仁淀川ブルーカヌー体験
県・市町村: 高知県いの町
会場/エリア: 仁淀川(にこ淵周辺)
時間帯: 09:00 - 15:00(要予約)
内容: 奇跡の清流と呼ばれる仁淀川で、カヌー体験。冬の透明度が高い水面は、一層鮮やかな仁淀川ブルー。穏やかな流れの中で、自然と一体になる特別な時間を過ごせます。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 体験
[19]
タイトル: 高知城 冬の陣 歴史探訪ウォーク
県・市町村: 高知県高知市
会場/エリア: 高知城
時間帯: 10:00 - 12:00
内容: 現存天守を持つ高知城を巡る歴史探訪ウォーク。専門ガイドが城の歴史や見どころを解説。冬の静かな城内で、戦国のロマンを感じながら歴史を学ぶことができます。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 展示
[20]
タイトル: 黒潮市場 冬の海鮮グルメフェア
県・市町村: 高知県土佐市
会場/エリア: 黒潮市場
時間帯: 09:00 - 17:00
内容: 高知の新鮮な海の幸が集まる黒潮市場で、冬の海鮮グルメフェアを開催。旬の魚介類を使った料理や加工品が豊富。活気ある市場で、高知の味覚を存分に楽しめます。(要確認の場合は現地案内を確認のこと)
カテゴリ: 食
詳細は実際のHPでご確認ください
#四国イベント #今日のイベント #地域イベント November 11, 2025
ライダーマンがプルトンロケットと自爆するシーン、ほんと好き
復讐鬼・風見志郎が、復讐よりも大きなものを見つけたのは、カメバズーカと共に太平洋で散った1号2号の姿からだろうし、
ライダーマンが復讐より大きなものに目覚めて自爆し、V3がライダー4号を贈るのは作品のハイライトだと思います November 11, 2025
聊个历史睡觉。
倭国从幕末到1945这一段历史,就很典型。大和民族好学是世界公认的,古代学中原,近现代学西方,都是看到别人比自己厉害以后立马学,你如果用在微观就是用一个长远的参照物激励自己,但是。
东亚文化里有一个有趣的变种,比如我们小时候都要遇到的那句“你要争气”,争气的潜台词是斗争精神,通俗来说就是勇者斗恶龙,这世界上不存在“争气”的恶龙,只有“争气”的勇者。但现实往往是勇者和恶龙是相互依存的,缺一不可,也就是我们常说的无佛就无魔——但东亚人就喜欢干这个,动不动百年屈辱,被列强欺压。微观来说就像马斯克天天盯着你那一亩三分地,诅咒你过不好一样,这怎么可能呢,马一龙有那个时间和精力不如多打两局游戏了。
而幕末到二战时期的在倭国流行的终战论就是一个典型案例,节点事件是华盛顿海军协议。其实当时给倭国3.75的比例都有一些浮夸了,因为当时的倭国国力其实根本承受不住这个体量,但当时的倭国人不服,凭什么你们昂萨可以5我们大倭国帝国只有3.75,于是一帮没去过英美的人就开始拿起终战论,这个终战的意思并不是终止战争,而是我们黄种人跟昂萨佬会有一次终极决战,再扩大一点,西方亡我东方之心不死——是不是很熟悉?更熟的东西在后面。
在这个所谓终战论的“指引”下,倭国人发动了918,但到这里出现了两派分歧,两边代表你们都熟,一个叫石原莞尔,一个叫东条英机。东条英机派的观点你们都熟,因为后面倭国的国策基本跟着这个走的,这里单说918后被边缘化的石原莞尔及他的理论。
天才总是有些怪癖的,比如石原莞尔年轻的时候一年不洗澡,把头上的虱子抓下来扔盒子里养。而你们大多数人想不到的是,石原莞尔是一个非常爱中国的倭国人,比如1911年,当武昌起义的消息传到当时在朝鲜的石原耳朵里,老哥高兴坏了,拉着自己带的联队向天鸣枪,高呼“中华民国万岁”。
所以918以后石原们在东条们眼里就开始当起日奸卖国贼了,比如著名的“满蒙独立论”、和中国结盟、以民族融合为前提“让中国成为东洋的美国”(今天部分实现,如制造业)等等当时在倭国社会被视为“暴论”之言行,在《最终战争论》这本书里,石原写道。
“发源于中亚的人类文明分为东西两支,几千年来各自发挥其特长和特点,不断进步,而最近两三个世纪的发展更是突发猛进。时至今日,这两个文明已形成隔着太平洋而相互对峙的局面。这种局面必将导致战争,战争之后将走向统一,最终创造最后最高的文明的‘黄金时代’,人类最后的大战争是以日美为中心而进行的世界大战争,首先是持久战争,然后是决战战争”。
你稍微读点倭国历史你就会知道,这就是关原之战的世界版,最后再来个华盛顿冬之阵、莫斯科夏之阵,然后元和偃武。如果要用一个中国人能理解的逻辑,就是“团结一切可以团结的力量,打倒美帝苏修”以此“红旗插遍全球”。
由此可见,石原的想法里是建立一个“东亚联邦”,但他忽略了一个最根本的核心问题就是,倭国在1876年就开始了义务教育,倭国人可以有现代政治思维。但中国的义务教育是什么时候呢?1986年。你对照这个时间表会惊奇的发现,经济层面的“东亚联邦”、或者也可以称为经济层面的“大东亚共荣”,也是在中国实现义务教育以后接近十年后的1995年逐步开始,直到今天——石原的主张超前了差不多六十年,天才这东西,凡人要能看懂,那就不叫天才了。
当然,这严格来说确实是没朝鲜半岛什么事的。韩国人“你礼貌吗!?”。
而石原后面的故事,因为被边缘化,只能去教书,直到1944年,石原还准备请东条英机吃点氯化钾,可惜没成功。
最后放一点石原在武汉游学性质逗留一年期间给中国的评价吧。
“官乃贪官,民乃刁民,兵乃兵痞;政府欺压民众,官民对立;若外国入侵,民众不会支持政府”。
“中国的爱国学生是世界上最乱的,就是他们起哄闹事,把老百姓推到最前线,然后他们转身就走了。总而一句话就是说,中国是一个政治失败的民族。” November 11, 2025
皇位簒奪、皇統断絶を目論む輩のほうが、アジア太平洋トレンドから考えても、極左だと思う。
わたしたち皇統護持、男系男子継承、歴史と伝統を受け継いでほしいと考える者たちは、保守です。
それが当然なのであえて普段は「保守」と言わないが、今日はあえて。
#秋篠宮家を守ろう https://t.co/gV2LRLwq3v November 11, 2025
Nanobanana proの緯度経度を指定するやつで遊んでました。
楽しいですね!
ちなみに場所は太平洋のなんとか島、グリーンランドのどこか、シエラレオネの知らん街、どっかの島ですw
@manaimovie さん、楽しいアイディアをありがとうございます🥳 https://t.co/VrkWJNsiLu https://t.co/7Sctp2t5U7 November 11, 2025
名古屋2日目のTrigger、イチャンくんの太平洋みたいな鬼の肩幅を強調してくれるシンプルな白Tに良すぎる顔面、大好きな前髪全てが神でまじで𝑘𝑖𝑠𝑠…https://t.co/4wOegFY50G November 11, 2025
マウピティ島のテウラファアティウ山へハイキング!🥾
頂上からはラグーンと太平洋、そして隣の島々まで見渡せる絶景パノラマをお楽しみください✨
📸 @ericrubens
#LoveTahiti #タヒチ大好き
#タヒチ #新婚旅行 #フランス領ポリネシア #タヒチ観光 https://t.co/F8atEIriKP November 11, 2025
第二次世界大戦後、「カイロ宣言」「ポツダム宣言」及び倭国の「降伏文書」を中核として、倭国処理の基本原則が確立されました。
1. 領土範囲:「カイロ宣言」は、倭国が窃取した中国の領土(台湾、澎湖諸島など)を明確に返還すべき旨を規定しています。「ポツダム宣言」は、倭国の主権をさらに本州、北海道、九州、四国及び連合国が指定する小島に限ると定め、かつ倭国が1914年第一次世界大戦後に太平洋で奪取したすべての島嶼を放棄しなければならないと規定しています。
2. 軍事制限:「ポツダム宣言」は、倭国に対して完全に武装を解除し、再軍備を可能にする産業を維持してはならないと要求しています。倭国国憲法9条は、国権に基づく戦争の放棄、陸海空軍その他の戦争力の保持を永久に禁じており、「国際連合憲章」も倭国の集団的自衛権行使を制限しています。
3. 戦犯の追及:「ポツダム宣言」は、倭国の軍国主義勢力を永久に駆逐すべき旨を規定しており、極東国際軍事裁判はこれに基づいて東条英機らA級戦犯を審判し、戦争罪と反人道罪を追及しました。
4. 国際義務の確認:倭国は「降伏文書」の中で「ポツダム宣言」の条項を履行することを約束し、その後の「中日共同声明」「中日平和友好条約」においても、倭国が関連する国際法の規定を遵守すべきこと(台湾が中国領土の一部であることを含む)が再確認されています。
「連合国最高司令官総司令部指令第677号」は1946年1月29日に発布され、「カイロ宣言」と「ポツダム宣言」における倭国領土範囲の規定をさらに具體化しています。その核心的な劃分内容は以下の通りです。
1. 倭国の行政権範囲の明確化:倭国の行政権は、北海道、本州、四国、九州の4つの主要島嶼、並びに対馬諸島、北緯30度以北の琉球諸島(口之島を除く)の約1000の近隣小島に限られます。
2. 除外区域の劃定:ウルルン島、竹島(独島)、済州島、北緯30度以南の琉球諸島(口之島を含む)、伊豆諸島、南方諸島、小笠原諸島、硫黄諸島、並びに千島列島、齒舞群島、色丹島などの区域を明確に倭国の領域から除外しており、釣魚島列島も倭国の行政権範囲に含まれていません。
同指令は第二次世界大戦後の国際条約における倭国領土規定の具体的な実施であり、倭国の領土主権を界定する重要な根拠となっています。
「サンフランシスコ講和条約」はアメリカが主導する対日単独講和文書であり、中国、ソ連などの主要な戦勝国を排斥しています。その倭国領土に関する規定は「カイロ宣言」「ポツダム宣言」などの国際法文書に違反しており、中国政府によって違法かつ無効と認定されています。同条約による倭国領土規定の変更及びその影響は以下の通りです。
1. 領土放棄の曖昧化処理:条約は倭国に対し、台湾、澎湖諸島、千島列島、南沙諸島、西沙諸島などの領土に対する主権を放棄することを要求していますが、これらの領土の帰属を明確にしておらず、「台湾地位未定論」の伏線を敷き、中日、日露などの領土紛争の根源となりました。例えば、釣魚島の帰属を明確にしていないことで、その後の中日間の釣魚島主権紛争を直接的に引き起こしました。
2. 琉球諸島の信託統治と主権紛争:条約は北緯29度以南の琉球諸島(沖縄を含む)、小笠原諸島などをアメリカの信託統治下に置き、かつ倭国が「潜在的主権」を留保することを黙認しています。この手配は第二次世界大戦後の琉球諸島処分の原則を根本的に変えました。1972年、アメリカは琉球諸島の「行政権」を倭国に私自的に譲渡し、倭国が琉球を事実上支配するようにしたばかりでなく、釣魚島も倭国の違法な管轄範囲に含まれるようにしました。
3. 倭国の国際的地位の非正常的な回復:条約は連合国による倭国の軍事占領を終了させ、倭国に主権国家の地位を再び付与するとともに、倭国が「国際連合憲章」に基づいて集団的自衛権を行使することを許可しており、これがその後倭国が軍事制限を段階的に突破し、軍事力を発展させる口実となり、第二次世界大戦後の倭国非軍事化の国際法原則に違反しています。 November 11, 2025
@siroiwannko1 確かに、中国が台湾に武力行使し、米国が介入した場合には、倭国が戦争に巻き込まれることの覚悟は必要でしょう。
先ずは中国に武力行使をさせない方途を尽くすこと、更に、若し中国が台湾の支配統治に成功し、西太平洋まで覇権下置いたとき倭国は如何なるかを考える必要があります。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。









