国民民主党 トレンド
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2025.11.30 05:00
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国民民主党 榛葉幹事長
『尖閣諸島は、倭国固有の領土。国際法に則り国際社会に認められ倭国の領土になった。「倭国の領土である尖閣」と中国も認めていた。ところが周辺に色んな資源があるとわかってから中国が「俺の物だ、俺の物だ」って、タチの悪いダチョウ倶楽部みたいに。それは倭国の物だ💢』 https://t.co/Mu7RNm6rha November 11, 2025
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国民民主党って、最近だけじゃなく もともと“右派ポピュリズムに寄りやすい野党” なんだよね。
体質として
・敵/味方構図
・強いワード
・ナショナリズム
・危機を煽る言い回し
こういう発信に傾きがちで、これは今に始まった話じゃない。
労組 × 中道保守という独特の立ち位置もあって、
昔から “強い言葉に反応する層” を取りに行く構造 がつくられている。
だから高市支持層と波長が合いやすいし、榛葉氏のような強硬路線の発言が党内で重宝される。
そして今回の 高市発言についての国民民主の反応は、その最たるもの。
本来なら野党が真っ先に
・事実確認
・外交の整合性
・国益への影響
を冷静にチェックすべきなのに、
高市政権の“強硬発信”に寄り添うような言動を取ってしまっている。
🔥 野党が権力監視ではなく、感情的な右派に迎合する政治をする。
これは体質というより、もはや知的機能の崩壊。
野党としての役割を捨て、
ただ「強い言葉に反応する層」に媚びるだけでは、
倭国の政治はますます劣化するしかない。 November 11, 2025
7RP
ついに参院選本会議にてガソリン暫定税率廃止が全会一致で可決になりました。
歴史的瞬間…すごい🥺🥺
#国民民主党支持者と繋がりたい https://t.co/ctbhBnoFUQ November 11, 2025
7RP
絶対に反対です
統一教会(勝共連合)が提唱してきた「スパイ防止法」
自民、維新、国民民主、参政などが推進しています
#スパイ防止法
「スパイ防止法」に高市首相「年内に検討開始」と前向き、国民民主党と参政党が法案…課題は山積み : 読売新聞オンライン https://t.co/C0eazIY9Uz November 11, 2025
5RP
[高市首相はキレていい]
アメリカ、フランス、ドイツでは、基礎控除や非課税ラインがインフレ率に連動し、自動的に調整されている。それでもなお、物価高で生活が厳しいと訴える国民は多い。
一方の倭国はどうか。
インフレに合わせて控除額を引き上げないことによって、財務省は実質的に国民から追加の税負担を徴収している。
国民生活が苦しくなるのは当然であり、国際標準と比較すれば、現在の倭国の制度は正気を疑うほど後進的だ。
このような状況にあって、経済政策で最も常識的かつ筋の通った提案を続けているのは国民民主党。
同党が掲げる「基礎控除178万円への引き上げ」は、国際比較の観点からも妥当性が高く、他の予算を削ってでも優先順位の最上位に置くべき政策である。さらに、今後も基礎控除をインフレ率に連動させる制度設計が不可欠となる。
しかし、財務省、野党のみならず、自民党内にまで強固な反対勢力が存在し、基礎控除の引き上げを意地でも阻止しようとする力学が働いている。
ここまで抵抗が露骨であれば、高市首相が怒りを示しても何ら不自然ではない。
高市首相は基礎控除178万円の実現を掲げて解散に踏み切るべきだろう。
自民党議員の全員に対し、賛成か、反対か。
国民の前で踏み絵を明確に踏ませるべきだ。 November 11, 2025
3RP
元投稿に重ねてのポストで大変恐縮ですが、この議論を歪めたくないという思いで、敢えて投稿します。
国民民主党「インテリジェンス法」と参政党「スパイ法」は、⭕️❌で単純比較できるものではありません。
譬えるなら、インテリジェンス(情報活動)という「家」全体を考えているのか、スパイ防止という「鍵」を見ているのかの大きな違いがある言えます。
また、表中に不正確の記述が多く、残念に思います。
インテリジェンス法の正確な理解に基づくものでなく、明確な誤り(組織変更最小限に一足飛びに、政府の権力濫用への監視する仕組み❌等)や、恣意的な文言(我が国の6つのない、③統合的対外防諜機関等)、趣旨不明の文言(⑦インテリジェンスの定義と収集の拡張等)があり、「大衆迎合せず、国民に正しい情報を提供し世論を喚起する」という参政党所属議員理念の実践に疑いの目を向けざるを得ない内容です。
インテリジェンスの全容を把握することが難しいことは重々承知なのですが、国民の皆様におかれましては、一次情報(https://t.co/4gCAtyZHld)や信頼できる有識者の見解を基に、ご判断いただきますよう、お願い申し上げます。
引き続き、丁寧な説明に努めて参ります。 November 11, 2025
2RP
昨日です‼️😨こういう風にほとんどの国民に知らせないまま憲法改正を爆速で進めてます、今‼️‼️😭💢
↓
参院憲法審査会は26日、今国会初の討議を行った。倭国維新の会は、自民党との連立政権合意に盛り込んだ「条文起草委員会」の設置を参院でも提案した。国民民主党は賛意を示した
#憲法改正断固反対 https://t.co/eSeg5BwZaA https://t.co/uXAX1AGSH2 November 11, 2025
2RP
@izmkenta ありがとう国民民主党、高市総理!
悪夢の民主党政権が選挙で「ガソリン値下げ隊」とかハチマキ作って大騒ぎして選挙に勝ったのに3年政権にいても出来なかった事を一か月で高市さんはやってくれた。 November 11, 2025
1RP
参議院の「子ども・子育て・若者活躍に関する区別委員会」での小林さやかさんの質疑とても良かった
そしてなによりこの委員長は国民民主党舟山さんであって、きちんと持ち帰り理事会にて協議すると言ってくださるところが、厚労大臣とは違うところよね… https://t.co/IrIiJM4p9v November 11, 2025
1RP
議員定数削減。倭国維新の会は、すべてが“自己都合”で動いているから、「ゆすりたかり政党」だと揶揄されるのです。
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倭国維新の会は企業団体献金について、自由民主党とは主張が異なり、「最終結論を得るまでに至っていない」としています。
そのため、
・企業団体からの献金
・政治団体からの献金
・受け手の規制
・金額上限規制
・機関誌等による政党の事業収益
・公開の在り方
といった政党の資金調達の在り方について議論する協議体を設置するとし、実質的に結論を先延ばしにしています。
ところが議員定数については、「一割削減を目標に、衆議院議員定数を削減するための議員立法案を提出し、成立を目指す」としており、さらに「衆院比例50を自動的に削減する」条項を法案提出の条件として自民党に強く迫っています(維新・藤田氏発言:倭国経済新聞)。
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しかし、議員定数の問題もまた、「最終結論を得るまでに至っていない」ものです。
そもそも、衆議院選挙制度に関する協議会(https://t.co/BD7GXgoTw6)が来年春に向けて改革案をまとめることになっており、具体的な定数削減の方法は、選挙制度と一体で決まるのが当然です。
“一体”で決めるべきものを「分けろ」と無理に要求するから「ゆすりたかり」と揶揄されるのであり、実際、自民党が過半数を割っている状況を利用して無理強いしているようにしか見えません。
定数の概ねの目標を先に決めること自体は構いませんが(https://t.co/TOZTiYJHBu)、それでも最終的には選挙制度に応じて決まることに変わりはありません。
他方、企業団体献金の問題にもさまざまな論点がありますが、
・企業団体からの献金
・政治団体からの献金
・受け手の規制
・金額上限規制
・機関誌等による政党の事業収益
・公開の在り方
については、「一体で処理する必然性」など全くありません。
国民民主党と公明党は既に「受け手の規制法案」(https://t.co/Wa9YxcjSVh)を国会に提出しているのですから、本来であれば直ちに審議入りすればよいはずです。
しかし倭国維新の会が、諸論点の「一体」解決を求めて抵抗しているのが現状です。
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一体であるものを分けろと言い、一体でないものを一体だと言い張る——。
まさに道理の通らない「ゆすりたかり政党」の本領発揮というべきですが、倭国は本来、そういう国柄ではありません。
結論を出すべきところは出す。だからこそ、まずは国民民主党と公明党が国会に提出した本丸の「受け手の規制法案」に協力すればよいだけのことです。
まして閣外協力なのですから、協力できないはずがありません。
がんばりましょう。 November 11, 2025
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国民民主党の榛葉賀津也幹事長、自動車関連諸税に「ヘリコプターを買っても、クルーズ船を買っても消費税だけなのに、自動車だけ、買う時も買ったあとも消費税以外に9種類9兆円の税金。重量税も13年乗るとさらに高くなる。その重量税がいつしか一般財源になっている」
https://t.co/QKqQHW5M98 November 11, 2025
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11/29 国民民主党・榛葉幹事長の演説(水戸)「私は与党の幹事長に言ったよ!私を騙すのも結構だって!でも悪いけど気がついてくれって!もし自民党がしめしめと思ったんだら、それは私を騙したんじゃなくて期待している納税者(有権者)国民を騙したことになるよって!」
https://t.co/dqQWrdK0Sm November 11, 2025
1RP
ガソリン暫定税率廃止、市民に相当なインパクト与えてるんじゃないかと思う。
消費税が上がり始めた時代になってからというもの、目に見えた減税って無かったんじゃないかな。
しかも目に見えて、だんだんと下がって行く。
日々、減税を実感するし、国民民主党に投票して良かったと思う。
大きな一歩、マイルストーンを得た。
国民民主党の街頭演説に支持率以上の人が集まるのは、市民に実感があるから。
まず実感して頂こうという玉木代表の戦略は、見事に当たっている。 November 11, 2025
国民民主党の支持者(フォロワーの人ではない)人がまた、"キモ信者"発信してるよ。笑
"まともな政党は国民民主党!"ってバカか💦
政治家・政党にまともなところなんてない。笑
まともと感じるのは個人の自由だが、個人基準のまともを人に無理やり共有すんなって感じ。笑 November 11, 2025
国民民主にはこの姿勢は崩さないで
ほしいなー
頑張って働く高所得者が恩恵が大きいのは当たり前!年少扶養控除復活は少子化対策にもなる。#国民民主党 #森ようすけ https://t.co/2G0RXFLsrn @YouTubeより November 11, 2025
おっしゃること理解いたしました。法案の名称は別として目的はスパイを防止するためという部分では一致しているのではないでしょうか?
その中で参政党さんがこだわる部分と国民民主党がこだわる部分、また自民党と維新の案をテーブルに乗せた上で議論してより良いものを作ればいいのではないかと思ってコメントいたしました。
引用で国民民主党案を作った橋本議員のポストも見て頂ければと思います。 November 11, 2025
### ポスト主の主張傾向
国民民主党支持者(Bioより)。本ポストではJICA支援の外交成功を認めつつ、環境負荷の高いウナギ保護失敗を皮肉る中立的・批判的傾向。過去ポストから反自民・現実主義的。
### 賛否勢力図
賛成(規制強化):EU、環境団体(CITES投票:30票、Born Free等)。反対(現状維持):倭国、中国、韓国、台湾、アフリカ諸国(100票、JICA影響指摘)。棄権10。X投稿:肯定的20%、批判的50%、中立30%(検索20件分析)。
### 感情分析
皮肉・ユーモア主導(「変な笑いがでる」)。成功例の「最悪」さを強調、苛立ち30%、面白がり40%、懸念30%(文脈ベース)。
### 主要な主張
1. アフリカ反対はJICA支援の成功例。2. しかしウナギ規制否決は環境的に最悪。3. 倭国の利益優先を暗に批判。
### サマリ
CITESでウナギ規制否決(NHK確認)、倭国外交勝ちだが環境懸念。Xで外交評価と保護批判二分、投票100対30で反対多数。ファクト:倭国ウナギ資源安定主張(Kyodo)。中立視点で両論併記。 November 11, 2025
国民民主党 榛葉幹事長
『尖閣諸島は1895年に国際法に則り正式に倭国の領土。1920年に中国政府から“倭国の領土”八重山尖閣で漁民を助けてくれてありがとうと文書で認めていた。資源が判明した途端に俺のものだって。タチの悪いダチョウ倶楽部みたいに』
中国もそこは「どうぞどうぞ」だろ https://t.co/mSiW33Rn56 November 11, 2025
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