喫煙 トレンド
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2025.11.30 07:00
:0% :0% (40代/男性)
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子宮内膜症が「フラペチーノ世代」の現代病になりつつある
40年で患者は10倍
2017〜2020年のたった3年で3倍
発症ピークは27歳、10代から発症する子も多い
医学はそれを
「晩婚化と少子化」
「身長が高くて痩せている」
「喫煙」
なんて理由で片づけようとしているけれど
この患者数の跳ね上がり方は到底説明がつかない
決定打になったのは
2000年代以降に一気に広がったコーヒーショップ文化
毎日のように
・ホイップ山盛りのフラペチーノ
・甘いクッキーやケーキ
・乳製品風の“植物性ホイップ”
その正体は
植物油+水+界面活性剤+水素添加+加糖ブドウ糖液糖
リノール酸とトランス脂肪と砂糖が
・急激な血糖値上昇
・インスリン過剰
・全身の慢性炎症
・エストロゲン優位
を同時に引き起こす
子宮内膜症はエストロゲン依存性の慢性炎症疾患
研究ではすでに
・加工肉
・精製穀物(白いパンや粉もの)
・砂糖や加糖飲料
・植物油やトランス脂肪
がリスクを上げ
逆に
・青魚に含まれるオメガ3
・昔ながらの野菜料理
がリスクを下げる、というデータも出ている
四毒(小麦・砂糖・植物油・乳製品)を抜いた女性からは
・レバーのような血の塊が消えた
・生理痛が激減した
・出血量と期間が短くなった
という報告が次々に上がっている
「体質だから」「運が悪かったから」ではなく
フラペチーノやスイーツを“ご褒美”として日常化させた結果としての子宮内膜症
知らされないまま
10代女子を見えない実験台にしてしまっていることに
そろそろ大人が気づくべきだと思う
(引用元)
子宮内膜症が著しい増加、特に若年者に激増している フ◯ペチーノ世代に増える子宮内膜症、若年化する“現代病”とコーヒーショップ急増の影 https://t.co/ycFb9JwgkX @YouTubeより November 11, 2025
2RP
夜から朝までで2800円、シャワー使えるしタオル100円で借りたら歯ブラシと髭剃りつき、昔と違ってチェーン店だからか綺麗だったし、匂いも喫煙室はよくわからんw
寝るだけでネカフェ泊まるならコッチの方がいいな外人居ないし(笑)
隣が大ボリュームでハッスルしてるのは耳栓するしか無いけど ww https://t.co/Vld5wy5Y2C November 11, 2025
1RP
軽食と喫煙と読書の為にカフェOBさんに来た。
7:00から営業しているのは知っていたのでプリキュアまでゆっくり過ごす。 https://t.co/PW4TEH20qW November 11, 2025
テイオーの缶バッジ出品中!喫煙なしでピカピカ綺麗そうだし、俺のデスクに欲しくてたまんねーよ。
ウマ娘 テイエムオペラオー コラボ 缶バッジ プリティーダービー aeru
https://t.co/alqvioMPQC November 11, 2025
出会って3回目のライブがワンマンとなった
ウエダアオイさん
お酒&たばこ休憩のための二部制が斬新だったw
休憩中フロアには私含めた二人
喫煙率高めww
喫煙コミュニケーションとか憧れる
ライブ、また遊びに行きたい https://t.co/0MmhLxEAp7 November 11, 2025
Q&A:香港大規模火災はなぜ防げなかったのか
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Q1. 今回の火災はどれほど深刻だったのですか?
香港で過去40年間で最悪となる大規模火災で、 少なくとも65人が死亡(うち消防士1名)、 70人負傷、279人行方不明、900人以上が避難しました。
消防士700名以上が動員されました。
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Q2. なぜこの火災はここまで拡大したのですか?
建物全体が竹製足場と防火基準を満たしていない足場ネットで覆われていたため、火が一気に外壁を駆け上がり、内部へ侵入しました。
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Q3. 足場ネットは違法だったのですか?
はい。香港労工処の規定では、 15メートル以上の足場は防火ネット使用が義務です。しかし今回使用されたのは 燃えやすいプラスチック製ネット(非防火)。
その理由は:
防火ネット:約90香港ドル
非防火ネット:約50香港ドル
→ 業者は1区画あたり40香港ドルを節約していた
つまり安全よりコスト削減を優先した形です。
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Q4. 改修工事にそもそも問題があったのですか?
はい。住民の報告によると、工事初期から以下の深刻な問題がありました。
1. 竹製足場の上で作業員が喫煙
2. 繰り返し通報しても改善ゼロ
3. 粗悪な施工でネットが雑に積まれる
4. 全住戸の窓が発泡素材で塞がれ視界ゼロ
5. 必須の防火ネットが安価な代用品に差し替え
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Q5. 管理側の改修計画は適切でしたか?
後に分かったことですが、管理委員会が採用した計画は3案の中で最も高額なプランでした。
その価格差はなんと1億5,000万香港ドル超。
また請求書には「雑費・その他」としか書かれていない不透明な費用が多く、住民から疑問の声が相次ぎました。
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Q6. 住民は反撃しましたか?
はい。
2024年7月5日:住民の5%以上が抗議署名
2024年9月:投票で旧管理委員会を解任
新委員会が調査し、不透明な契約と高額すぎる工事費を確認
住民は行動を起こしましたが、火災までの時間は残されていませんでした。
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Q7. 政府は何をしていたのですか?
対応が極めて遅れました。
10月18日、別の建物でも足場関連の大規模火災が発生。
それでも政府の対応は遅れ、 10月下旬になってようやく防火ネットの確認通知を全建物へ発出。
すでに火災の連鎖は始まっていました。
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Q8. 火災報知機は作動したのですか?
住民への聞き取りによれば、 火災報知器は一切鳴らなかったとのことです。非常システムも作動せず、初期避難が大幅に遅れたとされています。
ある80歳の住民はこう語りました:
「もし寝ていたら、私は死んでいました。」
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Q9. この悲劇は避けられたのでしょうか?
間違いなく、防げました。
住民の警告も、制度のチェックポイントも、どこかで誰かが適切に行動していれば、火災の規模は全く違うものになっていたはずです。
しかし実際には、誰かが何もしないことを選び
誰かが利益を選び
誰かが怠慢を選びました
これは運命でも不幸な偶然でもありません。
制度の崩壊です。 November 11, 2025
@happylife0951 喫煙は脳を破壊するので、常識の判断ができません。「依存者はタバコを購入できなくする」「指定喫煙所以外の喫煙は全面禁止」「認知症や高齢者の購入禁止」「同居家族に高齢者や子どもがいる場合購入禁止」言われなくても配慮するということができないなら買うな!与えるな!です。 November 11, 2025
マジでいい加減にしてくれ。
大声での通話や会話、大型スーツケースによる占拠、ポイ捨てや喫煙、撮影マナー。
現地のルールに従えないなら来なくて良い。“迷惑系YouTuber”というのが流行っているらしいが、こんな馬鹿げた事をしておいて君達は“私を尊重しろ”という。善良な旅行者にも迷惑をかけている https://t.co/jE2Pn0n8Tk November 11, 2025
@penpen_popnews 中国の発展は確かに凄いし雄大な自然とかも目を見張るし興味深いところも沢山あるのは認めるけど、一方で禁止されてる喫煙による原因ではと言われているような大火災とか手抜き工事の公共インフラとか、ひとつの国の中であまりにも色々と人や物、ルールの質の差が激しいのが難点 November 11, 2025
前回12時間前からさっきまで書いてない。すぐ創価ハッカー書くからな📝喫煙🚬に工作員居ただろ‼️仄めかしすんなや。観光気分で反日に来て欲しくない。 https://t.co/jQOuyjynbo November 11, 2025
11/30(日)
今日も1日楽しみましょう✨
#継美隊 #ゴミ拾い #掃除 #清掃 #美化運動 #路上喫煙禁止 #ポイ捨て #東京都 #品川区 #五反田 #西五反田一丁目町会 #五反田商店街 #クリーン五反田 https://t.co/2wPX4jvFPh November 11, 2025
🤝の妄想
任務がやっと終わって🤝が一服しようとした瞬間にコザカシーがまた悪さしてて「小賢しいの領域じゃねーよ!!こちとら丸1日任務で1本も吸えてないんだぞ!!!死活問題だわ!!!!!」って喫煙お預けでブチ切れ出陣してるところが見たい。 November 11, 2025
やはり年末ですね!!!
新幹線やホテルの予約が
いっぱいで驚きました。
ホテルはシングル喫煙の2部屋のみ、
東京〜広島の30日午前便も全く取れませんでした💦
昔は「1ヶ月前にみどりの窓口で並んで買う」
ものだったけれど、今はネットで全部完結する時代。
30日の当日枠は“1ヶ月前の明日10時”から空くらしく、
もう一度アクセスしないといけないみたいで…
年末年始の移動は本当に気が抜けませんね🚅💦
皆様も、年末のご予定は
どうか余裕をもって立ててくださいね。 November 11, 2025
大埔・宏福苑で五級火災 住民男性が夫婦を救助「自分は英雄ではない」—2時間半の恐怖と教訓
香港・大埔地区の公営団地「宏福苑」で発生した五級火災は多数の死傷者を出し、地域に深刻な爪痕を残した。危機の最中、宏昌閣2階に住む男性住民「Will」さんは、濃煙が充満する廊下から近隣の夫婦を自宅へ救い入れた。入院中にインターネットへ経過を記し、退院後には香港メディア「香港01」の単独取材に応じた。「自分は英雄と呼ばれたいわけではない。注目を自分に向けてほしくない」と謙虚に語り、火災当日の体験と教訓を落ち着いた口調で振り返った。
当日、Willさんは妻と2人の子どもと宏昌閣2階の一室で暮らしていた。妻からの電話を受けたが、火災警報が鳴らなかったため、当初は事態の深刻さを認識できなかったという。「子どもの頃から火災警報が鳴れば避難すると教わってきた。でもその時は警報が聞こえず、たいしたことではないと思っていた」。着替えて玄関を開けた瞬間、濃い煙が室内へなだれ込み、一気に危機を悟った。彼はすぐに室内へ引き返し、タオルを濡らして鼻と口を覆い、妻に「方法を考えるから後で電話する」と伝えた。
しばらくして、廊下から助けを求める声が聞こえた。視界が完全に失われるなか、壁を伝って声の方向を判断し、スマートフォンのライトが役に立たないほどの暗さの中で前進。夫婦を見つけるとすぐに腕を掴み、後退しながらドアを開け、自室へ引き戻した。室内では2人に濡れたタオルを持たせ、小型の扇風機を回し、万一飛び出す場合に全身を包めるよう大布を濡らすなど、即席の対策を講じた。「何かあれば飛び出して全身を包めるように」と説明しつつ、最悪の場合は「2階から飛び降りる」と覚悟も伝え、夫婦の不安を抑えた。
一方で、彼は友人にWhatsAppで「もしものときは子どもたちの面倒を頼む」と遺言めいた連絡を送り、勤務先には「出勤できない場合は探さないで」と伝えた。動揺が激しかった妻への直接連絡は控え、海外在住の母や姉には「消防が救助してくれた。心配ない」と安心させたが、実際にはまだ取り残されていた。近隣から「窓が熱で破裂する恐れがある」と聞くと、室内に寝具が多いことから「炎が吹き込めば即座に燃え上がる」と恐怖が増した。窓外に炎光が見えた時には「もうダメだ」と覚悟したが、ほどなく消防隊が窓へ放水。雲梯が到着し、3人は午前5時半頃に順次救出された。
「雲梯の上での時間は非常に長く感じた。救助への安堵、家から離れたくない思い、冷たい水が体に降り注ぐ感覚、落下物への恐れが一度に押し寄せた」とWillさんは語る。救出後、3人は連絡先を交換し、別々の病院へ搬送された。家族と再会した際、娘の「パパは死んでないんだ」という言葉、息子の人目を忍んだ涙に触れて、「家族以上に大切なものはない」と胸の内を明かした。
火災の原因は依然として不明だ。警報が作動しなかったのか、喫煙が要因だったのか、建材に問題があったのか—。Willさんは「一連の事態には多くの問題がある」と指摘する。1年前から大規模修繕に関する住民の苦情が続いていたにもかかわらず工事は継続され、作業員の喫煙も止められなかったという。さらに、当日に非常口の後扉が長期間施錠されていた事実を知り、「もし自分だけが先に突入していたら、真っ暗な中で鍵に行き当たれば戻る道を見つけられなかった」と危険性を強調した。
現場では進入路の一部が狭く、消防車の進入が難しかったとの情報もあり、殉職者が出たことから、Willさんは「消防を責めるべきではない」と語る。「複数棟が同時に燃えている状況で、一棟だけを救えば他の棟から非難が出る。消防は最善を尽くしたはずで、今後、防火意識や火災時の対処法の周知が進めば良い」と理解を示した。
「災害の現実は、経験した者にしか分からない。二階から避難口へ二分で走れると人は思うが、火災が起きれば、簡単だと思っていたことが制御できないほど困難になる」。Willさんは、所有するものを大切にし、今を生きるよう呼びかける。「身を置いて初めてわかる悲惨さ、彷徨する恐怖がある。今は心を静め、両手空の状態で受け止めるしかない」。結束の強さで知られる大埔の住民へ向け、「大埔の皆さん、宏福苑の皆さん、頑張って」とエールを送った。
火災は地域社会と建物管理の課題を浮き彫りにした。非常口や避難経路の常時解錠・点検、火災警報や検知システムの定期試験、工事現場の禁煙と可燃物管理の厳格化、視界ゼロを前提とした住民向け避難訓練、消防車進入路の恒常的確保—。再発防止へ向け、運用面の改善が喫緊の課題となっている。
元の記事
https://t.co/yN2tRfq79s November 11, 2025
【“その症状”はがんのサインかも?口腔がんに注意】
こんばんは。原田大二郎です。
今日は「口腔がんの早期発見のポイント」についてのクイズです。
Q:次のうち、口腔がんの早期サインとして特に注意すべき状態はどれでしょう?
1️⃣ 熱いものを食べてできた口内炎が1週間で自然に治った
2️⃣ 同じ場所に2週間以上、治らない口内炎のような白いできものがある
3️⃣ 食事のたびに舌をかんでしまう
解説
💡 口腔がん(舌がん・歯肉がん・頬粘膜がんなど)は、初期には「口内炎」と区別がつきにくいことがあります。
しかし、通常の口内炎は10日ほどで自然に治るのに対し、2週間以上続く場合は要注意です。
📌 口腔がんの早期に見られる特徴
- 治りにくい口内炎のような白斑(白い部分)や赤斑(赤い部分)
- しこりや硬いできものがある
- 出血しやすい・舌が痛む・しびれる・動かしにくい
- 入れ歯が当たるところがただれている場合も要注意
⚠️ 1️⃣ 自然に治る場合は一般的な口内炎である可能性が高い
⚠️ 3️⃣ 舌をかむのは歯並びや顎の動きによることが多いが、繰り返す場所に異常がないか確認が必要
📊 倭国では年間約8,000人が口腔がんと診断されており、早期に見つかれば治療成績は良好です。
✅ 正解:2️⃣ 同じ場所に2週間以上、治らない口内炎のような白いできものがある
🩺 口腔がんを見逃さないためのポイント
✅ 口内炎が2週間以上続く場合は歯科・口腔外科を受診
✅ 白や赤の粘膜の変化は「前がん病変」の可能性もあり要精査
✅ 喫煙・飲酒・不衛生な口腔環境はリスク要因なので予防も大切
📌 参考:口腔がんの知識
👉
https://t.co/BfzepM1JZD
🔖 #健康クイズ #口腔がん #治らない口内炎 #早期発見が大切 November 11, 2025
香港火災中国が仕掛ける「イデオロギー戦争」の構造
香港で発生した大火災は、128人に上る甚大な犠牲者を出し、たちまち政治的・イデオロギー的な戦場へと変貌した。この悲劇は、香港の伝統的な建設手法、長年の規制・監督体制の崩壊、そして北京が主張する統治モデルという、三つの要素の衝突を露呈させた。
香港で建物を手がけたことのある建築士として、香港で竹の足場を使う利点はよくわかる。でも、そもそもどんな素材を使うかは、議論の中心にすべきポイントじゃないと思う。この事故は単なる災害ではなく、香港の伝統と中国モデルの優劣を巡る、巧妙なイデオロギー戦争の場と化した。鍵となるのは、中国の公式な文脈で重視される事件定性(事件の本質を定めること)という戦略だ。これは、問題の真の原因から世論を逸らし、政府の統治正当性を強化するための政治的誘導である。
1. 規制無視とコスト削減が招いた「人禍」を「竹足場」のせいにする定性
火災の急速な拡大は、根本的に企業の過失、すなわち難燃性基準を満たさない防護ネット、防水シート、そしてエレベーターホールで窓を塞いでいた可燃性の高い発泡スチロール板の使用によるものであった。業界の専門家が指摘するように、難燃性ではない安価な資材を使うのは、人命を危険に晒すコスト削減が動機であった。しかし、李家超行政長官は議論の焦点を、香港の象徴的な建設資材である竹足場の危険性に向けた。「竹足場を金属足場に置き換えよ」という政府の動きは、即座に批判を浴びた。
私は、竹足場が何百年も使われてきたのは、高湿度・台風の多い香港の気候において、軽量性、柔軟性、迅速な組み立て・解体が可能という実用的な必要性があるからだと知っている。竹足場の正当性を主張するのが目的ではない。重要なのは、政府がこの香港独自の文化遺産を危険視し、大陸主流の「標準モデルこそが優れている」というメッセージを打ち出したことだ。
火災発生後、中国のネットユーザーが世界中のソーシャルメディアプラットフォームに殺到し、香港の竹足場使用を批判するコメントを大量に投稿した事実と合わせ、これは、政府の監督責任から目を逸らすための、徹底的かつ古典的なレトリックである。
2. 繰り返された警告無視と脆弱な監督体制の崩壊
この甚大な被害は、複数の政府部門が住民の警告を無視し、規制を徹底できなかった結果であり、監督システムの脆さを露呈した。
まず、火災発生のわずか一週間前、労働署(労工処)は住民からの可燃性ネットに関する警告に対し、「熱を伴う作業(明火)がない」として危険性が「比較的低い」と判断し、一蹴していた。この「不明確で誤解を招く対応」は、悲劇を防ぐ機会を傲慢にも見過ごしたとして、厳しく批判されている。
さらに、中央での以前の足場火災を受け、屋宇署が外部の防護材の難燃性検査を直ちに実施するよう警告を出した後にも関わらず、宏福苑では危険な資材が広範囲に使用されていた。労働署が直前まで16回も現場検査を行ったと主張していながら、これらを見逃していたことは、監督体制の完全な機能不全を示す。
契約業者(宏業建築)も、過去に贈賄や安全違反で罰金を受けており、現場では警報システムの意図的な停止や、火災の原因ともなり得る喫煙リスクが放置されていた。これは、単なるミスではなく、システム全体の崩壊であった。
3. 中央の政治介入と統治正当性を守る「ファイアウォール」戦略
災害の規模は、直ちにこの事件を主要な政治的試練へと変えた。政府は世論の怒りを抑え込み、「愛国者による香港統治」の信頼性を守る必要に迫られた。
北京の高い関心と介入は明らかである。習近平主席自らが犠牲者の最小化を指示し、中央香港マカオ事務弁公室(HKMAO)は支援調整のために作業チームを派遣した。国防部がPLA駐屯部隊の出動準備に言及するという異例の動きも、危機管理における強い政治的シグナルであった。
しかし、この危機管理は「定性」戦略によって主導された。李家超長官の記者会見からわずか3時間以内に、警察は企業幹部3人を重過失致死で逮捕した。アナリストはこの迅速かつ目立つ行動を、世論の怒りを個人の企業の過失に集中させ、政府内のシステム的失敗から目を逸らすための意図的な「ファイアウォール」戦略と解釈している。
一方、香港消防局が大陸からの高レベルな支援の申し出を公式に「要請していない」と拒否したことは、運営上の自治を主張するものだが、中央の報道によって「効率的な危機対応を阻害した地元のプライド」として都合よく利用されるリスクを伴う。
この香港の事例は、中国が問題を政治的に「定性」し、議論を誘導する手法が、倭国国内の世論形成にも影響を与えかねないという警鐘である。無意識のうちに、権威主義体制側が意図的に「定性」した対立軸に、議論の焦点をすり替えられてしまう危険にさらされている。誘導に乗ることは、社会的なエネルギーを浪費し、自由で民主的な社会の価値観に基づく問題分析能力を損なうことにつながる。私たちは常に、事態の本質が意図的にすり替えられていないか、批判的な視点を持つ必要があるだろう。 November 11, 2025
ちなみにその方(党員教師)は愛煙家。私と会う時は味より先に喫煙席があるかというのが優先事項☺️
宦官とかより自己の体や心をあるがまま愛して認め運動の原動力にすべきかと感じます。憎悪なんて抱いてたら人間歪んでしまうと思うんですよね。息抜きだって立派な人間の活動です。 November 11, 2025
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