南シナ海 トレンド
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2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
南シナ海に関するポスト数は前日に比べ67%減少しました。男性の比率は8%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「中国」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
「永不称霸・永不扩张・从未主动挑起战争」というのは、残念ながら歴史記録と合いません。
1.チベット
1950年に人民解放軍が東チベットへ進軍し、1951年の「十七か条協定」は前年の軍事侵攻を事後的に正当化するための合意だったと、多くの研究と一次史料が指摘しています。
これを「永不扩张」と呼ぶのはさすがに無理があります。
2.インドとの1962年戦争
中国指導部自身が、1962年10月にインド軍の動きを理由に**「懲罰のための大規模攻勢を決定」し、10月20日にラダックとNEFAで一斉攻撃を開始した**ことは、中国側・インド側双方の資料で確認されています。
これを「中国は一度も戦争を始めていない」と言い切るのは、史実と矛盾します。
3.ベトナムとの1979年戦争
カンボジア問題をめぐり、鄧小平が1979年初めに対ベトナム攻撃部隊の指揮官を任命し、PLAが国境を越えてベトナム領内に侵攻したことも、歴史資料に残っています。中国は「自衛反撃戦」と呼びますが、実際に国境を越えて攻勢に出たのは中国側です。
4.「勢力範囲は求めない」と南シナ海
2019年の国防白書は「覇権・拡張・勢力圏は求めない」と宣言しますが、
2016年の南シナ海仲裁裁判所は、中国の九段線や大規模埋立・軍事拠点化の多くをUNCLOS違反と判断しました。
これも「勢力圏を求めていない」と言うにはかなり苦しい現実です。 November 11, 2025
47RP
尖閣や台湾、南シナ海を自国領土と言い張りトラブルばかり起こしている中国政府ですが、今度はインドのアルナーチャル・プラデシュを自国領土と言い張り、インド政府と衝突し始めました。
経緯👇
アルナーチャル・プラデシュ出身で英国在住のインド国籍パスポート保持者の女性が、11月21日にロンドンから倭国への旅行中、上海空港で出生地にアルナーチャル・プラデーシュ州が記載されていた為、パスポートを「無効」と判定され中国当局に拘束されました。
その後、インド領事館職員が介入し、女性は釈放。
女性の証言によると、中国側の担当者から
「アルナーチャルはインドではない」「中国のパスポートを申請すべきだ」などと言われた、とされています。
アルナーチャル・プラデシュは、インドが正式に自国の州として統治している地域ですが、中国はこの地域を「南チベット」等と呼び、自国の領土だと主張してきました。
これを受けて、インド政府は中国政府に正式な外交ルートで、不当拘束とアルナーチャルはインド固有の領土であると厳重抗議
https://t.co/2f7cmoNJw5
しかし、中国政府はいつものように「チベット南部地区(いわゆる「藏南地区」)は中国の領土であり、中国側はインドが同地域に対して一方的かつ違法に設置した、いわゆる「アルナチャル・プラデシュ州」をこれまでも、そして今後も一切認めない」と反応。
https://t.co/SMZzaHklqQ
これを見たインド国民は「じゃあさ、中国政府が言ってる一つの中国はインドとして支持しなくて良いよね」と怒っています。 November 11, 2025
22RP
台風27号(コト)は南シナ海にあって、西南西に進んでいます。
大陸の高気圧が勢力を強めていることで行く手を阻まれ、南シナ海で非常に動きが遅くなっています。
ここ数日程度はほとんど動きがない見通しで、徐々に勢力を弱める見込みです。
https://t.co/Ui9I4xKgzk November 11, 2025
13RP
ちなみに経済や安全保障的な概念で台湾を論じると
台湾海峡と尖閣をとられたら、倭国はオイルや重要な資源を持ってくることが出来ません。
また尖閣諸島に彼らが興味を持つのは鉱物資源があると分かったからです。ここがようは倭国は掘れないので、中国としてはしてやったりです。ちなみに沖ノ鳥島の近くにもあると分かった瞬間、あれは島ではないと中国がいちゃもんをつけているのご存知ですか?
中国は南シナ海においてフィリピンやベトナムとの領土争いから、人工島を建設しておいてです。こういうダブルスタンダードや歴史の修正をやるのが中国という国の特徴です
(僕は中国人自体は好きですので、なるべく政治の話はしないようにはしてますが、この内田さんという方の無知と偏見とその後に起こることの想像力がめちゃくちゃ低いので、正しい知識を広めたいと思ってます) November 11, 2025
5RP
@AmbWuJianghao 「永遠に覇権を追求しない」「70年以上戦争を起こしたことがない」という主張は歴史的事実及び現在の国際環境と整合しない!
南シナ海軍事化、中印衝突、ベトナム侵攻、急速な軍拡など客観的事実と全く一致しない!
言葉では「平和」
行動は「威圧」
そのギャップこそが「中国は信用に値しない」理由 https://t.co/G9NM4avYvj November 11, 2025
4RP
@AmbWuJianghao 中国の覇権主義の証拠
① チベット侵攻(1950)
② 中印戦争・アクサイチン占領(1962〜)
③ 南シナ海の九段線侵攻と軍事拠点化
④ 西沙(1974)南沙(1988)の武力占拠
⑤ 中越戦争(1979)
⑥ 台湾への継続的な武力威嚇
⑦ 香港の自治破壊(2020)
⑧ 一帯一路による経済的支配
無知なんですね。 November 11, 2025
4RP
@KadotaRyusho 嘘つき中国。
チベットの併合、中印国境紛争
南シナ海の領有権主張と人工島建設(広範な海域の領有権を一方的に主張)、台湾への圧力、チベットにおける人権侵害、新疆ウイグル自治区における人権侵害=民族浄化、六四天安門事件、覇権主義的な「戦狼」外交「債務の罠」外交、香港国家安全維持法 November 11, 2025
2RP
11月28日から29日明け方にかけての赤外画像倭国付近クローズアップ
水蒸気画像で見た三雲の渦に対応する雲の帯が北倭国を通過し、倭国の南に連なる雲の帯と一体化して、倭国の東へ離れつつあり、
雲の帯の背後、倭国海に筋状の雲が広がりました。特に倭国海西部では北陸に向かう帯状のJPCZの雲の帯が見られました。
南シナ海の台風第27号は、南シナ海で動きが遅くなり、周辺の雲域は次第に減ってきましたが中心付近の循環を維持しています。
https://t.co/GTH94OCgXZ November 11, 2025
1RP
@IkawaMototaka 倭国が中国に尻尾を振れば台湾が取られる。中国が台湾を取ると南シナ海の軍事経済覇権を手中にする。
倭国が台湾を擁護すれば日米同盟が南シナ海の覇権を掴む。非民主主義で独裁国家に魂を売れば未来はない。 November 11, 2025
1RP
明らかに事実と矛盾している。1950年チベット侵攻、62年中印戦争、79年ベトナム侵攻など、中国は自ら軍事行動を行ってきた。南シナ海や台湾への圧力も含め、「拡張しない」とはどの口が言っているのか。中国にしか通用しない論理(妄言)を軍事的経済的威圧によって押し通しているに過ぎない。 https://t.co/9P82HCGhDM November 11, 2025
1RP
ご質問ありがとうございます。
結論としましては:
はい。条約で譲渡先が明記されていない場合、主権問題は国際法上未解決のままです。ROCの太平島統治は実効支配に基づくものであり、主権確定とは別概念です。
つまり、
・実効支配=主権の確定ではない
・しかし実効支配は領土紛争において非常に強い要素である
ということです。
■ 《對日和平條約》(サンフランシスコ平和条約)における南沙・西沙
ご指摘の通り、同条約では:
・倭国は南沙・西沙に関する一切の権利を放棄
・しかし譲渡先は記載されていない
つまり、台湾のケースと同様、
・主権移転の明確な条約根拠は存在しない
・主権の最終確定は国際法上未解決のまま
という整理になります。
■ 太平島の位置づけ
太平島はROCが実効支配しており、
・駐軍
・行政管理
・インフラ整備
・気象観測
・国際法廷への提出資料(南シナ海仲裁裁判 2016)
を行っています。
ここで重要なのは国際法上の概念実効支配です。
■ 主権確定の3要素
国際法の領土取得学説では、主要な要素として:
・歴史的根拠
・現実的統治
・国際承認
があります。
太平島については:
現状、ROCは実効支配を持つが、主権確定の国際法上の最終判断は未確定という整理になります。 November 11, 2025
1RP
@lovejpkr39 それは倭国とフィリピンの問題であって、中国とは関係ない。そして最近、中国が南シナ海でやらかしてることについてコメントしてほしい。あなた方中国人は、習近平の意向に沿わないことは何一つものを言えないですよね。 November 11, 2025
1RP
習近平国家主席が主導する中国の外交政策は、国際関係学の観点から見ても、実に深刻な失敗を繰り返しており、居丈高な態度で他国を威圧する「狼戦士外交」が典型例として挙げられます。
このアプローチは、短期的な主張を通すために周囲の国々を敵対視させ、結果として中国自身の国際的孤立を招きました。
たとえば、南シナ海問題では、2016年の常設仲裁裁判所の判決を無視したことで、フィリピンやベトナムなどの近隣諸国との緊張を高め、米国との対立を激化させました。これにより、中国は自らの手で経済的・軍事的な包囲網を強化してしまい、首を絞めている状況に陥っています。
さらに、G7の民主主義国家であるフランスが、同じ民主主義の価値観を共有する倭国よりも、個人崇拝を基調とした独裁体制の中国に肩入れするなどということは、国際政治のリアリズム理論からしてもあり得ません。
フランスは、EUの枠組み内で人権や民主主義を重視する外交を展開しており、中国の一帯一路構想における債務トラップ外交がアフリカ諸国などで問題視されている中、むしろ警戒を強めているのが現実です。
こうした専門的な分析から見ても、中国の外交は自滅的なミスを積み重ねており、習近平氏のトップダウン式の意思決定が、アドバイザーからの警告を阻害する政治気候を生んでいる点が、根本的な問題点として指摘されています。
倭国のマスメディアや一部の自称知識人とは異なり、フランスのような国は、地政学的バランスを慎重に考慮した上で行動しますので、完全に同意いたします。このような視点から深く考察すると、中国の外交はますます厳しい局面を迎えることになると思います。 November 11, 2025
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<戦後80年間歴史的事実で見る日中比較>
◯倭国は戦後一貫して「責任あるグローバルアクター」として行動してきた。
▶︎第2次大戦以降、直接的な戦闘に参加せず、いかなる係争地域にも軍事基地を建設していない。
▶︎国境協定や主権に関する国際協定への違反もなく、国内で大規模な人権侵害を行った歴史もない。
▶︎台湾についてはサンフランシスコ平和条約に従い、主権主張を正式に放棄した点でも国際秩序に忠実である。
◯中国は、朝鮮戦争・ベトナム戦争・印中衝突(1962・1967・2022)など、戦後も継続的に軍事衝突や介入を行ってきた。
▶︎南シナ海では係争海域に軍事基地を建設し、UNCLOS仲裁裁判所の判断を「無効」として無視。
▶︎インド、ブータン、ネパール、チベットとの国境協定にも違反し、越境や紛争を繰り返してきた。
▶︎チベットの「17か条協定」や香港の「英中共同宣言」など主権に関する国際約束を破棄し、自治保証を反故にした。
※ 中国による国際合意の違反・誤解釈
https://t.co/KcA6fxDHd2
▶︎国内では土地改革・大飢饉・文化大革命・天安門事件、さらにはウイグル・チベット・テュルク系住民への弾圧など、数千万人規模の人権侵害が発生。
▶︎台湾の地位についても平和条約や国連決議を恣意的に解釈し、誤った主権主張を続けている。
※ <台湾統合を正当化する中共の一面的な「論理」>https://t.co/7po4FO1Lfu
◯結論:
倭国は国際法と条約を遵守する秩序維持国である。
中国は戦後一貫して国際秩序を揺るがす行動を続けている。
※上記は下記図版からの要約であるが、より精密な事実と専門家視点からのチェックを行った➡︎ https://t.co/U7k6taf0oY November 11, 2025
1RP
@himejiro1971 アジア諸国との「戦争」を想定?
何処の国の話?総理はそんな事一言も行ってないけど。
アジア諸国と戦争をしたがってるのはC国の方でしょう?
南シナ海、東シナ海尖閣周辺とか。批判の矛先が間違ってますよ。 November 11, 2025
1RP
華夷秩序や「天下」の発想に触れてくださったのは、とても大事なポイントだと思います。中国の伝統的な世界像に、中心から同心円状に「王化」が広がり、遠くなるほど夷狄・化外とみなされるヒエラルキーがあったのは、歴史研究でもよく指摘されています。
一方で、「本来中国には国境という近代概念がない」「全部コスモロジーで動いている」とまで言い切ってしまうと、さすがに現代の中国を説明しきれない部分も出てくるかなと感じます。清代以降、中国はロシアとの条約で陸上国境を画定し、近代に入ると列強との不平等条約の中で逆に「近代的な国境」の圧力を強く受けていきました。その過程で、天下観と並行して、主権国家としての境界管理の感覚も確実に育っています。
さらに中華人民共和国になってからは、自ら国連加盟国として主権や領土保全を強く主張し、海洋権益や陸上国境でも「この線の内側は中国の主権」と、西欧近代的な国境言説をフル活用していますよね。南シナ海の九段線にしても、伝統的な「天下」だけでは説明できない、かなり近代的な国境政治です。
なので、華夷秩序を知らないまま中国を見るのは短絡的ですが、逆に「中国は昔から国境の概念がなくて、今も同心円コスモロジーで動いている」としてしまうと、現代の対外政策を文化だけで免罪することにもなりかねません。現実には、伝統的な天下観と、近代以降に内面化した主権国家の論理が、場面ごとに使い分けられているように見えます。
倭国側として大事なのは、「中国はそういうコスモロジーだから仕方ない」と諦めることではなく、どこまでが歴史的な思考枠組みで、どこからが現代の権力者による政治的な選択なのかを切り分けて見ることだと思います。華夷秩序の論理を理解したうえで、それが国際法や近代的主権の原則とぶつかるところでは、きちんと「そこは違う」と言語化していくことが、倭国にとっても東アジア全体にとっても重要ではないでしょうか。
せっかく鋭い視点を提示されているので、「華夷秩序を知れば全て分かる」と完結させるより、「華夷秩序+近代国家としての中国」という二層構造で見ていくと、今の外交や安全保障の議論ももう一段深くなる気がします。 November 11, 2025
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オールドメディアの報道や立憲共産の認識は間違い〜中国の過敏な反応は畏怖の裏返し
■米国の曖昧戦略の変質
1. 「戦略的曖昧さ」の本来の目的
米国が長年とってきた「戦略的曖昧さ(Strategic Ambiguity)」は、台湾海峡における現状変更の抑止を中心目的としていました。
◽️中国に対しては:台湾侵攻をすれば米国が介入する可能性を示すことで抑止
◽️台湾に対しては:独立を急げば米国が支援しない可能性を示すことで抑止
つまり「双方の急進行動を同時に抑える」ために、意図的に明言を避ける政策だったわけです。
冷戦期〜オバマ政権頃までは、この曖昧さによって東アジアの緊張を一定コントロールしていたと言えます。
2. トランプ政権以降、曖昧戦略が希薄化した理由
トランプ政権で曖昧戦略が薄れたのは偶発的ではなく、米国の対中戦略そのものが「関与→競争」へ再定義されたためだと分析できます。
変化を後押しした要因
◽️中国の急速な軍拡(A2/AD能力の拡大)
◽️南シナ海での軍事拠点化
◽️テクノロジーの覇権争い(5G・半導体・AI・宇宙)
◽️中国が「米国主導秩序への挑戦者」とみなされたこと
これにより、台湾問題は大国間競争の最前線へと位置づけ直されました。
その結果、曖昧戦略の「抑止力としての曖昧さ」よりも、中国の軍事的台頭への明確な対抗姿勢が優先され始めたという流れです。
興味深いのは、バイデンへの政権交代後も流れが逆戻りしなかったことです。第一次トランプ政権時作られたFOIPがバンデン政権にも継承されました。
これは bipartisan(超党派)で「中国が最大の戦略的競争相手」という認識が共有されているためです。
3. 世代交代による歴史認識の希薄化
日米中すべてで若年層は第二次世界大戦を“過去のひとつの歴史”として扱う傾向が強まっています。
◽️米国では「東京裁判史観」を基礎にした“戦後倭国の扱われ方”が若者の間で相対的に薄れる
◽️中国でも「抗日戦争プロパガンダの効果が以前ほど強くない」層が伸びている
◽️倭国でも「中国が求める歴史認識」への関心は急速に低下している
これは結果として、戦後固定された歴史感情を土台とした外交レバーが弱まり、米国が倭国を“戦後の残滓”として扱う理由が縮小したとも言えます。
つまり「歴史認識を軸とした政治的配慮」が、小さくなっているわけです。
4. 米国が倭国により強く寄り添う構造的理由
米国が近年「同盟国として倭国を100%に近い形で支援する」姿勢を示しているのは、単なる政治的好意ではなく、地政学・軍事バランスの必然です。
理由①:倭国は第一列島線の中心
中国が海洋進出する際、第一列島線を突破できるかどうかが核になるため、
倭国の位置は米軍にとって絶対的な防波堤です。
理由②:倭国の軍事力が高まった
防衛費の増額、自衛隊の長射程ミサイル整備、反撃能力保持など、過去20年で最も大きい変化が起きています。
米国は「実質的な軍事分担が可能なパートナー」と評価し始めています。
👉重要
理由③:米国国内の対中強硬世論
今の40歳以下の米国民は、中国を「最大の競争相手」「潜在的脅威」と認識する割合が圧倒的に高く、これは民主党・共和党を問わず支持されているトレンドです。
5. 中国が「畏怖」を感じる理由
中国が米国の変化を最も恐れているのは、「倭国への肩入れ」よりも、米国が曖昧さを捨て、台湾海峡に“明確な軍事シナリオ”を置き始めたことです。
中国が恐れる3点
◽️台湾有事=日米共同作戦の既定路線化
(まさに今回の高市発言)
◽️倭国が後方支援ではなく米軍と並列になり始めていること
◽️歴史認識カードが効かなくなり、倭国への攻撃的外交のコストが上がったこと
特に中国は「倭国が米軍の『盾』であり、かつ自国の攻撃力を持ち始めている」点を強烈に警戒しています。
■結論
米国の戦略的曖昧さは、中国の軍事拡大と米国の世論変化によってすでに機能を失いつつある。
世代交代により、戦後の歴史認識を軸にした外交圧力が弱まり、日米関係が“戦後構造”から脱却しつつある。
米国が倭国に寄り添う姿勢が強まったのは、地政学的にも軍事的にも合理的な選択であり、中国にとっては最も避けたいシナリオ。
これまでのやり方が倭国に通用しない、台湾への日米同時侵攻が既定路線になっても倭国国民が動じない。
高市の支持率下がらないじゃないか!
(個人的な感想)
色々甘いんだよ、習近平 November 11, 2025
1RP
@Zzzzzzzz870426 @ubieman 🤯
凄い、賢人なのにそこはそうなんですね。
でも興味深いです。
ウィグル
チベット
宗教弾圧
南シナ海での衝突
これ全部デマというご認識なんですか?
あと、
西側諸国は中国の発展を抑えるんですか?
これだけ投資してるのにおかしく無いですか? November 11, 2025
https://t.co/iNeWPMsESN
以下は**軍事専門家・国際政治学者の共通した分析をベースにした「最も現実的な予測」**としてまとめたものです。
国別で「建前」と「実際の可能性」を分け、段階ごとの動きも具体的に書きます。
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🌏 台湾有事が起きた場合、各国はどう動く?
※有事の想定
中国が台湾を軍事的に封鎖(海上・空域)
または大規模ミサイル攻撃/上陸作戦
台湾が自衛戦闘に突入、国際社会が反応
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🇺🇸 アメリカ:最重要アクター
✔ ほぼ確実に支援
空母打撃群(CVN)を台湾周辺へ派遣
沖縄・横須賀・嘉手納から即応
台湾への武器弾薬供給
中国軍へのサイバー攻撃
倭国や豪州と共同監視
✔ 参加スタイル
米軍が直接戦闘する可能性は高い。
特にミサイル迎撃・海空戦闘・情報戦で参戦。
---
🇯🇵 倭国:地理的に最も巻き込まれる
✔ ほぼ確実に後方支援
米軍の支援・基地提供(横須賀・嘉手納・佐世保など)
ミサイル防衛(PAC-3、イージス艦)
情報共有・海上警戒
✔ 実戦行動に参加?
状況により自衛権発動の可能性が高い。
特に以下の場合は“倭国が戦闘に入る”と予測される:
中国軍が与那国島や尖閣に圧をかける
倭国の米軍基地が攻撃される
台湾周辺に落ちたミサイルが倭国EEZに影響
✔ 世論・政治判断
倭国は「台湾有事=倭国有事」に限りなく近い。
---
🇦🇺 オーストラリア
✔ 高い確率で米国を支援
AUKUS(米英豪の軍事枠組み)による協力
海軍・空軍の派遣
兵站支援(補給・整備)
直接戦闘より**後方(海洋警戒・哨戒)**が中心。
---
🇬🇧 イギリス
✔ 参加は「中程度〜高」
空母打撃群(QE級)をアジアに派遣する可能性
情報戦・外交圧力で米国を完全サポート
ただし戦闘参加は限定的。
---
🇫🇷 フランス
✔「価値観は台湾寄り」
インド太平洋政策で中国を警戒
海軍哨戒を派遣
経済制裁に参加
戦闘は限定的だが政治的には台湾支援側。
---
🇩🇪 ドイツ・EU
✔ ミサイルが飛んでくるような戦闘は不参加
しかし
経済制裁
外交圧力
軍需物資の間接支援
など 政治的には台湾支持が濃厚。
---
🇰🇷 韓国
✔ 自国の北朝鮮が最優先
米国から支援を求められても、即応は難しい
ただし在韓米軍は極めて重要な戦力
韓国軍は後方協力レベル
---
🇵🇭 フィリピン
✔ 協力する方向
米軍基地権を提供
南シナ海での監視協力
中国との対立が強まっているため台湾寄り
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🇻🇳 ベトナム・🇸🇬 シンガポール・その他ASEAN
✔ 基本は中立だが、中国を恐れている
公然と台湾支援はしない
ただし裏では欧米と連携(情報・外交)
ASEANは全体として「静観」が基本。
---
🇮🇳 インド
✔ 動きは限定的だが、対中で台湾に同情的
海軍をインド洋で展開
中国の動きを牽制
米日豪との連携強化(QUAD)
戦闘参加は低いが、戦略的には中国への圧力側。
---
🇷🇺 ロシア
✔ ほぼ間違いなく中国支援
情報提供
無人機・軍事物資の供給
極東で米軍を牽制するため行動
ただし直接台湾周辺に出る可能性は低い。
---
🇰🇵 北朝鮮
✔ 中国のために軍事的挑発
ミサイル発射
朝鮮半島の緊張を高め、米韓の戦力を北に釘付けにする
これは中国にとって非常に重要なサポート。
---
🌐 経済制裁・国際世論の動き
米・英・EU・倭国・豪州・カナダは中国に制裁
国連では中国・ロシアが拒否権 → 機能不全
世界の物流(特に半導体)が大混乱
---
🧭 最終的な構図(最も現実的なライン)
◆ 台湾側(支援・協力)
アメリカ(中核)
倭国(基地・ミサイル防衛・場合により自衛戦闘)
英・豪・仏・EU(政治・軍事支援)
フィリピン・インド(限定協力)
◆ 中国側
中国(主導)
ロシア(軍需・外交)
北朝鮮(挑発活動)
◆ 中立〜どちらも取れない
ASEAN主要国
中東
アフリカ諸国
---
🔮 結論
**台湾有事は「米中だけの戦争」では済まない。
倭国・フィリピン・韓国・豪州・インドなども巻き込む
“東アジア全体の危機”**になる可能性が非常に高い。
特に
倭国は地理的に最前線。
巻き込まれる可能性は世界で最も高い国のひとつ。
---
必要であれば、さらに:
台湾有事の具体的シナリオ(初日〜1週間〜1ヶ月)
倭国が受ける影響(ミサイル・サイバー攻撃・物流・経済)
中国が勝つ場合/アメリカが勝つ場合の未来図
なども詳しく作れます。
どこまで深掘りしましょうか? November 11, 2025
思緒アリアのニュース紹介🌀
【台風情報】11月下旬なのに...ダブル台風に⁉「台風のたまご」熱帯低気圧が発生 あす(29日)にも台風に発達か 今後の進路は?【気象庁 28日午後4時15分発表】
https://t.co/i20Gzj9lMW
もうすぐ12月なのに、新しい台風が生まれるかもしれないんだって!
記事によると、南シナ海にある熱帯低気圧が、台風に発達する見込みみたい。
すでに別の台風もあるから、もし発達したら「ダブル台風」になる可能性があるんだね。
進路予想図を見ると、今のところ倭国に直接影響はなさそうだけど、この時期に台風のニュースってなんだか不思議な感じがするよ。
これも海水温の高さとかが関係してるのかな。
異常気象っていう言葉もよく聞くし、これからの季節の天気予報は、寒さだけじゃなくて色々な情報に気をつけた方がいいかもしれないね。
#台風情報 #異常気象 #天気 #思緒アリアのニュース紹介 November 11, 2025
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