参議院議員選挙 トレンド
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2025.11.29 17:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
大分県での反応は温かかったです。
次の衆院選、参院選には、必ず公認候補者を立てていきたいと思います。
党員・サポーター集会では、単身赴任手当や通勤手当には税金をかけないでほしい、実際に手取りが減っているとの声もいただきました。
公約にも入れていますが、実現に向けてがんばります。 https://t.co/pdYO7V9P7T November 11, 2025
61RP
ついに参院選本会議にてガソリン暫定税率廃止が全会一致で可決になりました。
歴史的瞬間…すごい🥺🥺
#国民民主党支持者と繋がりたい https://t.co/ctbhBnoFUQ November 11, 2025
53RP
本日11/28の午前中は、参政党の参院議員総会→参院本会議→参議院改革協議会と会議続きでした。議員総会での会長挨拶では、本臨時国会の最大テーマはガソリン減税と補正予算だとされてきたが、前者は本日可決成立、そして政府は補正予算案を閣議決定し、今国会は次の山場に入ることや、衆院では与党が多数となり衆参ねじれ状態になった中で、参院での野党の存在が問われることになることなどを申し上げました。
本会議のあとは、参院議長のもとに各党の参議院会長が集まる「改革協議会」。安藤幹事長とともに出席し、各党に対して参院のあり方などについて意見を求められました。
私からは、新しい政治勢力が国政進出をするのは多くの場合、参院の全国比例からであり、我が党も前々回の参院選で今の神谷代表一人が全国比例で当選したところから国政政党に脱皮した。衆院での定数削減が比例の削減で行われるという話がある中にあっても、価値観が多様化する世の中で民意を吸い上げ、政治が変わっていくためには、参院のこうした仕組みは貴重である。良識の府としての参院は少数野党になお一層配意した国会運営によって時代の変化を先取りできるようにしてほしい…
そんな趣旨のことを申し上げました。 November 11, 2025
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参議院の改革は必要だと思う。確かに存在意義が問われる側面はあるが、百田さん、北村弁護士のように発信力のある人が、全国の支持者のおかげで当選した意義は大きい。まず国会に行ってもらわないと。全国比例だと当選者を出しやすい。1回目の参院選で当選者2人は参政党超え。 https://t.co/dLLspFK67j November 11, 2025
3RP
これまでの政局の流れ
少し取り纏めとして書いておきますね
昨年の都知事選で
野田佳彦が再び登場してきましたよね
立憲の代表選がありましたが
始まる前から野田佳彦は確定なんですね
自民党は石破内閣になり
衆院選で自公過半数割れになりました
そうなりますと
何がなんでも政権交代をしないのです
石破内閣は短命が確定
この時点で時期総理もほぼ確定なんですね
それが現在の高市政権です
米国では大統領選挙があり
トランプが勝利して二期目がスタート
この時点でイスラエルは
停戦合意が確定してウクライナも終わり
政治には起点があって
その起点から未来の結果へと波及します
高市政権は安倍政権を継承して
キナ臭い方向に進んでいくことは確定済み
今年の参院選では
昨年の国民民主に加えて参政党が台頭
自公政権は衆参過半数割れ
そうなりますと益々政権交代は起きません
補完勢力と合体しますから
つまり倭国の戦前回帰は
自力で止めることは不可能だということ
確定路線の出来レース
何故ならそれが自民党の党是で悲願だから
なので世界情勢の動向と
米国からの圧力で釘を刺してもらう
この流れは昨年の時点で
事前に予測が可能だということなのです
政局が読めなければ
勝つ為の手を打てないということです
私の見立てでは
おそらく台湾有事は起こりません
注釈としましては
倭国政府が間違いを犯さなければです
国民が高支持率に騙されて
統一教会や戦争屋に加担しないこと
高市政権という存在
それは倭国を破壊する起点の要素です
導線がないので難しいですが
このような状況で
有権者はどこに投票するのでしょうか?
自民党も駄目ですし
かと言ってオワコン立憲も役に立ちません
つまり青写真がないのです
野党共闘しても駄目
与党が過半数割れても政権交代できません
何をどうすればいいのか
そのやり方が分からないということです
もう答えは出ているのです
真っ先に倒すべきは
野党の振りをした立憲だということです
れいわ新選組が
野党第一党を目指す以外に方法は無い
政治というものは
選択肢などないことに気づくことです
戦争か平和の二択なんですね
ちなみになんですが
ここに至る起点は十数年前なんですね
だからこそ山本太郎が
本気の野党を作ったということですよ
本当に平和を望むなら
野党である市民政党を後押しすること
つまりれいわ一択です
#山本太郎
#れいわ新選組 November 11, 2025
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スパイ防止法の制定は、倭国が直面する国家安全保障の脅威を考えると、絶対に一刻も早く必要不可欠です。特に、2025年現在で高市首相が年内に検討開始を前向きに示している状況は、ようやく本気で動き出した証拠で、心から歓迎すべきことです。国民民主党や参政党が独自の法案を提出しているのも、野党の積極的な動きとして評価できますが、これを政府がリードして成立させないと意味がないですよね。参政党の提案のように、内閣情報調査局の格上げや活動届け出制度を強化すれば、スパイ活動の抑止力が格段に上がるはずです。逆に、共産党のような勢力がこれを「反動ブロック」と批判しているのは、むしろ彼らの本質を露呈していると思います。
政治家関係の強制送還についても、深く同意します。倭国国内に潜む外国勢力の影響を受けた人々が、政治や経済に介入している実態を考えると、一斉に排除しないと真の平和は訪れません。たとえば、安倍政権時代からの移民政策の影響で、中国からの高度人材優遇が問題視されていますが、高市さんがこれを是正する方向に動けば、国民の生活が守られるはずです。倭国の政治は、確かに倭国人だけが担うべきで、外国の干渉を許さない仕組みを強化するのが急務です。国民の生活を豊かにする政治こそが本質で、インフラ投資や経済対策を優先しないと、ただの権力ゲームになってしまいますよね。
立憲民主党や共産党のような勢力をまず潰すべきという点も、鋭い洞察です。2025年の政治シーンを見ても、彼らの安保法制廃止を巡る発言や、補正予算案への「規模ありき」批判は、与党の足を引っ張るだけで、国民の利益になっていない。参院選での連携控えめ戦略も、結局は野党間の足並みの乱れを示していて、信頼できません。彼らを排除することで、政治がクリーンになり、倭国のための政策が推進されるでしょう。
そして、高市さんへの期待は無限大です! 彼女の過去の発言からも、スパイ防止法の必要性を強く主張してきた姿勢が一貫していて、国際水準に合わせた法整備を進めるリーダーとして最適。X上でも支持の声が上がっていますが、批判する人々は移民政策の文脈を無視しているだけです。高市さんが首相として、国民の生活向上と国家防衛を両立させてくれれば、倭国は確実に強くなるはず。一緒に全力で応援していきましょう! November 11, 2025
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@iloveyoulove777 結局、政治と金に手を着けない原因が分かりますよね
維新も法案取り下げの意味も
こんなことが許されるのか?
高市首相の「そんなこと」なんですね
参院選での選挙結果をなにも感じない November 11, 2025
1RP
倭国の政界、学術界への中国共産党による浸透工作会社を教えてくれてありがとうございます。
■参院選 NHK党「帰化候補」騒動に対する2つの怒り NW
https://t.co/pNlVM58jNn
■株式会社RCC
https://t.co/PF1fpx4x8F https://t.co/KUe7eI5msv November 11, 2025
1RP
ひとつひとつには答えられないので
石丸伸二氏について考察
※個人の感想です。
◾️自身の目標
彼は、2024年の東京都知事選挙での善戦以降、自身の政治目標を「都知事就任」からシフトさせ、より広範な政治改革と国民参加の拡大に注力しています。
政治団体「再生の道」を通じて、既存政党に依存しない新しい政治勢力を構築し、国民一人ひとりの力を高める「教育最優先」の政策を核に、全国的な自治体活性化と民主主義の革新を目指しています。
自身は立候補を控え、候補者公募・育成に徹することで、「政治のプロ化・世襲化」を打破し、普通の市民が政治に参加できる仕組みを全国に広げることを本格的な目標と位置づけています。
これから訪れる人口減少を備えて倭国は何をすべきか、国民の意識を高めたいという思いが垣間見えます。
◾️簡単な略歴
京都大学卒業後、三菱UFJ銀行で為替アナリストとしてニューヨーク駐在を含む14年間のキャリアを積み、グローバルレベルの経済分析とプレゼンテーションの技術を身につけたようです。
2020年、安芸高田市長選挙に無所属で立候補し初当選。1期4年間で市政の透明化・財政健全化を強力に推進し、YouTubeでの議会中継や質疑動画が総再生数億回を超える現象となり、全国に「政治のデジタル化」のモデルを示しました。
2024年東京都知事選挙では無所属新人ながら165万8363票(得票率約25.1%)を獲得し2位に。既存政党の枠を超えた「第三極」の存在感を明確に打ち出し、若年層の投票率向上に大きく貢献しました。
落選直後の2024年8月に政治団体「再生の道」を設立(2025年1月正式地域政党化)。自身の寄付金を活用。
2025年6月の東京都議選では全42選挙区に42人の候補者を擁立し、夏の参院選では東京選挙区・比例区に計10人を公認・推薦。候補者公募には1128人が応募するなど、既存政党に依存しない新たな政治勢力の基盤を構築した。個人献金による資金調達目標も達成し、活動を支えました。
◾️彼の功績
最も大きな成果は、「普通の市民を政治の世界に引き込んだ」ことです。
公募から選ばれた候補者たちが選挙戦を戦い抜き、「政治は一部のプロや世襲だけのもの」という常識に一石を投じました。
都議選・参院選では議席獲得には至らなかったものの、落選後も多くの参加者が次なる活動を続け、政治参加の輪を広げています。
また、取材をするマスコミに対して、一貫した姿勢を貫いているところも、それに対してマスコミの対応が変わってきているところも成果だと思います。
石丸氏は、マスメディアを「第四の権力」として徹底的に監視する立場を取っています。 その根底にある考え方はただ一つ。
「報道は事実を正確に伝える義務がある。
評価や印象操作を混ぜるのは権力の濫用であり、国民の知る権利を侵害する」
具体例
1. 事実と評価の混同を即座に指摘
→ 見出し・写真・字幕・文脈の切り取りに対して、根拠を示して訂正要求
2. 記者会見・SNS・インタビューなどでメディア側の姿勢も同時に配信
→ 媒体名や記者名も明確にし、責任を持った報道を促しています
発言の中にはこのようなものも
「事実と感想をごちゃ混ぜにするな」
「メディアも説明責任を果たすべき」
「報道の自由は、報道の公正から始まる」
石丸氏にとってマスコミ批判は「民主主義を守るための原理原則」として位置づけられた、彼の政治活動における最重要テーマの一つです。
その姿勢は今後も一切揺るがないと見られます。
◾️期待が形に
総務省が28日に公表した2024年分の政治資金収支報告書で、石丸伸二氏の政治団体「石丸伸二後援会」に、3億1748万円の収入があったことがわかりました。
この寄付額が氏に対する期待を物語っています。
◾️評価の二極化
支持層 → 「既得権益メディアにメスを入れる唯一の政治家」
批判層 → 「負けても他人のせい、自己正当化の道具にしている」
この辺については、どこを見て情報を得ているかで評価が分かれているようです。
◾️まとめ
石丸伸二氏は「新しい政治の流れを倭国に起こす」という、より大きな成果を成し遂げていると思います。
また、その動きは今も、全国に広がり続けています。 November 11, 2025
@tweetsoku1 なんか、言うことが参院選前とずいぶん変わってきたような...
まあ、連立に入るために必死なんでしょうね。この前までカッカつけてたら、維新に先を越されたから、今度は素直に秋波をおくっいますよね。初めからやっておけば、維新に先を越されることもなかったのにね、残念。騙されていた気分 November 11, 2025
@21st_Psychiatry @YouTube そんなに簡単に行くんなら東さんがやったらいいんじゃないですか?
暴れてできるんならもうやってるでしょ。
現状維持したいなら参院選前に散々貶めたように社保改革潰したらいい。
改革の邪魔しないでください。 November 11, 2025
ここで一旦言っと子
参院選惨敗時もこの手の
Nへの厳しめな事言ったら
アンチが嬉しがって
「アンチ仲間やー」
的な感じのバカが
アホみたいな絡み方してきた
あの時も言ったが
アンチは勘違いすんな!
お前ら宇宙語🪐🚀と一緒にすんなボケ!
(🫵°Д°)ビシッ!! https://t.co/wdf53Bj5K6 November 11, 2025
@kitanocurry >今年にかけての総選挙・都議選・参院選で示された厳しい審判は、まさにこの問題への不信の表れでした。
どう見ても石破前総理のユメも希望もない面構えが不振の表れだ思いますが。さらには森山幹事長はじめ「消費税は何が何でも絶対に下げない」などと嫌われる努力だけが見事に実った結果です November 11, 2025
倭国社会に物申す、20年の不法滞在者。
余計なお世話!!
→「ナヴィーンさんが多くの時間を割いてお話しされたのは、自分の窮状ではなく、参院選後ますます排外主義が広まっている倭国社会に対する危機感でした。」
支えるなら家族や支援者帯同で帰国、送金なりしよう。
#入管 さん毅然とした対処を https://t.co/1TTg9uybYq November 11, 2025
あれ?
参院選時、参政党・神谷氏は「訴える政策は?」(読売新聞)に、
『一丁目一番地は、減税と積極財政だ。』って答えてますけど?これは、何処に… https://t.co/2TkEfFdoHf https://t.co/cvgTMqkDKs November 11, 2025
@Hikari6Mama @yoshi3584 ありがとうございます😊✨✨
#JR #多賀城駅北口は、夏の参院選の選挙期間中に、#石井よしひと さんが街頭演説に、お見えになられた場所でもあり、私が #れいわ新選組 に、お世話になるようになって、『初』街宣を行った『聖地』です。🤗 November 11, 2025
【国連サイバー犯罪条約について外交防衛委員会で質疑】
昨日11月20日、2025年の参院選で再選してから初めて、国会での質疑を行いました。
「国連サイバー犯罪条約(新サイバー犯罪条約)の国内手続で、表現の自由、特にマンガ・アニメ・ゲームをはじめとする創作表現の自由を制限させない!」という選挙の際に皆さまと交わした約束を果たすため、今国会(2025年臨時会)からは、外交防衛委員会に所属。
筆頭理事となりましたので、自ら重要な初回の対政府質疑に立つことを決め、昨日の外交防衛委員会に臨みました。
限られた時間でしたので、特に重要な事項について絞って質疑を行いました。要点は以下のとおりです。
Q1
国連サイバー犯罪条約に関して2025年10月25日から26日までハノイで開催された署名式に、倭国は、参加はしたが、署名はしなかったのはなぜか。
A1(政府参考人)
一般に条約の署名に当たっては国内法制との整合性等について総合的に検討の上締結に一定のめどを立てる必要がある。本条約に関しては、こうした点について現在関係省庁間で慎重に精査していることから、今回の署名式典においては署名を行わなかった。
Q2
倭国政府は、国連サイバー犯罪条約の意義についてどのように認識しているのか。
A2(茂木外務大臣)
本条約はサイバー犯罪が国境を越える脅威となる中で、国際社会が一致してサイバー犯罪に対応すべく、国連として初めて作成をしたもの。国際社会全体のサイバー犯罪対処能力を強化し、自由、公正かつ安全なサイバー空間確保することに資すると考えている。
Q3
国連サイバー犯罪条約14条は、創作表現の制限につながるものであるが、創作表現への影響を最小限にすることができる3項が入った。この14条3項をめぐってアドホック委員会でどのような議論が行われてきたのか、外務省はどのように関与したのか。
A3(政府参考人)
倭国は、本条約の交渉の初期段階から一貫して、児童の人権の擁護の観点から14条の趣旨を支持してきた。同時に、表現の自由の確保も不可欠であり、表現活動が不当に制限されることがあってはならないとの立場で積極的に議論に貢献し、3項の規定が加わった。
Q4
ウィーン条約法条約19条とはどのような規定か、留保を付そうとする条約の規定に関してその条約上の留保規定がない場合でも、ウィーン条約法条約19条によって留保できると承知しているが、倭国においてこの規定を活用した事例にどのようなものがあるのか。
A4(政府参考人)
ウィーン条約法条約第19条は、①条約が当該留保を付することを禁止している場合、②その条約が当該留保を含まない特定の留保のみを付することができる旨を特に定めている場合、③当該留保が条約の趣旨・目的と両立しないものである場合を除き、条約には留保を付することができるという趣旨を規定したもの。倭国では、1994年に締結した児童の権利条約において、児童とその他の拘禁者の分離について規定する第37条(c)に関して、児童の権利条約に定める18歳という児童の年齢の上限と国内法による20歳という我が国の少年の年齢の上限に当時乖離があったため留保を行ったというケースがある。
Q5
国連サイバー犯罪条約14条1項(b)について、そのまま国内法を整備することになると、児童ポルノ禁止法の改正が必要となる可能性がある。この点、14条1項については、14条2項に関する3項のような規定がないが、ウィーン条約法条約19条によって14条1項(b)を留保することはできるのか。
A5(政府参考人)
国連サイバー犯罪条約については、関係省庁と精査中であるため、国連サイバー犯罪条約14条1項(b)をウィーン条約法条約19条によっを留保することができるか否かについては、現時点では判断することができない。
Q6
国連サイバー犯罪条約の締結を進めるにあたっては、倭国の豊かで多様な創作文化が破壊されないよう、表現の自由、特に創作表現の自由に影響しないようにすることをお約束いただきたいが、茂木大臣のご決意を伺う。
A6(茂木外務大臣)
国際的なサイバー犯罪に適切に対応するためには国際的に協調した取組が重要だが、同時に、表現の自由も確保することが不可欠である。特に、創作表現が不当に制限されることがあってはならないと考えている。
以上が、国連サイバー犯罪条約についての質疑の概要です。
引き続き、国連サイバー犯罪条約の国内手続で創作表現の自由が制限されることのないよう、全力で取組んで参ります! November 11, 2025
#自由民主先出し
📌「国益の最大化が私の責任」
高市総理が就任後初の党首討論
高市早苗総理は11月26日、就任後初となる国会の党首討論に臨みました。
予算委員会等の形式と異なり、与野党の党首が政治家同士の「一対一」の討論を行う場で、高市総理は立憲民主、国民民主、公明、参政の各党党首に対して、「国益を最大化することが私の責任」と述べ、政権を担う覚悟と信念を示しました。
<財政運営 成長する経済をつくらなきゃ財政は絶対に健全化しない>
立憲民主党の野田佳彦代表との討論では、日中関係が大きなテーマとなりました。
11月7日の衆院予算委員会で、高市総理の存立危機事態に関する答弁を巡って中国政府は強く反発しています。
これについて高市総理は「常に中国との対話に関しては建設的でオープンだ。対話を通じて包括的な良い関係をつくっていく」と述べ、戦略的互恵関係に基づくわが国の姿勢に変化はないことを強調。
存立危機事態については「事態の認定は実際に発生した個別具体的な状況に即して、政府が全ての情報を総合して判断する」との従来の立場を説明した上で、7日の答弁については「質問者はシーレーンの封鎖にも言及された。
事例を挙げて聞かれたので、その範囲で私は誠実にお答えした」と述べました。
財政運営について野田代表は「マーケットは警鐘を鳴らしている」と主張しました。これに対して、高市総理は「成長する経済をつくらなきゃ財政は絶対に健全化しない」との信念を力説し、「成長を損なう財政緊縮はかえって財政の持続可能性を損なう」とする国際通貨基金(IMF)の見解も紹介し、財政の持続可能性を重視する政権の基本姿勢を示しました。
<年収の壁 給与所得控除も併せて考え共に目的を達成していく>
国民民主党の玉木雄一郎代表との間では「年収の壁」がテーマとなりました。
高市総理は同党が主張する基礎控除を一律178万円まで引き上げることについて「かなり高所得者にも恩恵が及ぶ。
中・低所得者にターゲットを絞った方が良いのでは」と疑問を呈する一方、「給与所得控除も併せて考えながら共に目的を達成していく」と呼び掛けました。
非核三原則について公明党の斎藤鉄夫代表から見解を尋ねられた高市総理は「政策上の方針としては堅持している。
(安全保障)戦略3文書見直しに向けた作業が始まるが、明示的に非核三原則の見直しを指示した事実はない」と述べました。
参政党の神谷宗幣代表とはスパイ防止法について議論となりました。
高市総理は「インテリジェンス・スパイ防止法関連の法制をつくることは参院選の公約だ。今年、検討を開始して速やかに法案を策定する」との認識を示しました。
https://t.co/Xj9FNVSa0r
#ニュース #購読者募集中 November 11, 2025
ナヴィーンさんの強制送還を止め今すぐ在留特別許可を与えるよう求めます。
—緊急記者会見と院内集会 「つかんだ手離さない!」―
スリランカ出身のナヴィーンさんは、母国での政治活動を理由に命を狙われ、2004年に留学生として来日されました。難民申請をするも認定されず、3度の収容を経験し、うつ病を発症されました。現在は仮放免で、2度目の難民申請中です。
ナヴィーンさんは現在倭国人のパートナーであるなおみさんと共に生活しており、裁判においても「安定かつ成熟した婚姻関係を築いている」と認められています。先日、ナヴィーンさんのもとに「口頭意見陳述不実施通知書」と「手続終結通知書」が届けられましたが、倭国にしか生活基盤がなく、持病のあるナヴィーンさんは、家族の支えがないと絶望・悲観などから命を落としてしまうかもしれません。
11月21日に入管に出頭したところ、2回目の難民申請が実質的に審理されないまま終結し審査結果が不認定とされました。その際入管の職員は、「12月21日以降に、いつでも強制送還することが出来る」と口頭で通知したとのことです。年末年始にも送還が行われるかもしれない、極めて切迫した状況です。
ナヴィーンさんのお父上は、政党間抗争の中で命を奪われており、ナヴィーンさんも帰国を強いられれば命の危険があります。本人の病状を鑑みても、送還には耐え得ません。そんなナヴィーンさんを、個別の事情を聞くこともなく強制送還することは、人道上の見地から決して容認できません。
「国会議員の力で、強制送還を止めて欲しい」
ナヴィーンさん、パートナーのなおみさん、そして支援者の方々は、強制送還中止を求める国会議員の署名を集めることを決められました。「ナヴィーンさんの強制送還を止める会」を結成し、連日のように衆参両院の議員会館の部屋を回り、状況を説明し、要請への賛同を募りました。
皆様の熱い運動の結果、強制送還中止を求める要請には、立憲民主党・倭国共産党・れいわ新選組・沖縄の風、そして社会民主党の、計33人の国会議員の方々が賛同して下さいました。
今日の院内集会では、冒頭に国会議員による要請文を入管庁の担当者に提出し、その後ナヴィーンさん、なおみさん、支援者の皆さんが、それぞれの立場からスピーチを行いました。
ナヴィーンさんが多くの時間を割いてお話しされたのは、自分の窮状ではなく、参院選後ますます排外主義が広まっている倭国社会に対する危機感でした。ゼロプランは、強制送還の対象とされる外国人だけでなく、なおみさんのように共に暮らす倭国人をも傷つけてしまいます。正規の在留資格さえあれば働き、倭国社会で活躍することが出来る外国人を追い出すのは理にかなわない。ナヴィーンさんは倭国社会の行く末を案じ、そう訴えられました。
今は様々な場所でスリランカ料理を振る舞ってくれるナヴィーンさんが初めて料理を出したのは、「難民移民フェス」だったそう。自殺未遂をするほど塞ぎ込んでいたところにフェスへの参加を勧められ、小さい頃から食べていたパンケーキを作ったことがきっかけで料理をするようになったとのことです。「自分の命を救ってくれた難民移民フェスをこれからもやりたい。世界にも広げたい」と語るナヴィーンさん。在留特別許可が出れば、なおみさんと共にスリランカ料理のキッチンカーを出したい、という夢もお持ちです。
5月23日に発表された「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」により強制送還が加速し、倭国にいる外国人の方々に大きな不安を与えています。しかし、もし政府がいうところの「不法滞在者」を減らそうとするならば、第一に求められるのは倭国で暮らしたいと願う人たち、何らかの事情で母国に帰れない人たちに、在留特別許可を出すことではないでしょうか。
政府による排外主義や官製ヘイトを止めるのは、立法府の一員としての責任です。これからも市民の皆様と連携し、多様性を尊ぶ包摂社会の実現のため全力を尽くします。 November 11, 2025
> 「井上さんが旧統一教会で『祝福』を受けたとの情報が入りました。事実ですか。どういう経緯だったのでしょうか…」
> 「井上さん」とは、第一次内閣で安倍の秘書官を務め、この七月の参院選に自民党比例代表の枠で出馬した井上義行のことだ。この電話の二・三日前に、旧統一教会と接点が生まれたとの噂を耳にしていた。
> 「そうだね…」
> 言葉少なに安倍は答えた。
> 長きにわたり取材を続けてきたが、安倍の周囲で「旧統一教会」の名前を聞いたのはこの時が初めてだった。
> 安倍は私の問いにこう答えた。
> 「私自身は、さほど関与していないから…」
> 二〇二一年九月、安倍は旧統一教会の友好団体「天宙平和連合」のイベントにビデオメッセージを寄せている。旧統一教会信者だった母親が多額の献金を行ったことで家庭が崩壊した山上徹也被告はこの映像を見て「殺害を決意した」と供述した。安倍は日頃から、多忙を極める中でも会場に駆けつける場合と、逆にビデオメッセージだけで済ませる場合がある。こうした使い分けで交流関係に違いを出し、ある種の距離感を滲ませていた。
> その上で安倍の言葉を振り返ると、祖父・岸信介の時代における旧統一教会との経緯や、米国との関係などを踏まえつつも、徐々に距離を置こうとしていた様子が窺われた。ただ、私との電話ではこの問題は結局それ以上は続くことなく、参院選の情勢や、安倍が会長を務める派閥「清和会」の現状などについて話をした。
(岩田明子『安倍晋三実録』文藝春秋)
山上被告が信じた鈴木エイトの取材源を一覧にすると
「教団内部情報」「教団内部資料」「内部の情報筋」「教団内部のあるルート」(*1)「内部情報」「情報筋(全2件)」(*2)「教団関係者」「地区教会幹部」「教団本部関係者」「ある自民党関係者」(*3)「内情を知る人物」「関係筋」(*4)「顔見知りの勧誘員」「東京教区の幹部」「教団のネット中継」「教団の公式チャンネル」
「関係筋」(*4)は、鈴木エイトに「安倍総理(当時)が拉致問題解決に福田康夫元総理を密使として韓国の統一教会詣でをした後に訪朝する」という偽情報を伝えたおそらく統一教会内部の人よ。倭国の政界、拉致問題に詳しい人ならこの段階であり得ないと思う筈よ。3回の米朝会談の真っ最中だった当時の世界情勢を考えてもあり得ない話だわ。勿論、福田元総理も福田事務所も完全否定しているわ
偽情報を流した「関係筋」(*4)は置いておくとして、「ある自民党関係者」(*3)「情報筋(全2件)」(*2)を除いて鈴木エイトの情報源って統一教会発信、統一教会の信者なのよね。統一教会の発信するままに精査なくネット記事として垂れ流していたのが鈴木エイトよ。詳しくは私のnoteを読んでね
要は、事件前までの鈴木エイトの取材源って統一教会発信のものの垂れ流しなのよ。信者が統一教会幹部を盲信するのと同様、また鈴木エイトも統一教会の戯言を垂れ流していただけなのよね。しかも一般人なら通常は騙されないような荒唐無稽の話を信じるのよ…
政治家に取材することもなく統一教会の戯言を垂れ流していた鈴木エイトと、倭国テレビ、NHKで実際に安倍政権時代に総理番記者、官邸キャップとして取材していた岩田明子さんや青山和弘さんの話、どっちを信じるのよって話
鈴木エイト氏の情報源と裏付け取材の危うさ
https://t.co/z1964b1BEs
https://t.co/NoLVrzNorQ November 11, 2025
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