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地域医療
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2025.11.30 07:00
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院内保育所の保育士さんの処遇改善。せっかく国会内外で力をあわせて月56600円の単価を引き上げさせたのに、やろうとしない都道府県があります。
新潟県県委員会や地方議員の皆様が新潟県に要請。
新潟県は、今年度やらないような回答をしていますが、先日も民医連の皆様と白川容子参議院議員とともに要請した際、厚生労働省は応募はまだ間に合うと回答しました。
低い賃金でも子どもたちのために、地域医療のために、命を守るためにがんばっている保育士さんをぜひ今年度から応援してほしいです(切実)。 November 11, 2025
神谷まさゆき厚労大臣政務官の11月28日のご活動、まさに分刻みのスケジュールで驚きました😳
参議院本会議から始まり、午後はこども・子育て若者活躍に関する特別委員会での答弁。さらに厚労省でのレク、倭国薬剤師会での講演収録と、多岐にわたるご活躍です。
現場の薬剤師の声を国政に届け、国民の健康と未来のために尽力してくださる姿に、私たちも改めて身が引き締まる思いです。💊✨
こうした活動が、薬剤師の職能拡大や地域医療への貢献に繋がっていくと信じています。
#薬剤師 #政治と現場の架け橋 #神谷まさゆき November 11, 2025
📘 第50回『地域の医療を考える集い』へ参加しました(11月29日開催)
🧠 国の統計が示す現実と、大館市の課題
政府の推計(令和4年度/厚生労働省)では、
65歳以上の高齢者のうち
約443万人(12.3%)が認知症、
約360万人(15.5%)が軽度認知障害(MCI) とされています。
高齢者の およそ3人に1人が認知症またはMCI に該当する時代に入りました。
大館市でも人口構成上の課題は避けられず、早期発見・早期支援、そして「地域全体で支える仕組みづくり」が重要になっています。
🌱 国が示す「新しい認知症観」
今年1月に「認知症基本法(正式名称:共生社会の実現を推進するための認知症基本法)」が施行されました。
国が強調しているのは、
認知症になっても、何もできなくなるのではない。
一人ひとりができることを続け、地域とつながり、
希望を持って暮らしていける『新しい認知症観』へ転換すること。
という考え方です。
🤝 大館市の取り組み
・認知症カフェ(交流・相談の場)
・認知症サポーター養成講座
・「認知症疾患医療センター」(市立総合病院)による専門支援
・地域包括支援センターとの連携強化
🔍 最後に
50回という節目を迎えたこの会は、地域医療に関わる皆さまの長年の積み重ねによって続いてきた大切な場です。
今日学んだことを、市政の中で着実に活かし、
「誰もが歳を重ねても安心して暮らせる大館」 をつくるため全力で取り組んでまいります。
ご参加くださった皆さま、主催の大館北秋田医師会の皆さま、本当にありがとうございました。
#大館市
#認知症基本法
#早期発見と支援
#地域共生社会
#誰もが安心して暮らせるまち November 11, 2025
この問題よく取り上げられるけど、加点が行われていたのは"地元の“”若い“男性であって、実は男性なら無条件で加点されるわけではない。
要するに、是非はともかく地域医療を長く支えてくれる人間を増やす為の苦肉の策だった。
女性は早く辞めたり、楽な方に行くという負の信頼と実績あったので……… https://t.co/XURwx6uXhP November 11, 2025
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