北京 トレンド
0post
2025.11.29 09:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
「セーラームーン」公演中止 中国、北京や浙江省 公式サイト「やむを得ない事情」
https://t.co/ctLwRxJgTC
中国浙江省杭州市で28~29日に計3回の公演を予定していた人気アニメ「美少女戦士セーラームーン」のミュージカルが中止となった。「やむを得ない事情により、現地の判断に従った」という。 November 11, 2025
47RP
今回の日中関係の悪化を受け、さまざまなアーティストの中国公演が政治判断によって次々と中止に追い込まれている。
このニュースに触れるたび、2003年に BRAHMAN が北京の MIDI フェスに出演した時のことを思い出す。
あのとき、彼らは過激な反応の中でも一歩も引かず、ただ音楽で真正面から向き合っていた。
報道は“反発”ばかりを切り取ったけれど、現場では音が確かに人と人をつなぎ、
文化的に築いてきた友好関係がその場に生まれていた。
その姿勢への敬意はいまも揺るがない。
当時の背景に触れた記事
https://t.co/CixHVeDuFt
ライブ映像(BRAHMAN – MIDI 2003 Beijing)
映像には、めちゃくちゃかっこいい彼らの姿とともに、
中国のミュージシャンが
「爲了和平与友誼,我們邀請BRAHMAN来!
(平和と友好のために、僕らはBRAHMANを呼ぼう!)」
と叫ぶシーンも収められていて、胸が熱くなる。
https://t.co/21JPYMlbH9
20年以上が経った今、私たちは再び、文化が政治によって踏みにじられる瞬間を目撃している。
国にとって都合の悪い交流は止め、都合の良い言説だけを並べる。
その結果、経済だけでなく、音楽やアートが長い時間をかけて築いた関係まで簡単に後退させられてしまう。
しかし、個人的には 経済的損失よりも、文化の喪失の方がはるかに重大だと感じている。
経済は数字で回復できても、一度失われた文化交流や相互理解は、簡単には取り戻せない。
人と人が音でつながった歴史や、そこで生まれた信頼は、政治の気まぐれで断ち切っていいものではない。
だからこそ、あのとき BRAHMAN が体現した
「文化は国家の道具ではない」
という姿勢を、いまこそ強く思い返したい。 November 11, 2025
18RP
北京中央は、
「石破氏の発信を都合良く利用しよう」
というオーソドックスな一面だけでなく、
「高市総裁は党内重鎮議員と調整できていない。指導力不足だ。」
と冷徹に見てることに注意。
これらは彼らの評価基準である。
倭国側にとって前者は表面的な問題に過ぎないが、後者は根深い問題になる。 https://t.co/fpRzf41Fnq November 11, 2025
5RP
香港火災中国が仕掛ける「イデオロギー戦争」の構造
香港で発生した大火災は、128人に上る甚大な犠牲者を出し、たちまち政治的・イデオロギー的な戦場へと変貌した。この悲劇は、香港の伝統的な建設手法、長年の規制・監督体制の崩壊、そして北京が主張する統治モデルという、三つの要素の衝突を露呈させた。
香港で建物を手がけたことのある建築士として、香港で竹の足場を使う利点はよくわかる。でも、そもそもどんな素材を使うかは、議論の中心にすべきポイントじゃないと思う。この事故は単なる災害ではなく、香港の伝統と中国モデルの優劣を巡る、巧妙なイデオロギー戦争の場と化した。鍵となるのは、中国の公式な文脈で重視される事件定性(事件の本質を定めること)という戦略だ。これは、問題の真の原因から世論を逸らし、政府の統治正当性を強化するための政治的誘導である。
1. 規制無視とコスト削減が招いた「人禍」を「竹足場」のせいにする定性
火災の急速な拡大は、根本的に企業の過失、すなわち難燃性基準を満たさない防護ネット、防水シート、そしてエレベーターホールで窓を塞いでいた可燃性の高い発泡スチロール板の使用によるものであった。業界の専門家が指摘するように、難燃性ではない安価な資材を使うのは、人命を危険に晒すコスト削減が動機であった。しかし、李家超行政長官は議論の焦点を、香港の象徴的な建設資材である竹足場の危険性に向けた。「竹足場を金属足場に置き換えよ」という政府の動きは、即座に批判を浴びた。
私は、竹足場が何百年も使われてきたのは、高湿度・台風の多い香港の気候において、軽量性、柔軟性、迅速な組み立て・解体が可能という実用的な必要性があるからだと知っている。竹足場の正当性を主張するのが目的ではない。重要なのは、政府がこの香港独自の文化遺産を危険視し、大陸主流の「標準モデルこそが優れている」というメッセージを打ち出したことだ。
火災発生後、中国のネットユーザーが世界中のソーシャルメディアプラットフォームに殺到し、香港の竹足場使用を批判するコメントを大量に投稿した事実と合わせ、これは、政府の監督責任から目を逸らすための、徹底的かつ古典的なレトリックである。
2. 繰り返された警告無視と脆弱な監督体制の崩壊
この甚大な被害は、複数の政府部門が住民の警告を無視し、規制を徹底できなかった結果であり、監督システムの脆さを露呈した。
まず、火災発生のわずか一週間前、労働署(労工処)は住民からの可燃性ネットに関する警告に対し、「熱を伴う作業(明火)がない」として危険性が「比較的低い」と判断し、一蹴していた。この「不明確で誤解を招く対応」は、悲劇を防ぐ機会を傲慢にも見過ごしたとして、厳しく批判されている。
さらに、中央での以前の足場火災を受け、屋宇署が外部の防護材の難燃性検査を直ちに実施するよう警告を出した後にも関わらず、宏福苑では危険な資材が広範囲に使用されていた。労働署が直前まで16回も現場検査を行ったと主張していながら、これらを見逃していたことは、監督体制の完全な機能不全を示す。
契約業者(宏業建築)も、過去に贈賄や安全違反で罰金を受けており、現場では警報システムの意図的な停止や、火災の原因ともなり得る喫煙リスクが放置されていた。これは、単なるミスではなく、システム全体の崩壊であった。
3. 中央の政治介入と統治正当性を守る「ファイアウォール」戦略
災害の規模は、直ちにこの事件を主要な政治的試練へと変えた。政府は世論の怒りを抑え込み、「愛国者による香港統治」の信頼性を守る必要に迫られた。
北京の高い関心と介入は明らかである。習近平主席自らが犠牲者の最小化を指示し、中央香港マカオ事務弁公室(HKMAO)は支援調整のために作業チームを派遣した。国防部がPLA駐屯部隊の出動準備に言及するという異例の動きも、危機管理における強い政治的シグナルであった。
しかし、この危機管理は「定性」戦略によって主導された。李家超長官の記者会見からわずか3時間以内に、警察は企業幹部3人を重過失致死で逮捕した。アナリストはこの迅速かつ目立つ行動を、世論の怒りを個人の企業の過失に集中させ、政府内のシステム的失敗から目を逸らすための意図的な「ファイアウォール」戦略と解釈している。
一方、香港消防局が大陸からの高レベルな支援の申し出を公式に「要請していない」と拒否したことは、運営上の自治を主張するものだが、中央の報道によって「効率的な危機対応を阻害した地元のプライド」として都合よく利用されるリスクを伴う。
この香港の事例は、中国が問題を政治的に「定性」し、議論を誘導する手法が、倭国国内の世論形成にも影響を与えかねないという警鐘である。無意識のうちに、権威主義体制側が意図的に「定性」した対立軸に、議論の焦点をすり替えられてしまう危険にさらされている。誘導に乗ることは、社会的なエネルギーを浪費し、自由で民主的な社会の価値観に基づく問題分析能力を損なうことにつながる。私たちは常に、事態の本質が意図的にすり替えられていないか、批判的な視点を持つ必要があるだろう。 November 11, 2025
4RP
2025.11.28 YIZHIYU
Beijing Fan Sign Event ✍️
北京チェリのみんな今日は楽しかったです!!明日また上海で会いましょう☺️🫶
#ベクヒョン #백현 #BAEKHYUN #EssenceofReverie #Elevator https://t.co/n4u1dlB22s November 11, 2025
3RP
以前、深圳の倭国料理店にマニラの帰りに立ち寄った時、中国人の女将さんに「どこへ行って来たの?」と訊ねられ、「フィリピンだよ」と答えました。国民は家族的だけど、経済的にはまだまだ貧しくて、冷蔵庫さえ無い家も多いんだ、と話すと、
「でも、私は中国が一番貧しいと思う」と答えました。でも、深圳なんて大都会じゃないか、と問い返すと、「こんなのは表面的よ。田舎にいけばトイレさえない家もたくさんあるわよ」と言いながら、店内で放送されていた倭国の民法テレビに目をやって、
「良いわね。倭国は。本当のことがテレビで言えて。中国なんて嘘ばっかり」と言い続けました。いやー、倭国も嘘ばっかりだよ、
といいながらも、確かに中国は見方を変えるとか、部分部分を覆い隠すというよりも、
完全なフィクションを平気で放送します。
2019年、北京から広州まで高速鉄道で
移動したとき、中国は相当お金が回っていないように映りました。
しかし、すべてがフィクションの国ですので、そのことがわかるのは、随分、先になるだろう、おそらく、しばらく中国に来ることはなくなるだろうと思いました。 November 11, 2025
3RP
宏福苑外墙改造承包商是一家劣迹斑斑的奸商,早就有违法前科,这样的不法商家居然可以承包如此大的工程,工程造价比市价还高出一倍!更不可思议的是,宏业建筑手上还有十三个香港大工程,这是相当反常的事情。奸商与政府官员之间私相授受,必须彻底追责。还有由民建联区议员把持的宏福苑业主委员会,最终选择了造价最高的建筑商,漠视居民提出的安全质疑,决策过程存在明显的不法行为,港府必须追查。
宏业建筑多次声称选用的大量物料符合安全标准,事发后保安局长邓炳强却说,消防员发现建筑物外墙的保护网、保护膜、防水胶布、塑胶布等均不符合安全标准。物料供应来自大陆山东的公司,这些物料的入口、经销是否合法,与承包商之间存在什么肮脏交易,不应該被放过。
政府不同部门官员,在事发前接到巿民和专业人士致信,对装修工程的防火问题提出质疑,官员们均称符合规定,风险很低,是故意隐瞒还是凟职应该深入调查。劳工处声称十六次到宏福苑现场巡查,没有发现棚网和发泡胶封窗等高度危害的情况,责任在谁身上?
2025年香港发生多起涉及大厦外墙竹制脚手架和防护网火灾,包括中环华懋大厦、房协启德协调道地盘、港大西苑宿舍地盘及德古道地盘等。香港政府面对诸多同类事件未引起警惕,也沒有全面查勘同类工程,等到宏福苑死伤惨重的事件发生,李家超才匆忙全面彻查。
宏福苑火灾已造成近百人死亡,还有近300失踪,估計伤亡人数还会大幅攀升。11月27日,中国国防部罕见针对这起人祸表态,强调解放军驻港部队“听令而行、依法履职”。这番强硬宣示背后,正值香港面临立法会选举与黎智英案宣判的双重政治压力;北京高度担忧这场民生灾难转化为对“爱国者治港”管治威信的冲击。
一般而言,火灾救援属于特区政府自治范围,除非港府请求,驻军不轻易介入。中国国防部第一时间主动提及“听令”与“履职”,表面上是救灾承诺,但在政治语言上向外界释放“强力维稳”讯号,确保香港动荡时刻仍受严密掌控。
为防止民怨扩大,特首李家超召开记者会后3小时,警方迅速宣布逮捕宏业建筑公司3名负责人,指控其涉嫌严重疏忽。港府与北京迅速将矛头指向建商,是为了展现究责决心,将公众怒火指向“人祸”与个别厂商疏失,从而建立防火墙,避免质疑声浪蔓延至特区政府的监管体系,动摇“由治及兴”的政治叙事。在2019年后,北京极力想证明铁腕治港模式优于以往,这场暴露城市脆弱性的致命大火,无疑是给港府和北京狠狠搧了一巴掌! November 11, 2025
3RP
首相に台湾問題で発言抑制要求か 米紙報道(共同通信)
https://t.co/mgbuFB9dKw
↓
何度も申し上げているように、外交は先手の根回し。
元北京駐在の外交官経験者として、偉そうな事を言うようですが。
中国と揉めた時点で、先にトランプ大統領と電話で意思疎通すべきでした。今回は先に米中でやっちゃった。
あと、米中首脳会談直後の
トラ『私の任期中に、台湾侵攻はない』
この裏を読み解くべきでした。つまり、台湾についてすでにディールが成立していた可能性があります。 November 11, 2025
2RP
【「セーラームーン」公演中止 中国、北京や浙江省 公式サイト「やむを得ない事情」】
中国政府が高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁に反発する中、中国では「クレヨンしんちゃん」シリーズ最新作など倭国映画2作品の公開も当面見合わせとなった。
https://t.co/fgEOzpeWrk November 11, 2025
2RP
鬼滅も禁止にしてみろよ。暴動が怖いのか?
「セーラームーン」公演中止 中国、北京や浙江省 公式サイト「やむを得ない事情」[産経]25/11 https://t.co/nPJezASBtj November 11, 2025
1RP
経団連加盟のアステラス製薬社員がスパイ容疑で逮捕されているのだが?
中国大使の靴を舐めに行ったか。
社員の命より会社の業績。
経団連の筒井会長、中国大使に面会 交流の継続訴え、代表団の北京訪問の実施を要請 https://t.co/WNZLAuBK3Q @Sankei_newsより November 11, 2025
1RP
北京又拿了个第一
北京市35岁以下青年租住一居室的房租收入比高达38.5%,全国最高,远超 30% 的国际警戒线。
有北京的网友表示:身边小范围调研这一指标超过60%,中国人有自己的基尼系数! November 11, 2025
1RP
【48 小时,中国官号集体冲塔:同一首歌,唱给“少爷们”听】
11 月 27 日开始。
中国网络、尤其是抖音平台出现罕见一幕。
不是网友冲塔。
而是官方账号集体冲塔。
最先开声的是南通文旅。
一句——“哪位少爷吸了?”
直接引爆全网。
事情起因如下:
2025 年夏天。
北大法学教授等人建议
《中华人民共和国治安管理处罚法》修订完成。
新版法律将在 2026 年 1 月 1 日正式施行。
其中最受关注的变化之一:
将“行政违法记录”纳入 封存制度。
包括吸毒、酒驾、嫖娼等。
封存的含义是:
不公开、不共享、不主动披露。
制度设计者解释:
这是为了避免“一次违法、终身受限”。
为了让轻微违法者重新融入社会。
但不少网友看到另一层可能:
封存制度可能成为某些特权阶层“护身符”。
于是当南通文旅问出:
“谁家的少爷吸了?”
舆论最敏感的那根弦被精准拨动。
这条修法
是不是为权贵开路,隐藏黑历史
率先发声后
南通文旅粉丝数两天内
从三十多万
涨至近五百万。
——
更加罕见的场面随即出现:
最初的 12 小时里。
大量禁毒账号、平安账号、警方账号加入冲塔。
据网友不完全统计:
北京缉毒。
天津缉毒。
云南缉毒。
多地缉毒抖音账号突然:
删除全部视频。
隐藏账号主页。
清空内容。
这些数千万粉丝的官方账号。
集体“消失”或“清空内容”。
被大量网友解读为“无声抗议”。
公众担心:
“封存违法记录,会不会变成特权保护伞?”
“以后某些人吸毒,是不是查不到了?”
有网友调侃
吸毒封存或许能让
那些有贩毒吸毒记录的人任意考编
我们查不了他的档案
但他当官后可以查缉毒警察档案
这让电视剧的场景变成真——
我的上司是大毒枭!
——
南通文旅少爷冲塔后
短短 48 小时内。
全国各地文旅官号开始集体发声。
统一 BGM:
《踏破星河入我梦》(原名《堕》)。
统一歌词:
“踏碎星河落入我梦境的幻想。”
“环遍星系为你寻找的力量。”
“神明在最难熬的时光留下唯一的星光。”
“堕入日月星辉之中梦的信仰。”
情绪像潮水一样涌动。
全网官号突然收到同一个暗号。
统一的表达方式:
强调禁毒。
强调社会安全。
同时配合发布本地文旅内容。
整个过程没有导演。
没有统一通知。
没有官方宣发。
却呈现出惊人的同步性。
默认内容高度一致:
反对把毒品封存制度默认化。
反对违法记录变成某些人的后门!
加入接力的,不只是地方文旅号。
还有省级媒体。
政法账号。
禁毒账号。
大学官号。
云南日报第一个明显下场。
作为西南缉毒大省的省级媒体,
28日一天之内连发多条缉毒警察的视频。
配上《踏破星河》。
网友说:“云南日报冲了?”
然后《人民日报》等也冲了……
这两天以来
中国成千上万个官方账号。
以同一种节奏、同一种风格发声。
官方这样大规模集体冲塔
小编几乎没见过
可能人大这条修法
触及到中国人最朴素的感情
局势像黄巢带兵一样汹涌
其中部分账号直接写出:
“星星之火,可以燎原。”
整个事件中
最惊人的一句评论总结是:
“没想到是中国文旅打响了第一枪。” November 11, 2025
1RP
@nihonpatriot 天安門事件から南京、台湾、北京と駐在して「現場から」経験と人脈を繋いできた前駐中国倭国大使だ。読んでいる途中だが、「そうだったのか」と全てが納得出来る。
全てが監視される中、アウェーに住み、倭国の国益のために働いて(戦って)くれた外交官。『憧れる』に値する人
https://t.co/4bOgWsHoBC November 11, 2025
1RP
悪意しか感じない!
高市首相答弁報道を“しれっと修正”疑惑の朝日新聞、過去の“中国ご注進報道” 靖国参拝反対キャンペーンで外交問題に発展、文化大革命時は「最後まで北京に残った」背景(NEWSポストセブン) https://t.co/85qKOOAP05 November 11, 2025
1RP
@shop_kakiko 中国人も🏇🦌ではないです
不況で失業率が上昇し、稼げない
さらに、旅行の行き先も制限される、観たい映画もコンサートも中止
そんなことを続ければ、北京政府に対する不満は高まります
政府打倒デモが多発すれば、北京政府は終わりです November 11, 2025
1RP
今日の1枚💿
プッチーニ 歌劇トゥーランドット"誰も寝てはならぬ"💤
(3大テノール&メータ)
今日はイタリアのオペラ作曲家プッチーニ命日🇮🇹
彼の歌劇は遠くの異国を舞台とし、 この作品では北京を題材に🇨🇳当時動力船が発達した事で、欧州人は東洋文化に興味深々だった🚢
感動的な美しい歌声🥺 https://t.co/7UkiHEFXg3 November 11, 2025
転換点❣️
🇺🇸🇷🇺 テスラがリチウム精製の聖杯を特許取得、中国の完全な支配が崩れつつある
テスラの新しい特許は、単なる改良ではない。
それは、古いリチウム精製モデルの完全な実行だ。
彼らは、焼成中に発生するCO2廃棄物から現場でソーダ灰試薬を生成する方法を解明した。これにより、最大の排出物を浸出プロセスに必要な正確な化学物質に変える。
結果:
- 精製コストが約30%削減
- 有害な硫酸ナトリウム廃棄物が0
- 外部ソーダ灰購入がほぼ0
- エネルギーと水の使用量が大幅削減
これは、運転中に排気ガスをガソリンに変える方法を発見するような精製所の同等物だ。
中国は世界のリチウム精製の60%と、ほぼすべてのソーダ灰供給チェーンを支配しており、数年間これらを武器化してきた。
テスラは迂回路を構築した。
他のすべてのリチウム生産者は、今や正式に時代遅れだ。
テスラのバッテリーは、さらに安価で、より環境に優しく、北京の気分次第ではなく完全に独立したものになるだろう。
希少金属戦争はまさに November 11, 2025
以前、深圳の倭国料理店にマニラの帰りに立ち寄った時、中国人の女将さんに「どこへ行って来たの?」と訊ねられ、「フィリピンだよ」と答えました。国民は家族的だけど、経済的にはまだまだ貧しくて、冷蔵庫さえ無い家も多いんだ、と話すと、
「でも、私は中国が一番貧しいと思う」と答えました。でも、深圳なんて大都会じゃないか、と問い返すと、「こんなのは表面的よ。田舎にいけトイレさえない家もたくさんあるわよ」と言いながら、店内で放送されていた倭国の民法テレビに目をやって、
「良いわね。倭国は。本当のことがテレビで言えて。中国なんて嘘ばっかり」と言い続けました。いやー、倭国も嘘ばっかりだよ、
といいながらも、確かに中国は見方を変えるとか、部分部分を覆い隠すというよりも、
完全なフィクションを平気で放送します。
2019年、北京から広州まで高速鉄道で
移動したとき、中国は相当お金が回っていないように映りました。
しかし、すべてがフィクションの国ですので、そのことがわかるのは、随分、先になるだろう、おそらく、しばらく中国に来ることはなくなるだろうと思いました。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



