国務長官 トレンド
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2025.11.29 10:00
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トランプがTruth Socialで発表した“公式メッセージ”。
外務省は「高市首相にトランプ大統領から電話が来た」と大々的に発表したけれど──
その直後に出されたトランプ側の文書には、高市さんの名前が一言も書かれていない。
しかもトランプは、習近平との電話会談については
「我々の関係は強固だ」と即座に嬉々として発信している。
この落差を見ると、
倭国側が強調した“電話会談の成果”は、トランプにとっては語る価値もない程度の出来事だった
ということがよく分かるよね。
【訳文はこちら👇】
>この1週間、私のチームはロシアとウクライナの戦争終結に向けて、驚くべき進展を遂げました。
(私が大統領だったら、この戦争は“決して”始まっていなかった!)
先月だけで 25,000 人もの兵士が死亡しています。
米国が作成した「28項目の和平案」は、両国の追加意見を踏まえて調整が進み、
現在残っているのはごくわずかな不一致点だけです。
この和平案を最終的にまとめるため、私は特使スティーブ・ウィトコフをモスクワに派遣し、
プーチン大統領と会談させました。
同時に、陸軍長官ダン・ドリスコルがウクライナ側と協議を行っています。
私は今後の進捗について、副大統領JD・ヴァンス、国務長官マルコ・ルビオ、
戦争長官ピート・ヘグセス、ホワイトハウス主席補佐官スージー・ワイルズらとともに報告を受けます。
私はゼレンスキー大統領とプーチン大統領の双方と会談する意向ですが、
それは“戦争終結の合意が最終段階にある場合のみ”としています。
この極めて重要な問題に注目してくれて感謝します。
そして、一刻も早い「平和」の実現をともに願いましょう。 November 11, 2025
過去1週間、私のチームはロシアとウクライナ間の戦争(私が大統領だったら決して始まらなかった戦争!)の終結に向けて、目覚ましい進展を遂げました。先月は2万5000人の兵士が命を落としました。米国が起草した当初の28項目の和平案は、双方からの追加の意見も踏まえて微調整され、意見の相違はわずかしか残っていません。この和平案を最終決定するため、スティーブ・ウィトコフ特使にモスクワでプーチン大統領と会談するよう指示しました。同時に、ダン・ドリスコル陸軍長官もウクライナ側と会談する予定です。私は、J・D・ヴァンス副大統領、マルコ・ルビオ国務長官、ピート・ヘグゼス陸軍長官、スージー・ワイルズ大統領首席補佐官と共に、進捗状況の報告を受ける予定です。できればゼレンスキー大統領とプーチン大統領にすぐに会談できることを期待していますが、それはこの戦争を終結させるための合意が最終的に成立し、あるいは最終段階に入った時に限られます。この非常に重要な問題にご関心をお寄せいただき、ありがとうございます。一日も早く平和が実現することを、皆で願っています!
ドナルド・J・トランプ
アメリカ合衆国大統領
https://t.co/vMl9JokAAm November 11, 2025
◆ウクライナ戦争を起こしたのは西側だ!
と明言している西側の著名人(2025年11月時点で発言継続中・影響力のある人物に限定
超有名どころ(ほぼ全員が知ってるレベル)
ジョン・ミアシャイマー(シカゴ大学教授)
来月参政党のイベントに着ます
ジェフリー・サックス(コロンビア大学教授)
エマニュエル・トッド(フランス人類学者・歴史家)
倭国でも知名度高いです。
ノーム・チョムスキー(MIT名誉教授)
ドナルド・トランプ(元米大統領)
イーロン・マスク(Tesla/SpaceX CEO)
ダグラス・マクレガー(元米陸軍大佐、トランプ政権顧問候補)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・元海兵隊情報将校)
学者・研究者クラス(リアリストの代表格)
スティーヴン・ウォルト(ハーバード大学教授、ミアシャイマーと共著)
グレン・ディーゼン(ノルウェー大学教授)
アナトール・リーヴェン(クインシー研究所上級研究員)
テッド・ゲイレン・カーペンター(カトー研究所上級研究員)
ポール・ロビンソン(オタワ大学教授)
元高官・元外交官(冷戦を知る世代)
ジョージ・ケナン(★駐ソ大使 故人だが「予言者」扱い、冷戦の父)
ジャック・マトロック(★駐ソ大使 レーガン・ブッシュ政権最後の駐ソ大使)
ウィリアム・バーンズ(★駐ソ大使 バイデン政権CIA長官、2008年に「ウクライナNATOは赤線」と警告)
ロバート・ゲイツ(元国防長官、ブッシュ・オバマ両政権)
ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、2022年までは明確に「NATO拡大が原因」と言っていた)
チャス・フリーマン(元国務次官補・ニクソン通訳)
政治家・ジャーナリスト・実業家
タルシ・ギャバード(元米下院議員、民主党→独立)
ロン・ポール(元米下院議員、リバタリアン大御所)
グレン・グリーンウォルド(独立ジャーナリスト、元ガーディアン)
マット・タイビ(独立ジャーナリスト、Twitter Files)
オリバー・ストーン(映画監督、『Ukraine on Fire』製作)
トーマス・フリードマン(NYタイムズコラムニスト、2022年までは「NATO拡大が火種」と書いていた)
ヨーロッパ側(特にドイツ・フランス)
ゲアハルト・シュレーダー(元ドイツ首相)
ジャック・サピール(フランス経済学者)
ユベール・ヴェドリーヌ(元フランス外相) November 11, 2025
ルビオ国務長官、NATO外相会合を異例の欠席へ…ウクライナ和平交渉で重大な局面の中(読売新聞オンライン)
#Yahooニュース
https://t.co/MDuxNz9bdv November 11, 2025
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