取締役会 トレンド
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2025.11.30 01:00
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やってやったぜ!!みたか!笑
*経営者の皆さんには最後に大事なお願いをしてるので、長くて面倒でも最後まで読んで下さい!!
水戸ホーリーホックが奇跡のJ1昇格&J2優勝を果たしました!今日だけは取締役として自慢しまくります!w
チェアマンがコメントで「勝点1あたりの選手人件費が圧倒的に安い」と評してくれました。
現に私たちと昇格争いするライバル達は、私たちの何倍もの選手予算で戦っており、水戸は外国人が0(J1とJ2では水戸だけ?)、さらに今日のスタメンの4人が新人!平均23.8歳!の奇跡的なチームです!
極点な事言うと強豪J2クラブの助っ人外国人二人の人件費が、水戸の選手30人分と同じ、それ以下というチームなんです!
そして直近期の水戸の売上はJ2平均のさらに60%しかない、平均の40%下ですよ!!!J2でも下位に位置する責任企業のない市民クラブです。
でも、西村GMの論理的かつ戦略的な選手獲得、そして長年水戸に関わっている森監督の采配で奇跡を掴み取りました!
本当に西村GMには驚かされる。GM兼取締役というJリーグでも類を見ない凄さです。
クラブ創設31年!J2在歴26年!
そしてなかなか知られていない事ですが、水戸は毎週座学の時間があり、選手一人一人「ミッション!ビジョン!バリュー!」があり、
1on1面談等、技術だけじゃなくて、人間としての成長を得られるクラブです!
だからこそ「前田大然選手」「小川航基選手」その他にも沢山の倭国代表の選手が水戸から巣立っていきました!
まさに理念経営の水戸!
過去に水戸に関わってくれた経営者がつくってきた「人が育つ水戸」。本当に感謝です!今日の昇格は先人経営者が培ってくれた全ての積み重ねの結果です!
そして私の茨城高校時代の同級生でもある小島社長の時代になり、理念経営に、良い意味でもビジネスの要素が掛合わさりました。
そしてコロナ禍の2020年クラブ消滅の危機のタイミングで、小島取締役(当時)、西村GM、沼田社長が、必死でクラブを潰さないために資金集めをしているタイミングで、
皆のクラブを潰せない想いに賛同し、小野写真館として出資することを決めました。
私は小島に誘われてコロナ禍の2021年から取締役になりました!
あの時出資して、スポンサーにもなって、取締役にも誘って頂き本当によかった。全てが自分事になり、自分のパワーの多くを注ぐことができ、毎週のように感情が高まる週末を過ごすことができた
基本的には上にあがるため、下に落ちないために、まぁ聞こえは悪いかもしれないですが、売上!売上!売上!事業規模!事業規模事業規模!とだけ取締役会で言い続けてきましたw
もう理念だけではJ2を維持することが難しいと、私自身は感じていましたし、小島とも常にそのような話をしてきました。
だからこそ、この素晴らしい理念型クラブに、ビジネスの要素を!この領域を小島がしっかり伸ばしたことはやっぱり大きかった!!
水戸の理念の大部分をつくってきた沼田社長とビジネス型の小島社長、この流れがあってのJ1昇格だったと思う!
企業もそうですよね!もちろん理念が1番大切。理念がなければそもそも事業やる意味はない。それは小野写真館も一緒!
でも理念だけでは社員さんを食べさせていく事はできない。だからこそ売り上げも利益も大事!理念も売上もどっちも大事!どっちがという議論はなく、どっちも大事!
それはスポーツも同じ、やっぱり理念だけでは水戸を多くの人に伝えられない!やっぱり強ければ強いだけたくさんの人に水戸の素晴らしさを伝えることができる!
去年、一昨年は降格の危機でもあった!苦しかったけど、この2年の苦しみが、さらに今日の昇格をより輝かせてくれた!
そして最後にお願いです!ある記事で水戸がJ1にあがった場合、J1平均値から40億も事業規模が低いとも言われました!!
だから私の友人は経営者が多いです!
皆さんスポンサーになって下さい!
地域関係なく倭国全国の水戸にビジョンに賛同する会社様に支援頂きたいです!
そうじゃないとJ1で戦えません!西村GMに選手資金を下さい!
水戸はジャイアントキリングをかなえたクラブです!奇跡を起こしました!「ミッション/ビジョン/バリュー」がある理念型クラブです!
絶対にみんな水戸が大好きになります!
水戸のJ1で戦う船に乗り込んで下さい! November 11, 2025
4RP
総合商社を目指す学生はこの伊藤忠の動画を見てほしい。朝6時に会社に行き、国内取引先と会話、社内向け根回しも抜かりない、海外駐在では現地社員と農作業を行い、深夜に倭国向けの資料を作成、取締役会で役員と会話しつつ、夜は現地スタッフと地酒を飲みへべれけになる。
これが総合商社の人生である https://t.co/JFCgFqxfol November 11, 2025
大学卒業後、ダイエーを経て、家業の米菓メーカーに入社
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当時のせんべいは塩か醤油
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「ほかの味にしたらもっと売れるのでは?」と考え、砂糖と醤油で甘塩っぱい味付けにする
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空前の大ヒット!
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以後、開発担当として次々とヒット商品を世に送り出す
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が、ほどなく悲劇が襲う…
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2004年に起きたマグニチュード6.8の新潟県中越地震
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震源地に近かった工場は壊滅的な被害
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当然、生産ラインは全てストップ
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店頭からは自社製品が消え、次々と他社商品に並べ替えられていく
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商品は作れない…売り場は無くなっていく…
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万事休す…これまでか…
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成す術もなく「廃業」を覚悟する
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しかし、社員たちは違った
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電気が止まり暖房も効かない冷え切った工場
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薄暗い中、備品が散乱した場内を必死に片付け、機械にこびりついた汚れを懸命に削り取っていた
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自宅が倒壊したにもかかわらず、避難所から駆け付け復旧作業に当たる社員たち
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「とにかく工場を元の状態に戻したいっ!」
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そんな社員たちの姿に、胸が熱くなり、再び立ち上がる
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「このまま潰すわけにはいかない、自分も頑張らなくては!」
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地域の人も全面的に協力してくれた
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ある家族は、電気が通ると避難所から一時的に自宅に戻り、
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風呂を沸かして、社員たちの冷え切った身体を無償で温めた
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ほどなくして工場も順次復旧し稼働
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比例するように売上も回復
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初めて直面した最大の危機を、社員と社員、社員と地域の絆により乗り越える
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助けてもらった恩を胸に、今度は恩返し
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2011年の東倭国大震災の際は、
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社員がトラックで被災地を回り、
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できたてのせんべいを振る舞い支援
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2020年、大雪による影響で関越道に2,000台以上の車が立ち往生した際は、
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社員がトラックに積んだ商品を自発的に配りまわり、
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この行動がSNSで拡散され、会社の知名度は一気に上がった
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幾多の困難を乗り越え、
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現在は米菓業界第3位にまで躍進!
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原価が上がっても愚直に「国産米100%」でせんべいを作り続けている
『加工品は原材料よりいいものはできない、味付けを変えたとて、素材の元が悪かったらそれ以上の美味しいものは絶対にできない、それが代々伝わる教えです』
そう話すのが、
岩塚製菓株式会社
代表取締役会長 槇 春夫さん! November 11, 2025
「工事自体は適切に実施され、原発の安全性にも影響していない」とのことですが、
>2019年に取引先から精算を要求されて発覚したものの、今年9月まで取締役会に報告されていなかった。
という事実を踏まえると、「安全性に影響していない」との説明をそのまま信頼することは難しいですね。 https://t.co/okn9hPQku5 November 11, 2025
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