刑務所 トレンド
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2025.11.29 22:00
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2025年11月22日に、アンゴラ刑務所(ルイジアナ州の最大級の刑務所で開催された、初めての「父娘ダンスパーティー」非営利団体「God Behind Bars」が主催し、服役中の29人の父親と37人の娘さんたち(5〜20歳)が参加した。二度と刑務所に戻らない人生を送って欲しい。
https://t.co/eXAxY0FmRJ November 11, 2025
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中国は、ウイグルで独房や刑務所建設に金使う、その財源は、ウイグルから出た、石油石炭天然ガス、皆様が買った、中国製の製品だ。 https://t.co/qdA7TzJs3q November 11, 2025
10RP
@YahooNewsTopics 元夫がいなければこの女の子は死なずに今頃スクスクと成長していただろうし、母親も刑務所に行くことはなかった。すべての元凶の元夫はのうのうとどこかで暮らしている。この事実にハラワタが煮えくり返る November 11, 2025
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【西脇弁護士】
・執行猶予中に事件を起こしているので有罪なら実刑=刑務所行きの可能性が大きい
・立花氏は当面保釈されない
・裁判の後半まで保釈なし
実刑になると予想する弁護士が多いようです。独裁政党なのに逮捕されて党首がいなくなったら国会議員も幹事長も党首のことはどうでもいいみたい😓 https://t.co/cNDxgsC2PU November 11, 2025
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シャバでは竹内氏に謝罪する気はない、刑務所楽しみたいなどイキりちらしておきながら、たった2回の勾留で、
【謝罪したい】【複数回示談の申し入れ】ムーブ。
これが【目の前にいる人間へ虚勢を張ることに全振りする立花孝志という男の本性であり、カッコ悪さ】である。 November 11, 2025
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@taraba777 又中国人の悪かよ
強制送還は 二度と来日出来ないと思ったが 刑務所だと
我らの血税で食べさせなければならない
“泥棒に追い銭”よ様な無駄な事は
避けるべきだと思う November 11, 2025
1RP
第二次世界大戦後、戦時中に、満州で暗躍し、大臣を務めた岸信介はA級戦犯容疑者として巣鴨刑務所に収監されました。
しかし、冷戦が始まり、アメリカが新たな脅威とみなしたのは「共産主義」でした。
アメリカは共産主義の拡大を防ぐため、倭国国内でも反共産主義的な政治勢力を育成しようとし、岸 November 11, 2025
12月1日まで「犯罪被害者週間」です。
性犯罪の実態をご存知ですか?加害者に対しても、被害者に対しても、大いなる誤解が存在し続けています。現場で見た彼らの実際の様子を元に記事にしました。ぜひご覧ください(初月無料です)
#犯罪被害者週間 #性犯罪 #元刑務所看護師
https://t.co/R0HsH4O1ZN November 11, 2025
東京ミステリーサーカスのワンデーパスってすごい…こんだけ遊んで飲み放題で12,000円はほぼ違法です!!!
⭐️摩訶不思議な部屋
⭐️ミステリータワー×4
⭐️迷いの森の館
⭐️謎の壁
⭐️ある刑務所
⭐️じゃんけんデスゲ
⭐️クトゥルフ
⭐️豪華列車
#TMCワンデーパス https://t.co/idmpKkCw3n November 11, 2025
11/29
見た映画:アイリッシュマン
ホッファが行方不明になった後に、関連した人物が何かしらの罪に問われ刑務所送りにされた。
没落の始まり。
読んだ本:氷点 下
陽子と徹は将来について話し合う。陽子も徹も結婚しないと宣言した。だが徹は陽子に告白し、兄でいて欲しい陽子は困惑し悲しむ November 11, 2025
absr刑務所に何度も収監されてきた女子高生が出所してsnjk駅にいるの胸アツ過ぎる😭雨森小夜ちゃんおかえりなさい😭ずっとずっと大好きだったよ😭何年も待ってた😭これからもたくさん応援させてね😭ここにいてくれてありがとう😭シャバの空気吸ってくれてありがとう😭大好き😭 https://t.co/DJkj4zVNV7 November 11, 2025
@bechi_stardust 終身刑の囚人がゴロゴロいる🇺🇸刑務所なので、治安が終わってます。笑
時間差反応もとても嬉しいです꒰ྀི ›̥̥̥ ˕ ‹̥̥ ꒱ྀི November 11, 2025
2025年11月24日の堀江貴文さんの動画について
立花孝志党首のビジネスモデルに関する見解が興味深く、その通りだと思います。
以下、動画要約(by生成AI)
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ざっくりいうと
立花孝志の逮捕は、兵庫県警を怒らせたことが引き金になりつつ、
倭国の“人質司法”の問題をあぶり出し、
本人の政治的影響力はむしろ高まる可能性がある
――という話を、堀江貴文が自分の逮捕経験ベースで超具体的に解説している回」です。
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(1)冒頭:舞台「ブルーサンタクロース」の裏話
・堀江さんと鈴木おさむさんが、共同で関わる舞台「ブルーサンタクロース」の稽古状況を雑談。
・今年の特徴として、
-「宮さん」(宮迫さん/宮川さんポジションの宮さん)が出演しており、芝居もアドリブも上手いため、MCがかなり楽になっている。
-役者陣がしっかりしているので、不規則なゲストがいても昨年ほどグダグダにならない構成になっている。
・ゲスト構成については、
-「経営者+インフルエンサー」に絞り、林社長、青汁王子、リアルバリュー関係者、ニューハーフ界で有名な人など、クセの強いメンバーを揃えている。
-毎年人気の賢城さん枠はチケットの売れ行きが最速で、逆に大の字のステージは客層が合わず、今回は本公演のゲストではなく、別日にDJイベントとして起用するなど、興行としての割り切りも語られる。
ここまではエンタメとビジネスの舞台裏トークで、本題の「立花孝志逮捕」への導入になっている。
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(2)本題1:立花孝志は「実刑」か「執行猶予」か
・鈴木おさむさんは、「立花さん逮捕のニュースを見て、真っ先に堀江さんの逮捕を思い出した」と話し、経験者として今後どうなるかを質問。
・堀江さんの見立ては、
「実刑になるか、執行猶予にとどまるかは五分五分くらい」というかなりシビアなもの。
・その背景として、
-逮捕したのが警察であり、その後検察・裁判所と二重三重のチェックが働く構造があること
を指摘する。
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(3)本題2:兵庫県警を怒らせた「情報漏洩」疑惑
・堀江さんは、事件の背景として「兵庫県を怒らせたこと」が大きいと推測する。
・自殺した関係者が「明日逮捕される」という情報を掴んでいたとされ、その逮捕予定情報が立花氏に伝わり、立花氏がそれを公言した経緯に言及。
・しかし、警察本部長は議会・記者会見で「そんな予定はない」と否定したため、
-「なぜお前のところにそんな情報が行くのか」
-「警察をバカにしやがって」
という感情で兵庫県警が激怒したはずだ、と堀江さんは見る。
・その結果として、
-情報を立花氏に流した人物は内部で厳しく追及され、
-「あいつを何とかしてやろう」という空気が組織内に生まれた可能性
を示唆している。
・これはあくまでも堀江さんによる推測であり、事実認定ではないが、「兵庫県を怒らせたことが逮捕の大きな要因になっているのでは」という文脈で話が進む。
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(4)倭国の刑事手続きと「人質司法」の構造
ここから堀江さんが、自身の94日勾留経験も踏まえ、倭国の刑事手続をかなり具体的に解説する。
1 逮捕から勾留決定までの流れ
・逮捕後の基本ルール
-逮捕後、原則として24時間以内に検察が勾留請求しないと釈放しなければならない。
・実際の流れ
-逮捕直後は警察署の留置場に入る。
-その後、護送車で裁判所へ移送される。
-裁判所の地下にある「仮房」(“カ”という房)に入れられる。
-そこで「勾留請求専門」の裁判官による審査を受ける。
-勾留決定が出れば、そのまま警察の留置場に戻され、まず10日間勾留。さらに延長10日で最大20日間の勾留が可能になる。
2 検察送致と拘置所
・立花氏については、すでに検察送致されているため、
-検察は自前の勾留施設を持たない
-そのため身柄は拘置所(高知書)に移されているはず
と説明。
・その20日間の間に「起訴するか」「不起訴にするか」が決まる。
3 起訴後勾留(起訴勾留)と“無限勾留”
・起訴されると、身柄の根拠が「起訴後勾留」に切り替わる。
・この段階が、いわゆる人質司法の核心部分だと指摘。
-実務的には明確な期限が見えにくく、
-判決(有罪・無罪)が出るまで長期間勾留状態が続くケースがある。
・刑事訴訟法89条の保釈規定の運用として、
-「証拠隠滅のおそれ」
-「逃亡のおそれ」
があると判断されれば、保釈は非常に通りにくくなる。
4 否認と長期勾留
・倭国の運用では、
-「起訴されたのに罪を認めていない=黒に近い」と扱われる傾向がある。
-その結果、「逃亡・証拠隠滅の恐れあり」と解釈されやすく、身柄拘束が長期化しやすい。
・立花氏は容疑を否認しているため、
-保釈が認められず、起訴後勾留が長期化する可能性が高い
と堀江さんは見ている。
・具体例として、元外務省の佐藤優氏が約530日も勾留されていた例を挙げ、自身も94日拘置所にいた体験談を交えて説明する。
5 初公判後の保釈
・一方で、初公判後には保釈されるケースも少なくない。
・理由として、
-公判前整理手続きで証拠が出揃うため、「これ以上証拠隠滅はできない」と判断されやすい
ことを挙げている。
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(5)拘置所生活の実態
・房の種類について
-法務省管轄の刑事施設(拘置所・刑務所)は現在、8~9割が個室。
-立花氏も、おそらく一人部屋だろうと推測される。
・生活内容
-基本的には「本を読む」時間が多い。
-本や洋服の差し入れは可能で、私服を着ることもできる。
-ただし布団などの寝具は、原則として拘置所の売店で売っているものに限られる。
・何が一番つらいのか
-堀江さんによれば、いちばん堪えるのは「人に会えないこと」であり、
-寒さや物理的な環境よりも、社会から隔絶される精神的な苦痛が大きいと語る。
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(6)立花孝志という政治家像・ビジネスモデルへの評価
・堀江さんは、立花氏について次のように評価している。
-「立花さんはちゃんとしている」
-「本気で政治勢力を作ろうとしている」
・過激な言動のように見える部分も、目的は
-常に注目を集め続けること
-票と支持を獲得すること
という戦略の一環と捉えている。
・選挙への出馬(伊東市長選など)も、
-単なるパフォーマンスに見えても、その地域で一定の票を取る
-地盤や知名度をつくる
といった意味があると見る。
・マネタイズについては、
-オンラインサロン的な一般向け課金ではなく、
-お金持ちのスポンサーや支援者ネットワークとのつながりを通じて活動資金を得ている印象だと語る。
・人気の構造としては、
-逮捕され、徹底的に叩かれることで、アンチは増えるが信者も増える
-この構造はドナルド・トランプとよく似ている
と分析。
・その意味で、
-今回の逮捕は、本人にとっても“おいしい”面があり、
-知名度や支持がさらに上がる可能性がある
と、半ば冗談交じりに指摘している。
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(7)「人質司法」問題への再注目と堀江コンテンツ
・立花氏の拘束をきっかけに、
-倭国の人質司法への世間の関心が高まっていると堀江さんは感じている。
・自身の活動としても、
-番組や解説動画で「起訴後勾留」「保釈制度」「刑訴法89条」などをわかりやすく解説し、
-それが自分にとっては「ドル箱コンテンツ」になっている、と笑いながら話す。
・まとめると、
-立花氏の件は個人問題にとどまらず、
-倭国の刑事司法制度のあり方そのものを問い直す契機になっている
という位置づけが示されている。
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(8)名誉毀損の射程と「どこまで遡れるか」という論点
・終盤では、今回の事件とも関わる論点として、
-死んだ人への名誉毀損はどこまで成立するのか
-歴史上の人物をネタにした場合、遺族などから訴えられたらどうなるのか
-「明治時代の人物を面白くいじるコンテンツも、今後は訴訟リスクがあるかもしれない」といった話題
などが軽く触れられる。
・これは、
-表現の自由と名誉毀損の境界線が、今後どう整理されていくのか
という時事的・法的テーマとして扱われている。
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【全体のエッセンス(要約の要約)】
・兵庫県警を怒らせたとみられる「逮捕情報のリーク問題」が、立花逮捕の背景にあるのではないか、という堀江貴文の推測。
・そのうえで、倭国の刑事手続、とくに「否認していると保釈が通りにくく、起訴後勾留が事実上の無期限になりうる」という人質司法の構造を、自身の94日勾留経験から具体的に解説。
・同時に、立花孝志を「本気で政治勢力を作る実践家」と評価し、逮捕によってむしろ支持と注目が増えるトランプ型の政治家として位置づけている――
こうした制度解説と政治分析が組み合わさったトーク内容になっている。
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逮捕に詳しいホリエモンが語る…NHK党・立花孝志さんはこの後どうなる?【ゲスト:鈴木おさむ】 https://t.co/vCDEOqSMrd November 11, 2025
【新イベント情報】
Good-lookingPrison
~顔面良すぎ罪で懲役○○年!?最強顔面偏差値に気をつけろ!~
【開催期間:11月29日9時~11月30日】
顔面良すぎ罪(顔が良すぎて目が合うと女性が発情してしまう)で逮捕されたイケメン犯罪者達。
彼らが収容される刑務所に勤務する貴女は期間限定で彼らの担当になることに……!
お楽しみに☆
https://t.co/7Q65DlfeUH November 11, 2025
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