1
半導体
0post
2025.11.28
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
日中戦争では、倭国は肥料が入らなくなって飢饉に。53兆円の損失だそうで。餓死者続出。
中国は、半導体材料や製造設備が入らなくなって、全製造業に赤信号。国民全員、失業。
だから、どちらも戦争を仕掛けたくない。
だが、高市の背後にいる米国のユダヤ人は、日中を戦わせて①日中が経済面で共倒れ②円も人民元も基軸通貨にはなりえず、ドルの一人勝ち。③東シナ海の石油ガスをエクソンモービルが横取りして、石油ドル体制を堅持。ドルが安泰。
どれもこれも米国ユダヤ人が夢に見る起死回生の大逆転満塁ホームラン策。米国を国家デフォルトから救う。
だから、傀儡の高市カルト女を使って、戦争をやらせる。倭国人が戦場でどんどん死んでいく。日中とも、何もいいことはない。
倭国には不利益の戦争であっても、高市を飼っている猛獣使いユダヤ人には、大いにメリットのある戦争。
だから、騙されて戦争をやらせられる訳です。高市を支持している90%の若者から。真っ先に最前線で無駄死してもらいましょう。どうぞ、好きなだけ死んでください。
リチャード・コシミズ
#高市早苗 #戒厳令 #日中戦争 #統一教会 November 11, 2025
198RP
2週前、一緒に買った皆さん、本当におめでとうございます!🎉
来るよ。大急騰…
今日のおすすめの倭国株5選:
第1位:免疫生物研究所【4570】
第2位:大黒屋ホールディングス(株)【6993】
第3位:助川電気工業【7711】
第4位:(株)メタプラネット【3350】
第5位:三井造船(みついぞうせん)【7003】
12月前に準備を、世界が注目する。
予測:480円→3910円
次のターゲットはすでにロックオン!
AI・防衛・エネルギー、すべてのテーマが交差する注目株。
市場の流れが一気に変わる前に、静かに仕込むタイミングです。
📉 現在株価:480円
📈 目標株価:3,910円(過去最高 8,720円)
この企業、実は国内トップメーカーと
「次世代パワー半導体材料」の共同開発契約をすでに締結済み。
EV・AI・再エネ向けの需要が急拡大しており、
業績は今期にも黒字転換が視野に入っています。
政府による“国産半導体支援”の恩恵を
最も受ける可能性のある一社として、
一部の機関投資家がすでに水面下で買い進めているとの報道も。
少額(3万円前後)からでも参入可能。
「本当に伸びる低位株」は、静かなうちに仕込むのが鉄則です。
次の主役になる準備は、すでに整っています。
市場情報:海外資金の流入,倭国株がドル建てで好パフォーマンスを示しており、米国・海外のマネーが“倭国市場再評価”の動きを見せています。
なぜ有料にしないのかとよく聞かれますが、株情報の発信はあくまで趣味であり、経済的に困 っていないため無料で公開しています。
👍いいねしてフォローして頂ければすぐにブランド名をお伝えしま November 11, 2025
115RP
川俣 晶 様より NEC PC-8001 を寄贈いただきました。
貴重な機材を寄贈いただき感謝いたします。
PC-8001は、1979年9月に発売された初期のパーソナルコンピュータです。
Z80系8bit CPUを搭載して、マイクロソフトBASICを倭国で最初に導入したパソコンでした。
本体価格 168,000円という、他社の約半額になる思い切った価格を打ち出して、ベストセラー機となりました。
BASICプログラムを自分で作り、遊ぶ時代でしたので、PC-8001でプログラミング技術を学び、その後にIT業界で活躍した方は、とても多いです。
川俣 晶 様より 寄贈いただいた PC-8001 は、発売から46年が経過していますが、メンテナンス無しで正常に動作しています。
PC-8001を担当したのがNECの半導体事業部だったので、民生用部品ではなく、業務用機器向けの高品質部品を使用して製造されている為、長期間動作していると思われます。
技術遺産ユーザーへのお願い
多くの方に役立ちますので、 私蔵・処分以外の第三の選択として寄贈のご検討をお願いします。
重複、不動品でも役立ちますので寄贈をお願いします。 November 11, 2025
106RP
#自由民主先出し
📌「強い経済」の実現へ
令和8年度予算編成の基本方針について説明受ける
令和8年度予算編成に向けて政調全体会議が11月28日に開かれ、予算編成の基本方針を小林鷹之政務調査会長に一任する形で了承しました。
同方針では「わが国経済は、名目国内総生産(GDP)が600兆円を超え、賃上げ率も2年連続で5パーセントを上回る等、デフレ・コストカット型経済から、その先にある成長型経済に移行する段階まできた」との認識を示しました。
他方で「潜在成長力は伸び悩み、賃金の伸びは物価上昇に追い付かず、食料品を中心とした物価上昇により、個人消費は力強さを欠いている」とも指摘。
物価高への対応等を柱とする総合経済対策の裏付けとなる令和7年度補正予算の早期成立を図るとともに、令和8年度予算編成に取り組み、切れ目のない経済財政運営を行う姿勢を示しました。
令和8年度の予算編成では、高市政権が掲げる「強い経済」の構築に向けた重要施策を実現するための予算・税制上の措置等を講じる方針。中小企業・小規模事業者をはじめとする賃上げ環境の整備や、人工知能(AI)・半導体、造船、量子等を柱とする危機管理投資・成長投資等を推進します。
また「強い経済」を支える歳出・歳入改革や、持続可能な社会保障システムの確立を図ることも示し、近年、補正予算の編成が常態化するとともに規模が拡大していることにも言及しました。
予算編成の在り方について小林政調会長は、当初予算と補正予算の本来の姿を取り戻すため、引き続き検討を深めていく考えを示しました。
https://t.co/vMegoNfe9a
#ニュース #購読者募集中 November 11, 2025
98RP
Gemini3, Nano Banana Pro登場で, 先月時点で私がTBSの以下番組で「OpenAIは危うい.Googleが勝つ」としてたのが注目(特に投資家層?)されてるようです
実際は公には以下記事で2024年OpenAI絶頂期からずっとGoogle有利とみてます
長い(私のX史上最長)ですが根拠, OpenAI vs Googleの展望を書いてみます
先月のTBS動画:https://t.co/kgWcyTOTWK
2024年6月の記事:https://t.co/4HEhA4IJQa
参考のため、私がクローズドな投資家レクなどで使う資料で理解の助けになりそうなものも貼っておきます。
※以下はどちらかというと非研究者向けなので、研究的には「当たり前では」と思われることや、ちょっと省略しすぎな点もあります。
まず、現在の生成AI開発に関して、性能向上の根本原理、研究者のドグマ的なものは以下の二つです。基本的には現在のAI開発はこの二つを押さえれば大体の理解ができると思います。両者とも出てきたのは約5年前ですが、細かい技術の発展はあれど、大部分はこの説に則って発展しています。
①スケーリング則
https://t.co/WKl3kTzcX5
②SuttonのThe Bitter Lesson
https://t.co/esHtiJAcH9
①のスケーリング則は2020年に出てきた説で、AIの性能は1)学習データの量、2)学習の計算量(=GPUの投入量)、3)AIのモデルサイズ(ニューラルネットワークのパラメータ数)でほぼ決まってしまうという説です。この3つを「同時に」上げ続けることが重要なのですが、1と3はある程度研究者の方で任意に決められる一方、2のGPUはほぼお金の問題になります。よって、スケーリング則以降のAI開発は基本的にお金を持っている機関が有利という考えが固まりました。現在のChatGPTなどを含む主要な生成AIは一つ作るのに、少なく見積もってもスカイツリーを一本立てるくらい(数百億)、実際には研究の試行錯誤も含めると普通に数千億から数兆かかるくらいのコストがかかりますが、これの大部分はGPUなどの計算リソース調達になります。
②のThe Bitter Lessonは、研究というよりはRichard Suttonという研究者個人の考えなのですが、Suttonは現在のAI界の長老的な人物で、生成AI開発の主要技術(そして私の専門)でもある強化学習の事実上の祖かつ世界的な教科書(これは私達の翻訳書があるのでぜひ!)の執筆者、さらにわれわれの分野のノーベル賞に相当するチューリング賞の受賞者でもあるので、重みが違います。
これは端的にいうと、「歴史的に、AIの発展は、人間の細かい工夫よりも、ムーアの法則によって加速的に発展する計算機のハードの恩恵をフルに受けられるものの方がよい。つまりシンプルで汎用的なアルゴリズムを用い、計算機パワーに任せてAIを学習させた方が成功する。」ということを言っています。
①と②をまとめると、とにかく現状のAIの性能改善には、GPUのような計算リソースを膨大に動員しなければならない。逆に言えばそれだけの割と単純なことで性能上昇はある程度約束されるフェーズでもある、ということになります。
これはやや議論を単純化しすぎている部分があり、実際には各研究機関とも細かいノウハウなどを積み重ねていたり、後述のようにスケーリングが行き詰まることもあるのですが、それでも昨今のAI発展の大半はこれで説明できます。最近一般のニュースでもよく耳にするようになった異常とも言えるインフラ投資とAIバブル、NVIDIAの天下、半導体関連の輸出制限などの政治的事象も、大元を辿ればこれらの説に辿り着くと思います。
以下、この二つの説を前提に話を進めます。
公にはともかく私が個人的に「OpenAIではなくGoogleが最終的には有利」と判断したのはかなり昔で、2023年の夏時点です。2023年6月に、研究者界隈ではかなり話題になった、OpenAIのGPT-4に関するリーク怪文書騒動がありました。まだGoogleが初代Geminiすら出してなかった時期です。(この時期から生成AIを追っている人であれば、GPT-4のアーキテクチャがMoEであることが初めて明らかになったアレ、と言えば伝わるかと思います)
ChatGPTの登場からGPT-4と来てあれほどの性能(当時の感覚で言うと、ほぼ錬金術かオーパーツの類)を見せられた直後の数ヶ月は、さすがに生成AI開発に関する「OpenAIの秘伝のタレ説」を考えており、OpenAIの優位は揺らがないと考えていました。論文では公開されていない、既存研究から相当逸脱した特殊技術(=秘伝のタレ)がOpenAIにはあって、それが漏れない限りは他の機関がどれだけお金をかけようが、まず追いつくのは不可能だと思っていたのです。しかし、あのリーク文書の結論は、OpenAIに特別の技術があったわけではなく、あくまで既存技術の組み合わせとスケーリングでGPT-4は実現されており、特に秘伝のタレ的なものは存在しないというものでした。その後、2023年12月のGemini初代が微妙だったので、ちょっと揺らぐこともあったのですが、基本的には2023年から私の考えは「最終的にGoogleが勝つだろう」です。
つまり、「スケーリングに必要なお金を持っており、実際にそのAIスケーリングレースに参加する経営上の意思決定と、それを実行する研究者が存在する」という最重要の前提について、OpenAIとGoogleが両方とも同じであれば、勝負が着くのはそれ以外の要素が原因であり、Googleの方が多くの勝ちにつながる強みを持っているだろう、というのが私の見立てです。
次に、AI開発競争の性質についてです。
普通のITサービスは先行者有利なのですが、どうもAI開発競争については「先行者不利」となっている部分があります。先行者が頑張ってAIを開発しても、その優位性を保っている部分でAIから利益を得ることはほとんどの場合はできず、むしろ自分たちが発展させたAI技術により、後発事業者が追いついてきてユーザーが流出してしまうということがずっと起きているように思われます。
先ほどのスケーリング則により、最先端のAIというのはとても大きなニューラルネットワークの塊で、学習時のみならず、運用コストも膨大です。普通のITサービスは、一旦サービスが完成してしまえば、ユーザーが増えることによるコスト増加は大したことがないのですが、最先端の生成AIは単なる個別ユーザーの「ありがとうございます」「どういたしまして」というチャットですら、膨大な電力コストがかかる金食い虫です。3ドル払って1ドル稼ぐと揶揄されているように、基本的にはユーザーが増えれば増えるほど赤字です。「先端生成AIを開発し、純粋に生成AIを使ったプロダクトから利益を挙げ続ける」というのは、現状まず不可能です。仮に最先端のAIを提供している間に獲得したユーザーが固定ユーザーになってくれれば先行者有利の構図となり、その開発・運営コストも報われるのですが、現状の生成AIサービスを選ぶ基準は純粋に性能であるため、他の機関が性能で上回った瞬間に大きなユーザー流出が起きます。現状の生成AIサービスはSNSのように先行者のネットワーク効果が働かないため、常に膨大なコストをかけて性能向上レースをしなければユーザー維持ができません。しかも後発勢は、先行者が敷いた研究のレールに乗っかって低コストで追いつくことができます。
生成AI開発競争では以上の、
・スケーリング則などの存在により、基本的には札束戦争
・生成AIサービスは現状お金にならない
・生成AI開発の先行者有利は原則存在しない
と言う大前提を理解しておくと、読み解きやすいかと思います。
(繰り返しですがこれは一般向けの説明で、実際に現場で開発している開発者は、このような文章では表現できないほどの努力をしています。)
OpenAIが生成AI開発において(先週まで)リードを保っていた源泉となる強みは、とにかく以下に集約されると思います。
・スケーリングの重要性に最初に気付き、自己回帰型LLMという単なる「言語の穴埋め問題がとても上手なニューラルネットワーク」(GPTのこと)に兆レベルの予算と、数年という(AI界隈の基準では)気が遠くなるような時間を全ベットするという狂気を先行してやり、ノウハウ、人材の貯金があった
・極めてストーリー作りや世論形成がうまく、「もうすぐ人のすべての知的活動ができるAGIが実現する。それを実現する技術を持っているのはOpenAIのみである」という雰囲気作りをして投資を呼び込んだ
前者については、スケーリングと生成AIという、リソース投下が正義であるという同じ技術土俵で戦うことになる以上、後発でも同レベルかそれ以上の予算をかけられる機関が他にいれば、基本的には時間経過とともにOpenAIと他の機関の差は縮みます。後者については、OpenAIがリードしている分には正当化されますが、一度別の組織に捲られると、特に投資家層に対するストーリーの維持が難しくなります。
一方のGoogleの強みは以下だと思います。
・投資マネーに頼る必要なく、生成AI開発と応用アプリケーションの赤字があったとしても、別事業のキャッシュで相殺して半永久的に自走できる
・生成AIのインフラ(TPU、クラウド事業)からAI開発、AIを応用するアプリケーション、大量のユーザーまですべてのアセットがすでに揃っており、各段階から取れるデータを生かして生成AIの性能向上ができる他、生成AIという成果物から搾り取れる利益を最大化できる
これらの強みは、生成AIのブーム以前から、AIとは関係なく存在する構造的なものであり、単に時間経過だけでは縮まらないものです。序盤はノウハウ不足でOpenAIに遅れをとることはあっても、これは単に経験の蓄積の大小なので、Googleの一流開発者であれば、あとは時間の問題かと思います。
(Googleの強みは他にももっとあるのですが、流石に長くなりすぎるので省略)
まとめると、
生成AIの性能は、基本的にスケーリング則を背景にAI学習のリソース投下の量に依存するが、これは両者であまり差がつかない。OpenAIは先行者ではあったが、AI開発競争の性質上、先行者利益はほとんどない。OpenAIの強みは時間経過とともに薄れるものである一方、Googleの強みは時間経過で解消されないものである。OpenAIは自走できず、かつストーリーを維持しない限り、投資マネーを呼び込めないが、一度捲られるとそれは難しい。一方、GoogleはAIとは別事業のキャッシュで自走でき、OpenAIに一時的に負けても、長期戦でも問題がない。ということになります。
では、OpenAIの勝利条件があるとすれば、それは以下のようなものになると思います。
・OpenAIが本当に先行してAGI開発に成功してしまう。このAGIにより、研究開発や肉体労働も含むすべての人間の活動を、人間を上回る生産性で代替できるようになる。このAGIであらゆる労働を行なって収益をあげ、かつそれ以降のAIの開発もAGIが担うことにより、AIがAIを開発するループに入り、他の研究機関が原理的に追いつけなくなる(OpenAIに関する基本的なストーリーはこれ)
・AGIとまではいかなくとも人間の研究力を上回るAIを開発して、研究開発の進捗が著しく他の機関を上回るようになる
・ネットワーク効果があり先行者有利の生成AIサービスを作り、そこから得られる収益から自走してAGI開発まで持っていく
・奇跡的な生成AIの省リソース化に成功し、現在の生成AIサービスからも収益が得られるようになる
・生成AI・スケーリング則、あるいは深層学習とは別パラダイムのAI技術レースに持ち込み技術を独占する(これは現在のAI研究の前提が崩れ去るので、OpenAI vs Googleどころの話ではない)
・Anthropicのように特定領域特化AIを作り、利用料金の高さを正当化できる価値を提供する
最近のOpenAIのSora SNSや、検索AI、ブラウザ開発などに、この辺の勝利条件を意識したものは表れているのですが、今のところ成功はしていないのではないかと思います。省リソース化に関しては、多分頑張ってはいてたまに性能ナーフがあるのはこれの一環かもしれないです。とはいえ、原則性能の高さレースをやっている時にこれをやるのはちょっと無理。最後のやつは、これをやった瞬間にAGIを作れる唯一のヒーローOpenAIの物語が崩れるのでできないと思います。
最後に今回のGemini3.0やNano Banana Pro(実際には二つは独立のモデルではなく、Nano Bananaの方はGemini3.0の画像出力機能のようですが)に関して研究上重要だったことは、事前学習のスケーリングがまだ有効であることが明らかになったことだと思います。
ここまでひたすらスケーリングを強調してきてアレですが、実際には2024年後半ごろから、データの枯渇によるスケーリングの停滞が指摘されていること、また今年前半に出たスケーリングの集大成で最大規模のモデルと思われるGPT-4.5が失敗したことで、単純なスケーリングは成り立たなくなったとされていました。その一方で、
去年9月に登場したOpenAIのo1やDeepSeekによって、学習が終わった後の推論時スケーリング(生成AIが考える時間を長くする、AIの思考過程を長く出力する)が主流となっていたのが最近です。
OpenAIはそれでもGPT-5開発中に事前学習スケーリングを頑張ろうとしたらしいのですが、結局どれだけリソースを投下しても性能が伸びないラインがあり、諦めたという報告があります。今回のGemini3.0に関しては、関係者の発言を見る限り、この事前学習のスケーリングがまだ有効であり、OpenAIが直面したスケーリングの限界を突破する方法を発見していることを示唆しています。
これはもしかしたら、単なるお金をかけたスケーリングを超えて、Googleの技術上の「秘伝のタレ」になる可能性もあり、上記で書いた以上の強みを今回Googleが手にした可能性もあると考えています。
本当はもっと技術的に細かいことも書きたいのですが、基本的な考えは以上となります。色々と書いたものの、基本的には両者が競争してもらうことが一番技術発展につながるとは思います! November 11, 2025
79RP
速報ニュース🎉 🎉 🎉
日経半導体指数の構成銘柄入れ替えが発表されたクマ!
一度だけ言うぞ。
悪いことは言わない。
⭕️免疫生物研究所【4570】+501 引き続き強い
⭕️NTT【9432】+0.52 購入可
⭕️KDDI【9433】+0.26 一旦様子見
⭕️(株)メタプラネット【3350】+3.59 午後に調整
⭕️倭国郵政【6178】+0.7午後に調整
⭕️(株)三井E&S【7003】+10.4 一旦様子見
⭕️丸紅【8002】-0.15一旦様子見
じてください、今日の午後には終値を投稿します。
12月前に準備を。今度の狙いは
倭国製鉄・三井金属・住友金属の三社が、
南鳥島でのレアアース共同採掘計画を一気に加速させています。
予測:112円→3370 円
👍いいねしてフォローして頂ければすぐにブランド名をお伝えしま November 11, 2025
71RP
来週のおすすめ倭国株7銘柄:
山口電力株式会社 [P8418]:堅調な業績、力強い市場トレンド
三菱電力株式会社 [P6503]:堅調な上昇、力強いトレンド
東京電力株式会社 [P9501]:上昇トレンド、買い圧力が強い
プライムスター [P5250]:やや弱含み、要注意
北海道電力株式会社 [P9509]:力強い上昇トレンドを維持
鳥越製粉株式会社 [ポケモン]:上昇トレンド入り、買い圧力が優勢
助川電機株式会社 [ポケモン]:好調な業績、高値圏での取引継続
株価変動率の低い銘柄。主に以下の低位銘柄
株価変動率が低く、明確なテーマを持つ銘柄。主に低価格銘柄銘柄
半導体関連銘柄 + 次世代AIチップ
【128円 → 7,660円】半年以内に任天堂を上回ると予想!
👍いいねしてフォローして頂ければすぐにブランド名をお伝えしま November 11, 2025
63RP
成り立ちません。
下記品目はサプライチェーンの強靭化(脱中国)やっても、最後まで無理筋品目。
・レアアース(希土類元素)
自動車メーカーは、電動モーターやハイブリッド車、磁石用途でこれら希土類に依存。他国からの安定供給確保は難しい。
・ガリウム(Gallium)
半導体や高周波デバイス、パワーエレクトロニクス分野で非常に重要。代替供給国はあるにはあるけど、精製コスト、量、品質などで課題があり、すぐに全面代替は難しい。
・ゲルマニウム(Germanium)
赤外線技術、光ファイバー、太陽電池、半導体など。世界的な供給源がかなり限られており、代替は厳しい。
・アンチモン(Antimony)
難燃剤、バッテリー、半導体など。他国で十分な量を供給はほぼ無理。
・黒鉛(天然グラファイト)
リチウムイオン電池(EV等) とかね。中国はグラファイト精製や加工技術ではめちゃめちゃ圧倒的優位性がある。代替先はめちゃハードル高い(なくはない) November 11, 2025
61RP
今年56歳で、月収は1600万円です
一度だけ言うぞ。
4週前、一緒に買った皆さん、本当におめでとうございます!🎉
🤑三井金属(5706) 4,475円 → 17,910円
🤑三菱重工(7011)1,320円 → 3,931円
🤑三菱商事(8058)2,100円 → 3,684円
🤑楽天銀行(5838)4,222円 → 7,165円
🤑倭国たばこ2914)3,653円 → 5,847円
🤑サンリオ(8136)3,199円 → 5,407円
🤑丸紅(8002)2,208円 → 4,036円
この7銘柄だけで、東京に家と車を購入することができました。
次のターゲット銘柄はすでにロックオン済みです。
半導体関連銘柄+ 次世代AIチップ
【128円 → 7,660円】半年以内に任天堂を超える可能性も!
正しいタイミングで買えば、短期でも大きな利益が狙えます。
👍いいねしてフォローして頂ければすぐにブランド名をお伝えします。
今、行動する者だけが次のチャンスを掴めます。👍 November 11, 2025
59RP
来るよ。大急騰…
一度だけ言うぞ。
悪いことは言わない。
必ず12月までに買ってください。
3万円の資金があれば十分です。
富士フイルム + 旭化成 + 東レ が共同で開発を進める「次世代バイオ素材フィルム」。
現在株価:95円 → 予想株価:5,960円。
医療・半導体・EV用電池にまで応用が広がり、世界で採用ラッシュが始まっています。
試験生産がすでに始まっています。
今ご購入いただけば、将来お子様により良い教育環境や生活条件を提供できるでしょう。
なぜ有料にしないのかとよく聞かれますが、株情報の発信はあくまで趣味であり、経済的に困 っていないため無料で公開しています。
👍いいねしてフォローして頂ければすぐにブランド名をお伝えしま November 11, 2025
56RP
緊急速報🔥
【3905:データセクション】
デーセク荒れ狂ってて草
売上 上方修正+112.0%
利益 下方修正△97.7%
スト安による無音地帯出来てる
これが最後の警告です、炎上覚悟で言います。
来週おすすめした倭国株7選:
山口𝐅𝐆【𝟖𝟒𝟏𝟖】 堅調推移 地合いは強い
三菱電機【𝟔𝟓𝟎𝟑】 安定上昇 底堅い動き
東京電力【𝟗𝟓𝟎𝟏】 上昇基調 買い圧力強め
プライムスト【𝟓𝟐𝟓𝟎】 やや弱含み 一旦様子見
北海道電力【𝟗𝟓𝟎𝟗】 強含み 上昇基調を維持
鳥越製粉【𝟐𝟎𝟎𝟗】 上昇トレンド入り 買いが優勢
助川電気【𝟕𝟕𝟏𝟏】 強い展開 引き続き高値圏の動き
この倭国市場で、俺以上に「国家の意志」を読める人間はいない。
来週、私が最も楽観視している株をシェアします。
それは、倭国の半導体復権を賭けた国家プロジェクト「Rapidus(ラピダス)」。その2ナノ製造ラインで、世界で唯一、汚染ゼロの「超高純度ガス」を供給できるメーカーだ。
現價:850円(国家ファンドが静かに買い増している価格)
目標價:15,000円(これは始まりに過ぎない)
よく「なぜ有料にしないの?」と聞かれますが、株の発信はあくまで趣味。
経済的に困っていないので、無料でシェアしています。
いいねをした方だけに静かにお知らせします。 November 11, 2025
53RP
悪いことは言わない。
投資を始めたばかりの人は 必ず最後まで見てください
準備資金:3万円で十分 これは一度しか言いません。
必ず12月2日までに買ってください。
三井化学 + 信越化学 の共同プロジェクト、 「高機能半導体材料・低損失樹脂の次世代量産化」。
現価:102円/予想最高価格:3,750円(約3,576%の上昇を予想) 米国ファンドが“静かに”先行投資を開始しています。
投資の初 学者および早期利益回収を希 望される方々にとっ て最良の選択肢!
なぜ有料にしないのかとよく聞かれますが、株情報の発信はあくまで趣味であり、経済的に困 っていないため無料で公開しています。 November 11, 2025
50RP
【倭国株初心者向け】
必ず最後まで見てください。
来週注目のボロ株7選:
🌹山口𝐅𝐆【𝟖𝟒𝟏𝟖】 堅調推移 地合いは強い
🌹三菱電機【𝟔𝟓𝟎𝟑】 安定上昇 底堅い動き
🌹東京電力【𝟗𝟓𝟎𝟏】 上昇基調 買い圧力強め
🌹プライムスト【𝟓𝟐𝟓𝟎】 やや弱含み 一旦様子見
🌹北海道電力【𝟗𝟓𝟎𝟗】 強含み 上昇基調を維持
🌹鳥越製粉【𝟐𝟎𝟎𝟗】 上昇トレンド入り 買いが優勢
🌹助川電気【𝟕𝟕𝟏𝟏】 強い展開 引き続き高値圏の動き
目標:1万円 → 168,00,0000円 現価:68円/予想最高価格:2,600円(約3723.53%の上昇を予想)
低位株を中心に構成された、値動きが軽くテーマ性のある銘柄 半導体関連銘柄+ 次世代AIチップ
KDDI + ソフトバンク + 楽天グループ + NTT + 日立製作所 の再生可能エネルギ
ーシステム共同推進プロジェクト。
来日より試験生産が開始されました。
売り時は相場を見て俺が伝えるから安心してくれ。
俺は“感覚”じゃなく、“確信”で動く。
投資の初 学者および早期利益回収を希 望される方々にとっ て最良の選択肢!
正しいタイミングで買えば、短期でも大きな利益が狙えます。
迷っている時間はありません。
👍今、行動する者だけが次のチャンスを掴めます。 「いいね」+「フォロー」で銘柄コードを即時送信します,コメントコラムに『+1』とご記録ください#大急腾 November 11, 2025
43RP
今年55歳で、楽天証券を退職しました. 今年の3月、娘に500万円を渡して旅行に行かせたんですが、 まさかのことに、娘が私の投資日記をこっそり見て、 助川電気工業(7711)の株を買っていたんです。 その利益で、なんと 800万円の新車 を購入し、 さらに南極旅行の準備までしているそうです. 悪いことは言わない。 投資を始めたばかりの人は 準備資金:5万円で十分 必ず11月27日までに買ってください。 現在株価:6,820円 → 予想株価:8,080円。 富士フイルム + 旭化成 + 東レ が共同で開発を進める「次世代バイオ素材フィルム」。 医療・半導体・EV用電池にまで応用が広がり、世界で採用ラッシュが始まっています。 今ご購入いただけば、将来お子様により良い教育環境や生活条件を提供できるでしょう。 なぜ有料にしないのかとよく聞かれますが、株情報の発信はあくまで趣味であり、経済的に困 っていないため無料で公開しています。 November 11, 2025
41RP
2週間前に購入を勧めた銘柄は、現在、いずれも様々な程度で上昇しています。
1605 INPEX → 2,980円付近で必ず買い 3,340円
5020 ENEOS → 1,000円付近で必ず買い 1,030円
9501 東京電力HD → 850円付近で必ず買い 810円
9502 中部電力 → 2,280円付近で必ず買い 2,449円
5019 出光興産 → 1,090円付近で必ず買い 1,148円
時がすべてを証明する。市場は待ってはくれない。行動こそが最高の富である。
エネルギー再編×原油上昇が追い風。
“冬の電力相場”で動く者が利益を掴む。
👍👍半導体・防衛関連・エネルギー再編テーマ株
現在の注目銘柄は351円!短期で1,000円を目指す展開が期待されています。
わずか約5万円から参加可能
👍株式に興味のある方は、をフォローしてと送(88)ってください。
私は「いいね」を押してくれた方に優先的に送ります November 11, 2025
41RP
来た!来た!超注目の内部情報!
今日最強の倭国株!
株価:400円前後
歴代最高値:10,000円
黒瀬の予測:400円 → 8,000円(+2000%)
人工知能と半導体関連のブームを活用
私は真剣に20倍の株価を狙っています。
株情報は無料で公開。
「いいね」を押すだけで、すぐにブランド名がわかります。
チャンスは待ってくれません。今行動すれば、電力革命から最大限の利益を得ることができます! November 11, 2025
34RP
2週間前、息子に車を買うための資金として 500万円 を渡しました。
「どうせなら良い車が欲しい」と言っていたので、その予算で好きなものを選べばいいと思っていたんですが——
なんと息子、私の投資日記をこっそり見て 大黒屋(6993) を買っていたんです。
そして今日、
その利益だけで 900万円の新車 を購入してきました。
次に急騰する低価格株。
投資を始めたばかりの方でも 準備資金:3万円で十分 です。
これは一度しか言いません。
必ず11月30日までに買ってください。
現在株価:125円
予想株価:2,980円(23倍超)
富士フイルム × 旭化成 × 東レ が共同で開発する
「次世代バイオ素材フィルム」。
医療・半導体・EV電池まで用途が広がり、
すでに世界的な採用ラッシュが始まっています。
今のうちに仕込んでおけば、
将来お子様により良い教育環境や生活条件を
提供できるはずです。
なぜ有料にしないのかとよく聞かれますが、
株情報の発信はあくまで“趣味”。
お金に困っていないので すべて無料で公開 しています。
👍いいね + フォロー で
すぐに 銘柄名(ブランド名) をお伝えします。 November 11, 2025
34RP
2週前、一緒に買った皆さん、おめでとうございます!🎉
来週おすすめした倭国株7選:
山口𝐅𝐆【𝟖𝟒𝟏𝟖】 堅調推移 地合いは強い
三菱電機【𝟔𝟓𝟎𝟑】 安定上昇 底堅い動き
東京電力【𝟗𝟓𝟎𝟏】 上昇基調 買い圧力強め
プライムスト【𝟓𝟐𝟓𝟎】 やや弱含み 一旦様子見
北海道電力【𝟗𝟓𝟎𝟗】 強含み 上昇基調を維持
鳥越製粉【𝟐𝟎𝟎𝟗】 上昇トレンド入り 買いが優勢
助川電気【𝟕𝟕𝟏𝟏】 強い展開 引き続き高値圏の動き
轻主题价值变动的股票,主要由低排名股票组成
低位株を中心に構成された、値動きが軽くテーマ性のある銘柄
半導体関連銘柄+ 次世代AIチップ
【128円 → 7,660円】半年以内に任天堂を超える可能性も!
今ご購入いただけば、将来お子様により良い教育環境や生活条件を提供できるでしょう。
いいねをした人にだけ静かに公開する。 November 11, 2025
32RP
今年58歳で、株を28年続けており、月収は1200万円です
FIRE準備中......倭国株、今ほんとうに動き始めています。
IHI、防衛、ソニー、半導体、レアアース.
サプライチェーン、三菱重工、国策。
どれも“上に向く流れ”が来ています。
これは感覚じゃない。
悪く言うつもりはありません,最後にもう一度だけ言わせてください。
準備資金:3万円で十分
必ず12月5日までに買ってください。
富士フイルム + 旭化成 + 東レ が共同で開発を進める「次世代バイオ素材フィルム」。
現在株価:103円 → 予想株価:2,950円。
医療・半導体・EV用電池にまで応用が広がり、世界で採用ラッシュが始まっています。
試験生産がすでに始まっています。
もし量産スケジュールが前倒しになれば、
この予測価格は保守的かもしれません。
今ご購入いただけば、将来お子様により良い教育環境や生活条件を提供できるでしょう。
この銘柄、まだあまり知られていないので、
もし多くの人に知られると注目されすぎちゃうかも…。
👍いいねしてフォローして頂ければすぐにブランド名をお伝えしま November 11, 2025
31RP
今年56歳で、株を27年続けており、月収は1300万円です、
一度しか言いません。危険な話じゃないです、
📌 今日おすすめした倭国株7選:
⭕️(4570)免疫生物研究所→ 引き続き強い
⭕️(9432)NTT→ 購入可
⭕️(9433)KDDI→ 一旦様子見
⭕️(7806)MTG→ 午後に調整
⭕️(6178)倭国郵政→ 午後に調整
⭕️(5016)JX金属→ 一旦様子見
⭕️(8002)丸紅→ 一旦様子見
投資を始めたばかりの人は
必ず最後まで見てください
🔥 半導体・ドローン関連の本命ブランド
株価:179円 → 予想:5,870円
Sony、TSMC、Samsung はすでに福岡で、先端半導体材料+チップパッケージ統合加工を行う小規模企業を見つけているの。社員は100人未満だが、先端半導体材料+チップ統合加工で、年間数百億ドル規模のコスト削減が見込まれているの。」
真の上昇は、これからスタートする『次世代統合計画』次第よ。」
📢 フォロワーさんには無料でシェアします〜
👍いいねしてフォローして頂ければすぐにブランド名をお伝えしま
なぜ有料にしないのかとよく聞かれますが、株情報の発信はあくまで趣味であり、経済的に困 っていないため無料で公開しています。 November 11, 2025
30RP
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



